JPS5953082A - 電流制御回路 - Google Patents
電流制御回路Info
- Publication number
- JPS5953082A JPS5953082A JP16307182A JP16307182A JPS5953082A JP S5953082 A JPS5953082 A JP S5953082A JP 16307182 A JP16307182 A JP 16307182A JP 16307182 A JP16307182 A JP 16307182A JP S5953082 A JPS5953082 A JP S5953082A
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- JP
- Japan
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- voltage
- circuit
- current
- control circuit
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-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02M—APPARATUS FOR CONVERSION BETWEEN AC AND AC, BETWEEN AC AND DC, OR BETWEEN DC AND DC, AND FOR USE WITH MAINS OR SIMILAR POWER SUPPLY SYSTEMS; CONVERSION OF DC OR AC INPUT POWER INTO SURGE OUTPUT POWER; CONTROL OR REGULATION THEREOF
- H02M3/00—Conversion of DC power input into DC power output
- H02M3/22—Conversion of DC power input into DC power output with intermediate conversion into AC
- H02M3/24—Conversion of DC power input into DC power output with intermediate conversion into AC by static converters
- H02M3/28—Conversion of DC power input into DC power output with intermediate conversion into AC by static converters using discharge tubes with control electrode or semiconductor devices with control electrode to produce the intermediate AC
- H02M3/325—Conversion of DC power input into DC power output with intermediate conversion into AC by static converters using discharge tubes with control electrode or semiconductor devices with control electrode to produce the intermediate AC using devices of a triode or a transistor type requiring continuous application of a control signal
- H02M3/335—Conversion of DC power input into DC power output with intermediate conversion into AC by static converters using discharge tubes with control electrode or semiconductor devices with control electrode to produce the intermediate AC using devices of a triode or a transistor type requiring continuous application of a control signal using semiconductor devices only
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Dc-Dc Converters (AREA)
- Power Conversion In General (AREA)
- Emergency Protection Circuit Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(1)発明の技術分野
本発明は電源装置に係わり、特に簡単な回路を用いて出
力′r1.流制限特性を改善した電流制御回路にl5l
jlする。
力′r1.流制限特性を改善した電流制御回路にl5l
jlする。
(2)従沫技術と問題点
電りτ“’、l1ii路における従来形の′iTt流制
御回路が第1図に示τ〜1tも。第1は1の霜、流制御
回路は、入力電源平削−゛Jン?ンザC8、ダイオード
DI、変jL器TI、出力子(′11回路11、主スイ
ツチトランジスタTI’+、・ぐルス幅制御1Ljl路
12 、fi’(算増幅器13、’fi、(jlc 4
欠出抵4九R1、ビークイII′1整汎回11’+’i
14、基準電圧源Vr8fにより構成される。第11
°ソ1のi41流制御回路においては、変圧器T1の一
次(till電流を11L流検出抵抗R1′″C検出し
、ピーク値整流回路14により曲流電圧信号に変換する
。この直流電化4ハ号6、演3′(、増幅器13におい
て基準’+1?、王V、。fと比較され、演算増幅器1
3からの比較出力によリハルス幅制御回路12が主トラ
ンジスタ゛rR1の導通時間を制御する。
御回路が第1図に示τ〜1tも。第1は1の霜、流制御
回路は、入力電源平削−゛Jン?ンザC8、ダイオード
DI、変jL器TI、出力子(′11回路11、主スイ
ツチトランジスタTI’+、・ぐルス幅制御1Ljl路
12 、fi’(算増幅器13、’fi、(jlc 4
欠出抵4九R1、ビークイII′1整汎回11’+’i
14、基準電圧源Vr8fにより構成される。第11
°ソ1のi41流制御回路においては、変圧器T1の一
次(till電流を11L流検出抵抗R1′″C検出し
、ピーク値整流回路14により曲流電圧信号に変換する
。この直流電化4ハ号6、演3′(、増幅器13におい
て基準’+1?、王V、。fと比較され、演算増幅器1
3からの比較出力によリハルス幅制御回路12が主トラ
ンジスタ゛rR1の導通時間を制御する。
ところで、第1図の従来形の回路においては、第2図の
電流・電圧特性に示されるように、負荷が知略した場合
に電流が増加するという欠点がある。
電流・電圧特性に示されるように、負荷が知略した場合
に電流が増加するという欠点がある。
(3)発明の目的
本発明の目的は、前述した従来形の問題点にかんがみ、
電流制限特性を17」の字形特性とすることによシ負荷
短絡時の電流を少なくし負荷を保護するとともに電源装
置におけるV流夕゛イオードの負J′3(を軽減するこ
とができる電流制御1回路を提供することにある。
電流制限特性を17」の字形特性とすることによシ負荷
短絡時の電流を少なくし負荷を保護するとともに電源装
置におけるV流夕゛イオードの負J′3(を軽減するこ
とができる電流制御1回路を提供することにある。
(4)発明の構成
本発明においては、パルス幅制御回路によって駆用山さ
れスイッチング動作を行う主トランジスタぐ’ −’i
−!、l flill(ii11ン冒する’Tlj、
3iiを検出するため(7−1’rtiわic l’W
’ll−i9+、’rM 挿入8 tL lr: IJ
L抗〕両9j1! ilQ +(−iたQ:j恋!il
’(j:n ?c介して2ど人′1)1リレ・−(口、
゛1.てSれたJ!(1′i′シの両立j+’IXi
f、 r(:、をピ゛−り値賂流回路および51′−均
イ11(平滑回路に」、、・いて−で−れぞれ直流′1
1.I:圧に変換し、前記平均イii’!平・ど)を回
r11の出力1i、4. LJ二をL[足の定電圧に加
えて基準電工と(〜、前i12基準ηを圧と前記ピーク
仙舶bjr回1jゝtの出力孔H3[とを比較しその比
較出力粗列を前記パ゛ルク・幅ηill 11111!
jl路に入力し前り1主トランジスタのシ、・1通11
.’、i nil 41制fl’itlし、それによシ
過犬111□1流を防止するようにl−たことを特仰と
する、電流制御回路が4足供される。
れスイッチング動作を行う主トランジスタぐ’ −’i
−!、l flill(ii11ン冒する’Tlj、
3iiを検出するため(7−1’rtiわic l’W
’ll−i9+、’rM 挿入8 tL lr: IJ
L抗〕両9j1! ilQ +(−iたQ:j恋!il
’(j:n ?c介して2ど人′1)1リレ・−(口、
゛1.てSれたJ!(1′i′シの両立j+’IXi
f、 r(:、をピ゛−り値賂流回路および51′−均
イ11(平滑回路に」、、・いて−で−れぞれ直流′1
1.I:圧に変換し、前記平均イii’!平・ど)を回
r11の出力1i、4. LJ二をL[足の定電圧に加
えて基準電工と(〜、前i12基準ηを圧と前記ピーク
仙舶bjr回1jゝtの出力孔H3[とを比較しその比
較出力粗列を前記パ゛ルク・幅ηill 11111!
jl路に入力し前り1主トランジスタのシ、・1通11
.’、i nil 41制fl’itlし、それによシ
過犬111□1流を防止するようにl−たことを特仰と
する、電流制御回路が4足供される。
(j5)各6明のソ″Mli伸1
本発明の−・丈b(1(例としてのj(4,irW f
liQ机1回ll!τ町、がtl、3図に示される。第
3図の1(i、が1制#回VIi律1、人力霜5分平谷
フ化コンデンサCI、グイ刈−ドL)l ’1 %:U
j)j T 1 、出力子m回yes 1 ] 、主)
9 ンシスクTR,、パルス幅1)l制御回路12、
演St、、増ll’i1”、回j’1’i 13、市、
61「検出抵抗Iζ1、ピーク値整流回路J4、平均値
平滑回路15、基準’ILr、EJ二6Q Vl(11
N #’;・よびltJ’、J、t+’、 R4rR5
から構成される。出力平滑回路]】仁;、ダイオードD
2 、D3、チョークコイルL1% コンデンサC2を
有する。ピーク値整流回路14は、ダイオードD4、コ
ンデン”)’ C3、抵抗11zを有する。また、平均
値平均回路15は、抵抗R3、コンデン′vC4を有す
る。
liQ机1回ll!τ町、がtl、3図に示される。第
3図の1(i、が1制#回VIi律1、人力霜5分平谷
フ化コンデンサCI、グイ刈−ドL)l ’1 %:U
j)j T 1 、出力子m回yes 1 ] 、主)
9 ンシスクTR,、パルス幅1)l制御回路12、
演St、、増ll’i1”、回j’1’i 13、市、
61「検出抵抗Iζ1、ピーク値整流回路J4、平均値
平滑回路15、基準’ILr、EJ二6Q Vl(11
N #’;・よびltJ’、J、t+’、 R4rR5
から構成される。出力平滑回路]】仁;、ダイオードD
2 、D3、チョークコイルL1% コンデンサC2を
有する。ピーク値整流回路14は、ダイオードD4、コ
ンデン”)’ C3、抵抗11zを有する。また、平均
値平均回路15は、抵抗R3、コンデン′vC4を有す
る。
第3図の電流制御回路においては、主トランジスタ’l
’R,を流れる電流は、電流検出遅(抗R1により検出
され、1に流検出抵抗R1の両端電圧は、ピーク値順流
回路14および平均値平滑回路15に入力される。ピー
ク値整流回路14の出力電圧d演舞増幅器13の一方の
入力に印加される。一方、平均イ111平滑回路15の
出力型1Eit、抵抗1’4+R5により基準電圧源v
refの出力η上圧と加1)、されて演舞増幅器13の
他方の入力に印加される。
’R,を流れる電流は、電流検出遅(抗R1により検出
され、1に流検出抵抗R1の両端電圧は、ピーク値順流
回路14および平均値平滑回路15に入力される。ピー
ク値整流回路14の出力電圧d演舞増幅器13の一方の
入力に印加される。一方、平均イ111平滑回路15の
出力型1Eit、抵抗1’4+R5により基準電圧源v
refの出力η上圧と加1)、されて演舞増幅器13の
他方の入力に印加される。
第4図には、第3図の回路の動作を説明するための電工
波形が示される。第4図(1)、(2)に示される波形
は、主トランジスタTR,のオン時間が長い場合に対応
しており、第4図(3)、(4)に示される波形は、主
トランジスタTR,のオン時間が炉かい場合を承り。第
4図(1) 、 (3)には、主トランジスタTit、
のコレクタ・エミック電用■。。が示され、(2)。
波形が示される。第4図(1)、(2)に示される波形
は、主トランジスタTR,のオン時間が長い場合に対応
しており、第4図(3)、(4)に示される波形は、主
トランジスタTR,のオン時間が炉かい場合を承り。第
4図(1) 、 (3)には、主トランジスタTit、
のコレクタ・エミック電用■。。が示され、(2)。
(4)に−1電流検出抵抗R1の両り:H,H電王VR
,、ピーク値整流回路14の出力型!’h Vllz、
および、平均値平滑回路15の出力型EEVC4が示さ
れる。第4図に示されるように、ぎ−ク仙整b1f回路
14の出力電王■R2Vi主トランジスタ’I’RIの
オン時間の長短にかかわらず一51Fであるが、平均仙
平r1゛1回路15の出力型圧■C4はオン時間が知か
くなるとともに減少する。
,、ピーク値整流回路14の出力型!’h Vllz、
および、平均値平滑回路15の出力型EEVC4が示さ
れる。第4図に示されるように、ぎ−ク仙整b1f回路
14の出力電王■R2Vi主トランジスタ’I’RIの
オン時間の長短にかかわらず一51Fであるが、平均仙
平r1゛1回路15の出力型圧■C4はオン時間が知か
くなるとともに減少する。
従ツー(、第3図の回路K −II’ イテtri %
演f’s増’l’!、i 器13の)、1、準入力の
電圧け、トランジスタTR,のメン時間がt・トい時高
くなり、tIiかい時低くなる。一方、ピーク値抛流回
路14の出力電圧VR2r:を前記の基準人力と等しく
なるようにfflループ制御されておρ、主トランジス
タTR,のオン時間が短かい場合、すなわち、負φ;i
短絡時に粋いてvR2が低下するように制御さJする。
演f’s増’l’!、i 器13の)、1、準入力の
電圧け、トランジスタTR,のメン時間がt・トい時高
くなり、tIiかい時低くなる。一方、ピーク値抛流回
路14の出力電圧VR2r:を前記の基準人力と等しく
なるようにfflループ制御されておρ、主トランジス
タTR,のオン時間が短かい場合、すなわち、負φ;i
短絡時に粋いてvR2が低下するように制御さJする。
釘って、第3図の11?□浦制御回路の出力Q=’j
f’4:は、第5図に示されるように「フJe’、+字
形特性を有する。
f’4:は、第5図に示されるように「フJe’、+字
形特性を有する。
次に、第(5図に本発明の他のり’: M+H例として
の↑b。
の↑b。
流11J旧61回路が示される。第6図の1kか口ti
’l 御回路にJi−いてe」、第3図の回路における
演ぷ−J1,4幅器の代りにトランジスタ’rR2が用
いられでお・す、ビーク佃、動Mr回路14の出力電圧
がトランジスタ’rR2のペースに414fr’jtさ
れ、平均値平滑回路15の出力’?Fi;圧はトランジ
スタTR2のエミッタに接続される。
’l 御回路にJi−いてe」、第3図の回路における
演ぷ−J1,4幅器の代りにトランジスタ’rR2が用
いられでお・す、ビーク佃、動Mr回路14の出力電圧
がトランジスタ’rR2のペースに414fr’jtさ
れ、平均値平滑回路15の出力’?Fi;圧はトランジ
スタTR2のエミッタに接続される。
トランジスタ’rR2のコレクタは、抵抗RGを介して
11□、源V、に接続される。従って、第6図の回路に
おいてハ、トランジスタTR2のペース・エミッタ電圧
VBいと平均値平滑回路15の出力電圧を加えた電圧が
基準電圧としてピーク値整流回路14の出力電圧と比較
される。前記の比較結果に対応するトランジスタTR2
のコレクタ電圧がパルス幅制御回路12に入力される。
11□、源V、に接続される。従って、第6図の回路に
おいてハ、トランジスタTR2のペース・エミッタ電圧
VBいと平均値平滑回路15の出力電圧を加えた電圧が
基準電圧としてピーク値整流回路14の出力電圧と比較
される。前記の比較結果に対応するトランジスタTR2
のコレクタ電圧がパルス幅制御回路12に入力される。
第6図の回路の動作は、前記の第3図の回路と同様であ
るが、トランジスタTR21個で制呻司能であるためコ
ストが安くなるという利点がある。
るが、トランジスタTR21個で制呻司能であるためコ
ストが安くなるという利点がある。
更に、本発明の他の実施例とじての箪流制岬装置が第7
図に示される。第7図の電流制胛回路においては、主ト
ランジスタTR,を流れる電流の検出が変’JE ?!
IV T 2を用いて1°jわれる。従って、変王器′
r2の2次側に接続された箱、流検出抵抗R,の両端i
1j、 l 1−がピーク値整流回路14および平均値
平滑回路を?−人力される。基準■、王の構成は、第6
図の回路と同ドRである。
図に示される。第7図の電流制胛回路においては、主ト
ランジスタTR,を流れる電流の検出が変’JE ?!
IV T 2を用いて1°jわれる。従って、変王器′
r2の2次側に接続された箱、流検出抵抗R,の両端i
1j、 l 1−がピーク値整流回路14および平均値
平滑回路を?−人力される。基準■、王の構成は、第6
図の回路と同ドRである。
(6)発明の効里
本発明KJ:れば、簡単な回路により「フ」の字形′r
4L流制限特性をイjする電流副側1回路を構成するこ
とができ、それによシ負荷短絡時の過大電流を防止する
ことができるとともに、霜、源装置1′Iの整流ダイオ
ードおよび平滑チロ−クコイルの負荷を軽減することが
できる。
4L流制限特性をイjする電流副側1回路を構成するこ
とができ、それによシ負荷短絡時の過大電流を防止する
ことができるとともに、霜、源装置1′Iの整流ダイオ
ードおよび平滑チロ−クコイルの負荷を軽減することが
できる。
第1図は、従来形の電流制御11回路を示す図、第2図
は、第1図の回路の出力l特性を示す図、第3図は、本
発明の一実施例としての電流制餌回路を示す図、 第4図←[、第3図の回路の動作電圧波形を示す図、 第5図Ll ”t’第3図の回路の出力l特性を示す図
、第6しl if %本発明の他の1つの実施例゛とし
での箱、流制自1回路を示す図、 第7し1は、庫発jJlの更に他の1つの実施例として
の市、viC制0111回路を示す図である。 (杓→じのh9明) 11・・・出力平滑回路、12・・・パルス幅制胛回路
、13・・・演)’t J’t’f幅器、14・・・ビ
ークf1に整流回路、15・・・平均値平滑回路・ 特許出願人 富士通株式会社 慣r[出願代理人 弁理士 竹 本 朗 弁」!p士西舘和之 弁理士 内 1)幸 男 弁理士 山 口 昭 之 第1 口 Qg 2 1.マ、°1 亭3図 轄5 図 第4図
は、第1図の回路の出力l特性を示す図、第3図は、本
発明の一実施例としての電流制餌回路を示す図、 第4図←[、第3図の回路の動作電圧波形を示す図、 第5図Ll ”t’第3図の回路の出力l特性を示す図
、第6しl if %本発明の他の1つの実施例゛とし
での箱、流制自1回路を示す図、 第7し1は、庫発jJlの更に他の1つの実施例として
の市、viC制0111回路を示す図である。 (杓→じのh9明) 11・・・出力平滑回路、12・・・パルス幅制胛回路
、13・・・演)’t J’t’f幅器、14・・・ビ
ークf1に整流回路、15・・・平均値平滑回路・ 特許出願人 富士通株式会社 慣r[出願代理人 弁理士 竹 本 朗 弁」!p士西舘和之 弁理士 内 1)幸 男 弁理士 山 口 昭 之 第1 口 Qg 2 1.マ、°1 亭3図 轄5 図 第4図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 パルス幅制御回路によって駆動されスイッチング動
作をイjう主トランジスタによυ制?il’l+される
電びrを検出するために、電流路に直接挿入された抵抗
の両端電圧または変圧器を介して2次側に接続された抵
抗の両端電圧をピーク値整流回路および平均値平滑回路
においてそれぞれ直流電圧に変換し、前記平均値平滑回
路の出力1b、圧を所定の定電圧に加えて基準電圧とし
、前記基準電圧と前記ピーク値整流回路の出力電圧とを
比較しその比較出力信号を前記ノRルス幅制御回路に入
力し前記主トランジスタの導通時間を制御し、それによ
シ遜犬電流を防止するようにしたことを特徴とする、1
11浦[制御回路。 2、前記所定の定電圧として、安定な直流電圧諒の出力
電圧を用いた、特許請求の範囲第1項に記載の′l、流
制動制御回 路、 +’+iJ記所定の定電圧として、トランジス
タのペース・エミッタ電圧を用いる、行i′[請求の神
5囲第1項に記載の電流制御回路。 4、i’jl tfa所定の定電圧として、ツェナーダ
イオードのツェナー電圧を用いる、’F’f ri’l
’ Rj求のiii’Q、間第1項にjfL: 1シ1
の電流制御回路つ
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16307182A JPS5953082A (ja) | 1982-09-21 | 1982-09-21 | 電流制御回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16307182A JPS5953082A (ja) | 1982-09-21 | 1982-09-21 | 電流制御回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5953082A true JPS5953082A (ja) | 1984-03-27 |
Family
ID=15766623
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16307182A Pending JPS5953082A (ja) | 1982-09-21 | 1982-09-21 | 電流制御回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5953082A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5996825A (ja) * | 1982-11-24 | 1984-06-04 | スタンレー電気株式会社 | スイツチング過電流保護回路 |
| JPH02174556A (ja) * | 1988-12-23 | 1990-07-05 | Origin Electric Co Ltd | 出力垂下特性を有するコンバータ |
| JPH04500641A (ja) * | 1988-09-14 | 1992-02-06 | ローベルト・ボッシュ・ゲゼルシャフト・ミット・ベシュレンクテル・ハフツング | 自動車の搭乗者を保護するエアバッグ装置 |
| JP2008199878A (ja) * | 2007-01-19 | 2008-08-28 | Toyota Industries Corp | Dc−dcコンバータの制御方法、およびdc−dcコンバータ |
-
1982
- 1982-09-21 JP JP16307182A patent/JPS5953082A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5996825A (ja) * | 1982-11-24 | 1984-06-04 | スタンレー電気株式会社 | スイツチング過電流保護回路 |
| JPH04500641A (ja) * | 1988-09-14 | 1992-02-06 | ローベルト・ボッシュ・ゲゼルシャフト・ミット・ベシュレンクテル・ハフツング | 自動車の搭乗者を保護するエアバッグ装置 |
| JPH02174556A (ja) * | 1988-12-23 | 1990-07-05 | Origin Electric Co Ltd | 出力垂下特性を有するコンバータ |
| JP2008199878A (ja) * | 2007-01-19 | 2008-08-28 | Toyota Industries Corp | Dc−dcコンバータの制御方法、およびdc−dcコンバータ |
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