JPS5933189A - 新規な感熱記録用組成物および該組成物を含む感熱記録紙 - Google Patents

新規な感熱記録用組成物および該組成物を含む感熱記録紙

Info

Publication number
JPS5933189A
JPS5933189A JP58128040A JP12804083A JPS5933189A JP S5933189 A JPS5933189 A JP S5933189A JP 58128040 A JP58128040 A JP 58128040A JP 12804083 A JP12804083 A JP 12804083A JP S5933189 A JPS5933189 A JP S5933189A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
color developer
saccharin
color
black
composition according
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP58128040A
Other languages
English (en)
Other versions
JPH0512160B2 (ja
Inventor
リオ・クロ−ド・レイモン
フアイア−ル・ジヤン・フロ−レンテイン
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
OOSEDE REI SA
Original Assignee
OOSEDE REI SA
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by OOSEDE REI SA filed Critical OOSEDE REI SA
Publication of JPS5933189A publication Critical patent/JPS5933189A/ja
Publication of JPH0512160B2 publication Critical patent/JPH0512160B2/ja
Granted legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B41PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
    • B41MPRINTING, DUPLICATING, MARKING, OR COPYING PROCESSES; COLOUR PRINTING
    • B41M5/00Duplicating or marking methods; Sheet materials for use therein
    • B41M5/124Duplicating or marking methods; Sheet materials for use therein using pressure to make a masked colour visible, e.g. to make a coloured support visible, to create an opaque or transparent pattern, or to form colour by uniting colour-forming components
    • B41M5/132Chemical colour-forming components; Additives or binders therefor
    • B41M5/155Colour-developing components, e.g. acidic compounds; Additives or binders therefor; Layers containing such colour-developing components, additives or binders
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B41PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
    • B41MPRINTING, DUPLICATING, MARKING, OR COPYING PROCESSES; COLOUR PRINTING
    • B41M5/00Duplicating or marking methods; Sheet materials for use therein
    • B41M5/26Thermography ; Marking by high energetic means, e.g. laser otherwise than by burning, and characterised by the material used
    • B41M5/30Thermography ; Marking by high energetic means, e.g. laser otherwise than by burning, and characterised by the material used using chemical colour formers
    • B41M5/333Colour developing components therefor, e.g. acidic compounds
    • B41M5/3333Non-macromolecular compounds

Landscapes

  • Chemical & Material Sciences (AREA)
  • Chemical Kinetics & Catalysis (AREA)
  • General Chemical & Material Sciences (AREA)
  • Physics & Mathematics (AREA)
  • Optics & Photonics (AREA)
  • Heat Sensitive Colour Forming Recording (AREA)
  • Color Printing (AREA)
  • Thiazole And Isothizaole Compounds (AREA)
  • Compositions Of Macromolecular Compounds (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 ・発明の背景 本発明は、新規な感熱記録用組成物及びこれら1″−b
i″hxgsie;a”11・4   :発明は一般式
:、■。
1 ’t fc−fi’L C:y F)*       
             、1□。
(ここでベンゼン、位の1.種以上の・置換基Rは同じ
でも異っていてもよく、0≦n≦4の範囲であシ、  
   1■次のものを示す:H,アルキル、  NIO
2,)10ゲン、:1□ 7 リール、  NH2,OH,0OOH,BO34N
RIR21000R3、OR,(R・+ R2+ R1
1r R4はアルキルまた     、:はアリールで
ある)、xはH2又叫不宥定な■を有し、プロトンH+
を失って安定な陰イオンを形     1成する基を示
し、そしてM+は金属陽イオンを示す)で示されるサッ
カリン誘導体(また、、はベンゾイツクスルホンイ・ミ
ド、または2.3−ジヒドロ1゜2−ベンズ3−イソチ
アゾロン1.1−ジオキサイド)、またはそれらの混合
物を、発色剤化合物を含有する熱反応性組成物において
、顕色剤として使用することを特徴とするものである。
好ましくは、XはH9−OR、(OH2)B−’OH(
ココテ1でも水素原子が特に好ましい□。−昇温下で、
これらのサッカリンの誘導体またはそれらの塩は発色剤
と反応し、戻らない色を与える。これ・らの二つの型の
生・放物は、データを熱的に可視化するシステムを有す
るすべての装置例えばコンピュータのプリンター、医学
及び産業用のモニター装置、電送複写機(toleco
pier )等、に使用さ・れる担体(紙または・他の
もの)上に保持される。
現在、サッカリン及びその誘導体の産業上の利用は次の
よ、うなものである。    ・−甘味剤:実際、その
強い甘味のためサッカリンはその1尼る使用はこれであ
る。   −−・熱写真系に卦□いて還元によシ生成す
不金属銀の錯、止剤にしての使用で、色をよシ強くす・
る■□こ・とができる。富士写真フィルム(酌、ララン
ズ特許第15425・01l1号、19” 6’ 8’
年・10月18日。スリーエム、米国特許第30802
54 (19’ 65年5月5日)。
米国特許第32’ 8’ 0.2 Ei 4では、サッ
カリゾの複素環誘導体の使用が、鋏イオンとイオン形で
錯体を形成するのに推せんされている。
本出願においては、サッカリンは他の形で使用され、そ
してこれらと反応する染料の存在下で使用される。
一殺虫及び殺菌剤:これは好適な置換サラカリ□ ンの
誘導体の事例である。
日本農業化学及び殺虫剤(a 日本72−46.059 (1972年11:月:  
20日) 明治製菓会社(酌 日、本全開特・許公報第79−j09,968(197
9年8月29日)、第79−109、968 (197
8年8月29日)クミアイ化学工業(株) 日本73−05.906 (1973年2月21日)、
日本73−Oa500(1973年3月1.5日) 一燃焼遅延剤及び消火剤:。
ダイナマイト ノーベルA、G、、西独公間第2゜80
0、.019号(1978年、1月?、日)、テバガイ
ギ−A、G、  西独公間第2.72.4699号(1
978年、1月、5日)、西・砂分間第λ。
72スフ75号(19、,78年、1月5日)−接着剤
条・橋触、媒:ナショナルサー:チアンドケミカルコー
ポV−ジョン、西独公・間第2.8.05.174号(
1979年2月1日)及び米国特許第4,052,24
4号(1977年10月4日)。       − これらのすべての使用には、・本発明、における、使用
:熱反応性組成物における顕色剤としての使用、を意図
する・ような伺ものもな枠。
情報及びコミュニケーションにおける最近の増1大する
要請は、データの移送及び再生における、記録システム
の使用及び要請をよ)進歩させてきて:囚る。後者のφ
では、熱反応性ラス乎ムが非・常・      1Ki
ll L? ! ”[1/m9’d!・017□0′□
1111“   1゜6であるコ      ″   
□ −画像の生成プロセスが単純で6シそして色及びコント
ラストにおいて高品質の複製が得ら□れる、 □ 一使用□する装置の維持及□び使用が容易でh衣J:’
       11・ニー・や。、顕□ヵ技術的優秀性
、加・え、、−C1熱記、録、/、       :1
・1−トは比較的低コスト□である。□これらの□応用
に使1用され:る感熱□記□録シートは:、゛最初にフ
ランス特許第1.44089□2(ガジョ:す    
  1ル″キヤツジ・ユVシスターカッパニー)で、続
いて1: どめ′基本・的システムから誘導される特許群、例え□
      :ば米”間第35・s q3’ 75 (
NaR□カンパニー)及び米間第5746675(NC
Rカンパニー)によって知られている。      □
 ・すべてのこれらの特許は次の系を取扱っている;熱
反応は、無色または青白、い色現性のロイコ染料(・発
色剤)とフェノール化質(顕色剤)とが紐融状態で反応
し2.そして着色した記録、を生成する。
種々のロイコ染料−フ手ノ、−を化合物の組合せがこれ
らの感熱記録の出願にのべられている。最初のものとし
て、インドリニックスピロピラン類、トリフェニル−メ
タン染料ラクトン類、フルオラン類の一連の化合物、フ
タライド類、スピロ?ヒドロビラン類(フランス特許第
2j7.20β2)、クロメン類またはクロマン類等が
述べられておυ、第2番目のも・のとして、ビスフェノ
ールA(4,4’−イソプロビリプツシフェノール)、
p−第3級ブチルフェノール、p−フェニルフェノール
、p、。
p′(メチル−1−n−へキシリデン)ジフェノール、
フェノールノボラック樹脂等が述べられている。
また、熱反応性記録組成物において、前述したロイコ染
料の顕色剤として、フェノール化合物以外に次に示すも
のも知られている。
−有機酸、好ましくは脂肪酸や金属塩(樹脂酸塩、酢酸
塩、フェネート、ステアリン酸塩、リンノール酸塩、オ
レイン酸塩等)。スイス特許第4062517(NO,
Rカンパニー)、。
=構造式   、、。
Z−OH,−AI−(L)In ■ 、OH・ を有する化合物。フランス特許出願箱、7928.8.
57.(テバーガイギーA、iG、)−2,3−ジヒド
ロキシナフタノンのカーボネイトまたはその、誘導、体
。フランス特許出願箱2、 、42’7j210 (7
B −16”、954 )、 (LACJnLLOPH
A、NE )、 −2,3−ジヒドロキシナフタノンの珪素及びリン誘導
体、フランス特許出願箱24’、、2’、720□ 9
 (、、718−1695□5)←XrA ’0KLI
+QPHAN1!り一電気陰性的置換モノアルデヒ・ド
また。はポリアルデヒド・及び/″!、、たけ、ヒドロ
キシル基を含有する有機化合物とのそれらの反応生成物
または中間生成物。フランス特・許出願第・2・5.9
1858(78−15806)(テバーガイギイp、、
 a、 ) これらのものはすべてそれ自身、の特性を、有し、てい
る。にもかかわらず、それらは部分的な不備、。
特に、・、記録像の長期間での安定性、低坑、性に、関
、して欠点、をなお・有している。実際これらの大部外
のものは、多少の差はあれ、周囲の光、もや、湿気及び
熱の影響に、よ・・す、、記録された色かあ・せると諭
うことが生じている。 ・       、。
記録像及び着色されていない白地の安定性は、使用する
。ロイコ染料、発色剤の性質、及び構、造に、またそれ
と組み合せて使用すする顕、色剤の・種、類に・関係す
る。染料前駆体と、顕色剤、の組合せは、紙及び記録像
の保存度、に関、シ、:て非常・に重要な要、素となる
・。
本発叫の一般的記述   、、。
本発、明によって、熱反応、性組成物において従:来。
とけ全く異ったー、連の化合物が、・従来の玲、料、前
駆体との組み合せにおける顕色、剤として使用、アき、
ることか発見される。
この一連の化合物は構造式 (1種以上の置換基Rは、同じでも異っていてもよく、
0≦n≦4の範囲であって、■、デアルル。
アリ□−ル、・N02.)10ゲン、  NH,、OI
(、□ CO・OH。
N’RIR2(’l R,、、”’l R,−アルキル
またはアリール)2.10601、R3(’ Ft3 
−ア、ルキルまたは・アリール)’、、j ” OR4
□(R4はアルキルまたはアリール)、5o3Elでら
り、XはH4たは不安定なHを有し、プロトン■を失つ
イ安定な陰イオンを形成する基でろって、好ましく追H
1′−0H2(CH2)]1l−OH(1≦m・≦旦り である。)を有す名サッカリンの誘導体によって構成さ
れる:註   ・          ・:、:1限定
されるものではないが、具体的例としてす□ツカリン、
1′−ブロム□サッカリン、1−二゛トロサッカリン、
1′−アミツナツカリン、サッカリン5′−カルボン酸
、メタまたはバラジサツガリン、1−メチロールサッカ
リン等が挙げられる。
□化学生成物とじてのこれらの化合物に関する十分な情
報は、次の刊行物に述べられている。
−Tra1’t’ise on’o?gmnic ab
emis”try of V。
oR+:aiuRD  ″2個のへテロ原子N及びs’
6有する複素環″ p548とその続き −G、 B、 KAUptMAM及びP、’ M、 P
Ff工に13に’、 Ambix1978.2′5(3
)、191□−207サツカリンのこれらの誘導体化合
物はそのままで、または塩の形で使用される。    
これらの塩は、サッカリン誘導体と適当な金属塩、例え
ばOu、”+Od、’60.  F’e(II)、  
Ni、 M’n。
Znの金属塩を直接反応させることによシ合成される。
        ′             □サッ
カリン塩の従来の製造法及び化学的性質に関する文献と
し才は次のものがらるニ ー TrAiti’se on o’rg’ani’c
 chemist’ry o’f V、’GR工(IN
ARD ’″2個のへテロ原子N及びSを有する複素環
”、p5413とその続き。
−KvD 、” AI’ex’ancier’ ; K
’OHL、’ Albert;西独公間第2.’ 61
o、 e、 53 (1977嗣9月22′日)。  
″   □ 一1Aar<工A、 D:、D′isami 26 a
、’、 Nr:sNz工hNTHC1l!SA’I’i
0 B、、 0biac”chi’erini:’ F
i、 ;’ Therm’o”Jhim、’ A’6t
a、” 19”8[]’ 、” +6(5)’ 27φ
−86゜*8工よ、ワ□、1エウ此めユ芥11□1有す
る; □         “   :11□、、*a
、。工8y4]< o□’*mi+]、Y’2.1.1
この物□質は、従来感熱試薬として使用されてい   
    :1:名いく□つかの化学的同族群に属し、□
例えばトリレエ≦ルノタン染料のう〉ト□ゾ類、シルオ
ラン類、フタライト類、トリアリ□−ルメタ多類のロイ
コ染料、スピロビラジ類Jンロメン類、クロ“マン類J
”   l’lllフェノキサジンのロイコ染料または
置換フェノチアジンなどが挙げられる。      ・
   □発色剤として、こ□れらに限定されるも□:の
ではないが、具体的化合物を次に示す。     ′!
113−ビス(p−ジメチルアミノフェニル)フタライ
ド(CvL″)、3.5−ヒス−(1:p−身メチルア
ミノフェニル)フタライド、’3−(p−ジメチルアミ
ノフェニル) ’−””3 ’−(1,”2−□ジメ□
テルイ1ンドールー3−イル)フタライド、3−(p□
−ジ□ンテルアミノフエ二ル) −5−(2二メ:ヂル
イ・ラド−ルー3−イル)′フタライド、3.3−ビス
ビ(1,2−ジメチルインドール−3−イル)’−5=
ジメチルアミノ−ゲタライド、43−ビス−(1,′2
−ジメテルイ□ンドールー3−イル)−6−シ)!□チ
ルアミノフタライド、3.3−ビス−(9−エチルカル
バゾ□−元−3−イル)−5−ジメチルアミノフタライ
ド、瓜3−ビス(2−□フェニルインドニルー3−イル
)−5−ジメチルアミノフタライド、3−p−ジメチル
アミノフェニル−3−(1−メチルピロール−2−(′
ル)−6−ジメチルアミノフタライド4、””’4.4
’−ビス−ニジメチルアミノベンズヒドリンのペンシル
エニテルJN−’ハロゲノ       :17エー、
」o1イ合一オーラ・ミツ、N’ −2!、’4.5 
= トワ、。o’7′工m、、−1”’−”’el・イ
示オー9.ア、占   U::。
ニダミンーB−アニリ゛ワラクタム、口□−ンミンー。
、−一1□−7= IJ”/ )”5・227、・、 
’、1jjK 、    Il”’ (” p 二りロ
□ルア=リノ)裏りタム、7−ジメ□チ       
1□、−アミ7−・2’ ””’i iヤ’/’ ニア
 k i 、y、・7−エ、、′チルアミノー′2−メ
トキンフルオラ)ン・7−ジエチ玩アミノー3−メト鹸
シフルオラン、7”−へ曹テルアミノー5−クロロフル
オラン、7−ジエチ       1ぶアミノ−6−ク
ロロ」′2′二メがルフルオラン、7−’−)x’5−
#ア9ツー2.’3−)、%−F−Aッ、、オ、2、す
7−ジエチルアミノ−(3′−アセチルメチルアミ  
     :、1/)’7Qオ、7.7−シエfyb 
7 <”/−(s −’ l””       ・:・
f /”’7 Q”/”’ )’ 7.’−t’77.
3.7”−)xfyb 7 i’ /”    ’ I
’フルiう□ン、7−ジエ□チルアミノ−6−(ジベン
       己1ジルアミフ)フルオラン、y−yエ
チλアミノ−13’ −’(、>1”f A/’−Cy
ジ^ア、ッ)7.オラア、7−1・2、f、ア9ツー6
−(、。B x f7t、 、+1−y−#−ア   
    ■ミノ)フルオラン、7−ジエテルアミノー3
−、。
(ジエチルアミ、))イルニオオン、づ−フエニ々アミ
ノー3−メチル−b = 、(14−工4ルーN7p−
トルイル)アミノーフルオ?ン、ベンゾイル−ロイコ、
イ、チレンブルー5.I)−fトロベンジル−ロイコメ
チノンブルー、3−メチル−子リロージナフトビラン1
.6.−エテル−スピロ−ジナフトピラン、へ3−シク
ロロースビロージナフトピラン、5−ペンジルースビロ
ージナフトビラン、3−メチル−ナフト−(3−メトキ
シベ、ンゾ)−スピロ−ビラン及び3−プロビルースビ
!−ジベンゾピラン。
前述した無色の色現性、物質は個々にまたは混合物とし
て使用される。
本発明において使用するサッカリン誘導体は公。
知のすベニの発色剤を任意に顕色させるこ牛ができる1
、この顕色作用情使、用する発色剤を任意に考慮するこ
と軒できる。しかしながう、生成する線についていくつ
かの観点からみたや質;色、安定性、濃度、は発色剤の
性質、特には雪、、の発色剤が属する同族系列の化学的
構造顛基本的に依存す今、、我々の場合5.す、ツカ1
7ンΩ同、族の顕色剤はこれらの品質:濃度、光、導気
(対する安定性を優れたものにするが2.それらを、舅
本的に修工することはしない。こう、して、例えば、従
来の顕色剤の作用によ、つて、は、2.光、、に、対し
工はとんど安案でない染料となる漁色剤は、、サイカリ
イ、の誘導体の使用によって、光(対する。堅ろり性9
いくらか改善されるが、しかしすれ―、:その点に、関
して1.優れたものとはならないであろう。
一本発明:傘特徴づける顕色剤は一連、のサッカリンの
誘導体である(前述した。定義の通りである)これらの
a晟物は加えて、□担採上に良□質め層を稙成するに必
要な全ての種類のものを含有する。
−重合体結合剤の主要な役割は、エマルジョン全体の付
着及q担体への固、定を確実にする6、それ件、それ自
、身の性質によって、層を軟、くず否役目も果す。これ
らの結合剤が、水に溶解する。場合は(発色剤及び顕色
剤は、はとんどの場合、水に不蔓であるがまたは非常に
わずかしか水に溶けない)一層で適用することが可能で
ある。また結合剤が有機峙剤に酵解する場合は、使用す
る容、剤が発色剤または、顕色剤を痔解するときは、2
つの化合物間。
の早すぎる反応を避けるために、二層にして適用するの
が好ましい。発色剤及び顕色剤は別々の層として保持さ
れる。これらの結合剤は次の群から選択されるニアクリ
ル、ビニル、セ、ルロース、、ス。
チレン、ハロゲン、マレイン酸重合体またはラテックス
11.非限定具体、例として次のものが挙、けられる:
澱粉、ポリビニ、ルアルコール、ヒドロキシエチルセル
ロース、メチルセルロース、カルボキシ−メチルセルロ
ース、、ゼラチン、カニゼイン、アラビアゴム、スチレ
ンとマレイン酸無水物の共重合体の塩、スチレンとブタ
ジェンの共重合、体のエマルジョン、酢酸ビニルとフレ
イ1ン酸無水物の共重合体の工、マルジョン、塩化ビニ
リデンの共重合体・・・ 一ワイクづまたは、低融点のイト金物は、媒体の反応温
度を望ましい値に調整する牛ともに、加熱ヘッドへの付
着紮避、け1.、摩、、擦、による汚れを防止する。
例えばパラフィンフック、ス、1..チリ、、オイイイ
、ツ?ツクス、脂肪酸アミド及びそれらのメチロール誘
導体、高級脂肪酸及びそれらの金属塩5.高級脂肪酸及
びアミン、の縮合生成物1.多価アルコ−々及び高級脂
肪、、酸のエステル、高級アルコール00.が挙げられ
る。
−凰■光!凰u、コーティング組成物に良好な堅ろう性
を付与することも1.、地色の白さを改善し、層の粘着
性界び汚れ及びエマルジョンを使用する装置のすシ切れ
の影響Q問題を減少させる。例えば0aO03,カオリ
ン、りをり、澱粉、、Til;)2゜ZnO、Mg(!
03. 、At(叩)3.収部粘土、尿素−ホルムアル
デヒドボリマー重縮合物(例えばテバガイギーの” P
ergopak ’ )よ、うな有機印料、コロイドま
たは沈、澱シリカ、種々のシリコアルミネイト・ ・ 
         ・・ −m々、の補助剤が、通常エマルジョンの調整及び層め
形成のために使用される。例えば分散剤、:ブルーイシ
グ剤、表面活性剤、消泡剤、可塑剤、:抗酸化剤、抗紫
外線剤、N a I(”OO3またはN・H4HO63
のように媒体のpHを緩衝し、組成物を安定化する試剤
が挙げられ、これらの製品の選択及び性質については、
技術を熟知した技術者によって容易になされる。   
          ・・すべてのこれらの成分が粉砕
□され、・媒体中にエヤルジョ化又は酵解されそして紙
の担体又は向様なもの(例えばプラスチックの担体)の
上に1層又は数層に被覆される。好ましくはJ早子ぎる
反応を避けるために、発色剤・と顕色剤は別々に粉砕さ
れる。一層のコーティングの場合、□被覆に先って二つ
の分散液が混合される。担体の性質及び重さ、層の数及
びそれらのコーティング方法は、・意図する使用、望む
効果によシ決定され、それは技術を熟知した技術者に工
っで容易に決定され、る。
好ましい実施態様の記述        ・種々の実施
例を以下に例示するが、□それによって限定され池もの
ではない。      ・・1実施例1:  ″ ・ 次の組成物を別々に粉砕調整した: 1.000 f ”                        
 ′i”、1’O’001次の混合物をそれから調整し
た: ′ これを50f7m2の上に乾燥重量で&5f/m2の割
合で被覆した。   ・    ・乾燥及びカレンダー
仕上げした後、紙をゼロックス485テンコピーで使用
した。我々は、黒色濃度がQ、90〜1.00の高品質
のオリジナルの複製を得た。これらの濃度はGAMRD
 144 の微測光光度計(WRATTEN no、 
1.06  のフィルター)での反射光によシ側矯した
。′1 実施例2 次の組成物を別湊に@膵調整した: 及び″   −・ □  ラフトンク1)メタルバイオノット(BASFの
Rea’kt’Vfole”t )  ・” □ ’ 
・−25f小麦澱粉:′・・・・・・・・・・・ 13
5f11 15 % Rhodoviol 4−207水 ・−1
15forodaMide””’日   、、、−=、
−−67fステアリン酸亜鉛 ・・・・・・・ 17f
コl)i’apecφ−・・命・・―−・44シtPr
otes”ol ”DOlj” −’ −; −−−・
’−2?水  ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ 
・ ・ ・ ・ ・ 6851′  1.0001 それから次の混合物を調整した。
粉砕物(1)  ・・、・−・・・・、・・・: 33
115%FthOc10710147120.7本  
 151粉砕物(2)  ・・・・・・・、、・・・・
 302この混合物を55り7m2の紙の上に、乾燥重
量でほぼ6.5f/yB”の割合で被覆1次。乾燥し、
カレンダー仕上げした後この紙を、オリベラティLOG
O8no、 7  の感熱プリンター、今有するオフィ
ス計算機に使用した。青線は1,0の濃度(GAMRD
144、微測光光度計WRATTJiJ+  フィルタ
ーno、 106 )を有していた。紙の尽応開、始時
、は明確に記録されそして約85℃に維持した。
実施例6: 次の組成物を均質に粉砕処理した: 。
この層?・5・51r/m2Ω#、Ω上に乾燥重量でほ
ぼ4 f/err2:の割合で堆積させた。乾燥後、あ
らかじめ粉砕調整した次の組成、物を、そΩ上に乾燥重
量で約°′/”″割@″t’*s″g0・ −′   
     1、乾燥及び出来ればカレンダー仕上げした
後、との紙をフィリップスの1カ西ジス?(ン(Car
d、、10p砦n、・)  571”型の心電図目録装
置に使用した。
50.25又は10■/SΩ紙9通過速度に幹いでも、
非常(細い解像力のある黒、線か得られた。
線の濃度は1.15(GAMRD144微測光光度計、
’       WRATTKN no、 106  
フィル、ター)であった。  。
牲臭男A:1: 次の組成物を均質に粉qq理じた; この層を100μの厚さのRHONK POULザOの
ポリエステルTθrphane担体の上へ497m”の
割合で堆積させた。乾燥後、その上へ、次やあらかじめ
粉砕調整した組成物を乾燥重量ア約’5 t/m”の割
合で堆積させた。         。
乾燥及び出来ればカレンダー仕上げした後、この熱反応
性フィルムficS1nTARAM  カンパニー(リ
ヨン)の1熱・試験(Thernjote日t)#・装
置で試験した。1.4の濃度(GAM 、RD 144
微測光光度計WR,AT’[’BN  グリーンno、
581フィルター)の赤線が得られた。この紙の反応開
始時は明確に記録されそして約85℃に維持した。  
 ′ □実施例5: 、・ ・ ・     。
色−形成剤とサラカンを別々に粉砕処理し、その他の成
分を両者に均等に配合した後、次の組成物を均質に混合
分散させて得た。    ″□この層を5017m”の
紙の上に6.5 f/Jの割合で堆積させた。乾燥及び
カレンダー仕上げした後、この紙をムNDIi!R80
N−JACOBsON  感熱プリンターAJ630(
10文字/インチ及び6行/インチ)に使用した。10
.15または13文字/秒の選択速度で、1.0〜0.
85の濃度(GAM 、RD144  微測光光度計、
WRATTBN  フィルターno。
106)の青色記録を可能とした。反応開始時は明確に
記録されそして約95℃に維持した。
実施例6: この実施例は、粉砕物(1)サッカリン・・・・・97
2が11−ブロムザッカリン によって代えられる以外は、・実施例1と同様に行なっ
た。
同じ条件下で得られた結果は実施例1のものに匹敵する
ものでらった。  。
実施例7: 次の組成物を均質に粉砕処理した: この組成物を5s y/mZO紙担体の上に乾燥重量で
4t/、2の割合で堆積させた。それから乾燥後、その
上へ、あらかじめ粉砕調整した次の組成物を乾燥重量で
約3f/m2の割合で堆積させた:製品T 15 % Rhodoviol 4−20/水 −−−
105tcrodamine  S    −−−−−
−−−51f小麦澱粉 ・・・・・・・・・・・・ 5
0j’水  ・ ・ ― ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・
 ・ 俸 ・ ・ ・ 730rDispex  ・・
・・・・・・・・・・  42protosolDO8
−−−−−−−−−2を乾燥及びカレンダー仕上げ後、
この紙をフィリップスの” 0ardiopan 57
1 ’型の心電図記録装置に使用した。50.25又は
io、7秒の紙の進行速度で、非常に細い解像力のある
黒褐色の線が得られた。この線の濃度は0.90 (G
AM RD144 9測光光度計WRATTFiN  
フィルターno。
106)であった。
実施例8コ 次の組成物が別々に粉砕処理された; それから次の混合物を調整した: この混合物を50り7m2.の紙め上に乾燥重量で& 
5 f/m20割合で被覆した。乾燥及びカレンダー仕
上げした後、この紙を:[(KWLKTT −PAOK
ARI)97感熱プリンターを有するオフィス計算機に
使用した。わずかに赤味がかった黒線は1.15の濃度
(GAM RD 144微測光光度計、WRATTFi
N no。
106  フィルター)を有していた。
これらの数例は限定的なものではなくて、単に本発明の
例示をh的としたものにすぎない。本発明の範囲を離れ
なければ、サッカリン誘導体、色形成剤、層の数及び配
置等を変えることによって、他に数多くの実施例がある
ことも自明である。
我々は、これらのすべての組成物は、室内の温度及び湿
度の条件下でも、また、より厳しい条件子、例えば高い
湿度下でも、光及び貯蔵に対して優れた安定性を廟して
いることを強調する。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1)一般式: (ここでRけH,アルキルp ”o2r ハロゲン、ア
    リール、  NH2,OH、0OOH,EI03’H、
    NR112゜OR4(Rt + 馬、 R,、R4,は
    アルキルまたけアリールを示す)示し、XばHまたはプ
    ロトンH+を失って安定な陰イオンを形成する不安定な
    Hを有する基を示す。) −または一般式 (ここでYは水素原子が1個とれたXを示し、R+ 及び°は前記と同様″あμ、・i は會属陽イ”′を示
    す) で示される化合物からなる、熱二影曽下で発色剤と反応
    するように意図された感熱記録組成物用のサッカリンを
    母体とする新規た顕色剤。 2)x、がH,−OH、’(OH1)、、二・0・f 
    にこで1<mく10)または OR″ である特許請求の範囲第1項に記載・の新規な顕色剤。                ・  。 5)  XがHである、特許請求の範囲第1項または 
         □□、2..よK ia ia O工、。。 1.。      、        14)  Rが
    H,アルキ:元、低級1.−・ロゲン、ニトロ。 アミノから選択された虻のである2、特許請求の範囲第
    1〜3項に記載の新規な顕色剤。 5) MがOu、 Cd、 Co、 Fc+(・:II
     ’)、・、:’lLi、 Mn及びZn から選択さ
    れたものである特許請求の範間第17−4項に記載の新
    規な顕色剤。  、、、、、。 6)・サッカリン、。 。、・・:−ウ、−・サッカ9..′・、:: 、:l
    ″、ll□、ハ     、  ・ 。 61′−ニド、ロサッカリン。 01′−アミノサッカリン。 。サッカリア、5・□、−カー、ボ?:、      
      ′・メタまたはバラジサッカリン。 シー:1−メチロールサッカリン から選択した特許請求の範囲第1〜5項のいずれかの項
    に記載の新規仝顕色剤。 7)顕色剤として、特許請求の範囲第1〜6項に記載の
    少くとも1つのエヒ合、物を含有する、発色剤及び顕色
    剤を含有する感熱記録用組成物。 8)発色剤がトリフェニルメタン染料のラクトン類、フ
    ルオラン類、フタライド類、トリアリールメタンロイコ
    染料類、スビービラン類、クロメン類、り・ロマン類、
    フェノキサジンのロイコ染料類または□置換フ王ノテア
    ジン類から選択したものである特許請求の範囲第7項に
    記載の組成物。 9)重合体結合剤及び/又はワックス又はフック:、・
    ・、ネと回、模な融点の化合物、及び/又は顔料充填剤
    、:11.lll ””l’l”及、、1r〈、、予、
    は他・慣用・添加剤を特徴とする特許□請求の□範囲第
    7または8項に記載の組成物。 、10)発色剤/顕色□剤、ゆ組み合せが次□のもので
    ある、特許請求の範囲i□7′〜9項の9.(れ示1懸
    記載の組成物。 −バーガスクリプト(Per gascript)より
    Rブラック(黒色形成剤)/サッカリン。 −ラクトンクリス、タルパ4yp、レット、/サイカリ
    ンー酢酸亜鉛。 一ニー〇−Bパーガうクリイト(Per gasori
    pt)Vラド(赤色形成剤)/サン力、、リン。 −ラクトン、クリス、り、ルバイオレット/サッカリン
    。 −よりRバーガスクリプト(’ Per ga’5cr
    ipt )ブラック(黒色形□成^す)/1−ブロムサ
    ッカリン。 /メチロールサッカリン ー製品 T 邑 −より 、Rバー□ガスクリプト(P、ergascr
    ipt )ブラック(黒色形成剤):/サッカリンで硝
    酸マンガン                    
    ・11)特許請求の範囲第7〜jθ項のいずれかに記載
    の組成物の層を含有する感熱記録担体。 12)次の組み合せからなる特許請求の範囲第11項、
    ・に、、記載の、担体。   ・  ・  ・:。 −紙の担体 −・特許請求の範囲第7〜1.0項のいずれかに記載の
    組成物の層であって、□この、層は二つの分′#Aした
    。層からなシ、第1番目の層は顕色剤を含有しそし、て
    ・その上の層が発色剤を含有するものである前記層。
JP58128040A 1982-07-16 1983-07-15 新規な感熱記録用組成物および該組成物を含む感熱記録紙 Granted JPS5933189A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
FR8212845 1982-07-16
FR8212845A FR2530191B1 (fr) 1982-07-16 1982-07-16 Nouveaux developpeurs de couleur a base de saccharine et/ou de derives de saccharine, compositions d'enregistrement thermographique les contenant et supports correspondants

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS5933189A true JPS5933189A (ja) 1984-02-22
JPH0512160B2 JPH0512160B2 (ja) 1993-02-17

Family

ID=9276226

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP58128040A Granted JPS5933189A (ja) 1982-07-16 1983-07-15 新規な感熱記録用組成物および該組成物を含む感熱記録紙

Country Status (5)

Country Link
US (1) US4536219A (ja)
EP (1) EP0106772B1 (ja)
JP (1) JPS5933189A (ja)
DE (1) DE3370460D1 (ja)
FR (1) FR2530191B1 (ja)

Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH058549A (ja) * 1991-05-01 1993-01-19 Tomoegawa Paper Co Ltd 感熱記録媒体
JPH07108757A (ja) * 1993-10-13 1995-04-25 Nippon Paper Ind Co Ltd 感熱記録シート
WO2017069141A1 (ja) * 2015-10-23 2017-04-27 日本製紙株式会社 感熱記録体
US10513137B2 (en) 2015-06-16 2019-12-24 Nippon Paper Industries Co., Ltd. Thermosensitive recording medium
JP2022191430A (ja) * 2018-12-26 2022-12-27 日本製紙株式会社 感熱記録体

Families Citing this family (9)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US4608579A (en) * 1984-05-25 1986-08-26 Ricoh Company, Ltd. Thermosensitive recording material
JPH0667671B2 (ja) * 1985-02-01 1994-08-31 株式会社リコー 感熱記録材料
US4839335A (en) * 1987-09-28 1989-06-13 Polaroid Corporation Heat sensitive recording element
US4818742A (en) * 1987-09-28 1989-04-04 Polaroid Corporation Heat sensitive recording element
US5258279A (en) * 1991-05-31 1993-11-02 Polaroid Corporation Reversible redox-controlled imaging methods
US5290682A (en) * 1991-05-31 1994-03-01 Polaroid Corporation Enzyme controlled processes and products
ES2088070T5 (es) * 1991-10-23 2001-04-01 Clariant Gmbh Preparados de pigmentos.
KR100915275B1 (ko) * 2001-11-05 2009-09-03 가부시키가이샤 히타치세이사쿠쇼 무선 통신 시스템 및 그 통신 제어 방법 및 무선 통신기
WO2009060573A1 (ja) * 2007-11-07 2009-05-14 Nippon Kayaku Kabushiki Kaisha 水溶性ナフタロシアニン色素及びこれを含有する水系インク

Family Cites Families (15)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US3080254A (en) * 1959-10-26 1963-03-05 Minnesota Mining & Mfg Heat-sensitive copying-paper
BE623057A (ja) * 1961-10-05
FR1440892A (fr) * 1964-05-11 1966-06-03 Ncr Co Matérau d'enregistrement
GB1135540A (en) * 1966-06-01 1968-12-04 Ncr Co Temperature responsive record material
US3746675A (en) * 1970-07-15 1973-07-17 Ncr Heat sensitive record material
FR2272082B1 (ja) * 1974-05-24 1978-08-11 Issec
US4135028A (en) * 1976-06-25 1979-01-16 Ciba-Geigy Corporation Process for fireproofing synthetic fiber materials with sulphonamides
JPS5323205A (en) * 1976-08-16 1978-03-03 Nakayo Telecommunications Low current telephone control system
US4052244A (en) * 1976-08-18 1977-10-04 National Starch And Chemical Corporation Rapid curing two part adhesive
FI781626A7 (fi) * 1977-05-28 1978-11-29 Ciba Geigy Ag Vaermekaensligt upptecknings- eller kopieringsmaterial
JPS6014716B2 (ja) * 1978-02-01 1985-04-15 三井東圧化学株式会社 感圧複写シ−ト用顕色剤組成物
FR2427209A1 (fr) * 1978-05-31 1979-12-28 Cellophane Sa Materiaux de reprographie contenant des derives silicies et phosphores du dihydroxy 2,3 naphtalene
FR2427210A1 (fr) * 1978-05-31 1979-12-28 Cellophane Sa Materiaux de reprographie contenant un carbonate ou un ether derives du dihydroxy 2,3 naphtalene
JPS5926477B2 (ja) * 1978-10-19 1984-06-27 保土谷化学工業株式会社 感熱記録紙
US4291901A (en) * 1978-11-23 1981-09-29 Ciba-Geigy Corporation Pressure-sensitive or heat-sensitive recording material

Cited By (10)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH058549A (ja) * 1991-05-01 1993-01-19 Tomoegawa Paper Co Ltd 感熱記録媒体
JPH07108757A (ja) * 1993-10-13 1995-04-25 Nippon Paper Ind Co Ltd 感熱記録シート
US10513137B2 (en) 2015-06-16 2019-12-24 Nippon Paper Industries Co., Ltd. Thermosensitive recording medium
WO2017069141A1 (ja) * 2015-10-23 2017-04-27 日本製紙株式会社 感熱記録体
JP6142103B1 (ja) * 2015-10-23 2017-06-07 日本製紙株式会社 感熱記録体
CN108136805A (zh) * 2015-10-23 2018-06-08 日本制纸株式会社 热敏记录体
US10464362B2 (en) 2015-10-23 2019-11-05 Nippon Paper Industries Co., Ltd. Thermosensitive recording medium
CN108136805B (zh) * 2015-10-23 2019-12-13 日本制纸株式会社 热敏记录体
JP2022191430A (ja) * 2018-12-26 2022-12-27 日本製紙株式会社 感熱記録体
JP2023168521A (ja) * 2018-12-26 2023-11-24 日本製紙株式会社 感熱記録体

Also Published As

Publication number Publication date
JPH0512160B2 (ja) 1993-02-17
EP0106772A1 (fr) 1984-04-25
EP0106772B1 (fr) 1987-03-25
FR2530191B1 (fr) 1986-11-21
FR2530191A1 (fr) 1984-01-20
US4536219A (en) 1985-08-20
DE3370460D1 (en) 1987-04-30

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPS5933189A (ja) 新規な感熱記録用組成物および該組成物を含む感熱記録紙
JPS6211681A (ja) 感熱記録体
US4482378A (en) Color developers and thermographic record compositions containing them
JPS5898281A (ja) 感圧複写シ−ト
JPS58183289A (ja) 感熱記録材料
JPS5834319B2 (ja) 感熱記録材料
US4341403A (en) Fluoran compounds, process for preparation thereof, and recording sheets using same
JPS6334837B2 (ja)
JPH0662013B2 (ja) 熱応答記録材料
JPS6046292A (ja) 感熱記録体
JPS6139916B2 (ja)
JPS62261479A (ja) 感熱記録材料
JPH04216094A (ja) 電子受容性顕色剤及び感熱記録方法
JPS5833836B2 (ja) 感熱記録体
JPS58158289A (ja) 感熱記録シ−ト用組成物
JPS6317083A (ja) 感熱記録材料
JPS62207673A (ja) ジアゾ定着型感熱記録体
JPH01232094A (ja) 記録材料
JPH03142280A (ja) 感熱記録材料
JPS59190893A (ja) 感熱記録体
JPH03173688A (ja) 感熱記録体
JPS61160289A (ja) 感熱記録紙
JPS5853481A (ja) 可逆性感熱記録材料
JPH024439B2 (ja)
JPS63183875A (ja) 記録シ−ト