JPS60185631A - 農用トラクタ− - Google Patents
農用トラクタ−Info
- Publication number
- JPS60185631A JPS60185631A JP4322484A JP4322484A JPS60185631A JP S60185631 A JPS60185631 A JP S60185631A JP 4322484 A JP4322484 A JP 4322484A JP 4322484 A JP4322484 A JP 4322484A JP S60185631 A JPS60185631 A JP S60185631A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- radiator
- bonnet
- front frame
- muffler
- top plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 230000001012 protector Effects 0.000 claims description 12
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract 1
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 238000005266 casting Methods 0.000 description 1
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60K—ARRANGEMENT OR MOUNTING OF PROPULSION UNITS OR OF TRANSMISSIONS IN VEHICLES; ARRANGEMENT OR MOUNTING OF PLURAL DIVERSE PRIME-MOVERS IN VEHICLES; AUXILIARY DRIVES FOR VEHICLES; INSTRUMENTATION OR DASHBOARDS FOR VEHICLES; ARRANGEMENTS IN CONNECTION WITH COOLING, AIR INTAKE, GAS EXHAUST OR FUEL SUPPLY OF PROPULSION UNITS IN VEHICLES
- B60K11/00—Arrangement in connection with cooling of propulsion units
- B60K11/02—Arrangement in connection with cooling of propulsion units with liquid cooling
- B60K11/04—Arrangement or mounting of radiators, radiator shutters, or radiator blinds
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60Y—INDEXING SCHEME RELATING TO ASPECTS CROSS-CUTTING VEHICLE TECHNOLOGY
- B60Y2200/00—Type of vehicle
- B60Y2200/20—Off-Road Vehicles
- B60Y2200/22—Agricultural vehicles
- B60Y2200/221—Tractors
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Transportation (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Superstructure Of Vehicle (AREA)
- Cooling, Air Intake And Gas Exhaust, And Fuel Tank Arrangements In Propulsion Units (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明は展剤トラクターにおいて、ボンネット内に配置
されるエンジン、ラジェーター、マフラー、エアクリー
ナー等に関するものであシ、これらを合理的に配置する
ことによシオペレーターが前方の視界を十分得ることが
でき、かつコンパクトにまとめられた農用トラクターを
傅んとするものである。
されるエンジン、ラジェーター、マフラー、エアクリー
ナー等に関するものであシ、これらを合理的に配置する
ことによシオペレーターが前方の視界を十分得ることが
でき、かつコンパクトにまとめられた農用トラクターを
傅んとするものである。
(ロ)従来技術
従来のボンネット内の構造は、実開昭58−52069
号の如く構成されておシ、大体においてラジェーターの
下端はエンジンの下端よりも上方に自己直されて′J?
シ、又、マフラーはボンイ、ットの外に、エアクリーナ
ーはラジェーターの前方等に配置されていたのである。
号の如く構成されておシ、大体においてラジェーターの
下端はエンジンの下端よりも上方に自己直されて′J?
シ、又、マフラーはボンイ、ットの外に、エアクリーナ
ーはラジェーターの前方等に配置されていたのである。
(ハ)発明が解決しようとする問題点
従来の構造は以上の如くでl)、この結果、ボンネット
の天板が略水平に配置されることとなシ、オペレーター
が跪席に座った状態では前方の視界は不良であったので
ある。
の天板が略水平に配置されることとなシ、オペレーター
が跪席に座った状態では前方の視界は不良であったので
ある。
本発明は何とかこの不具合いを解決せんとするものであ
り、エンジンの配置はミッションケースとの関係でそれ
ほど変えられないので、前方位置で高さを規制している
ラジェーターを前フレームの間に洛ち込ませて、上下方
向の略中央部をブラケットにて支持させ、低く位置させ
たものである。
り、エンジンの配置はミッションケースとの関係でそれ
ほど変えられないので、前方位置で高さを規制している
ラジェーターを前フレームの間に洛ち込ませて、上下方
向の略中央部をブラケットにて支持させ、低く位置させ
たものである。
これによシボンネット天板を前方へ向けて1頃斜させ視
界を良好にし、又、ボンネットの前フレームよシも下に
突出した部分の保護の為にフロントウェイト永のプロテ
クターを設けることによシ、ラジェーターを保訛せしめ
たものである。
界を良好にし、又、ボンネットの前フレームよシも下に
突出した部分の保護の為にフロントウェイト永のプロテ
クターを設けることによシ、ラジェーターを保訛せしめ
たものである。
に)問題を解決する為の手段
本発明は前記目的を達成する為に、次のように構成した
ものでめる。前フレームにラジェーターを装着するにお
いて、ラジェーターの上下方向の中央部をプラケットを
介して前フレームに固設し、ラジェーターの下端は前フ
レームよシも下方に突出せしめ、又、ボンネット天板を
画工9状に形成し、後方のエンジンとラジェーターとの
間にエアクリーナー及びマフラー等を配置し、又、前端
に配直したラジェーターの前フレーム部分よシ、下位部
分を覆うプロテクターを前フレームに装着しだものであ
る。
ものでめる。前フレームにラジェーターを装着するにお
いて、ラジェーターの上下方向の中央部をプラケットを
介して前フレームに固設し、ラジェーターの下端は前フ
レームよシも下方に突出せしめ、又、ボンネット天板を
画工9状に形成し、後方のエンジンとラジェーターとの
間にエアクリーナー及びマフラー等を配置し、又、前端
に配直したラジェーターの前フレーム部分よシ、下位部
分を覆うプロテクターを前フレームに装着しだものであ
る。
(ホ)実施例
本発明の目的・構成は以上の如くで6D、次に両肘の図
面に基づいて、本発明の詳細な構成を説明すると。
面に基づいて、本発明の詳細な構成を説明すると。
第1図は本発明の農用トラクターの全体側面図。
第2図は同じくボンネット内の側面断面図。第3図は同
じく前面図。第4図はラジェーター(2)の取付部を示
す前面断面図。第5図はプロテクター(3)の斜視図。
じく前面図。第4図はラジェーター(2)の取付部を示
す前面断面図。第5図はプロテクター(3)の斜視図。
第6図、第7図、第8図はプロテクター(3)の平面断
面図、前面断面図、側面断面図である。
面図、前面断面図、側面断面図である。
第1図において示す如く、ボンネットはボンネット天板
(8)と、フロントグリルCf91と、左右のボンネッ
ト側板(30L) (30R)よシ4イ成されている。
(8)と、フロントグリルCf91と、左右のボンネッ
ト側板(30L) (30R)よシ4イ成されている。
12勾はステアリングハンドル、□)は座席であり、前
フレーム(9)から一体重に形成されたメインフレーム
上に配置されている。(1)は前輪、(7!6)は後輪
、(3)はプロテクターである。
フレーム(9)から一体重に形成されたメインフレーム
上に配置されている。(1)は前輪、(7!6)は後輪
、(3)はプロテクターである。
第2図、第3図、第4図において示す如く、ボンネット
大板(8)は画工シ状に傾斜して構成され、該ボンイ、
ット天板(8)に上下回動じて突出、収納自在の前照灯
(7)が設けられている。前照灯(7)は上下の閉鎖板
721 ′、131にて扇状に挾持されて、扇の要の位
置をボンネット天板(8)に枢支軸シ9)にて枢支して
いる。ボンネット天板(8)が前下)状lこ構成できた
ので、前照灯(7)を上面に突出収納自在に設けても遠
くを照射することができるようになったのである。
大板(8)は画工シ状に傾斜して構成され、該ボンイ、
ット天板(8)に上下回動じて突出、収納自在の前照灯
(7)が設けられている。前照灯(7)は上下の閉鎖板
721 ′、131にて扇状に挾持されて、扇の要の位
置をボンネット天板(8)に枢支軸シ9)にて枢支して
いる。ボンネット天板(8)が前下)状lこ構成できた
ので、前照灯(7)を上面に突出収納自在に設けても遠
くを照射することができるようになったのである。
ボンネット内の前端にはラジェーター(2)を配置し、
その後部にラジェーターファン(6)、その後にエアク
リーナー(4八その後にマフラー(5)、その後ニエン
ジン(Qが配直されている。エンジン(E) (1)
1+11面に固定されたり、メインフレームと一体重ニ
なって前後に突出された前フレーム上にラジェーター(
2)、エアクリーナー(4)、マフラー(5)が固定さ
れている。具体的には、左右の前フレーム間に支柱u2
1i架設し、これに取付板−を渡架して該取付板u41
の前後面からエアクリーナー(4)とマフラー(5)葡
ボルトにて締結している。
その後部にラジェーターファン(6)、その後にエアク
リーナー(4八その後にマフラー(5)、その後ニエン
ジン(Qが配直されている。エンジン(E) (1)
1+11面に固定されたり、メインフレームと一体重ニ
なって前後に突出された前フレーム上にラジェーター(
2)、エアクリーナー(4)、マフラー(5)が固定さ
れている。具体的には、左右の前フレーム間に支柱u2
1i架設し、これに取付板−を渡架して該取付板u41
の前後面からエアクリーナー(4)とマフラー(5)葡
ボルトにて締結している。
(4))はエアクリーナーからエンジンへの吸気ダクト
、(21)は大気からエアクリーナーまでの吸気ダクト
である。
、(21)は大気からエアクリーナーまでの吸気ダクト
である。
又、従来のラジェーターの配置では、ラジェーターファ
ン(6)の中心と、エンジン(Qのクランクシャツ)
+311の中心とは一致していなかったので、ベルトに
てラジェーターファン(6)を駆動回転していたのであ
るが本発明では、ラジェーターファン(6)の中心とエ
ンジンクランクシャツ) +alの中心を略一致させて
カップリングu3)、駆動軸tllle介して直接に回
転している。+321133+は軸受装置である。又、
このラジェーターファン、駆m4IIIIanを直接に
フロントPTO@3と兼用し、フロントPTOプーリー
をラジェーターファン(6)の後部に設けている。
ン(6)の中心と、エンジン(Qのクランクシャツ)
+311の中心とは一致していなかったので、ベルトに
てラジェーターファン(6)を駆動回転していたのであ
るが本発明では、ラジェーターファン(6)の中心とエ
ンジンクランクシャツ) +alの中心を略一致させて
カップリングu3)、駆動軸tllle介して直接に回
転している。+321133+は軸受装置である。又、
このラジェーターファン、駆m4IIIIanを直接に
フロントPTO@3と兼用し、フロントPTOプーリー
をラジェーターファン(6)の後部に設けている。
第3図、第4図にて示す如く、前フレーム(9)はラジ
ェーター(2)の取付部近傍で広がっておムこの内側に
ラジエーターブラケット[181を固設している。この
ラジエーターブラヶッ) (+81を介してラジェータ
ー(2)を固設しているのである。
ェーター(2)の取付部近傍で広がっておムこの内側に
ラジエーターブラケット[181を固設している。この
ラジエーターブラヶッ) (+81を介してラジェータ
ー(2)を固設しているのである。
ZO(4)は熱風逼閉材でめシ、ラバー等にょ多構成さ
れて、ラジェーター(2)とボンネットとの間隙を埋め
ている。
れて、ラジェーター(2)とボンネットとの間隙を埋め
ている。
第3図の(5a)はマフラーの排気筒である。
このようにラジェーター(2)を前フレーム(9)より
も下方へ芙出すると、従来の如くフロントアクスルブラ
ケットにて保護されないので突出部が障害物等に触れて
、破損する恐れが出てきたのである。
も下方へ芙出すると、従来の如くフロントアクスルブラ
ケットにて保護されないので突出部が障害物等に触れて
、破損する恐れが出てきたのである。
これを解消する為に本発明では前フレーム(9)の先端
下方にラジェーター(2)の下部を保護すべく、プロテ
クター(3)ヲ設けている。プロテクター(3)の外径
は第5図の如くであシ、鉄板や合成樹脂や鋳物で構成し
てもよいものであるが、第6図、第7図、第8図のy口
<、厚内の鋳物で構成すればフロントウェイトの兼用も
することができるのである。
下方にラジェーター(2)の下部を保護すべく、プロテ
クター(3)ヲ設けている。プロテクター(3)の外径
は第5図の如くであシ、鉄板や合成樹脂や鋳物で構成し
てもよいものであるが、第6図、第7図、第8図のy口
<、厚内の鋳物で構成すればフロントウェイトの兼用も
することができるのである。
(へ)発明の効果
本発明は以上の如く構成したので、ボンネット天板が前
方下が9気味の傾斜としたことによシ、オペレーターは
前方の視界を良好にすることができ、又、ラジェーター
を低くしたことによシ重心を下げることができ、ラジェ
ーターへの給水作業がやシやすくなシ、更にラジェータ
ーの前フレームへのサポートが従来よりも強固になった
のである。又、ラジェーター下部を保護する為のプロテ
クターをフロントウェイトに兼用させることもでき、又
、ボンネットのデザインを向上させることができたもの
である。
方下が9気味の傾斜としたことによシ、オペレーターは
前方の視界を良好にすることができ、又、ラジェーター
を低くしたことによシ重心を下げることができ、ラジェ
ーターへの給水作業がやシやすくなシ、更にラジェータ
ーの前フレームへのサポートが従来よりも強固になった
のである。又、ラジェーター下部を保護する為のプロテ
クターをフロントウェイトに兼用させることもでき、又
、ボンネットのデザインを向上させることができたもの
である。
渠1図は本発明の農用トラクターの全体側面図。
M2図は同じくボンネット内の側面断面図。第3図は同
じく前面図。第4図はラジェーター(2)の取付部を示
す前面断面図。第5図はプロテクター(3)の斜併図。 第6図、第7図、第8図はプロテクター(3)の平面@
面図、前面断面図、側面断面図である。 (2)・・・ラジェーター (3)・・・プロテクター
(4)・・・エアクリーナー (5)・・マ フ ラ
−(6)・・・ラジェーターファン (7)・・・前
照 灯(8)・・・ボンネット天板 (9)・・・前フ
レー ム出願人 ヤンマーディーゼル株式会社 代理人 弁理士 矢 野 寿一部
じく前面図。第4図はラジェーター(2)の取付部を示
す前面断面図。第5図はプロテクター(3)の斜併図。 第6図、第7図、第8図はプロテクター(3)の平面@
面図、前面断面図、側面断面図である。 (2)・・・ラジェーター (3)・・・プロテクター
(4)・・・エアクリーナー (5)・・マ フ ラ
−(6)・・・ラジェーターファン (7)・・・前
照 灯(8)・・・ボンネット天板 (9)・・・前フ
レー ム出願人 ヤンマーディーゼル株式会社 代理人 弁理士 矢 野 寿一部
Claims (3)
- (1)前フレームにラジェーターを装着するにおいて、
ラジェーターの上下方向の中央部を、pif 7レーム
に固設し、ラジェーターの下端は前フレームよシも下方
に芙出せしめたことを特徴とする農用トラクター。 - (2)ボンネット天板を前下シ状に形成し、後方のエン
ジンとラジェーターとの間に、エアクリーナー及びマフ
ラー等を配置dシたことを特徴とするtfj肝請求の範
囲第1項記載の農用トラクター。 - (3)前端に配置したラジェーターの前フレーム部分よ
υ下位部分ヲ覆うプロテクターを前フレームに装着した
こと全特徴とする特許請求の範囲第1項記載の農用トラ
クター。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4322484A JPS60185631A (ja) | 1984-03-06 | 1984-03-06 | 農用トラクタ− |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4322484A JPS60185631A (ja) | 1984-03-06 | 1984-03-06 | 農用トラクタ− |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60185631A true JPS60185631A (ja) | 1985-09-21 |
| JPH0362567B2 JPH0362567B2 (ja) | 1991-09-26 |
Family
ID=12657940
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4322484A Granted JPS60185631A (ja) | 1984-03-06 | 1984-03-06 | 農用トラクタ− |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60185631A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6261922U (ja) * | 1985-10-09 | 1987-04-17 | ||
| JPS63176772U (ja) * | 1987-01-13 | 1988-11-16 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55102649U (ja) * | 1979-01-12 | 1980-07-17 | ||
| JPS586730U (ja) * | 1981-07-01 | 1983-01-17 | 三菱化学株式会社 | 器具載置台 |
-
1984
- 1984-03-06 JP JP4322484A patent/JPS60185631A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55102649U (ja) * | 1979-01-12 | 1980-07-17 | ||
| JPS586730U (ja) * | 1981-07-01 | 1983-01-17 | 三菱化学株式会社 | 器具載置台 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6261922U (ja) * | 1985-10-09 | 1987-04-17 | ||
| JPS63176772U (ja) * | 1987-01-13 | 1988-11-16 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0362567B2 (ja) | 1991-09-26 |
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