JPS60131138A - リ−ド線折り曲げ装置 - Google Patents
リ−ド線折り曲げ装置Info
- Publication number
- JPS60131138A JPS60131138A JP58240114A JP24011483A JPS60131138A JP S60131138 A JPS60131138 A JP S60131138A JP 58240114 A JP58240114 A JP 58240114A JP 24011483 A JP24011483 A JP 24011483A JP S60131138 A JPS60131138 A JP S60131138A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lead wire
- wire bending
- circuit board
- board
- printed circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05K—PRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
- H05K13/00—Apparatus or processes specially adapted for manufacturing or adjusting assemblages of electric components
- H05K13/04—Mounting of components, e.g. of leadless components
- H05K13/0473—Cutting and clinching the terminal ends of the leads after they are fitted on a circuit board
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Microelectronics & Electronic Packaging (AREA)
- Supply And Installment Of Electrical Components (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は一電子部品自動挿入機において、厚みの異なる
基板のミックス生産を行う際、常に最適な状態で挿入が
行えるように一睡入動作系の機構位置を自動的に上下さ
せることができる部品リード線折り曲げ装置に関するも
のである。
基板のミックス生産を行う際、常に最適な状態で挿入が
行えるように一睡入動作系の機構位置を自動的に上下さ
せることができる部品リード線折り曲げ装置に関するも
のである。
従来例の構成とその問題点
従来のリード線折り曲げ装置を第1,2図に基づいて具
体的に説明する。
体的に説明する。
電子部品挿入機において一挿入ヘッド1により、挿入す
べき位置を決定するXYテーブル2に固定された基板3
に、電子部品4を挿入し、リード線6をクリンチャ6で
切断し、折り曲げる場合、基板の厚みが第2図人のよう
に適切であれば、部品4と基板3との間隔と、リード線
5の先端と基板3との間隔は適当な距離に保たれ一基板
3の底面と部品4に衝撃を与える事もなく、最適なリー
ド線の長さに切断、折り曲げられ、部品4は基板3にし
っかりと固着される。
べき位置を決定するXYテーブル2に固定された基板3
に、電子部品4を挿入し、リード線6をクリンチャ6で
切断し、折り曲げる場合、基板の厚みが第2図人のよう
に適切であれば、部品4と基板3との間隔と、リード線
5の先端と基板3との間隔は適当な距離に保たれ一基板
3の底面と部品4に衝撃を与える事もなく、最適なリー
ド線の長さに切断、折り曲げられ、部品4は基板3にし
っかりと固着される。
しかし−第2図Bのように基板3の厚みが薄いと図のよ
うに部品4が基板3の底面と部品のリード線6の先端の
間隔が大きくなり、部品4が基板3から浮き上ったり、
第2図Cのように部品4が基板3から傾むいて浮き上が
ることがある。
うに部品4が基板3の底面と部品のリード線6の先端の
間隔が大きくなり、部品4が基板3から浮き上ったり、
第2図Cのように部品4が基板3から傾むいて浮き上が
ることがある。
このだめ一部品4が基板3にしっかりと固着されていな
いので、ハンダ付は工程において隣接する部品4のリー
ド線同志が短絡するなどの問題が発生したシ、部品4に
外力が加わり破壊するといった問題が発生していた。
いので、ハンダ付は工程において隣接する部品4のリー
ド線同志が短絡するなどの問題が発生したシ、部品4に
外力が加わり破壊するといった問題が発生していた。
逆に、第2図りのように基板3が厚い場合、部品4と基
板3の間隔がなくなり、部品4を破壊したり基板3に傷
を与え、基板30回路動作不良の一因となっていた。−
万一基板3の厚みは何種類も存在するのは周知の事実で
あり、電子部品挿入機において基板3の厚みに関係なく
容易に最適な部品挿入を実現するのは、重要な課題の−
っであった。
板3の間隔がなくなり、部品4を破壊したり基板3に傷
を与え、基板30回路動作不良の一因となっていた。−
万一基板3の厚みは何種類も存在するのは周知の事実で
あり、電子部品挿入機において基板3の厚みに関係なく
容易に最適な部品挿入を実現するのは、重要な課題の−
っであった。
上記の問題を解決するため、基板の厚みに合せて一挿入
ヘッド1の取付位置を上下する策があるが一挿入へノド
1は部品供給部から部品を受取り、基板2の小さい穴に
挿入する精密な機構のため一容易に−に下させることは
困難であった。
ヘッド1の取付位置を上下する策があるが一挿入へノド
1は部品供給部から部品を受取り、基板2の小さい穴に
挿入する精密な機構のため一容易に−に下させることは
困難であった。
発明の目的
この発明の目的は、前記問題を解消し、基板の厚みに応
じて適切なリード線折り曲げができるようにすることで
ある。
じて適切なリード線折り曲げができるようにすることで
ある。
発明の構成
そして上記目的を達成するために本発明は−サーボモー
タを回転させることでリード線折り曲げ機構本体をプリ
ント基板に接近または離れる方向にスライドさせるスラ
イド機構と、前記スライド機構の移動量を−プリント基
板の厚みに応じて制御する厚み制御手段とを備えた構成
としだものである。
タを回転させることでリード線折り曲げ機構本体をプリ
ント基板に接近または離れる方向にスライドさせるスラ
イド機構と、前記スライド機構の移動量を−プリント基
板の厚みに応じて制御する厚み制御手段とを備えた構成
としだものである。
実施例の説明
第3図は、本発明の一実施例におけるリード線折り曲げ
装置の構成を示したものである。
装置の構成を示したものである。
第3図において、1は挿入ヘッドであり−2はXYテー
ブル、3はXYテーブル2に固定されたプリント基板で
あり、22はスプリングで、プリント基板3の上面が一
定位置になるように働く06はクリンチャで、プリント
基板3に挿入きれた部品4のリード線6を切断し折り曲
げる。7はリード線折り曲げ機構本体である。
ブル、3はXYテーブル2に固定されたプリント基板で
あり、22はスプリングで、プリント基板3の上面が一
定位置になるように働く06はクリンチャで、プリント
基板3に挿入きれた部品4のリード線6を切断し折り曲
げる。7はリード線折り曲げ機構本体である。
13はNGコントローラであり、8はNoコントローラ
13の操作を行う操作盤である。14はモータードライ
バ〜で、Noコントローラ13の指令を受けて−パルス
モータ16を駆動する。又、158’−1,光電センサ
ーであり、NOコントロールされる機構においては周知
の、その機構の基準点を決定する原点を検出するもので
ある。
13の操作を行う操作盤である。14はモータードライ
バ〜で、Noコントローラ13の指令を受けて−パルス
モータ16を駆動する。又、158’−1,光電センサ
ーであり、NOコントロールされる機構においては周知
の、その機構の基準点を決定する原点を検出するもので
ある。
17はギヤー変換器で、一方はパルスモータ16に直結
され、他方はスクリュー18を介してIJ +ド線折り
曲げ機構本体アを上下(接近または離九る)に移動させ
るスライド機構19に接続されて因る。
され、他方はスクリュー18を介してIJ +ド線折り
曲げ機構本体アを上下(接近または離九る)に移動させ
るスライド機構19に接続されて因る。
2Oはリード線折り曲げ機構本体7を支える固定部であ
り、21はバネで、リード線折り曲げ機構本体7がスラ
イド機構19により移動した場合−安定に保持するもの
である。
り、21はバネで、リード線折り曲げ機構本体7がスラ
イド機構19により移動した場合−安定に保持するもの
である。
以上のように構成された本実施例の、リード線折り曲げ
装置にっ−て、以下その動作を説明する。
装置にっ−て、以下その動作を説明する。
リード線折り曲げ機構本体7に対して、どれだけの量を
上下させるかを決定するNOデータは、操作盤8から入
力する事が出来る。ただし、場合によっては一操作盤8
に設けられたR8−232(jインターフェース11を
介シて、コンピュータなどと接続し、外部コントローラ
より供給する事も可能となっている。さらに、調整時な
どは手動操作が行える事が望ましく一操作盤8には一手
動の場合+・−スイッチ9を用いて、リード線折り曲げ
機構本体7を上下させたり、ORGヌイソチ1゜を用い
て、原点位置決め動作が実行できる○又、NOデータは
、表示部12+1Cより、その数値を確認出来る。
上下させるかを決定するNOデータは、操作盤8から入
力する事が出来る。ただし、場合によっては一操作盤8
に設けられたR8−232(jインターフェース11を
介シて、コンピュータなどと接続し、外部コントローラ
より供給する事も可能となっている。さらに、調整時な
どは手動操作が行える事が望ましく一操作盤8には一手
動の場合+・−スイッチ9を用いて、リード線折り曲げ
機構本体7を上下させたり、ORGヌイソチ1゜を用い
て、原点位置決め動作が実行できる○又、NOデータは
、表示部12+1Cより、その数値を確認出来る。
今、操作盤8からNGデータが入力されると、kfCデ
ータは、NGコントローラ13に送られる。
ータは、NGコントローラ13に送られる。
NGコントローラ13はこのNGデータを、所定ノハル
ス数に変換し、モータードライバー14に送ル。モータ
ードライバー14は、このパルスモータしてパルスモー
タ16を駆動する。
ス数に変換し、モータードライバー14に送ル。モータ
ードライバー14は、このパルスモータしてパルスモー
タ16を駆動する。
パルスモータ16が駆動され回転すると、ギヤー変換器
17を介してスクリュー18に伝わる。
17を介してスクリュー18に伝わる。
このスクリュー18にはネジが切られているため、スラ
イド機構19は、パルスモータ16の回転方向に従って
左右へ移動すると共に、回転数に比例した量だけ移動す
る事になる。
イド機構19は、パルスモータ16の回転方向に従って
左右へ移動すると共に、回転数に比例した量だけ移動す
る事になる。
この結果−固定部20からバネ21で、スライド機構1
9に接しているリード線折り曲げ機構本体7は一必要量
のみ上又は下へ動くことになる。
9に接しているリード線折り曲げ機構本体7は一必要量
のみ上又は下へ動くことになる。
すなわち、プリント基板3の厚みに応じてNOテデーを
設定し、それをNOコントローラ13に送る事により−
リード線折り曲げ機構本体7は一自動的に最適な位置に
設定される事になる。
設定し、それをNOコントローラ13に送る事により−
リード線折り曲げ機構本体7は一自動的に最適な位置に
設定される事になる。
又、プリント基板3はXYテーブル2に、スプリング2
2により上面基準で固定されており、基板3の厚みに関
係なく、挿入へノド1とプリント基板3の間隔は一定に
保たれる。
2により上面基準で固定されており、基板3の厚みに関
係なく、挿入へノド1とプリント基板3の間隔は一定に
保たれる。
発明の効果
本発明は、パルスモータによりリード線折り曲げ機構本
体を移動さぜることで−プリント基板の厚みが変わ一〕
でも、安定した挿入とカットとクリンチを維持すること
ができ、さらに−コンピュータなどと接続することで一
度データを設定するのみであとはプリント基板に応じて
そのデータを選択し生産を行うことができるという効果
を得ることができ、優れた1ノード線折り曲げ装置を実
現できるものである。
体を移動さぜることで−プリント基板の厚みが変わ一〕
でも、安定した挿入とカットとクリンチを維持すること
ができ、さらに−コンピュータなどと接続することで一
度データを設定するのみであとはプリント基板に応じて
そのデータを選択し生産を行うことができるという効果
を得ることができ、優れた1ノード線折り曲げ装置を実
現できるものである。
第1図は従来の電子部品自動挿入機の挿入機構を示す斜
視図、第2図A−Dは部品のプリント基板への挿入状態
を示す説明図、第3図は本発明の一実施例の機構図であ
る。 1 ・・・・挿入へノド、2・・・・・・XYテーブル
、3・・・・基板〜4・・・・・部品−5・・・・・リ
ード線、6・・・・・・クリンチャ−7・・・・リード
線折り曲げ機構本体−8・−・−操作盤−9・・・・+
・−スイッチ−10・・・・0RGスイツチ、11・・
・・・R3−232Gインターフエース、12・・・・
・表示部、13・・・・・・NGコントローラー14・
・・・モータドライバー、15−光電センサー、16・
・−・パルスモータ、17・・・・・・ギヤー変換器、
18・・・・・スクリュー、19・・・・・スライド機
構、20・・・・・固定部−21・・・バネ、22・・
・・・スプリング。 代俳人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 m2図 C B D
視図、第2図A−Dは部品のプリント基板への挿入状態
を示す説明図、第3図は本発明の一実施例の機構図であ
る。 1 ・・・・挿入へノド、2・・・・・・XYテーブル
、3・・・・基板〜4・・・・・部品−5・・・・・リ
ード線、6・・・・・・クリンチャ−7・・・・リード
線折り曲げ機構本体−8・−・−操作盤−9・・・・+
・−スイッチ−10・・・・0RGスイツチ、11・・
・・・R3−232Gインターフエース、12・・・・
・表示部、13・・・・・・NGコントローラー14・
・・・モータドライバー、15−光電センサー、16・
・−・パルスモータ、17・・・・・・ギヤー変換器、
18・・・・・スクリュー、19・・・・・スライド機
構、20・・・・・固定部−21・・・バネ、22・・
・・・スプリング。 代俳人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 m2図 C B D
Claims (1)
- プリント基板に自動的に挿入された部品1ノード線を切
断し−折り曲げるリード線折り曲げ機構本体と、サーボ
モータを回転させることで、前記1ノード線折り曲げ機
構本体をプリント基板と接近または離れる一方向へスラ
イドさせるスライド機構と、前記スライド機構の移動量
を、プリント基板の厚みに応じて制御する厚み制御手段
とからなるリード線折り曲げ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58240114A JPS60131138A (ja) | 1983-12-20 | 1983-12-20 | リ−ド線折り曲げ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58240114A JPS60131138A (ja) | 1983-12-20 | 1983-12-20 | リ−ド線折り曲げ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60131138A true JPS60131138A (ja) | 1985-07-12 |
Family
ID=17054693
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58240114A Pending JPS60131138A (ja) | 1983-12-20 | 1983-12-20 | リ−ド線折り曲げ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60131138A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN103379820A (zh) * | 2013-07-16 | 2013-10-30 | 吴江市博众精工科技有限公司 | 一种自动对位零件安装机构 |
| CN104889289A (zh) * | 2015-06-08 | 2015-09-09 | 上虞市舜兴电力有限公司 | 一种单芯导线折弯装置 |
| US20170099738A1 (en) * | 2014-05-20 | 2017-04-06 | Fuji Machine Mfg. Co., Ltd. | Lead component mounting machine and lead component mounting method |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5683095A (en) * | 1979-12-11 | 1981-07-07 | Matsushita Electric Industrial Co Ltd | Apparatus for treating lead wire of part |
| JPS58102598A (ja) * | 1981-12-15 | 1983-06-18 | 富士電機株式会社 | プリント板用自動リ−ド線切断装置 |
-
1983
- 1983-12-20 JP JP58240114A patent/JPS60131138A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5683095A (en) * | 1979-12-11 | 1981-07-07 | Matsushita Electric Industrial Co Ltd | Apparatus for treating lead wire of part |
| JPS58102598A (ja) * | 1981-12-15 | 1983-06-18 | 富士電機株式会社 | プリント板用自動リ−ド線切断装置 |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN103379820A (zh) * | 2013-07-16 | 2013-10-30 | 吴江市博众精工科技有限公司 | 一种自动对位零件安装机构 |
| CN103379820B (zh) * | 2013-07-16 | 2015-12-23 | 吴江市博众精工科技有限公司 | 一种自动对位零件安装机构 |
| US20170099738A1 (en) * | 2014-05-20 | 2017-04-06 | Fuji Machine Mfg. Co., Ltd. | Lead component mounting machine and lead component mounting method |
| US10617013B2 (en) * | 2014-05-20 | 2020-04-07 | Fuji Corporation | Lead component mounting machine and lead component mounting method |
| US11324124B2 (en) | 2014-05-20 | 2022-05-03 | Fuji Corporation | Lead component clinching and mounting method |
| CN104889289A (zh) * | 2015-06-08 | 2015-09-09 | 上虞市舜兴电力有限公司 | 一种单芯导线折弯装置 |
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