JPS587959Y2 - 有極継電器 - Google Patents
有極継電器Info
- Publication number
- JPS587959Y2 JPS587959Y2 JP1978080420U JP8042078U JPS587959Y2 JP S587959 Y2 JPS587959 Y2 JP S587959Y2 JP 1978080420 U JP1978080420 U JP 1978080420U JP 8042078 U JP8042078 U JP 8042078U JP S587959 Y2 JPS587959 Y2 JP S587959Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- block
- spring
- contact
- movable contact
- groove
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Electromagnets (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は有極継電器に関する。
従来、この種の有極継電器は第1図および第2図に示す
ように構成されている。
ように構成されている。
すなわち、第1図において、1はコイル・ブロックで、
支持枠2に保持せしめられ、両端が磁極片3,3として
突出するU字状の鉄心にコイル4が巻装されている。
支持枠2に保持せしめられ、両端が磁極片3,3として
突出するU字状の鉄心にコイル4が巻装されている。
また前記磁極片3,3の外端部は支持枠2の端面から僅
かに膨出するよう設けられており、且つ両側面には係合
突部5,5が設けられている。
かに膨出するよう設けられており、且つ両側面には係合
突部5,5が設けられている。
6,6はコイル引出線、1は前記コイル・ブロック1を
収納し得る凹所8が設けられた接点ブロックで上面には
両側に対向して2列に可動接点端子9,9並びに固定接
点端子10.10が突設されている。
収納し得る凹所8が設けられた接点ブロックで上面には
両側に対向して2列に可動接点端子9,9並びに固定接
点端子10.10が突設されている。
また、接点ブロックlの長手方向両側上面にコイル引出
線6,6の案内溝11.11が形成されると共に、コイ
ル引出線と接続するコイル端子12.12が、接点ブロ
ック1の長手方向外側面の前記案内溝11.11より下
位に前記案内溝11.11に近接してその上端部12
aが露出するように、植設されており、更に両側下面か
ら前記接点端子9,9,10.10およびコイル端子1
2.12の下部が2列に整合して突設されている。
線6,6の案内溝11.11が形成されると共に、コイ
ル引出線と接続するコイル端子12.12が、接点ブロ
ック1の長手方向外側面の前記案内溝11.11より下
位に前記案内溝11.11に近接してその上端部12
aが露出するように、植設されており、更に両側下面か
ら前記接点端子9,9,10.10およびコイル端子1
2.12の下部が2列に整合して突設されている。
更に接点ブロック1の長手方向の内側上縁には前記磁極
片3,3の外端部を受容する磁極片保持凹部13,13
が形成され、且つ前記係合突部5,5を設けた側面と対
応する内側面には前記係合突部5,5の係入用凹部14
,14が対設されている。
片3,3の外端部を受容する磁極片保持凹部13,13
が形成され、且つ前記係合突部5,5を設けた側面と対
応する内側面には前記係合突部5,5の係入用凹部14
,14が対設されている。
15.15は基部がL字状に折曲され、かつ自由端が双
子状に形成され接点構成に応じて前記の中央部の可動接
点端子9,9の内側あるいは外側に固設される接点バネ
で、端部に可動接点16.16が固設されており、前記
の両端近くの固定接点端子10゜10と接触可能に設け
られている。
子状に形成され接点構成に応じて前記の中央部の可動接
点端子9,9の内側あるいは外側に固設される接点バネ
で、端部に可動接点16.16が固設されており、前記
の両端近くの固定接点端子10゜10と接触可能に設け
られている。
17は前記コイル・ブロック1から突出する磁極片3,
3に対応して切欠1B、18が形成された軸受板で、中
央に軸19が植設されている。
3に対応して切欠1B、18が形成された軸受板で、中
央に軸19が植設されている。
遥はアーマチュア・ブロックで、一対のアーマチュア2
1.21を平行に設け、中央に前記軸19を挿通する軸
孔23を穿設した軸受部片22が一体化され、前記軸受
部片22の両側に、前記軸受部片22から離間し、且つ
前記アーマチュア21.21の長手方向に対し直角方向
、外向きに突出して、前記接点バネ15.15を押圧し
得るカード突起25.25を対設したカード部片24.
24が一体化されている。
1.21を平行に設け、中央に前記軸19を挿通する軸
孔23を穿設した軸受部片22が一体化され、前記軸受
部片22の両側に、前記軸受部片22から離間し、且つ
前記アーマチュア21.21の長手方向に対し直角方向
、外向きに突出して、前記接点バネ15.15を押圧し
得るカード突起25.25を対設したカード部片24.
24が一体化されている。
またアーマチュア21.21は両端部においてカード部
片24.24の外方に突出せしめられ、前記磁極片3,
3と遊合するように設けられている。
片24.24の外方に突出せしめられ、前記磁極片3,
3と遊合するように設けられている。
26は凹所27゜27の下面を覆う底板、28.28は
前記軸受部片22を挾んで凹所27,27に収容される
永久磁石、29は上面内壁に前記軸19の受部30が形
成されたカバーで、接点ブロック1の段部31にその下
縁が当接され、冠着せしめられる。
前記軸受部片22を挾んで凹所27,27に収容される
永久磁石、29は上面内壁に前記軸19の受部30が形
成されたカバーで、接点ブロック1の段部31にその下
縁が当接され、冠着せしめられる。
従って磁極片保持四部13.13に磁極片3,3の外端
部を嵌入すると共に、係入用凹部14,14に係合突部
5,5を係入して、接点ブロック7の凹所8にコイル・
ブロック1を嵌合し、且つ接点バネ15゜15、軸受板
17、アーマチュア・ブロック20等からなる接点開閉
部材群を搭載し、ケース29を被着せしめることにより
電磁継電器を組立てて、コイル4を励磁することにより
、アーマチュア・ブロック句を回動せしめて、接点バネ
15.15の可動接点16.16を開閉動作させ得る。
部を嵌入すると共に、係入用凹部14,14に係合突部
5,5を係入して、接点ブロック7の凹所8にコイル・
ブロック1を嵌合し、且つ接点バネ15゜15、軸受板
17、アーマチュア・ブロック20等からなる接点開閉
部材群を搭載し、ケース29を被着せしめることにより
電磁継電器を組立てて、コイル4を励磁することにより
、アーマチュア・ブロック句を回動せしめて、接点バネ
15.15の可動接点16.16を開閉動作させ得る。
しかるに上記の構造の有極継電器においては、第2図イ
9口に示すように、まず橋絡部15′を介して連絡され
た接点バネ15の自由端に溶接により可動接点16を固
着し、切断、曲げ加工された接点バネ15の基部を、可
動接点端子9,9の上端に溶接により固着する。
9口に示すように、まず橋絡部15′を介して連絡され
た接点バネ15の自由端に溶接により可動接点16を固
着し、切断、曲げ加工された接点バネ15の基部を、可
動接点端子9,9の上端に溶接により固着する。
その後、破線で示す接点バネ15の中央部に形成された
橋絡部15′を切断し、夫々独立の接点バネ15.15
を分割形成するものであるが、この場合、接点バネ15
の基部を可動接点端子9.9の上端に当接せしめた、そ
の接合面に矢印で示すように両側からかなりの力を加え
て行なうため、溶接装置の電極32の電極面、位置精度
および溶接条件等により、寸法精度のバラツキが生じ易
いと共に、接点バネ15が変形を受は易く、このため、
接点圧のバラツキ、チャタリング不良や接触抵抗不良等
を招来する原因となる欠点を伴なっていた。
橋絡部15′を切断し、夫々独立の接点バネ15.15
を分割形成するものであるが、この場合、接点バネ15
の基部を可動接点端子9.9の上端に当接せしめた、そ
の接合面に矢印で示すように両側からかなりの力を加え
て行なうため、溶接装置の電極32の電極面、位置精度
および溶接条件等により、寸法精度のバラツキが生じ易
いと共に、接点バネ15が変形を受は易く、このため、
接点圧のバラツキ、チャタリング不良や接触抵抗不良等
を招来する原因となる欠点を伴なっていた。
本考案は上記の欠点を改善した有極継電器を提供するこ
とを目的とする。
とを目的とする。
以下、図面に沿って本考案の有極継電器を説明する。
第3図乃至第6図は本考案の実施例を示すもので、第3
図において33 aは動作バネブロックで、この動作バ
ネブロックは上方に向って延びるコ字状の橋絡部15a
′により一体に連結された接点バネ15a、15aの基
部に、成形品34 aを同時成形した後、前記成形品3
4 aの上端面から突出した前記橋絡部15a′の上部
を切断し、前記成形品34 aの側端面から互いに反対
方向に延びる接点バネ15 a 、15 aを絶縁分離
せしめて形成されている。
図において33 aは動作バネブロックで、この動作バ
ネブロックは上方に向って延びるコ字状の橋絡部15a
′により一体に連結された接点バネ15a、15aの基
部に、成形品34 aを同時成形した後、前記成形品3
4 aの上端面から突出した前記橋絡部15a′の上部
を切断し、前記成形品34 aの側端面から互いに反対
方向に延びる接点バネ15 a 、15 aを絶縁分離
せしめて形成されている。
しかして、前記成形品34 aには、打ち起し部9a。
9aを有する保合部9b、9bが上部に膨設された可動
接点端子9 c 、9 cに差し込むための1対の溝3
5 a 、35 aが形成されている。
接点端子9 c 、9 cに差し込むための1対の溝3
5 a 、35 aが形成されている。
前記溝35a、35aは第4図に示すように、夫々上方
に向かって巾が順次狭くなる溝35 bと、前記溝35
bと一体をなし、かつ前記溝35 bの上部の巾より
僅かに巾が広く形成された断面がほぼ矩形の溝35 C
とからなり、いわゆるアンダーカット状に形成されてい
る。
に向かって巾が順次狭くなる溝35 bと、前記溝35
bと一体をなし、かつ前記溝35 bの上部の巾より
僅かに巾が広く形成された断面がほぼ矩形の溝35 C
とからなり、いわゆるアンダーカット状に形成されてい
る。
したがって、前記溝35 a 、35 aを介して前記
動作バネブロック33 aを可動接点端子9 c 、9
cに差し込んでゆくと、アンダーカットにより前記端
子9 c 、9 cの係合部9 b 、9 bは溝35
C,35Cに係止され、前記動作バネブロック33
aは前記可動接点端子9 c 、9 cに固定される。
動作バネブロック33 aを可動接点端子9 c 、9
cに差し込んでゆくと、アンダーカットにより前記端
子9 c 、9 cの係合部9 b 、9 bは溝35
C,35Cに係止され、前記動作バネブロック33
aは前記可動接点端子9 c 、9 cに固定される。
この場合、前記保合部9b、9bに打起された打ち起し
部9a、9aはバネ性を有するため、第5図に示すよう
に、前記打ち起し部9 a 、9 aは前記成型品34
aの溝35 a 、35 aに配設された接点バネ1
5 a 、15 aの基部と弾接し電気的に接続される
と共に、そのバネ力により動作バネブロック33 aは
確実に端子9 c 、9 cに固定される。
部9a、9aはバネ性を有するため、第5図に示すよう
に、前記打ち起し部9 a 、9 aは前記成型品34
aの溝35 a 、35 aに配設された接点バネ1
5 a 、15 aの基部と弾接し電気的に接続される
と共に、そのバネ力により動作バネブロック33 aは
確実に端子9 c 、9 cに固定される。
第6図は前記動作バネブロック34 aを端子9 c
、9 cに取り付けた状態を示す。
、9 cに取り付けた状態を示す。
尚、他の部分の構成および組立は第1図の場合と同様で
ある。
ある。
叙述のように本考案によれば、接点バネを端子板に固定
するには、動作バネブロックを端子に差し込むのみで足
り、 (イ)寸法精度のバラツキが少なくなる (口)接点バネの変形等が生じない (ハ)したがって、接点圧力等の品質が安定する(二)
組立作業性が向上し、コストダウンを図れる等の実用的
効果を有する。
するには、動作バネブロックを端子に差し込むのみで足
り、 (イ)寸法精度のバラツキが少なくなる (口)接点バネの変形等が生じない (ハ)したがって、接点圧力等の品質が安定する(二)
組立作業性が向上し、コストダウンを図れる等の実用的
効果を有する。
第1図は従来の有極継電器の分解斜視図、第2図イは部
分組立説明図、口図は同上面図、第3図は本考案の有極
継電器の部分斜視図、第4図は部分側断面図、第5図は
上面図、第6図は部分組立説明図である。 1・・・・・・コイルブロック、2・・・・・・支持枠
、3・・・・・・磁極片、4・・・・・・コイル、5・
・・・・・係合突部、6・・・・・・コイル引出線、7
・・・・・・接点ブロック、8・・・・・・凹所、9,
9C・・・・・・可動接点端子、9a・・・・・・打ち
起し部、9b・・・・・・係合部、11・・・・・・案
内溝、12・・・・・・コイル端子、13・・・・・・
磁極片保持凹部、14・・・・・・傑人用凹部、15,
15 a・・・・・・接点バネ、15’、15a′・・
・・・・橋絡部、16・・・・・・可動接点、17・・
・・・・軸受板、18・・・・・・切欠、19・・・・
・・軸、20・・・・・・アーマチュア・ブロック、2
1・・・・・・アーマチュア、22・・・・・・軸受部
片、23・・・・・・軸孔、24・・・・・・カード部
片、25・・・・・・カード突起、26・・・・・・底
板、27・・・・・・凹所、28・・・・・・永久磁石
、29・・・・・・カバー、30・・・・・・受部、3
1・・・・・・段部、32・・・・・・電極、33 a
・・・・・・動作バネブロック、34a・・・・・・成
形品、35 a 、35 b 、35 C−溝。
分組立説明図、口図は同上面図、第3図は本考案の有極
継電器の部分斜視図、第4図は部分側断面図、第5図は
上面図、第6図は部分組立説明図である。 1・・・・・・コイルブロック、2・・・・・・支持枠
、3・・・・・・磁極片、4・・・・・・コイル、5・
・・・・・係合突部、6・・・・・・コイル引出線、7
・・・・・・接点ブロック、8・・・・・・凹所、9,
9C・・・・・・可動接点端子、9a・・・・・・打ち
起し部、9b・・・・・・係合部、11・・・・・・案
内溝、12・・・・・・コイル端子、13・・・・・・
磁極片保持凹部、14・・・・・・傑人用凹部、15,
15 a・・・・・・接点バネ、15’、15a′・・
・・・・橋絡部、16・・・・・・可動接点、17・・
・・・・軸受板、18・・・・・・切欠、19・・・・
・・軸、20・・・・・・アーマチュア・ブロック、2
1・・・・・・アーマチュア、22・・・・・・軸受部
片、23・・・・・・軸孔、24・・・・・・カード部
片、25・・・・・・カード突起、26・・・・・・底
板、27・・・・・・凹所、28・・・・・・永久磁石
、29・・・・・・カバー、30・・・・・・受部、3
1・・・・・・段部、32・・・・・・電極、33 a
・・・・・・動作バネブロック、34a・・・・・・成
形品、35 a 、35 b 、35 C−溝。
Claims (1)
- 可動接点バネが固定される端子ブロック内にコイルブロ
ックを配設し、かつこのコイルブロック上に軸を有する
軸受板を介し回動可能にアーマチュアブロックを搭載し
てなる有極継電器において、コ字状の切断可能な橋絡部
15a′により一体に連結され、かつ左右に分離可能な
接点バネ15aと、この接点バネ15aの基部に同時成
形された、上方に向かって巾が狭くなる溝35 b及び
この溝35 bの上部に連設され、かつ巾が僅かに広い
溝35Cからなる一対の溝35 aを有してなる絶縁物
製の成形面34 aと、にて構成された動作バネブロッ
ク33 aの前記溝35 aを、上部にバネ性を有する
打ち起し部9aが打起された保合部9bが膨設された可
動接点端子9Cに差し込み前記溝35 a内の接点バネ
15aの基部と前記可動接点端子9Cとを電気的に接続
すると共に、前記動作バネブロック33 aを可動接点
端子9Cに固定してなることを特徴とした有極継電器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1978080420U JPS587959Y2 (ja) | 1978-06-14 | 1978-06-14 | 有極継電器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1978080420U JPS587959Y2 (ja) | 1978-06-14 | 1978-06-14 | 有極継電器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS54181245U JPS54181245U (ja) | 1979-12-21 |
| JPS587959Y2 true JPS587959Y2 (ja) | 1983-02-12 |
Family
ID=28999300
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1978080420U Expired JPS587959Y2 (ja) | 1978-06-14 | 1978-06-14 | 有極継電器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS587959Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0515705Y2 (ja) * | 1987-10-09 | 1993-04-26 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5544268Y2 (ja) * | 1975-06-30 | 1980-10-17 |
-
1978
- 1978-06-14 JP JP1978080420U patent/JPS587959Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS54181245U (ja) | 1979-12-21 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5153543A (en) | Electromagnetic relay | |
| EP0487069B1 (en) | Electromagnetic relay | |
| JP3959894B2 (ja) | 電磁継電器 | |
| JPH0128611Y2 (ja) | ||
| JPS6344922Y2 (ja) | ||
| JP3744050B2 (ja) | 高周波リレー | |
| JPS5812414Y2 (ja) | 電磁石装置 | |
| JPH057712Y2 (ja) | ||
| JP4026912B2 (ja) | 電磁継電器 | |
| JPH0443951Y2 (ja) | ||
| JPS5840508Y2 (ja) | リレ−構造 | |
| JPH06267392A (ja) | 電磁継電器 | |
| JPH0747779Y2 (ja) | 有極リレー | |
| JPH089870Y2 (ja) | リレー | |
| JPS5817320Y2 (ja) | 単安定型有極継電器 | |
| JPH057714Y2 (ja) | ||
| JPS5854763Y2 (ja) | リレ− | |
| JPH0449804Y2 (ja) | ||
| JPS6344933Y2 (ja) | ||
| JPH0731971B2 (ja) | 電気機器の基台 | |
| JPS6222056Y2 (ja) | ||
| JPH0743989B2 (ja) | リレー装置 | |
| JPS6334223Y2 (ja) | ||
| JPS6344932Y2 (ja) | ||
| JP3119597B2 (ja) | 電磁継電器およびその製造方法 |