JPS5961431A - 負荷選択装置 - Google Patents
負荷選択装置Info
- Publication number
- JPS5961431A JPS5961431A JP57169719A JP16971982A JPS5961431A JP S5961431 A JPS5961431 A JP S5961431A JP 57169719 A JP57169719 A JP 57169719A JP 16971982 A JP16971982 A JP 16971982A JP S5961431 A JPS5961431 A JP S5961431A
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- Japan
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- Supply And Distribution Of Alternating Current (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、一つのコンセントに二つの電気機器をつなぎ
、そのうちの一つの電気機器を選択する場合に好適な負
荷選択装置に関するものである。
、そのうちの一つの電気機器を選択する場合に好適な負
荷選択装置に関するものである。
従来、ニアコンディショナや電子レンジ/よとの大容量
の電気機器は、配線用しゃ断器に1:1の対応で専用配
線により配線されたコンセントに接続されるのが通常で
ある。ところがマンションなど、専用配線によるコンセ
ントが−っしかない部屋又は場所で、二つの電気機器を
使用したい場合があっても、専用配線やコンセントを簡
単に増設できないことが多(、また、一つのコンセント
から二つの電気機器を同時に通電することは安全上でき
ないので、一つのコンセントに交互にプラグを差し変え
て運転しなければならないため、使用者にとって非常に
不便であった。
の電気機器は、配線用しゃ断器に1:1の対応で専用配
線により配線されたコンセントに接続されるのが通常で
ある。ところがマンションなど、専用配線によるコンセ
ントが−っしかない部屋又は場所で、二つの電気機器を
使用したい場合があっても、専用配線やコンセントを簡
単に増設できないことが多(、また、一つのコンセント
から二つの電気機器を同時に通電することは安全上でき
ないので、一つのコンセントに交互にプラグを差し変え
て運転しなければならないため、使用者にとって非常に
不便であった。
そのため、一つのコンセントから分ILする分岐回路毎
に開閉部を備えることにより、一つのコンセントに二つ
の電気機器をつなぎ、そのうちの一つの電気機器を選択
することができる提案が本出願人より先願されている。
に開閉部を備えることにより、一つのコンセントに二つ
の電気機器をつなぎ、そのうちの一つの電気機器を選択
することができる提案が本出願人より先願されている。
しかし、該提案では、分岐回路毎に開閉部及び電流検出
手段を備えなければならないため、コストが比較的高く
なる。
手段を備えなければならないため、コストが比較的高く
なる。
本発明の目的は、上述した問題点を解決し、原価低減を
可能にした負荷選択装置を提供することである。
可能にした負荷選択装置を提供することである。
この目的を達成するために、本発明は、電源につながれ
る主回路と、主回路から分岐され、二つの負荷がそれぞ
れ接続される分岐回路と、主回路の電流を検出する一つ
の電流検出手段と、双投開閉部の一方に並列に接続され
、一方の負荷の入状態を検出する高インピーダンスの初
期投入検出手段と、前記一方の負荷の入状態が初期投入
検出手段により検出され、目、つ負荷電流が゛電流検出
手段により検出されない時に、双投開閉部の一方をオン
とし、該双投開閉部の一方のオンに引き続いて、負荷電
流が電流検出手段により検出された時に、双投開閉部の
一方のオンを保持し、前記以外の時には、双投開閉部の
他方をオンとする制御手段とから成るものである。
る主回路と、主回路から分岐され、二つの負荷がそれぞ
れ接続される分岐回路と、主回路の電流を検出する一つ
の電流検出手段と、双投開閉部の一方に並列に接続され
、一方の負荷の入状態を検出する高インピーダンスの初
期投入検出手段と、前記一方の負荷の入状態が初期投入
検出手段により検出され、目、つ負荷電流が゛電流検出
手段により検出されない時に、双投開閉部の一方をオン
とし、該双投開閉部の一方のオンに引き続いて、負荷電
流が電流検出手段により検出された時に、双投開閉部の
一方のオンを保持し、前記以外の時には、双投開閉部の
他方をオンとする制御手段とから成るものである。
以下本発明を図示の実施例に基づき詳細に説明する。
図面は本発明の一実施例を示すもので、二つの負荷のう
ち一つを選択するものである。電源側端子1と負荷側端
子2a、2bとの間に主回路3から分岐された二つの分
岐回路4a、4bが設けられ、主回路3と分岐回路4a
、4b間には双投開閉部5が設けられる。双投開閉部5
は、常開接点6a、常閉接点6b及び共通接点6Cを備
え、また、リレーコイル7の励磁によって常開接点6a
と共通接点6Cとの間をオンにする接触子8を備える。
ち一つを選択するものである。電源側端子1と負荷側端
子2a、2bとの間に主回路3から分岐された二つの分
岐回路4a、4bが設けられ、主回路3と分岐回路4a
、4b間には双投開閉部5が設けられる。双投開閉部5
は、常開接点6a、常閉接点6b及び共通接点6Cを備
え、また、リレーコイル7の励磁によって常開接点6a
と共通接点6Cとの間をオンにする接触子8を備える。
この双投開閉部としては、リレーコイル7の励磁、無励
磁によって切り換えられるリレーの切換接点が用いられ
る。
磁によって切り換えられるリレーの切換接点が用いられ
る。
負荷側端子2a、2bにはそれぞれ負荷9a、9bがつ
ながれる。負荷9a又は負荷9bが通電されたときに、
主回路3を流れる電流は変流のインピーダンスよりも高
インピーダンスの抵抗11と発光ダイオード12及びフ
ォトトランジスタ13から成るフォトカプラ14との直
列回路が、並列に接続される。フォトカプラ14からの
出力は、遅延部が備えられているロジック変換器15を
経て単安定マルチバイブレータ16に入力する。
ながれる。負荷9a又は負荷9bが通電されたときに、
主回路3を流れる電流は変流のインピーダンスよりも高
インピーダンスの抵抗11と発光ダイオード12及びフ
ォトトランジスタ13から成るフォトカプラ14との直
列回路が、並列に接続される。フォトカプラ14からの
出力は、遅延部が備えられているロジック変換器15を
経て単安定マルチバイブレータ16に入力する。
変流器10の出力側には、増幅器17、整流器18及び
比較器19が接続される。基準電圧発生回路20は比較
器190基準電圧を発生する。比較器19の出力側には
、アンドゲート21、Dフリップフロップ22及び単安
定マルチバイブレータ23が接続される。オアゲート2
4は単安定マルチバイブレータ23から一定時間ノ・イ
レベルの信号が入力した時、又は初期リセット部25か
もローレベルの信号が入力した時にハイレベルを出力し
、Dクリップフロップ22をリセットする。オアゲート
26はいずれかの入力端にハイレベルの信号が入力した
時にスイッチング回路27ヘハイレベルの信号を出力す
る。
比較器19が接続される。基準電圧発生回路20は比較
器190基準電圧を発生する。比較器19の出力側には
、アンドゲート21、Dフリップフロップ22及び単安
定マルチバイブレータ23が接続される。オアゲート2
4は単安定マルチバイブレータ23から一定時間ノ・イ
レベルの信号が入力した時、又は初期リセット部25か
もローレベルの信号が入力した時にハイレベルを出力し
、Dクリップフロップ22をリセットする。オアゲート
26はいずれかの入力端にハイレベルの信号が入力した
時にスイッチング回路27ヘハイレベルの信号を出力す
る。
スイッチング回路27は、オアゲート26からハイレベ
ルの信号が入力することにより、リレーコイル7を励磁
して常開接点6aをオンにし、ロー L/ ベルの信号
入力により、リレーコイル7の励磁を止め、常閉接点6
bをオンとする。
ルの信号が入力することにより、リレーコイル7を励磁
して常開接点6aをオンにし、ロー L/ ベルの信号
入力により、リレーコイル7の励磁を止め、常閉接点6
bをオンとする。
次に動作について説明する。双投開閉部5はリレーコイ
ル7が無励磁の時には、常閉接点6bをオンにし、常開
接点6aをオフにする。まず、負荷9aが入状態の時に
は、双投開閉部5の共通接点6c、常開接点6a間に並
列に接続された抵抗11、フォトカプラ14間には、は
ぼ電源電圧が印加される。尚、抵抗11は、負荷9aの
インビーダに比べて相当高い抵抗値を有する(負荷9a
のインピーダンス<<抵抗11)。
ル7が無励磁の時には、常閉接点6bをオンにし、常開
接点6aをオフにする。まず、負荷9aが入状態の時に
は、双投開閉部5の共通接点6c、常開接点6a間に並
列に接続された抵抗11、フォトカプラ14間には、は
ぼ電源電圧が印加される。尚、抵抗11は、負荷9aの
インビーダに比べて相当高い抵抗値を有する(負荷9a
のインピーダンス<<抵抗11)。
電源電圧が印加されることにより発光ダイオード12に
電流が流れて発光すると、その光がフォトトランジスタ
13に当って通電し、ロジック変換器15でロジックレ
ベルに変換され、単安定マルチバイブレータ16に入力
する。単安定マルチパイプレーク16からアンドゲート
21の一方の入力端には、ノ・イレベルの信号が入力し
、他の入力端には、変流器10により検出されないのゼ
、増幅器17、整流器18、比較器19を経てローレベ
ルの信号が入力し、よって、アンドゲート21から/1
イレベルの信号が出力される。ノ・イレベルの信号が入
力することによりスイッチング回路27は、リレーコイ
ル7を励磁し、双投開閉部5の接触子8は常閉接点6b
から常開接点6aに切り換わる。
電流が流れて発光すると、その光がフォトトランジスタ
13に当って通電し、ロジック変換器15でロジックレ
ベルに変換され、単安定マルチバイブレータ16に入力
する。単安定マルチパイプレーク16からアンドゲート
21の一方の入力端には、ノ・イレベルの信号が入力し
、他の入力端には、変流器10により検出されないのゼ
、増幅器17、整流器18、比較器19を経てローレベ
ルの信号が入力し、よって、アンドゲート21から/1
イレベルの信号が出力される。ノ・イレベルの信号が入
力することによりスイッチング回路27は、リレーコイ
ル7を励磁し、双投開閉部5の接触子8は常閉接点6b
から常開接点6aに切り換わる。
常開接点6aがオンになると負荷9aは通電され、変流
器10により検出される。この検出信号により、増幅器
17、整流器18を経て比較器19から7・イレペルの
信号が出力される。
器10により検出される。この検出信号により、増幅器
17、整流器18を経て比較器19から7・イレペルの
信号が出力される。
そのハイレベルの信号入力により、アンドゲート21の
出力はローレベルとなる。比較器19のハイレベルの信
号はDクリップフロップ22のクロック入力端子CKに
入力し、この時、入力端子りには単安定マルチバイブレ
ータ16からのハイレベルの信号が入力しているので、
Dフリップフロップ22の出力端子Qの出力をキノ・イ
レベルに反転する。そのため、Dフリツプフ427はリ
レーコイルざ7の励磁を継続し負荷9aの通電も継続さ
れる。尚、負荷9aが通電状態から切状態になった時、
比較器19の出力がハイレベルからローレベルに反転す
ることにより、単安定マルチバイブレータ23で発生す
るパルスがDフリップフロ7ブ220入力端子Rに入力
し、リセットされることによってリレーコイル7は無励
磁となる。
出力はローレベルとなる。比較器19のハイレベルの信
号はDクリップフロップ22のクロック入力端子CKに
入力し、この時、入力端子りには単安定マルチバイブレ
ータ16からのハイレベルの信号が入力しているので、
Dフリップフロップ22の出力端子Qの出力をキノ・イ
レベルに反転する。そのため、Dフリツプフ427はリ
レーコイルざ7の励磁を継続し負荷9aの通電も継続さ
れる。尚、負荷9aが通電状態から切状態になった時、
比較器19の出力がハイレベルからローレベルに反転す
ることにより、単安定マルチバイブレータ23で発生す
るパルスがDフリップフロ7ブ220入力端子Rに入力
し、リセットされることによってリレーコイル7は無励
磁となる。
次に負荷9bが入状態の場合を説明する。双投開閉部5
は切り換わることなく、負荷9bに通電され、変流器1
0により電流が検出される。
は切り換わることなく、負荷9bに通電され、変流器1
0により電流が検出される。
その検出信号は、増幅器17、整流器18を経て、比較
器19から7・イレベルの信号がアンドゲート21に入
力し、その出力はローレベルとなる。また、Dクリップ
フロップ22の入力端子りにはローレベルの信号が入力
しているので、Dフリップフロップ22の出力端子Qの
出力はローレベルである。よって、オアゲート26の出
力はローレベルとなり、スイッチング回路27はリレー
コイル7を励磁せず、負荷9bの通電は継続される。
器19から7・イレベルの信号がアンドゲート21に入
力し、その出力はローレベルとなる。また、Dクリップ
フロップ22の入力端子りにはローレベルの信号が入力
しているので、Dフリップフロップ22の出力端子Qの
出力はローレベルである。よって、オアゲート26の出
力はローレベルとなり、スイッチング回路27はリレー
コイル7を励磁せず、負荷9bの通電は継続される。
次に負荷9a、9bが同時に入状態の場合を説明する。
双投開閉部5は、リレーコイル7が励磁されていないた
め、常閉接点6bをオンにしており、よって、負荷9b
が通電され、変流器10により電流が検出される。その
検出信号により、増幅器17、整流器18を経て、比較
器19からハイレベルの信号を出力させ、アンドゲート
21及びDフリップフロップ22にそれぞれ入力させる
。そのハイレベルの信号入力によりアンドゲート21の
出力はローレベルになる。一方、負荷9aの入状態によ
りフォトカプラ14が動作し、ロジック変換器15には
フォトトランジスタ13かもの電流が入力するが、ロジ
ック変換器15は遅延部を備えているため、ロジック変
換器15の出力が所定時間遅延される。したがって、比
較器19の出力がハイレベルに反転した時点で、単安定
マルチバイブレーク16の出力はまだローレベルであり
、Dフリップフロップ22の出力端子Qの出力はローン
θ ベルに保持される。そのため、オアゲート2士の出力は
ローレベルとなり、スイッチング回路27はリレーコイ
ル7を励磁せず、常閉接点6bのオンは継続され、負荷
9bが優先的に通電される。
め、常閉接点6bをオンにしており、よって、負荷9b
が通電され、変流器10により電流が検出される。その
検出信号により、増幅器17、整流器18を経て、比較
器19からハイレベルの信号を出力させ、アンドゲート
21及びDフリップフロップ22にそれぞれ入力させる
。そのハイレベルの信号入力によりアンドゲート21の
出力はローレベルになる。一方、負荷9aの入状態によ
りフォトカプラ14が動作し、ロジック変換器15には
フォトトランジスタ13かもの電流が入力するが、ロジ
ック変換器15は遅延部を備えているため、ロジック変
換器15の出力が所定時間遅延される。したがって、比
較器19の出力がハイレベルに反転した時点で、単安定
マルチバイブレーク16の出力はまだローレベルであり
、Dフリップフロップ22の出力端子Qの出力はローン
θ ベルに保持される。そのため、オアゲート2士の出力は
ローレベルとなり、スイッチング回路27はリレーコイ
ル7を励磁せず、常閉接点6bのオンは継続され、負荷
9bが優先的に通電される。
本実施例によれば、各一つの双投開閉部5と変流器10
を用℃・ることにより回路構成することができるので、
原価低減を可能にすることができる。
を用℃・ることにより回路構成することができるので、
原価低減を可能にすることができる。
図示実施例において、変流器10が電流検出手段に相当
し、抵抗11とフォトカプラ14が初期投入検出手段に
相当し、アンドゲート21、Dzlンプフロンプ22、
単安定マルチバイブレーク16及びオアゲート26が本
発明の制御手段に相当する。
し、抵抗11とフォトカプラ14が初期投入検出手段に
相当し、アンドゲート21、Dzlンプフロンプ22、
単安定マルチバイブレーク16及びオアゲート26が本
発明の制御手段に相当する。
本実施例では、電流を検出するために変流器10を用い
たが、これに限らず、分流器でもよく、また、抵抗とフ
ォトカプラの変わりにトランスを用いてもよい。尚、直
流電源部は省略しである。
たが、これに限らず、分流器でもよく、また、抵抗とフ
ォトカプラの変わりにトランスを用いてもよい。尚、直
流電源部は省略しである。
以上説明したように、本発明によれば、二つの分岐回路
の開閉を切り換える双投開閉部と、荷の入状態を検出す
る高インピーダンスの初期投入検出手段と、前記一方の
負荷の入状態が初期投入検出手段により検出され、且つ
負荷電流が電流検出手段により検出されない時に、双投
開閉部の一方をオンとし、該双投開閉部の一方のオンに
引き続いて、負荷電流が電流検出手段により検出された
時に、双投開閉部の一方のオンを保持し、それ以外の時
には、双投開閉部の他方をオンとする制御手段を設けた
から、原価低減となる回路構成にすることができる。
の開閉を切り換える双投開閉部と、荷の入状態を検出す
る高インピーダンスの初期投入検出手段と、前記一方の
負荷の入状態が初期投入検出手段により検出され、且つ
負荷電流が電流検出手段により検出されない時に、双投
開閉部の一方をオンとし、該双投開閉部の一方のオンに
引き続いて、負荷電流が電流検出手段により検出された
時に、双投開閉部の一方のオンを保持し、それ以外の時
には、双投開閉部の他方をオンとする制御手段を設けた
から、原価低減となる回路構成にすることができる。
図面は本発明の一実施例を示す回路図である。
1・・・電源側端子、3・・・主回路、5・・・双投開
閉部、7・−・リレーコイル、10・・・変電器、11
・−・抵抗、14・・・フォトカプラ、21・・eアン
ドゲート、22・・・D−フリップフロップ、27・・
畳スイッチング回路。 特許出願人 大崎電気工業株式会社 代理人中 村 稔
閉部、7・−・リレーコイル、10・・・変電器、11
・−・抵抗、14・・・フォトカプラ、21・・eアン
ドゲート、22・・・D−フリップフロップ、27・・
畳スイッチング回路。 特許出願人 大崎電気工業株式会社 代理人中 村 稔
Claims (1)
- 1、 電源につながれる主回路と、主回路から分岐され
、二つの負荷がそれぞれ接続される分岐回路と、二つの
分岐回路の開閉を切り換える双投開閉部と、主回路の電
流を検出する一つの電流検出手段と、双投開閉部の一方
に並列に接続され、一方の負荷の入状態を検出する高イ
ンピーダンスの初期投入検出手段と、前記一方の負荷の
入状態が初期投入検出手段により検出され、且つ負荷電
流が電流検出手段により検出されない時に、双投開閉部
の一方をオンとし、該双投開閉部の一方のオンに引き続
いて、負荷電流が電流検出手段により検出された時に、
双投開閉部の一方のオンを保持し、前記以外の時には、
双投開閉部の他方をオンとする制御手段とから成る負荷
選択装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57169719A JPS5961431A (ja) | 1982-09-30 | 1982-09-30 | 負荷選択装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57169719A JPS5961431A (ja) | 1982-09-30 | 1982-09-30 | 負荷選択装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5961431A true JPS5961431A (ja) | 1984-04-07 |
| JPH0241263B2 JPH0241263B2 (ja) | 1990-09-17 |
Family
ID=15891587
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57169719A Granted JPS5961431A (ja) | 1982-09-30 | 1982-09-30 | 負荷選択装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5961431A (ja) |
-
1982
- 1982-09-30 JP JP57169719A patent/JPS5961431A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0241263B2 (ja) | 1990-09-17 |
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