JPS595101A - 植物成長抑制剤 - Google Patents

植物成長抑制剤

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JPS595101A
JPS595101A JP58101044A JP10104483A JPS595101A JP S595101 A JPS595101 A JP S595101A JP 58101044 A JP58101044 A JP 58101044A JP 10104483 A JP10104483 A JP 10104483A JP S595101 A JPS595101 A JP S595101A
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JP
Japan
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optionally substituted
alkyl
formula
hydrogen
active compounds
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JP58101044A
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Inventor
ゲルハルト・バロン
クラウス・リユルセン
ヨハネス・ニゲマン
ヘルマン・ノイマイア−
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Bayer AG
Original Assignee
Bayer AG
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Pending legal-status Critical Current

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    • AHUMAN NECESSITIES
    • A01AGRICULTURE; FORESTRY; ANIMAL HUSBANDRY; HUNTING; TRAPPING; FISHING
    • A01NPRESERVATION OF BODIES OF HUMANS OR ANIMALS OR PLANTS OR PARTS THEREOF; BIOCIDES, e.g. AS DISINFECTANTS, AS PESTICIDES OR AS HERBICIDES; PEST REPELLANTS OR ATTRACTANTS; PLANT GROWTH REGULATORS
    • A01N43/00Biocides, pest repellants or attractants, or plant growth regulators containing heterocyclic compounds
    • A01N43/48Biocides, pest repellants or attractants, or plant growth regulators containing heterocyclic compounds having rings with two nitrogen atoms as the only ring hetero atoms
    • A01N43/541,3-Diazines; Hydrogenated 1,3-diazines
    • AHUMAN NECESSITIES
    • A01AGRICULTURE; FORESTRY; ANIMAL HUSBANDRY; HUNTING; TRAPPING; FISHING
    • A01NPRESERVATION OF BODIES OF HUMANS OR ANIMALS OR PLANTS OR PARTS THEREOF; BIOCIDES, e.g. AS DISINFECTANTS, AS PESTICIDES OR AS HERBICIDES; PEST REPELLANTS OR ATTRACTANTS; PLANT GROWTH REGULATORS
    • A01N43/00Biocides, pest repellants or attractants, or plant growth regulators containing heterocyclic compounds
    • A01N43/64Biocides, pest repellants or attractants, or plant growth regulators containing heterocyclic compounds having rings with three nitrogen atoms as the only ring hetero atoms
    • A01N43/647Triazoles; Hydrogenated triazoles
    • A01N43/6531,2,4-Triazoles; Hydrogenated 1,2,4-triazoles

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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は一青公知の成長抑制と他方公知の肥料とから成
り、そして特に植物の成長抑制に適する新規な活性化合
物の組合せに関する。
既に多数のアゾール類及びピリミジン誘導体は植物の成
長調節性質を有し、そして特に植物の成長抑制用に使用
しうろことが開示されている(ドイツ特許公開公報第2
.906.061号、第2,944、850号、第2.
737.489号及び第3.010゜560号参′照)
。即ち、例えば1−シクロヘキシル−4,4−ジメチル
−2−(1,2,4−)リアゾール−1−イル)−ベン
ト−1−エン−3−オル、1−(4−クロロフェノキシ
)−3,3−ジメチル−2−(ピリミジン−5−イル)
−ブタン−2−オル、1−(4−クロロフェニル)−4
+4−ジメチル−2−(1,2,4−)リアゾール−1
−イル)−ペンタン−3−オル及び1−(4−クロロフ
ェニル)−4,4−ジメチル−2−(1+ 2 + 4
− )リアゾール−1−イル)−ペンテン−3−オル(
E−異性体)は植物の発育成長を抑制するため使用する
ことができる。これら物質の作用は良好であるが、成る
場合には抑制作用が比較的遅く開始する。
植物に微量養素及び多量養素、特に窒素、を供給するだ
めの肥料もまた多数知られている。そのような肥料を比
較的太tm植物またはその環境に施すと、健全な成長に
必要な養素の比較的大量が植物に対して得られる。しか
しながら、不利なことは植物に損害をひき起こす過剰施
肥であり、特に速効性の肥料を大量施す場合にそうであ
る。非常に激しい発育成長もまた屡々起こり、これは例
えば装飾用の芝の場合に望ましくないことである。
今回、次の新規な活性化合物の組合せ、即ちA)式 %式% 式中、R′は随時置換されていてもよいアリールをあら
れし、 R2はアルキルまたはハロゲノアルキルをあられし、 Xは酸素またはメチレンをあられし、そして Yはカルボニルまたは基−CH(011) −@あられ
す、 のアゾール、 まだは式 式中、Rsは随時置換されていてもよいアルキル、シク
ロアルキルまたは随時置換されていてもよいアリールを
あられし、 R4は水素、アルキル、シクロアルキル、随時置換され
ていてもよいシクロアルケニル、アルケニルまたは随時
置換されていてもよいアリールをあられすか、またはR
4とR8はそれらが結合している炭素原子と一緒になっ
て随時置換されていてもよいシクロアルケニルまたはシ
クロアルキルをあられし、 R6は水素またはアルキルをあられし、OHフ Xlは基−C−1またはR8が随時置換さ8 れていてもよいアルキルまたはシクロアルキルをあられ
す場合にはケト基をもあられR7は水素、アルキル、随
時置換されていてもよいアラルキル、アシルまたは随時
置換されていてもよいカルバモイルをあられし、そして Rsは水素、フルキルまたは随時置換されたアラルキル
をあられす、 のアゾール、 または式 %式%(11) (式中 Beは随時置換されていてもよいアリールをあ
られし、 RIoはアルキル、)蔦ロゲノアルキルまたは随時置換
されていてもよいアリールをあられし、そして Ylはカルボニルまたは基−CH(OH)−をあられす
、 のアゾール、 または式 式中、R目は水素、ノ・ロゲン、アールキル、アルコキ
シ、または随時ノ10ゲンで置換されていてもよいベン
ジルオキシをあられし、そして Rsは水素またはノ・ロゲンをあられす、のピリミジン
誘導体、 及び B) 肥料、 より成る活性化合物の組合せは、特に植物の成長抑制の
ために適することが見出された。
驚くべきことには、本発明による活性化合物の組合せは
、対応する成長抑制剤及び肥料を別々に施用したときよ
りも実質的に早い時期において既に植物の成長抑制作用
をあられす。その上、植物は該個別の成分に対するより
も本発明の組合せ活性化合物に対して著しく良好な耐性
をあられす。
かくの如く、増補的作用があるばかりではなく、予測し
えない効果もあるのである。
本発明の活性化合物の組合せを用いると、肥料を別に施
す場合よりも多量の養素、特に窒素、を植物に供給する
ことができ、そして殊に植物は過剰施肥による害を受け
ることがない。また、本発明の活性化合物の組合せを用
いると、比較的多量の肥料投与にも拘らず、屡々望まし
くないところの過度の発育成長的植物成長が起らないこ
とも有利である。植物は健全で強い成長及び強い濃緑色
によって見分けがつく。装飾的芝C場合、個別の成分を
それぞれ別に施したときよシも著しく密な芝生が達成さ
れる。
本発明の組合せ活性化合物中に含まれる成長抑制剤は式
(t)、(”)、(n’)及び(5))によって定義さ
れる。
式(1)において、R1は好ましくはフェニルをあられ
し、これはフッ素、塩素、臭素、フェニル、フェノキシ
、ニトロ、炭素原子1〜4個のアルキル、炭素原子1〜
4個のアルコキシ、炭素原子3〜7のシクロアルキル、
炭素原子1〜4個でハロゲン原子特にフッ素、塩素及び
臭素原子1〜5個のハロゲノアルキル、及び/またはシ
アノから成る群からえらばれる同一もしくは相異なる置
換基でモノ−、ジーまたはトリー置換されていることが
できる。R2は好ましくは直鎖状または分枝状の炭素原
子1〜6個のアルキルまたは炭素原子1〜6個でハロゲ
ン重子1〜5個のハロゲノアルキルをあられし、ここで
挙げられる好、ましいノ・ロゲン原子はフッ素、塩素及
び臭素である。Xは酸素またはメチレンをあられし、Y
は力四ボニルまたは−CH(OH)−基をあられす。
下記表1に掲げる化合物は式(璽)のアゾールの特定的
具体例である: −ノ         −ノ         −ノ 
     Nノ        +++       
  −ノ         −−ノ        ν
     −ノ         +++      
   −ノ      −ノ      −ノ((θ 税    −M    e−+     m    +
−1−++1θ       C+J     U  
      U      θ仙 鄭 −)         ^         ^   
   ^         ^      ^叩   
   ψ    ト      ω    ■−唖  
     い    h       唖     噴
式(1)のアゾール及びそれらの植物成長調節性質は既
に知られている(ドイツ特許公開公報第2407、14
3号、第2.737.489号、第2.951゜163
号参照)。
式(n)において、R8は好ましくは炭素原子1〜4個
を有し随時モノ−もしくはジー置換されだ直鎖状または
分校状のアルキルをあられし、ここで好ましい置換基は
ハロゲン、アルキル部分に炭素原子1〜4個を有するア
ルキルカルボニルオキシ、炭素原子1〜4個のアルキル
スルホニルオキシ、及び随時ハロゲンまたは炭素原子1
〜4個のアルキルで置換されていてもよいフェニルスル
ホニルオキシである。Bsはまだ好ましくは炭素原子5
〜7個のシクロアルキルまたは炭素原子6〜10個のア
リール例えばフェニルもしくはナフチルをあられし、こ
れらは随時同一もしくは相異なる置換基によりモノ−も
しくけポリ−置換されていてもよく、ここに好ましい置
換基はノ・ロゲン、炭素原子1〜4個のアルキル、フェ
ニル、フェノキシ、ハロゲノフェニル及びハロゲノフェ
ノキレである。
R4は好ましくは水素または炭素原子1〜4個の直鎖状
もしくは分枝状のアルキルをあられす。R11は好まし
くは水素、炭素原子1〜4個の直鎖状もしくは分枝状の
アルキル、炭素原子5〜7個のシクロアルキル、炭素原
子5〜7個を有し随時炭素原子1〜4個のアルキルで置
換されたシクロアルケニル、炭素原子2〜4個のアルケ
ニル、または炭素原子6〜lO個を有し随時置換されて
いてもよ□いアリール例えばフェニルもしくはナフチル
をあられし、ここで好ましい置、換基はハロゲン及び炭
素原子1〜4個のアルキルである。またR4とR1′は
それらが結合している炭素原子と一緒になって好ましく
は炭素原子5〜7個のシクロアルケニルまたは炭素原子
3〜7個のシクロアルキルをあられし、これらはいずれ
も随時炭素原子1〜4個のアルキルで置換されているこ
とができる。R6は好ましくは水素または炭素原子1〜
4個のアルキルをあられす。XIは好ましくは基−C(
OR7R”−をあられし、またはR3が随時置換されて
いてもよいアルキルもしくはシクロアルキルをあられす
ときはケト基をもあられす。R7は好ましくは水素、炭
素原子1〜4個の直鎖状もしくは分枝状のアルキル、ま
たはアルキル部分に炭素原子1〜2個、アリール部分に
炭素原子6〜10個を有するアラルキル例えばベンジル
もしくはナフチルをあられし、そしてこれは随時同一も
しくは相異なる置換基によりモノ−またはポリ−置換さ
れていてもよく、ここに好ましい置換基はハロゲン、炭
素原子1〜4個のアルキル、炭素原子2個までを有し同
一もしくは異々るハロゲン原子好ましくはフッ素または
塩素原子3個までを有するハロゲノアルキル、及び随時
)・ロゲンで置換されていてもよいフェニル及びフェノ
キシである。°p ?はその他好ましくはアシル基−C
O−R’aまたはカルバモイル基−Co−NR”RIl
lをあられす。R8は好ましくは水素、炭素原子1〜4
個のアルキル、またはアルキル部分に炭素原子1〜2個
、アリール部分に炭素原子6〜lO個を有するアラルキ
ル例えば特にベンジルをあられシ7、これは随時ノ・ロ
ゲンまたは炭素原子1〜4個のアルキルで置換されてい
てもよい。R11は好ましくは炭素原子1〜4個の直鎖
状もしくは分枝状のアルキル、炭素原子1〜2個及び同
一もしくは相異なるハロゲン原子好ましくはフッ素また
は塩素原子1〜5個を有するハロゲノアルキル、また社
随時置換されていてもよいフェニルまたはベンジルをあ
られし、ここで好ましい置換基はハロゲン及び炭素原子
1〜4個のアルキルである。R目は好ましくは水素また
は炭素原子1〜4個のアルキルをあられす。R11は好
ましくは炭素原子1〜8個のアルキル、炭素原子4個ま
で及び同一もしくは相異なるノ・ロゲン原子特に例えば
フッ素または塩素原子5個までを有するハロゲノアルキ
ル、または、炭素原子6〜10個のアリール例えばフェ
ニルもしくはナフチルをあられし、これは随時同一もし
くは相^なる置換基で置換されており、こむで好ましい
置換基はノ・ロゲ/、炭素原子1〜4個のアルキル、炭
素原子2個まで、同一4しくけ相異なるハロゲン原子例
えば特にフッ素及び塩素原子5個までを有するハロゲノ
アルキル、または好ましくは炭素原子1〜2個、ハロゲ
ン原子例えば特にフッ素及び塩素原子5個′までを有す
るハロゲノアルキルメル、カプトである。
式(I)の特に非常に好ましい化合物はR8がt−ブチ
ル、イソプロピル、クロロ−t−ブチル、プaモーt−
ブチル、フルオロ−6−ブチル、アセトキシーt−ブチ
ル、メチルスルホニルオキシ−t−7”チルまたはp−
トルエンスルホニルオキシ−t−ブチル;1,3−ジク
ロロ−2−メチル−プロプ−2−イル;1,3−ジブロ
モ−2−メチ身ループロブー2−イル; 1 、3−ジ
フルオロ−2−メ弊☆−プロブー2−イル;l−クロロ
−3−プロモー2−メチル−プロプ−2−イル11,3
−ジアセトキシ−2−メチル−プロプ−2−イル、シク
ロヘキシル、フェニル、クロロフェニル、フロモフェニ
ル、ジクロロフェニル、フルオロフェニル、メチルフェ
ニル、ジメチルジェニル、クロロ−メチルフェニル、ビ
フェニル、フェノキシフェニル、クロロフェニル−フェ
ニルi タハクo 。
フェノキシフェニルをあられし、R4が水素、メチル、
エチル、プロピルまたはブチルをあられし寥1?5が水
素、メチル、エチル、イソプロピル、シクロヘキシル、
シクロヘキセニル、メチルシクロヘキセニル、アリル、
メタクリル、フェニル、クロロフェニル、ジクロロフェ
ニルtlfメー1−ルフェニルをあられし、R4とRI
がそれらが結合している炭素原子と一緒になってシクロ
プロピル、シクロブチル、シクロペンチル、シクロヘキ
シル、シクロヘキセニルまたはメチルシクロヘキセニル
をあられし8R6が水素、′メチル、エチルまたはn−
プロピルをあられしiXl −1)E−C(OR丁)7
?11.!たけもしR1が上記した随時置換されていて
もよいアルキルもしくはシクロアルキルをあられすなら
ばケト基をもあられしIF5が水素、メチル、エチル、
n−プロピル、イソプロピル、イソブチル、随時塩素で
置換されていてもよいナフチル、m時m素、フッ素、メ
チル、フェニル、クロロフェニル、フェノキシもしくは
クロロフェノギシからえらばれる同一または相異なる基
でモノ−もしくはポリ−置換されていてもよいベンジル
、アシル基−COR”ifrニーはカルパモイ/l/基
−CO−NR”R”をあられし;R8が水素、メチル、
エチル、イソプロピル、ベンジル、クロロベンジルt&
はジクロロベンジルをあられし;7?11がメチル、エ
チル、・イソプロピル、イソブチル、クロロメチル、ジ
クロロフェニル、または随時塩素、臭素もしくは・メチ
ルでモノ−またはポリ−置換されていてもよいフェニル
またはベンジルをあられし、R14が水素、メチルまだ
はエチルをあられし;そしてRlBがメチル、エチル、
クロロエチル、フェニル、クロロフェニル4たは)リフ
ルオロメチル−、クロロジフルオロ−メチル−、ジクロ
ロフルオロ−メチル−もしくはトリクロロメチル−メル
カプトをあられす化合物である。
下記表2に掲げる化合物は式(11)のアゾールの特定
的具体例である: 1:1llIl:l:l    喚   喚   −−
( 就 −−−喚  −− 一   −鳴   −弛  −喚 −−− ((( 喚  喚   喚  −喚  喚  −喚聯     
−−″″″′″′−− −−−喚鳴   1’!:l    喚   喚   
喚   −叫喚  哨  F3:4   喚 喚  弛
  −帷 噴   喚   噴   噴   喚   ζ− ( V      ν      +++      N)
      −ノ      −ノ式(m)のアゾール
及びそれらの植物成長調節性質は既に知られている(ド
イツ特許公開公報第4906、061号及び第4645
.617号参照)。
式(1)においで、Rsは好ましくはフェニルをあられ
し、これはフッ素、塩素、臭素、フェニル、フェノキシ
、ニトロ、炭素原子1〜4個のアルキル、炭素原子1〜
4個のアルコキシ、炭素原子3−77個のシクロアルキ
ル、炭素原子1〜4個でハロゲン原子特にフッ素、塩素
または臭素原子1〜5個のハロゲノアルキル、及び/ま
たはシアノから成る群からえらばれる同一もしくは相異
なる置換基によってモノ−、ジーまたはトリー置換され
ていることができる。RIoは好ましくは直鎖状もしく
は分枝状の炭素原子1〜6個のアルキルまたは炭素原子
1〜6個でハロゲン原子好ましくはフッ素、塩素または
臭素原子1〜5個のハロゲノアルキルをあられす。更に
R10は好ましくはフェニルをあられし、これはフッ素
、塩素、臭素、フェニル、フェノキシ、ニトロ、炭素原
子t〜4個のアルキル、炭素原子1〜4個のアルコキ7
、炭素原子3〜7個のシクロアルキル、炭素原子1〜4
個でハロゲン原子特にフッ素、塩素及び臭素原子1〜5
個のハロゲノアルキル、及び/またはシアノからえらば
れる同一もしくは相異なる置換基でモノ−、ジーまたは
トリー置換されていることがテキル。1,1はカルボニ
ルまたは基−CH(Oll)−をあられす。
下記表3に掲げる化合物は式(fll)のアゾール9の
特定的具体例である: ψ    ト    ■    Φ    −−−H1
1111111 11IIl目m+igm−目 式(III)のアゾール及びそれらの植物成長調節性質
は既に知られている(ドイツ特許公開公報第λも45、
617号、第2.838.847号、第シ、 920゜
437号及び第3.010.560号参照)。
式(II/)において、R1″は好ましくは水素、フッ
素、塩素、臭素、炭素原子1〜4個のアルキル、または
随時塩素で置換されていてもよいベンジルオキシである
。R11は好ましく水素、フッ素、塩素または臭素をあ
られす。
式(N)の特に非常に好ましい化合物は、R″が水素、
フッ素、塩素、メチル、エチル、イソプロピル、メトキ
シ、エトキシ、イソプロポキシ、ベンジルオキシまたは
クロロベンジルオキシをあられし、R12が水素、塩素
またはフッ素をあられす化合物である。
下記表4に掲げる化合物は式(N)のピリミジン誘導体
の特定的具体例である: 嚢工 (*−t)       CI       II(I
V−2)       HR (IV−3)     CH,0−H (IV−4)      F       B(IV−
5)       C12−C1(Fi−6)    
   C13−CIU/−4)      CH3H 式(■)のピリミジン誘導体及びそれらの植物成長調節
性質は既に知られている(ドイツ特許公開公報筒2.7
42,173号及び第& 944.8’s C1号参照
)。
′本発明による組合せ活性化合物は、肥料として、植物
に多量養素及び/または微量養素を供給するのに適した
常用のすべての物質または物質混合物を含むことができ
る。好ましい物質は、シん酸肥料例えば過りん酸(1級
りん酸石灰及び石膏)、ダブル過シん酸(1級りん酸石
灰)及びりん酵−レナニア(りん酸石灰/ナトリウム及
びけ−い酸石灰);トーマスミール、りん灰石、ロイナ
ーホス(Lerbnα−phos ) (硫酸アンモニ
ウムとりん酸ジアンモニウムとの混合物)、ニトロホス
力(N1trophoskα)(硫酸アンモニウムもし
くは塩化アンモニウム、りん酸ジアンモニウム及び硝酸
カリウムの混合物)及びバカホス(Hakαphos 
) (尿素、硝酸カリウム及びりん酸ジアンモニウムの
混合物);窒素肥料例えば硫酸アンモニウム、石灰窒素
及びその成分例えばジシアンジアミド、硝酸カリウム、
硝酸アンモニウム、尿素及び尿素/ホルムアルデヒド縮
合物例えばウレアホルム、イソプチリデンージウレア及
びクロトニリデンージウレア(FLorα−ntd )
 ;速効性完全肥料例えば/Vl 2%、P t ON
12チ、K!O17%、MgO2チ、B O,1%、J
f n O,1%及びZn0.02%を含有する園芸用
肥料または例えばN164 (尿素及びアンモニウム窒
素)、p!oう8チ、’I’(,016チ、M(101
チ、B O,1%、Cs O,04%、Mn081チ及
びZtLO,02%を含有する花及び装飾用植物に適し
た特殊肥料;尿素/ホルムアルデヒドもしくはその他の
尿素/アルデヒド縮合物に基づく遅効性完全肥料例えば
N20%(尿素/ホルムアルデヒドもしくは尿素/イソ
ブチルアルデヒド縮合物として)、Pt0s5%、K、
08%、Mg02clr、FeO,4’lA、M n 
0.1%及びZ n 0.02 %を含有17、または
例えば7’727%、P、0,7チ、K、07チ及びM
gO1チを含有し、または例えばN34チ、P!OI+
5チ及びに、05 %を含有し、長期間作用する芝生用
肥料、更に測量カプセルを有しそして例えばN20チ、
p、085チ、K、05俤及びM g 01チを含有す
る芝生用デボ−肥料、そしてまた樹脂化した植物油の測
量膜を有し、例えばA’ 15 To、PtO*12チ
及びに、O15チ、または例えばN16%、p、o、i
 os及びに、013%を含有する長期肥料、そして更
に例えばA’20.51(15%はクロトニリデンージ
ウレアとして、23係は尿素として、0、4 %はアン
モニウム塩として、2.81は硝酸塩として)、Pto
slo%(2%はりん酸モノアンモニウムとして、8チ
はりん酸カリウムマグネシウムとして)、K、015%
 (9,8%は硝酸カリウムとして、5.2’%はりん
酸カリウムマグネシウムとして)、MQO6%(1,4
%はマグネサイトとして、4.61はシん酸カリウムマ
・グネシウムとして)、p a o、 o s m、B
 0.025%、M n O,1チ、Cu O,04(
+及びM O0,05%を含有する長期肥料、そして最
後に、例えば#ts%(その6チはイソプチリデンージ
ウレアとして)、PtOB9チ、Kto 15 %、M
 g 02チ、F s 0.3 %、M n 0.1 
’1及びZn0.02%を含有する窒素デボ−肥料;有
機材料に基づく遅効性完全肥料(″腐蝕肥料)、例えば
N10チ、P ! Os 3%、K、05%、Ma O
24及びF g 0.4 %を含有する芝生用肥料、ま
たは例えばN8チ、p、0112チ及びに、03チを含
有する泥炭に基づく芝生肥料、または角質粉、角質セモ
リナ、骨粉もしくは血粉に基づき、例えば#6〜’l、
Pt0s2−3%及びに、O約1チを含有する芝生肥料
、そしてま是例えばN8fb、P、O,Tチ、K、01
0チ及びM g O1,5%を含有する有機質/鉱物質
NpK肥料;及び易溶解性養素含有物を有しそして例え
ばA’ 11 %、’PvOn Bチ、K、06%、F
go、019%、MnO,01,6%、Bo、011 
%、CuO,OO8%、Zn0.006チ及びM o 
O,OO1%を含有する葉肥料の如き液状肥料、または
例えば#6%(カルバミド及び硝酸塩として)、Pt0
,10%(ポリりん酸の形で)及びに、016 %を含
有する結晶懸濁肥料である。
本発明による組合せ活性化合物中の肥料は植物の栄養に
重要なすべての多量養素及び微量養素を含みうる。多量
養素として挙げられるものは窒素、りん、カリウム、カ
ルシウム、マグネシウム及び硫黄である。微量養素とし
て挙げられるものは鉄、マンガン、亜鉛、銅、はう素、
モリブデン、ナトリウム、コバルト、シリコン、アルミ
ニウム、バナジウム、ニッケル及びチタンである。
成長抑制効果それ自体は本発明の組合せ活性化合物中に
A及びBの群の活性化合物が成る比率で着在するとき特
に明瞭にあられれる。しかしながら、本発明の組合せ活
性化合物中の成長抑制剤対肥料の重量比は相轟広い範囲
内で変えることができる。一般に、A)で挙げた式(1
)、(1)、(III)まだは(F/)の成長抑制剤1
重量部当りB)で掲げた肥料の2〜1.500重量部、
好ましくは5〜1. OO0重量部が存在する。
本発明による組合せ活性化合物は強力カ植物成長抑制活
性をあられす。それらは好ましくは生垣を含めて装飾用
の低木、稲を含めて穀草類及び草の成長を抑制するのに
用いられる。
穀草類の場合縦方向の成長抑制は重要である。
なぜならそれによって悪天候条件下においてさえ鴫 穀草の径の折損(“風倒゛)が大きく避けられるからで
ある。本発明の組合せ活性化合物を用いることにより、
穀草の風例の危険をおかすことなしに、比較的大量の窒
素肥料の施肥を達成することもまた可能である。かくし
て本発明の組介せ活性化合物を適用することにより収穫
の増大を達成することができる。
本発明の組合せ活性化合物の上記成長抑制効果はまた草
の成長抑制にも有利に利用することができる。即ち、例
えば装飾的庭園、公園、スポーツ場、ゴルフコース及び
飛行場または街路境界縁における草刈の頻度を低減する
ことができる。
装飾的低木を密生して強く成長せしめるだめにはその成
長抑制が望ましい。
ここで穀草とは各種普通の穀草のすべてを云うものと理
解されるべきである。これらの中には好ましくはオート
麦、ライ麦、大麦、小麦及び稲が包含される。
組合せ活性化合物は通常の処方、例えば溶液、乳液、懸
濁液、粉末及び顆粒にすることができる。
これらの処方剤は公知方法例えば活性化合物を展延剤即
ち液状溶剤及び/または固体状担体と混合し、その際随
時界面活性創部ち乳化剤及び/または分散剤を用いるこ
とによって調製される。展延剤として水を使用する場合
、例えば有機溶剤を補助溶剤として用いることができる
。液状溶剤としては、主として次のものが適する:キシ
レン、トルエンまだはアルキルナフタリンの如き芳香族
化合物、クロロベンゼン、クロロエチレンマタハ塩化メ
チレンの如き塩素化された芳香族もしくは脂肪族炭化水
素、シクロヘキサンまたはノくラフイン例えば鉱油留分
の如き脂肪族炭化水素、ブタノールもしくはグリコール
の如きアルコール、ならびにそれらのエーテル及びエス
テル、メチルエチルケトン、メチルイソブチルケトンも
しくはシクロヘキサノンの如きケトン、ジメチルホルム
アミド及びジメチルスルホキサイドならびに水の如き強
い極性溶剤。
固体状担体としては次のものが適当で厄る:例えばカオ
リン、クレイ、タルク、チョーク、石英、アタパルジャ
イト、モンモリロナイトもしくはケイ藻土の如き粉砕さ
れた天然鉱物、及び高分散ケイ酸、アルミナ及びシリケ
ートの如き粉砕された゛合成鉱物;顆粒用の固体状担体
と17では次のものが適する:例えば方解石、大理石、
軽石、海泡石及びドロマイトの如き粉砕され分級された
天然岩石、ならびに無機質及び有機質粗粉の合成顆粒、
及び鋸屑、椰子殻、とうもろこし穂軸及びたばこ茎の如
き有機材料顆粒:乳化剤としては次のものが適する:例
えば非イオン性及びアニオン性乳化剤例えばポリオキシ
エチレン脂肪酸エステル、ポリオキシエチレン脂肪゛族
アルコールエーテル例、tばアルキルアリールポリグリ
コールエーテル、アルキルスルホネート、アルキルサル
フェート、アリールスルホネート、ならびにアルブミン
加水分解生成物;分散剤としては次のものが適する:例
えばリグニンサルファイド廃液及びメチルセルロース。
粘着剤例えばカルボキシメチルセルロース、リグニンス
ルホネート及び粉末、顆粒またはラテックス状の天然及
び合成ポリマー例えばアラビアゴム、ポリビニルアルコ
ール、ポリビニルアセテート及びポリビニルピロリドン
を処方剤中に用いることができる。
無機顔料例えば酸化鉄、酸化チタン及びブラツシャンブ
ルーの如き着色剤及びアリザリ/、アゾ及び金属フタロ
シアニン染料の如き有機染料を用いることができる。
処方剤は一般に0.1〜95重量%好壕しくは0.5〜
90重量係の活性化合物を含有する。
本発明の組合せ活性化合物は他の公知の活性化合物例え
ば殺菌剤、殺虫剤、殺ダニ剤及び除草剤との混合物とし
て処方剤中に存在しうる。
組合せ活性化合物はそのまま、処方剤の形態、またはそ
れから調製された使用形態例えば直接使用しうる溶液剤
、乳化しうる濃縮剤、乳剤、懸濁剤、水和性粉剤、可溶
粉剤及び顆粒剤として使用できる。
それらは常法例えが撒液、スプレー、霧吹き、撒布、そ
の他類似方法によって使用される。
活性化合物の濃度は広い範囲内で変えることができる。
一般に、土壌表面1ヘクタ一ル当シ活性化合物(成長抑
制剤及び肥料)10〜800kf、好ましくは50〜5
00kgが用いられる。
施用時期に関しては、規定は組合せ活性化合物を好適期
間内に施すことであり、好適期間の正確な定義は気候条
件及び発育成長環境に依存する。
本発明の組合せ活性化合物の良好な植物成長抑制作用は
以下の実施例によって見ることができる。
処方例 実施例1 水利性粉剤を調製するため、式 %式%() 2重量部、リグニンスルホネートに基づく分散剤3 重
im、シクロヘキサノン、ホルムアルデヒド及び重亜硫
酸ナトリウムの縮合生成物5重量部、高分散ケイ酸5重
量部及びカオリン(充填剤)5重量部を混合機中で緊密
に混合し、この混合物を次いでエヤージェットミル中で
微細に粉砕する。
実施例2 顆粒剤を調製するため、式 OH の活性化合物5重量部、クロトニリデンージウレア肥料
(“Floranid” ) 93.8重量部及びポリ
ビニルアルコール(粘着剤)1.2重量部を用いる。
詳細には、顆粒を次の方法でつくる。初めに肥料分を粉
砕要素のない混合機中へ導入し、上記量のポリビニルア
ルコール粘着剤を含むポリビニルアルコール水溶液を混
合操作過程でスプレーする。
ポリビニルアルコール溶液が肥料の表面上に均一に分布
した後、実施例1の水利性粉剤(式u−2の活性化合物
の含有量:5重量部) 7.14重量部を混合機中に導
入する。混合時間15分の後、混合機を運転しながら、
顆粒を温度60’Cで乾燥する。水の存在下に用いられ
るとき活性化合物を解放する耐摩耗性の顆粒が形成され
る。
実施例3 顆粒剤をつくるため、式 %式% (12チのN(アンモニウム塩及び硝酸塩の形)、12
係のPtO@(Dん酸カルシウム及びりん酸アンモニウ
ムの形)、t7%のに、0(塩化カリ及び硫酸カリの形
)、210M g O,0,1’IaノM n及び0.
02%のZnを含有するNPK肥料196.1重量部及
びポリビニルアセテート0.9重量部を用いる。
詳細には、顆粒を次の方法でつくる。初めに肥料分を粉
砕要素のない混合機中へ導入し、そして上記量、のポリ
ビニルアセテート粘着剤を含有するポリビニルアセテー
ト粘着剤水溶液を混合操作過程でスプレーする。粘着剤
が肥料の表面上に均一に分布したとき、実施例1の水利
性粉剤(弐四−2の活性化合物の含有量:3重量部)4
29重量部を混合機に加える。混合時間15分の後、混
合機を運転しながら、顆粒を温度60℃で乾燥する。
比較的安定な被覆層を有する耐摩耗性の顆粒が形成され
る。顆粒は水の存在下に用いられるとき漸次活性化合物
を解放する。
実施例A 草(芝)の成長抑制/戸外 草(混合:ベルリン動物園)の成長高さが刈込み後3日
で4cr!Lになっている広さそれぞれ10m”の芝生
区画地を、 a) 成長抑制活性化合物及び肥料のいずれでも処理し
ない、 b) 式(1−2)の成長抑制活性化合物を0.3重量
%濃度で含み実施例1の水和性粉剤の所要量を水と混合
して調製した活性化合物調剤の所望量を用いてスプレー
する、 C) クロトニリデンージウレア肥料(“Flo−ra
nid″)の所望量を用いスプリンクルする、d) 初
めにクロトニリデンージウレア肥料の所望量をスプリン
クルし、次いで上記b)に述べた活性化合物調剤の所望
量でスプレーする、そして d) 実施例20顆粒剤の所望量でスブリンクルする。
これらの処理をしだ後、芝生区域をlOmの水量で撒水
する。種々の時間間隔ですべての区画地について追加成
長を測定する。
活性化合物、活性化合物の員及び実験結果は次の表Aか
ら見ることができる。
\ 実施例B 草(芝)の成長抑制/戸外 草(混合:ベルリン動物園)の成長高4講(刈込み後3
日で4αになっている広さそれぞれLor!?の芝生区
画地を、 α) 成長抑制化合物及び肥料のいずれでも処理しない
、 b) 式(H−2)の活性化合物を0.3重量%濃度で
含み実施例1の水利性粉剤の所要量を水と混合して調製
した活性化合物調剤の所望量でスプレーする、 C) “N1trophoska Blau″″肥料(
実施例3参照)の所望量を用いスプリンクルする、d)
 初めにN1trophoska Bias″肥料の所
望量でスプリンクルし、次いで上記b)記載の活性化合
物調剤の所望量でスプレーする、そしてe) 実施例3
0顆粒剤の所望量でスプリツタこれらの処理をした後、
芝生区域を10flIの水量で撒水する。種々の時間間
隔ですべての区画地について追加成長を測定する。
活性化合物、活性化合物の量及び実験結果は下記表Bか
ら見ることができる。
第1頁の続き @R明 者 ヘルマン・ノイマイアー ドイツ連邦共和国デー5653ライ ヒリンゲシ・クルラントベーク

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、A)式 %式% 式中、R1は随時置換されていてもよいアリールをあら
    れし、 R″はアルキルまたはハロゲノアルキルをあられし、 Xは酸素またはメチレンをあられし、そして Yはカルボニルまたは基−CH(OH)−をあられす、 のアゾール、 または式 式中、Rsは随時置換されていてもよいアルキル、シク
    ロアルキルまたは随時置換されていてもよいアリールを
    あられし、 R4は水素またはアルキルをあられし、R3は水素、ア
    ルキル、シクロアルキル、随時置換されていてもよいシ
    クロアルケニル、アルケニルまたは随時置換されていて
    もよいアリールをあられすか、または R4とR5はそれらが結合している炭素原子と一緒にな
    って随時置換されていてもよいシクロアルケニルまたは
    シクロアルキルをあられし、 ROは水素またはアルキルをあられし、OR丁 1 XIは基−C−1またはR3が随時置換さm れていてもよいアルキルまたはシクロアルキルをあられ
    す場合にはケト基をもあられし、 R?は水素、アルキル、随時置換されていて、もよいア
    ラルキル、アシルまたは随時置換されていてもよいカル
    バモイルをあられし、そして R8は水素、アルキルまたは随時置換されていてもよい
    アラルキルをあられす、 のアゾール、 または式 式中、RQは随時置換されていてもよいアリールをあら
    れし、 ptoはアルキル、ハロゲノアルキルまだは随時置換さ
    れていてもよいアリールをあられし、そして Y′はカルボニルまたは基−CH(011)−をあられ
    す、 のアゾール、 または式 式中、RIIは水素、ハロゲン、アルキル、アルコキシ
    、または随時ハロゲンで置換されていてもよいペンジオ
    キシをあられし、そして p12は水素またはハロゲンをあられす、′のピリミジ
    ン誘導体、 及び B) 肥料、 より成る活性化合物の組合せを含有することを特徴とす
    る植物成長抑制剤。 2 活性化合物の組合せにおいて(A)の植物成長抑制
    活性化合物対(B)の肥料の重量比がl:2乃至l:t
    、soo、好tL<は1:5乃至l:1.oooである
    ことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の剤。 3、特許請求の範囲第1項または第2項記載の活性化合
    物の組合せを、植物またはそれらの環境に作用せしめる
    ことを特徴とする植物の成長抑制方法。 4、植物の成長を抑制するだめ特許請求の範囲第1項ま
    たは第2項記載の活性化合物の組合せの使用。 5 特許請求の範囲第1項または第2項記載の活性化合
    物の組合せを展延剤及び/または界面活性剤と混合する
    ことを特徴とする植物成長抑制剤の製造方法。 6 活性化合物の組合せが、式 のアゾール及び肥料より成ることを特徴とする特許請求
    の範囲第1項記載の剤。 7、活性化合物の組合せが、式 のアゾール及び肥料より成ることを特徴とする特許請求
    の範囲第1項記載の剤。 8、活性化合物の組合せが、式 のアゾール及び肥料より成ることを特徴とする特許請求
    の範囲第1項記載の剤。 9、活性化合物の組合せが、式 のピリミジン鰐導体及び肥料より成ることを特徴とする
    特許請求の範囲第1項記載の剤。
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