JPS58145221A - タイミング信号発生回路 - Google Patents
タイミング信号発生回路Info
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- JPS58145221A JPS58145221A JP57026732A JP2673282A JPS58145221A JP S58145221 A JPS58145221 A JP S58145221A JP 57026732 A JP57026732 A JP 57026732A JP 2673282 A JP2673282 A JP 2673282A JP S58145221 A JPS58145221 A JP S58145221A
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- transistor
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- circuit
- signal
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Links
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 claims abstract description 19
- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 claims description 14
- 238000007599 discharging Methods 0.000 claims description 2
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 9
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 235000005156 Brassica carinata Nutrition 0.000 description 1
- 244000257790 Brassica carinata Species 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 239000013078 crystal Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03K—PULSE TECHNIQUE
- H03K3/00—Circuits for generating electric pulses; Monostable, bistable or multistable circuits
- H03K3/02—Generators characterised by the type of circuit or by the means used for producing pulses
- H03K3/023—Generators characterised by the type of circuit or by the means used for producing pulses by the use of differential amplifiers or comparators, with internal or external positive feedback
- H03K3/0231—Astable circuits
Landscapes
- Control Of Electric Motors In General (AREA)
- Manipulation Of Pulses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、入力信号の立ち上が少時、立ち下が〕時に
ある定まった信号を出力するタイミング信号発生回路に
関する。
ある定まった信号を出力するタイミング信号発生回路に
関する。
従来VTRヤカ七ットデッキなどのモータ回転数を通常
回転と2倍速回転に制御する九めKは、通常回転用と2
倍速回転用、それぞれにタイミング信号発生回路が必要
であつ九。
回転と2倍速回転に制御する九めKは、通常回転用と2
倍速回転用、それぞれにタイミング信号発生回路が必要
であつ九。
第1図に従来の通常回転用のタイミング信号発生回路を
示す。この通常回転用のタイミング信号発生回路は入力
信号の立ち上が少時と立ち下が)時に一つのパルスを出
力するものであ〕、この第1図において、第1電源電位
入力端子I K /d Vce0電圧が印加されている
。
示す。この通常回転用のタイミング信号発生回路は入力
信号の立ち上が少時と立ち下が)時に一つのパルスを出
力するものであ〕、この第1図において、第1電源電位
入力端子I K /d Vce0電圧が印加されている
。
この第1電源電位入力端子lは抵抗2を通してNPN)
ランジスタ3(以下、単にトランジスタと云う)のコレ
クタに接続されておp、このトランジスタ3のエミッタ
はアースされている。トランジスタ3と4のベースは共
通KJi続され、トランジスタ4のエミッタはアースさ
れ、コレクタはトランジスタ9とlOのエンツタに接続
されている。
ランジスタ3(以下、単にトランジスタと云う)のコレ
クタに接続されておp、このトランジスタ3のエミッタ
はアースされている。トランジスタ3と4のベースは共
通KJi続され、トランジスタ4のエミッタはアースさ
れ、コレクタはトランジスタ9とlOのエンツタに接続
されている。
トランジスタ40ベースはトランジスタ50ペースに接
続され、トランジスタ5のエミッタはアースされ、トラ
ンジスタ5のコレクタはトランジスタ12と13のエミ
ッタに共通に接続されている。これらのトランジスタ3
〜5および抵抗2とによル、カレントミラー回路17が
構成されてお)、抵抗2を流れる電流と同電流がトラン
ジスタ4.5のコレクタよル、グランドに引き込まれる
ことになる。
続され、トランジスタ5のエミッタはアースされ、トラ
ンジスタ5のコレクタはトランジスタ12と13のエミ
ッタに共通に接続されている。これらのトランジスタ3
〜5および抵抗2とによル、カレントミラー回路17が
構成されてお)、抵抗2を流れる電流と同電流がトラン
ジスタ4.5のコレクタよル、グランドに引き込まれる
ことになる。
上記トランジスタ90ベースは第1基準電位入力端子6
に接続されておシ、そのコレクタはトランジスタ11の
ベースおよびコレクタに接続されている。トランジスタ
11のエミッタは第1電源電位入力端子lに接続され、
トランジスタ110ベースはトランジスタ14のベース
に接続されている。
に接続されておシ、そのコレクタはトランジスタ11の
ベースおよびコレクタに接続されている。トランジスタ
11のエミッタは第1電源電位入力端子lに接続され、
トランジスタ110ベースはトランジスタ14のベース
に接続されている。
トランジスタlOのベースはトランジスタ12のベース
に接続されている。この両トランジスタlOと12の両
ペースは入力端子7に接続されている。トランジスタl
Oのコレクタは第1電源電位入力端子IK接続され、ト
ランジスタ12のコレクタはトランジスタ11と14の
ベースに共通に接続されている。
に接続されている。この両トランジスタlOと12の両
ペースは入力端子7に接続されている。トランジスタl
Oのコレクタは第1電源電位入力端子IK接続され、ト
ランジスタ12のコレクタはトランジスタ11と14の
ベースに共通に接続されている。
ま九、トランジスタ13のコレクタは第1電源電位入力
端子lに接続されている。このトランジスタ13のベー
スは第2基準電位入力端子8に接続されている。
端子lに接続されている。このトランジスタ13のベー
スは第2基準電位入力端子8に接続されている。
サラに、トランジスタ14のコレクタは抵抗15を介し
てアースされているとともに1出力端子16に接続され
ている。
てアースされているとともに1出力端子16に接続され
ている。
次に1以上のように構成され九従来のタインング信号発
生回路の動作について説明する。いま第1電源電位入力
端子IK6Vl入力し、入力端子7に第2図(A) K
示す台形波形(九とえば1台形波形のrLJレベルは2
V 、 rHJレベルは3■とする)を入力し、第1
基準電位入力端子6に第2図(A)におけるCで示す電
位(たとえば、2.3V)、第2基準電位入力端子8に
第2図(A) KおけるDで示す電位(たとえば% 2
.7 V )を入力し九場合には、第2図(A)の波形
がCおよびDの電位よ〕も低い区間では、第1基準電位
入力端子6の電位よりも入力端子7の電位の方が低いた
め、電流は第1電源電位入力端子1.)ランラスタ11
.トランジスタ9.定電流回路17全通して流れ、トラ
ンジスタIOKは流れない。
生回路の動作について説明する。いま第1電源電位入力
端子IK6Vl入力し、入力端子7に第2図(A) K
示す台形波形(九とえば1台形波形のrLJレベルは2
V 、 rHJレベルは3■とする)を入力し、第1
基準電位入力端子6に第2図(A)におけるCで示す電
位(たとえば、2.3V)、第2基準電位入力端子8に
第2図(A) KおけるDで示す電位(たとえば% 2
.7 V )を入力し九場合には、第2図(A)の波形
がCおよびDの電位よ〕も低い区間では、第1基準電位
入力端子6の電位よりも入力端子7の電位の方が低いた
め、電流は第1電源電位入力端子1.)ランラスタ11
.トランジスタ9.定電流回路17全通して流れ、トラ
ンジスタIOKは流れない。
また、入力端子7の電位は第2基準電位入力端子8の電
位よ〕も低いため、電流は第1電源電位入力端子1.ト
ランジスタ13.カレントミラー回路17全通して流れ
、トランジスタ12には流れない。
位よ〕も低いため、電流は第1電源電位入力端子1.ト
ランジスタ13.カレントミラー回路17全通して流れ
、トランジスタ12には流れない。
このとき、トランジスタ11と14はカレントミラー回
路として動作しており、トランジスタ11゜9、カレン
トミラー回路17を流れる電流がトランジスタ14のコ
レクタよシ出力される。この電流により、抵抗の両端に
はrHJレベルが発生する(i%2図(B)のrHJレ
ベル)。
路として動作しており、トランジスタ11゜9、カレン
トミラー回路17を流れる電流がトランジスタ14のコ
レクタよシ出力される。この電流により、抵抗の両端に
はrHJレベルが発生する(i%2図(B)のrHJレ
ベル)。
第2図(A)の波形がCとDの電位の中間電位の場合で
は、第1基準電位入力端子6よシも、入力端子7の電位
が高いため、電流がトランジスタlOを通して流れ、ト
ランジスタ9には流れない。
は、第1基準電位入力端子6よシも、入力端子7の電位
が高いため、電流がトランジスタlOを通して流れ、ト
ランジスタ9には流れない。
ま九、第2基準電位入力端子8の電位よりも入力端子7
の電位の方が低いため、電fIt、はトランジスタ13
全通して流れ、トランジスタ12には流れない。このた
め、トランジスタ11.14はカレントミラー回路とし
て動作せず、出力端子16に鉱rLjレベルが発生する
(第2図(B)のrLJレベル)。
の電位の方が低いため、電fIt、はトランジスタ13
全通して流れ、トランジスタ12には流れない。このた
め、トランジスタ11.14はカレントミラー回路とし
て動作せず、出力端子16に鉱rLjレベルが発生する
(第2図(B)のrLJレベル)。
第2図(A)の波形がCとDの電位よりも高い場合には
、第1基準電位入力端子6よルも入力端子7の電位が高
い九め、電流はトランジスタ10【通して流れ、トラン
ジスタ9には流れない。
、第1基準電位入力端子6よルも入力端子7の電位が高
い九め、電流はトランジスタ10【通して流れ、トラン
ジスタ9には流れない。
また、入力端子7の電位はwc2基準電位入力端子8の
電位よシも高いため、電流はトランジスタ12を通して
流れ、トランジスタ13には流れない。したがって、ト
ランジスタ11.14はカレントミラー回路として動作
し、トランジスタ11゜12、カレントミラー回路17
を通って流れる電流と同電流がトランジスタ14のコレ
クタ側よ〕出力される。この出力端子1srcFi、r
HJレベルが発生する。これによ)%上記条件によって
出力端子16から第2図(j3)の波形の信号が出力さ
れることになる。
電位よシも高いため、電流はトランジスタ12を通して
流れ、トランジスタ13には流れない。したがって、ト
ランジスタ11.14はカレントミラー回路として動作
し、トランジスタ11゜12、カレントミラー回路17
を通って流れる電流と同電流がトランジスタ14のコレ
クタ側よ〕出力される。この出力端子1srcFi、r
HJレベルが発生する。これによ)%上記条件によって
出力端子16から第2図(j3)の波形の信号が出力さ
れることになる。
しかし、上記従来のタイミング信号発生回路では、以下
に列挙するごとき欠点があった。
に列挙するごとき欠点があった。
(1) 入力する台形波の立ち上がシと立ち下が夛の
傾斜が等しくないと、出力パルス幅が立ち下が少時と立
ち上が9時で異なる。
傾斜が等しくないと、出力パルス幅が立ち下が少時と立
ち上が9時で異なる。
(2) 入力端子7には、原理的K(台形波でないと
動作しない)ヒステリシス(ロ)路が入れられないため
、ノイズに弱い。
動作しない)ヒステリシス(ロ)路が入れられないため
、ノイズに弱い。
(3) 入力する台形波形は高速(3KH程度)にな
ると、三角波形とな夛、二つの出力パルスが1パルスと
なってしまう。
ると、三角波形とな夛、二つの出力パルスが1パルスと
なってしまう。
(4ン 外付は回路によル、簡単に立ち上が9のみま
たは立ち下が〕のみでパルス出力を行うように変形でき
ない。
たは立ち下が〕のみでパルス出力を行うように変形でき
ない。
(5)立ち上が9時や立ち下がり時のパルス数t−2゜
3・・・と任意に変更できない。
3・・・と任意に変更できない。
この発明は、上記従来の欠点を除去するためになされた
もので、出力パルス幅が立ち上がり時と立ち下がり時に
変わることがなく、ノイズに対し強iシステムが組める
とともに、高速でも動作が可能であるとともに、逓倍速
と立ち上がりのみの動作の切替が楽になるばか夛か、出
力パルス数と出力パルス幅の変更が可能であるタイミン
グ信号発生回路を提供することを目的とする。
もので、出力パルス幅が立ち上がり時と立ち下がり時に
変わることがなく、ノイズに対し強iシステムが組める
とともに、高速でも動作が可能であるとともに、逓倍速
と立ち上がりのみの動作の切替が楽になるばか夛か、出
力パルス数と出力パルス幅の変更が可能であるタイミン
グ信号発生回路を提供することを目的とする。
以下、この発明のタイきング信号発生回路の実施例につ
いて図面に基づき説明する。第3図はその一実施例の構
成を示す回路図である。この編3図において、電源入力
端子21 K FiVecの電圧が印加されるようにな
ってhる。
いて図面に基づき説明する。第3図はその一実施例の構
成を示す回路図である。この編3図において、電源入力
端子21 K FiVecの電圧が印加されるようにな
ってhる。
この電源入力端子21にトランジスタ22と26の各エ
ミッタが接続されてお9.トランジスタ25のエミッタ
は抵抗24t−介して電源入力端子21に接続されてい
る。トランジスタ22と25のベースは共通になってお
シ、トランジスタ220ベースとコレクタは抵抗23t
−介してアースされている。
ミッタが接続されてお9.トランジスタ25のエミッタ
は抵抗24t−介して電源入力端子21に接続されてい
る。トランジスタ22と25のベースは共通になってお
シ、トランジスタ220ベースとコレクタは抵抗23t
−介してアースされている。
トランジスタ25とのベースは共通に接続され、トラン
ジスタ25のコレクタはコンパレータ31の非反転入力
端およびトランジスタ28のコレクタに接続されている
。トランジスタ26のコレクタはトランジスタ27.2
9のコレクタに接続され、トランジスタ26のエミッタ
Fi電源入力端子21に接続されている。
ジスタ25のコレクタはコンパレータ31の非反転入力
端およびトランジスタ28のコレクタに接続されている
。トランジスタ26のコレクタはトランジスタ27.2
9のコレクタに接続され、トランジスタ26のエミッタ
Fi電源入力端子21に接続されている。
かくして、トランジスタ22,25,26.抵抗23.
24とKより、第1カレントオラー回路50(第1定電
流回路)が構成されておシ、この抵抗23′kfiれる
電流と同電流がトランジスタ26のコレクタよシ、また
、抵抗23 tiれるtflLの半分の電流がトランジ
スタ25のコレクタよシ出力される(半分の電流調整は
抵抗24によ)行う)。
24とKより、第1カレントオラー回路50(第1定電
流回路)が構成されておシ、この抵抗23′kfiれる
電流と同電流がトランジスタ26のコレクタよシ、また
、抵抗23 tiれるtflLの半分の電流がトランジ
スタ25のコレクタよシ出力される(半分の電流調整は
抵抗24によ)行う)。
ま7’t、51i[2力レントミラー回路(第2定電流
回路)でおり、トランジスタ27と28とにより構成さ
れている。両トランジスタ27と28のベースは共通罠
接続され、トランジスタ27゜28のエミッタはともに
アースされている。トランジスタ27のベースはコレク
タに接続されており、このコレクタはトランジスタ29
のコレクタに直結されている。
回路)でおり、トランジスタ27と28とにより構成さ
れている。両トランジスタ27と28のベースは共通罠
接続され、トランジスタ27゜28のエミッタはともに
アースされている。トランジスタ27のベースはコレク
タに接続されており、このコレクタはトランジスタ29
のコレクタに直結されている。
トランジスタ29の工εツタはアースされ、トランジス
タ290ペースはアンドゲート39の出力端に接続され
ている。このトランジスタ29とアンドゲート39とに
よシ5発振制御回路52が接続されている。
タ290ペースはアンドゲート39の出力端に接続され
ている。このトランジスタ29とアンドゲート39とに
よシ5発振制御回路52が接続されている。
一方、53はヒステリシス回路であシ、抵抗32〜34
.コンパレータ31.トランジスタ35゜36、インバ
ータ37により構成されている。すなわち、抵抗32〜
34は電源入力端子21とアース間に直列に接続されて
いる。抵抗32と33との接続点はコンパレータ31の
反転入力端に接続され、抵抗33と34とのi続点はト
ランジスタ35のコレクタに接続されている。トランジ
スタ35のエミッタはアースされている。コンパレータ
31の出力端はバッフ736を介してトランジスタ35
0ベースに接続されているとともに。
.コンパレータ31.トランジスタ35゜36、インバ
ータ37により構成されている。すなわち、抵抗32〜
34は電源入力端子21とアース間に直列に接続されて
いる。抵抗32と33との接続点はコンパレータ31の
反転入力端に接続され、抵抗33と34とのi続点はト
ランジスタ35のコレクタに接続されている。トランジ
スタ35のエミッタはアースされている。コンパレータ
31の出力端はバッフ736を介してトランジスタ35
0ベースに接続されているとともに。
インバータ37i介して上記アンドゲート39の第1入
力端、カウンタ40のクロック入力端、R−87リツプ
・70ツブ回路41(以下、R−8FFと云う)のリセ
ット入力端に接続されている。
力端、カウンタ40のクロック入力端、R−87リツプ
・70ツブ回路41(以下、R−8FFと云う)のリセ
ット入力端に接続されている。
一方、46鉱信号入力端子で69.2人力のイクスクル
シプオアゲート38の第1入力端およびインバータ44
を介してアンドゲート45の第2入力端に接続されてい
る。このアンドゲート45の第2入力端は逓倍切替回路
47に接続されている。アンドゲート45の出力はT−
FF43のリセット入力端Rに接続されている。
シプオアゲート38の第1入力端およびインバータ44
を介してアンドゲート45の第2入力端に接続されてい
る。このアンドゲート45の第2入力端は逓倍切替回路
47に接続されている。アンドゲート45の出力はT−
FF43のリセット入力端Rに接続されている。
マ九、イクスクルシプオアゲート38の第2入力端はT
−FF43の出力端QK接続され、イクスクルシプオア
グート38の出力端は上記アンドゲート39の第2入力
端に接続されている。
−FF43の出力端QK接続され、イクスクルシプオア
グート38の出力端は上記アンドゲート39の第2入力
端に接続されている。
上記R−8FF41の出力端FiT−F’F 43のク
ロック入力端およびカウンタ40のリセット入力端Rに
接続されている。このT−FF43のD端子と出力端4
Fi直結されている。
ロック入力端およびカウンタ40のリセット入力端Rに
接続されている。このT−FF43のD端子と出力端4
Fi直結されている。
また、カウンタ40の出力はデコーダ42に転送される
ようになっており、デコーダ42の出力J、KUそれぞ
れ第1出力端子48、第2出力端子49に転送されるよ
うになっている。さらに、デコーダ42の出力はR−8
FF41のセット入力端Sに転送するようになっている
。
ようになっており、デコーダ42の出力J、KUそれぞ
れ第1出力端子48、第2出力端子49に転送されるよ
うになっている。さらに、デコーダ42の出力はR−8
FF41のセット入力端Sに転送するようになっている
。
なお、上記逓倍切替端子47祉立ち上がりと倍速(立ち
上かやと立ち下がり動作)の切替入力端子(高速切替端
子)となるものである。
上かやと立ち下がり動作)の切替入力端子(高速切替端
子)となるものである。
次に、以上のように構成されたこの発明のタイミング信
号発生回路の動作について、第4図およびm5図のタイ
ムチャートを併用して述べることにする。第4図および
第5図のアルファベットは第3図のアルファベットに対
応する個所の波形を示す。ここで、信号入力端子46に
第4図(E)に示す波形が入力され九場合につ鵡て考え
る。
号発生回路の動作について、第4図およびm5図のタイ
ムチャートを併用して述べることにする。第4図および
第5図のアルファベットは第3図のアルファベットに対
応する個所の波形を示す。ここで、信号入力端子46に
第4図(E)に示す波形が入力され九場合につ鵡て考え
る。
入力端子46にrLJレベル、T−FF43の出力端Q
の出力(m4図(F))がrLJレベルでは、イクスク
ルシプオアゲート38の出力波形(第4図(G))はr
LJレベルとなるため、アンドゲート39の出力レベル
4 rLJレベルとなる。
の出力(m4図(F))がrLJレベルでは、イクスク
ルシプオアゲート38の出力波形(第4図(G))はr
LJレベルとなるため、アンドゲート39の出力レベル
4 rLJレベルとなる。
したがって、第2カレントミラー回路51ij動作状態
となり、第1カレントiラー回路5oの出力11tRお
よびコンデンサ30の充電電荷を引き込み、コンパレー
タ31の非反転入力端((+)入力端子)をrLJレベ
ル(第4図(H))とする。
となり、第1カレントiラー回路5oの出力11tRお
よびコンデンサ30の充電電荷を引き込み、コンパレー
タ31の非反転入力端((+)入力端子)をrLJレベ
ル(第4図(H))とする。
この電位線コンパレータ31の反転入力端(←)入力端
子)の電圧よ〕低いため、コンバレー731の出力−は
rLJレベルとなる。一方、信号入力端子460を圧t
i高を位し’ベル(ヒステリシスレベルの高いレベル)
となっている。
子)の電圧よ〕低いため、コンバレー731の出力−は
rLJレベルとなる。一方、信号入力端子460を圧t
i高を位し’ベル(ヒステリシスレベルの高いレベル)
となっている。
ヒステリシス回路53のコンパレータ31の出力レベル
(rLJレベル)ハインバータ37にヨク反転して第4
図(I) K示すようにな!D、rHjレベルになシ、
アンドゲート39の第1入力端、カウンタ40のクロッ
ク入力端、R−8FF41のリセット入力端Rに出力さ
れ、アンドゲート39は開いた状態となシ、また%R−
8FF 41の出方端Qは第4図(L)に示すように「
L」レベルとする。
(rLJレベル)ハインバータ37にヨク反転して第4
図(I) K示すようにな!D、rHjレベルになシ、
アンドゲート39の第1入力端、カウンタ40のクロッ
ク入力端、R−8FF41のリセット入力端Rに出力さ
れ、アンドゲート39は開いた状態となシ、また%R−
8FF 41の出方端Qは第4図(L)に示すように「
L」レベルとする。
このとき、信号入力端子46の入力信号がrHJレベル
に切り替わると、イクスクルシプオアゲート38の出力
(第4図(G)の波形)はrHJレベルとなる九め、ア
ンドゲート39の出力がrHJレベルとなシ、トランジ
スタ29がオンとなる。これにより、第2カレントミラ
ー回路51は非動作状態とな)、コンデンサ30はカレ
ントミラー回路50により充電される(第4図(H)の
波形)。
に切り替わると、イクスクルシプオアゲート38の出力
(第4図(G)の波形)はrHJレベルとなる九め、ア
ンドゲート39の出力がrHJレベルとなシ、トランジ
スタ29がオンとなる。これにより、第2カレントミラ
ー回路51は非動作状態とな)、コンデンサ30はカレ
ントミラー回路50により充電される(第4図(H)の
波形)。
このコンデンサ30の電位がコンパレータ31の反転入
力端の電圧より高電位となると、コンパレータ31の逆
相信号がインバータ37を通してアンドゲート39に入
力されるため、再びアンドゲート39は出力されなくな
9.トランジスタ29はオフとなり%ag2カレントミ
ラー回路51が動作状態となる。したがって、この第2
カレントミラー回路51’li通してコンデンサ3oの
電荷が放電する。
力端の電圧より高電位となると、コンパレータ31の逆
相信号がインバータ37を通してアンドゲート39に入
力されるため、再びアンドゲート39は出力されなくな
9.トランジスタ29はオフとなり%ag2カレントミ
ラー回路51が動作状態となる。したがって、この第2
カレントミラー回路51’li通してコンデンサ3oの
電荷が放電する。
このように、gglカレントミラー回路50.@22カ
レントiラー路51.発振制御回路52゜ヒステリシス
回路53.コンデンサ3oにょシ、発振が起こp1ヒス
テリシス回路の逆相信号がカウンタ40のクロック入力
端、R−8FF41のリセット入力端に入力される。
レントiラー路51.発振制御回路52゜ヒステリシス
回路53.コンデンサ3oにょシ、発振が起こp1ヒス
テリシス回路の逆相信号がカウンタ40のクロック入力
端、R−8FF41のリセット入力端に入力される。
カラ/り40はクロック入力端に入力される信号の立ち
上がりにより作動し、出力信号をデコーダ42に出力す
る。デコーダ42では、入力されたカウンタ40の出力
(コード信号)により、設定されたコード信号と一致し
た場合に、「H]ないしrLJレベル信号を第1出力端
子48(第4図(J)の波形)ま九は第2出力端子49
(第4図(K)の波形)に出力する。
上がりにより作動し、出力信号をデコーダ42に出力す
る。デコーダ42では、入力されたカウンタ40の出力
(コード信号)により、設定されたコード信号と一致し
た場合に、「H]ないしrLJレベル信号を第1出力端
子48(第4図(J)の波形)ま九は第2出力端子49
(第4図(K)の波形)に出力する。
この信号を出力した後のデコーダ42の出力信号によシ
、R−8FF 411−セットすれば、このR−8FF
41 ノ出力fR4Q (K 4 図(L) (D波
形) t#Hjレベルとなる。この信号により、カウン
タ40はリセットされる。
、R−8FF 411−セットすれば、このR−8FF
41 ノ出力fR4Q (K 4 図(L) (D波
形) t#Hjレベルとなる。この信号により、カウン
タ40はリセットされる。
また、R−8FF41のリセット入力端Rに再度ヒステ
リシス回路53の出力によ!l)、rHjレベルになる
ことによシ、とのR−8FF41の出力端Qの出力は「
L」レベルに戻る。
リシス回路53の出力によ!l)、rHjレベルになる
ことによシ、とのR−8FF41の出力端Qの出力は「
L」レベルに戻る。
この出力端Qの出力(第4図(L)の信号波形)の立ち
下がプにより、T−FF43の出力端Qの出力が1−H
」レベルに反転すると、イクスクルシプオアゲート38
の出力がrLJレベルとなり、発振が停止し、定常状態
となる。
下がプにより、T−FF43の出力端Qの出力が1−H
」レベルに反転すると、イクスクルシプオアゲート38
の出力がrLJレベルとなり、発振が停止し、定常状態
となる。
さらに、信号入力端子46がrLJレベルに切シ替ワる
と、イクスクルシブオアゲート48の出力がrHJレベ
ルとなり、前記と同様に第2カレイトミラー回路51が
非動作状態となることにより、コンデンサ30が充電さ
れ2発振が開始される。
と、イクスクルシブオアゲート48の出力がrHJレベ
ルとなり、前記と同様に第2カレイトミラー回路51が
非動作状態となることにより、コンデンサ30が充電さ
れ2発振が開始される。
また、ヒステリシス回路53の出力信号によシ。
カウンタ40が動作し、カウンタ40の出力がデコーダ
42に転送され、このデコーダ42よ〕第1出力端子4
8.第2出力端子49に出力し、この出力の発生後、デ
コーダ42の出力により、R−8FF41をセットし、
このR−8FF41の出力によりT−FF43を反転さ
せて、イクスクルシプオアゲート38の出力t rLJ
レベル、!:Lテ、発fmを停止する。
42に転送され、このデコーダ42よ〕第1出力端子4
8.第2出力端子49に出力し、この出力の発生後、デ
コーダ42の出力により、R−8FF41をセットし、
このR−8FF41の出力によりT−FF43を反転さ
せて、イクスクルシプオアゲート38の出力t rLJ
レベル、!:Lテ、発fmを停止する。
次に1逓倍切替端子47にrHJレベルを入力した場合
、アンドゲート45の出力は信号入力端子46にrLJ
レベルが入力されている区間rHJレベルとなる。この
rHJレベルにより、T−FF43はリセットされる。
、アンドゲート45の出力は信号入力端子46にrLJ
レベルが入力されている区間rHJレベルとなる。この
rHJレベルにより、T−FF43はリセットされる。
これによシ、イクスクルシプオアゲート38の出力は「
L」レベルとなシ、発振が禁止される。
L」レベルとなシ、発振が禁止される。
すなわち、上記の説明において、信号入力端子46の信
号がrHJからrLJに立ち下がったときに1発振が禁
止され、デコ、−ダ42から第1出力端子48、第2出
力端子49に出力される出力信号(それぞれ第5図(J
)、第5図(K)に示す)は人力信号(第4図および第
5図(E)の信号)の立ち上が9時のみ出力されること
になる。
号がrHJからrLJに立ち下がったときに1発振が禁
止され、デコ、−ダ42から第1出力端子48、第2出
力端子49に出力される出力信号(それぞれ第5図(J
)、第5図(K)に示す)は人力信号(第4図および第
5図(E)の信号)の立ち上が9時のみ出力されること
になる。
なお、第5図(F)〜第5図(L)はそれぞれ逓倍切替
端子47 K rHJレベルを入力し次場合の第4図(
F)〜(L)に対応する波形を示すものである。
端子47 K rHJレベルを入力し次場合の第4図(
F)〜(L)に対応する波形を示すものである。
以上のように、この発明のタイミング信号発生回路によ
れば、第1の定電流回路でコンデンサを電源電位に充電
させ、入力信号とR−8FFの出力信号に対応する信号
とのイクスクルシプオア論理の出力とにより第2の定電
流回路を制御してコンデンサを選択的に放電させ、この
コンデンサの充放電による電位の変化に応じてヒステリ
シス回路からパルスを発生させ、このノ(ルス信号の数
をカウンタで計数するとともにR−8FFtリセツトし
。
れば、第1の定電流回路でコンデンサを電源電位に充電
させ、入力信号とR−8FFの出力信号に対応する信号
とのイクスクルシプオア論理の出力とにより第2の定電
流回路を制御してコンデンサを選択的に放電させ、この
コンデンサの充放電による電位の変化に応じてヒステリ
シス回路からパルスを発生させ、このノ(ルス信号の数
をカウンタで計数するとともにR−8FFtリセツトし
。
さらにカウンタの出力をデコーダでデコードし、このデ
コーダの出力により、R−8FFtセツトするようにし
九ので、以下に列挙するごとき効果を奏する。
コーダの出力により、R−8FFtセツトするようにし
九ので、以下に列挙するごとき効果を奏する。
((転)デコーダから出力される出カッくルス幅は発振
周波数やデコーダより決定され、入力信号で社決定され
ないため、従来のように立ち上がり時と立ち下が9時の
パルス幅が変わることはない。
周波数やデコーダより決定され、入力信号で社決定され
ないため、従来のように立ち上がり時と立ち下が9時の
パルス幅が変わることはない。
(b) 入力信号は従来のように台形波信号と異なシ
、パルスでよいために、ヒステリシス回路を通した後の
信号でも凝<、ノイズに対して強いシステムが組める。
、パルスでよいために、ヒステリシス回路を通した後の
信号でも凝<、ノイズに対して強いシステムが組める。
(e) コンデンサの光放電の回数を上げれば、入力
信号の周波数が高速(7KHza度)でも動作可能とな
る。
信号の周波数が高速(7KHza度)でも動作可能とな
る。
(由 逓倍速(立ち上が夛、立ち下がり動作)と。
立ち上がりのみの動作の切替が楽にできる。
(・) 出力パルス数や出力パルス幅はカウンタとデコ
ーグにより変更が可能である。
ーグにより変更が可能である。
(f) 上記(a)〜(・)項によル、水晶のような
精密なタイミングを必要としない端子数減少を必要とす
る半導体集積回路に広く利用することができる。
精密なタイミングを必要としない端子数減少を必要とす
る半導体集積回路に広く利用することができる。
第1図は従来のタイミング信号発生回路の回路図、@2
図は第1図のタイミング信号発生回路の動作を説明する
ためのタイムチャート、第3図はこの発明のタイミング
信号発生回路の一実施例の構成を示す回路図、第4図お
よび第5図はそれぞれ第3図のタイミング信号発生回路
の動作を説明するためのタイムチャートである。 2S”、25〜29.35・・・トランジスタ、23゜
24.32〜34・・・抵抗、30・・・コンデンサ。 31・・・コンパレータ、37.47・・・インバータ
、38・・・イクスクルシプオアゲート、39・・・ア
ンドゲート、40・・・カウンタ、41・・・R−8フ
リツプ・フロック回路、42・・・デコーダ、43・・
・T7リツプ・フロップ回路、46・・・信号入力端子
、47・・・逓倍切替端子、50・・・第1カレントi
ラー回路、51・・・第2カンントミラー回路、53・
・・ヒステリシス回路。 し゛ ) 手続補正書 昭和57年8月31日 特許庁長官着杉和夫 殿 ■、事件の表示 昭和s1年轡 許 願第 I11]342 Mli0
4称 タイ擢ンダ信4#−生回路 3、補正をする者 事件との関係 畳 許 出願人Co’/Ifl
)沖電気工#1株式金社4、代理人 5、補正命令の日付 昭和 年 月 日(画一
)6、補正の対象 ―願書O勤1IliOW#I′&ll―および1画O簡
単なII!@0欄 7、補正の内容 別紙の通り L 補正の内容 1)明細書7頁14行[3KHJ t r 3 KHz
jと訂正する。 29同9頁2行1トランジスタ25・・・・・・接続さ
れ、」を削除する。 ′3)同9頁4行「入力端および」を「入力端、コンデ
ンサ30の一端および」と訂正する。 4)同9頁5行「されている。トランジスタ」trされ
ている。また、コンデンサ30の他゛ 端は接地されて
いる。トランジスタ」と訂正する。 5)同9頁8行「されている。」を「されている。また
、トランジスタ260ペースは、トランジスタ22.2
5のベースに接続されている。」と訂正する。 6)同10頁8行「接続」1−「構成」と訂正する。 7)同10頁10行および11行「35,36J會[3
5,バッファ36」と訂正する。 8)同13頁7行および8行「信号入力端子46」を「
コン/譬レータ31の反転人力端子」と訂正する。 9)同15頁2行「上がり」t−「下がり」と訂正する
。 10)同16頁1行rrLJJをrrHJJと訂正する
。 11) 同18頁15行「回数」を「発振周波数」と
訂正する。 12)同19頁15行「47」を「44」と訂正する。
図は第1図のタイミング信号発生回路の動作を説明する
ためのタイムチャート、第3図はこの発明のタイミング
信号発生回路の一実施例の構成を示す回路図、第4図お
よび第5図はそれぞれ第3図のタイミング信号発生回路
の動作を説明するためのタイムチャートである。 2S”、25〜29.35・・・トランジスタ、23゜
24.32〜34・・・抵抗、30・・・コンデンサ。 31・・・コンパレータ、37.47・・・インバータ
、38・・・イクスクルシプオアゲート、39・・・ア
ンドゲート、40・・・カウンタ、41・・・R−8フ
リツプ・フロック回路、42・・・デコーダ、43・・
・T7リツプ・フロップ回路、46・・・信号入力端子
、47・・・逓倍切替端子、50・・・第1カレントi
ラー回路、51・・・第2カンントミラー回路、53・
・・ヒステリシス回路。 し゛ ) 手続補正書 昭和57年8月31日 特許庁長官着杉和夫 殿 ■、事件の表示 昭和s1年轡 許 願第 I11]342 Mli0
4称 タイ擢ンダ信4#−生回路 3、補正をする者 事件との関係 畳 許 出願人Co’/Ifl
)沖電気工#1株式金社4、代理人 5、補正命令の日付 昭和 年 月 日(画一
)6、補正の対象 ―願書O勤1IliOW#I′&ll―および1画O簡
単なII!@0欄 7、補正の内容 別紙の通り L 補正の内容 1)明細書7頁14行[3KHJ t r 3 KHz
jと訂正する。 29同9頁2行1トランジスタ25・・・・・・接続さ
れ、」を削除する。 ′3)同9頁4行「入力端および」を「入力端、コンデ
ンサ30の一端および」と訂正する。 4)同9頁5行「されている。トランジスタ」trされ
ている。また、コンデンサ30の他゛ 端は接地されて
いる。トランジスタ」と訂正する。 5)同9頁8行「されている。」を「されている。また
、トランジスタ260ペースは、トランジスタ22.2
5のベースに接続されている。」と訂正する。 6)同10頁8行「接続」1−「構成」と訂正する。 7)同10頁10行および11行「35,36J會[3
5,バッファ36」と訂正する。 8)同13頁7行および8行「信号入力端子46」を「
コン/譬レータ31の反転人力端子」と訂正する。 9)同15頁2行「上がり」t−「下がり」と訂正する
。 10)同16頁1行rrLJJをrrHJJと訂正する
。 11) 同18頁15行「回数」を「発振周波数」と
訂正する。 12)同19頁15行「47」を「44」と訂正する。
Claims (1)
- コンデンサを電源電位に充電する第1の定電流回路と、
上記コンデンサを放電する第2の定電流回路と、上記コ
ンデンサの充放電による電位の変化に応じてパルス信号
を出力するヒステリシス回路と、このヒステリシス回路
から出力されるパルス信号を計数するカウンタと、この
カウンタの出力信号をデコードするデコーダと、上記パ
ルス信号によりリセットされかつ上記デコーダの出力で
セットされて上記カウンタをリセットするクリップ・フ
ロップ回路と、このクリップ・フロップ回路の出力信号
に対応する信号と入力信号とのイクスクルシプオア論m
を実行するイクスクルシプオアゲートと、このイクスク
ルシプオアゲートの出力と上記パルス信号とKよシ上記
コンデンナの電荷を選択的に放電するように上記第2の
定電流回路音制御する手段とよりなるタイミング信号発
生回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57026732A JPS58145221A (ja) | 1982-02-23 | 1982-02-23 | タイミング信号発生回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57026732A JPS58145221A (ja) | 1982-02-23 | 1982-02-23 | タイミング信号発生回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58145221A true JPS58145221A (ja) | 1983-08-30 |
| JPH0212410B2 JPH0212410B2 (ja) | 1990-03-20 |
Family
ID=12201478
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57026732A Granted JPS58145221A (ja) | 1982-02-23 | 1982-02-23 | タイミング信号発生回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58145221A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2002003539A3 (de) * | 2000-07-05 | 2002-05-16 | Infineon Technologies Ag | Oszillator-schaltkreis |
-
1982
- 1982-02-23 JP JP57026732A patent/JPS58145221A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2002003539A3 (de) * | 2000-07-05 | 2002-05-16 | Infineon Technologies Ag | Oszillator-schaltkreis |
| US6870433B2 (en) | 2000-07-05 | 2005-03-22 | Infineon Technologies Ag | Oscillator circuit |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0212410B2 (ja) | 1990-03-20 |
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