JPS5884204A - フラツパ形サ−ボ弁装置 - Google Patents
フラツパ形サ−ボ弁装置Info
- Publication number
- JPS5884204A JPS5884204A JP18150781A JP18150781A JPS5884204A JP S5884204 A JPS5884204 A JP S5884204A JP 18150781 A JP18150781 A JP 18150781A JP 18150781 A JP18150781 A JP 18150781A JP S5884204 A JPS5884204 A JP S5884204A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- valve
- side wall
- gap
- outflow nozzle
- valve seat
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000012530 fluid Substances 0.000 abstract 2
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F15—FLUID-PRESSURE ACTUATORS; HYDRAULICS OR PNEUMATICS IN GENERAL
- F15B—SYSTEMS ACTING BY MEANS OF FLUIDS IN GENERAL; FLUID-PRESSURE ACTUATORS, e.g. SERVOMOTORS; DETAILS OF FLUID-PRESSURE SYSTEMS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- F15B21/00—Common features of fluid actuator systems; Fluid-pressure actuator systems or details thereof, not covered by any other group of this subclass
- F15B21/008—Reduction of noise or vibration
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Analytical Chemistry (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Fluid Mechanics (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Servomotors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、例えば動力舵取装置に用いられるフラッパ形
サーボ弁装置に関するものである。
サーボ弁装置に関するものである。
一般に動力舵取装置等に用いられるフラッパ形サーボ弁
装置においては、流出ノズルを形成した弁体内に7ラツ
パ弁を回転可能に収納し、弁体とフラッパ弁との相対回
転によりフラッパ弁に設けた弁座により流出ノズルを開
閉し、パワーシリンダに所要の圧力を発生させるように
なっている。
装置においては、流出ノズルを形成した弁体内に7ラツ
パ弁を回転可能に収納し、弁体とフラッパ弁との相対回
転によりフラッパ弁に設けた弁座により流出ノズルを開
閉し、パワーシリンダに所要の圧力を発生させるように
なっている。
この種の7ラツパ形サーボ弁装置においては、第1図(
蜀に示すように、弁体1内でフダツパ弁2が最大角度θ
回転されたとき、流出ノズル4を開口した弁体1の側壁
5に弁座3の端面が面光すして流出ノズル4を閉鎖する
ように、弁座3の端面が傾斜されている。従ってフラッ
パ弁2の中立位置より弁座3が側壁5に当接する直前ま
での角度範囲においては、第1図(B)に示すように弁
座3と側壁5との隙間は、内側の隙間δlよりも外側の
隙間δ2のほうが常に大きくなる関係となり、流出ノズ
ル4から流出する圧力流体は隙間の大きな外側部分に偏
って流れ、この部分においてキャビテーションが起こり
やすくなり、絞り音(シュー音)を発生する。
蜀に示すように、弁体1内でフダツパ弁2が最大角度θ
回転されたとき、流出ノズル4を開口した弁体1の側壁
5に弁座3の端面が面光すして流出ノズル4を閉鎖する
ように、弁座3の端面が傾斜されている。従ってフラッ
パ弁2の中立位置より弁座3が側壁5に当接する直前ま
での角度範囲においては、第1図(B)に示すように弁
座3と側壁5との隙間は、内側の隙間δlよりも外側の
隙間δ2のほうが常に大きくなる関係となり、流出ノズ
ル4から流出する圧力流体は隙間の大きな外側部分に偏
って流れ、この部分においてキャビテーションが起こり
やすくなり、絞り音(シュー音)を発生する。
本発明は従来のこのような不具合を解消するためになさ
れたもので、前記絞り通路の隙間の大小にかかわらずノ
ズルより円周上に分散して圧力流体が流出するようにし
てキャビテーションを起こりに<<シ、以って絞り音(
シュー音)の発生を防止することを目的とするものであ
る。
れたもので、前記絞り通路の隙間の大小にかかわらずノ
ズルより円周上に分散して圧力流体が流出するようにし
てキャビテーションを起こりに<<シ、以って絞り音(
シュー音)の発生を防止することを目的とするものであ
る。
以下本発明を動力舵取装置のサーボ弁装置に適用した例
を図面に基づいて説明する。
を図面に基づいて説明する。
第2図は動力舵取装置を示し、一方にはピストン10を
嵌装したパワーシリンダ11が設けられ、他方にはその
パワーシリンダ11に供給する圧力流体を制御せしめる
フラッパ形サーボ弁装置12を収納した弁ハウジング1
3が設けられている。前記ピストン10には円周上一部
にラック14が刻設され、このラック14は操向車輪と
リンク機構を介して連結されたクロスシャフト15のセ
クタギヤ16に噛合している。またピストン10にはボ
ール17を介してねじ軸18が螺合され、このねじ軸1
8の一端には前記弁ハウジング13に嵌装せるスリーブ
弁部材19を嵌着固定した主弁部材20(第3図および
第4図参照)が一体形成されている。
嵌装したパワーシリンダ11が設けられ、他方にはその
パワーシリンダ11に供給する圧力流体を制御せしめる
フラッパ形サーボ弁装置12を収納した弁ハウジング1
3が設けられている。前記ピストン10には円周上一部
にラック14が刻設され、このラック14は操向車輪と
リンク機構を介して連結されたクロスシャフト15のセ
クタギヤ16に噛合している。またピストン10にはボ
ール17を介してねじ軸18が螺合され、このねじ軸1
8の一端には前記弁ハウジング13に嵌装せるスリーブ
弁部材19を嵌着固定した主弁部材20(第3図および
第4図参照)が一体形成されている。
前記主弁部材2oには互いに対向する側壁を有する弁室
が軸方向に形成され、との弁室は主弁部材20の軸方向
中央部分に嵌装固定された密封分離部材23により2つ
の弁室25.26に密封分離されている。一方の弁座2
5の両側壁25aには第3図に示すように一対の分配ノ
ズル2?、 28が相対向して開口され、この弁室25
は供給口29に連通されている。
が軸方向に形成され、との弁室は主弁部材20の軸方向
中央部分に嵌装固定された密封分離部材23により2つ
の弁室25.26に密封分離されている。一方の弁座2
5の両側壁25aには第3図に示すように一対の分配ノ
ズル2?、 28が相対向して開口され、この弁室25
は供給口29に連通されている。
また他方の弁室26の両側壁26aには第4図に示すよ
うに一対の流出ノズル31.32が相対向して開口され
、この弁室26は排出口35に連通されている。
うに一対の流出ノズル31.32が相対向して開口され
、この弁室26は排出口35に連通されている。
一方の弁室25には前記分配ノズル27.28を開閉制
御する円形の弁座33を両側に取付けた第1の7ラツパ
弁37が収納され、また他方の弁室26に゛は前記流出
ノズル31.32を開閉制御する円形の弁座34を両側
に取付けた第2の7ラツパ弁38が収納され、これらフ
ラッパ弁37.3811操舵時に適宜な操舵反力を得る
べく第1の7ラツパ弁37の回転半径よりも第2のフラ
ッパ弁38の回転半径のほうが大きく構成されている。
御する円形の弁座33を両側に取付けた第1の7ラツパ
弁37が収納され、また他方の弁室26に゛は前記流出
ノズル31.32を開閉制御する円形の弁座34を両側
に取付けた第2の7ラツパ弁38が収納され、これらフ
ラッパ弁37.3811操舵時に適宜な操舵反力を得る
べく第1の7ラツパ弁37の回転半径よりも第2のフラ
ッパ弁38の回転半径のほうが大きく構成されている。
第1および第2の7ラツパ弁37゜38は軸受部材に回
転軸承された操舵軸39に一体形成され、この操舵軸3
9は回路の継手およびハンドル軸を介して操向ハンドル
に連結されている。前記ねじ軸18、第1および第2の
フラッパ弁37.38ならびに操舵軸39の中心にはト
ーションバー40が挿通され、この、トーションバー4
0の両端部はねじ軸18および操舵軸39にそれぞれビ
ン連結されている。
転軸承された操舵軸39に一体形成され、この操舵軸3
9は回路の継手およびハンドル軸を介して操向ハンドル
に連結されている。前記ねじ軸18、第1および第2の
フラッパ弁37.38ならびに操舵軸39の中心にはト
ーションバー40が挿通され、この、トーションバー4
0の両端部はねじ軸18および操舵軸39にそれぞれビ
ン連結されている。
前記分配ノズル27.28および流出ノズル31.32
は、分配ノズルの一方27と流出ノズルの一方31が連
通路41.42を介して前記スリーブ弁部材19に形成
した環状溝43に連通され、この環状溝43より通路4
4を介してパワーシリンダ11の左室11aに連通され
、また分配ノズルの他方28と流出ノズルの他方32は
連通路45.46によって互いに連通され、ねじ軸18
の一端に穿設した通路47を介してパワーシリンダ11
の右室11bに連通されている。
は、分配ノズルの一方27と流出ノズルの一方31が連
通路41.42を介して前記スリーブ弁部材19に形成
した環状溝43に連通され、この環状溝43より通路4
4を介してパワーシリンダ11の左室11aに連通され
、また分配ノズルの他方28と流出ノズルの他方32は
連通路45.46によって互いに連通され、ねじ軸18
の一端に穿設した通路47を介してパワーシリンダ11
の右室11bに連通されている。
上記構成の7ラツパ形サーボ弁装置において、前記主弁
部材20の側壁26aと弁座34との隙間は、第5図に
示すように内側の隙間δ1よりも外側の隙間δ2の方が
大きくなり、圧力流体はこの隙間の大なる外側部分に偏
って流出する傾向にある。従って本発明の要部とすると
ころは前記流出ノズル31゜32を隙間の小なる方向す
なわち側壁26aに対して角度α傾斜して形成し、圧力
流体が弁座34の全円周に分散して流出させるようにし
たことにある。
部材20の側壁26aと弁座34との隙間は、第5図に
示すように内側の隙間δ1よりも外側の隙間δ2の方が
大きくなり、圧力流体はこの隙間の大なる外側部分に偏
って流出する傾向にある。従って本発明の要部とすると
ころは前記流出ノズル31゜32を隙間の小なる方向す
なわち側壁26aに対して角度α傾斜して形成し、圧力
流体が弁座34の全円周に分散して流出させるようにし
たことにある。
本発明のフラッパ形サーボ弁装置は上述したように構成
されているので、操向ハンドルの中立状態においては、
第3図および第4図に示すように第1および第2の7ラ
ツパ弁37.38が弁室25.26内の中立位置に保持
され、これによって供給口29より1弁室25に供給さ
れた圧力流体は分配ノズル27゜28に等公的に分配さ
h、この分配流は流出ノズル31、32より弁室26を
介して排出口35より排出されるため、パワーシリンダ
11の左右室11a、 llb内の圧力流体は圧力上昇
せず、操向車輪は中立状態を保持する。
されているので、操向ハンドルの中立状態においては、
第3図および第4図に示すように第1および第2の7ラ
ツパ弁37.38が弁室25.26内の中立位置に保持
され、これによって供給口29より1弁室25に供給さ
れた圧力流体は分配ノズル27゜28に等公的に分配さ
h、この分配流は流出ノズル31、32より弁室26を
介して排出口35より排出されるため、パワーシリンダ
11の左右室11a、 llb内の圧力流体は圧力上昇
せず、操向車輪は中立状態を保持する。
ところが操向ハンドル全例えば左方向に回転すると、第
1および第2のフラッパ弁37.38により一方の分配
ノズル28および流出ノズル31が閉じられ、他方の分
配ノズル27および流出ノズル32が開かれる。これに
より弁室25に供給された圧力流体は分配ノズル27に
のみ分配されて流出ノズル31に圧送されるが、この流
出ノズル31からの流出量が制限されるため圧力が上昇
し、この圧力上昇した圧力流体はシリンダ左室11aに
導入されてピストン10は右方に押圧し、シリンダ右室
11bの流体は流出ノズル32を介して排出される。
1および第2のフラッパ弁37.38により一方の分配
ノズル28および流出ノズル31が閉じられ、他方の分
配ノズル27および流出ノズル32が開かれる。これに
より弁室25に供給された圧力流体は分配ノズル27に
のみ分配されて流出ノズル31に圧送されるが、この流
出ノズル31からの流出量が制限されるため圧力が上昇
し、この圧力上昇した圧力流体はシリンダ左室11aに
導入されてピストン10は右方に押圧し、シリンダ右室
11bの流体は流出ノズル32を介して排出される。
この際、前記流出ノズル31.32からの流出を制限さ
れた圧力流体は、第2の7ラツパ弁38の弁座34と側
壁26aとの間の絞り通路50を介して低圧の弁室z6
内に高速に流出し、特に隙間の大きな外側部分に偏って
流れようとする。しかるに本発明においては前記したよ
うに隙間の小なる方向に向けて流出ノズル31.32が
傾斜して形成されているため、外側に流出しに<<、ま
た内側に流出しやすくなり、その結果流出ノズル31.
32からの圧力流体は弁座34の全円周に亘ってほぼ均
等に分散されて流出され、隙間の大小による圧力流体の
偏りならびにそれに伴うキャビテーションや絞り音(シ
ュー音)の発生が防止される。
れた圧力流体は、第2の7ラツパ弁38の弁座34と側
壁26aとの間の絞り通路50を介して低圧の弁室z6
内に高速に流出し、特に隙間の大きな外側部分に偏って
流れようとする。しかるに本発明においては前記したよ
うに隙間の小なる方向に向けて流出ノズル31.32が
傾斜して形成されているため、外側に流出しに<<、ま
た内側に流出しやすくなり、その結果流出ノズル31.
32からの圧力流体は弁座34の全円周に亘ってほぼ均
等に分散されて流出され、隙間の大小による圧力流体の
偏りならびにそれに伴うキャビテーションや絞り音(シ
ュー音)の発生が防止される。
前記したように本発明の7ラツパ形サーボ弁装置は、側
壁と弁座間に形成される絞り通路の隙間の小さい方向に
向けて流出ノズルを傾斜して形成した構成であるため、
圧力流体を弁座の全円周に亘ってほぼ均等に分散して流
出させることができ1、・絞り音(シュー音)の発生を
防止することができる利点を有する。
壁と弁座間に形成される絞り通路の隙間の小さい方向に
向けて流出ノズルを傾斜して形成した構成であるため、
圧力流体を弁座の全円周に亘ってほぼ均等に分散して流
出させることができ1、・絞り音(シュー音)の発生を
防止することができる利点を有する。
第1図(A)、 (B)は従来の7ラツパ形サーボ弁装
置における絞り通路の変化状況を示す要部断面図、第2
図は本発明の実施例を示す7ラツパ形サーボ弁装置を内
蔵した動力舵取装置の縦断面図、第3図は第2図のIt
−II、I!矢視断面図、第4図は第2図のIV−W線
矢視断面図、第5図(蜀、(B)は本発明のフラッパ形
サーボ弁装置の要部断面図である。 20・・・主弁部材、26a・・・側壁、31.32・
・・流出ノズル、34@・・弁座、5o・・・絞り通路
。 特許出願人 豊田工機株式会社 (A) 図 (B) 第3図 才4図 1フ 第5(資) (A) (B)
置における絞り通路の変化状況を示す要部断面図、第2
図は本発明の実施例を示す7ラツパ形サーボ弁装置を内
蔵した動力舵取装置の縦断面図、第3図は第2図のIt
−II、I!矢視断面図、第4図は第2図のIV−W線
矢視断面図、第5図(蜀、(B)は本発明のフラッパ形
サーボ弁装置の要部断面図である。 20・・・主弁部材、26a・・・側壁、31.32・
・・流出ノズル、34@・・弁座、5o・・・絞り通路
。 特許出願人 豊田工機株式会社 (A) 図 (B) 第3図 才4図 1フ 第5(資) (A) (B)
Claims (1)
- (1) 圧力流体の流出ノズルを開口した側壁を有す
る主弁部材と、前記流出ノズルを開閉する弁座を有する
フラッパ弁とを備え、前記主弁部材ならびにフラッパ弁
の相対回転により前記側壁とこの側壁に対し、て傾斜状
態にある弁座間の絞り通路の隙間を変化させて被制睡機
器に供給される圧力流体の圧力を制御するサーボ弁装置
において、前記流出ノズルを前記絞り通路の隙間の小な
る方向に傾斜して形成したことを特徴とするフラッパ形
サーボ弁装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18150781A JPS5884204A (ja) | 1981-11-11 | 1981-11-11 | フラツパ形サ−ボ弁装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18150781A JPS5884204A (ja) | 1981-11-11 | 1981-11-11 | フラツパ形サ−ボ弁装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5884204A true JPS5884204A (ja) | 1983-05-20 |
Family
ID=16101966
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18150781A Pending JPS5884204A (ja) | 1981-11-11 | 1981-11-11 | フラツパ形サ−ボ弁装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5884204A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016532059A (ja) * | 2013-09-19 | 2016-10-13 | ノーグレン リミティド | 平衡ビーム電空変換器 |
-
1981
- 1981-11-11 JP JP18150781A patent/JPS5884204A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016532059A (ja) * | 2013-09-19 | 2016-10-13 | ノーグレン リミティド | 平衡ビーム電空変換器 |
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