JPS5962906A - シ−ケンサおよびそのシ−ケンサへのプログラム入力方法 - Google Patents
シ−ケンサおよびそのシ−ケンサへのプログラム入力方法Info
- Publication number
- JPS5962906A JPS5962906A JP17264982A JP17264982A JPS5962906A JP S5962906 A JPS5962906 A JP S5962906A JP 17264982 A JP17264982 A JP 17264982A JP 17264982 A JP17264982 A JP 17264982A JP S5962906 A JPS5962906 A JP S5962906A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- connector
- memory
- random access
- sequencer
- read
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05B—CONTROL OR REGULATING SYSTEMS IN GENERAL; FUNCTIONAL ELEMENTS OF SUCH SYSTEMS; MONITORING OR TESTING ARRANGEMENTS FOR SUCH SYSTEMS OR ELEMENTS
- G05B19/00—Program-control systems
- G05B19/02—Program-control systems electric
- G05B19/04—Program control other than numerical control, i.e. in sequence controllers or logic controllers
- G05B19/042—Program control other than numerical control, i.e. in sequence controllers or logic controllers using digital processors
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Automation & Control Theory (AREA)
- Programmable Controllers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
不発1jJは、外部機器を制御するために用いられるシ
ーケンサ、およびそのシーケンサへプログラムを人力し
てストアするための方法に関する。
ーケンサ、およびそのシーケンサへプログラムを人力し
てストアするための方法に関する。
成る先行技?li+では、ランダムアクセスメモリと、
リードオンリメモリと、中央処理装置とを含み、リード
オンリメモリにはシーケンサとしての動作を行なうのに
必要なシーケンサに共通のシーケンサプログラムが書き
込まれており、ランダムアクセスメモリには各外部機器
を具体的に動作させるために必要な、いわゆるユーザプ
ログラムが書き込まれている。このような先行技術では
、ランダムアクセスメモリの内容が停電時に消去されて
しまうことを防ぐために、電池でランダムアクセスメモ
リをバックアップする必要がある。
リードオンリメモリと、中央処理装置とを含み、リード
オンリメモリにはシーケンサとしての動作を行なうのに
必要なシーケンサに共通のシーケンサプログラムが書き
込まれており、ランダムアクセスメモリには各外部機器
を具体的に動作させるために必要な、いわゆるユーザプ
ログラムが書き込まれている。このような先行技術では
、ランダムアクセスメモリの内容が停電時に消去されて
しまうことを防ぐために、電池でランダムアクセスメモ
リをバックアップする必要がある。
他の先行技術では、書き換えか不可能ないわゆるマスク
リードオンリメモリにユーザプログラムがストアされて
いる。したがって外FflS 機番の制御動作が固定的
であり、外部機器を各種の要望にI+j:じて動作さぜ
ることかできない。
リードオンリメモリにユーザプログラムがストアされて
いる。したがって外FflS 機番の制御動作が固定的
であり、外部機器を各種の要望にI+j:じて動作さぜ
ることかできない。
本発明の目的は、外部機器を制御するだめのプログラム
が何日a時においてもンt1i去されなし)ようにする
とともに、その制御内容の変更を自在に行なうことがで
きるようにしたシーケンサおよびそのシーケンサへのプ
ログラム入力方法を提供することである。
が何日a時においてもンt1i去されなし)ようにする
とともに、その制御内容の変更を自在に行なうことがで
きるようにしたシーケンサおよびそのシーケンサへのプ
ログラム入力方法を提供することである。
第1図は、本発明の一実施例の斜視図である。
シーケンサ1は、マイクロコンピュータカセット2と1
インクフエイス装置?l 3とを含め、このシ〜ケンザ
1に関連してプログラマ4が稈i 1Ii1fされる。
インクフエイス装置?l 3とを含め、このシ〜ケンザ
1に関連してプログラマ4が稈i 1Ii1fされる。
第2図は、シーケンサ1のブ1−1ツク図である。
マイクロコンピュータカセット2は、−)き換え可能な
リードオンリメモリ5と、ランダムアクセスメモリ6と
、中央処理装置7と、ビン状の第1 接続器8とを含む
。リードオンリメモリ5、ランダムアクセスメモリ6お
よび中央処理装置1ti7は、マイクロコンピュータ9
をf+1η成する。このマイクロコンピュータ8の人力
ボートおよび出力ボートは、第112続器8に関連して
ツメ続される。リードオンリメモリ5には、シーケンサ
として動作するのに必要なシーケンサに共通のシーケン
サプログラムと、外部桟器の個別的な動作を行なうため
にシーケンサ毎に異なり得るいわゆるユーザプログラム
とが、後述のようにストアされる。ランダムアクセスメ
モリ6は、外部kk器を制御するためにIJ−ドオンリ
メモリ5のプログラムの実行と協働して動作する。
リードオンリメモリ5と、ランダムアクセスメモリ6と
、中央処理装置7と、ビン状の第1 接続器8とを含む
。リードオンリメモリ5、ランダムアクセスメモリ6お
よび中央処理装置1ti7は、マイクロコンピュータ9
をf+1η成する。このマイクロコンピュータ8の人力
ボートおよび出力ボートは、第112続器8に関連して
ツメ続される。リードオンリメモリ5には、シーケンサ
として動作するのに必要なシーケンサに共通のシーケン
サプログラムと、外部桟器の個別的な動作を行なうため
にシーケンサ毎に異なり得るいわゆるユーザプログラム
とが、後述のようにストアされる。ランダムアクセスメ
モリ6は、外部kk器を制御するためにIJ−ドオンリ
メモリ5のプログラムの実行と協働して動作する。
インタフェイス装置3は、外部機器に接続されるための
端子台10.11と、端子台10に接続される入力信号
変換回路12と、端子台11に接続される出力信号変換
回路13と、′「L源14と、第2接に器15とを含む
。第2接続器15は、第1接続益11が増税自在に接続
されるための受口を有する。このインクフェイス装置3
は、第1および第2接続器8,15が接続された状態で
、マイクロコンピュータカセット2か収納されるための
装着孔16を有する。人力信号変換回路12は、たとえ
はホトカプラなどを含む。出力信号変換回路13は、た
とえばトランジスタやリレーなどを含む。人力信号変換
回路12および出力信号変換回路13は、第2接続器1
5に接続されている。
端子台10.11と、端子台10に接続される入力信号
変換回路12と、端子台11に接続される出力信号変換
回路13と、′「L源14と、第2接に器15とを含む
。第2接続器15は、第1接続益11が増税自在に接続
されるための受口を有する。このインクフェイス装置3
は、第1および第2接続器8,15が接続された状態で
、マイクロコンピュータカセット2か収納されるための
装着孔16を有する。人力信号変換回路12は、たとえ
はホトカプラなどを含む。出力信号変換回路13は、た
とえばトランジスタやリレーなどを含む。人力信号変換
回路12および出力信号変換回路13は、第2接続器1
5に接続されている。
電源14からの電力は、入出カイロ号変換回路12゜1
3ならびに第1および第2接続器85が接続された状態
におけるマイクロコンピュータ9を何勢する。
3ならびに第1および第2接続器85が接続された状態
におけるマイクロコンピュータ9を何勢する。
第3園は、プログラマ4の具体的な’r7(i成を示す
ブロックレ1である。プログラマ4は、中央処理装置1
7と、リードオンリメモリ18と、ランダムアクセスメ
モリ19と、表示手段20と、キー人力手段21と、リ
ードオンリメモリ18用ライタ22と、第3接続器23
と、第4イ/紅’e ??H24とを含ム。第3 r
FA <r 23は、マイクロコンピュータカセット2
の第1接続器8に接続されるための受口を有する。第4
接続器24は、[iJ’撓″l’llEのケープル25
からバス26に接続される。第1および第3接続器8,
23が接続された状態で、マイクロコンピュータカセッ
ト2を収納するために装着孔27がプログラマ4に形成
されている。リードオンリメモリ18は、キー人力手段
21によって入力されるユーザプログラムを読み込んで
表示手段20によって表示したり、ランダムアクセスメ
モIJ 19に占き込んだり、キー人力手段21からの
操作によってリードオンリメモリ用ライタ22を制御し
たり、第4接続器24を介して信号を導出して端子台1
0 、 l 1に接続されている外部機器をランダムア
クセスメモリ19にストアされているユーザプログラム
に基づいて制御したりするための制仙1プログラムが予
めストアされている。このようなリードオンリメモリ1
8、ランダムアクセスメモリ19、表示手段20、キー
人力手段21、リードオンリメモリ用ライタ22、第3
接続F+if 23および第4接玩器24は、バス26
を介して処理袋di 17に接続されている。
ブロックレ1である。プログラマ4は、中央処理装置1
7と、リードオンリメモリ18と、ランダムアクセスメ
モリ19と、表示手段20と、キー人力手段21と、リ
ードオンリメモリ18用ライタ22と、第3接続器23
と、第4イ/紅’e ??H24とを含ム。第3 r
FA <r 23は、マイクロコンピュータカセット2
の第1接続器8に接続されるための受口を有する。第4
接続器24は、[iJ’撓″l’llEのケープル25
からバス26に接続される。第1および第3接続器8,
23が接続された状態で、マイクロコンピュータカセッ
ト2を収納するために装着孔27がプログラマ4に形成
されている。リードオンリメモリ18は、キー人力手段
21によって入力されるユーザプログラムを読み込んで
表示手段20によって表示したり、ランダムアクセスメ
モIJ 19に占き込んだり、キー人力手段21からの
操作によってリードオンリメモリ用ライタ22を制御し
たり、第4接続器24を介して信号を導出して端子台1
0 、 l 1に接続されている外部機器をランダムア
クセスメモリ19にストアされているユーザプログラム
に基づいて制御したりするための制仙1プログラムが予
めストアされている。このようなリードオンリメモリ1
8、ランダムアクセスメモリ19、表示手段20、キー
人力手段21、リードオンリメモリ用ライタ22、第3
接続F+if 23および第4接玩器24は、バス26
を介して処理袋di 17に接続されている。
マイクロコンピュータカセット2の書き換え可能なリー
ドオンリメモリ5にユーザプログラムを書き込むにあた
っては、まずそのユーザプログラムを、キー人力手段2
1を操作してプログラマ4に含まれているランダムアク
セスメモリ19に1(シき込む。そこで、第2接続器1
5に第4接続器24を接続し、中央処理装置17などを
入力信号変換回路12および出力信号変換回路13を介
して外部機器にL Aidする。そこで前述のようにキ
ー人力手段21によって入力されたユーザプログラムに
従って、中央処理装置17が制御のための演t、tを実
行し、外F+lS 1M器を制御する。こうしてランダ
ムアクセスメモリ19にストアされたプログラムに従う
外部機器の動作を確認する。そのプログラムか課ってい
るときには、ランダムアクセスメモリ19のストア内容
をキー人力手段21の操作によって11止する。こうし
て最終的には、ランダムアクセスメモリ19には正しい
ユーザプログラムが記録されることになる。そこでマイ
クロコンピュータカセット2の第1接続器8を、プログ
ラマ4の第3接続器23に接続する。そこでランダムア
クセスメモリ19にストアされているユーザプログラム
とシーケンザブログラムとを、マイクロコンピュータカ
セット2の書き換え可能なリードオンリメモリ5に、リ
ードオンリメモリ用ライタ22によって1M)き込む。
ドオンリメモリ5にユーザプログラムを書き込むにあた
っては、まずそのユーザプログラムを、キー人力手段2
1を操作してプログラマ4に含まれているランダムアク
セスメモリ19に1(シき込む。そこで、第2接続器1
5に第4接続器24を接続し、中央処理装置17などを
入力信号変換回路12および出力信号変換回路13を介
して外部機器にL Aidする。そこで前述のようにキ
ー人力手段21によって入力されたユーザプログラムに
従って、中央処理装置17が制御のための演t、tを実
行し、外F+lS 1M器を制御する。こうしてランダ
ムアクセスメモリ19にストアされたプログラムに従う
外部機器の動作を確認する。そのプログラムか課ってい
るときには、ランダムアクセスメモリ19のストア内容
をキー人力手段21の操作によって11止する。こうし
て最終的には、ランダムアクセスメモリ19には正しい
ユーザプログラムが記録されることになる。そこでマイ
クロコンピュータカセット2の第1接続器8を、プログ
ラマ4の第3接続器23に接続する。そこでランダムア
クセスメモリ19にストアされているユーザプログラム
とシーケンザブログラムとを、マイクロコンピュータカ
セット2の書き換え可能なリードオンリメモリ5に、リ
ードオンリメモリ用ライタ22によって1M)き込む。
このリードオンリメモリ用ライタ22の書き込み動作は
、リードオンリメモリ18にストアされているプログラ
ムに従って行なわれる。この占き込みが終了すると、マ
イクロコンピュータカセット2をプログラマ4から取り
外し、その第1接続器8を第2接続器15に接読する。
、リードオンリメモリ18にストアされているプログラ
ムに従って行なわれる。この占き込みが終了すると、マ
イクロコンピュータカセット2をプログラマ4から取り
外し、その第1接続器8を第2接続器15に接読する。
このようにしてマイクロコンピュータカセット2のリー
ドオンリメモリ5には、正しいユーザプログラムとシー
ケンサプログラムとが占き込まれることになる。
ドオンリメモリ5には、正しいユーザプログラムとシー
ケンサプログラムとが占き込まれることになる。
占き侠え1げ能なリードオンリメモリは、紫外線でスト
ア内容を消去することができるイレイザブルプログラマ
ブルリードオンリメモリであってもよく、たとえばユー
ザプログラムを変更すべきときには、マイクロコンピュ
ータカセット2から外部に臨んでいる消去窓から紫外線
を照射して元のユーザプログラムを消去し、新しいユー
ザプログラム、を書き込むことができる〇 他の実施例としてマイクロコンピュータ9は、書き換え
が不可能なリードオンリメモリを有し、このリードオン
リメモリにシーケンサプログラムがストアされるように
してもよい。
ア内容を消去することができるイレイザブルプログラマ
ブルリードオンリメモリであってもよく、たとえばユー
ザプログラムを変更すべきときには、マイクロコンピュ
ータカセット2から外部に臨んでいる消去窓から紫外線
を照射して元のユーザプログラムを消去し、新しいユー
ザプログラム、を書き込むことができる〇 他の実施例としてマイクロコンピュータ9は、書き換え
が不可能なリードオンリメモリを有し、このリードオン
リメモリにシーケンサプログラムがストアされるように
してもよい。
図示の実施例では、マイクロコンピユータカ士7 )
2 テ4J ’7” tyグラマ4を制御するためのプ
ログラムはストアされていない。すなわち、マイクロコ
ンピュータカセット2の実稼動時に使わないプログラム
をストアする必要がなくなる。そのためメモリ容hfの
低減を図ることができる。またマイクロコンピュータ9
は、リードオンリメモリ5とランダムアクセスメモリ6
とを含み、外部配線がなく、シたがって信頼性が、鴇く
なり、また必要なスペースも小さくすむ。
2 テ4J ’7” tyグラマ4を制御するためのプ
ログラムはストアされていない。すなわち、マイクロコ
ンピュータカセット2の実稼動時に使わないプログラム
をストアする必要がなくなる。そのためメモリ容hfの
低減を図ることができる。またマイクロコンピュータ9
は、リードオンリメモリ5とランダムアクセスメモリ6
とを含み、外部配線がなく、シたがって信頼性が、鴇く
なり、また必要なスペースも小さくすむ。
以上のように本発明によれば、夕1都機器をa+ij御
するためのシーケンサ毎に異なり得るユーザプログラム
を、占き侠え可能なリードオンリメモリに書き込むよう
にしたので、停′屯時においてもそのストア自答か消え
てしまうことはなく、シたがって電池によるバンクアッ
プなどの必要かない。またこのユーザプログラムを変更
することも容易である。またプログラマを用いで、ユー
ザプログラムが正しいことを一旦(IIM 詔した後に
、そのプログラマのランダムアクセスメモリにストアさ
れているユーザプログラムをマイクロコンピュータカセ
ットの書き侠え1j」能なリードオンリメモリにストア
するようにしたので、ユーザプログラムの修正・変更を
正確に行なうことができる。
するためのシーケンサ毎に異なり得るユーザプログラム
を、占き侠え可能なリードオンリメモリに書き込むよう
にしたので、停′屯時においてもそのストア自答か消え
てしまうことはなく、シたがって電池によるバンクアッ
プなどの必要かない。またこのユーザプログラムを変更
することも容易である。またプログラマを用いで、ユー
ザプログラムが正しいことを一旦(IIM 詔した後に
、そのプログラマのランダムアクセスメモリにストアさ
れているユーザプログラムをマイクロコンピュータカセ
ットの書き侠え1j」能なリードオンリメモリにストア
するようにしたので、ユーザプログラムの修正・変更を
正確に行なうことができる。
第1図は本発明の一実施例の斜視図、第2図はシーケン
サ1の具体的な]イq成を示すブロック図、4153図
はプログラマ4の具体的なli’!j成を示すブロック
図である。 ■・・・シーケンサ、2・・・マイクロコンピュータカ
セット、3・・・インクフェイス装置i*、4・・・プ
ログラマ、5・・・書き換え可能なリードオンリメモリ
、6゜19・・・ランダムアクセスメモリ、7.17・
・・中央処理装置、8・・・第1接続器、9・・・マイ
クロコンピュータ、12・・・入力信号変換回路、13
・・・出カイtf号変換回路、15・・・第2接続器、
18・・・リードオンリメモリ、20・・・表示手段、
21・・・キー人力手段、22・・・リードオンリメモ
リ用ライタ、23・・・第3接続器、24・・・第4接
続器 代理人 弁理士 西教圭一部 第2図 2・、3 第3図
サ1の具体的な]イq成を示すブロック図、4153図
はプログラマ4の具体的なli’!j成を示すブロック
図である。 ■・・・シーケンサ、2・・・マイクロコンピュータカ
セット、3・・・インクフェイス装置i*、4・・・プ
ログラマ、5・・・書き換え可能なリードオンリメモリ
、6゜19・・・ランダムアクセスメモリ、7.17・
・・中央処理装置、8・・・第1接続器、9・・・マイ
クロコンピュータ、12・・・入力信号変換回路、13
・・・出カイtf号変換回路、15・・・第2接続器、
18・・・リードオンリメモリ、20・・・表示手段、
21・・・キー人力手段、22・・・リードオンリメモ
リ用ライタ、23・・・第3接続器、24・・・第4接
続器 代理人 弁理士 西教圭一部 第2図 2・、3 第3図
Claims (2)
- (1)外部機器を制御するだめのシーケンサ毎に異なる
ことかあるユーザプログラムがストアされるぜJき換え
可能なリードオンリメモリを含むマイクロコンピュータ
を備えることを特徴とするシーケンサ。 - (2)マイクロコンピュータカセット、インタフェイス
装置およびプログラマを準備するステップであって、 マイクロコンピュータカセットは、書き換え可能なリー
ドオンリメモリ、そのリードオンリメモリにストアされ
るプログラムに従う動作中に用いられるランダムアクセ
スメモリ、第1接続器、ならびにこれらのリードオンリ
メモリ、ランダムアクセスメモリおよび接続器に関連し
て接続される中央処理装置を含み、 インタフェイス装置は、外部機器に接続される入出力信
号変換回路、およびその入出力fd号変換回路に関連し
て接続されかつ前記第1接続器に着脱可能に接続される
第2接続器を含み、プログラマは、第1接続器に着脱可
能に接続される第3接続器、第2接続器に着脱可能に接
続される第4接続器、キー人力手段、ランダムアクセス
メモリ、ならびに第3接続器、第4接続器、キー人力手
段およびランダムアクセスメモリに関連して接続される
中央処理装置を含む、そのような準備ステップ、 キー人力手段を操作してプログラマのランダムアクセス
メモリに外部機器制御用プログラムを書き込むステップ
、 第2接続器を第4接続器に接Jl17a L 、このプ
ログラマのランダムアクセスメモリに占き込まれた内容
に従う外部機器の動作を確誇し、その動作か誤っている
ときには、プログラマのランダムアクセスメモリの内容
を修正するステップ、 第1接続器を第3接続器に接続してマイクロコンピュー
タカセットのリードオンリメモリにプログラマのランダ
ムアクセスメモリの内容を書き込むステップ、および 第1接幌器を第2接続器に接続するステップを含むこと
を1、ν徴とするシーケンサへのプログラム人力方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17264982A JPS5962906A (ja) | 1982-09-30 | 1982-09-30 | シ−ケンサおよびそのシ−ケンサへのプログラム入力方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17264982A JPS5962906A (ja) | 1982-09-30 | 1982-09-30 | シ−ケンサおよびそのシ−ケンサへのプログラム入力方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5962906A true JPS5962906A (ja) | 1984-04-10 |
Family
ID=15945797
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17264982A Pending JPS5962906A (ja) | 1982-09-30 | 1982-09-30 | シ−ケンサおよびそのシ−ケンサへのプログラム入力方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5962906A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61187007A (ja) * | 1985-02-13 | 1986-08-20 | Taitetsuku:Kk | シ−ケンス制御装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56108108A (en) * | 1980-01-29 | 1981-08-27 | Mitsubishi Electric Corp | Sequence control system |
-
1982
- 1982-09-30 JP JP17264982A patent/JPS5962906A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56108108A (en) * | 1980-01-29 | 1981-08-27 | Mitsubishi Electric Corp | Sequence control system |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61187007A (ja) * | 1985-02-13 | 1986-08-20 | Taitetsuku:Kk | シ−ケンス制御装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS5962906A (ja) | シ−ケンサおよびそのシ−ケンサへのプログラム入力方法 | |
| TWI339352B (en) | Method for programming display control apparatus and related apparatus thereof | |
| JP2001154839A (ja) | 読込み情報を管理する記録媒体および情報処理装置 | |
| JP3659399B2 (ja) | プログラマブルロジックコントローラ | |
| JPH08328845A (ja) | Romの制御プログラム書替え方法 | |
| JPS62229598A (ja) | 不揮発性メモリを用いるデ−タ記憶方式 | |
| JP2738611B2 (ja) | 電子装置 | |
| JP2713583B2 (ja) | 電子機器 | |
| JPH06139064A (ja) | 電子機器のバグ対策装置 | |
| KR940003495Y1 (ko) | Rom 에뮬레이터 장치 | |
| JP3281858B2 (ja) | マイクロコンピュータの評価装置 | |
| JPS6043706A (ja) | シ−ケンス制御装置 | |
| JPS6348698A (ja) | メモリ格納制御装置 | |
| JPS59178552A (ja) | 自己診断制御方式 | |
| JPH0511908A (ja) | 数値制御装置 | |
| JPH03160524A (ja) | 情報処理装置 | |
| JPH11259308A (ja) | プログラマブルコントローラ | |
| JP3730684B2 (ja) | プログラマブルコントローラ用表示装置およびその表示情報書込方法 | |
| JPH1021068A (ja) | 電子機器 | |
| JPS6238746B2 (ja) | ||
| JPS63166097A (ja) | ロムライタカ−トリツジ | |
| JPS5998364A (ja) | 半導体メモリ装置 | |
| JPH01175001A (ja) | 記憶データの保護方式 | |
| JPH04271095A (ja) | 液晶素子シャッター搭載eprom | |
| JPH03186944A (ja) | プロセッサシステム |