JPS5917875A - 誘導性負荷を有するインバ−タ駆動用のプログラマブル周波数発生器 - Google Patents
誘導性負荷を有するインバ−タ駆動用のプログラマブル周波数発生器Info
- Publication number
- JPS5917875A JPS5917875A JP57126912A JP12691282A JPS5917875A JP S5917875 A JPS5917875 A JP S5917875A JP 57126912 A JP57126912 A JP 57126912A JP 12691282 A JP12691282 A JP 12691282A JP S5917875 A JPS5917875 A JP S5917875A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- frequency
- output
- programmable
- counter
- microconbeater
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
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-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03K—PULSE TECHNIQUE
- H03K23/00—Pulse counters comprising counting chains; Frequency dividers comprising counting chains
- H03K23/64—Pulse counters comprising counting chains; Frequency dividers comprising counting chains with a base or radix other than a power of two
- H03K23/66—Pulse counters comprising counting chains; Frequency dividers comprising counting chains with a base or radix other than a power of two with a variable counting base, e.g. by presetting or by adding or suppressing pulses
Landscapes
- Inverter Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、主として可変速のエテコン用コンプレッサモ
ータなどの誘導性の負荷を持ったインバータ駆動用のプ
ログラマブル周波数発生器に関するものである。
ータなどの誘導性の負荷を持ったインバータ駆動用のプ
ログラマブル周波数発生器に関するものである。
従来例の構成とその問題点
従来、分周比か広帯域にわ/、−るプログラマブルタイ
マを構成するには第1図に示すように分周率を広範囲と
するか、第2図に示すように低ビットのプログラマブル
カウンタと、バイナリカウンタなどの縦続接続による方
θ、が知L)れている。ちなみにプログラマブルカウン
タp(1、t 5分周された周波数出力は次式で表わさ
れる。、 ここでfoscは基準発JhQ器人ツバfOUTは周波
数出力、nは分周比、a)まノ゛IJグラマプルカウン
タの7トレスビノト数である1゜ 第1図は上式アドレスビット数aを増加した例である。
マを構成するには第1図に示すように分周率を広範囲と
するか、第2図に示すように低ビットのプログラマブル
カウンタと、バイナリカウンタなどの縦続接続による方
θ、が知L)れている。ちなみにプログラマブルカウン
タp(1、t 5分周された周波数出力は次式で表わさ
れる。、 ここでfoscは基準発JhQ器人ツバfOUTは周波
数出力、nは分周比、a)まノ゛IJグラマプルカウン
タの7トレスビノト数である1゜ 第1図は上式アドレスビット数aを増加した例である。
第1図の回路は基準発振部1で周波数f。SCを発生し
、これをプログラマブルカウンタ2に入力する。一方マ
イクロコンピュータ3の出力端子0o−O(a−1)よ
りプログラマブルカウンタ2のアドレス人力P。−”(
a−1)に2進数のアドレスコードが設定されている。
、これをプログラマブルカウンタ2に入力する。一方マ
イクロコンピュータ3の出力端子0o−O(a−1)よ
りプログラマブルカウンタ2のアドレス人力P。−”(
a−1)に2進数のアドレスコードが設定されている。
fOUTはfO8cを分周し、た出力端子である。
ここて、アトレスビット数aを8とすると分周比nば1
〜256となり、まだアドレスビット数aを10とする
と、分周比n 441〜1023となり、さらにアドレ
スビット数aを12とすると、分周比nは1〜4095
となり、このようにアドレスビット数aを適当に選ぶこ
とにより所期の(」的を達することはできるか、この構
造は市場に多ビットのプログラマブルカウンタか存在し
ないことと、マイクロコンビーータのアドレス出力本数
が増加し、ソフトウェアか繁雑となるなどの欠点を有し
ている。
〜256となり、まだアドレスビット数aを10とする
と、分周比n 441〜1023となり、さらにアドレ
スビット数aを12とすると、分周比nは1〜4095
となり、このようにアドレスビット数aを適当に選ぶこ
とにより所期の(」的を達することはできるか、この構
造は市場に多ビットのプログラマブルカウンタか存在し
ないことと、マイクロコンビーータのアドレス出力本数
が増加し、ソフトウェアか繁雑となるなどの欠点を有し
ている。
次に第2図の構造についで説IJIjする。
同図において、1・2・3Q、1、第1しと同じ基準発
振部、プログラマブルカラ/り、マイクロコンピュータ
を示し、4は数段のハ・fナリーカウンタ部である。こ
の回路の出力fOU・1・はバイナリ−カウンタ部4の
各段の出力をマイクロコンピュータ3の出力端子O81
〜OOxを用いて選択する出力選択部5により選択出力
される。
振部、プログラマブルカラ/り、マイクロコンピュータ
を示し、4は数段のハ・fナリーカウンタ部である。こ
の回路の出力fOU・1・はバイナリ−カウンタ部4の
各段の出力をマイクロコンピュータ3の出力端子O81
〜OOxを用いて選択する出力選択部5により選択出力
される。
一例として、)゛ロクラマン゛ルカウンタ2は8ビツト
で出力fOUT としてfO3C/600が必要な場
合プログラマブルカウンタ2の分周範囲は分周比nが1
〜255であるからその出力はfOUT−fO8c/(
15o×2 )となる。
で出力fOUT としてfO3C/600が必要な場
合プログラマブルカウンタ2の分周範囲は分周比nが1
〜255であるからその出力はfOUT−fO8c/(
15o×2 )となる。
したがってマイクロコンピュータ3の出力端子07〜○
。から出力されるアドレスコードi10010110と
なり、マイクロコンピュータ3の出力端子08(X−2
)のみ“Hr+とすることにより得られる。この方法で
は分周比がある程度任意に作り出せ、市場にある汎用の
ICを用いて構成できるという利点はあるものの、部品
点数が多く、マイクロコンビーータの出力端子も多く占
有し、実用的ではない。
。から出力されるアドレスコードi10010110と
なり、マイクロコンピュータ3の出力端子08(X−2
)のみ“Hr+とすることにより得られる。この方法で
は分周比がある程度任意に作り出せ、市場にある汎用の
ICを用いて構成できるという利点はあるものの、部品
点数が多く、マイクロコンビーータの出力端子も多く占
有し、実用的ではない。
発明の目的
本発明は、上記従来の欠点を克服するべく、汎用のI(
4用い゛、マイクロコンピュータのソフトウェアに大き
な負担をかけず、まだ出力端子も多く占有せず、簡単な
回路構成のプログラマブルカウンタが得られることを目
的とするものである。
4用い゛、マイクロコンピュータのソフトウェアに大き
な負担をかけず、まだ出力端子も多く占有せず、簡単な
回路構成のプログラマブルカウンタが得られることを目
的とするものである。
発明の構成
本発明は、マイクロコンピュータで充分追随できる領域
の周波数をマイクロコンピコ、−夕のソフトウェアによ
る分周で合成し、その周波数以上の周波数領域をプログ
ラマブルカウンタの出力全直接出力することにより合わ
せてプログラマブルカウンタとバイナリカウンタの縦続
接続回路を等制約に構成し、誘導性負荷を有するイン/
く一夕に加える周波数を合成するもので、ソフトウェア
分周を任意の整数とできるようにして)くイナリカウン
タを使用するよりはより自由度を高くしたものである。
の周波数をマイクロコンピコ、−夕のソフトウェアによ
る分周で合成し、その周波数以上の周波数領域をプログ
ラマブルカウンタの出力全直接出力することにより合わ
せてプログラマブルカウンタとバイナリカウンタの縦続
接続回路を等制約に構成し、誘導性負荷を有するイン/
く一夕に加える周波数を合成するもので、ソフトウェア
分周を任意の整数とできるようにして)くイナリカウン
タを使用するよりはより自由度を高くしたものである。
実施例の説明
以下、本発明の一実施例としてル−ムエアコン用インバ
ータのPWM方式の原発振IEfil路の構成について
第3図により説明する。ここでPWM方式とはパルス巾
変調方式の略語でインノく一夕に力[Jえる電圧の時間
による積分イーか正弦波に近イ以するように電圧のチョ
ッピングアルコリズムを構成した方式である。
ータのPWM方式の原発振IEfil路の構成について
第3図により説明する。ここでPWM方式とはパルス巾
変調方式の略語でインノく一夕に力[Jえる電圧の時間
による積分イーか正弦波に近イ以するように電圧のチョ
ッピングアルコリズムを構成した方式である。
同図において、1は基準周波数fO3cを発生する基準
周波数発生器、2は)にイナリカウンタを内蔵した汎用
のプログラマブルカウンタ、3はP−MOSのマイクロ
コンピュータ、4はプログラマブルカウンタ2に内蔵さ
れだノくイナリカウンタ、6は出力周波数レンジにより
ブータfつ、f2およびf を切換え出力する選択出力
回路である。
周波数発生器、2は)にイナリカウンタを内蔵した汎用
のプログラマブルカウンタ、3はP−MOSのマイクロ
コンピュータ、4はプログラマブルカウンタ2に内蔵さ
れだノくイナリカウンタ、6は出力周波数レンジにより
ブータfつ、f2およびf を切換え出力する選択出力
回路である。
上記構成において、基準周波数発振器1ンこより発生し
た周波数foSCがプログラマブルカウンタ2のCLK
に端子に入力され、アドレス人力P0〜P ヘマイクロ
コンビコ、−夕3の出力O6〜○7よリアドレスコード
が入力さ71分周1しが決定さ2する。
た周波数foSCがプログラマブルカウンタ2のCLK
に端子に入力され、アドレス人力P0〜P ヘマイクロ
コンビコ、−夕3の出力O6〜○7よリアドレスコード
が入力さ71分周1しが決定さ2する。
プログラマブルカウンタ2の直接出力はfl であり
、プログラマブルカウンタ2に内蔵されたバイナリカウ
ンタ4の出力はf2で、この出力f2はマイクロコンビ
ーータ3の割υ込み人力■。に入力されている。前記出
力f2をマイクロコンピータ3のソフトウェアにより分
周した出力が13で、最終周波数出力fOUTは周波数
レンジによシマイクロコンビーータ3の出力端子O81
〜oo3により指定された選択出力回路5を経て選択出
力される。
、プログラマブルカウンタ2に内蔵されたバイナリカウ
ンタ4の出力はf2で、この出力f2はマイクロコンビ
ーータ3の割υ込み人力■。に入力されている。前記出
力f2をマイクロコンピータ3のソフトウェアにより分
周した出力が13で、最終周波数出力fOUTは周波数
レンジによシマイクロコンビーータ3の出力端子O81
〜oo3により指定された選択出力回路5を経て選択出
力される。
ここで1l−fosc/n (n−1〜255)。
f 2 ”” f OS C/ (2X n ) (n
−1〜255 )、f3−fO8c/(2XnXm)(
n=1−255.m=1 。
−1〜255 )、f3−fO8c/(2XnXm)(
n=1−255.m=1 。
2.3・・・・)となる。ちなみにnはプログラマブル
カウンタ2のアドレス入力(Po−P7)に加えられる
・・イナリーコートであり、m(tlマイクロコンピュ
ータ3のソフトウェアによる分周比である。
カウンタ2のアドレス入力(Po−P7)に加えられる
・・イナリーコートであり、m(tlマイクロコンピュ
ータ3のソフトウェアによる分周比である。
ここでマイクロコンピュータ3は通常、他のシステム制
御も受は持っており、スピードもそれほど早くできない
ので、出力f3の出力時における出力f2は比較的低い
周波数に設定する必要がある。
御も受は持っており、スピードもそれほど早くできない
ので、出力f3の出力時における出力f2は比較的低い
周波数に設定する必要がある。
ルームエアコン用インバータのPWM方式は通常モータ
の同期周波数f。にキロノアを乗じたものを原発振とす
る場合が多いか、ここでその一実施例の計算結果を第4
図に/J<ず6、同図に示すものはキャリアを42、f
03 c = 320 KHZ 、周波数出力@囲を
同期周波数に換!′)1ノC12〜90H2としてIH
zステップで出力−Cきるようにしたものである。分周
比の欄に71・・いでム;側第1項の85〜254はプ
ログラマブルカウンタ分周比、第2項の2はプログラマ
ブルカウンタに付属したバイナリカウンタの出力指定、
g(”r 3 JAの2の乗数はマイクロコンビーータ
のソノトウエアによる分周比を示している。
の同期周波数f。にキロノアを乗じたものを原発振とす
る場合が多いか、ここでその一実施例の計算結果を第4
図に/J<ず6、同図に示すものはキャリアを42、f
03 c = 320 KHZ 、周波数出力@囲を
同期周波数に換!′)1ノC12〜90H2としてIH
zステップで出力−Cきるようにしたものである。分周
比の欄に71・・いでム;側第1項の85〜254はプ
ログラマブルカウンタ分周比、第2項の2はプログラマ
ブルカウンタに付属したバイナリカウンタの出力指定、
g(”r 3 JAの2の乗数はマイクロコンビーータ
のソノトウエアによる分周比を示している。
ここでエアコンとしての常用1t41j &よモータの
同期周波数に換算して30〜90Hz とすると15H
z未満の周波数は始動時のみに使用するのでモータが通
常の回転制御を受けでいる間t、1、マイクロコンビー
ータとしてはアドレス指定と、fl の出力指定を行う
だけでよい。
同期周波数に換算して30〜90Hz とすると15H
z未満の周波数は始動時のみに使用するのでモータが通
常の回転制御を受けでいる間t、1、マイクロコンビー
ータとしてはアドレス指定と、fl の出力指定を行う
だけでよい。
さらに第4図より13の出力時はマイクロコン−ビーー
タに入力している周波数の最大値が、f()Bc/ (
2X 136 ) # 1.1 KHz程度となってお
り、この程度の値であれば市販の4ビツトのマイクロコ
ンビーータでも充分追随して処理しつる値である。壕だ
マイクロコンビーータ3の入カニ。
タに入力している周波数の最大値が、f()Bc/ (
2X 136 ) # 1.1 KHz程度となってお
り、この程度の値であれば市販の4ビツトのマイクロコ
ンビーータでも充分追随して処理しつる値である。壕だ
マイクロコンビーータ3の入カニ。
が割り込み入力でない場合は、ソフトウェアによるタイ
マを使用して出力f3を合成することもできる。この場
合も始動時のみであるからソフトウェアの負担は少い。
マを使用して出力f3を合成することもできる。この場
合も始動時のみであるからソフトウェアの負担は少い。
発明の効果
本発明によればプログラマブル周波数発生器により任意
の周波数を発生させる際に比較的周波数の低い部分をマ
イクロコンビーータによる分周で受は持っているため、
構成部品を増加させることなく、システムとしての分周
比を自在に変えることができ、またソフトウェアでの分
周処理はモータの始動時のみであるから負担も少く、そ
の結果、基本的なプログラマブルカウンタを汎用の安価
なもので構成でき、コスト的に多大のメリットが得られ
′、″!、たソフトウェアにj、る分周比は整数分の1
とできるので、従来のようなプログラマブルカウンタと
バイナリカウンタの構成に比較して分周比の自由度が高
くなり、さらにソフトウェアにかかる負担については割
り込み入力を使用した場合は単に分周指定および出力選
択たけであるため、多ビットのプログラマブルカウンタ
を使用するよりもいたって簡略化することができるなど
、種々の利点を有するものである。
の周波数を発生させる際に比較的周波数の低い部分をマ
イクロコンビーータによる分周で受は持っているため、
構成部品を増加させることなく、システムとしての分周
比を自在に変えることができ、またソフトウェアでの分
周処理はモータの始動時のみであるから負担も少く、そ
の結果、基本的なプログラマブルカウンタを汎用の安価
なもので構成でき、コスト的に多大のメリットが得られ
′、″!、たソフトウェアにj、る分周比は整数分の1
とできるので、従来のようなプログラマブルカウンタと
バイナリカウンタの構成に比較して分周比の自由度が高
くなり、さらにソフトウェアにかかる負担については割
り込み入力を使用した場合は単に分周指定および出力選
択たけであるため、多ビットのプログラマブルカウンタ
を使用するよりもいたって簡略化することができるなど
、種々の利点を有するものである。
第1Mおよび第2図はそれぞれ異なる従来例を示すプロ
グラマブルタイマの回路図、第3図は本発明の一実施例
を示すプログラマブル周波数発生器の回路図、第4図は
同グロクラマブル周波数発生器における具体的な設訓例
を示す説明図である。 1・・・・・・基準周波数発生器、2・・・・・・プロ
グラマブルカウンタ、3・・・・・・マイクロコンピュ
ータ、4・・・バイナリカウンタ、5・・・・・・選択
出力回路。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名WS
I図 第 3 図 第4図
グラマブルタイマの回路図、第3図は本発明の一実施例
を示すプログラマブル周波数発生器の回路図、第4図は
同グロクラマブル周波数発生器における具体的な設訓例
を示す説明図である。 1・・・・・・基準周波数発生器、2・・・・・・プロ
グラマブルカウンタ、3・・・・・・マイクロコンピュ
ータ、4・・・バイナリカウンタ、5・・・・・・選択
出力回路。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名WS
I図 第 3 図 第4図
Claims (1)
- アドレス入力を備えたプログラマブルカウンタと、選択
出力を備えたマイクロコンビーータとからなシ、前記プ
ログラマブルカウンタのアドレス入力を前記マイクロコ
ンビーータにより操作し、前記プログラマブルカウンタ
の出力を前記マイクロコンビーータの入力端子に取り込
み、分岐周波数として固定の周波数を設定し、さらに前
記分岐周波数以上を常用使用域となし、前記分岐周波数
以下を始動域となし、前記マイクロコンビーータの選択
出力を切換えることにより、前記常用使用域では前記プ
ログラムカウンタの出力をそのt を出力し、また前記
始動域てけ前記プログラマブルカウンタの出力を前記マ
イクロコンビーータのソフトウェアによる分周出力を含
むようにした誘導性負荷を有するインバータ、駆動用の
プログラマブル周波数発生器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57126912A JPS5917875A (ja) | 1982-07-20 | 1982-07-20 | 誘導性負荷を有するインバ−タ駆動用のプログラマブル周波数発生器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57126912A JPS5917875A (ja) | 1982-07-20 | 1982-07-20 | 誘導性負荷を有するインバ−タ駆動用のプログラマブル周波数発生器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5917875A true JPS5917875A (ja) | 1984-01-30 |
| JPH0153812B2 JPH0153812B2 (ja) | 1989-11-15 |
Family
ID=14946962
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57126912A Granted JPS5917875A (ja) | 1982-07-20 | 1982-07-20 | 誘導性負荷を有するインバ−タ駆動用のプログラマブル周波数発生器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5917875A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56165422A (en) * | 1980-05-24 | 1981-12-19 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Programmable divider |
-
1982
- 1982-07-20 JP JP57126912A patent/JPS5917875A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56165422A (en) * | 1980-05-24 | 1981-12-19 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Programmable divider |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0153812B2 (ja) | 1989-11-15 |
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