JPS60218221A - 棒体状ワ−クの自動整列装置 - Google Patents
棒体状ワ−クの自動整列装置Info
- Publication number
- JPS60218221A JPS60218221A JP59070015A JP7001584A JPS60218221A JP S60218221 A JPS60218221 A JP S60218221A JP 59070015 A JP59070015 A JP 59070015A JP 7001584 A JP7001584 A JP 7001584A JP S60218221 A JPS60218221 A JP S60218221A
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- JP
- Japan
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- conveyor
- saury
- belt
- work
- belt conveyor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000032258 transport Effects 0.000 claims description 4
- 230000001154 acute effect Effects 0.000 claims 1
- 241001149724 Cololabis adocetus Species 0.000 abstract description 47
- 241001621335 Synodontidae Species 0.000 abstract 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 2
- 238000005303 weighing Methods 0.000 description 2
- 241000251468 Actinopterygii Species 0.000 description 1
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 1
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65G—TRANSPORT OR STORAGE DEVICES, e.g. CONVEYORS FOR LOADING OR TIPPING, SHOP CONVEYOR SYSTEMS OR PNEUMATIC TUBE CONVEYORS
- B65G47/00—Article or material-handling devices associated with conveyors; Methods employing such devices
- B65G47/22—Devices influencing the relative position or the attitude of articles during transit by conveyors
- B65G47/26—Devices influencing the relative position or the attitude of articles during transit by conveyors arranging the articles, e.g. varying spacing between individual articles
- B65G47/30—Devices influencing the relative position or the attitude of articles during transit by conveyors arranging the articles, e.g. varying spacing between individual articles during transit by a series of conveyors
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Attitude Control For Articles On Conveyors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、サンマ、タクワンなどの棒体形状を有する
ワークを一定の方向に向ける棒体状ワークの自動整列装
置に関する。
ワークを一定の方向に向ける棒体状ワークの自動整列装
置に関する。
サンマなどのワークを自動秤量装置で重量選別する場合
などのようにワークを機械によって処理するときには、
第1図に示す如くベルトコンベア1の移送方向に対して
ワーク2が傾いているとこれを処理する機械が正常に動
かなくなることがある。このため、従来第2図に示すよ
うに人3がこれを並べなおさなければならず、このよう
な作業の自動化が強く望まれていた。
などのようにワークを機械によって処理するときには、
第1図に示す如くベルトコンベア1の移送方向に対して
ワーク2が傾いているとこれを処理する機械が正常に動
かなくなることがある。このため、従来第2図に示すよ
うに人3がこれを並べなおさなければならず、このよう
な作業の自動化が強く望まれていた。
この発明は上記の事情に鑑み、サンマ、タクワンなどの
棒状のワークを並べなおし、このワークの向きを整える
ことができる棒体状ワークの自動整列装置を提供するこ
とを目的としている。
棒状のワークを並べなおし、このワークの向きを整える
ことができる棒体状ワークの自動整列装置を提供するこ
とを目的としている。
この目的を達成するためにこの発明による棒体状ワーク
の自動整列装置は、複数の棒体状のワークを順次ワーク
の長手方向に第1の速度で移送してワーク排出部から排
出する第1のコンベアと、前記ワーク排出部側に前記第
1のコンベアの移送方向に対して所定角度で傾斜して配
置され、前記ワーク排出部から排出されたワークを前記
第1のコンベアの移送方向と異なる方向へ、第2の速度
で移送する第2のコンベアとを具備し、各ワークの長手
方向が前記第2のコンベアの移送方向と直交するように
ワークの向きを変えながら整列させて移送することを特
徴としている。
の自動整列装置は、複数の棒体状のワークを順次ワーク
の長手方向に第1の速度で移送してワーク排出部から排
出する第1のコンベアと、前記ワーク排出部側に前記第
1のコンベアの移送方向に対して所定角度で傾斜して配
置され、前記ワーク排出部から排出されたワークを前記
第1のコンベアの移送方向と異なる方向へ、第2の速度
で移送する第2のコンベアとを具備し、各ワークの長手
方向が前記第2のコンベアの移送方向と直交するように
ワークの向きを変えながら整列させて移送することを特
徴としている。
以下この発明を図面に示す実施例にしたがって説明する
。
。
第3図はこの発明による棒体状ワークの自動整列装置を
用いたサンマ自動整列装置の一実施例を示す平面図、第
4図は同実施例の左側面図である。
用いたサンマ自動整列装置の一実施例を示す平面図、第
4図は同実施例の左側面図である。
これらの図において、5はサンマ群6内に含まれる小魚
などを取シ除き、該サンマ群6のなかから所定範囲の大
きさを持ったサンマを選択するジャミ取り装置であシ、
ここで選択されたサンマ7は一匹ずつ分離されて第1の
コンベア8のワーク供給側10aに供給される。第1の
コンベア8は前記ワーク供給側10aに供給されたサン
マ7を3本のベルト9a〜9cによって第1の速度V1
例えば、毎秒500〜1000mmの速度で矢印A方向
つまシ、サンマ7の長手方向に移送し、これをワーク排
出側10bから排出するものであシ、該ワーク排出側1
0bには、第1のベルトコンベアの先端よシ約100r
n711の落差をもってサンマ7を受ける第2のベルト
コンベア11が設けられている。
などを取シ除き、該サンマ群6のなかから所定範囲の大
きさを持ったサンマを選択するジャミ取り装置であシ、
ここで選択されたサンマ7は一匹ずつ分離されて第1の
コンベア8のワーク供給側10aに供給される。第1の
コンベア8は前記ワーク供給側10aに供給されたサン
マ7を3本のベルト9a〜9cによって第1の速度V1
例えば、毎秒500〜1000mmの速度で矢印A方向
つまシ、サンマ7の長手方向に移送し、これをワーク排
出側10bから排出するものであシ、該ワーク排出側1
0bには、第1のベルトコンベアの先端よシ約100r
n711の落差をもってサンマ7を受ける第2のベルト
コンベア11が設けられている。
第2のベルトコンベア11は前記第1のベルトコンベア
8に対して角度α例えば65〜85度だけ傾き、かつそ
のベルト12が矢印B方向に第2の速度V2例えば、毎
秒250+11J111の速度で駆動されるものであり
、該ベルト12の表面12aには第5図の一部裁断正面
図に示すように一定間隔毎例えば、50mxのピッチで
仕切り板13,13.・・・が形成され、これらの仕切
シ板13 、1.3 、・・・によって該表面1’2a
が複数のサンマ整列スペース14゜14、・・・に区分
されている。また、前記第2のベルトコンベア11の上
部には該ベルト12の移送方向(矢印B方向)に対して
斜めにスクレーパ15が設けられている。スクレーノぐ
15は第5図の断面図に示すようにその周面に複数のコ
9ム突起16゜16、・・・が設けられたものであシ、
これが矢印C方向に回転することによって前記ベルト1
2によって運ばれるサンマのうち未整列のもの、すなわ
ち前記サンマ整列スペース14内に納まっていないもの
が第3図に示す如く矢印り方向に押し出されてパケット
17内に収納され、サンマ整列スペース14内に収まっ
たサンマのみが矢印B方向に移送されて後段装置18に
供給される。
8に対して角度α例えば65〜85度だけ傾き、かつそ
のベルト12が矢印B方向に第2の速度V2例えば、毎
秒250+11J111の速度で駆動されるものであり
、該ベルト12の表面12aには第5図の一部裁断正面
図に示すように一定間隔毎例えば、50mxのピッチで
仕切り板13,13.・・・が形成され、これらの仕切
シ板13 、1.3 、・・・によって該表面1’2a
が複数のサンマ整列スペース14゜14、・・・に区分
されている。また、前記第2のベルトコンベア11の上
部には該ベルト12の移送方向(矢印B方向)に対して
斜めにスクレーパ15が設けられている。スクレーノぐ
15は第5図の断面図に示すようにその周面に複数のコ
9ム突起16゜16、・・・が設けられたものであシ、
これが矢印C方向に回転することによって前記ベルト1
2によって運ばれるサンマのうち未整列のもの、すなわ
ち前記サンマ整列スペース14内に納まっていないもの
が第3図に示す如く矢印り方向に押し出されてパケット
17内に収納され、サンマ整列スペース14内に収まっ
たサンマのみが矢印B方向に移送されて後段装置18に
供給される。
次に以上のように構成されたこの実施例の動作を説明す
る。
る。
まず、ジャミ取り装置5にサンマ群6が投入されれば、
このジャミ取り装置5の分離動作によってサンマ群6か
ら所定範囲にあるものが選択され、これが第1のコンベ
ア8によって速度V、500〜1000 ax/ se
e で矢印A方向に運ばれる。次いで、ワーク排出側1
0bまで運ばれたサンマ7は第6図(イ)に示すように
、まずその頭7aが下にさがってサンマ収納スペース1
4の面14aに接スるが、このときにはサンマ7の尾7
bがまだ第1の4ルトコンベア8上にある。したがって
このときに、第1、第2のベルトコンベア8.11のベ
ルト移送速度V、、V2に応じてサンマ7に尾7bを中
心とした回転モーメントFが生じ、該サンマ7が回動す
る。次いで、第6図(ロ)に示すように所定の方向、す
なわちベルト12の移送方向と直交す 。
このジャミ取り装置5の分離動作によってサンマ群6か
ら所定範囲にあるものが選択され、これが第1のコンベ
ア8によって速度V、500〜1000 ax/ se
e で矢印A方向に運ばれる。次いで、ワーク排出側1
0bまで運ばれたサンマ7は第6図(イ)に示すように
、まずその頭7aが下にさがってサンマ収納スペース1
4の面14aに接スるが、このときにはサンマ7の尾7
bがまだ第1の4ルトコンベア8上にある。したがって
このときに、第1、第2のベルトコンベア8.11のベ
ルト移送速度V、、V2に応じてサンマ7に尾7bを中
心とした回転モーメントFが生じ、該サンマ7が回動す
る。次いで、第6図(ロ)に示すように所定の方向、す
なわちベルト12の移送方向と直交す 。
る方向を向いたときに、該サンマ7が第1のペル ″ト
コンベア8から完全に離れ、これによって前記 ・回転
モーメントFが消え、サンマ7の回動が終了し、ベルト
12の移送方向と直交した状態に整列する。以下、同様
の動作により、ジャミ取り装置5から排出されたサンマ
7は順次箱1のコンベア8から第2のベルトコンベア1
1に移される際に、その方向が整えられ、これによって
各サンマ収納スペース14内にサンマ7がベルト12の
移送方向に対して直角な方向を向いて収納される。次い
で、ベルト12の移送に伴って該サンマ7が矢印B方向
に運ばれ、後段装置18に供給される。また、上述した
サンマ整列動作によって整列させき □れなかったサン
マ7はスクレーパ15によってベルト12外に押し出さ
れ、パケット17内に収納される。
コンベア8から完全に離れ、これによって前記 ・回転
モーメントFが消え、サンマ7の回動が終了し、ベルト
12の移送方向と直交した状態に整列する。以下、同様
の動作により、ジャミ取り装置5から排出されたサンマ
7は順次箱1のコンベア8から第2のベルトコンベア1
1に移される際に、その方向が整えられ、これによって
各サンマ収納スペース14内にサンマ7がベルト12の
移送方向に対して直角な方向を向いて収納される。次い
で、ベルト12の移送に伴って該サンマ7が矢印B方向
に運ばれ、後段装置18に供給される。また、上述した
サンマ整列動作によって整列させき □れなかったサン
マ7はスクレーパ15によってベルト12外に押し出さ
れ、パケット17内に収納される。
このようにこの実施例においては、第1のベルトコンベ
ア8の移送方向に対し第2のベルトコンベア11の移送
方向が角度αを成すように第2のベルトコンベア11を
設け、この角度αで第1のベルトコンベア8からM2の
ベルトコンベア11にサンマ7を移す際に生じる回転モ
ーメンl−Fに起因したサンマの整列方向ずれを相殺す
るようにしたので、サンマ7の方向をそろえることがで
き、これによって後段装置18による秤量動作などをや
り易くすることができる。
ア8の移送方向に対し第2のベルトコンベア11の移送
方向が角度αを成すように第2のベルトコンベア11を
設け、この角度αで第1のベルトコンベア8からM2の
ベルトコンベア11にサンマ7を移す際に生じる回転モ
ーメンl−Fに起因したサンマの整列方向ずれを相殺す
るようにしたので、サンマ7の方向をそろえることがで
き、これによって後段装置18による秤量動作などをや
り易くすることができる。
また上述した実施例では、第1、第2のベルトコンベア
8,11によって形成される角度をαにしているが、こ
の角度αは第1のベルトコンベア8の移送速度V1、第
2のベルトコンベア11の移送速度v2、サンマ7の長
さおよびサンマ7の柔らかさなどによって角度αの大き
さを変えることは勿論である。
8,11によって形成される角度をαにしているが、こ
の角度αは第1のベルトコンベア8の移送速度V1、第
2のベルトコンベア11の移送速度v2、サンマ7の長
さおよびサンマ7の柔らかさなどによって角度αの大き
さを変えることは勿論である。
また、この発明による自動整列装置はサンマだけでなく
、タフワンなどのように棒体形状を有するものであれば
、その種類によらずこれを整列させることができる。
、タフワンなどのように棒体形状を有するものであれば
、その種類によらずこれを整列させることができる。
以上説明したようにこの発明による棒体状ワークの自動
整列装置は、第1のベルトコンベアの移送方向に対し第
2のベルトコンベアの移送方向が角度αを成すように前
記第1、第2のベルトコンベアの位置を決め、この角度
σで前記第1のベルトコンベアから第2のベルトコンベ
アにワークを移す際に発生するワークの方向ずれを相殺
させるようにしたので、ワークの向きを一定にして後段
装置に供給することができ、後段装置におけるワークの
処理効率を高めることができる。
整列装置は、第1のベルトコンベアの移送方向に対し第
2のベルトコンベアの移送方向が角度αを成すように前
記第1、第2のベルトコンベアの位置を決め、この角度
σで前記第1のベルトコンベアから第2のベルトコンベ
アにワークを移す際に発生するワークの方向ずれを相殺
させるようにしたので、ワークの向きを一定にして後段
装置に供給することができ、後段装置におけるワークの
処理効率を高めることができる。
第1図、第2図は各々従来におけるワークの整列方法を
説明するための平面図、第3図はこの発明による自動整
列装置を用いてサンマ自動整列装置を構成した場合の一
実施例を示す平面図、第4図は第3図に示すサンマ自動
整列装置の左側面図、第5図は第3図に示すサンマ自動
整列装置の一部裁断正面図、第6図(イ)、(ロ)は各
々第3図に示すサンマ自動整列装置の動作を説明するた
めの平面図である。 7・・・ワーク(サンマ)、8・・・第1のコンベア、
1、 Ob・・ワーク排出部(ワーク排出側)、11・
・・第2のコンベア。 特許出願人 安立電気株式会社 第1図 第2図
説明するための平面図、第3図はこの発明による自動整
列装置を用いてサンマ自動整列装置を構成した場合の一
実施例を示す平面図、第4図は第3図に示すサンマ自動
整列装置の左側面図、第5図は第3図に示すサンマ自動
整列装置の一部裁断正面図、第6図(イ)、(ロ)は各
々第3図に示すサンマ自動整列装置の動作を説明するた
めの平面図である。 7・・・ワーク(サンマ)、8・・・第1のコンベア、
1、 Ob・・ワーク排出部(ワーク排出側)、11・
・・第2のコンベア。 特許出願人 安立電気株式会社 第1図 第2図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 複数の棒体状のワークを直列的にワークの長手方向に順
次移送させる第1のコンベアと;該第1のコンベアの排
出部から落下するワークを受けて該ワークを並列的に整
列させつつワークの長手方向と直交する方向に順次移送
させるよう前記第1のコンベアに対して所定角度をもっ
て配置された第2のコンベアとから成る棒体状ワークの
自動整列装置において: 前記第1のコンベアの排出部から落下するワークの先端
部が、前記第2のコンベアに先に受けとめられて該第2
のコンベアの進行方向に偏位させられ、ワークの後端部
が第2のコンベア上に受けとめられたとき、該ワークの
長手方向が第2のコンベアの進行方向に対してほぼ直交
するように、前記第1のコンベアの進行方向と第2のコ
ンベアの進行方向とのなす角度を鋭角に設定したことを
特徴とする棒体状ワークの自動整列装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59070015A JPS60218221A (ja) | 1984-04-10 | 1984-04-10 | 棒体状ワ−クの自動整列装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59070015A JPS60218221A (ja) | 1984-04-10 | 1984-04-10 | 棒体状ワ−クの自動整列装置 |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3519292A Division JPH0777924B2 (ja) | 1992-02-21 | 1992-02-21 | 魚類の整列装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60218221A true JPS60218221A (ja) | 1985-10-31 |
Family
ID=13419359
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59070015A Pending JPS60218221A (ja) | 1984-04-10 | 1984-04-10 | 棒体状ワ−クの自動整列装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60218221A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5243082U (ja) * | 1975-09-22 | 1977-03-26 | ||
| JPS5378569A (en) * | 1976-12-22 | 1978-07-12 | Kyoei Zoki Kk | Apparatus for supplying fish |
| JPS592720B2 (ja) * | 1978-08-02 | 1984-01-20 | 財団法人杉山産業化学研究所 | 木材の高周波加熱接着方法 |
-
1984
- 1984-04-10 JP JP59070015A patent/JPS60218221A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5243082U (ja) * | 1975-09-22 | 1977-03-26 | ||
| JPS5378569A (en) * | 1976-12-22 | 1978-07-12 | Kyoei Zoki Kk | Apparatus for supplying fish |
| JPS592720B2 (ja) * | 1978-08-02 | 1984-01-20 | 財団法人杉山産業化学研究所 | 木材の高周波加熱接着方法 |
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