JPS5870592A - レ−ザ−ダイオ−ド - Google Patents
レ−ザ−ダイオ−ドInfo
- Publication number
- JPS5870592A JPS5870592A JP56168714A JP16871481A JPS5870592A JP S5870592 A JPS5870592 A JP S5870592A JP 56168714 A JP56168714 A JP 56168714A JP 16871481 A JP16871481 A JP 16871481A JP S5870592 A JPS5870592 A JP S5870592A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- submount
- chip
- solder
- laser light
- laser diode
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W72/00—Interconnections or connectors in packages
- H10W72/30—Die-attach connectors
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01S—DEVICES USING THE PROCESS OF LIGHT AMPLIFICATION BY STIMULATED EMISSION OF RADIATION [LASER] TO AMPLIFY OR GENERATE LIGHT; DEVICES USING STIMULATED EMISSION OF ELECTROMAGNETIC RADIATION IN WAVE RANGES OTHER THAN OPTICAL
- H01S5/00—Semiconductor lasers
- H01S5/02—Structural details or components not essential to laser action
- H01S5/022—Mountings; Housings
- H01S5/0235—Method for mounting laser chips
- H01S5/02355—Fixing laser chips on mounts
- H01S5/0237—Fixing laser chips on mounts by soldering
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01S—DEVICES USING THE PROCESS OF LIGHT AMPLIFICATION BY STIMULATED EMISSION OF RADIATION [LASER] TO AMPLIFY OR GENERATE LIGHT; DEVICES USING STIMULATED EMISSION OF ELECTROMAGNETIC RADIATION IN WAVE RANGES OTHER THAN OPTICAL
- H01S5/00—Semiconductor lasers
- H01S5/02—Structural details or components not essential to laser action
- H01S5/022—Mountings; Housings
- H01S5/0235—Method for mounting laser chips
- H01S5/02375—Positioning of the laser chips
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01S—DEVICES USING THE PROCESS OF LIGHT AMPLIFICATION BY STIMULATED EMISSION OF RADIATION [LASER] TO AMPLIFY OR GENERATE LIGHT; DEVICES USING STIMULATED EMISSION OF ELECTROMAGNETIC RADIATION IN WAVE RANGES OTHER THAN OPTICAL
- H01S5/00—Semiconductor lasers
- H01S5/02—Structural details or components not essential to laser action
- H01S5/022—Mountings; Housings
- H01S5/0235—Method for mounting laser chips
- H01S5/02375—Positioning of the laser chips
- H01S5/02385—Positioning of the laser chips using laser light as reference
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Condensed Matter Physics & Semiconductors (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Electromagnetism (AREA)
- Optics & Photonics (AREA)
- Die Bonding (AREA)
- Semiconductor Lasers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はレーザーダイオード、特に、レーザー光を発振
する出射部がサブマウント側に近接する構造のレーザー
ダイオードに関する。
する出射部がサブマウント側に近接する構造のレーザー
ダイオードに関する。
レーザーダイオードは、第1図に示すように、鋼のステ
ムlの上面にサブマウント2を半田3を利用して固定す
るとともに、このサブマウント2の上面にレーザーダイ
オードチップ(チップ)4をAu−8nあるいはPb−
an(半田)等のソルダー5で固定した構造となってい
る。1+、チップ4におけるオプチカルキャビティ(活
性層)は動作時多量の熱を発生することから、放熱効率
を高めるために、活性層はサブマウントに近くなるよう
に固定される。また、活性層の端面はレーザー光6を出
射する出射部を形作っている。そこで、出射部から出射
されたレーザー光6がサブマウント2によって干渉され
ないように、出射面を有するチップ4の一端は図のよう
にサブマウント2の側面と一致するように固定される。
ムlの上面にサブマウント2を半田3を利用して固定す
るとともに、このサブマウント2の上面にレーザーダイ
オードチップ(チップ)4をAu−8nあるいはPb−
an(半田)等のソルダー5で固定した構造となってい
る。1+、チップ4におけるオプチカルキャビティ(活
性層)は動作時多量の熱を発生することから、放熱効率
を高めるために、活性層はサブマウントに近くなるよう
に固定される。また、活性層の端面はレーザー光6を出
射する出射部を形作っている。そこで、出射部から出射
されたレーザー光6がサブマウント2によって干渉され
ないように、出射面を有するチップ4の一端は図のよう
にサブマウント2の側面と一致するように固定される。
ところで、サブマウント2の側面とチップ4の一端面と
を同一面とするようにして固定する場合、第2図で示す
ような位置決め治具7を用いることが考えられる。この
位置決め治具7は一側面に平滑な基準面8を有している
。そこで、サブマウント2の一側面およびチップ4の一
面をそれぞれ前記基準面8に当接させた状態で支持台9
上に載せて固着を行なう。
を同一面とするようにして固定する場合、第2図で示す
ような位置決め治具7を用いることが考えられる。この
位置決め治具7は一側面に平滑な基準面8を有している
。そこで、サブマウント2の一側面およびチップ4の一
面をそれぞれ前記基準面8に当接させた状態で支持台9
上に載せて固着を行なう。
しかし、組立の不均一から、第3図(alに示すように
、チップ4の出射面を有する一端面がサブマラント2の
側面よりもわずかに内11(atに入った状態で固着さ
れたり、あるいは、第3図(blのようにソルダー5が
チップ4の出射面側に押し出されて盛土部10を形放し
てしまうことがある。前者は出射面から出射されたレー
ザー光6がサブマウント2の上面で反射するため、レー
ザー光6の横モード特性を低下させる原因となる。tた
、ソルダー5の外み出しによる盛土部1oは前記同様に
レーザー光60反射による横モード特性の低下を来たす
ばかりでなく、外装不良、さらには活性層の上層の逆導
電型層との接触によるシ璽−ト不曳を引き起こすことに
もなり、歩留を低下させてしまう。
、チップ4の出射面を有する一端面がサブマラント2の
側面よりもわずかに内11(atに入った状態で固着さ
れたり、あるいは、第3図(blのようにソルダー5が
チップ4の出射面側に押し出されて盛土部10を形放し
てしまうことがある。前者は出射面から出射されたレー
ザー光6がサブマウント2の上面で反射するため、レー
ザー光6の横モード特性を低下させる原因となる。tた
、ソルダー5の外み出しによる盛土部1oは前記同様に
レーザー光60反射による横モード特性の低下を来たす
ばかりでなく、外装不良、さらには活性層の上層の逆導
電型層との接触によるシ璽−ト不曳を引き起こすことに
もなり、歩留を低下させてしまう。
さらに、レーザー光路にソルダーの盛土部]0が臨むと
、遠祉野偉(PPP)が乱れてしまう。
、遠祉野偉(PPP)が乱れてしまう。
したがって、本発明の目的は、横モード特性および遠視
野偉の良好な特性の優れたレーザーダイオードを提供す
ることにある。
野偉の良好な特性の優れたレーザーダイオードを提供す
ることにある。
また、本発明の他の目的は備頼性が高く製造歩留の高い
レーザーダイオードを提供することにある。
レーザーダイオードを提供することにある。
このような目的を達成するために本発明は、ステムと、
このステム上に固定されたサブマウントと、サブマウン
トの上面にソルダーを介して固定されたチップと、から
なり、かつチップのレーザー光出射部(オプチカルキャ
ビティ)はサブマウントに近接しているレーザーダイオ
ードにおいて、前記チップのレーザー光を出射する一端
面はサブマウント側面よ、りも数μm〜数十βm突出し
ているものであって、以下実施例により本発明を説明す
る。
このステム上に固定されたサブマウントと、サブマウン
トの上面にソルダーを介して固定されたチップと、から
なり、かつチップのレーザー光出射部(オプチカルキャ
ビティ)はサブマウントに近接しているレーザーダイオ
ードにおいて、前記チップのレーザー光を出射する一端
面はサブマウント側面よ、りも数μm〜数十βm突出し
ているものであって、以下実施例により本発明を説明す
る。
第4図は本発明の一実施例によるレーザーダイオードの
要部を示す正面図である。同図に示すように、レーザー
ダイオードチップ4はレーザー光6を出射する出射部を
サブマウント2に近接した状態、すなわち、サブマウン
ト2に対面するチップ4の下面から3〜5μm程度上部
にオプチカルキャビティ(活性Jill)11が延在し
、その端面の出射部からレーザー光(図では一端側のみ
を示すω6を出射する状態でソルダー5を介してサブマ
ウント2に固定されている。tた、チップ4の一方の出
射面を有する端面はサブマウント2の一側面からb(た
とえば8μm)突出している。このチップ4の突出固定
は、第5図に示すように、支持台9上に載置した位置決
め治具7を用いて行なう。
要部を示す正面図である。同図に示すように、レーザー
ダイオードチップ4はレーザー光6を出射する出射部を
サブマウント2に近接した状態、すなわち、サブマウン
ト2に対面するチップ4の下面から3〜5μm程度上部
にオプチカルキャビティ(活性Jill)11が延在し
、その端面の出射部からレーザー光(図では一端側のみ
を示すω6を出射する状態でソルダー5を介してサブマ
ウント2に固定されている。tた、チップ4の一方の出
射面を有する端面はサブマウント2の一側面からb(た
とえば8μm)突出している。このチップ4の突出固定
は、第5図に示すように、支持台9上に載置した位置決
め治具7を用いて行なう。
位置決め治具7の一側面は垂直に切り立った段付の基準
面を有している。下部は平滑なサブマウント用基準面1
2となっていることから、位置決め治具7上にサブマウ
ント2を載せた後、サブマウント2の所定の一側面をこ
のサブマウント用基準面12に押し付けて密着させる。
面を有している。下部は平滑なサブマウント用基準面1
2となっていることから、位置決め治具7上にサブマウ
ント2を載せた後、サブマウント2の所定の一側面をこ
のサブマウント用基準面12に押し付けて密着させる。
上部の基準面はサブマウント、用基準面12からbだけ
窪んで平滑なチップ用基準面13となっている。また、
サブマウント用基準面12の上端はサブマウント2の高
さく厚さ)よりも低くなり、チップ4と当接しないよう
になっている。
窪んで平滑なチップ用基準面13となっている。また、
サブマウント用基準面12の上端はサブマウント2の高
さく厚さ)よりも低くなり、チップ4と当接しないよう
になっている。
そこで、サブマウント2上にチップ4を載置した後、チ
ップ4の一方の出射面端を位置決め治具7のチップ用基
準面13に押し当て、この状態で熱を加えてあらかじめ
両者の表面に設けておいたソルダー素材を溶融させて両
者の固着を行なう。
ップ4の一方の出射面端を位置決め治具7のチップ用基
準面13に押し当て、この状態で熱を加えてあらかじめ
両者の表面に設けておいたソルダー素材を溶融させて両
者の固着を行なう。
なお、実際にはサブマウント2およびチップ4は共に基
準面に自動的に押し付けられるような一般公知のはね−
構等を用いた治具構造とする。
準面に自動的に押し付けられるような一般公知のはね−
構等を用いた治具構造とする。
チップ4を取り付けたサブマウント2は半田3によっ1
銅のステムlIC固定される。
銅のステムlIC固定される。
このような実施例によれば、チップ4の出射面がサブマ
ウント2の側面よりもbだけ突出していることから、ソ
ルダー5が外み出ても、チップ4の下面に隠れ出射面側
に突出することは防止できる。このため、外観不良とな
ることはない。iた、チップ4の出射面にソルダーが接
触しないのでシ璽−トも生じない。また、レーザー光が
ソルダー盛上部やサブマウント上面で反射することはな
いので、レーザー光の横モード不良は生じない。さらに
、レーザー光はソルダー盛土部128[)K干渉されな
いことから、遠視野儂の乱れも生じない。
ウント2の側面よりもbだけ突出していることから、ソ
ルダー5が外み出ても、チップ4の下面に隠れ出射面側
に突出することは防止できる。このため、外観不良とな
ることはない。iた、チップ4の出射面にソルダーが接
触しないのでシ璽−トも生じない。また、レーザー光が
ソルダー盛上部やサブマウント上面で反射することはな
いので、レーザー光の横モード不良は生じない。さらに
、レーザー光はソルダー盛土部128[)K干渉されな
いことから、遠視野儂の乱れも生じない。
一方、ソルダー中のSnがホイスカとなって徐々にチッ
プ面に沿って延在して来ても、チップ4の出射面部分が
bだけ突出していることから、ホイスカの出射端面側と
の接触によるシ冒−ト発生までに多くの時間を要し、寿
命が長(なる。
プ面に沿って延在して来ても、チップ4の出射面部分が
bだけ突出していることから、ホイスカの出射端面側と
の接触によるシ冒−ト発生までに多くの時間を要し、寿
命が長(なる。
なお、本発明は前記実施例に限定されない。−たとえば
、チップの突出長さbは5〜20μmmKでもよい。
、チップの突出長さbは5〜20μmmKでもよい。
以上のように、本発明によれば、横モード特性。
遠視野儂特性が優れ、外観不良、シ璽−ト不良が少ない
歩留が高く製造コストの安価なレーザーダイオードを提
供することができる。
歩留が高く製造コストの安価なレーザーダイオードを提
供することができる。
第1図は従来のレーザーダイオードの要部を示す正面図
、第2図は想定できるサブマウントへのチップの位置決
め状態を示す説明図、第3図(at。 (blはチップの不良取付状態を示す説明図、第4図は
本発明の一実施例によるレーザーダイオードの要部を示
す正面図、第5図は同じくサブマウントへのチップの位
置決め状態を示す説明図である。 l・・・ステム、2・・・サブマウント、4・・・チッ
プ、5・・・ソルダー、6・・・レーザー光、7・・・
位置決め治つント用基準面、13・・・チップ用基準面
。 代理人 弁理士 薄 1)利 幸
、第2図は想定できるサブマウントへのチップの位置決
め状態を示す説明図、第3図(at。 (blはチップの不良取付状態を示す説明図、第4図は
本発明の一実施例によるレーザーダイオードの要部を示
す正面図、第5図は同じくサブマウントへのチップの位
置決め状態を示す説明図である。 l・・・ステム、2・・・サブマウント、4・・・チッ
プ、5・・・ソルダー、6・・・レーザー光、7・・・
位置決め治つント用基準面、13・・・チップ用基準面
。 代理人 弁理士 薄 1)利 幸
Claims (1)
- 1、 ステふと、このステム上に固定されたサブマウン
トと、サブマウントの上面にソルダーを介して固定され
たチップと、からなり、かつチップのレーザー光出射部
はサブマウンhH近接しているレーザーダイオードにお
いて、前記チップのレーザー光を出射する一端面はサブ
マウント側面よりも数μm〜数十μm突出していること
を特徴とするレーザーダイオード。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56168714A JPS5870592A (ja) | 1981-10-23 | 1981-10-23 | レ−ザ−ダイオ−ド |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56168714A JPS5870592A (ja) | 1981-10-23 | 1981-10-23 | レ−ザ−ダイオ−ド |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5870592A true JPS5870592A (ja) | 1983-04-27 |
Family
ID=15873082
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56168714A Pending JPS5870592A (ja) | 1981-10-23 | 1981-10-23 | レ−ザ−ダイオ−ド |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5870592A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4888760A (en) * | 1985-07-29 | 1989-12-19 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Optical head apparatus |
| JP2005347590A (ja) * | 2004-06-04 | 2005-12-15 | Hamamatsu Photonics Kk | 半導体レーザ装置及びその製造方法 |
| JP2008282962A (ja) * | 2007-05-10 | 2008-11-20 | Mitsubishi Electric Corp | ダイボンディング装置及びそのダイボンディング方法 |
| EP2012151A3 (en) * | 2007-07-05 | 2009-10-21 | NEC Corporation | Mounting structure of semiconductor optical element |
| JP2013505486A (ja) * | 2009-09-21 | 2013-02-14 | コーニング インコーポレイテッド | 光電子コンポーネントアセンブリを基板上で受動的に位置合せするための方法 |
| JP2013225654A (ja) * | 2012-03-22 | 2013-10-31 | Nichia Chem Ind Ltd | 半導体レーザ装置 |
| JP2015228401A (ja) * | 2014-05-30 | 2015-12-17 | 日亜化学工業株式会社 | 半導体レーザ装置 |
-
1981
- 1981-10-23 JP JP56168714A patent/JPS5870592A/ja active Pending
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4888760A (en) * | 1985-07-29 | 1989-12-19 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Optical head apparatus |
| US4987566A (en) * | 1985-07-29 | 1991-01-22 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Optical head apparatus |
| JP2005347590A (ja) * | 2004-06-04 | 2005-12-15 | Hamamatsu Photonics Kk | 半導体レーザ装置及びその製造方法 |
| JP2008282962A (ja) * | 2007-05-10 | 2008-11-20 | Mitsubishi Electric Corp | ダイボンディング装置及びそのダイボンディング方法 |
| EP2012151A3 (en) * | 2007-07-05 | 2009-10-21 | NEC Corporation | Mounting structure of semiconductor optical element |
| JP2013505486A (ja) * | 2009-09-21 | 2013-02-14 | コーニング インコーポレイテッド | 光電子コンポーネントアセンブリを基板上で受動的に位置合せするための方法 |
| JP2013225654A (ja) * | 2012-03-22 | 2013-10-31 | Nichia Chem Ind Ltd | 半導体レーザ装置 |
| JP2015228401A (ja) * | 2014-05-30 | 2015-12-17 | 日亜化学工業株式会社 | 半導体レーザ装置 |
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