JPS5995722A - 超伝導素子を用いた双安定回路 - Google Patents
超伝導素子を用いた双安定回路Info
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- JPS5995722A JPS5995722A JP57206375A JP20637582A JPS5995722A JP S5995722 A JPS5995722 A JP S5995722A JP 57206375 A JP57206375 A JP 57206375A JP 20637582 A JP20637582 A JP 20637582A JP S5995722 A JPS5995722 A JP S5995722A
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- JP
- Japan
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- cil26
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- inductances
- cil
- inductance
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- Pending
Links
- 238000002347 injection Methods 0.000 claims abstract description 5
- 239000007924 injection Substances 0.000 claims abstract description 5
- 230000008878 coupling Effects 0.000 abstract 2
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 abstract 2
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 abstract 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000007704 transition Effects 0.000 description 5
- 102100030704 Interleukin-21 Human genes 0.000 description 1
- 108010074108 interleukin-21 Proteins 0.000 description 1
- 239000013642 negative control Substances 0.000 description 1
- 239000013641 positive control Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03K—PULSE TECHNIQUE
- H03K3/00—Circuits for generating electric pulses; Monostable, bistable or multistable circuits
- H03K3/02—Generators characterised by the type of circuit or by the means used for producing pulses
- H03K3/38—Generators characterised by the type of circuit or by the means used for producing pulses by the use, as active elements, of superconductive devices
Landscapes
- Logic Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は例えばジョセフソン接合のような超伝導素子を
用いた論理回路で、特に小型で超高速に動作する双安定
回路を提供しようとするものである。
用いた論理回路で、特に小型で超高速に動作する双安定
回路を提供しようとするものである。
〈発明の背景〉
ジョセフソン接合のような超伝導素子を用いた論理回路
として、従来磁界制御型(以下rJTLJという)、量
子干渉型(以下rsQUIDJという)と電流注入型(
以下rcILJという)が提案されている。これらのう
ちで、当初よりJTLの回路が多く発表されている6、
双安定回路に関しても、従来は全てJTLの回路でなさ
れていた。
として、従来磁界制御型(以下rJTLJという)、量
子干渉型(以下rsQUIDJという)と電流注入型(
以下rcILJという)が提案されている。これらのう
ちで、当初よりJTLの回路が多く発表されている6、
双安定回路に関しても、従来は全てJTLの回路でなさ
れていた。
第1図はJTLによる従来の双安定回路である。第1図
においてジョセフソン接合11aと11bは直列に接続
され、バイアス電流IBが供給されている。ジョセフソ
ン接合11aには抵抗12aが、ジョセフソン接合11
bには抵抗12bがそれぞれ並列に接続されている。制
御線15はジョセフソン接合11aと11bに磁界制御
するものであり、制御電流による磁界がジョセフソン接
合11aには同位相で、ジョセフソン接合11bには逆
位相で結合するように構成されている。
においてジョセフソン接合11aと11bは直列に接続
され、バイアス電流IBが供給されている。ジョセフソ
ン接合11aには抵抗12aが、ジョセフソン接合11
bには抵抗12bがそれぞれ並列に接続されている。制
御線15はジョセフソン接合11aと11bに磁界制御
するものであり、制御電流による磁界がジョセフソン接
合11aには同位相で、ジョセフソン接合11bには逆
位相で結合するように構成されている。
第2図は第1図の動作説明のための図であり、縦軸はバ
イアス電流IBを、横軸は制御電流ICを表わす。線I
oの内側(斜線部分)の範囲は超伝導状態であり、線I
oの外側の範囲は電圧状態を表わし、バイアス電流の臨
界値はIg である。
イアス電流IBを、横軸は制御電流ICを表わす。線I
oの内側(斜線部分)の範囲は超伝導状態であり、線I
oの外側の範囲は電圧状態を表わし、バイアス電流の臨
界値はIg である。
第1図の回路で制御電流Icを零とし、ジョセフソン接
合1]、aとllbにバイアス電流として第2図に示す
ように臨界電流Ig以下のIBを与えると、ジョセフソ
ン接合11aと11.bは共に超伝導状態のままIBが
流れる。この状態で制御線15に正の制御パルスを与え
ると、ジョセフソン接合11aとllbに作用し、第2
図に示すようにジョセフソン接合11aは電圧状態に転
移する。ジョセフソン接合11bは依然として超伝導状
態を維持する。一度この状態になると制御電流Icが零
になっても、バイアス電流がI B min以下になら
ない限り、この状態を維持する。次に制御線15に負の
制fP、’ilパルスを与えると電流方向が逆のIcが
ジョセフソン接合11aとllbの双方に作用し、共に
状態が反転し、ジョセフソン接合11aは超伝導状態に
、ジョセフソン接合11bは電圧状態になる。このよう
に二つのジョセフソン接合は、一方が電圧状態のときは
他方が超伝導状態となり、制御パルスにより反転する双
安定回路となる。
合1]、aとllbにバイアス電流として第2図に示す
ように臨界電流Ig以下のIBを与えると、ジョセフソ
ン接合11aと11.bは共に超伝導状態のままIBが
流れる。この状態で制御線15に正の制御パルスを与え
ると、ジョセフソン接合11aとllbに作用し、第2
図に示すようにジョセフソン接合11aは電圧状態に転
移する。ジョセフソン接合11bは依然として超伝導状
態を維持する。一度この状態になると制御電流Icが零
になっても、バイアス電流がI B min以下になら
ない限り、この状態を維持する。次に制御線15に負の
制fP、’ilパルスを与えると電流方向が逆のIcが
ジョセフソン接合11aとllbの双方に作用し、共に
状態が反転し、ジョセフソン接合11aは超伝導状態に
、ジョセフソン接合11bは電圧状態になる。このよう
に二つのジョセフソン接合は、一方が電圧状態のときは
他方が超伝導状態となり、制御パルスにより反転する双
安定回路となる。
このJTLによる従来の双安定回路は磁界制御型である
ので応答時間が比較的長く必要であり、一般に構造も大
きくなり、電力も必要とする欠点があった。
ので応答時間が比較的長く必要であり、一般に構造も大
きくなり、電力も必要とする欠点があった。
〈発明の目的〉
この発明はJTLによる双安定回路の欠点を除き、高速
に動作するCIL型の新たな双安定回路を提供するもの
である。、この発明は従来のCIL型の論理回路にフィ
ードバック思想を取り入れた新規な双安定回路を提供す
るものである。
に動作するCIL型の新たな双安定回路を提供するもの
である。、この発明は従来のCIL型の論理回路にフィ
ードバック思想を取り入れた新規な双安定回路を提供す
るものである。
〈発明の概要、〉
この発明はCIL型論理回路を2つ用い、一方の論理回
路の出力を他方の論理回路のインダクタンス素子に逆位
相で結合する回路を設けて、2つの論理回路が相互にタ
スキ掛けの状態で帰還される構造とする。従がって一方
の論理回路の状態が電圧状態となると、その出力を他方
の論理回路に帰還させ、他方の論理回路が必ず超伝導状
態を保証する機構を具備している1、また他方の論理回
路が電圧状態となると、一方の論理回路が必ず超伝導状
態となる。このようにして安定な双安定回路となるので
ある。
路の出力を他方の論理回路のインダクタンス素子に逆位
相で結合する回路を設けて、2つの論理回路が相互にタ
スキ掛けの状態で帰還される構造とする。従がって一方
の論理回路の状態が電圧状態となると、その出力を他方
の論理回路に帰還させ、他方の論理回路が必ず超伝導状
態を保証する機構を具備している1、また他方の論理回
路が電圧状態となると、一方の論理回路が必ず超伝導状
態となる。このようにして安定な双安定回路となるので
ある。
〈実施例の説明〉
第3図は、この発明による双安定回路の一例を示す。C
IL21はジョセフソン接合31a、31bと負荷抵抗
32、インダクタンス33a、33bとから構成される
。ジョセフソン接合31aの一端は接地され他端はイン
ダクタンス33aと制御線25とに接続される。負荷抵
抗32の一端は接地され、他端はインダクタンス33a
、 33bおよびバイアス線24に接続される。ジョ
セフソン接合31bの一端は接地され、他端はインダク
タンス33bと出力端子22に接続されている。上記の
ように構成されたCIL21と、同様に構成されたCI
L26を対として用い、CIL26の出力端子27を抵
抗Rb 、インダクタンス23b、23aを通して接地
させ、インダクタンス23bはCIL21のインダクタ
ンス33bと、インダクタンス23aはインダクタンス
33aと逆位相で結合されるような構成とする。CI
L 21の出ノJ端子22は、抵抗Ra、インダクタン
ス28b128aを通して接地されるが、インダクタン
ス28b 、28aは、それぞれCIL26のインダク
タンス38b、38aと逆位相で結合されるような構成
とする。
IL21はジョセフソン接合31a、31bと負荷抵抗
32、インダクタンス33a、33bとから構成される
。ジョセフソン接合31aの一端は接地され他端はイン
ダクタンス33aと制御線25とに接続される。負荷抵
抗32の一端は接地され、他端はインダクタンス33a
、 33bおよびバイアス線24に接続される。ジョ
セフソン接合31bの一端は接地され、他端はインダク
タンス33bと出力端子22に接続されている。上記の
ように構成されたCIL21と、同様に構成されたCI
L26を対として用い、CIL26の出力端子27を抵
抗Rb 、インダクタンス23b、23aを通して接地
させ、インダクタンス23bはCIL21のインダクタ
ンス33bと、インダクタンス23aはインダクタンス
33aと逆位相で結合されるような構成とする。CI
L 21の出ノJ端子22は、抵抗Ra、インダクタン
ス28b128aを通して接地されるが、インダクタン
ス28b 、28aは、それぞれCIL26のインダク
タンス38b、38aと逆位相で結合されるような構成
とする。
第4図はCIL21およびCIL26の動作説明図であ
る。縦軸はバイアス電流で、横軸は制御電流である。線
Ioの内側(斜線部分)は超伝導状態の領域であり、線
Ioの外側は電圧状態の領域である。第5図はCIL2
1およびCI L 26のV−4B特性であって、回路
の安定点は負荷直線との交点であるX点とY点である。
る。縦軸はバイアス電流で、横軸は制御電流である。線
Ioの内側(斜線部分)は超伝導状態の領域であり、線
Ioの外側は電圧状態の領域である。第5図はCIL2
1およびCI L 26のV−4B特性であって、回路
の安定点は負荷直線との交点であるX点とY点である。
X点は電圧零の超伝導状態でありY点は電圧Va(Vb
)の電圧状態である。
)の電圧状態である。
〈動作の説明〉
第3図において、バイアス電流を第4図の臨界値Ig
より少さく、例えはIBI(IB2)に設定すると、初
期状態はCIL21もCIL26も超伝導状態となる。
より少さく、例えはIBI(IB2)に設定すると、初
期状態はCIL21もCIL26も超伝導状態となる。
次に制御線25にセットパルス1、s を与えると、
第4図におけるA点に、第5図におけるY点に転移する
ので、CI L 21は電圧状態となる。CIL21が
電圧状態に転移すると、その出力端子22は論理「1」
の状態となり電圧■a か発生し、抵抗Ra、インダク
タンス28b、28aを通してCIL26への帰還電流
Icaが流れる。このとき、IcaはCIL26を更に
深い超伝導状態にする働きをする。制御線25のセット
パルスIs が零になっても、バイアス電流IBIか
IB+++in以下にならない限りCIL21は電圧状
態を保持する。次にCIL26の制御線30にリセット
パルスIRを与えるとCH,26の状態は第4図のA点
に第5図のY点に転移するので電圧状態となる。CIL
26が電圧状態となると、その出力端子27は論理「1
」クタンス23b、23aを通して帰還電流Icbが流
れる。インダクタンス23bはCIL21のインダクタ
ンス33bに、23aは33aに逆位相で結合されてい
るのでCIL2]のジョセフソン接合31a、31bに
加えられバイアス電流を第5図のIBmrn以下にする
。従ってCI L 21は第5図のX点すなわち電圧状
態から超伝導状態に転移し、出力端子22は論理rOJ
の状態となる。
第4図におけるA点に、第5図におけるY点に転移する
ので、CI L 21は電圧状態となる。CIL21が
電圧状態に転移すると、その出力端子22は論理「1」
の状態となり電圧■a か発生し、抵抗Ra、インダク
タンス28b、28aを通してCIL26への帰還電流
Icaが流れる。このとき、IcaはCIL26を更に
深い超伝導状態にする働きをする。制御線25のセット
パルスIs が零になっても、バイアス電流IBIか
IB+++in以下にならない限りCIL21は電圧状
態を保持する。次にCIL26の制御線30にリセット
パルスIRを与えるとCH,26の状態は第4図のA点
に第5図のY点に転移するので電圧状態となる。CIL
26が電圧状態となると、その出力端子27は論理「1
」クタンス23b、23aを通して帰還電流Icbが流
れる。インダクタンス23bはCIL21のインダクタ
ンス33bに、23aは33aに逆位相で結合されてい
るのでCIL2]のジョセフソン接合31a、31bに
加えられバイアス電流を第5図のIBmrn以下にする
。従ってCI L 21は第5図のX点すなわち電圧状
態から超伝導状態に転移し、出力端子22は論理rOJ
の状態となる。
リセット・ぐルスIRが零となっても、CIL26の電
圧状態、CI L 21の超伝導状態は保持される。
圧状態、CI L 21の超伝導状態は保持される。
次ニCIL21に制御線25からセットパルスrsが加
えられると、CIL21は電圧状態に転移し、出力端子
22から帰還電流Icaが流れ、CIL26のバイアス
電流をIB+++in以下とするのでCIL26は超伝
導状態に転移する。
えられると、CIL21は電圧状態に転移し、出力端子
22から帰還電流Icaが流れ、CIL26のバイアス
電流をIB+++in以下とするのでCIL26は超伝
導状態に転移する。
このようにこの発明による双安定回路はセットパルスI
s、リセットパルスIRを与えることによって、一方が
電圧状態、他方が超伝導状態となり、安定した超高速の
CIL型双安定回路か構成されるのである。
s、リセットパルスIRを与えることによって、一方が
電圧状態、他方が超伝導状態となり、安定した超高速の
CIL型双安定回路か構成されるのである。
く効果ン
以上説明したように、本発明は、ジョセフソン接合のよ
うな超伝導素子を用いた論理回路のうち、最も高速で動
作するCILの論理回路を用い、新たにフィードバック
思想を取り入れたCILタイプの双安定回路である。従
ってこの発明による双安定回路は、超高速に動作し、か
つ小型で低電力の安定した双安定回路となる。
うな超伝導素子を用いた論理回路のうち、最も高速で動
作するCILの論理回路を用い、新たにフィードバック
思想を取り入れたCILタイプの双安定回路である。従
ってこの発明による双安定回路は、超高速に動作し、か
つ小型で低電力の安定した双安定回路となる。
なお、この双安定回路は5QUID型の論理回路に用い
ても実現できる。
ても実現できる。
第1図は従来のJTL型の双安定回路であり、第2図は
第1図の動作説明図であり、第3図は本発明の実施例と
しての双安定回路の電気回路図であり、第4図および第
5図は第3図の動作説明図である。 11a、llb、31a、31b、36a、36b ;
ジョセフソン接合13a 、 13b 、23a
、23b 、28a 、 28b、33a 、33b、
38a、38b、インダクタンス素子12a、12b、
32.37 ;負荷抵抗IB、IBI、IB2 ;
バイアス電流Icjs、IR;制御電流 −11−tゴー1]−朝徘バルズ !ふり 第 1 図 第2図 」[」L 第3図 第4図
第1図の動作説明図であり、第3図は本発明の実施例と
しての双安定回路の電気回路図であり、第4図および第
5図は第3図の動作説明図である。 11a、llb、31a、31b、36a、36b ;
ジョセフソン接合13a 、 13b 、23a
、23b 、28a 、 28b、33a 、33b、
38a、38b、インダクタンス素子12a、12b、
32.37 ;負荷抵抗IB、IBI、IB2 ;
バイアス電流Icjs、IR;制御電流 −11−tゴー1]−朝徘バルズ !ふり 第 1 図 第2図 」[」L 第3図 第4図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 A、超伝導素子による1対の電流注入型論理回路と、 B、 一方および他方の電流注入型論理回路の出力端子
と他方および一方の電流注入型論理回路のインダクタン
ス素子との間に逆位相で電磁結合する回路と から成ることを特徴とする双安定回路
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57206375A JPS5995722A (ja) | 1982-11-25 | 1982-11-25 | 超伝導素子を用いた双安定回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57206375A JPS5995722A (ja) | 1982-11-25 | 1982-11-25 | 超伝導素子を用いた双安定回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5995722A true JPS5995722A (ja) | 1984-06-01 |
Family
ID=16522284
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57206375A Pending JPS5995722A (ja) | 1982-11-25 | 1982-11-25 | 超伝導素子を用いた双安定回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5995722A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4854125A (en) * | 1987-02-20 | 1989-08-08 | Honda Giken Kogyo Kabushiki Kaisha | Hydrostatically operated continuously variable transmission |
| KR20200105502A (ko) * | 2018-02-02 | 2020-09-07 | 노스롭 그루먼 시스템즈 코포레이션 | 조지프슨 극성 및 논리 인버터 게이트들 |
-
1982
- 1982-11-25 JP JP57206375A patent/JPS5995722A/ja active Pending
Non-Patent Citations (1)
| Title |
|---|
| TECHNICAL DISCLOSURE BULLETIN=1978 * |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4854125A (en) * | 1987-02-20 | 1989-08-08 | Honda Giken Kogyo Kabushiki Kaisha | Hydrostatically operated continuously variable transmission |
| KR20200105502A (ko) * | 2018-02-02 | 2020-09-07 | 노스롭 그루먼 시스템즈 코포레이션 | 조지프슨 극성 및 논리 인버터 게이트들 |
| JP2021513238A (ja) * | 2018-02-02 | 2021-05-20 | ノースロップ グラマン システムズ コーポレーション | ジョセフソン極性および論理インバータゲート |
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