JPS5829536A - 素材位置確認装置 - Google Patents
素材位置確認装置Info
- Publication number
- JPS5829536A JPS5829536A JP4783882A JP4783882A JPS5829536A JP S5829536 A JPS5829536 A JP S5829536A JP 4783882 A JP4783882 A JP 4783882A JP 4783882 A JP4783882 A JP 4783882A JP S5829536 A JPS5829536 A JP S5829536A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mold
- pin
- proximity switch
- workpiece
- lever
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21D—WORKING OR PROCESSING OF SHEET METAL OR METAL TUBES, RODS OR PROFILES WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21D43/00—Feeding, positioning or storing devices combined with, or arranged in, or specially adapted for use in connection with, apparatus for working or processing sheet metal, metal tubes or metal profiles; Associations therewith of cutting devices
- B21D43/02—Advancing work in relation to the stroke of the die or tool
- B21D43/025—Fault detection, e.g. misfeed detection
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Bending Of Plates, Rods, And Pipes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明はプレス型等において、型によシ加工される材
料が型の正規の位置に収容されたか否かを検知する装置
の改良に関する。
料が型の正規の位置に収容されたか否かを検知する装置
の改良に関する。
従来、プレス型等において被加工材例えば板金等をプレ
スの型、特に下型等に収容する場合に、被加工材が型の
正規の位f宥に納まったか否かを知るためには、例えば
、第1図に示すようにプレスの下型(a)に被加工物が
収納される面で、被加工材(→が下型(R)の正規の位
置に収納された時、被加工材(ロ)の接近を直接に感知
できる個所に、近接スイッチ(′b)が取りつけられて
いた。このため、近接スイッチ(b)の取りつけ場所に
制限があり、さらにプレス型の被加工材を収容する面が
湾曲していて被加工材をプレス型にセットした時、被加
工材が正規の位置にあっても検知することができず、さ
らに、被加工材が磁性体でないと検知できないという欠
点があった。
スの型、特に下型等に収容する場合に、被加工材が型の
正規の位f宥に納まったか否かを知るためには、例えば
、第1図に示すようにプレスの下型(a)に被加工物が
収納される面で、被加工材(→が下型(R)の正規の位
置に収納された時、被加工材(ロ)の接近を直接に感知
できる個所に、近接スイッチ(′b)が取りつけられて
いた。このため、近接スイッチ(b)の取りつけ場所に
制限があり、さらにプレス型の被加工材を収容する面が
湾曲していて被加工材をプレス型にセットした時、被加
工材が正規の位置にあっても検知することができず、さ
らに、被加工材が磁性体でないと検知できないという欠
点があった。
この発明は上記にかんがみ、型の加工面がどのような形
をしていても、又被加工材が磁性体でない場合において
も、被加工材が型の圧用の位#9にセットされた時には
、被加工材を確実に検知できる。プレス型等に対する素
材のセット位置確認装置の提供を目的とするものである
。
をしていても、又被加工材が磁性体でない場合において
も、被加工材が型の圧用の位#9にセットされた時には
、被加工材を確実に検知できる。プレス型等に対する素
材のセット位置確認装置の提供を目的とするものである
。
つぎにこの発明を図面に示す実施例にもとづいて説明す
る。
る。
第2図〜第り図において、(1)L素材位置確認装置(
以下位瞳確認装置という。)であり、一対の側板(2)
、(2)が基板(3)の上面に平行して垂直に固着され
ており、この両側板(2)、(2)の間に金回等の磁性
体が一定の距離に接近した場合その接近を検知する近接
スイッチ(4)が取りつけられている。この近接スイッ
チ(4)は一端(第2図では図示左端)に検出ヘッド(
4a)があシ、他端にはケープ)v (5)が堰りつけ
られている。(6)は揺動レバーであり、△字形に折曲
された金属部材からなり、その折曲角度は90°以上に
開いており、この折曲部を側板(2)、(2)の一端(
近接スイッチ(4)の検出ヘッド(4a)側端部)で側
板(2)、(2)の上部から突出した突出部にピン(7
)により揺動可能に取シつけられている。この揺動レバ
ー(6)は側板(2)、(2)の上部に位置している側
の端部(以下、上端部という)(6a)が反対側端部(
以下、下端部という)(6b)よシ重くなっている。こ
のため、常時は揺動レバー(6)の上端部(6a)は側
板(2)、(2)の上面に当接し、その下端部(6b)
は近接スイッチ(4)の検出ヘッド(4a)と離れた状
態になっている。この揺動レバー(6)はその下端部(
6b)が上端部(6a)の重1kに抗して矢印A方向に
押し下げられると、揺動レバー(6)はピン(7)を軸
として回動して、下端部(6b)の先端が基板(3)の
端部に当接して止まり(第3図に一点f1線で示す。)
、下端部(6b)の近接突部(6C)と近接スイッチ(
4)の検出ヘッド(4a)の検知面との距#は設定され
た距離の)となる。このために、近接スイッチ(4)k
まオンと一&、C1近接スイッチ(4)を含も電気回路
(図示しない)に信号を出す。つぎに、揺動レバー(6
)の下端部(6b)を押し下げる力がなくなると、揺W
illレバー(6)はその上端部(6a)が下端部(6
b)より重いので、同レバー(6)はピン(7)を軸と
1〜て、前とけ反対方向(時計方向)に回動する。この
ため、揺動レバー(6)はその下端部(6b)の近接突
部(6C)が近接スイッチ(4)の検知ヘッド(4a)
の検知面から離れるので、近接スイッチ(4)はオフと
なシ、近接スイッチ(4)を含む回路に信号を出さない
。
以下位瞳確認装置という。)であり、一対の側板(2)
、(2)が基板(3)の上面に平行して垂直に固着され
ており、この両側板(2)、(2)の間に金回等の磁性
体が一定の距離に接近した場合その接近を検知する近接
スイッチ(4)が取りつけられている。この近接スイッ
チ(4)は一端(第2図では図示左端)に検出ヘッド(
4a)があシ、他端にはケープ)v (5)が堰りつけ
られている。(6)は揺動レバーであり、△字形に折曲
された金属部材からなり、その折曲角度は90°以上に
開いており、この折曲部を側板(2)、(2)の一端(
近接スイッチ(4)の検出ヘッド(4a)側端部)で側
板(2)、(2)の上部から突出した突出部にピン(7
)により揺動可能に取シつけられている。この揺動レバ
ー(6)は側板(2)、(2)の上部に位置している側
の端部(以下、上端部という)(6a)が反対側端部(
以下、下端部という)(6b)よシ重くなっている。こ
のため、常時は揺動レバー(6)の上端部(6a)は側
板(2)、(2)の上面に当接し、その下端部(6b)
は近接スイッチ(4)の検出ヘッド(4a)と離れた状
態になっている。この揺動レバー(6)はその下端部(
6b)が上端部(6a)の重1kに抗して矢印A方向に
押し下げられると、揺動レバー(6)はピン(7)を軸
として回動して、下端部(6b)の先端が基板(3)の
端部に当接して止まり(第3図に一点f1線で示す。)
、下端部(6b)の近接突部(6C)と近接スイッチ(
4)の検出ヘッド(4a)の検知面との距#は設定され
た距離の)となる。このために、近接スイッチ(4)k
まオンと一&、C1近接スイッチ(4)を含も電気回路
(図示しない)に信号を出す。つぎに、揺動レバー(6
)の下端部(6b)を押し下げる力がなくなると、揺W
illレバー(6)はその上端部(6a)が下端部(6
b)より重いので、同レバー(6)はピン(7)を軸と
1〜て、前とけ反対方向(時計方向)に回動する。この
ため、揺動レバー(6)はその下端部(6b)の近接突
部(6C)が近接スイッチ(4)の検知ヘッド(4a)
の検知面から離れるので、近接スイッチ(4)はオフと
なシ、近接スイッチ(4)を含む回路に信号を出さない
。
第7図〜第を図り位置確認装置の別実施例を示す。この
図において、位置確認装置α11は一対の側板(イ)、
Oaが基板(至)の上面に平行して垂直に固着されてい
る。側板0カ、(イ)の間には近接スイッチ(4)が第
2図の場合と同様に取りつけられている。又この側板0
2 、(ハ)の上部左方には長穴(14a)を有する一
対の支持板(ロ)、(ロ)(但し一方の支持板α4は図
示しない。)が突設されており、又側板Oの、(イ)の
上部右端にプラケット(ト)が固着されている。揺動レ
バー 06は第2図の揺動レバー(6)と略同じ形をし
ており、その折曲部を支持板α4、αくの長穴(14a
)、(14a)内に挿入されるピン0ηによシ回動可能
に支持されている。又この揺動レバー0119Uその上
端部をH形のリンク(至)の一端にピンOIによシ連結
されておシ、リンク(至)はその他端をピン(19M)
によシブラケットQf9に連結されている。
図において、位置確認装置α11は一対の側板(イ)、
Oaが基板(至)の上面に平行して垂直に固着されてい
る。側板0カ、(イ)の間には近接スイッチ(4)が第
2図の場合と同様に取りつけられている。又この側板0
2 、(ハ)の上部左方には長穴(14a)を有する一
対の支持板(ロ)、(ロ)(但し一方の支持板α4は図
示しない。)が突設されており、又側板Oの、(イ)の
上部右端にプラケット(ト)が固着されている。揺動レ
バー 06は第2図の揺動レバー(6)と略同じ形をし
ており、その折曲部を支持板α4、αくの長穴(14a
)、(14a)内に挿入されるピン0ηによシ回動可能
に支持されている。又この揺動レバー0119Uその上
端部をH形のリンク(至)の一端にピンOIによシ連結
されておシ、リンク(至)はその他端をピン(19M)
によシブラケットQf9に連結されている。
揺動レバー(′IOはその折曲部が上記のように側板0
2 、 a’aの上部左方に取りつけられて訃り、かつ
、その上端部(16a)にリンク081等が取りつけら
れているので、ピンθ力に対し上々IM部(16B)が
常にT(j (、下端部(16b)ij常に軽くなって
いる。従って、揺1↑hレバー(6)の場合と同様に、
揺Fthレバーnりの下端R1< (1bb)は近接ス
イッチ(4)の検出ヘッド(4a)と常に離れた状態に
なっている。そして、この下端部(16b)に矢印B方
向(下向)の押し圧力が作用すると(第5図参照)、揺
動レバーOQはピン面を軸として反時計方向に回動する
とともに、(3)示右方に押される。
2 、 a’aの上部左方に取りつけられて訃り、かつ
、その上端部(16a)にリンク081等が取りつけら
れているので、ピンθ力に対し上々IM部(16B)が
常にT(j (、下端部(16b)ij常に軽くなって
いる。従って、揺1↑hレバー(6)の場合と同様に、
揺Fthレバーnりの下端R1< (1bb)は近接ス
イッチ(4)の検出ヘッド(4a)と常に離れた状態に
なっている。そして、この下端部(16b)に矢印B方
向(下向)の押し圧力が作用すると(第5図参照)、揺
動レバーOQはピン面を軸として反時計方向に回動する
とともに、(3)示右方に押される。
このため、ピン(171は支持板04)の長穴(14a
)内を右方に移動して、ピンαηとビン(19a)の距
離が短くなり、揺動レバーOQとリンク0橢の連結ビン
(11部が上方に移動する。そして下端部(16b)が
基板03の端部(@高ヘツド(4a)側)に当接すると
、揺動レバーαQとリンク(至)の動きも止まる。すな
わち、位置確認装置0℃と位置Ta認装置(1)とを比
較すると、揺動レバー Qlが押し下げられたとき、と
の揺動レバー0・が支持板0るの長穴(14B)の長さ
だけ図示右方に移動できることである。
)内を右方に移動して、ピンαηとビン(19a)の距
離が短くなり、揺動レバーOQとリンク0橢の連結ビン
(11部が上方に移動する。そして下端部(16b)が
基板03の端部(@高ヘツド(4a)側)に当接すると
、揺動レバーαQとリンク(至)の動きも止まる。すな
わち、位置確認装置0℃と位置Ta認装置(1)とを比
較すると、揺動レバー Qlが押し下げられたとき、と
の揺動レバー0・が支持板0るの長穴(14B)の長さ
だけ図示右方に移動できることである。
つぎに、この実施例の実m態様を位置#認装置(1)に
ついて説明する。
ついて説明する。
第7図において、(イ)はプレスの下型であり、との下
型(イ)の上部の一方の鍔部(2Da)上にガイドHが
適数個取りつけられておシ、他方の鍔部30b)の上面
には位置確認装B(1)が、その揺動レバー(6)を内
側(ガイド6!1) (1m+ )にして、型の大きさ
に応じ適数個数シつけられている。そして、被加工材で
あるシート(勢が下型(イ)の上方から、その一方の端
をガイド(ハ)に案内されつつ下型(イ)に収容される
と、シート(ロ)の他方の端は揺動レバー(6)の下端
部(6b)を押し下げる。このように、下端部(6b)
が上端部(6a)の重量に打ち勝って押し下げられるの
で、揺動レバー(6)はビン(7)を軸として反時計方
向に回動する。そして、シート(ロ)が下型(イ)の正
視の位置に納まると、揺動レバー(6)の下端部(6h
)は基板(3)の先端に当接する(第3図に一点鎖線で
示す。)。このため、近接スイッチ(4)の検出ヘッド
(4a)と揺動レバー(6)の近接突起(6C)との間
隔が設定された侵さくト)となり、近接スイッチ(4)
はシート(勢が下型(イ)の正規の位置に収納されたこ
とを検知して信号を出す。このようにして、下型(7)
に取りつけた全ての位置確認装置(1)から信号が出た
ら、この信号によシ上型を取υつけた図示しないプレス
のラムを作動させることができる。
型(イ)の上部の一方の鍔部(2Da)上にガイドHが
適数個取りつけられておシ、他方の鍔部30b)の上面
には位置確認装B(1)が、その揺動レバー(6)を内
側(ガイド6!1) (1m+ )にして、型の大きさ
に応じ適数個数シつけられている。そして、被加工材で
あるシート(勢が下型(イ)の上方から、その一方の端
をガイド(ハ)に案内されつつ下型(イ)に収容される
と、シート(ロ)の他方の端は揺動レバー(6)の下端
部(6b)を押し下げる。このように、下端部(6b)
が上端部(6a)の重量に打ち勝って押し下げられるの
で、揺動レバー(6)はビン(7)を軸として反時計方
向に回動する。そして、シート(ロ)が下型(イ)の正
視の位置に納まると、揺動レバー(6)の下端部(6h
)は基板(3)の先端に当接する(第3図に一点鎖線で
示す。)。このため、近接スイッチ(4)の検出ヘッド
(4a)と揺動レバー(6)の近接突起(6C)との間
隔が設定された侵さくト)となり、近接スイッチ(4)
はシート(勢が下型(イ)の正規の位置に収納されたこ
とを検知して信号を出す。このようにして、下型(7)
に取りつけた全ての位置確認装置(1)から信号が出た
ら、この信号によシ上型を取υつけた図示しないプレス
のラムを作動させることができる。
なお、位置確認装置ぼ0])は、支持板α荀のビン0η
を支持する穴が長穴になっていて、ピンθηが長穴(1
4a)内を移動できるので、!’−)(→の長さに多少
の誤差がある場合においても、その長穴(14a)の長
さの範囲内でシート(ロ)の畏さの誤差を吸収し、シー
ト(ロ)が下型翰に正しく収容されたか否かを検知する
。
を支持する穴が長穴になっていて、ピンθηが長穴(1
4a)内を移動できるので、!’−)(→の長さに多少
の誤差がある場合においても、その長穴(14a)の長
さの範囲内でシート(ロ)の畏さの誤差を吸収し、シー
ト(ロ)が下型翰に正しく収容されたか否かを検知する
。
さらに、位置確認装置Q1のリンク0棒の代りにばね等
を使用してもよい。
を使用してもよい。
この発明は上記のように、プレスの型に収容される被加
工材の端部によシ押し圧されて回動する金属部材からな
る揺動レバーと、被加工材が前記型の正規の位置に収容
されて前記揺動レバーを押し下げることによシ、該レバ
ーが設定された位置fで回動すると、揺動レバーの接近
を検知する近接スイッチとによシ素材位置確認装置を形
成したことにより、この装置をプレスの型等に取シつけ
ると次のような効果がある。
工材の端部によシ押し圧されて回動する金属部材からな
る揺動レバーと、被加工材が前記型の正規の位置に収容
されて前記揺動レバーを押し下げることによシ、該レバ
ーが設定された位置fで回動すると、揺動レバーの接近
を検知する近接スイッチとによシ素材位置確認装置を形
成したことにより、この装置をプレスの型等に取シつけ
ると次のような効果がある。
■ 被加工材が型の正規の位置に収容されたか否かを被
加工材の6jJ部で検出するので、型の加工部が膏血し
ているト易合にも正しく検出できる。
加工材の6jJ部で検出するので、型の加工部が膏血し
ているト易合にも正しく検出できる。
■ 揺動レバーを介して検出するので被加工材が磁性体
でなくても検出できる。
でなくても検出できる。
■ 揺動レバーの回動軸を停止1171可f4Fにした
場合は被加工材の検知方向の長さのIgJ差をfrt+
記移ji11可醋な範囲内で吸収できる。
場合は被加工材の検知方向の長さのIgJ差をfrt+
記移ji11可醋な範囲内で吸収できる。
第1図はプレス型に対し従来の位l#f確認#ll近液
スイッチを取シつけた状態を示す正面図、第、2図〜第
Z図はこの発明の実施例を示し、第2図は位置確認装置
の斜視図、第3図は位1ifI4+tg装置の作動説明
図、第り図は位置確認装置の別実施例の斜視図、第S図
は第り図の正面図、第4図は第S図の作wJ説明図、第
7図は第2図の位置確認装置をプレスの下型に取シつけ
た状Q1を示す斜視図であア)。 (1)、αI)・・・素材位W1171II認装(N(
4)・・・近接スイッチ (4a)・−・検知ヘッド (a)、(lfG・・・揺Whレバー Cざト・・下型 (→・・・被加工材 特許用【1人 トヨタ自動車工業株式会社代 理
人 弁即士 岡 1)英 彦手続補正書とオへ) 特許庁長官若杉和夫殿 1、事件の表示 3、 補正をする者 事件との関係 特許出願人 4代理人 5、 補正命令の日付 6、 補正により増加する発明の数 7、補正の対象 手続補正書 昭和4Z年2月オ日 昭和、f7年 ザそt今 r第≠7.F)2号3 補正
をする者 事件との関係 特許出願人 4代理人 5、 補正命令の日付 6 補正により増加する発明の数 7、補正の対象 θ府角済湊丈。 圏勿。 8 補正の内容 ”f□J 、紙・めし占・1゜ 明 細 書 1、発明の名称 累材位置確認装買 2、特許請求の範囲 プレスの型に収容される被加工材の端部位置よシ側方に
おいて型の」二面に取りつけられる基板と、上端部、中
央の折曲部及び下端部を有する山形の金属部材からなり
]11記折曲部が基板の」ユ方をこ11、りいて軸着さ
れかつ上端部に設けた市りの作用により下端部が型の内
ft111方向へ突出させられfr、 RHMobレバ
ーと、との揺動レバーがその下端部を2Fl! tこ収
容される被加工利の端部により押圧さねで設定された位
置まで同側1すると目iJ記下端部の接近を検知する近
接スイッチとからなり、かつ11]記揺動レバーはその
軸着部において被加工材の寸法誤差を吸収する範囲で目
■記近接スイッチの検知ヘッドの検知面に対して直角方
向に移動可能に構成されていることを特徴とする素材位
Ii&確認装置。 6、 発明の詳細な説明 この発明はプレス型等において、型により加工(1) される材料が型の正規の位置に収容されたか否かを検知
する装置の改良に関する。 従来、プレス型等において被加工材例えば板金等をプレ
スの型、特に下型等に収容する場合に、被加工材が型の
正規の位置に納まったか否かを知るためには、例えば、
第1図に示すようにプレスの下型&に被加工物が収納さ
れる面で、被加工材Wが下型aの正規の位置に収納され
た時、被加工材Wの接近を直接に感知できる個所に、近
接スイッチbが取9つけられていた。このため、近接ス
イッチbの取りつけ場所に制限があり、さらにプレス型
の被加工材を収容する面が湾曲していて被加工材をプレ
ス型にセットした時、被加工材が正規の位置にあっても
検知することができず、さらに、被加工材が磁性体でな
いと検知できないという欠点があった。 この発明は上記にかんがみ、型の加工面がどのような形
をしていても、また被加工材が磁性体でない場合におい
ても、被加工材が型の正規の位置にセットされた時には
、被加工材を確実に検知できる、プレス型等に対する素
材のセット位[d確認装置の提供を目的とするものであ
る。 つぎにこの発明を図面に示す実施例にもとづいて説明す
る。 第2図〜第4図において、位置確認装置11け一対の側
板12,12が基板13の上面に平行して垂r区に固着
されている。側板12,12の間には金属等の磁性体が
一定の距離に接近した場合その接近を検知する近接スイ
ッチ4が取シつけられている。また、この側板12,1
2の上部左方には長穴14aを有する一対の支持板14
.14(但し一方の支持板14は図示しない。)が突設
されており、また側板12.12の上部右端にプラケッ
ト15が固着されている。揺動レバー16はへ字形(鈍
角)tこ折曲された金属部材からなり、その折曲部を支
持板14.14の長大14a、14a内に挿入されるピ
ン17により回動可能に支持されている。このft1m
レバー16はその下端部をH形のリンク18の一端Vこ
ピン19により連結されておシ、リンク18はその他端
をピン19a)こよシブラケット15に連結されている
。 揺動レバー16はその折曲部が上記のように側板12.
12の上部左方に取シつけられておシ、かつ、その上端
部16aにリンク18等が取シつけられているので、ピ
ン17に対し上端部16a。 が常に屯く、下端部16bは常に軽くなっている。 従って、リンク18は略水平になるとともに、揺動レバ
ー16の下端部16bは近接スイッチ4のイ會1↑3ヘ
ッド4aと常に離れた状態になっている。 そして、この下端部16bに矢印入方向(下向)の押圧
力が作用すると(第6図参照)、揺動レバー16はピン
17を軸として反時計方向に回動するとともに、その下
端部16bは図示右方に押される。このため、ピン17
は支持板14の長穴14a内を右方に移動して、ピン1
7とピンi9aの距離が短くなシ、揺動レバー16とリ
ンク18の連結ビン19部が上方に移動する。そして下
端部16bが基板13の端部(検出ヘッド4a側)に当
接すると、揺動レバー16とリンク18の動きも止まる
。 つぎに、この実施例の実施態様を説明する。 第5図において、20けプレスの下型であゆ、この下型
20の上部の一方の鍔部20a上にガイド21が適数個
取りつけられており、他方の鍔部20bの」二面にけ位
[dt確認装置11が、その揺動レバー16を内(fi
ll (ガイド21 flll+ )に1−て、型の大
きさに応じ適数個取りつけらねでいる。そして、被加工
材であるシー)wが下型20の上方から、その一方の端
をガイド21に案内されつつ下4920に収容されると
、シー)wの他方の端は揺動レバー16の下端部16b
を押し下げる。このように、下端部16bが」二端部1
6&の東歌に打ち勝って押し下げられるので、揺動レバ
ー16はピン17を軸としt反時計方向に回動する。ぞ
して、シートwが下型20の正規の位1dに納まると、
揺動レバー16の下端部16bば、I&板16の先端に
当接する。このため、近接スイッチ4の検出ヘッド4a
と、通勤レバー16の近接製起16Qとの間隔が設定さ
れた長さDとなシ、近接スイッチ4はシー)wが下型2
0の正規の位置に収納されたことを検知して信号を出す
。このようにして、下型20に取シつけた全ての位置確
認装置11から信号が出たら、この信号によシ上型を取
シつけた図示しないプレスのラムを作動させることがで
きる。 ここで、位置確認装置11は、支持板14のピン17を
支持する穴が長穴になっていて、ピン17が長穴14a
内を移動できるので、シートwの長さに多少の誤差があ
る場合においても、その長穴14aの長さの範囲内でシ
ー)wの長さの誤差を吸収し、シー)wが下型20に正
しく収容されたか否かを検知できる。 さらに、位置確認装置11のリンク18の代シにばね等
を使用してもよい。 この発明は上記のように、プレスの型の上面に取シつけ
られる基板と、上端部、中央の折曲部及び下端部を有す
る山形の金属部材からなシ折曲部が基板の上方において
軸着されかつ上端部に設けた重9の作用によυ下端部が
型の内側方向へ突出させられた揺動レバーと、との揺動
レバーがその下端部を型に収容される被加工材の端部に
よシ押圧されて設定された位置まで回動すると下端部の
接近を検知する近接スイッチとから構成し、かつ揺動レ
バーはその軸着部において被加工材の寸法誤差を吸収す
る範囲で近接スイッチの検知ヘッドの検知面に対して直
角方向に移動可能にして素材位置確認装置を形成したこ
とにより、この装置をプレスの型等に取りつけると次の
ような効果がある。 ■ 被加工利が型の正規の位)1すに収容さねたか否か
を被加工材の端部で検出するので、型の加工面が湾曲し
ている場合にも正しく検出できる。 ■ 揺動レバーを介して検出するので被加工材が磁性体
でなくても検出できる。 ■ J1カ動レバーの回動軸を移動可能にしたので被加
工材の検知方向の長さの誤差を回動軸の移動可能な範囲
内で吸収でべろ。 4、図面の簡単な説明 第1図はプレス型Fこ対し従来の位闘確認用近接ヌイソ
チを取9つけた状jルを示す正面図、第2図はこの発明
の位1d確に8紗1dの一実施例の斜視図、第3図は第
2図の正面図、第4図は第6図の作動説明図、第5図は
この実施例の位置確認装置をプレスの下型に取シつけた
状態を示す斜視図である。 11・・・素材位置確認装置 4・・・近接スイッチ 4a・・・検知ヘッド 16・・・揺動レバー 20・・・下 型 W・・・被加工材 出 願 人 トヨタ自動車株式会社代 理 人
弁理士 岡 1)英 彦(8) 第1図 す 第5図
スイッチを取シつけた状態を示す正面図、第、2図〜第
Z図はこの発明の実施例を示し、第2図は位置確認装置
の斜視図、第3図は位1ifI4+tg装置の作動説明
図、第り図は位置確認装置の別実施例の斜視図、第S図
は第り図の正面図、第4図は第S図の作wJ説明図、第
7図は第2図の位置確認装置をプレスの下型に取シつけ
た状Q1を示す斜視図であア)。 (1)、αI)・・・素材位W1171II認装(N(
4)・・・近接スイッチ (4a)・−・検知ヘッド (a)、(lfG・・・揺Whレバー Cざト・・下型 (→・・・被加工材 特許用【1人 トヨタ自動車工業株式会社代 理
人 弁即士 岡 1)英 彦手続補正書とオへ) 特許庁長官若杉和夫殿 1、事件の表示 3、 補正をする者 事件との関係 特許出願人 4代理人 5、 補正命令の日付 6、 補正により増加する発明の数 7、補正の対象 手続補正書 昭和4Z年2月オ日 昭和、f7年 ザそt今 r第≠7.F)2号3 補正
をする者 事件との関係 特許出願人 4代理人 5、 補正命令の日付 6 補正により増加する発明の数 7、補正の対象 θ府角済湊丈。 圏勿。 8 補正の内容 ”f□J 、紙・めし占・1゜ 明 細 書 1、発明の名称 累材位置確認装買 2、特許請求の範囲 プレスの型に収容される被加工材の端部位置よシ側方に
おいて型の」二面に取りつけられる基板と、上端部、中
央の折曲部及び下端部を有する山形の金属部材からなり
]11記折曲部が基板の」ユ方をこ11、りいて軸着さ
れかつ上端部に設けた市りの作用により下端部が型の内
ft111方向へ突出させられfr、 RHMobレバ
ーと、との揺動レバーがその下端部を2Fl! tこ収
容される被加工利の端部により押圧さねで設定された位
置まで同側1すると目iJ記下端部の接近を検知する近
接スイッチとからなり、かつ11]記揺動レバーはその
軸着部において被加工材の寸法誤差を吸収する範囲で目
■記近接スイッチの検知ヘッドの検知面に対して直角方
向に移動可能に構成されていることを特徴とする素材位
Ii&確認装置。 6、 発明の詳細な説明 この発明はプレス型等において、型により加工(1) される材料が型の正規の位置に収容されたか否かを検知
する装置の改良に関する。 従来、プレス型等において被加工材例えば板金等をプレ
スの型、特に下型等に収容する場合に、被加工材が型の
正規の位置に納まったか否かを知るためには、例えば、
第1図に示すようにプレスの下型&に被加工物が収納さ
れる面で、被加工材Wが下型aの正規の位置に収納され
た時、被加工材Wの接近を直接に感知できる個所に、近
接スイッチbが取9つけられていた。このため、近接ス
イッチbの取りつけ場所に制限があり、さらにプレス型
の被加工材を収容する面が湾曲していて被加工材をプレ
ス型にセットした時、被加工材が正規の位置にあっても
検知することができず、さらに、被加工材が磁性体でな
いと検知できないという欠点があった。 この発明は上記にかんがみ、型の加工面がどのような形
をしていても、また被加工材が磁性体でない場合におい
ても、被加工材が型の正規の位置にセットされた時には
、被加工材を確実に検知できる、プレス型等に対する素
材のセット位[d確認装置の提供を目的とするものであ
る。 つぎにこの発明を図面に示す実施例にもとづいて説明す
る。 第2図〜第4図において、位置確認装置11け一対の側
板12,12が基板13の上面に平行して垂r区に固着
されている。側板12,12の間には金属等の磁性体が
一定の距離に接近した場合その接近を検知する近接スイ
ッチ4が取シつけられている。また、この側板12,1
2の上部左方には長穴14aを有する一対の支持板14
.14(但し一方の支持板14は図示しない。)が突設
されており、また側板12.12の上部右端にプラケッ
ト15が固着されている。揺動レバー16はへ字形(鈍
角)tこ折曲された金属部材からなり、その折曲部を支
持板14.14の長大14a、14a内に挿入されるピ
ン17により回動可能に支持されている。このft1m
レバー16はその下端部をH形のリンク18の一端Vこ
ピン19により連結されておシ、リンク18はその他端
をピン19a)こよシブラケット15に連結されている
。 揺動レバー16はその折曲部が上記のように側板12.
12の上部左方に取シつけられておシ、かつ、その上端
部16aにリンク18等が取シつけられているので、ピ
ン17に対し上端部16a。 が常に屯く、下端部16bは常に軽くなっている。 従って、リンク18は略水平になるとともに、揺動レバ
ー16の下端部16bは近接スイッチ4のイ會1↑3ヘ
ッド4aと常に離れた状態になっている。 そして、この下端部16bに矢印入方向(下向)の押圧
力が作用すると(第6図参照)、揺動レバー16はピン
17を軸として反時計方向に回動するとともに、その下
端部16bは図示右方に押される。このため、ピン17
は支持板14の長穴14a内を右方に移動して、ピン1
7とピンi9aの距離が短くなシ、揺動レバー16とリ
ンク18の連結ビン19部が上方に移動する。そして下
端部16bが基板13の端部(検出ヘッド4a側)に当
接すると、揺動レバー16とリンク18の動きも止まる
。 つぎに、この実施例の実施態様を説明する。 第5図において、20けプレスの下型であゆ、この下型
20の上部の一方の鍔部20a上にガイド21が適数個
取りつけられており、他方の鍔部20bの」二面にけ位
[dt確認装置11が、その揺動レバー16を内(fi
ll (ガイド21 flll+ )に1−て、型の大
きさに応じ適数個取りつけらねでいる。そして、被加工
材であるシー)wが下型20の上方から、その一方の端
をガイド21に案内されつつ下4920に収容されると
、シー)wの他方の端は揺動レバー16の下端部16b
を押し下げる。このように、下端部16bが」二端部1
6&の東歌に打ち勝って押し下げられるので、揺動レバ
ー16はピン17を軸としt反時計方向に回動する。ぞ
して、シートwが下型20の正規の位1dに納まると、
揺動レバー16の下端部16bば、I&板16の先端に
当接する。このため、近接スイッチ4の検出ヘッド4a
と、通勤レバー16の近接製起16Qとの間隔が設定さ
れた長さDとなシ、近接スイッチ4はシー)wが下型2
0の正規の位置に収納されたことを検知して信号を出す
。このようにして、下型20に取シつけた全ての位置確
認装置11から信号が出たら、この信号によシ上型を取
シつけた図示しないプレスのラムを作動させることがで
きる。 ここで、位置確認装置11は、支持板14のピン17を
支持する穴が長穴になっていて、ピン17が長穴14a
内を移動できるので、シートwの長さに多少の誤差があ
る場合においても、その長穴14aの長さの範囲内でシ
ー)wの長さの誤差を吸収し、シー)wが下型20に正
しく収容されたか否かを検知できる。 さらに、位置確認装置11のリンク18の代シにばね等
を使用してもよい。 この発明は上記のように、プレスの型の上面に取シつけ
られる基板と、上端部、中央の折曲部及び下端部を有す
る山形の金属部材からなシ折曲部が基板の上方において
軸着されかつ上端部に設けた重9の作用によυ下端部が
型の内側方向へ突出させられた揺動レバーと、との揺動
レバーがその下端部を型に収容される被加工材の端部に
よシ押圧されて設定された位置まで回動すると下端部の
接近を検知する近接スイッチとから構成し、かつ揺動レ
バーはその軸着部において被加工材の寸法誤差を吸収す
る範囲で近接スイッチの検知ヘッドの検知面に対して直
角方向に移動可能にして素材位置確認装置を形成したこ
とにより、この装置をプレスの型等に取りつけると次の
ような効果がある。 ■ 被加工利が型の正規の位)1すに収容さねたか否か
を被加工材の端部で検出するので、型の加工面が湾曲し
ている場合にも正しく検出できる。 ■ 揺動レバーを介して検出するので被加工材が磁性体
でなくても検出できる。 ■ J1カ動レバーの回動軸を移動可能にしたので被加
工材の検知方向の長さの誤差を回動軸の移動可能な範囲
内で吸収でべろ。 4、図面の簡単な説明 第1図はプレス型Fこ対し従来の位闘確認用近接ヌイソ
チを取9つけた状jルを示す正面図、第2図はこの発明
の位1d確に8紗1dの一実施例の斜視図、第3図は第
2図の正面図、第4図は第6図の作動説明図、第5図は
この実施例の位置確認装置をプレスの下型に取シつけた
状態を示す斜視図である。 11・・・素材位置確認装置 4・・・近接スイッチ 4a・・・検知ヘッド 16・・・揺動レバー 20・・・下 型 W・・・被加工材 出 願 人 トヨタ自動車株式会社代 理 人
弁理士 岡 1)英 彦(8) 第1図 す 第5図
Claims (1)
- プレスの型に収容される被加工材の端部位置より側方に
おいて型の上面に取りつけられる基板と、上端部、中央
の折曲部及び下端部を有する山形の金属部材からなり、
前記折曲部が基板の上方において軸着されかつ上端部に
設けた重りの作用により下端部が型の内1111方向へ
突出させられた揺動レバーと、との揺動レバーがその下
端部を型に収容される被加工材の端部により押圧されて
設定された位置まで回動すると前記下端部の接近を検知
する近接スイッチとからなり、かつ前記面動レバーはそ
の軸着部において被加工材の寸法誤差を吸収する範囲で
前記近接スイッチの検知ヘッドの検知面に対して直角方
向に移動可能Pこ構成されている
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4783882A JPS5829536A (ja) | 1982-03-24 | 1982-03-24 | 素材位置確認装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4783882A JPS5829536A (ja) | 1982-03-24 | 1982-03-24 | 素材位置確認装置 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2306877A Division JPS53107789A (en) | 1977-03-02 | 1977-03-02 | Apparatus for identifying position of material |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5829536A true JPS5829536A (ja) | 1983-02-21 |
| JPS6113892B2 JPS6113892B2 (ja) | 1986-04-16 |
Family
ID=12786503
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4783882A Granted JPS5829536A (ja) | 1982-03-24 | 1982-03-24 | 素材位置確認装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5829536A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN106077277A (zh) * | 2013-02-04 | 2016-11-09 | 波音公司 | 用于塑造热处理的材料的方法和装置 |
| CN108067558A (zh) * | 2016-11-11 | 2018-05-25 | 张晋魁 | 杆件导正装置 |
| CN111069340A (zh) * | 2019-12-31 | 2020-04-28 | 天津世亚模具股份有限公司 | 一种便于保护工件的级进模送料检测机构 |
-
1982
- 1982-03-24 JP JP4783882A patent/JPS5829536A/ja active Granted
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN106077277A (zh) * | 2013-02-04 | 2016-11-09 | 波音公司 | 用于塑造热处理的材料的方法和装置 |
| CN106077277B (zh) * | 2013-02-04 | 2020-08-11 | 波音公司 | 用于塑造热处理的材料的方法和装置 |
| CN108067558A (zh) * | 2016-11-11 | 2018-05-25 | 张晋魁 | 杆件导正装置 |
| CN111069340A (zh) * | 2019-12-31 | 2020-04-28 | 天津世亚模具股份有限公司 | 一种便于保护工件的级进模送料检测机构 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6113892B2 (ja) | 1986-04-16 |
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