JPS60110043A - 情報処理装置 - Google Patents
情報処理装置Info
- Publication number
- JPS60110043A JPS60110043A JP58217980A JP21798083A JPS60110043A JP S60110043 A JPS60110043 A JP S60110043A JP 58217980 A JP58217980 A JP 58217980A JP 21798083 A JP21798083 A JP 21798083A JP S60110043 A JPS60110043 A JP S60110043A
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- Japan
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- instruction
- storage means
- executed
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- Pending
Links
- 230000010365 information processing Effects 0.000 claims description 8
- 238000004364 calculation method Methods 0.000 claims description 6
- 238000013500 data storage Methods 0.000 claims description 6
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 37
- 102100031172 C-C chemokine receptor type 1 Human genes 0.000 abstract description 4
- 101710149814 C-C chemokine receptor type 1 Proteins 0.000 abstract description 4
- 101000903060 Mus musculus DnaJ homolog subfamily C member 7 Proteins 0.000 abstract description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 102100024167 C-C chemokine receptor type 3 Human genes 0.000 description 1
- 101710149862 C-C chemokine receptor type 3 Proteins 0.000 description 1
- 230000002411 adverse Effects 0.000 description 1
- FFBHFFJDDLITSX-UHFFFAOYSA-N benzyl N-[2-hydroxy-4-(3-oxomorpholin-4-yl)phenyl]carbamate Chemical compound OC1=C(NC(=O)OCC2=CC=CC=C2)C=CC(=C1)N1CCOCC1=O FFBHFFJDDLITSX-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000011084 recovery Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Advance Control (AREA)
- Executing Machine-Instructions (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は情報処理装置における命令制御部に関し、特に
条件分岐に使用するコンディションコードの保持と読出
し、ならびにコンディションコードを使用した命令制御
方式に関する。
条件分岐に使用するコンディションコードの保持と読出
し、ならびにコンディションコードを使用した命令制御
方式に関する。
(従来技術)
従来、この種の情報処理装置の命令制御部はコンディシ
ョンコードを保持しておくだめのコンディションコード
記憶手段を1個しか備えていなかった。そのため、特定
のコンティジョンコードをセットする命令(命令Aとす
る)と、そのコンディションコードを利用する条件付き
分岐命令(命令A1とする)との間に、上記命令とは無
関係の命令であって、コンティジョンコードをセットす
るような命令(命令Bとする)が実行されるような場合
には、命令の順序を入れかえて命令Bが命令Aによりセ
ットされだコンテイションコードを壊さないようにする
か、あるいは順序を入れかえることが無理な場合には、
命令Aによhセットされたコンディションコードを命令
Bの実行前に他の記憶手段(例えば、汎用レジスタ)に
退避させ、命令A1でそれを使用する時に再びロードし
てくると云う方式、あるいは命令Bを実行したあと、命
令A1の直前で再び命令人を実行してコンディションコ
ードをセットしなおすと云う方式が採用されてきた。
ョンコードを保持しておくだめのコンディションコード
記憶手段を1個しか備えていなかった。そのため、特定
のコンティジョンコードをセットする命令(命令Aとす
る)と、そのコンディションコードを利用する条件付き
分岐命令(命令A1とする)との間に、上記命令とは無
関係の命令であって、コンティジョンコードをセットす
るような命令(命令Bとする)が実行されるような場合
には、命令の順序を入れかえて命令Bが命令Aによりセ
ットされだコンテイションコードを壊さないようにする
か、あるいは順序を入れかえることが無理な場合には、
命令Aによhセットされたコンディションコードを命令
Bの実行前に他の記憶手段(例えば、汎用レジスタ)に
退避させ、命令A1でそれを使用する時に再びロードし
てくると云う方式、あるいは命令Bを実行したあと、命
令A1の直前で再び命令人を実行してコンディションコ
ードをセットしなおすと云う方式が採用されてきた。
前者の方式に対する問題点は、コンディションコードが
決定されてからでないと条件付き分岐命令を実行するこ
とができないと云う点にあった。特に、パイプライン制
御を行っているような場合には、前者では先行して命令
の解読ができないので、条件付き分岐命令の実行時間が
長くなると云う欠点があった。
決定されてからでないと条件付き分岐命令を実行するこ
とができないと云う点にあった。特に、パイプライン制
御を行っているような場合には、前者では先行して命令
の解読ができないので、条件付き分岐命令の実行時間が
長くなると云う欠点があった。
後者に対する問題点は、すべてのケースに当てはまるも
のである。後者においては、コンディションコード情報
の退避あるいは一回復、またはコンディションコードを
セットする命令の再実行がオーバーヘッドとなり、処理
時間に悪影響を及はすと云う欠点があった。
のである。後者においては、コンディションコード情報
の退避あるいは一回復、またはコンディションコードを
セットする命令の再実行がオーバーヘッドとなり、処理
時間に悪影響を及はすと云う欠点があった。
(発明の目的)
本発明の目的は、コンディションコードを保持するだめ
の複数のコンディションコード記憶手段を備え、上記複
数のコンディションコード記憶手段への情報のセット、
ならびに読出しを、複数のコンディションコード記憶手
段のうちのいずれのひとつを対象として実行するかを命
令により任意に指定できるように構成することによって
上記欠点を解決し、条件付き分岐を柔軟、且つ、高速に
実行できるようにし実情報処理装置を提供することにあ
る。
の複数のコンディションコード記憶手段を備え、上記複
数のコンディションコード記憶手段への情報のセット、
ならびに読出しを、複数のコンディションコード記憶手
段のうちのいずれのひとつを対象として実行するかを命
令により任意に指定できるように構成することによって
上記欠点を解決し、条件付き分岐を柔軟、且つ、高速に
実行できるようにし実情報処理装置を提供することにあ
る。
(発明の構成)
本発明による情報処理装置はデータ記憶手段と、演算手
段と、コンディションコード生成手段と、命令制御手段
と、複数のコンディションコード記憶手段と、コンディ
ションコード制御手段とを具備して構成したものである
。
段と、コンディションコード生成手段と、命令制御手段
と、複数のコンディションコード記憶手段と、コンディ
ションコード制御手段とを具備して構成したものである
。
データ記憶手段はデータを記憶するだめのものであり、
演算手段は記憶手段から読出したデータを処理するため
のものである。
演算手段は記憶手段から読出したデータを処理するため
のものである。
コンディションコード生成手段は、演算手段の処理結果
からコンディションコードを生成するためのものである
。
からコンディションコードを生成するためのものである
。
命令制御手段はコンディションコー)”ik使用して処
理の流れを制御するためのものであり、複数のコンディ
ションコード記憶手段はコンディションコードを記憶し
て保持しておくだめのものである。
理の流れを制御するためのものであり、複数のコンディ
ションコード記憶手段はコンディションコードを記憶し
て保持しておくだめのものである。
コンディション制御手段は複数のコンディションコー)
” 記憶手段へのコンディションコードのセット、なら
びに複数のコンディションコード記憶手段からのコンデ
ィションコードの読出しを、複数のコンディションコー
ド記憶手段のうちのいずれのひとつを対象として実行す
るかを命令により指定するだめのものである。
” 記憶手段へのコンディションコードのセット、なら
びに複数のコンディションコード記憶手段からのコンデ
ィションコードの読出しを、複数のコンディションコー
ド記憶手段のうちのいずれのひとつを対象として実行す
るかを命令により指定するだめのものである。
(実施例)
次に、図面を参照して本発明について詳細に説明する。
第1図は情報処理装置の一実施例の主要部の概略を示す
ブロック図である。第1図において、1は演算すべきデ
ータ、および演算結果を保持するだめのデータ記憶部、
2はデータ記憶部からのデータを受けて、それに演算を
施すだめの演算部、3は演算結果からコンディションコ
ードを生成するためのコンデジョンコード生成部、4は
コンディションコードを受けて条件付き分岐の条件判断
を行って、次に実行すべき命令を決定するための命令制
御部である。・ 第2図はコンディションコード記憶部、ならびに関連部
分の一実施例を示すブロック図である。第2図において
、5a〜5dはコンディションコードを記憶するために
複数(本実施例では4個)のコンディションコード記憶
手段を形成−Jる複数のコンディションコードレジスタ
(CCRO−CCC84,6aならびに6bは複数のコ
ンディションコードレジスタ5a〜5dのいずれ、のひ
とつにコンディションコードをセットし、いずれのコン
ティジョンコードレジスタを参照するかを指定するため
、命令語のフィールド(CORP)を解読し、コマンド
信号を生成するだめの複数のデコーダ、7は複数のデコ
ーダ6a 、 6bからの信号を受け、上記複数のコン
ディションコードレジスタにセットされているコンディ
ションコードのうちのひとつを選択するだめの選択回路
である。複数のデコーダ6a。
ブロック図である。第1図において、1は演算すべきデ
ータ、および演算結果を保持するだめのデータ記憶部、
2はデータ記憶部からのデータを受けて、それに演算を
施すだめの演算部、3は演算結果からコンディションコ
ードを生成するためのコンデジョンコード生成部、4は
コンディションコードを受けて条件付き分岐の条件判断
を行って、次に実行すべき命令を決定するための命令制
御部である。・ 第2図はコンディションコード記憶部、ならびに関連部
分の一実施例を示すブロック図である。第2図において
、5a〜5dはコンディションコードを記憶するために
複数(本実施例では4個)のコンディションコード記憶
手段を形成−Jる複数のコンディションコードレジスタ
(CCRO−CCC84,6aならびに6bは複数のコ
ンディションコードレジスタ5a〜5dのいずれ、のひ
とつにコンディションコードをセットし、いずれのコン
ティジョンコードレジスタを参照するかを指定するため
、命令語のフィールド(CORP)を解読し、コマンド
信号を生成するだめの複数のデコーダ、7は複数のデコ
ーダ6a 、 6bからの信号を受け、上記複数のコン
ディションコードレジスタにセットされているコンディ
ションコードのうちのひとつを選択するだめの選択回路
である。複数のデコーダ6a。
6bと選択回路7とによりコンディションコード制御手
段が形成されている。
段が形成されている。
次に、実例によって本発明の動作について、従来技術と
比較して説明する。
比較して説明する。
ここで、処理Aと処理Bとがあり、それぞれの結果の負
、非負の組合せによって処理1〜処理4寸での4通りの
処理に分岐してゆく実行例について考察する。
、非負の組合せによって処理1〜処理4寸での4通りの
処理に分岐してゆく実行例について考察する。
単純にプログラムを作成すると、第3図(a)のように
処理Aで分岐し、各分岐先でそれぞれ処理I3を実行し
、その結果によって再び分岐すると云う処理フローとな
る。しかし、第3図からも判るように、処理Aの結果に
よる分岐先の両方に処理Bが存在するため、生成される
命令ステップ数が大きくなり、メモリ資源を浪費すると
云う結果になる。
処理Aで分岐し、各分岐先でそれぞれ処理I3を実行し
、その結果によって再び分岐すると云う処理フローとな
る。しかし、第3図からも判るように、処理Aの結果に
よる分岐先の両方に処理Bが存在するため、生成される
命令ステップ数が大きくなり、メモリ資源を浪費すると
云う結果になる。
そこで、分岐先の両方で共通の処理が行われる寿らば、
第3図(b)のように分岐する前に処理して努く方法が
考えられる。しかし、従来の方式、すなわち、コンディ
ションコードをセットするコンディションコード記憶手
段がひとつしかない場合には、処理Aでのコンディショ
ンコードをセットする時点で、処理Bのコンディション
コードが壊されてしまう。従って、退避しておく処理と
処理Aとの分岐先で処理Bのコンディションコードを使
用するため、回復処理が必要となり、それがオーバーヘ
ッドとなる。
第3図(b)のように分岐する前に処理して努く方法が
考えられる。しかし、従来の方式、すなわち、コンディ
ションコードをセットするコンディションコード記憶手
段がひとつしかない場合には、処理Aでのコンディショ
ンコードをセットする時点で、処理Bのコンディション
コードが壊されてしまう。従って、退避しておく処理と
処理Aとの分岐先で処理Bのコンディションコードを使
用するため、回復処理が必要となり、それがオーバーヘ
ッドとなる。
本発明ではコンディションコードをセットするだめの複
数のコンディションコード記憶手段を設け、複数のコン
ディションコード記憶手段にコンディションコードをセ
ットする命令、ならびにコンティジョンコード記憶手段
を参照して分岐する条件付き分岐命令には、複数のコン
ディションコード記憶手段のいずれかを指定するだめの
複数ビットから成るフィールドを設ける。本実施例を示
す第2図においては、4個のコンディションコード記憶
手段CCRO〜CCR3を設けるため、命令には2ビツ
トのCCR指定(CCRP )フィールドを設けるもの
とする。
数のコンディションコード記憶手段を設け、複数のコン
ディションコード記憶手段にコンディションコードをセ
ットする命令、ならびにコンティジョンコード記憶手段
を参照して分岐する条件付き分岐命令には、複数のコン
ディションコード記憶手段のいずれかを指定するだめの
複数ビットから成るフィールドを設ける。本実施例を示
す第2図においては、4個のコンディションコード記憶
手段CCRO〜CCR3を設けるため、命令には2ビツ
トのCCR指定(CCRP )フィールドを設けるもの
とする。
第3図(c)は、第3図(b)と同様の動作を、第2図
で示すような複数のコンディションコード記憶手段を有
する情報処理装置により実行した場合の処理フローを示
したものである。
で示すような複数のコンディションコード記憶手段を有
する情報処理装置により実行した場合の処理フローを示
したものである。
まず、処理Bを実行し、そこで第2図の命令語の上記C
0RPフイールドによって実行される処理により生成さ
れたコンディションコードヲセツ)−するためのコンデ
ジョンコードレジスタを指定して、処理Bでのコンディ
ションコードをCCROにセットする。
0RPフイールドによって実行される処理により生成さ
れたコンディションコードヲセツ)−するためのコンデ
ジョンコードレジスタを指定して、処理Bでのコンディ
ションコードをCCROにセットする。
次に、処理Aの実行を続行し、同様にして生成すれたコ
ンディションコードをコンティジョンコードレジスタ5
b(CCR,1)にセラトスると共に、後続の第1の分
岐命令により、この命令語のCCRPフィールドを使用
してCCR1を指定し、上記処理Aのコンティジョンコ
ードを使用した条件付き分岐を実行する。
ンディションコードをコンティジョンコードレジスタ5
b(CCR,1)にセラトスると共に、後続の第1の分
岐命令により、この命令語のCCRPフィールドを使用
してCCR1を指定し、上記処理Aのコンティジョンコ
ードを使用した条件付き分岐を実行する。
最後に、第2の分岐命令により上記第1の分岐命令と同
様にして、上記処理Bでのコンディションコードを記憶
したCCRIを指定し、このコンティジョンコードに応
じた条件付き分岐を実行する。
様にして、上記処理Bでのコンディションコードを記憶
したCCRIを指定し、このコンティジョンコードに応
じた条件付き分岐を実行する。
以上の処理によって処理A、処理Bのそれぞれの実行結
果の負、非負の組合せにより、4方向に分岐すると云う
処理を、寿んらのオーバーヘッドをかけることなく、目
、つ、命令ステップ数を増加させることもなく実行する
ことができる。
果の負、非負の組合せにより、4方向に分岐すると云う
処理を、寿んらのオーバーヘッドをかけることなく、目
、つ、命令ステップ数を増加させることもなく実行する
ことができる。
(発明の効果)
本発明には以上説明したように、コンティジョンコード
を保持するための複数のコンティジョンコード記憶手段
を備え、複数のコンディシコンコード記憶手段への情報
のセット、および読出し7を、複数のコンディションコ
ード記憶手段のうちのいずれのひとつを対象とするかを
命令によって任意に指定できるようにすることにより、
コンディションコードの保存、ならびに回復のオーバー
ヘッドを軽減し、条件付き分岐を柔軟、且つ、高速に実
現することができると云う効果がある。
を保持するための複数のコンティジョンコード記憶手段
を備え、複数のコンディシコンコード記憶手段への情報
のセット、および読出し7を、複数のコンディションコ
ード記憶手段のうちのいずれのひとつを対象とするかを
命令によって任意に指定できるようにすることにより、
コンディションコードの保存、ならびに回復のオーバー
ヘッドを軽減し、条件付き分岐を柔軟、且つ、高速に実
現することができると云う効果がある。
第1図は、情報処理装置の一実施例の主要部を模式的に
示したブロック図である。 第2図は、第1図に示しだ本発明の一実施例のコンティ
ジョンコード記憶手段、ならdに命令によシコンディジ
ョンコードを指定、制御するだめの機構の実施例を示す
ブロック図である。 9A 31fl (a)〜(c)は、本発明の詳細な説
明するだめの条件付き分岐を含む処理フローを示すフロ
ーチャートである。 1・・・データ記憶部 2・・・演算部3・・・コンデ
ィションコード生成部 4・・・命令制御部 5a〜5d・・・コンディションコードレジスタ6a
、 6b・・・デコーダ 7・・・コンディションコード選択回路特許出願人 日
木篭気株式会社 代理人 弁理士 井ノロ 壽 才1図 才2図 第3図 (a) (1)”1
示したブロック図である。 第2図は、第1図に示しだ本発明の一実施例のコンティ
ジョンコード記憶手段、ならdに命令によシコンディジ
ョンコードを指定、制御するだめの機構の実施例を示す
ブロック図である。 9A 31fl (a)〜(c)は、本発明の詳細な説
明するだめの条件付き分岐を含む処理フローを示すフロ
ーチャートである。 1・・・データ記憶部 2・・・演算部3・・・コンデ
ィションコード生成部 4・・・命令制御部 5a〜5d・・・コンディションコードレジスタ6a
、 6b・・・デコーダ 7・・・コンディションコード選択回路特許出願人 日
木篭気株式会社 代理人 弁理士 井ノロ 壽 才1図 才2図 第3図 (a) (1)”1
Claims (1)
- データを記憶するだめのデータ記憶手段と、前記記憶手
段から読出したデータを処理するための演算手段と、前
記演算手段の処理結果からコンディションコードを生成
するだめのコンディションコード生成手段と、前記コン
ディションコードを使用して処理の流れを制御するため
の命令側■手段と、前記コンディションコードを記憶す
るだめの複数のコンディションコード記憶手段と、前記
複数のコンディションコード記憶手段への前記コンディ
ションコードのセット、ならびに前記複数のコンディシ
ョンコード記憶手段からの前記コンディションコードの
読出しを前記複数のコンディションコード記憶手段のう
ちのいずれのひとつを対象として実行するかを命令によ
り指定するだめのコンディションコード制御手段とを具
備して構成したことを特徴とする情報処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58217980A JPS60110043A (ja) | 1983-11-18 | 1983-11-18 | 情報処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58217980A JPS60110043A (ja) | 1983-11-18 | 1983-11-18 | 情報処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60110043A true JPS60110043A (ja) | 1985-06-15 |
Family
ID=16712737
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58217980A Pending JPS60110043A (ja) | 1983-11-18 | 1983-11-18 | 情報処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60110043A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62150434A (ja) * | 1985-12-24 | 1987-07-04 | Nippon Denso Co Ltd | ル−プ制御型デ−タ処理装置 |
| JPS63208943A (ja) * | 1987-02-25 | 1988-08-30 | Nec Corp | マイクロコンピユ−タ |
| JPH02226342A (ja) * | 1989-01-09 | 1990-09-07 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | データ処理方法及び装置 |
-
1983
- 1983-11-18 JP JP58217980A patent/JPS60110043A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62150434A (ja) * | 1985-12-24 | 1987-07-04 | Nippon Denso Co Ltd | ル−プ制御型デ−タ処理装置 |
| JPS63208943A (ja) * | 1987-02-25 | 1988-08-30 | Nec Corp | マイクロコンピユ−タ |
| JPH02226342A (ja) * | 1989-01-09 | 1990-09-07 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | データ処理方法及び装置 |
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