JPS5959666A - 3−クロロ−2−〔4−クロロ−2−フルオロ−5−(1−メチルエトキシ)フエニル〕−4,5,6,7−テトラヒドロ−2h−インダゾ−ル、その製造法およびそれを有効成分とする除草剤 - Google Patents
3−クロロ−2−〔4−クロロ−2−フルオロ−5−(1−メチルエトキシ)フエニル〕−4,5,6,7−テトラヒドロ−2h−インダゾ−ル、その製造法およびそれを有効成分とする除草剤Info
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- JPS5959666A JPS5959666A JP17042782A JP17042782A JPS5959666A JP S5959666 A JPS5959666 A JP S5959666A JP 17042782 A JP17042782 A JP 17042782A JP 17042782 A JP17042782 A JP 17042782A JP S5959666 A JPS5959666 A JP S5959666A
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- Agricultural Chemicals And Associated Chemicals (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
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Description
【発明の詳細な説明】
本発明は3−クロロ−ノー〔ダークロローノーフルオロ
ーs−(/−メチルエトキシ)フェニル)−/7.、’
−、g、?−テトラヒドロ−,2H−インダゾール(以
下本発明化合物と称す。)、その製造甜およびそれを有
効成分とする除草剤に1ジ4+るものである。
ーs−(/−メチルエトキシ)フェニル)−/7.、’
−、g、?−テトラヒドロ−,2H−インダゾール(以
下本発明化合物と称す。)、その製造甜およびそれを有
効成分とする除草剤に1ジ4+るものである。
大発明化合物は畑地の茎葉処理および土壌処理において
、問題となる種々の雑草、例えば、アオビユ(アオゲイ
トウン、ダイコン、アメリカツノクサネム、エビスグサ
、イチビ、アメリカアサガオ、マルバアサガオ、チョウ
センアサガオ、イヌホウズキ、オナモミ、ヒマワリ等の
広葉搾草、ヒエ、イヌビエ、エノコIコグザ、メヒシバ
、エンバク等のイネ科雑草等に対して除草効力金有し、
しかもトウモロコシ、コムギ、夕゛イズ等の作物ケ・二
対して問題となるような薬害を示さない。
、問題となる種々の雑草、例えば、アオビユ(アオゲイ
トウン、ダイコン、アメリカツノクサネム、エビスグサ
、イチビ、アメリカアサガオ、マルバアサガオ、チョウ
センアサガオ、イヌホウズキ、オナモミ、ヒマワリ等の
広葉搾草、ヒエ、イヌビエ、エノコIコグザ、メヒシバ
、エンバク等のイネ科雑草等に対して除草効力金有し、
しかもトウモロコシ、コムギ、夕゛イズ等の作物ケ・二
対して問題となるような薬害を示さない。
また、本発明化合物は水田において問題となる神々の雑
草、例えば、タイヌビエ等のイネ科雑草、アゼナ、キカ
シグサ、ミゾハコベ等の広葉雑草、ホタルイ、マツバイ
等のカヤツリブザ科雑草およびウリカワ等の水田雑草に
対して除草効力kWし、しかもイネに対しては問題とな
る薬害を示さない。
草、例えば、タイヌビエ等のイネ科雑草、アゼナ、キカ
シグサ、ミゾハコベ等の広葉雑草、ホタルイ、マツバイ
等のカヤツリブザ科雑草およびウリカワ等の水田雑草に
対して除草効力kWし、しかもイネに対しては問題とな
る薬害を示さない。
本・デー明化合物にj、ボH」、畑地、果樹園、勃草地
、芝生地、ギξ林あるいは非凸lit地等の除幕剤の有
効成分として+71いることができる。
、芝生地、ギξ林あるいは非凸lit地等の除幕剤の有
効成分として+71いることができる。
木屍明化合物(σ、2.−4:<t−クロローコーフル
オロ−5−(/−メチルエトキシ)フェニル〕’ l
+l!l ” l J +乙、7−へキサヒドロ−31
(−インダゾール−3−オンとオキシ糊化リン手itt
よホスゲンと7・トルエン、キシレン、クロルベンゼン
、ジクロルベンゼン穿の不活性溶媒中あるいは無溶媒で
、O’Q−200Cで反応させることにより製造するこ
とができる。
オロ−5−(/−メチルエトキシ)フェニル〕’ l
+l!l ” l J +乙、7−へキサヒドロ−31
(−インダゾール−3−オンとオキシ糊化リン手itt
よホスゲンと7・トルエン、キシレン、クロルベンゼン
、ジクロルベンゼン穿の不活性溶媒中あるいは無溶媒で
、O’Q−200Cで反応させることにより製造するこ
とができる。
尚、原料化合物であるλ−〔グークロローーーフルオロ
ー5−(i−メチルエトキシ)フェニル]−/ 、、2
.II、!、1.7−ヘキサヒドロ−、?H−インダゾ
ールー3−オンはt−クロロ−2−フルオロ−(/−メ
チルエトキシ)フェニルヒドラジンと2−エトキシカル
ボニルシクロヘキサノンから製造されるヒドラジド全閉
環することによって製造することができる。また、クー
クロロ−λ−フルオロ=(/−メチルエトキシ)フェニ
ルヒドラジンに2−クロロ−グーフルオロフェノールよ
り図−/&で示した反応径路に従って製造したλ−フル
オローt−り口ロ−5−(/−メチルエトキシ)アニリ
ンをジアゾニウム1儒とし7た後、1厭化ナトリウムま
たは塩化第−錦上用いて還元し、得られたコーフルオロ
ーダークロロー3−(i−メチルエトキシ)フェニルヒ
ドラジン灸、酸塩ケアルカリで処理することにより製造
することができる。
ー5−(i−メチルエトキシ)フェニル]−/ 、、2
.II、!、1.7−ヘキサヒドロ−、?H−インダゾ
ールー3−オンはt−クロロ−2−フルオロ−(/−メ
チルエトキシ)フェニルヒドラジンと2−エトキシカル
ボニルシクロヘキサノンから製造されるヒドラジド全閉
環することによって製造することができる。また、クー
クロロ−λ−フルオロ=(/−メチルエトキシ)フェニ
ルヒドラジンに2−クロロ−グーフルオロフェノールよ
り図−/&で示した反応径路に従って製造したλ−フル
オローt−り口ロ−5−(/−メチルエトキシ)アニリ
ンをジアゾニウム1儒とし7た後、1厭化ナトリウムま
たは塩化第−錦上用いて還元し、得られたコーフルオロ
ーダークロロー3−(i−メチルエトキシ)フェニルヒ
ドラジン灸、酸塩ケアルカリで処理することにより製造
することができる。
「閃 −/
呻造例/
λ−〔グークロローコ=フルオrJ−s −(i−メチ
ルエトキシ)フェニル)−/、、2.グ。
ルエトキシ)フェニル)−/、、2.グ。
、り、乙、7−へキサヒドロ−3H−インダゾール−3
−オン/gkオキシ塩化リン0.7gどともに4時間加
熱還流した。放冷後、反応混合物をクロロホルムに溶か
し、5%水酸化ナトリウム水溶液で洗浄し、さらに水洗
後、乾燥、濃縮した。残渣ゲシリカゲル力ラムクーメチ
ルエトキシ)フェニル’E−4,j、7゜7−テトラヒ
ドロ−2H−インダゾール0.3gを得たOn /
、S!i30 NMRδppJODo/3)/、3j(/、H,d、、
T=AHz)、 /、g(4tlj(、m)、4.グj
(/H,m) 、 A、’B;(/H,d、、T=、4
Hz)、 ?、、2j(/H。
−オン/gkオキシ塩化リン0.7gどともに4時間加
熱還流した。放冷後、反応混合物をクロロホルムに溶か
し、5%水酸化ナトリウム水溶液で洗浄し、さらに水洗
後、乾燥、濃縮した。残渣ゲシリカゲル力ラムクーメチ
ルエトキシ)フェニル’E−4,j、7゜7−テトラヒ
ドロ−2H−インダゾール0.3gを得たOn /
、S!i30 NMRδppJODo/3)/、3j(/、H,d、、
T=AHz)、 /、g(4tlj(、m)、4.グj
(/H,m) 、 A、’B;(/H,d、、T=、4
Hz)、 ?、、2j(/H。
d、J=10Hz)
IRUcm (neaリ /3−9.!;、/#J
本発明化合物全除草剤の有効成分として用いる場合は、
通常固体担体、液体担体、界面活性剤その他の7!剤用
補助剤と混合して、乳剤、水利剤、懸濁剤、粒剤等に製
剤する。
本発明化合物全除草剤の有効成分として用いる場合は、
通常固体担体、液体担体、界面活性剤その他の7!剤用
補助剤と混合して、乳剤、水利剤、懸濁剤、粒剤等に製
剤する。
これらの製剤には有効成分として本発明化合物r重り比
でo、os 〜q o%、好まI−< it o、/〜
ざ0係含有する。、 固体用体にはカオリンクレー、アタパルジャイトクレー
、ベントナイト、配?性白土、パイロフィライト、タル
ク、佳藻土、方解石、クルミ粉、尿素、11f酸アンモ
ニウム、合成含水酸化珪素等の微・粉末あるいは粒状物
があり、液体担体ににキシレン、メチルナフタリン等の
芳香族炭化水素類、イソプロパツール、エチレングリコ
−ル、セロソルブl、(cのアルコール類、アセトン、
シクロヘキサノン、イソホロン等のγトン類、大豆油、
A□’ii 更油等の41!+物油、ジメチルスルホキ
シド、アセトニトリル、水等がある。
でo、os 〜q o%、好まI−< it o、/〜
ざ0係含有する。、 固体用体にはカオリンクレー、アタパルジャイトクレー
、ベントナイト、配?性白土、パイロフィライト、タル
ク、佳藻土、方解石、クルミ粉、尿素、11f酸アンモ
ニウム、合成含水酸化珪素等の微・粉末あるいは粒状物
があり、液体担体ににキシレン、メチルナフタリン等の
芳香族炭化水素類、イソプロパツール、エチレングリコ
−ル、セロソルブl、(cのアルコール類、アセトン、
シクロヘキサノン、イソホロン等のγトン類、大豆油、
A□’ii 更油等の41!+物油、ジメチルスルホキ
シド、アセトニトリル、水等がある。
乳化、分散、湿炭等のために用いられる界面油′i’、
’4−ハ;j(′(Qi、フルキル・「ひ)シ11タエ
ステル角、アルキル(アリール)スルホン酸塩、ジアル
キルスルホこはく酸塩、ポリオキジエチし・ンアル本ル
アリールエーテルりん酸エステル塩等の陰イオン’tY
1rri活性剤、ポリオキシエチレンアルキルエーテル
、ポリオ−1−ジエチレンアルキルアリールエーテル、
ポリオキシエチレンポリオキシプロビレンブロノクコボ
リマー、ソルビタンII′Fr肪酸エステル、ポリオキ
シソルビタン月旨肋11斑エステル等の11イオン界面
活性剤等がある。製剤用補助剤(足にりゲニンスルホン
酸塩、アルギン6・9塩、ポリビニルアルコール、アラ
ビアガム、ahqa(カルボキシメチルセルロース)、
PAP(酸性りんr;?イソプロピル)等がある。
’4−ハ;j(′(Qi、フルキル・「ひ)シ11タエ
ステル角、アルキル(アリール)スルホン酸塩、ジアル
キルスルホこはく酸塩、ポリオキジエチし・ンアル本ル
アリールエーテルりん酸エステル塩等の陰イオン’tY
1rri活性剤、ポリオキシエチレンアルキルエーテル
、ポリオ−1−ジエチレンアルキルアリールエーテル、
ポリオキシエチレンポリオキシプロビレンブロノクコボ
リマー、ソルビタンII′Fr肪酸エステル、ポリオキ
シソルビタン月旨肋11斑エステル等の11イオン界面
活性剤等がある。製剤用補助剤(足にりゲニンスルホン
酸塩、アルギン6・9塩、ポリビニルアルコール、アラ
ビアガム、ahqa(カルボキシメチルセルロース)、
PAP(酸性りんr;?イソプロピル)等がある。
次にiQ剤1911ケ示す。なお、部は重量部を示す。
判剤例/
本発明化合物、90部、リグニンスルホン酸カルシウム
、?部、ラウリル硫酸ソーダ2部および合成含水酸化珪
素98部をよく粉砕混合して水利剤全得る。
、?部、ラウリル硫酸ソーダ2部および合成含水酸化珪
素98部をよく粉砕混合して水利剤全得る。
」(□)剤例J
本発明化合物70部、ポリオキシエチレンスチリルフェ
ニルエーテル/4を部、ドデシルベンゼンスルホン酸カ
ルシウムを部、キシレン、?0部およびイソホロンqo
部をよく混合し−ご乳剤を得る。
ニルエーテル/4を部、ドデシルベンゼンスルホン酸カ
ルシウムを部、キシレン、?0部およびイソホロンqo
部をよく混合し−ご乳剤を得る。
−f′!削例3
本発明化合物0.1部、合成含水酸化珪素。、7部、リ
グニンスルホン酸カルシウム2部、ベントナイト、?0
部およびカオリンクレーZ7部金よく粉砕混合し、水を
加えてよく紳り合ぜた後、造粒乾燥して粒剤全イりる。
グニンスルホン酸カルシウム2部、ベントナイト、?0
部およびカオリンクレーZ7部金よく粉砕混合し、水を
加えてよく紳り合ぜた後、造粒乾燥して粒剤全イりる。
1製剤例1
オ\発明化合物、2.5部ケ、ポリオキシエチレンソル
ビタンモノオレエート、? P、B、OM O、?部、
水に91′X(ンケ混合し、有効成分の粒1yが、9μ
以下になる寸で湿式粉砕して懸濁剤を得る。
ビタンモノオレエート、? P、B、OM O、?部、
水に91′X(ンケ混合し、有効成分の粒1yが、9μ
以下になる寸で湿式粉砕して懸濁剤を得る。
こfl、らの火(剤171:そのオせであるいにY水等
て希釈し、茎Q処理あるいは十げ桝処l111すく〕。
て希釈し、茎Q処理あるいは十げ桝処l111すく〕。
土」19処理の場合に製剤を土Jp表面に散布す7)(
必要に応じ、散布抜上+71と混和″′J−6r、)か
土たTRI土壌に l苗 ベニ −す る 。
必要に応じ、散布抜上+71と混和″′J−6r、)か
土たTRI土壌に l苗 ベニ −す る 。
才た、他の除や、剤と混合して用いろこと(Cより、除
草効力q)噌強を期待できる。さらに、殺j1−剤、殺
ダニ剤、殺線虫剤、殺[′+イ削、植!lI/+生長;
閂節剤、肥料、七購改良剤等と混食し7て用いることも
できる。
草効力q)噌強を期待できる。さらに、殺j1−剤、殺
ダニ剤、殺線虫剤、殺[′+イ削、植!lI/+生長;
閂節剤、肥料、七購改良剤等と混食し7て用いることも
できる。
本発明化イ1物金除I′f1剤の有効成分とじて月1い
る県会、−合の痛用)清は、通′1宿/アールあた90
.第R〜10og 、 好+ L < l−1o、og
g、 〜p(+gでありY(、?111、水frll剤
、PAm yfJ剤% t;j: / 7−ルh ft
、V) / 、/ 〜希釈中ることなくそのまま施用
す/、)。l曳招剤にC1[ポリオキシエチレンアルキ
ルエーテル、アルキルフェノールポリエチレングリコー
ルエーテル、リグニンスルホン酸塩等があけられる。
る県会、−合の痛用)清は、通′1宿/アールあた90
.第R〜10og 、 好+ L < l−1o、og
g、 〜p(+gでありY(、?111、水frll剤
、PAm yfJ剤% t;j: / 7−ルh ft
、V) / 、/ 〜希釈中ることなくそのまま施用
す/、)。l曳招剤にC1[ポリオキシエチレンアルキ
ルエーテル、アルキルフェノールポリエチレングリコー
ルエーテル、リグニンスルホン酸塩等があけられる。
次に、本発明化合物が除草剤の有効成分としてイ1用で
あることを試験例で示す1、尚、比較対照にハ1いた化
合物は第1表の化合物番号で示−t。
あることを試験例で示す1、尚、比較対照にハ1いた化
合物は第1表の化合物番号で示−t。
また、雑草および作物に対する除草効力は調査時の供試
植物の狛芽および生育の阻害の程度全肉眼Lq、 (f
i L、化合物を供試していないものと全く、ないしほ
とんど違いがないものi roJとし、供試植物が枯死
ないし生育が完全に阻害されているものf [、!;J
として0− jの6段階に評価し、0./、2..3.
’l、、!;で示す。
植物の狛芽および生育の阻害の程度全肉眼Lq、 (f
i L、化合物を供試していないものと全く、ないしほ
とんど違いがないものi roJとし、供試植物が枯死
ないし生育が完全に阻害されているものf [、!;J
として0− jの6段階に評価し、0./、2..3.
’l、、!;で示す。
試験例/ 水田試験
//j000アールのワタネルポットに水田土壌を詰め
、タイヌビエ、広葉雑草(アゼナ、キカシグサ、ミゾハ
コベ)、ホタルイの錘子およびマツバイ越冬芽′fc/
〜、2cmの深さに混ぜ込んだ。湛水して水田状!II
Aにした後、更に3葉期のイネ苗を移植した。温室内で
育成し、夕日後(タイムビニ発芽始期)あるい177日
後(タイヌビエ!葉期)に製剤例−に準じて乳剤にした
供試化合物の所定重°ヲボソト当り10Mgの水で希釈
し、水面に滴下した。さらに20日間温室内で育成し、
除草効力を調査した。その結果を第2表に示す。
、タイヌビエ、広葉雑草(アゼナ、キカシグサ、ミゾハ
コベ)、ホタルイの錘子およびマツバイ越冬芽′fc/
〜、2cmの深さに混ぜ込んだ。湛水して水田状!II
Aにした後、更に3葉期のイネ苗を移植した。温室内で
育成し、夕日後(タイムビニ発芽始期)あるい177日
後(タイヌビエ!葉期)に製剤例−に準じて乳剤にした
供試化合物の所定重°ヲボソト当り10Mgの水で希釈
し、水面に滴下した。さらに20日間温室内で育成し、
除草効力を調査した。その結果を第2表に示す。
第 2 表
試験例2 畑地茎葉処理試験
面積33 X 、23t、i、深さ//−のバットに畑
地土壌を詰め、トウモロコシ、コムギ、エンバク、イヌ
ビエ、メヒシバ、エノコログサ、ワタ、ダイス、アメリ
カツノクサネム、オナモミ、イチビ、マルバアサガオ、
7オビユ、イヌホウズキを播種し、1g日間育成した。
地土壌を詰め、トウモロコシ、コムギ、エンバク、イヌ
ビエ、メヒシバ、エノコログサ、ワタ、ダイス、アメリ
カツノクサネム、オナモミ、イチビ、マルバアサガオ、
7オビユ、イヌホウズキを播種し、1g日間育成した。
この後製剤例コに準じて乳剤にした供試化合物を水で希
釈し、所定量を小型噴霧器で植物体の上方から茎葉部全
面に均一に散布した。
釈し、所定量を小型噴霧器で植物体の上方から茎葉部全
面に均一に散布した。
このとき1)各植物の生育状況は草種により異なるが、
/〜q葉期であった。また、散布水肴ハ/アール当りS
リットルの割合とし、展着剤ゲ/アール当りjdの割合
で加えた。散布20日後に除草効力を調査した。その結
果を第3表に示す。なお、本試験は全期間を通して温室
内で行なった。
/〜q葉期であった。また、散布水肴ハ/アール当りS
リットルの割合とし、展着剤ゲ/アール当りjdの割合
で加えた。散布20日後に除草効力を調査した。その結
果を第3表に示す。なお、本試験は全期間を通して温室
内で行なった。
第 3 表
試験例3 畑地発芽前土壌混和処理
的径/ Ocrn、深さ10cTnの円筒型プラスチッ
クポットに畑地土壌ケ詰め、エノコログサ、マルバアサ
ガオ、ヒマワリの種子ケまき、覆土し7た。さらに製剤
例、2VC準じて乳剤にした供試化合物を/アールあた
り70リツトルの割合の水で希釈し、所定;iを小型噴
霧器で土壌表面に散布した後、深さ’I cm 4での
土壌表;→の部分をよく混合した。次いて、ダイスとオ
ナモミの秤了・′f深さ、2 cmの部分に卵め込んだ
。草創処理後、λ0日間湛宇内で育成し、除草効カケ調
査した1、、+の桔弔を第47表に示−J−6 第 グ 表 試験例h 畑地土壌処理試験 面積33 ×2.3tyr!、深さ//−g)ベット(
C畑j1に十Qi詰め、ダイス、オナモミ、マルバアサ
ガオ、エビスグザ、イヌホウズキ、チョウセンアサガオ
、エノコログサ、イヌビエを播種し、/〜、2−の厚さ
に覆土17た。製剤例βに準じて乳剤にした供試化合物
音7アールあたり10リツトル相当の水で希釈し、その
所定量全小型噴霧器で土壌表面に散布した。
クポットに畑地土壌ケ詰め、エノコログサ、マルバアサ
ガオ、ヒマワリの種子ケまき、覆土し7た。さらに製剤
例、2VC準じて乳剤にした供試化合物を/アールあた
り70リツトルの割合の水で希釈し、所定;iを小型噴
霧器で土壌表面に散布した後、深さ’I cm 4での
土壌表;→の部分をよく混合した。次いて、ダイスとオ
ナモミの秤了・′f深さ、2 cmの部分に卵め込んだ
。草創処理後、λ0日間湛宇内で育成し、除草効カケ調
査した1、、+の桔弔を第47表に示−J−6 第 グ 表 試験例h 畑地土壌処理試験 面積33 ×2.3tyr!、深さ//−g)ベット(
C畑j1に十Qi詰め、ダイス、オナモミ、マルバアサ
ガオ、エビスグザ、イヌホウズキ、チョウセンアサガオ
、エノコログサ、イヌビエを播種し、/〜、2−の厚さ
に覆土17た。製剤例βに準じて乳剤にした供試化合物
音7アールあたり10リツトル相当の水で希釈し、その
所定量全小型噴霧器で土壌表面に散布した。
散布後、IO日問屋外で育、狡し、除草効力を調査(−
た。その結果を第、3表に示す。
た。その結果を第、3表に示す。
沖 3 表
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1) 3−クロロ−J−〔グークロロ−ノーフルオロ
−5−(/−メチルエトキシ)フェニル〕−#、j、に
、7−チトラヒドローノH−インダゾール (+2) 2−〔q−クロロ−ノーフルオロ−5−(
/−メチルエトキシ)フェニル]−/ 、 、2 、
tI。 j、4.7−ヘキサヒドロ−3H−インダゾール−3−
オンとオキシ塩化リンあるいitホスゲンと?反応させ
ることを特徴とする3−欠口ローノー〔ダークロローλ
−フルオロ−5−(/−メチルエトキシ)フェニル〕”
y3、乙、7−チトラヒドローJ H−インダゾールの
製造法 (3)3−クロロ−2−〔l−クロロ−ノーフルオロ−
5−(/−メチルエトキシ)フェニル〕−ヶ、タ、乙、
7−チトラヒドロー2H−インダゾールを有効成分とし
て含有することを特徴とする除草剤
Priority Applications (15)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17042782A JPS5959666A (ja) | 1982-09-28 | 1982-09-28 | 3−クロロ−2−〔4−クロロ−2−フルオロ−5−(1−メチルエトキシ)フエニル〕−4,5,6,7−テトラヒドロ−2h−インダゾ−ル、その製造法およびそれを有効成分とする除草剤 |
| PH29603A PH18938A (en) | 1982-09-28 | 1983-09-27 | 2-substituted phenyl-4,5,6,7-tetrahydro-2h-indazoles and their use |
| GB08325933A GB2127410B (en) | 1982-09-28 | 1983-09-28 | Herbicidal 2-substituted phenyl-4,5,6,7-tetrahydro-2h-indazoles |
| EP83305852A EP0105721B1 (en) | 1982-09-28 | 1983-09-28 | 2-substituted phenyl-4,5,6,7-tetrahydro-2h-indazoles, and their production and use |
| EP86201148A EP0206435B1 (en) | 1982-09-28 | 1983-09-28 | 2,4-dihalo-5-substituted phenylhydrazines and their production and use |
| KR1019830004544A KR880000155B1 (ko) | 1982-09-28 | 1983-09-28 | 2-치환페닐-4, 5, 6, 7-데트라하이드로-2h-인다졸류의 제조방법 |
| EP86201147A EP0208374B1 (en) | 1982-09-28 | 1983-09-28 | 2,4-dihalo-5-nitrophenyl-4,5,6,7-tetrahydro-2h-indazoles, and their production and use |
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Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17042782A JPS5959666A (ja) | 1982-09-28 | 1982-09-28 | 3−クロロ−2−〔4−クロロ−2−フルオロ−5−(1−メチルエトキシ)フエニル〕−4,5,6,7−テトラヒドロ−2h−インダゾ−ル、その製造法およびそれを有効成分とする除草剤 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5959666A true JPS5959666A (ja) | 1984-04-05 |
| JPH0312063B2 JPH0312063B2 (ja) | 1991-02-19 |
Family
ID=15904709
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17042782A Granted JPS5959666A (ja) | 1982-09-28 | 1982-09-28 | 3−クロロ−2−〔4−クロロ−2−フルオロ−5−(1−メチルエトキシ)フエニル〕−4,5,6,7−テトラヒドロ−2h−インダゾ−ル、その製造法およびそれを有効成分とする除草剤 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5959666A (ja) |
-
1982
- 1982-09-28 JP JP17042782A patent/JPS5959666A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0312063B2 (ja) | 1991-02-19 |
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