JPS59144974A - 画素列デ−タ生成方法とその装置 - Google Patents

画素列デ−タ生成方法とその装置

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JPS59144974A
JPS59144974A JP58019221A JP1922183A JPS59144974A JP S59144974 A JPS59144974 A JP S59144974A JP 58019221 A JP58019221 A JP 58019221A JP 1922183 A JP1922183 A JP 1922183A JP S59144974 A JPS59144974 A JP S59144974A
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Hirobumi Inoue
博文 井上
Hideo Tachiki
立木 英雄
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NEC Corp
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NEC Corp
Nippon Electric Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、レーザ・ビーム、電子ビーム寺を用いたラス
タ出力を主走査とし、このラスタ出力を主走査方向と垂
直である副走査方向をこ一矩速度で送ることにより、単
色で任意の図形の集まり(以丁図形群と称する)を平面
(2次元)上に作画するだめの画素列データを生成する
際に有用な図形の輪郭制御用データからラスク用画素列
データを生成する方法とその装置に関するものである5
、従来プリント配線板の原画寺は設計図面から輪亭1(
制が11用のデータを作成し、そのデータを)11い光
点作画機と呼はれる装置で作画していた。こねはX−’
Yプロッタのごとくフォト・ヘッドζこ取り付けたアパ
ーチャを作画面上で機械的にベクトル移動させることに
より作画するが、大規模経密度のプリントl!!llシ
線仮θ刀や、画等を作画するをこ要する時間は故士時間
に及ぶため、該原画等を電気−光学的し、 な手段を伴うラスタ出力を月桟)て作介番i枠作画時間
を短縮する要請が強(なってきている。
この種の装置は例えば既に同一出願人により出願された
特開54−57268最明M書「画素列データ生成装置
」(以下引例1という)及び特開54−12’6678
号明和1書 「画素列データ生成装置」(以F引例2と
いう)に記載されており、引例1に記載される技術を基
にして引例2ではプリント配線板の原画等に通常出現す
る図形を作画するための画素列データを効率よく生成す
る画素列データ生成装置を提供している。
しかしながら近年、プリント配線板の大規模化、高密度
化、加えて多品種化、少量化は、よりいっそうの作画時
間の短縮を要求している。
本発明は、レーザ・ビーム、電子ビーム等のラスタ出力
を主走査とし、このラスタ出力を主走査方向(ライン方
向)と垂直な副走査方向(ライン送り方向)に一定速度
で送ることにより、プリント配線板の原画等に通常出現
する図形であり出現頻度の多い1組の相対する辺の方向
が主走査方向と等しい平行四辺形およびこの平行四辺形
の特異形状としての矩形すなわち2#1の相対する辺の
方向がそれぞれ主走査方向、副走査方向に等しい矩形を
単色で作画する際の画素列データを、効率よく同速に生
成する方法とその装置に関するものであり、前記2形状
を記述する形状記述データを副走査方向生起順に整列さ
せ、1組のa対する辺の方向が主走査方向と等しい平行
四辺形の画素列データを生成する際、副走査を進める過
程で主走査が該平行四辺形をはじめて横切る副走査位置
(以下生起位置という)と、最後に横切る副走査位置(
以下消滅位置という)と、この2位置の中間副走査位置
(以下中間生成位置という)とに分け、生起位f直(こ
おいCは主走査方向と等しい1組の相対する平行な辺の
うち生起の早く起こる方を底辺とし、この画素列データ
の生成を行い、少なくとも主走査1ライン分の画素数を
有する画素列データ・メモリに格納し副走査を1つ進め
た位置で図形か消滅せず中間生成位置(#8続位置)で
あることを確認したのち形状記述データを更lfシて継
続メモリへ格納するという生起処理を行い、中間生成位
置においては継続メモリを読み出し該平行四辺形の片側
斜辺と主走査との交点データを発生し1つ前の副走査位
16で更新した形状記述データとの差異分を演算し画素
列データ・メモリを修正し前記生起処理と同様継続位置
の確認および形状記述データの更![を行うという中間
生成処理をイテい、この処理を消滅位置(こ到達するま
で繰り返し行い、消滅位置では、該メモリの画素列デー
タを消去するという消滅処理を行い、これら−1車の処
■11中に副走査を進めるごとに画素列テーク・メモリ
を読み出し画素列データを出力し、該平イ1四j7J形
の特異形であり2組の相対する辺の方向がそね7ぞれ主
査方向と副走査方向とζこ等しい矩形の画素列データを
生成する際、曲記中間生1戊鳴理を行わず、生起処理と
消滅処1」を行うことにより画、−4・;列データを生
成する。すなわち引例2では各4fll走査ごと(こ新
たに画素列データを生1j¥するのに71シ、本発明で
は一度生起処理したのち中間生成位置により変化分のみ
を修正し画素列データメモリへのアクセス数を削減し、
高速化を実現するものである。特に前記の矩形形状だけ
から成る図形群に対しては、生起処理を行った以降、消
滅処理をするまでは画素列データ・メモリをまったくア
クセスせず大幅な時間短縮が実現できる。
以下、本発明について図面5:参照して説明する。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック1図であり、
図において、101は入力インターフェイス、110は
データ・バス・ラインであり、入力インクーフェイス1
01はデータ・バス・ライン110上のデータ・17理
をイ〒い、外部から入力されるチー/)を受はデータ・
バス・ライン110に送出する。ここで言・う外部から
入力されるデータとは前記1組の(1列する辺の方向が
そA″lぞイ1主走査方向と等しい諧11四辺形形状4
5よひこのi11行四透彫の特異形状としての一山)1
幻ト状すフA〜わら2組のtk1列する辺の方向かそ;
11それ−を走査方向と副走査方向とに′苛しい矩形形
状を記述する形状記述データである。、 102はデー
タ・バス・ライン110上の形状記述データを受は平?
’l’ i’、E囚形形伏記述データとの区別、あるい
は前述の生起立1鋒、消滅立直、中1uJ生成位1次の
区別をイ″iい、両梁列データ生成を行う手j1口を閑
る制(+il 7 イア 1114コIli′ll ’
flLIW ’h’F f 送出Y 6判13Jr j
ils テ;!Qる。具体的シこほこの判10「部10
2により平1丁四辺形と判11打された場合(こは、生
起処理、中間生成処理、消滅処理のうちどの処理を行う
べき副走−蔗位置であるかという区別をつけ、また傘形
形状と判断された場合には、生起処理、消滅処理の区別
をつけ、この区>+11を制f・lli信号として送出
する。判I!8J1部」02は制御ライン111を介し
て、103の用新回路、104の生起消滅処理部、10
5の中間生成処理部、106のセレクタ回路に接続さイ
する。こイ1ら各部の5)゛細な説明、および第2図に
示す中間生成処理部105の内部構成を示す図の詳泊(
1な説明については、後に画素列データ生成原理餅明で
記述するが、811図において、103は判断部102
より送出される制御信号およびデータ・バス110のデ
ータを受け、副走査を一つ進めた位置Oこおいても形状
記述データを継続して必要とする場合に形状記述データ
の更新を行う回路、107はこの更新された116伏記
Jホデータを格納するa 絖メモリ、104(ま入力イ
ンターフェイス101もしくは継続メモリ107よりデ
ータ・バス110に送出される形状記述テークをジは生
起処理と消滅処理21テう生起・消滅□□□’V’ r
τl(,105は生起・消滅夙理部104と同様に形状
記述データを受け、平行四辺形彫状記述データζこ苅し
でV)み処理を行う中間生成処理部、106は判断rA
S 102より送出される制御信号を受け、生起・消滅
処理部104の出力あるいは中間生成処理部105の出
力を選択するセレクタ回路、108は少なくとも主走査
1ライン分の記憶数を有し生成された画素列データを格
納する画素列データ・メモリ、109はこの画素列デー
タ・メモリ108より画素列データを読み出し後続の処
理機構に供給する供給部、第2図において、201は平
行四辺形形状の斜辺を発生させるベクトル発生器、20
2はベクトル発生後消去する画素列データの位置を前扉
するためのtA算器、203はベクトル発生器201の
出力あるいは演算器202の出力を選択するセレクタ回
路、204は1つの副走査上でベクトル発生器201が
発生する画素列データの数をカウントし保持するカウン
ト回路である。
次に、第1図と、第2図と、第3図の平′cT四辺形画
素列データ生成原理図と、第4図の矩形画素(IJデー
タ生成原理図と、を用いて本発明の画素列データ生成原
理を説明する。
入力インターフェイス101に外部から入力される形状
記述データは、以下の3つのデータを含む。
第3図及び第4図に示すところの座標I) (x s 
y −)と・O(XEyB )と、(と、である。言い
換えイ]ば、始点IJ (xay@)および終点0 (
XEYE )からなるベクトルDCと、主走査(X方向
)1ラインの画素列データ数1と、を含むということで
ある。
第3図で主走査はX方向に、副走査はY方向に送られる
が、送る順序は主走査をX方向に1ピツトスつ(図中の
円1つを1ビツトとする)送り、送り終えた後、副走査
をY方向ζこ1ビツト送るものとする。
今、主走査が61しめて平イ1四辺形A B ODを横
切るymなる副走査位置(生起位置用こあるとき、該形
状記述データの始点DO)x座Cjf4 X sと長さ
1より底辺AD間の画素列データを生成する。この処理
は生起・消滅処理部104をごて行われ、具体的には、
生起・消滅処理部104の内部にカウンタ回路をもたせ
D点のX座標値Xsなる値を設定し1ビツトずつ1回カ
ウントダウンさせることにより、もしくはA点のX座標
値xa−メな611頁を設定し、1ビツトずつ1回カウ
ントアツプすることにより、画素列データ・メモリ10
8のアトレッジメグを行い第3図AI)間の画素列デー
タを生成する。
次に以下で説明する更新手続きを行う。副走査を1つ進
めた位置が中間生成位置であることを判断回路102に
より確認すると、制御ラインに制御信号が送出され、更
新回路103がデータ・バス・ラインの形状記述データ
に更新処理を行い更新形状記述データとして継続メモリ
107に格納する。
この更新処理は、ベクトル発生器201に密接に関係す
るものであり、主走査とベクトルとの交点データを発生
する手順において処理中の副走査位置より1つ前の副走
査位置における交点データの最終X座標位置を表現する
データ(以下最終X座標データという)等を必要とする
ため各形状記述データごとにあるいは副走査を進めるご
とに行う処[41jであり、引例1に記載されるごとく
、例えば特開昭52−108739号公報「−ベクトル
発生器」で公知になっている技術に捕づくものである。
副走査位i# y sにおいて生起する個々の図形すべ
ての処理が終了し、次のys+1なる副走査位置に進む
と、まず継続メモリ107に格納された更新形状記述デ
ータを1図形ごとにデータ・バス・ラインに読み出す。
この管理は入力インターフェイス101により行う。判
断回路102により、平行四辺形彫状記述データである
こと、中間生成位置であることを判断したのち、セレク
タ回路106を中間生成処理部105へ設定する。
中間生成処理により、ys+1(m3図)なる副走査位
置の画素列データが生成される過程を以下に説明する。
継続メモリ107よりデータ・バス・ライン110に読
み出された更新形状記述データに基づき、ベクトル・ジ
ェネレータ201は第3図の座標(xs+1  ys+
1)および座標(xs+2 ys+1)に位置する画素
列データを順に生成する。X s +2を生成したのち
、演算器202によりデータ・バス・ライン110の更
新された形状記述データに含まれる長さぶおよび最終X
座標データx1と、カウント回路204に保持されるデ
ータ数すなわぢベクトル発生器201が前副走査位置で
発生した画素列データの数1(第3図のD点を発生した
)と、を用い、セレクタ回路203で出力に接続される
演算溜202によりX1〜℃を演算し、この値を1ビツ
ト分、すなわち座4t、l (x r、  j!、 y
 s + 1 )に位置する画素列データを消去する。
副走査をさらに1つ進め同様に前述の県新手続きを行い
次の中間生成処理に移る。この繰り返し中間生成処理を
行うことによりY−なる副走査位置に達っすると、判断
回路102により、セレクタ回路106は生起・消滅処
理部104を選択する。
消滅処理の過程は画素列データ・メモリ108のアドレ
ツシングに関して前述の生起処理と同じであり、異なる
のは消去するデータを臀き込むことである。すなわち更
新形状記述データの終点りのX座標XBと畏さ/12を
用いて、生起・消滅処理部104の構成要素であるカウ
ンタ回路にD点のX座標値XHなる値を設定し1ビツト
ずつ1回カウント・ダウンさせることにより、もしくは
B点のX座標値XB−Jlなる値を設定し1ビツトずつ
1回カウント・アップさせることにより、画素列データ
・メモリ108のアドレッシングを行い第3図BC間の
ビット数2個の画素列データをyEなる副走査位置で消
去する。
第4図に示す矩形形状においては前述に記した生起およ
び消滅処理のみを行い、平行四辺形彫状との区別は判断
回路102により行われる。矩形η処理のみを行う画素
列データ生成装置においては、中間生成処理部105お
よびセレクタ回路106が不要となる。
本発明の画素列データ生成装置において緩衝記憶手段を
設けることは一処理時間をさらOこ短縮できる等の効果
がある。例えば画素列データ記憶部として主走査2本分
の記憶領域を補えておき、画素列データの生成と次の処
理機構への供給とを同時に行うといりたことは有効な高
速化の手段である。
なお、図3(こおいで形状記述データとしてベクトルD
oと画素列データの長さ夕を用い、ベクトル発生器20
1で画素列データを増加さぜAB側を消去するという中
間生成処理を行うが、形状記述データとしてベクトルA
Bと画素列データの畏さ、12を用い、ベクトル発生器
201で画素列データを消去しDC側を増加させても同
方法で画素列データ生成を行うことができる。
以上、本発明の一実施例について説明したが、これによ
り本発明を限定するものではない。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一賽施例を示すブロック図、第2図は
第1図・中間生成処理部105の内部構成を下す図、第
3図は平行四辺形の画素列データ生成原理を説明するた
めの図、第4図は矩形の画素列データ生成原理5:説明
するための図である。 図中、101は入力インターフェイス、102は判断部
、103は更新回路、104は生起・消滅処理部、10
5は中間生成処理部、106および203はセレクタ回
路、107は継続メモリ、108は画集列データ・メモ
リ、109は供給部、201はベクトル発生器、202
は演算器、204はカウント回路である。 め1 図 第7図 囁5図 第4図

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)  レーザ・ビーム、電子ビーム等のラスタ出力
    を主走査とし、この出力を主走査方向(ライン方向)と
    垂直な副走査方向(ライン送り方向)に一定速度で送る
    ことにより、1組の相対する辺の方向が主走査方向と等
    しい平行四辺形彫状およびこの平行四辺形の特異形状と
    しての矩形形状すなわち2組の相対する辺の方向がそれ
    ぞれ主走査方向と副走査方向とに等しい矩形形状を単色
    で作画する際の画素列データ生成方法において、前記2
    形状を記述するデータ(以下形状記述データ、という)
    を副走査方向生起1il旧こ整列させ、1組の相対する
    辺の方向が主走査方向と等しい平行四辺形の画素列デー
    タを生成する際、副走査を進める過程で主走査が該平行
    四辺形をはじめて横切る副走査位置(以下生起位置とい
    う)と、最後に横切る副走査位置(以下消滅位置という
    )と、この2位置の中間副走査位置(以下中間生成位1
    1Fという)とに分け、生起位置においては主走査方向
    と等しい1組の相対する平行な辺のうち生起の早く起こ
    る方を底辺とし、この画素列データの生成を行い、少な
    くとも主走査1ライン分の画素数を有する画素列データ
    ・メモリに格納し副走査を1つ進めた位置で図形が消滅
    せず中間生成位置(継続位置)であることを確認したの
    ち形状記述データを更新して継続メモリへ格納するとい
    う生起処理を行い、中間生成位置においては継続メモリ
    を読み出し該平行四辺形の片側斜辺と王走査との交点デ
    ータを発−生し1つ前の副走査位置で更新した形状記述
    データとの差異分を演算し画素列データ・メモリを修正
    し前記生起処理と同様継続位置の4+’fM認および形
    状記述データの更新を行うという中間生成処理を行い、
    この処理を消滅位置に到達するまで繰り返しイ〒い、消
    滅位置では、該メモリの画素列データを消去するという
    消滅地理を行い、これら一連の処理中に副走査を進める
    ごとに画素列データ・メモリを読み出し両系列データを
    出力し、該平行四辺形の特異形であり2組の相対する辺
    の方向かそ11ぞわ主走査方向と副走査方向とに等しい
    矩形の画素列データを生成する際、前記中間生成処理を
    行わす、生起処叩と消f!2処理を行うこと(こより画
    素列データを生成することを特徴とする画素列データ生
    成方法。
  2. (2)副走査方向生起111(こ整列させた1組の相対
    する辺が主走査方向と等しい平行四辺形形状およびこの
    平イj四辺形の特異形状としての矩形形状すなわち2イ
    ;1の相対する辺がそれぞれ主走査方向と副走査方向に
    等しい矩形形状を記述する形状記述データを入力格納し
    データ・バスに出力あるいはデータ・バス上のデータを
    、管理する入力インターフエイスと、継続的な処理過程
    番こある形状記述データ(以下更新形状記述データとい
    う)を格納する継続メモリと、少なくとも主走査1ライ
    ン分の理および消滅処理を行う生起・消滅処理部と、該
    平行四辺形彫状記述データに対してのみ処理を行う中間
    生成処理部き、該平行四辺Il//とz、i(=を形の
    区別【ピ および前記特許請求範囲(1)iこ記載υン生1爬位1
    eイ、消滅位置、中間生成位置の区別をつけ制側1ライ
    ンに制御信号を送出する判断部と、この制御jtl 1
    ぎ号を受は前記生起・消滅処理部の出力もしくは中間生
    成処理部の出力を選択するセレクタ回路と該制御信号お
    よびデータ・バスの信号を受は形状記述データを更新し
    て州i続メモリへ送出する更新回路と、前記画素列デー
    タ・メモリより画素列データを読み出し碌続の処理機構
    に供給する供給部と、を有することを特徴とする画素列
    データ生成装置。
JP58019221A 1983-02-08 1983-02-08 画素列デ−タ生成方法とその装置 Granted JPS59144974A (ja)

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