JPS5828775B2 - 多段分周回路 - Google Patents
多段分周回路Info
- Publication number
- JPS5828775B2 JPS5828775B2 JP52129904A JP12990477A JPS5828775B2 JP S5828775 B2 JPS5828775 B2 JP S5828775B2 JP 52129904 A JP52129904 A JP 52129904A JP 12990477 A JP12990477 A JP 12990477A JP S5828775 B2 JPS5828775 B2 JP S5828775B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- gate
- gates
- frequency divider
- divider circuit
- input
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03K—PULSE TECHNIQUE
- H03K21/00—Details of pulse counters or frequency dividers
- H03K21/02—Input circuits
- H03K21/023—Input circuits comprising pulse shaping or differentiating circuits
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は分周回路に係り、特に論理素子としてI2L
(Integrated Injection Log
ic )を用いた多段分周回路に関する。
(Integrated Injection Log
ic )を用いた多段分周回路に関する。
■2Lは最近開発された論理素子で、等価回路で示すと
第1図のように表わされる。
第1図のように表わされる。
即ち、インバータ用NPNトランジスタT1とこのトラ
ンジスタT1のベースにコレクタを、エミッタにベース
を接続したインジェクタ用PNP l−ランジスタT2
とから構成される。
ンジスタT1のベースにコレクタを、エミッタにベース
を接続したインジェクタ用PNP l−ランジスタT2
とから構成される。
具体的には、インバータ用トランジスタT1 は通常の
プレーナトランジスタにおけるエミッタとコレクタを逆
にしたいわゆる逆構造パーティカルトランジスタにより
構成され、インジェクタ用トランジスタT2はそのコレ
クタ、ベースをそれぞれインバータ用トランジスタT1
のベース、エミッタと共有する形でラテラル構造のトラ
ンジスタとして構成される。
プレーナトランジスタにおけるエミッタとコレクタを逆
にしたいわゆる逆構造パーティカルトランジスタにより
構成され、インジェクタ用トランジスタT2はそのコレ
クタ、ベースをそれぞれインバータ用トランジスタT1
のベース、エミッタと共有する形でラテラル構造のトラ
ンジスタとして構成される。
そして、インジェクタ用トランジスタT2のエミッタに
外部電源(+VEE)を印加して、このトランジスタT
2を介してインバータ用トランジスタT1のベースに電
荷を供給することにより論理動作を行わせるものである
。
外部電源(+VEE)を印加して、このトランジスタT
2を介してインバータ用トランジスタT1のベースに電
荷を供給することにより論理動作を行わせるものである
。
第1図の例では、インバータ用トランジスタT1 をマ
ルチコレクタ形式として2個の信号出力端0UT1,0
UT2を設け、また3個の信号入力端IN1〜■N3を
設けており、このような■2L を以下の説明では第
2図の論理記号で表わすことにする。
ルチコレクタ形式として2個の信号出力端0UT1,0
UT2を設け、また3個の信号入力端IN1〜■N3を
設けており、このような■2L を以下の説明では第
2図の論理記号で表わすことにする。
このような■2Lを用いた集積回路において、分周回路
は多く用いられる回路である。
は多く用いられる回路である。
第3図、第4図には従来より知られたに分周回路をI2
L で構成した例を示す。
L で構成した例を示す。
共に、入力してくるクロックパルスCPのHの周波数の
出力Qが得られる。
出力Qが得られる。
第3図の回路は6個のゲート01〜G6を用いているの
に対し、第4図の回路はゲートが01□〜G1404個
であって、集積度の点で優れている。
に対し、第4図の回路はゲートが01□〜G1404個
であって、集積度の点で優れている。
ただし、第4図の回路ではゲート入力部の電圧立上り時
間を、G よりG11が、G03よりG14がそれぞれ
短2 かくなるように設定しである。
間を、G よりG11が、G03よりG14がそれぞれ
短2 かくなるように設定しである。
以上のようなX分周回路を何段も縦続接続することによ
り、高い周波数のパルスを低い周波数のパルスとするこ
とができる。
り、高い周波数のパルスを低い周波数のパルスとするこ
とができる。
例えば時計用集積回路の場合、多くは32.768 K
Hz を基準周波数として用い、X分周回路を15段接
続することにより、IH2のパルスを得ている。
Hz を基準周波数として用い、X分周回路を15段接
続することにより、IH2のパルスを得ている。
このような多段分周回路を特に腕時計のようなものに利
用する場合、集積密度を上げることと同時に、消費電力
を可能な限り少なくすることが重要であり、例えば、分
局周波数に応じて各段の供給電流を制御するような試み
がなされている。
用する場合、集積密度を上げることと同時に、消費電力
を可能な限り少なくすることが重要であり、例えば、分
局周波数に応じて各段の供給電流を制御するような試み
がなされている。
この発明は上記した点に鑑みてなされたもので、I2L
を用い、低消費電力でかつ高集積化を可能とした多
段分周回路を提供するものである。
を用い、低消費電力でかつ高集積化を可能とした多
段分周回路を提供するものである。
この発明に係る多段分周回路は、■2Lを用いたゲート
で構成したに分周回路を多段接続して得られるが、この
場合に、初段ないし最初の数段に用いるX分周回路とそ
れ以降の段に用いるX分周回路とを異なる構成としたこ
とが特徴である。
で構成したに分周回路を多段接続して得られるが、この
場合に、初段ないし最初の数段に用いるX分周回路とそ
れ以降の段に用いるX分周回路とを異なる構成としたこ
とが特徴である。
即ち、初段ないし最初の数段に用いる第1のに分周回路
は第1〜第4のゲートを用いて、第1、第2のゲートの
入力にそれぞれ第2、第1のゲートの出力を帰還し、第
3、第4のゲートの入力にそれぞれ第4、第3のゲート
の出力を帰還すると共に、第1、第2のゲートの出力を
それぞれ第3、第4のゲートに入力し、かつ第3、第4
0ゲ゛−トの出力をそれぞれ第2、第1のゲートの入力
に帰還し、第1、第2のゲートに入力するクロックパル
スと第3、第4のゲートに入力するクロックパルスを互
いに逆相として動作させるものである。
は第1〜第4のゲートを用いて、第1、第2のゲートの
入力にそれぞれ第2、第1のゲートの出力を帰還し、第
3、第4のゲートの入力にそれぞれ第4、第3のゲート
の出力を帰還すると共に、第1、第2のゲートの出力を
それぞれ第3、第4のゲートに入力し、かつ第3、第4
0ゲ゛−トの出力をそれぞれ第2、第1のゲートの入力
に帰還し、第1、第2のゲートに入力するクロックパル
スと第3、第4のゲートに入力するクロックパルスを互
いに逆相として動作させるものである。
また、それ以降の段に用いる第2のに分周回路は第5〜
第8のゲートを用いて、第5、第6のゲートの入力にそ
れぞれ第6、第5のゲートの出力を帰還し、第7、第8
のゲートの入力にそれぞれ第8、第7のゲートの出力を
帰還すると共に、第5のゲートの出力を第7、第8のゲ
ートに入力し、かつ第8のゲートの出力を第5のゲート
の入力に帰還して、第5、第8のゲート入力部の立上り
時間をそれぞれ第6、第7のゲート入力部の立上り時間
より短かくなるように設定したものである。
第8のゲートを用いて、第5、第6のゲートの入力にそ
れぞれ第6、第5のゲートの出力を帰還し、第7、第8
のゲートの入力にそれぞれ第8、第7のゲートの出力を
帰還すると共に、第5のゲートの出力を第7、第8のゲ
ートに入力し、かつ第8のゲートの出力を第5のゲート
の入力に帰還して、第5、第8のゲート入力部の立上り
時間をそれぞれ第6、第7のゲート入力部の立上り時間
より短かくなるように設定したものである。
第1のに分周回路は、第2のに分周回路に比べて配線数
が多いが、同じ動作周波数で比較したとき消費電力が第
2のに分周回路より小さくて済む。
が多いが、同じ動作周波数で比較したとき消費電力が第
2のに分周回路より小さくて済む。
その理由は次のとおりである。
■2Lゲートは、前述のようにインジェクタによる供給
電流により立上り時間即ち動作速度が決定され、供給電
流を大きくすることで動作速度が速くなる。
電流により立上り時間即ち動作速度が決定され、供給電
流を大きくすることで動作速度が速くなる。
ところで■2Lゲートを用いた論理回路の動作速度はそ
の構成ゲートのうち動作速度の遅いものにより決定され
る。
の構成ゲートのうち動作速度の遅いものにより決定され
る。
従って全ゲートに同じものを用いる第1のX分周回路と
ゲートの立上り時間に差をつける第2のに分周回路を同
じ動作速度とする場合を比較すると、第2のに分周回路
は、立上りの遅いゲートの供給電流を第1のに分周回路
のそれと同じとし、他のゲートの供給電流をこれらより
大きく設定して立上り時間に差をつけなければならない
。
ゲートの立上り時間に差をつける第2のに分周回路を同
じ動作速度とする場合を比較すると、第2のに分周回路
は、立上りの遅いゲートの供給電流を第1のに分周回路
のそれと同じとし、他のゲートの供給電流をこれらより
大きく設定して立上り時間に差をつけなければならない
。
つまり第2のX分周回路は、配線数を減らす代償として
第1のX分周回路構成と比べて消費電力を犬としなけれ
ばならないのである。
第1のX分周回路構成と比べて消費電力を犬としなけれ
ばならないのである。
以下、この発明の実施例を詳細に説明する。
第5図は第1のに分周回路の一例で、第1のゲートG2
1、第2のゲートG2□、第3のゲートG23、第4の
ゲートG24により構成される。
1、第2のゲートG2□、第3のゲートG23、第4の
ゲートG24により構成される。
互いに逆相のクロックパルスCP、CPはそれぞれゲー
トG26.G25を介して入力される。
トG26.G25を介して入力される。
各ゲート入力部のパルス波形は第6図のようになる。
この阿分周回路は従来の同種の回路に比べて約Hの消費
電力で動作するという利点をもっている。
電力で動作するという利点をもっている。
しかし、このに分周回路を何段も接続しようとすると、
次のような問題が生ずる。
次のような問題が生ずる。
即ち、第6図のパルス波形から明らからように、第3、
第4のゲートG23.G24の出力をそのまま次段のク
ロックパルスCP、CPとして用いることができない。
第4のゲートG23.G24の出力をそのまま次段のク
ロックパルスCP、CPとして用いることができない。
そのため、例えば第1のゲートG21の出力を第4のゲ
ートG24の出力に、第2のゲートG2□の出力を第3
のゲートG23の出力にそれぞれ接続することにより、
パルス波形を変える。
ートG24の出力に、第2のゲートG2□の出力を第3
のゲートG23の出力にそれぞれ接続することにより、
パルス波形を変える。
このようにして、この第1のに分周回路を縦続接続する
と、第7図のような構成となり、配線数が非常に多くな
る。
と、第7図のような構成となり、配線数が非常に多くな
る。
従って、第1のに分周回路は多段分周回路のうち周波数
が高く電力消費の大きい初段ないし最初の数段に用いる
。
が高く電力消費の大きい初段ないし最初の数段に用いる
。
そして、低周波数となって消費電力が余り問題にならな
い後段には、消費電力が第1のに分周回路よりは大きい
が配線が非常に簡単になる第2のに分周回路を用いる。
い後段には、消費電力が第1のに分周回路よりは大きい
が配線が非常に簡単になる第2のに分周回路を用いる。
第2のに分周回路の一例を第8図に示す。
これは第4図の回路に若干変形を加えたもので、第5の
ゲートG31、第6のゲートG3□、第7のゲートG3
3、第8のゲートG34により構成される。
ゲートG31、第6のゲートG3□、第7のゲートG3
3、第8のゲートG34により構成される。
第4図の場合と同様、ゲート入力部の立上り時間を、第
6のゲートG32より第5のゲートG31、第7のゲー
トG33より第8のゲートG34の方がそれぞれ短かく
なるように設定しである。
6のゲートG32より第5のゲートG31、第7のゲー
トG33より第8のゲートG34の方がそれぞれ短かく
なるように設定しである。
クロックパルスCPはゲートG26を介して第8のゲー
トG34へ、これと逆相のクロックパルスCPはゲー1
−035を介して第5、第6のゲートG3□、G3□へ
入力する。
トG34へ、これと逆相のクロックパルスCPはゲー1
−035を介して第5、第6のゲートG3□、G3□へ
入力する。
この第2のX分周回路が正常に動作するためには、クロ
ックパルスCP、CPが第9図に示すような関係、つま
り、共に低レベルにある状態が少しでもなくてはならな
い。
ックパルスCP、CPが第9図に示すような関係、つま
り、共に低レベルにある状態が少しでもなくてはならな
い。
そして、クロックパルスの高レベルにある時間が低レベ
ルにある時間より短かく、に〜月にある方が消費電力が
少なくて済むという特徴をもっている。
ルにある時間より短かく、に〜月にある方が消費電力が
少なくて済むという特徴をもっている。
このことは、先に説明した第1のX分周回路の出力Q、
Qをそのまま第2の分周回路のクロックパルスCP、C
Pとして用いて非常に有利であることを意味している。
Qをそのまま第2の分周回路のクロックパルスCP、C
Pとして用いて非常に有利であることを意味している。
第5図に示した第1のX分周回路を初段に用い、その後
に第8図に示した第2のX分周回路を接続した実施例を
第10図に示す。
に第8図に示した第2のX分周回路を接続した実施例を
第10図に示す。
このように構成すれば、これまでの説明から明らかなよ
うに、動作周波数の高い初段に低電力で動作する第1の
X分周回路を用いることで全体としての消費電力を低く
抑えることができ、また2段目以降に第2の名分周回路
を用いることで第7図と比較して大幅に配線数が減少し
、高密度集積化が可能となる。
うに、動作周波数の高い初段に低電力で動作する第1の
X分周回路を用いることで全体としての消費電力を低く
抑えることができ、また2段目以降に第2の名分周回路
を用いることで第7図と比較して大幅に配線数が減少し
、高密度集積化が可能となる。
従って、この多段分周回路は、特に腕時計用集積回路と
して非常に有用なものとなる。
して非常に有用なものとなる。
なお、上記実施例では第2のX分周回路として第8図の
例を挙げた。
例を挙げた。
これに対し、若干消費電力は増えるが、第2のX、分周
回路として第4図の回路を用いるのも有効である。
回路として第4図の回路を用いるのも有効である。
第6図のパルス波形は第4図の回路にとっても消費電力
を低減する上で有利である。
を低減する上で有利である。
第5図の第1のX分周回路を初段に用い、2段目以降の
第2の分周回路として第4図を用いた例を第11図に示
した。
第2の分周回路として第4図を用いた例を第11図に示
した。
その他、この発明はその趣旨を逸脱しない範囲で種々変
形実施することが可能である。
形実施することが可能である。
第1図は■2Lの等価回路図、第2図はI2上を用いた
ゲート論理記号を示す図、第3図および第4図は■2L
ゲートを用いたX分周回路の構成例を示す図、第5図は
この発明の一実施例に用いる第1のに分周回路の構成例
を示す図、第6図はその動作波形図、第7図は第5図の
に分周回路を多段接続した分周回路を示す図、第8図は
この発明の一実施例に用いる第2のに分周回路の構成例
を示す図、第9図はそのクロックパルス波形を示す図、
第10図はこの発明の一実施例の多段分周回路を示す図
、第11図は別の実施例の多段分周回路を示す図である
。 G21・・・・・・第1のゲート、G2゜・・・・・・
第2のゲート、G23・・・・・・第3のゲート、G2
4・・・・・・第4のゲート、G3、・・・・・・第5
のゲート、G3□・・・・・・第6のゲート、G33・
・・・・・第7のゲート、G34・・・・・・第8のゲ
ート。
ゲート論理記号を示す図、第3図および第4図は■2L
ゲートを用いたX分周回路の構成例を示す図、第5図は
この発明の一実施例に用いる第1のに分周回路の構成例
を示す図、第6図はその動作波形図、第7図は第5図の
に分周回路を多段接続した分周回路を示す図、第8図は
この発明の一実施例に用いる第2のに分周回路の構成例
を示す図、第9図はそのクロックパルス波形を示す図、
第10図はこの発明の一実施例の多段分周回路を示す図
、第11図は別の実施例の多段分周回路を示す図である
。 G21・・・・・・第1のゲート、G2゜・・・・・・
第2のゲート、G23・・・・・・第3のゲート、G2
4・・・・・・第4のゲート、G3、・・・・・・第5
のゲート、G3□・・・・・・第6のゲート、G33・
・・・・・第7のゲート、G34・・・・・・第8のゲ
ート。
Claims (1)
- 1 インバータ用トランジスタと、このトランジスタの
ベースにコレクタを、エミッタにベースを接続したこれ
と相補型のインジェクタ用トランジスタとからなる論理
素子を用いたゲートで構成したに分周回路を多段接続し
てなる多段分周回路において、第1のに分周回路は第1
〜第4のゲートを用いて、第11第2のゲートの入力に
それぞれ第2、第1のゲートの出力を帰還し、第3、第
4のゲートの入力にそれぞれ第4、第3のゲートの出力
を帰還すると共に、第11第2のゲートの出力をそれぞ
れ第3、第4のゲートに入力し、かつ第3、第4のゲー
トの出力をそれぞれ第2、第1のゲートの入力に帰還し
、第1、第2のゲートに入力するクロックパルスと第3
、第4のゲートに入力するクロックパルスを互いに逆相
として動作させるものであり、第2のに分周回路は第5
〜第8のゲートを用いて、第5、第6のゲートの入力に
それぞれ第6、第5のゲートの出力を帰還し、第7、第
8のゲートの入力にそれぞれ第8、第7のゲートの出力
を帰還すると共に、第5のゲートの出力を第7、第8の
ゲートに入力し、かつ第8のゲートの出力を第5のゲー
トの入力に帰還して、第5、第8のゲート入力部の立上
り時間をそれぞれ第6、第7のゲート入力部の立上り時
間より短かくなるように設定したものであって、初段な
いし最初の数段に第1のH分周回路を用い、それ以降の
段に第2のに分周回路を用いたことを特徴とする多段分
周回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP52129904A JPS5828775B2 (ja) | 1977-10-29 | 1977-10-29 | 多段分周回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP52129904A JPS5828775B2 (ja) | 1977-10-29 | 1977-10-29 | 多段分周回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5463657A JPS5463657A (en) | 1979-05-22 |
| JPS5828775B2 true JPS5828775B2 (ja) | 1983-06-17 |
Family
ID=15021254
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP52129904A Expired JPS5828775B2 (ja) | 1977-10-29 | 1977-10-29 | 多段分周回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5828775B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0439563U (ja) * | 1990-07-19 | 1992-04-03 |
-
1977
- 1977-10-29 JP JP52129904A patent/JPS5828775B2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0439563U (ja) * | 1990-07-19 | 1992-04-03 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5463657A (en) | 1979-05-22 |
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