JPS5945504A - シ−ケンス制御装置 - Google Patents
シ−ケンス制御装置Info
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- JPS5945504A JPS5945504A JP15726282A JP15726282A JPS5945504A JP S5945504 A JPS5945504 A JP S5945504A JP 15726282 A JP15726282 A JP 15726282A JP 15726282 A JP15726282 A JP 15726282A JP S5945504 A JPS5945504 A JP S5945504A
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-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05B—CONTROL OR REGULATING SYSTEMS IN GENERAL; FUNCTIONAL ELEMENTS OF SUCH SYSTEMS; MONITORING OR TESTING ARRANGEMENTS FOR SUCH SYSTEMS OR ELEMENTS
- G05B19/00—Program-control systems
- G05B19/02—Program-control systems electric
- G05B19/04—Program control other than numerical control, i.e. in sequence controllers or logic controllers
- G05B19/05—Programmable logic controllers, e.g. simulating logic interconnections of signals according to ladder diagrams or function charts
- G05B19/052—Linking several PLC's
-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05B—CONTROL OR REGULATING SYSTEMS IN GENERAL; FUNCTIONAL ELEMENTS OF SUCH SYSTEMS; MONITORING OR TESTING ARRANGEMENTS FOR SUCH SYSTEMS OR ELEMENTS
- G05B2219/00—Program-control systems
- G05B2219/10—Plc systems
- G05B2219/15—Plc structure of the system
- G05B2219/15127—Bit and word, byte oriented instructions, boolean and arithmetic operations
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- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Automation & Control Theory (AREA)
- Programmable Controllers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明はヒツト演算処理およびデータ処理を高速に実
行するシーケンス制御奨1酋に関するものである。
行するシーケンス制御奨1酋に関するものである。
従来この種の装置とし゛C第1図に示すものがあった。
図におい“C(1)は発振器、(2)はこの発振器の発
振周期毎に歩進するプログラムカウンタ、(3)はシー
ケンス制御プログラムメモリである。+4)ハl=ット
演算器であり、150Jビツト演算の一時記憶メモリで
ある。(6)は入力部であり、(14a)〜C14f)
は入力端子である。(7)は出力部であり、(15a)
〜(15f)は円方端子である。(8)はデータ処理を
実行する゛リード演算手段、(9)はこのリード演算手
段のシステムプログラムメモリである。(4)はプログ
ラムカウンタの出力線、Qllはワード演算手段(8>
(マイクロプロセッサ]のアドレスバス、(イ)はデー
タバスである。りはゲート制御線でワード演算手段の割
込力および切換ゲートfll1m〜0[有]等に接続さ
れる。
振周期毎に歩進するプログラムカウンタ、(3)はシー
ケンス制御プログラムメモリである。+4)ハl=ット
演算器であり、150Jビツト演算の一時記憶メモリで
ある。(6)は入力部であり、(14a)〜C14f)
は入力端子である。(7)は出力部であり、(15a)
〜(15f)は円方端子である。(8)はデータ処理を
実行する゛リード演算手段、(9)はこのリード演算手
段のシステムプログラムメモリである。(4)はプログ
ラムカウンタの出力線、Qllはワード演算手段(8>
(マイクロプロセッサ]のアドレスバス、(イ)はデー
タバスである。りはゲート制御線でワード演算手段の割
込力および切換ゲートfll1m〜0[有]等に接続さ
れる。
64 ハ’7’−ト切換要求線、(ハ)はシーケンス制
御m+プログラムメモリのアドレス線、(イ)はデー・
9線である。
御m+プログラムメモリのアドレス線、(イ)はデー・
9線である。
いはビット演算器(4)への命令入力線、(ハ)はヒツ
ト演算器(4)かlら・出力さn〃一時記憶メモリのア
ドレス指定線、翰は入力情報、出力情報、演算情報を一
時的に記憶する一時記憶メe IJ +5)のアドレス
線である。(至)は一時記憶メモリのデータ線であり、
c3υはビット演算器(4)からのデータ線である。Q
lは第1のアドレス切換器であり、プログラムカウンタ
出力と゛7−ド@算隊段(8)のアドレスバスを切換エ
ル。Qυは第1のデータ切換器であり、シーケンス制御
プログラムメモリ(3)、のデータ線をワード演算手段
(8)のデータバス、又はビット演算手段(4)に接続
する。(1のは第2のアドレスハパ切換器であり、ビッ
ト演?ゴ器(4)からのアドレス指定線(滲および1ク
一ド演美手段(8)のアドレスバスを切換よる、0[有
]は第2のデータ切換器であり、ヒツト演算の一時記憶
メモリのデータ線をビット演算器(ツ)又はワード演算
手段(3)のデータバスへ切換える。第2図は第1図の
動作fJ tJlのためのプログラム例、第8図はJh
作々・イミング図である。飴2 IQ (4oa )は
第1フチツブ目の命令語であり、ヒツト演↑7命令が入
つCいる。(40c )は第8ステツプ目の命令語であ
り、!フードrrI算命令が入っている。(40h)け
一連のプログラム例 hI)Ljビット4y>器(4)の41b作タイミング
を示すもので°°I7−”の+t11間に命令語がシー
ケンス制御プログラムメモリ(3)よりヒツトK n
PA4 (41にhりられII H11の期間にビット
演算が実行される。(+3はリード清算時のメモリアク
セスのクイεジグを示すものである。
ト演算器(4)かlら・出力さn〃一時記憶メモリのア
ドレス指定線、翰は入力情報、出力情報、演算情報を一
時的に記憶する一時記憶メe IJ +5)のアドレス
線である。(至)は一時記憶メモリのデータ線であり、
c3υはビット演算器(4)からのデータ線である。Q
lは第1のアドレス切換器であり、プログラムカウンタ
出力と゛7−ド@算隊段(8)のアドレスバスを切換エ
ル。Qυは第1のデータ切換器であり、シーケンス制御
プログラムメモリ(3)、のデータ線をワード演算手段
(8)のデータバス、又はビット演算手段(4)に接続
する。(1のは第2のアドレスハパ切換器であり、ビッ
ト演?ゴ器(4)からのアドレス指定線(滲および1ク
一ド演美手段(8)のアドレスバスを切換よる、0[有
]は第2のデータ切換器であり、ヒツト演算の一時記憶
メモリのデータ線をビット演算器(ツ)又はワード演算
手段(3)のデータバスへ切換える。第2図は第1図の
動作fJ tJlのためのプログラム例、第8図はJh
作々・イミング図である。飴2 IQ (4oa )は
第1フチツブ目の命令語であり、ヒツト演↑7命令が入
つCいる。(40c )は第8ステツプ目の命令語であ
り、!フードrrI算命令が入っている。(40h)け
一連のプログラム例 hI)Ljビット4y>器(4)の41b作タイミング
を示すもので°°I7−”の+t11間に命令語がシー
ケンス制御プログラムメモリ(3)よりヒツトK n
PA4 (41にhりられII H11の期間にビット
演算が実行される。(+3はリード清算時のメモリアク
セスのクイεジグを示すものである。
次に動f′「に一ついC説明する。発振器(1)(こ十
っζ出力、されtニ一定固波数信゛弓はプログラムカウ
ンタf2)を歩進させる。ブログラトカウン々(2)の
各段の出力線は第1のアドレス切換器(1(車を経°C
1シーケンス制御プログラムメモリ(3)のアドレスを
プログラムカウンタ(2)の歩道に従って一番地毎に増
加させ、シーケンス制御ブロクラムメモリ(3)のデー
タ線にシーケンス制仰プ1フグラムメモリ(3)の記憶
内容を遂次読み出させろ。シー)1ンス制御プτコクラ
ムメモリ(3)の記憶内容は、第2図輪に示すご々くビ
ット演算命令とり一ト演鉋命令が混在し′Cおり、これ
らの命令コードはf?1のデータ切換器0υを経由しで
、ヒツト演算器(4)に与えられる。第2図の例では(
40a)のg)名コードが月λらftろのは9イミング
(lりの(I I”期間であり、ゞH”の期間には入ソ
゛1端子(【■および入力部(6)を経て、リード演算
手段(8)によつ°C読み込まれ、あらかじめ一時へ1
2憧メ壬す(5)に艮込まれた入力情報1i4′l、お
よび一時Wj憶メモリ(5)の中の出力情報間、等のビ
ット演算が実行六れる。次にプログラムカウンタ(2)
が歩進し、て命令(40b)がビット演算配り(4)に
与えられる。と同様に”f 記tt−tメモリ(5)に
古仏■1才じCいる内容とビ・ソト演算器(4)の内部
の演算結果との間で演算が実行されろ。
っζ出力、されtニ一定固波数信゛弓はプログラムカウ
ンタf2)を歩進させる。ブログラトカウン々(2)の
各段の出力線は第1のアドレス切換器(1(車を経°C
1シーケンス制御プログラムメモリ(3)のアドレスを
プログラムカウンタ(2)の歩道に従って一番地毎に増
加させ、シーケンス制御ブロクラムメモリ(3)のデー
タ線にシーケンス制仰プ1フグラムメモリ(3)の記憶
内容を遂次読み出させろ。シー)1ンス制御プτコクラ
ムメモリ(3)の記憶内容は、第2図輪に示すご々くビ
ット演算命令とり一ト演鉋命令が混在し′Cおり、これ
らの命令コードはf?1のデータ切換器0υを経由しで
、ヒツト演算器(4)に与えられる。第2図の例では(
40a)のg)名コードが月λらftろのは9イミング
(lりの(I I”期間であり、ゞH”の期間には入ソ
゛1端子(【■および入力部(6)を経て、リード演算
手段(8)によつ°C読み込まれ、あらかじめ一時へ1
2憧メ壬す(5)に艮込まれた入力情報1i4′l、お
よび一時Wj憶メモリ(5)の中の出力情報間、等のビ
ット演算が実行六れる。次にプログラムカウンタ(2)
が歩進し、て命令(40b)がビット演算配り(4)に
与えられる。と同様に”f 記tt−tメモリ(5)に
古仏■1才じCいる内容とビ・ソト演算器(4)の内部
の演算結果との間で演算が実行されろ。
次ノブロン“ラムカウンタの歩進によっr(40c)の
17−ド演算命令コードがシーク゛ンス@制御プログラ
ムメモリ(3)からaυをPCヒツト@切器t4)へ与
えられる。ビット演算器(4)では命令コードが1フー
ド演算であることを検9■1シゲート制4・11線のに
より、す・−ド演算手段(8)に割1ムむ、と同Btr
にリード演算検知線は発振器(1)および切換器fll
、 flυ、 112 、 II埠を;h制御し、シ
ーケンス1ill 徂11 フログラムメモリ(3)ト
リード演算手段(8)、および−師記やメモリ(5)と
・7−ド演や・モ吸(8)とを接続する1、そしこり−
ド演算手ヒψ(8)は第3図3壕で示されるウイミンゲ
でメモリをアクセスする。この間ビット演算は完全に体
1ヒしCいぬ5、ワード演算が完rし、た時百でノr−
トQ1換要求膿シ→により、ビット演算器イ4)はb−
ト制御線(j19を解除し、ビット演算のたV)発振器
(1)を再起帥(7ゲート(11、(Iυ、 021.
C70をもとの状態に復帰させ、ビット演算を再開す
る。
17−ド演算命令コードがシーク゛ンス@制御プログラ
ムメモリ(3)からaυをPCヒツト@切器t4)へ与
えられる。ビット演算器(4)では命令コードが1フー
ド演算であることを検9■1シゲート制4・11線のに
より、す・−ド演算手段(8)に割1ムむ、と同Btr
にリード演算検知線は発振器(1)および切換器fll
、 flυ、 112 、 II埠を;h制御し、シ
ーケンス1ill 徂11 フログラムメモリ(3)ト
リード演算手段(8)、および−師記やメモリ(5)と
・7−ド演や・モ吸(8)とを接続する1、そしこり−
ド演算手ヒψ(8)は第3図3壕で示されるウイミンゲ
でメモリをアクセスする。この間ビット演算は完全に体
1ヒしCいぬ5、ワード演算が完rし、た時百でノr−
トQ1換要求膿シ→により、ビット演算器イ4)はb−
ト制御線(j19を解除し、ビット演算のたV)発振器
(1)を再起帥(7ゲート(11、(Iυ、 021.
C70をもとの状態に復帰させ、ビット演算を再開す
る。
シーケンス制御プログラム例ムに特定の命令コードが入
つ′Cいるかを膣べるモニタリングの場合+、1、リー
ド演算手段(8)からケート切換要12線?41こイ言
号を出しゲート制御線(イ)により、ビット演算を停[
1させ、シーケンス制御プログラムメモIJ (3)
(If、)アドレス線をワード演算手段(8)のアドレ
スノくスQ1)、デークバス(ハ)に接続する。
つ′Cいるかを膣べるモニタリングの場合+、1、リー
ド演算手段(8)からケート切換要12線?41こイ言
号を出しゲート制御線(イ)により、ビット演算を停[
1させ、シーケンス制御プログラムメモIJ (3)
(If、)アドレス線をワード演算手段(8)のアドレ
スノくスQ1)、デークバス(ハ)に接続する。
そし′C特定の命令コードが、シーケンス制宿1プログ
ラムメモリ(3)Iこ入つ′Cいるか、シーケンスプロ
グラムメモリ(3)を遂次続出し°C命令コードの昭合
を実施する。そし、′C特定の命令コードが発見出来れ
ば、ゲート切換要求線124に信号を出L7、ゲート制
判絆翰により、発振器(1)の動作およびゲー110゜
(1Il 、 f+2.、 Q埠の切換えを元にもと【
7°Cヒ゛ソト演算を再開する。
ラムメモリ(3)Iこ入つ′Cいるか、シーケンスプロ
グラムメモリ(3)を遂次続出し°C命令コードの昭合
を実施する。そし、′C特定の命令コードが発見出来れ
ば、ゲート切換要求線124に信号を出L7、ゲート制
判絆翰により、発振器(1)の動作およびゲー110゜
(1Il 、 f+2.、 Q埠の切換えを元にもと【
7°Cヒ゛ソト演算を再開する。
従来のシーケンス制御装置は、以上のように措成されC
いるので、ワード演儂処理中はヒバノド演算を中止する
他、モニタリング時も演算を中止する必要があるので全
命令を実行するのに時間i)<力)かる等の欠点があつ
t:。
いるので、ワード演儂処理中はヒバノド演算を中止する
他、モニタリング時も演算を中止する必要があるので全
命令を実行するのに時間i)<力)かる等の欠点があつ
t:。
この発明は上記のような従来のものの欠点を除去中ろt
こめになさノしたもので、2個の力マブンンと−クリッ
プ・−′7+コツプより+2.る割筒1回路tこよ()
、第1のカウンタでヒ・ソト演尊命令の一命令ψ¥、r
完j゛のタイミングを検’[111−、g!% 2の
カラン・夕で)・−ドr、ゴ算手段がメモリ全アク・レ
フするり、(E :/グを作り、フリップ・フロップに
よりC両カウンクの歩4 (24制御すること(?より
、リード演算手段が、シーケンス卸1 $Ml−、fロ
グラムメモリ、ネ、< −t: 7.マ一時記+= 、
メモリをアクセスする時の、7L1 ヒ・’/ l演算
を(未11二六4.2−、ワード演算手段がシステムブ
ロク→ノ・メLりをアクセスする時は、ヒツト演算を実
行′するr、とが1+1来るようになしモニタリング時
にリードfFi+ 74手段によつ゛C,ヒツト演算が
休止さ第1ろ凹l111に最少(こし、演算周期を短く
することが出来て、シークーンス制御d11装置を押傷
することケ目的とl、Cいる1、以丁、この3←明の一
実施例を図につい°C1:免1111オる。第4図にお
い°C1(4はテ1のグレーコード(交番2進コード)
を発生するカウンタ、151)は@)2のグレイコード
を発生するカウンタ、峻・は陀1のグレイコードカウン
タの入力ケート、1M)は多2のグレイコードカウンタ
の入力ゲート、図はビット演算タイミングデコーダであ
りカウンターの各段の出力線動を入力とし゛Cビット演
算のタイミングをビット演算器(4)のタイミング入力
線(641に出力する。−は第1のデコーダでありカウ
ンタ曽の各段の円方をデコードしフリップ・フロップ群
(財)を制御する。輪は第2のデコーダであり、カウン
ク鈴りの各段の出力をデコードし、フリップ・フロップ
群■を制御する。−は発振器(1)にょっ゛C発生され
る第1の発振パルスの出力線であり、17Gは第2の発
[iパルスの出力線である。第1の発振パルス数は第2
の発振パルス数より高くなっCいる。
こめになさノしたもので、2個の力マブンンと−クリッ
プ・−′7+コツプより+2.る割筒1回路tこよ()
、第1のカウンタでヒ・ソト演尊命令の一命令ψ¥、r
完j゛のタイミングを検’[111−、g!% 2の
カラン・夕で)・−ドr、ゴ算手段がメモリ全アク・レ
フするり、(E :/グを作り、フリップ・フロップに
よりC両カウンクの歩4 (24制御すること(?より
、リード演算手段が、シーケンス卸1 $Ml−、fロ
グラムメモリ、ネ、< −t: 7.マ一時記+= 、
メモリをアクセスする時の、7L1 ヒ・’/ l演算
を(未11二六4.2−、ワード演算手段がシステムブ
ロク→ノ・メLりをアクセスする時は、ヒツト演算を実
行′するr、とが1+1来るようになしモニタリング時
にリードfFi+ 74手段によつ゛C,ヒツト演算が
休止さ第1ろ凹l111に最少(こし、演算周期を短く
することが出来て、シークーンス制御d11装置を押傷
することケ目的とl、Cいる1、以丁、この3←明の一
実施例を図につい°C1:免1111オる。第4図にお
い°C1(4はテ1のグレーコード(交番2進コード)
を発生するカウンタ、151)は@)2のグレイコード
を発生するカウンタ、峻・は陀1のグレイコードカウン
タの入力ケート、1M)は多2のグレイコードカウンタ
の入力ゲート、図はビット演算タイミングデコーダであ
りカウンターの各段の出力線動を入力とし゛Cビット演
算のタイミングをビット演算器(4)のタイミング入力
線(641に出力する。−は第1のデコーダでありカウ
ンタ曽の各段の円方をデコードしフリップ・フロップ群
(財)を制御する。輪は第2のデコーダであり、カウン
ク鈴りの各段の出力をデコードし、フリップ・フロップ
群■を制御する。−は発振器(1)にょっ゛C発生され
る第1の発振パルスの出力線であり、17Gは第2の発
[iパルスの出力線である。第1の発振パルス数は第2
の発振パルス数より高くなっCいる。
vlは第1のグレイコードカウンタの入力線、11)は
第2のグレイコードカウンタの入力線であり、鵜は第2
のグレイコードカウンタの各段の出方線テある。(財)
は第2のデコーダの出力線、(7Ilはアドレスデコー
グで、ワード演算手段(8)がシーケンス制御プログラ
ムメモリ(3)または、ビット演算の一時記憶メモリ(
5)をアクセスする時のみアドレスデコーグの出力線暁
に制御信号−を発生する。
第2のグレイコードカウンタの入力線であり、鵜は第2
のグレイコードカウンタの各段の出方線テある。(財)
は第2のデコーダの出力線、(7Ilはアドレスデコー
グで、ワード演算手段(8)がシーケンス制御プログラ
ムメモリ(3)または、ビット演算の一時記憶メモリ(
5)をアクセスする時のみアドレスデコーグの出力線暁
に制御信号−を発生する。
F171は切換器制御デコーダであり、切換器制御線日
)を制御する。−はゲート隨、呻を制御する制御線であ
る。
)を制御する。−はゲート隨、呻を制御する制御線であ
る。
第6図は第4同動作を説明するタイεレフ図である。
(59a)は第1の発振パルス1」」力線噛の信@波形
、(62a)j62b厚62c)は第1のグレイコード
カウンタの各段の出力線−の各段の出力波形、(64a
)、(64b)はビット演算タイεングデコークta+
の出力線141 (D 波)しであり(64a )は、
シーケンス制硝)ブ宜コクラムメモリ(3)からのプロ
グラム読込タイεンク、(64b)はビット演算実行う
イミングである。(65a )は第1のデフ−々゛の出
力線((ト)の波形であり(67a)はアドレスデコー
ダ出力線(転)の波形で、メモリ(3)およ。
、(62a)j62b厚62c)は第1のグレイコード
カウンタの各段の出力線−の各段の出力波形、(64a
)、(64b)はビット演算タイεングデコークta+
の出力線141 (D 波)しであり(64a )は、
シーケンス制硝)ブ宜コクラムメモリ(3)からのプロ
グラム読込タイεンク、(64b)はビット演算実行う
イミングである。(65a )は第1のデフ−々゛の出
力線((ト)の波形であり(67a)はアドレスデコー
ダ出力線(転)の波形で、メモリ(3)およ。
び(5)に対してアクセス要求があILば波形(67a
)はTtH”となる。(68a)、(68b)、(6
8c)は第2のグレーコードを発生するカウンタメ1)
の各段の出力であ1)、(68a)はデコーダ藺の出力
で、これにより切換器!10 、 CI+) 、 +t
g 、 aaを制’ef+j シ、i/ −’f :/
’X 制御’ill フr’J クラムメモリ(3)
または一時記憶メでり(5)のアドレスバス、およびデ
ータバスをワード演算手段(8)に接続する。(66a
)は第2のデコーシ゛の出力線田の波形でありフリップ
・フロップ!!¥−を1セツトし、ビット演算手段とシ
ーケンス制御プログラムメモ’J (3) 、および一
時記憶メE IJ f5Jを接続する。
)はTtH”となる。(68a)、(68b)、(6
8c)は第2のグレーコードを発生するカウンタメ1)
の各段の出力であ1)、(68a)はデコーダ藺の出力
で、これにより切換器!10 、 CI+) 、 +t
g 、 aaを制’ef+j シ、i/ −’f :/
’X 制御’ill フr’J クラムメモリ(3)
または一時記憶メでり(5)のアドレスバス、およびデ
ータバスをワード演算手段(8)に接続する。(66a
)は第2のデコーシ゛の出力線田の波形でありフリップ
・フロップ!!¥−を1セツトし、ビット演算手段とシ
ーケンス制御プログラムメモ’J (3) 、および一
時記憶メE IJ f5Jを接続する。
次に動作についC説明する。
発振器(1)によつ゛C出力された一定周波数信号は、
プログラムカウンタ(2)と第1のグレイコードカウン
タ輪O・入力ゲー1−12に与えられる。第1の発振パ
ルス出力線−に与えられる周波数は、第2発振パルス出
力線Q1に与えられる周波数に比べ゛C本例では4倍程
度高い。最初はα1.圓、(2)、@専の切換器は、ビ
ット演算側になつ′Cおり、プログラムカウンタ(2)
の各段の出力は第1のアドレス切換器on ヲi 由し
°Cシーケンス制御プログラムメモリ(3)のアドレス
線を駆動し、シーケンス制御プログラムのデータが切換
器0υを経由し′C1ビット演算器(4)に与えられる
。−万ゲート’62を経由しrllの発振パルスはグレ
イコードカウンターに与えられ(62a)、(62b)
、(62c)のような波形をカウンタの各段(こ午fる
。ビット演算タイミンンーラコーシ゛佑1)は(64a
) 、(64b )のような夕・(シング信シ)を発
生し、(64a)のタイミングでシーケンス制御プログ
ラムから命令コードを読取り、(64bJのタイミング
でヒツト演算を実行する。今仮lとシーケンス制御プロ
グラムの内容を続出イか、又は一時記憶メモ・jに11
を込まltCいる人、出力情報を続出すモニ・り」ング
の要求が生じた場合、ワードに算手段(8)は、シーケ
ンス制御プログラムメモリ(3)また1」一時記憶メモ
リ15) ヲアクセスするためのアト1/ 7.什1月
をアドレスバスQυに送出する。アドレステコーク゛r
/I+は1.1(力に、硬に(67a)のような波形の
一号を出す、、(67a)の信号がuH”であり、かつ
(65a)の信号が′H”である時にフリップ・フロツ
プハf(ハ))は制御11されゲート制御線輪9を”L
”にしゲート64を閉じると同ロチにゲート關を開ける
。これにより第2のブレ・fコ・−ドカウンタ15+1
の注進が開始され、テコーシの1の出力C列に(68a
)のようなパルスを送出しこのI?l、 17.7p<
g4(I+1 、 CI+> 、 I’l■、03はシ
ーケンス制御プログラムメモリ(3)および一時記憶メ
モリ(5)のアドレス線およびデータ線をワード演算手
段(8)のアドレスノくスQ◇、およびデータバス(イ
)に接続しリード演算手段(8)によつ゛C1上記メモ
リの読出しが実行される。
プログラムカウンタ(2)と第1のグレイコードカウン
タ輪O・入力ゲー1−12に与えられる。第1の発振パ
ルス出力線−に与えられる周波数は、第2発振パルス出
力線Q1に与えられる周波数に比べ゛C本例では4倍程
度高い。最初はα1.圓、(2)、@専の切換器は、ビ
ット演算側になつ′Cおり、プログラムカウンタ(2)
の各段の出力は第1のアドレス切換器on ヲi 由し
°Cシーケンス制御プログラムメモリ(3)のアドレス
線を駆動し、シーケンス制御プログラムのデータが切換
器0υを経由し′C1ビット演算器(4)に与えられる
。−万ゲート’62を経由しrllの発振パルスはグレ
イコードカウンターに与えられ(62a)、(62b)
、(62c)のような波形をカウンタの各段(こ午fる
。ビット演算タイミンンーラコーシ゛佑1)は(64a
) 、(64b )のような夕・(シング信シ)を発
生し、(64a)のタイミングでシーケンス制御プログ
ラムから命令コードを読取り、(64bJのタイミング
でヒツト演算を実行する。今仮lとシーケンス制御プロ
グラムの内容を続出イか、又は一時記憶メモ・jに11
を込まltCいる人、出力情報を続出すモニ・り」ング
の要求が生じた場合、ワードに算手段(8)は、シーケ
ンス制御プログラムメモリ(3)また1」一時記憶メモ
リ15) ヲアクセスするためのアト1/ 7.什1月
をアドレスバスQυに送出する。アドレステコーク゛r
/I+は1.1(力に、硬に(67a)のような波形の
一号を出す、、(67a)の信号がuH”であり、かつ
(65a)の信号が′H”である時にフリップ・フロツ
プハf(ハ))は制御11されゲート制御線輪9を”L
”にしゲート64を閉じると同ロチにゲート關を開ける
。これにより第2のブレ・fコ・−ドカウンタ15+1
の注進が開始され、テコーシの1の出力C列に(68a
)のようなパルスを送出しこのI?l、 17.7p<
g4(I+1 、 CI+> 、 I’l■、03はシ
ーケンス制御プログラムメモリ(3)および一時記憶メ
モリ(5)のアドレス線およびデータ線をワード演算手
段(8)のアドレスノくスQ◇、およびデータバス(イ
)に接続しリード演算手段(8)によつ゛C1上記メモ
リの読出しが実行される。
読出し実行の終了は第2のデコーダ馳によって検知され
(66a)のパルスをフリップ・フロップ群−に送出し
、關を初期状態とし@1のグレイコードのカウンタωの
歩道を再開する。1フード演算命令コードがビット演′
F:L器(4)で検知された場合ゲート側[1りによつ
゛C1プログラムカウンシ(2)の歩進を伴出し、切換
器Ql 、 +11) 、 +t■、α1を制御し、1
7一ド演算手段(8)が、シーケンス制御プログラムメ
モリ(3)をアクセス出来るようにし、リード演算命令
のパラメータを読み取りワード演算を実行する。
(66a)のパルスをフリップ・フロップ群−に送出し
、關を初期状態とし@1のグレイコードのカウンタωの
歩道を再開する。1フード演算命令コードがビット演′
F:L器(4)で検知された場合ゲート側[1りによつ
゛C1プログラムカウンシ(2)の歩進を伴出し、切換
器Ql 、 +11) 、 +t■、α1を制御し、1
7一ド演算手段(8)が、シーケンス制御プログラムメ
モリ(3)をアクセス出来るようにし、リード演算命令
のパラメータを読み取りワード演算を実行する。
こめ時ワード演算の埋類を判定し、次のステップのビッ
ト演算を起動し“Cも良い場合は、ゲート切換え要求線
(ハ)に、ビット演算起動(言号を送出し、切換器(l
[) 、 (11) 、 aa 、α場を元の状痙に切
換えビット演算を再開する。この場合は、ワード演薄と
ビット演算が並行し゛C実行される。この過程におい゛
C一時記憶メモ1月5)のデータをリード演算手段(8
)が必要となる場合は、アドレスバス&Ilに一時Mt
憶メeすj5)のアドレスが送出され、アドレステコ
ータ回はこれを′検知しアドレステコーク出力糾虻)に
(67a)のパルスを発生し、(65a)のタイミンク
でフリップ・フロップMl)81が制御され、第1のグ
レイコード印の歩進は滲出され、第2のグレイコードを
発生するカウンタ(IJllの歩進が開始されC1タイ
ミング(68a)が切換器(10、uり 、 11カ、
0壕に送出されリード演艷手段は一時記憶メモリ(5)
をアクセスすることが出来る。
ト演算を起動し“Cも良い場合は、ゲート切換え要求線
(ハ)に、ビット演算起動(言号を送出し、切換器(l
[) 、 (11) 、 aa 、α場を元の状痙に切
換えビット演算を再開する。この場合は、ワード演薄と
ビット演算が並行し゛C実行される。この過程におい゛
C一時記憶メモ1月5)のデータをリード演算手段(8
)が必要となる場合は、アドレスバス&Ilに一時Mt
憶メeすj5)のアドレスが送出され、アドレステコ
ータ回はこれを′検知しアドレステコーク出力糾虻)に
(67a)のパルスを発生し、(65a)のタイミンク
でフリップ・フロップMl)81が制御され、第1のグ
レイコード印の歩進は滲出され、第2のグレイコードを
発生するカウンタ(IJllの歩進が開始されC1タイ
ミング(68a)が切換器(10、uり 、 11カ、
0壕に送出されリード演艷手段は一時記憶メモリ(5)
をアクセスすることが出来る。
なお上記実施1例ではカウンタ(イ)およびカウレン(
聞としCクレイコードを発生す°るカウンタを用いたも
のを示したが、カウンタψおよび15+1 tζ−粋の
2進カウンタを用いran<、この場合、カウンタの各
段の信号立上り、立下りの不ぞろいによる誤パルスは、
ヒツト演W器(4)の動作を同助型論理回路にすれは良
く、1記実施例と同槙・の効果を奏する。
聞としCクレイコードを発生す°るカウンタを用いたも
のを示したが、カウンタψおよび15+1 tζ−粋の
2進カウンタを用いran<、この場合、カウンタの各
段の信号立上り、立下りの不ぞろいによる誤パルスは、
ヒツト演W器(4)の動作を同助型論理回路にすれは良
く、1記実施例と同槙・の効果を奏する。
以上のように、この発明によれは17一ド演算手段が必
要な時にビット演H器のタイミング中にシリ込んで、メ
モリをアクセスするようにしたので、モニタリング機能
を実行するのに、ヒツト演算手段を最少限休止されるだ
けで良く、また、ビット演算とワード演算を並行し°C
実行することが可能であり、演算周期の短いものが得ら
れる効果があるう
要な時にビット演H器のタイミング中にシリ込んで、メ
モリをアクセスするようにしたので、モニタリング機能
を実行するのに、ヒツト演算手段を最少限休止されるだ
けで良く、また、ビット演算とワード演算を並行し°C
実行することが可能であり、演算周期の短いものが得ら
れる効果があるう
第1図は従来のシーケンス制御装置を示すブロック図、
第2図は第1図の動作説明のためのブ1コグラム例を示
す説明図、第8mは動作タイミング図、第4図はこの発
明の一実施例によるシーケンス制御装置を示すブロック
図、第5図は第4図の動作タイミング図である。 図中、(3)は第2の記憶手段(シーケンス制御プログ
ラムメモリ) 、+5)は第1の記憶手段(一時記憶メ
モリ)、+4)はビット演算手段(ビットM % ’i
3 )、(イ)は第1のカウンタ(第1のグレイコード
を発生するカウンタ)、(l′iυは第2のカウンタ(
第2のグレイコードを発生するカウン々ン、−は第1の
デコーダ、(イ)は第2のデコーダ、陣はフリップ°フ
ロップ群である。 なお、図中、同一1・′r号は同一、又は相当部分を示
す。 代理人 葛 野 信 − 第1図 第2図 ’t”H” 41支 、」1丁シ 畔 2 43、−一一一−fヒーや「L−一一 第4図 第5図 63r)1−「]− 6θal−m−」−−1−一 6a 手続補正書(自発) 58427 昭和 年 月 11 特許庁長官殿 1、事1′1.の表示 特願昭57−157262
号2 発明の名称 シーケンス制御装置 3、補正をする者 代表者片山イー、へ部 5、補正の対象 明細内の特許請求の範囲および発明の詳細な説明の欄6
、補正の内容 (])明細書中、「特許請求の範囲ヨを別紙の通り訂正
する。 (2)明細書をつぎのとお1)訂iEする。 2、特許請求の範囲 (1)ビット演算手段、入力情報、出力情報、演算一時
記憶情報を記憶する記憶手段、シーケンス制御プログラ
ムを記憶する第2の記憶手段、上記ビット演算手段の実
行タイミングを成牛する第1のカウンタ、データ処理を
行うワード演算手段、このワード演算手段が、上記第1
の記憶手段又は第2の記憶手段をアクセスする如くタイ
ミングを成牛ずる第2のカウンタ及び上記第1のカウン
タの出力をデコードする第1のデコーダと上記第2のカ
ウンタの出力をデコードする第2のデコーダによって制
御されるフリップ・フロップ群を備え、上記ワード演算
手段よりの要求と、上記第1のデコーダの出力により上
記フリップ・フロップ群を制御して、上記第1のカウン
タの歩進を休止させ、かつ上記第2のカウンタの歩進を
開始させて上記ワード演算手段が、上記第1又は第2の
記憶手段をアクセスするようになし、上記第2のデコー
ダの出力により、上記フリップ・フロップ群を初期状態
とし、上記第10カウンタの歩進を再開させて上記第2
のカウンタの歩進を休止させるようにしたことを特徴と
するシーケンス制御装置。 (2)第1のカウンタおよび第2のカウンタとして、グ
レイコード(交番2進コード)を発生するカウンタを用
いたことを特徴とする持r「請求の範囲第1項記載のシ
ーケンス制御装置。
第2図は第1図の動作説明のためのブ1コグラム例を示
す説明図、第8mは動作タイミング図、第4図はこの発
明の一実施例によるシーケンス制御装置を示すブロック
図、第5図は第4図の動作タイミング図である。 図中、(3)は第2の記憶手段(シーケンス制御プログ
ラムメモリ) 、+5)は第1の記憶手段(一時記憶メ
モリ)、+4)はビット演算手段(ビットM % ’i
3 )、(イ)は第1のカウンタ(第1のグレイコード
を発生するカウンタ)、(l′iυは第2のカウンタ(
第2のグレイコードを発生するカウン々ン、−は第1の
デコーダ、(イ)は第2のデコーダ、陣はフリップ°フ
ロップ群である。 なお、図中、同一1・′r号は同一、又は相当部分を示
す。 代理人 葛 野 信 − 第1図 第2図 ’t”H” 41支 、」1丁シ 畔 2 43、−一一一−fヒーや「L−一一 第4図 第5図 63r)1−「]− 6θal−m−」−−1−一 6a 手続補正書(自発) 58427 昭和 年 月 11 特許庁長官殿 1、事1′1.の表示 特願昭57−157262
号2 発明の名称 シーケンス制御装置 3、補正をする者 代表者片山イー、へ部 5、補正の対象 明細内の特許請求の範囲および発明の詳細な説明の欄6
、補正の内容 (])明細書中、「特許請求の範囲ヨを別紙の通り訂正
する。 (2)明細書をつぎのとお1)訂iEする。 2、特許請求の範囲 (1)ビット演算手段、入力情報、出力情報、演算一時
記憶情報を記憶する記憶手段、シーケンス制御プログラ
ムを記憶する第2の記憶手段、上記ビット演算手段の実
行タイミングを成牛する第1のカウンタ、データ処理を
行うワード演算手段、このワード演算手段が、上記第1
の記憶手段又は第2の記憶手段をアクセスする如くタイ
ミングを成牛ずる第2のカウンタ及び上記第1のカウン
タの出力をデコードする第1のデコーダと上記第2のカ
ウンタの出力をデコードする第2のデコーダによって制
御されるフリップ・フロップ群を備え、上記ワード演算
手段よりの要求と、上記第1のデコーダの出力により上
記フリップ・フロップ群を制御して、上記第1のカウン
タの歩進を休止させ、かつ上記第2のカウンタの歩進を
開始させて上記ワード演算手段が、上記第1又は第2の
記憶手段をアクセスするようになし、上記第2のデコー
ダの出力により、上記フリップ・フロップ群を初期状態
とし、上記第10カウンタの歩進を再開させて上記第2
のカウンタの歩進を休止させるようにしたことを特徴と
するシーケンス制御装置。 (2)第1のカウンタおよび第2のカウンタとして、グ
レイコード(交番2進コード)を発生するカウンタを用
いたことを特徴とする持r「請求の範囲第1項記載のシ
ーケンス制御装置。
Claims (1)
- (1)ビット演算手段、入力情報、出力情報、演算一時
記憶情報を記憶する記憶手段、シ・−ケンス制御プログ
ラムを記憶する第2の記憶手段、上記ビット演算手段の
実行・タイミングを成牛ずる第1のカウンタ、この・7
一ド演算手段が1.上記第1の記憶手段又は第2の記憶
手段をアクセスする如くタイミングを成牛ずる第2のカ
ウンタ及びJ′:バ己彊11のカウンタの出力をデコー
ドする第1のデコーン゛と上記第2のカウンタの出力を
デコードする第2のデコーダによって制御されるフリッ
プ・フロップ群を備え、上記ワード演算手段よりの要求
ど、上記第1のデコーダの出力により上記フリップ・フ
ロラ” 群ヲIll 御し゛C,,1:記妃1のプフウ
ンタの歩進を休止させ、かつ上記P2のカウンタの歩H
eを開始させ°CJ:配り一ド演算手段が、上記第1又
は@、2の記憶手段をアクセスするようになし2、上記
第2のデコーシ′の出力により、上記フリップ・フロッ
プ群を初期状態とし、−上記第1のカウンタの歩進を再
開させ°C上記第2のカウンタの歩進を休止させるよう
にしたことを特徴とするシーケンス制御装置。 +2)第10カウンタおよび第2のカランゆとしc1グ
レイコード(交番2進コード)を発生するカウンタを用
いtこことを特徴とする特許請求の餅】間第1項記載の
シーケンス制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15726282A JPS5945504A (ja) | 1982-09-07 | 1982-09-07 | シ−ケンス制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15726282A JPS5945504A (ja) | 1982-09-07 | 1982-09-07 | シ−ケンス制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5945504A true JPS5945504A (ja) | 1984-03-14 |
| JPS6310444B2 JPS6310444B2 (ja) | 1988-03-07 |
Family
ID=15645802
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15726282A Granted JPS5945504A (ja) | 1982-09-07 | 1982-09-07 | シ−ケンス制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5945504A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6238902A (ja) * | 1985-08-15 | 1987-02-19 | Mitsubishi Electric Corp | シ−ケンス演算の処理方式 |
| JPS63304302A (ja) * | 1987-06-05 | 1988-12-12 | Fanuc Ltd | プログラマブル・コントロ−ラ |
-
1982
- 1982-09-07 JP JP15726282A patent/JPS5945504A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6238902A (ja) * | 1985-08-15 | 1987-02-19 | Mitsubishi Electric Corp | シ−ケンス演算の処理方式 |
| JPS63304302A (ja) * | 1987-06-05 | 1988-12-12 | Fanuc Ltd | プログラマブル・コントロ−ラ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6310444B2 (ja) | 1988-03-07 |
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