JPS5836421A - シ−ト装置 - Google Patents
シ−ト装置Info
- Publication number
- JPS5836421A JPS5836421A JP56133792A JP13379281A JPS5836421A JP S5836421 A JPS5836421 A JP S5836421A JP 56133792 A JP56133792 A JP 56133792A JP 13379281 A JP13379281 A JP 13379281A JP S5836421 A JPS5836421 A JP S5836421A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hollow chamber
- hollow
- seat
- frame
- cushion
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000000071 blow moulding Methods 0.000 claims description 9
- 239000011347 resin Substances 0.000 claims description 8
- 229920005989 resin Polymers 0.000 claims description 8
- 238000002347 injection Methods 0.000 description 3
- 239000007924 injection Substances 0.000 description 3
- 238000007664 blowing Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 210000002615 epidermis Anatomy 0.000 description 2
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 2
- 238000001125 extrusion Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 239000002994 raw material Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29C—SHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
- B29C49/00—Blow-moulding, i.e. blowing a preform or parison to a desired shape within a mould; Apparatus therefor
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29L—INDEXING SCHEME ASSOCIATED WITH SUBCLASS B29C, RELATING TO PARTICULAR ARTICLES
- B29L2031/00—Other particular articles
- B29L2031/771—Seats
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Moulds For Moulding Plastics Or The Like (AREA)
- Blow-Moulding Or Thermoforming Of Plastics Or The Like (AREA)
- Chair Legs, Seat Parts, And Backrests (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はシート装置に係り、特にプロー成形による樹脂
フレームを用いたシート装置に関する。
フレームを用いたシート装置に関する。
従来からプロー成形によって樹脂中空を成形することは
良く知られ、自動車のシートフレーム等をプロー成形で
1体に構成することも提案されている。
良く知られ、自動車のシートフレーム等をプロー成形で
1体に構成することも提案されている。
一般にプロー成形では樹脂原料をヘッドから垂直方向に
垂れ下る状態にチューブ状に押し出し。
垂れ下る状態にチューブ状に押し出し。
このチューブ状の押し出し成形物の先端は必要に応じて
摘み処理して袋状に閉じられ、この成形物を2つ割され
たWK収容する。この成形型は空気用通路を除いて成形
物を完全に囲繞される。空気通路はヘッドから下ってい
るノズルによって与えることが出来る。また成形型の底
部に取付けたノズル或は側部に設けたノズルによって成
形物中に空気を吹き込み閉成した型内で成形物を膨張さ
せる。成形物が硬化した後に成形型を開いて加圧処−1
即ち空気の吹込みが中止されて最終の中空品が敗り出さ
れる。
摘み処理して袋状に閉じられ、この成形物を2つ割され
たWK収容する。この成形型は空気用通路を除いて成形
物を完全に囲繞される。空気通路はヘッドから下ってい
るノズルによって与えることが出来る。また成形型の底
部に取付けたノズル或は側部に設けたノズルによって成
形物中に空気を吹き込み閉成した型内で成形物を膨張さ
せる。成形物が硬化した後に成形型を開いて加圧処−1
即ち空気の吹込みが中止されて最終の中空品が敗り出さ
れる。
ζθ様にして中空品を成形すると、第1図(A)図示の
如く中空品(1)の中空部(2)の両側の側壁(1a)
(1b)の夫々の厚み11と12は他の部分の厚み2t
の2分の1となり等しく成形される。この様に成形され
るのは2分割された成形型の表面積が等しく形成されて
いるためであり、従って成形物は爾対称のものが多い。
如く中空品(1)の中空部(2)の両側の側壁(1a)
(1b)の夫々の厚み11と12は他の部分の厚み2t
の2分の1となり等しく成形される。この様に成形され
るのは2分割された成形型の表面積が等しく形成されて
いるためであり、従って成形物は爾対称のものが多い。
これに対し、at図(B)の如く2分割した成形型の表
面積を変えると表面積の大きい成形製の方に付着するプ
ラスチック側壁(1a)の肉厚t1は他方の側壁(1b
)の肉厚t!に比べて薄くなりtl< t*の関係にな
る。
面積を変えると表面積の大きい成形製の方に付着するプ
ラスチック側壁(1a)の肉厚t1は他方の側壁(1b
)の肉厚t!に比べて薄くなりtl< t*の関係にな
る。
この様なことはブロー成形では欠点とされていたが、本
発明ではこの様な現象を積極的に利用して中空物、即ち
、樹脂シートフレームを成形せんとするものである。
発明ではこの様な現象を積極的に利用して中空物、即ち
、樹脂シートフレームを成形せんとするものである。
即ち、本発明の特徴とするところはクッションフレーム
、バックフレームを樹脂フロー成形K !り中空部の内
外壁の厚さを変えて成形し中空部内に気体を吹き込むこ
とにより膨張させ隆起部を形成するよ5にしたものであ
る。
、バックフレームを樹脂フロー成形K !り中空部の内
外壁の厚さを変えて成形し中空部内に気体を吹き込むこ
とにより膨張させ隆起部を形成するよ5にしたものであ
る。
以下、本発明の1実施例を第2図乃至第4図について説
明する。
明する。
第2図は本発明のブロー成形によって得られたシート装
置のクッションフレーム(3)とバックフレーム(4)
を示すものであり、表皮及びパッドを取り去った状態を
示す斜視図である。このシートフレーム(3)及びバッ
クフレーム(4)は略々直方体状に形成サレ、クッショ
ンフレーム(3)は前辺を除く三方周辺にコ字状の中空
縁部(3麿)を形成すると共に底面部(3b)の前牛部
と後半部に夫々中空室(5a)と(5b)を形成してあ
り、一方バ、ツクフレーム(4)は四方周辺に中空縁部
(4a)を形成すると共に背面部(4b)の上半部と下
半部に夫々中空室(6a)と(6b)を形成しである。
置のクッションフレーム(3)とバックフレーム(4)
を示すものであり、表皮及びパッドを取り去った状態を
示す斜視図である。このシートフレーム(3)及びバッ
クフレーム(4)は略々直方体状に形成サレ、クッショ
ンフレーム(3)は前辺を除く三方周辺にコ字状の中空
縁部(3麿)を形成すると共に底面部(3b)の前牛部
と後半部に夫々中空室(5a)と(5b)を形成してあ
り、一方バ、ツクフレーム(4)は四方周辺に中空縁部
(4a)を形成すると共に背面部(4b)の上半部と下
半部に夫々中空室(6a)と(6b)を形成しである。
とのクッションフレーム(3)の前後部中空室(sa)
t(5b)及びバックフレーム(4)の下部中空室(6
b)は第1図Bについて説明した現象を利用して、成形
されている。即ち第3図において中空ml (5a)t
(sb)及び(6b)の内壁面(51’)*(5b’)
及び(6b’)ノ厚みtlを外壁面、即ち底面部(3b
)及び背面部(4b)の厚みt鵞より肉薄に形成すると
共にその周面にペロー状部(Ss)t(5b)及び<e
b>を形成して伸縮可能に成されており、またこの中空
室(5Jl)?(5b)及び(6b)には夫々底面部(
3b)及び背面部(4b)側に気体注入ノズル(7)を
配設して送気管(8)を連結しである。
t(5b)及びバックフレーム(4)の下部中空室(6
b)は第1図Bについて説明した現象を利用して、成形
されている。即ち第3図において中空ml (5a)t
(sb)及び(6b)の内壁面(51’)*(5b’)
及び(6b’)ノ厚みtlを外壁面、即ち底面部(3b
)及び背面部(4b)の厚みt鵞より肉薄に形成すると
共にその周面にペロー状部(Ss)t(5b)及び<e
b>を形成して伸縮可能に成されており、またこの中空
室(5Jl)?(5b)及び(6b)には夫々底面部(
3b)及び背面部(4b)側に気体注入ノズル(7)を
配設して送気管(8)を連結しである。
このよさにクッションフレーム(3)及びバックフレー
ム(4)k形成された中空室(51)t(5b)及び(
6b)は気体注入ノズル(7)より気体を注入すると膨
張されて内壁面(5a’)、(51)’)及び(6b’
)は膨出され、この表面側に配されるパッド(図示せず
)を押出し、シートクッション及びジートノ(ツクの表
面に所要の隆起部を形成すると共に所要の弾性を付与す
ることになる。
ム(4)k形成された中空室(51)t(5b)及び(
6b)は気体注入ノズル(7)より気体を注入すると膨
張されて内壁面(5a’)、(51)’)及び(6b’
)は膨出され、この表面側に配されるパッド(図示せず
)を押出し、シートクッション及びジートノ(ツクの表
面に所要の隆起部を形成すると共に所要の弾性を付与す
ることになる。
例えばクッションフレーム(3)においては前部中空室
(51)の膨張を調節することによりシートクッション
の前縁部の高さを変えることができ、また後部中空室(
5b)の膨張を調節することにより座部の感触即ち硬さ
を変えることができる。一方ノくツクフレーム(4)の
下部中空室(6b)の膨張を調節することによりシート
バックの腰椎支持部の隆起高さを変えることができる。
(51)の膨張を調節することによりシートクッション
の前縁部の高さを変えることができ、また後部中空室(
5b)の膨張を調節することにより座部の感触即ち硬さ
を変えることができる。一方ノくツクフレーム(4)の
下部中空室(6b)の膨張を調節することによりシート
バックの腰椎支持部の隆起高さを変えることができる。
またこのバックフレーム(4)の上部中空室(6m)も
下部中空室(6b)と同様に膨縮可能に構成すれば、背
もたれ部の感触を好みにより任意に変えることができる
ことになる。
下部中空室(6b)と同様に膨縮可能に構成すれば、背
もたれ部の感触を好みにより任意に変えることができる
ことになる。
なお、クッションフレーム(3)及びバックフレーム(
4)Kは上述の中空室に限ることなく他の部位、例えば
両側部にも膨縮可能な中空室を形成することにより、シ
ートクッション及びジートノ(ツクの両側11に隆起部
を形成することができて座者に対するサポート性能が向
上されるととKなる。
4)Kは上述の中空室に限ることなく他の部位、例えば
両側部にも膨縮可能な中空室を形成することにより、シ
ートクッション及びジートノ(ツクの両側11に隆起部
を形成することができて座者に対するサポート性能が向
上されるととKなる。
以上のように本発F!!AKよるイード装置はシート表
面部に所要の隆起部、弾性保有部等を形成するために、
従来の如く表皮とパッドとの間或いはパッドとシート7
レームとの間にゴム等により形成した別体のエアバッグ
を介在してエアを注入するように構成することなく、シ
ート7レーAK膨縮可能な中空室を一体的に形成し、仁
の中空室に直接気体を注入して膨張させるように構成し
たので、従来のエアバッグを用いるものに比べ構成が簡
単であると共に中空室はシートフレームのブロー成形時
に一体に形成されるので製作工程が簡略化できてコスト
が低減できる等の効果を有する。
面部に所要の隆起部、弾性保有部等を形成するために、
従来の如く表皮とパッドとの間或いはパッドとシート7
レームとの間にゴム等により形成した別体のエアバッグ
を介在してエアを注入するように構成することなく、シ
ート7レーAK膨縮可能な中空室を一体的に形成し、仁
の中空室に直接気体を注入して膨張させるように構成し
たので、従来のエアバッグを用いるものに比べ構成が簡
単であると共に中空室はシートフレームのブロー成形時
に一体に形成されるので製作工程が簡略化できてコスト
が低減できる等の効果を有する。
第1図ム、Bは樹脂中空品のブロー成形原理の説明図、
g2図は本発明によるシート装置に用いるクッションフ
レームとバックフレームの一例の斜視図、第3図は第2
図の拡大中央縦断面図、第4図は中空室部分の拡大断面
図である。 図中(3)はクッションシレーム、 (4)ハバックフ
レーム、(sa) t (sb) + (ctb)は中
空室、(5a’L(5b’)?(6b’)は内壁面、(
s:) t (sb) * Ceb>はベロー状部、(
7)は気体注入ノズル、(8)は送気管である。
g2図は本発明によるシート装置に用いるクッションフ
レームとバックフレームの一例の斜視図、第3図は第2
図の拡大中央縦断面図、第4図は中空室部分の拡大断面
図である。 図中(3)はクッションシレーム、 (4)ハバックフ
レーム、(sa) t (sb) + (ctb)は中
空室、(5a’L(5b’)?(6b’)は内壁面、(
s:) t (sb) * Ceb>はベロー状部、(
7)は気体注入ノズル、(8)は送気管である。
Claims (1)
- プロー成形による樹脂フレームを用いたシート装置にお
いて、上記樹脂フレームK、シート表面部の所要隆起部
、弾性保有部等に対応して膨縮可能な中空室を一体的に
形成すると共に、該中空室に送気口を配設して成り、上
記中空室に気体を送気することにより内面側を膨張させ
てシート表面側に所要の隆起部等を形成するよ5Kした
ことを特徴とするシート装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56133792A JPS5836421A (ja) | 1981-08-26 | 1981-08-26 | シ−ト装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56133792A JPS5836421A (ja) | 1981-08-26 | 1981-08-26 | シ−ト装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5836421A true JPS5836421A (ja) | 1983-03-03 |
Family
ID=15113117
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56133792A Pending JPS5836421A (ja) | 1981-08-26 | 1981-08-26 | シ−ト装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5836421A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5966472U (ja) * | 1982-10-27 | 1984-05-04 | 池田物産株式会社 | エアサポ−トマツト |
| JPH0466949U (ja) * | 1990-10-22 | 1992-06-15 | ||
| JP2005198759A (ja) * | 2004-01-14 | 2005-07-28 | Toshiba Tec Corp | 施療装置 |
| JP2007217098A (ja) * | 2006-02-15 | 2007-08-30 | Ricoh Co Ltd | 給紙カセット・画像形成装置 |
| WO2010116966A1 (ja) * | 2009-04-09 | 2010-10-14 | パナソニック電工株式会社 | マッサージ装置およびそのマッサージ装置に使用されるエアバッグ |
| JP2015089777A (ja) * | 2013-11-07 | 2015-05-11 | 株式会社タチエス | 車両用シート |
| JP2017024601A (ja) * | 2015-07-23 | 2017-02-02 | 本田技研工業株式会社 | 鞍乗型車両の乗車シート |
-
1981
- 1981-08-26 JP JP56133792A patent/JPS5836421A/ja active Pending
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5966472U (ja) * | 1982-10-27 | 1984-05-04 | 池田物産株式会社 | エアサポ−トマツト |
| JPH0466949U (ja) * | 1990-10-22 | 1992-06-15 | ||
| JP2005198759A (ja) * | 2004-01-14 | 2005-07-28 | Toshiba Tec Corp | 施療装置 |
| JP2007217098A (ja) * | 2006-02-15 | 2007-08-30 | Ricoh Co Ltd | 給紙カセット・画像形成装置 |
| WO2010116966A1 (ja) * | 2009-04-09 | 2010-10-14 | パナソニック電工株式会社 | マッサージ装置およびそのマッサージ装置に使用されるエアバッグ |
| JP2015089777A (ja) * | 2013-11-07 | 2015-05-11 | 株式会社タチエス | 車両用シート |
| JP2017024601A (ja) * | 2015-07-23 | 2017-02-02 | 本田技研工業株式会社 | 鞍乗型車両の乗車シート |
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