JPS6010351A - アドレストレ−ス方式 - Google Patents
アドレストレ−ス方式Info
- Publication number
- JPS6010351A JPS6010351A JP58116970A JP11697083A JPS6010351A JP S6010351 A JPS6010351 A JP S6010351A JP 58116970 A JP58116970 A JP 58116970A JP 11697083 A JP11697083 A JP 11697083A JP S6010351 A JPS6010351 A JP S6010351A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- trace
- register
- address
- error
- bus
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F11/00—Error detection; Error correction; Monitoring
- G06F11/36—Prevention of errors by analysis, debugging or testing of software
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Computer Hardware Design (AREA)
- Quality & Reliability (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Debugging And Monitoring (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(a) 発明の技術分野
本発明は中央制御装置の命令アドレスのトレース方式に
関し、特に障害発生までのプログラム径路を明ら、かに
する障害探索手段に関する。
関し、特に障害発生までのプログラム径路を明ら、かに
する障害探索手段に関する。
(b) 従来技術と問題点
従:!lli:CCにおけるプログラムのトレース方式
としてすでに同一出願人により出願さfっている(特願
昭58−52120)ごとくある条件の発生したときの
メモリアクセスアドレスケスタックメモリ[順次格納[
7ていく方式が存在する・ 以下これr簡単に説明する
。
としてすでに同一出願人により出願さfっている(特願
昭58−52120)ごとくある条件の発生したときの
メモリアクセスアドレスケスタックメモリ[順次格納[
7ていく方式が存在する・ 以下これr簡単に説明する
。
第1図に示すようにCC1から主記憶装置(&IM )
2へ送出するアドレス茫伝送するメモリアドレスバス(
]!vIAB)K)レース回路3を接続し、MAR」二
のアドレスをトレース回路3内のメモリーに格納する。
2へ送出するアドレス茫伝送するメモリアドレスバス(
]!vIAB)K)レース回路3を接続し、MAR」二
のアドレスをトレース回路3内のメモリーに格納する。
このトレース回路2円の内部ブロック構成の1例を第2
図に示す。
図に示す。
第2図において11おtび12U)レース範囲を指定す
るレジスタであって、Jlけトレースの開始アドレスを
指定するレジスタS M S R(Samplemat
ch 5tart address register
)、12はトレースの終了アドレス2指定するレジスタ
SMER(Sample match end add
ress register )、13 tl トレ−
ス条件を指定するt/ジスタSCR(5aple co
ntrol register)、141′Iデータ(
アドレス情報)を格納するメモリ領域STKのアドレス
?格納するカウンタS P N T (5tackpo
inter)である。15はトレース範囲内であり且つ
トレース条件を満足する主記憶装置のアクセスアドレス
?記憶するメモリースタックSTK。
るレジスタであって、Jlけトレースの開始アドレスを
指定するレジスタS M S R(Samplemat
ch 5tart address register
)、12はトレースの終了アドレス2指定するレジスタ
SMER(Sample match end add
ress register )、13 tl トレ−
ス条件を指定するt/ジスタSCR(5aple co
ntrol register)、141′Iデータ(
アドレス情報)を格納するメモリ領域STKのアドレス
?格納するカウンタS P N T (5tackpo
inter)である。15はトレース範囲内であり且つ
トレース条件を満足する主記憶装置のアクセスアドレス
?記憶するメモリースタックSTK。
16.17はトレース範囲であるか否〃為2判足する判
定回路(MATA、MATB)、18はメモリースタッ
ク15への書込みt制御する制御回路(CTL)である
。第2図に示すブロック図内のレジスタ11,12,1
3.14のフォーマット葡それぞれ第3図(a) 、(
b) s (c) 、(d)に示すOつぎにVB2図の
ブロック図に工′〕トレース回路の動作ケ説明する。C
Cにまずリザルトノ(ヌRBSk経由してトレース範囲
tレジスタ11お↓び12に、トレース条件すなわちメ
モリースタック15に格納するメモリアクセスの種別:
オペランドフェッチ(P Fetch) 、オペランド
ストア(P 5tore)、インストラクションフェッ
チ(I Fetch3にレジスタ13IC設定し、スタ
ックボインク14にスタック領域のアドレスとしてオー
ル%I’l?設定する。つぎにレジスタ13のトレース
実行ビットT k % 1 ”とし、ト1/−ヌすべき
プログラムを走らせればトレースを開始する。
定回路(MATA、MATB)、18はメモリースタッ
ク15への書込みt制御する制御回路(CTL)である
。第2図に示すブロック図内のレジスタ11,12,1
3.14のフォーマット葡それぞれ第3図(a) 、(
b) s (c) 、(d)に示すOつぎにVB2図の
ブロック図に工′〕トレース回路の動作ケ説明する。C
Cにまずリザルトノ(ヌRBSk経由してトレース範囲
tレジスタ11お↓び12に、トレース条件すなわちメ
モリースタック15に格納するメモリアクセスの種別:
オペランドフェッチ(P Fetch) 、オペランド
ストア(P 5tore)、インストラクションフェッ
チ(I Fetch3にレジスタ13IC設定し、スタ
ックボインク14にスタック領域のアドレスとしてオー
ル%I’l?設定する。つぎにレジスタ13のトレース
実行ビットT k % 1 ”とし、ト1/−ヌすべき
プログラムを走らせればトレースを開始する。
MAI経由【7て送られてくるメモリーアドレス囚がレ
ジスタ11の内容小)、レジスタJ2の内容(Qに対し
て次の関係、 03)≦(5)<<a であり(即ち、アドレス囚がトレース範囲であるとき)
、且つレジスタ13に示すアクセス種別であれば制御回
路(CTL)Iff起動する0しかしながらこの方式は
特定の定まったプログラムのアドレスをトレースする場
合にはよいが障害の発生した命令を探索することは出来
ないという欠点がある。
ジスタ11の内容小)、レジスタJ2の内容(Qに対し
て次の関係、 03)≦(5)<<a であり(即ち、アドレス囚がトレース範囲であるとき)
、且つレジスタ13に示すアクセス種別であれば制御回
路(CTL)Iff起動する0しかしながらこの方式は
特定の定まったプログラムのアドレスをトレースする場
合にはよいが障害の発生した命令を探索することは出来
ないという欠点がある。
(Q 発明の目的
本発明はかNる従来技術の欠点にかんがみプログラム処
理不可能な障害の発生時能率的な障害探索ケ可能とする
アドレストレース方式を提供することを目的とするもの
である0 (d) 発明の構成 この目的は本発明に工れはトレースアト1/ス範囲を指
定する第1のレジスタと、トレース系件を指定する第2
のレジスタと、トレースアドレス範囲内であり且つトレ
ース条件を満足するときは+1するアドレスカウンター
と、トレースアドレス範囲内であり且つトレース条件を
満足するとき主記憶装置へのアクセスアドレスを前記ア
ドレスカウンターに示すアドレスに格納するメモリを有
する中央制御装置において、障害発生時トレース?停止
する手段を有することに特徴とするアドレストレース方
式?提供するととにニーで達成される。
理不可能な障害の発生時能率的な障害探索ケ可能とする
アドレストレース方式を提供することを目的とするもの
である0 (d) 発明の構成 この目的は本発明に工れはトレースアト1/ス範囲を指
定する第1のレジスタと、トレース系件を指定する第2
のレジスタと、トレースアドレス範囲内であり且つトレ
ース条件を満足するときは+1するアドレスカウンター
と、トレースアドレス範囲内であり且つトレース条件を
満足するとき主記憶装置へのアクセスアドレスを前記ア
ドレスカウンターに示すアドレスに格納するメモリを有
する中央制御装置において、障害発生時トレース?停止
する手段を有することに特徴とするアドレストレース方
式?提供するととにニーで達成される。
(e) 発明の実施例
以下本発明の実施例C図面を参照しつ\詳測に説明する
。
。
通常、電話交換機のごとく高度の信頼性を要求される装
置ではほとんどの障害はプログラム的な処理で障害装置
の識別とシステムからの切離し2行なっている。しかし
まれに例えば現用CCの電源断障害などのようにプログ
ラム処理が不可能になる場合がある。本発明の要点はか
\るプログラム的な処理が不可能な障害(システム障害
)を検出し、ハードウェアとソフトウェアの協同動作に
、Lってプログラム制御が可能な系構成を作り出す一連
の緊急側N動作(EMA : EThnergency
Action)を行なうための緊急制御回路(EMA
回路)VCアドレストレースr停止する手段オ設け7こ
ことにある0 第4図は二重化システ12における系′41参成忙示−
ち第4図において20a、20J、f主記憶装置、21
a 、21bは中央制御装置、22 a 、 22 b
はチャネル制御装置、23a、23brユフアイルメモ
リ、24は緊急制御回路をそ11それ示す。第4図にお
いて20a 、21a 、22a 、23auそれぞれ
アクト系に示し、20b、21b、22b 、23bは
スタンバイ系を示し緊急制御回路24はアクト系を用い
るかスタンバイ糸を用いるかt決定する′回路である。
置ではほとんどの障害はプログラム的な処理で障害装置
の識別とシステムからの切離し2行なっている。しかし
まれに例えば現用CCの電源断障害などのようにプログ
ラム処理が不可能になる場合がある。本発明の要点はか
\るプログラム的な処理が不可能な障害(システム障害
)を検出し、ハードウェアとソフトウェアの協同動作に
、Lってプログラム制御が可能な系構成を作り出す一連
の緊急側N動作(EMA : EThnergency
Action)を行なうための緊急制御回路(EMA
回路)VCアドレストレースr停止する手段オ設け7こ
ことにある0 第4図は二重化システ12における系′41参成忙示−
ち第4図において20a、20J、f主記憶装置、21
a 、21bは中央制御装置、22 a 、 22 b
はチャネル制御装置、23a、23brユフアイルメモ
リ、24は緊急制御回路をそ11それ示す。第4図にお
いて20a 、21a 、22a 、23auそれぞれ
アクト系に示し、20b、21b、22b 、23bは
スタンバイ系を示し緊急制御回路24はアクト系を用い
るかスタンバイ糸を用いるかt決定する′回路である。
第5図はその緊急制御回路24の詳細図である。
第5図において29は緊急制御回路、30a。
30b汀リフレツシユカランタ、31a、31bはカウ
ンタ、32は外部監視回路である。カウンタ31a 、
31bはクロックパルス[↓って動作し、ソフトウェア
が動作しているときは一定周期でリセッlかけられてい
る。これはソフトウェアが動作しているということを確
認するためである。CCOがアクトでCC1がスタンバ
イの場合にばCCOの命令でリセット?I:かけCC1
はアクトでないからCC0(1)帛令によりリセットt
かけてゆく。その結果カウンタ31a、31bはオーバ
フローすることなくリセットがかけられる。ところが中
央制御装置21a、21bの電源断等の故障の場合には
カウンタリセット信号がこなくなってしまうからカウン
タ31a、3ibはオーパンローしてしまう。
ンタ、32は外部監視回路である。カウンタ31a 、
31bはクロックパルス[↓って動作し、ソフトウェア
が動作しているときは一定周期でリセッlかけられてい
る。これはソフトウェアが動作しているということを確
認するためである。CCOがアクトでCC1がスタンバ
イの場合にばCCOの命令でリセット?I:かけCC1
はアクトでないからCC0(1)帛令によりリセットt
かけてゆく。その結果カウンタ31a、31bはオーバ
フローすることなくリセットがかけられる。ところが中
央制御装置21a、21bの電源断等の故障の場合には
カウンタリセット信号がこなくなってしまうからカウン
タ31a、3ibはオーパンローしてしまう。
カウンタがオーバフローした場合の緊急制卸装置の動作
を編6図の70−チャートに工t)説明する。1ずカウ
ンタ31a、31bがオーパンローするとブロック40
にエフEMA29がスタートt、テ状J3k + ]
L、ブ自ツク41により立上り系のクロックを選択し選
択されfこ系をブロック42VI:よりクリアして初期
設輩するとともにブロック43によりチャネルを・クリ
アすら。つぎGでブロック44よpマイクロプログラム
制御が始貰る。すナワチブロック4.5においてMM(
主記憶装背20a、20b)を初期設定しブロック46
において系の再M成忙行ないブロック47においてFM
(ンアイルメモリ)からプログラム)「ロードしてその
プログラムに走行させ、乙。2A: SM明M”!ff
i文とするところけ[・レースに停止するブロック49
を設は緊急制御装ト°動作ス1.生時にアトL/スI・
レース動作の停止螢行なうもσ)でを)る。これr、l
:り原因不明の障害によるE M A G:I+作の発
生時点が、あらかじめM Mの全アドレスt:l・レー
スエリアどすればプログラム上のどの点か明確に解るた
め障害探索が容易となる。
を編6図の70−チャートに工t)説明する。1ずカウ
ンタ31a、31bがオーパンローするとブロック40
にエフEMA29がスタートt、テ状J3k + ]
L、ブ自ツク41により立上り系のクロックを選択し選
択されfこ系をブロック42VI:よりクリアして初期
設輩するとともにブロック43によりチャネルを・クリ
アすら。つぎGでブロック44よpマイクロプログラム
制御が始貰る。すナワチブロック4.5においてMM(
主記憶装背20a、20b)を初期設定しブロック46
において系の再M成忙行ないブロック47においてFM
(ンアイルメモリ)からプログラム)「ロードしてその
プログラムに走行させ、乙。2A: SM明M”!ff
i文とするところけ[・レースに停止するブロック49
を設は緊急制御装ト°動作ス1.生時にアトL/スI・
レース動作の停止螢行なうもσ)でを)る。これr、l
:り原因不明の障害によるE M A G:I+作の発
生時点が、あらかじめM Mの全アドレスt:l・レー
スエリアどすればプログラム上のどの点か明確に解るた
め障害探索が容易となる。
第7図はトレース1亨止動作Kか\るブロック図を示す
。第7図1でおい°C第2園におシ〕る部分と同一部分
は同−記号忙も、て示す。
。第7図1でおい°C第2園におシ〕る部分と同一部分
は同−記号忙も、て示す。
第71において制御メモリ52はiイクロ命令を有しそ
の出力はRバス53a、レジスタ53bに接続され、V
シフタ53bの出力はデコーダ54に解読されてRバス
53aの内容をレジスタ13に書込む。障害が発止しカ
ウンタのオーバフロー出力がE rb’l A 29
’a:介して5EQ51に入力されると緊急制御動作用
のマイクロプログラムが走り、49に於いて几バス53
a (/J円容μオール■ビとなりこのF’E容?レ
ジスタ13eこ省込みトレース停止動作に行なわしめる
のである。
の出力はRバス53a、レジスタ53bに接続され、V
シフタ53bの出力はデコーダ54に解読されてRバス
53aの内容をレジスタ13に書込む。障害が発止しカ
ウンタのオーバフロー出力がE rb’l A 29
’a:介して5EQ51に入力されると緊急制御動作用
のマイクロプログラムが走り、49に於いて几バス53
a (/J円容μオール■ビとなりこのF’E容?レ
ジスタ13eこ省込みトレース停止動作に行なわしめる
のである。
(f) 見切の効果
以上詳細に説明し7cj’JK本発明によれは障害発生
時にアドレストレース動作を行なうことにより障害発生
時点が明確にプログラム上のどの点か飼:るπめ障害探
索が容易となる。なお本実施例においてはマイクロスロ
グラムによる例を示しているがハードウェアによっても
実施可能でありまたトレース動作の停止はEMA動作以
外の障害処理関連の動作例えば割込動作に入れることも
可能でありこのときはシステム回置以外の障害発生時点
rも指摘し得る。
時にアドレストレース動作を行なうことにより障害発生
時点が明確にプログラム上のどの点か飼:るπめ障害探
索が容易となる。なお本実施例においてはマイクロスロ
グラムによる例を示しているがハードウェアによっても
実施可能でありまたトレース動作の停止はEMA動作以
外の障害処理関連の動作例えば割込動作に入れることも
可能でありこのときはシステム回置以外の障害発生時点
rも指摘し得る。
第1図はトレース回路の接続構成図、第2図はトレース
回路の内部ブロック構成図、第3図は第2図における各
種レジスターのフォーマツ+t−示す図、第4図は本発
明′にが\る方式のシステム構成図、第5図は第4図に
おける緊急制御回路のブロック図、第6図は緊急制御回
路の動作フロー図、第7図は本発明にが\る方式の尺体
的実施例を示す0 図面において、13はレジスタ、24.29は緊急制御
回路、49はトレース停止動作ブロック全それぞれ示す
。 特許出願人 富士通株式会社 特許出願代理人 弁理士 青 木 朗 弁理士 西 舘 和 之 弁理士 内 1)幸 男 弁理士 山 口 昭 之 第6図 第7図
回路の内部ブロック構成図、第3図は第2図における各
種レジスターのフォーマツ+t−示す図、第4図は本発
明′にが\る方式のシステム構成図、第5図は第4図に
おける緊急制御回路のブロック図、第6図は緊急制御回
路の動作フロー図、第7図は本発明にが\る方式の尺体
的実施例を示す0 図面において、13はレジスタ、24.29は緊急制御
回路、49はトレース停止動作ブロック全それぞれ示す
。 特許出願人 富士通株式会社 特許出願代理人 弁理士 青 木 朗 弁理士 西 舘 和 之 弁理士 内 1)幸 男 弁理士 山 口 昭 之 第6図 第7図
Claims (1)
- トレースアドレス範囲?指定する第1V)レジスタと、
トレース条件を指定する第2σルジスタと、トレースア
ドレス範囲内であり且つトレース条件t#足するときに
+1するアドレスカウンターと、トレースアドレス範囲
内であり且つトレース条件?満足するとき主記憶装置へ
のアクセスアトVスを前記アドレスカウンターに示すア
ドレスに格納するメモリ?有する中央制御装置において
、障害発生時トレースを停止する手段を有することを特
徴とするアドレストレース方式
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58116970A JPS6010351A (ja) | 1983-06-30 | 1983-06-30 | アドレストレ−ス方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58116970A JPS6010351A (ja) | 1983-06-30 | 1983-06-30 | アドレストレ−ス方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6010351A true JPS6010351A (ja) | 1985-01-19 |
Family
ID=14700258
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58116970A Pending JPS6010351A (ja) | 1983-06-30 | 1983-06-30 | アドレストレ−ス方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6010351A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61245247A (ja) * | 1985-04-23 | 1986-10-31 | Mitsubishi Electric Corp | トレ−ス制御装置 |
-
1983
- 1983-06-30 JP JP58116970A patent/JPS6010351A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61245247A (ja) * | 1985-04-23 | 1986-10-31 | Mitsubishi Electric Corp | トレ−ス制御装置 |
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