JPS5996463A - 電子制御式オ−トチヨ−ク弁 - Google Patents
電子制御式オ−トチヨ−ク弁Info
- Publication number
- JPS5996463A JPS5996463A JP20454682A JP20454682A JPS5996463A JP S5996463 A JPS5996463 A JP S5996463A JP 20454682 A JP20454682 A JP 20454682A JP 20454682 A JP20454682 A JP 20454682A JP S5996463 A JPS5996463 A JP S5996463A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- choke
- choke valve
- lever
- valve
- throttle
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02M—SUPPLYING COMBUSTION ENGINES IN GENERAL WITH COMBUSTIBLE MIXTURES OR CONSTITUENTS THEREOF
- F02M1/00—Carburettors with means for facilitating engine's starting or its idling below operational temperatures
- F02M1/08—Carburettors with means for facilitating engine's starting or its idling below operational temperatures the means to facilitate starting or idling becoming operative or inoperative automatically
- F02M1/10—Carburettors with means for facilitating engine's starting or its idling below operational temperatures the means to facilitate starting or idling becoming operative or inoperative automatically dependent on engine temperature, e.g. having thermostat
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Means For Warming Up And Starting Carburetors (AREA)
- Control Of Throttle Valves Provided In The Intake System Or In The Exhaust System (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は電子制御式オートチョーク弁に開するもので
、アイト9リングスピードコントロール用アクチュエー
タを利用し、チョーク時の機能を持たせ、その暖機特性
をエンジン回転数によるフィート9バツク制御ができる
ようKし、チョーク弁の閉じ力もアイト゜リングスピー
ト゛コントロール用のアクチュエーターによシ制御でき
、又チョーク弁は全開後は電磁弁によシ固定されるよう
なチョーク弁を得ることをその目的としている。
、アイト9リングスピードコントロール用アクチュエー
タを利用し、チョーク時の機能を持たせ、その暖機特性
をエンジン回転数によるフィート9バツク制御ができる
ようKし、チョーク弁の閉じ力もアイト゜リングスピー
ト゛コントロール用のアクチュエーターによシ制御でき
、又チョーク弁は全開後は電磁弁によシ固定されるよう
なチョーク弁を得ることをその目的としている。
従来オートチョーク弁では、冷却水温度を感じて弁を操
作するアクチュエータ部分にワックスを用いているが、
このような従来の装置ではワックスの劣化等により長時
間経過後のチョーク性能劣化を防止できないが、エンジ
ンの回転数によるフィート゛バツクが可能な方式では調
整κよるパラツキや、経時変化κよる性能劣化の心配も
なく、基本的κ現行のアイト゛リングスピードコントロ
ール装置をそのまま使用してオートチョーク化を図るこ
とができる。
作するアクチュエータ部分にワックスを用いているが、
このような従来の装置ではワックスの劣化等により長時
間経過後のチョーク性能劣化を防止できないが、エンジ
ンの回転数によるフィート゛バツクが可能な方式では調
整κよるパラツキや、経時変化κよる性能劣化の心配も
なく、基本的κ現行のアイト゛リングスピードコントロ
ール装置をそのまま使用してオートチョーク化を図るこ
とができる。
この発明の実施例を図κよって説明すれば、第1図は低
温時の装置の状態を示す説明図であって、1はエンジン
冷却水の温度κ応じて作動するアクチュエータであって
、その操作部11は低温時には図示の如く前方(図の右
方)K伸長するようになっている。2はスロットルレバ
ーであってそのスロットル軸211Cフリーレバー3.
4が遊嵌すれている。区別のためフリーレバー3を7リ
ーレパーA、 7リーレパー4を7リーレバーBと呼称
することとする。フリーレバーA、Bは調整スクリュー
5によって連結されている。チョーク弁を作動させチョ
ークレバー6は機体50のばねひっかけ部51に係止さ
れている枢支ばね64によって、その枢支部63が支持
されている。そしてレバー6の先端にはチョーク弁作動
用のピニオンギア7と噛み合うラック61が設けられ、
他端はチョーク閉じ力を調整するようなカム面62が形
成され、このカム面はフリーレバーA(フリーレバー6
)の先端のカムフォロワー31と係合する。
温時の装置の状態を示す説明図であって、1はエンジン
冷却水の温度κ応じて作動するアクチュエータであって
、その操作部11は低温時には図示の如く前方(図の右
方)K伸長するようになっている。2はスロットルレバ
ーであってそのスロットル軸211Cフリーレバー3.
4が遊嵌すれている。区別のためフリーレバー3を7リ
ーレパーA、 7リーレパー4を7リーレバーBと呼称
することとする。フリーレバーA、Bは調整スクリュー
5によって連結されている。チョーク弁を作動させチョ
ークレバー6は機体50のばねひっかけ部51に係止さ
れている枢支ばね64によって、その枢支部63が支持
されている。そしてレバー6の先端にはチョーク弁作動
用のピニオンギア7と噛み合うラック61が設けられ、
他端はチョーク閉じ力を調整するようなカム面62が形
成され、このカム面はフリーレバーA(フリーレバー6
)の先端のカムフォロワー31と係合する。
スロットルレバー2はばねひっかけ部23に係止された
ばね24によって全体として反時計方向t(スロットル
弁が閉じる方向)には付勢されている。
ばね24によって全体として反時計方向t(スロットル
弁が閉じる方向)には付勢されている。
令弟1図に示す如くエンジンが始動時のエンジンの冷却
水が冷えきっているときはアクチュエータ1の操作部は
中央演算装置からの指令で図の右方に伸長し、フリーレ
バーB(7リーレパー4)の先端のカムフォロワー41
を右方に押し、フリーレバー4を時計方向に回動させ、
フリーレバー4の他端にある係止部42がスロットルレ
バー2のストッパー22を左方に押、スロットルレバ−
2をばね241C抗して時計方向に回動し、スロットル
弁をファーストアイドル開度1でもってゆく。
水が冷えきっているときはアクチュエータ1の操作部は
中央演算装置からの指令で図の右方に伸長し、フリーレ
バーB(7リーレパー4)の先端のカムフォロワー41
を右方に押し、フリーレバー4を時計方向に回動させ、
フリーレバー4の他端にある係止部42がスロットルレ
バー2のストッパー22を左方に押、スロットルレバ−
2をばね241C抗して時計方向に回動し、スロットル
弁をファーストアイドル開度1でもってゆく。
7リーレノξ−4が時計方向に回動すれば調整スクリュ
ー5によって連結されたフリーレノミー6(フリーレバ
ーA)も時計方向に回動し、チョーク弁のカムレバー6
で枢支部66を中心として反時計方向に回動させ、先端
のラック61は、それと噛み合っているチョーク弁のピ
ニオンギア7を時計方向に回動させ、チョーク弁を全閉
させる。
ー5によって連結されたフリーレノミー6(フリーレバ
ーA)も時計方向に回動し、チョーク弁のカムレバー6
で枢支部66を中心として反時計方向に回動させ、先端
のラック61は、それと噛み合っているチョーク弁のピ
ニオンギア7を時計方向に回動させ、チョーク弁を全閉
させる。
このようにエンジンキーをオンすれば、冷却水温度を感
じて、中央演算装置によシ、予め入れられているプログ
ラムによシファーストアイドル開度まで、アクチュエー
タ1の換作部11が図示の都く伸長し、ファーストアイ
ドル開度を決定し、サラにカムレバー6のカム面62と
7リーレハー3のカムフォロワ−310係止位置によっ
てチョーク弁の閉じ力が決定される。
じて、中央演算装置によシ、予め入れられているプログ
ラムによシファーストアイドル開度まで、アクチュエー
タ1の換作部11が図示の都く伸長し、ファーストアイ
ドル開度を決定し、サラにカムレバー6のカム面62と
7リーレハー3のカムフォロワ−310係止位置によっ
てチョーク弁の閉じ力が決定される。
30はチョーク弁固定用の電磁弁であって、先端からニ
ーYル61′が出没するが、後述する如く水温がある一
定の温度に達してチョークパルプが全開するまでは電磁
弁30のチョークレバーrはオンとなっておシニードル
31′は引っこんでbる。
ーYル61′が出没するが、後述する如く水温がある一
定の温度に達してチョークパルプが全開するまでは電磁
弁30のチョークレバーrはオンとなっておシニードル
31′は引っこんでbる。
次にセルスイッチがオンされて、エンジンが回転を始め
、冷却水温が次第に上昇してくると、予め決められたプ
ログラムに従って、中央演算装置からの信号によシ、ア
クチェエータ1の操作部11は左方に動き、スロットル
レバー2はばね24によって反時計方向に付勢され、ス
トツ/e−22は常にフリーレバーB(フリーレバー4
)の係止部42を右方に押しているので、操作部11が
左方に退くに従って、フリーレノミー4は反時計方向に
回動し、フリーレバー4と調整スクリュー5で連結され
ているフリーレバー3(フリーレバーA)も反時計方向
に回動するので、カムレバー6も枢支ばね64によ)枢
支部63を中心として時計方向に回動しラック61はピ
ニオンギア7を反時計方向に回動して、チョークレバー
を閉じている力を、カム面62の形状によって次第に減
じてゆき、水温が例えば23Cに達するとチョーク弁は
開き始め、ついで例えば50CK達すると、スロットル
弁はアイドル開度となり、エンジン回転数になシチョー
ク弁は全開する。第2図はこの状態を示している。第3
図は第2図のA−A断面図を示し、7はピニオンギア、
8はストランゲラ−スプリング、9はチョークレバー、
10はチョークカム。
、冷却水温が次第に上昇してくると、予め決められたプ
ログラムに従って、中央演算装置からの信号によシ、ア
クチェエータ1の操作部11は左方に動き、スロットル
レバー2はばね24によって反時計方向に付勢され、ス
トツ/e−22は常にフリーレバーB(フリーレバー4
)の係止部42を右方に押しているので、操作部11が
左方に退くに従って、フリーレノミー4は反時計方向に
回動し、フリーレバー4と調整スクリュー5で連結され
ているフリーレバー3(フリーレバーA)も反時計方向
に回動するので、カムレバー6も枢支ばね64によ)枢
支部63を中心として時計方向に回動しラック61はピ
ニオンギア7を反時計方向に回動して、チョークレバー
を閉じている力を、カム面62の形状によって次第に減
じてゆき、水温が例えば23Cに達するとチョーク弁は
開き始め、ついで例えば50CK達すると、スロットル
弁はアイドル開度となり、エンジン回転数になシチョー
ク弁は全開する。第2図はこの状態を示している。第3
図は第2図のA−A断面図を示し、7はピニオンギア、
8はストランゲラ−スプリング、9はチョークレバー、
10はチョークカム。
10は自由に回動できる。第1図ないし第3図に示す如
く水温が次第に上昇するとピニオンギア7が回動し、ス
トランゲラ−スプリング8を介してチョークレバー9を
回動させるので、該レバーに固定されているチョークカ
ム10及びチョークシャフト11も回動し、チョークシ
ャフト11に取)つけられているチョーク弁にも回動す
る。
く水温が次第に上昇するとピニオンギア7が回動し、ス
トランゲラ−スプリング8を介してチョークレバー9を
回動させるので、該レバーに固定されているチョークカ
ム10及びチョークシャフト11も回動し、チョークシ
ャフト11に取)つけられているチョーク弁にも回動す
る。
第5図は水温が例えば前記の如く50Cの如き一定温度
に達すれば信号によりチョークンレノイPはオフとなり
、電磁弁からニードル31がとび出し、又その時チョー
ク弁は中央演算装置の信号で前述の如く全開に達1./
、そのチョークカム10の段部101に=−ドル13
11ヘエ係合し、チョーク弁を全開位置に固定する。
に達すれば信号によりチョークンレノイPはオフとなり
、電磁弁からニードル31がとび出し、又その時チョー
ク弁は中央演算装置の信号で前述の如く全開に達1./
、そのチョークカム10の段部101に=−ドル13
11ヘエ係合し、チョーク弁を全開位置に固定する。
第6図はこの発明の装置の作動状態を示すグラフであっ
て、横軸に冷却水温度Tがとっである。
て、横軸に冷却水温度Tがとっである。
グラフの右方にゆくに従って高温となっている。
打線Aはチョーク弁の開度を示し、23CまでのA□は
全閉を示し、26Cから50CまでのA2はチョーク弁
が次第に開いてゆくところを示し、50°以降のA3は
チョーク弁の全開を示している。
全閉を示し、26Cから50CまでのA2はチョーク弁
が次第に開いてゆくところを示し、50°以降のA3は
チョーク弁の全開を示している。
曲線Bはチョーク弁の閉じ力F(Pr−1tII)を示
し、水温が冷え切っているときの2000y−r−m以
上から次第に水温が上って23CのときKOKなるまで
カムレバーのカム面62の形状によって決定される。
し、水温が冷え切っているときの2000y−r−m以
上から次第に水温が上って23CのときKOKなるまで
カムレバーのカム面62の形状によって決定される。
曲線Cはエンジン回転数N(r、p、TIL)を示し、
予め定められたプUグラムに従って回転数が変化するよ
うに、回転数を検知して中央演算装置からアクチュエー
タ1に信号が出される。
予め定められたプUグラムに従って回転数が変化するよ
うに、回転数を検知して中央演算装置からアクチュエー
タ1に信号が出される。
曲線りはスロットル開度S(度で示される。)を示し、
6501p、nt のときのアルトル開度(約3度)
まで制御されて変化する。このエンジン始動後のファー
ストアイドル開度りはプログラム通シ次第に閉じで、水
温50Cのとき、アイドル開度となシ、回転数もアイド
ル回転数となシ、ついで、運転状態に入る。したがって
50cまでが暖機ゾーンWZであり、50C以上がアイ
ドル制御ゾーンIZである。又前述の如<SOcまでは
電磁弁60のチョークンレノイrはオフの状態にあシ、
50C以上(即ちチョーク弁全開)ではチョークルノイ
ドはオフとなシ、チョーク弁を固定する。
6501p、nt のときのアルトル開度(約3度)
まで制御されて変化する。このエンジン始動後のファー
ストアイドル開度りはプログラム通シ次第に閉じで、水
温50Cのとき、アイドル開度となシ、回転数もアイド
ル回転数となシ、ついで、運転状態に入る。したがって
50cまでが暖機ゾーンWZであり、50C以上がアイ
ドル制御ゾーンIZである。又前述の如<SOcまでは
電磁弁60のチョークンレノイrはオフの状態にあシ、
50C以上(即ちチョーク弁全開)ではチョークルノイ
ドはオフとなシ、チョーク弁を固定する。
エンジンを停止させエンジンキーをオフにすれはアイト
9リングスピード1コントロール用アクチュエータ1は
アルド3ル開度位置に1チョークソレノイドもオフの位
置に夫々とどまる。(第2図に図示の状態。)エンジン
を始動するためエンジンキーをオンにすれば、前述の如
く、その時の水温を感じてその水温に対応する位置をと
る。(第1図に図示の状態。)尚電磁弁30でチョーク
弁を固定するのは、暖機後アクチュエータ1によりアイ
ト9ル回転制御や、アイPルアツブを行なう場合スロッ
トルを開けたときにチョークパルプが閉じるのを防止す
るためである。
9リングスピード1コントロール用アクチュエータ1は
アルド3ル開度位置に1チョークソレノイドもオフの位
置に夫々とどまる。(第2図に図示の状態。)エンジン
を始動するためエンジンキーをオンにすれば、前述の如
く、その時の水温を感じてその水温に対応する位置をと
る。(第1図に図示の状態。)尚電磁弁30でチョーク
弁を固定するのは、暖機後アクチュエータ1によりアイ
ト9ル回転制御や、アイPルアツブを行なう場合スロッ
トルを開けたときにチョークパルプが閉じるのを防止す
るためである。
又再始動のときすでに水温がかなシ高温である場合を考
え、スロットル開度をエンジンキーをオフにした後、1
0度程度開けて止めておくことも考えられるが、この場
合チョークソレノイドをオフにした後アクチュエータ1
によりスロットルを開けるようにすればスロットルを開
けてもチョーク弁を閉じることはない。
え、スロットル開度をエンジンキーをオフにした後、1
0度程度開けて止めておくことも考えられるが、この場
合チョークソレノイドをオフにした後アクチュエータ1
によりスロットルを開けるようにすればスロットルを開
けてもチョーク弁を閉じることはない。
第1図は冷却水温が冷却しているときのこの発明の装置
の状態の説明図、第2図は冷却水温度が上昇したときの
状態の説明図、第6図は第2図のA−A線に沿う断面図
、第4図はチョーク弁が全開のときの電磁弁との関係を
示す図、第5図はチョーク弁が全開のと1姑電磁弁との
関係を示す図、第6図は冷却水温とチョーク弁開度、チ
ョーク弁閉じ力、エンジン回転数、ファーストアイドル
開度等の関係を示すグラフである。 符号の説明 1・・・アイトラスピードコントロール用アクチュエー
タ。 2・・・スロットルレバー、 3.4・・・フリーレ
バー。 5・・・調整スクリュー、 6・・・カムレバー。 7・・・ピニオンギア、 8・・・ストランゲラ−ス
プリング。 9・・・チョークレバー、 10・・・チョークカ
ム。 11・・・チョークシャフト、 12・・・チョーク弁
。 30・・・電磁弁、61・・・ニードル、50・・・機
体。 (はか3名) 114図 第 5 B
の状態の説明図、第2図は冷却水温度が上昇したときの
状態の説明図、第6図は第2図のA−A線に沿う断面図
、第4図はチョーク弁が全開のときの電磁弁との関係を
示す図、第5図はチョーク弁が全開のと1姑電磁弁との
関係を示す図、第6図は冷却水温とチョーク弁開度、チ
ョーク弁閉じ力、エンジン回転数、ファーストアイドル
開度等の関係を示すグラフである。 符号の説明 1・・・アイトラスピードコントロール用アクチュエー
タ。 2・・・スロットルレバー、 3.4・・・フリーレ
バー。 5・・・調整スクリュー、 6・・・カムレバー。 7・・・ピニオンギア、 8・・・ストランゲラ−ス
プリング。 9・・・チョークレバー、 10・・・チョークカ
ム。 11・・・チョークシャフト、 12・・・チョーク弁
。 30・・・電磁弁、61・・・ニードル、50・・・機
体。 (はか3名) 114図 第 5 B
Claims (2)
- (1)中央演算装置から信号によって伸縮するアイトリ
ングスヒートコントロール用アクチュエータによシ、ス
ロットル弁の開度とチョーク弁の閉じ力を同時に制御し
、チョーク弁は冷却水温度が所定の温度のところで全開
したのちは、電磁弁によシ固定されるようにしたことを
特徴とする電子制御式オートチョーク弁。 - (2) 上記のチョーク弁の閉じ力の制御はチョーク
レバーの一端に形成されたカム面の形状によって行なわ
れることを特徴とする特許 範囲第1項記載の電子制御式オートチョーク弁。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20454682A JPS5996463A (ja) | 1982-11-24 | 1982-11-24 | 電子制御式オ−トチヨ−ク弁 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20454682A JPS5996463A (ja) | 1982-11-24 | 1982-11-24 | 電子制御式オ−トチヨ−ク弁 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5996463A true JPS5996463A (ja) | 1984-06-02 |
Family
ID=16492297
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20454682A Pending JPS5996463A (ja) | 1982-11-24 | 1982-11-24 | 電子制御式オ−トチヨ−ク弁 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5996463A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61178062U (ja) * | 1985-04-25 | 1986-11-06 | ||
| JP2012140878A (ja) * | 2010-12-28 | 2012-07-26 | Honda Motor Co Ltd | 気化器のオートチョーク装置 |
| US10054081B2 (en) | 2014-10-17 | 2018-08-21 | Kohler Co. | Automatic starting system |
| US10240543B2 (en) | 2013-08-15 | 2019-03-26 | Kohler Co. | Integrated ignition and electronic auto-choke module for an internal combustion engine |
-
1982
- 1982-11-24 JP JP20454682A patent/JPS5996463A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61178062U (ja) * | 1985-04-25 | 1986-11-06 | ||
| JP2012140878A (ja) * | 2010-12-28 | 2012-07-26 | Honda Motor Co Ltd | 気化器のオートチョーク装置 |
| US8783664B2 (en) | 2010-12-28 | 2014-07-22 | Honda Motor Co., Ltd. | Automatic choke apparatus for carburetor |
| US10240543B2 (en) | 2013-08-15 | 2019-03-26 | Kohler Co. | Integrated ignition and electronic auto-choke module for an internal combustion engine |
| US10794313B2 (en) | 2013-08-15 | 2020-10-06 | Kohler Co. | Integrated ignition and electronic auto-choke module for an internal combustion engine |
| US10054081B2 (en) | 2014-10-17 | 2018-08-21 | Kohler Co. | Automatic starting system |
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