JPS60227604A - コンバインの方向自動制御装置 - Google Patents
コンバインの方向自動制御装置Info
- Publication number
- JPS60227604A JPS60227604A JP59085668A JP8566884A JPS60227604A JP S60227604 A JPS60227604 A JP S60227604A JP 59085668 A JP59085668 A JP 59085668A JP 8566884 A JP8566884 A JP 8566884A JP S60227604 A JPS60227604 A JP S60227604A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sensor
- timer
- circuit
- automatic
- turned
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Guiding Agricultural Machines (AREA)
- Control Of Position, Course, Altitude, Or Attitude Of Moving Bodies (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分針
本発明は、側面方向センサを用いるコンバインの方向自
動制御装置に係り、詳しくは方向センサの作動に基づき
自動的に方向自動制御装置が作動する、いわゆるノーメ
インセンサ方式の方向自動制御装置に関する。
動制御装置に係り、詳しくは方向センサの作動に基づき
自動的に方向自動制御装置が作動する、いわゆるノーメ
インセンサ方式の方向自動制御装置に関する。
(ロ)従来技術
従来、方向自動制御装置は、殻稈の流れを検知するメイ
ンセンサのオンに基づき作動するように構成されていた
が、該メインセンサを用いずに、方向センサからの信号
が1発大ると、方向自動回路が作11Jし、該方向セン
サに基づいてコンバインを自動方向制御し、またサイド
クラッチレバ−の操作に基づくレバース、イッチのオン
により方向自動回路を切って手動方向操作する、ノーメ
インセンサ方式の方向自動制御装置が案出されている。
ンセンサのオンに基づき作動するように構成されていた
が、該メインセンサを用いずに、方向センサからの信号
が1発大ると、方向自動回路が作11Jし、該方向セン
サに基づいてコンバインを自動方向制御し、またサイド
クラッチレバ−の操作に基づくレバース、イッチのオン
により方向自動回路を切って手動方向操作する、ノーメ
インセンサ方式の方向自動制御装置が案出されている。
(八)発明が解決しようとする問題点
しかし、該ノーメインセンサ方式の方向自動制御装置は
、方向自動制御装置の作動テスト等に際して、刈取り作
業を行わない状態で方向センサを手で動かし、方向自動
制御装置を作動状態にした場合、チェック後電源を切ら
ずにそのままに放置してしまうことが度々あった。この
場合、側面方向センサはフリー状態で回向指令信号を発
するように構成されているので、ソレノイドが通電され
っばなしの状態になり、放置時間によってはソレノイド
の焼付又は出力トランジスタの加熱による制御ユニット
の焼損等の不具合を生ずることがあった。
、方向自動制御装置の作動テスト等に際して、刈取り作
業を行わない状態で方向センサを手で動かし、方向自動
制御装置を作動状態にした場合、チェック後電源を切ら
ずにそのままに放置してしまうことが度々あった。この
場合、側面方向センサはフリー状態で回向指令信号を発
するように構成されているので、ソレノイドが通電され
っばなしの状態になり、放置時間によってはソレノイド
の焼付又は出力トランジスタの加熱による制御ユニット
の焼損等の不具合を生ずることがあった。
(ニ)問題を解決するための手段
本発明は、上述問題点を解消することを目的とし、セン
サアームのフリー位置にてオンする米刈り方向回向指令
スイッチのオンにより所定時間作動するタイマーをノー
メインセンサ回路に接続し、タイマー及びノーメインセ
ンサ回路の両方が作動中にのみ、前記未刈り方向回向指
令スイッチに基づくセンサ信号がソレノイド等の回向指
令装置に送信されるように構成したことを特徴とするも
のである。
サアームのフリー位置にてオンする米刈り方向回向指令
スイッチのオンにより所定時間作動するタイマーをノー
メインセンサ回路に接続し、タイマー及びノーメインセ
ンサ回路の両方が作動中にのみ、前記未刈り方向回向指
令スイッチに基づくセンサ信号がソレノイド等の回向指
令装置に送信されるように構成したことを特徴とするも
のである。
(ホ)作用
上述構成により、刈取り作業中ば株間に基づく未刈り方
向回向指令スイッチのオン・オフの繰返しにより、タイ
マーは比較的長いタイマ一時間に基づき連続して作動状
態に保持され、これにより支障なく方向自動制御が行わ
れ、また刈取り作業中以外にメインセンサ回路が作動し
ても、タイマーは再トリガされないために、オフになり
、回向駆動装置へのセンサ信号の送信が断たれる。
向回向指令スイッチのオン・オフの繰返しにより、タイ
マーは比較的長いタイマ一時間に基づき連続して作動状
態に保持され、これにより支障なく方向自動制御が行わ
れ、また刈取り作業中以外にメインセンサ回路が作動し
ても、タイマーは再トリガされないために、オフになり
、回向駆動装置へのセンサ信号の送信が断たれる。
(へ)実施例
以下、図面に沿って、本発明による実施例について説明
する。
する。
コンバイン1は、第1図に示すように、機体前方の前処
理部フレーム2に設置された多数のディバイダ3 、殻
稈引起しケース5及び刈刃6等を有しており、更に既刈
り側(右)ディバイダ3aのフレーム2には側面方向セ
ンサ7が設置されている。該方向センサ7は右方向即ち
機体内方向に突出するセンサアーム9を有していると共
に、該アーム9のフリー状態Aてオンする左回向指令即
ち未刈り方向回向指令スイッチ71及び回動状態Cでオ
ンする右回向指令即ち既刈り方向回向指令スイッチ7r
を有しており、従ってアーム9の中3− 間回動状態Bにて両スイッチ7t!、7rがオフとなる
直進指令状態となる。また、コンバイン運転席の操作パ
ネル10には左右のサイドクラッチレバ−11,11が
配設されており、更にこれらレバー11に臨んで該レバ
ーの操作によりオフされるレバースイッチ12.12が
設置されている。
理部フレーム2に設置された多数のディバイダ3 、殻
稈引起しケース5及び刈刃6等を有しており、更に既刈
り側(右)ディバイダ3aのフレーム2には側面方向セ
ンサ7が設置されている。該方向センサ7は右方向即ち
機体内方向に突出するセンサアーム9を有していると共
に、該アーム9のフリー状態Aてオンする左回向指令即
ち未刈り方向回向指令スイッチ71及び回動状態Cでオ
ンする右回向指令即ち既刈り方向回向指令スイッチ7r
を有しており、従ってアーム9の中3− 間回動状態Bにて両スイッチ7t!、7rがオフとなる
直進指令状態となる。また、コンバイン運転席の操作パ
ネル10には左右のサイドクラッチレバ−11,11が
配設されており、更にこれらレバー11に臨んで該レバ
ーの操作によりオフされるレバースイッチ12.12が
設置されている。
そして、ノーメインセンサ回路Sは、第2図に示すよう
に、方向センサ7の左右回向指令スイッチ71,7r、
レバースイッチ12,12、及び方向自動メインスイ
ッチ13、そ(7て左サイドクラッチ操作用ソレノイド
15で1右サイドクラッチ操作用ソレノイド15rが結
線されている。なお、第2図において、16は電源回路
、17は方向自動ランプ、]9はサイリスタ、20a、
20b、20c、20dはそれぞれNOR回路、21は
リレー、21aはその接点であり、またTU2はスイッ
チ71の殻稈の株間による瞬間的な短時間t2のオンを
カットするオンディレータイマーである。そして、該ノ
ーメインセンサ回路Sに、NOR回路20cによってタ
イマーTUIが接続−4= しており、該タイマーTUIは再トリガ可能な単安定マ
ルチバイブレータからなり、左回向指令ス、イッチ71
がオンするたびに比較的長い(十数秒〜数十秒)所定時
間t]のオン信号を発する。
に、方向センサ7の左右回向指令スイッチ71,7r、
レバースイッチ12,12、及び方向自動メインスイ
ッチ13、そ(7て左サイドクラッチ操作用ソレノイド
15で1右サイドクラッチ操作用ソレノイド15rが結
線されている。なお、第2図において、16は電源回路
、17は方向自動ランプ、]9はサイリスタ、20a、
20b、20c、20dはそれぞれNOR回路、21は
リレー、21aはその接点であり、またTU2はスイッ
チ71の殻稈の株間による瞬間的な短時間t2のオンを
カットするオンディレータイマーである。そして、該ノ
ーメインセンサ回路Sに、NOR回路20cによってタ
イマーTUIが接続−4= しており、該タイマーTUIは再トリガ可能な単安定マ
ルチバイブレータからなり、左回向指令ス、イッチ71
がオンするたびに比較的長い(十数秒〜数十秒)所定時
間t]のオン信号を発する。
なお、第1図において、K1は未刈り株、K2は既刈り
株である。
株である。
ついで、第3図に示すタイムチャー1へに治って本実施
例の作用について説明する。
例の作用について説明する。
コンバイン1による刈取り作業の開始に際して方向自動
メインスイッチ13をオンにし、かつ株列に沿うように
機体を合わせて両サイドクラッチレバ−11を戻した直
進状態にして両レバースイッチ12をオン状態にする。
メインスイッチ13をオンにし、かつ株列に沿うように
機体を合わせて両サイドクラッチレバ−11を戻した直
進状態にして両レバースイッチ12をオン状態にする。
乙の状態で、コンバイン1が進行し、方向センサ7のセ
ンサアーム9が未刈り株に1に接してB又はC位置に回
動し、スイッチ71がオフになると、サイリスタ19が
オンしてノーメインセンサ回路Sが作動状態になる。更
に、株に1に接して回動したセンサアーム9は株間に基
づき株に1から離れ、再びフリー位置Aに戻ると、スイ
ッチ71は再びオンし、乙れによりタイマーTUIが所
定時間t1のオン信号を発する。該タイマー値t1は株
間に基づくスイッチ7でのオン・オフ時間よりも長く設
定されており、従ってセンサアーム9が株に1に接離し
ている状態即ち刈取り作業中は常にNOR回路20Cに
回路20dを介してL信号が送られ、ノーメインセンサ
回路Sは作動状態に保持される。
ンサアーム9が未刈り株に1に接してB又はC位置に回
動し、スイッチ71がオフになると、サイリスタ19が
オンしてノーメインセンサ回路Sが作動状態になる。更
に、株に1に接して回動したセンサアーム9は株間に基
づき株に1から離れ、再びフリー位置Aに戻ると、スイ
ッチ71は再びオンし、乙れによりタイマーTUIが所
定時間t1のオン信号を発する。該タイマー値t1は株
間に基づくスイッチ7でのオン・オフ時間よりも長く設
定されており、従ってセンサアーム9が株に1に接離し
ている状態即ち刈取り作業中は常にNOR回路20Cに
回路20dを介してL信号が送られ、ノーメインセンサ
回路Sは作動状態に保持される。
そして、この状態で、センサアーム9が株に1に当接せ
ずにフリー位置Aに位置し、オンディレータイマーTU
2の遅延時間t2後もスイッチ71がオフ状態にあると
、回路20bを介してNOR回路20cにL信号が送ら
れ、回路20dからのL信号と相俟ってNOR回路20
cがH信号を発信し、出力トランジスタを介してリレー
2]を作動する。これにより、接点21aが切換えられ
て左ソレノイド151が励磁し、左サイドクラッチを切
って機体を左方向に方向修正する。また、センサアーム
9が株に1に深く接してC位置まで回動すると、右回向
指令スイッチ15rがオンする。すると、直ちに右ソレ
ノイド15rが励磁されて右サイドクラッチが切状態と
なり、刈残しを生じないように即座にコンバインは右方
向に方向修正される。更に、1列の刈取り作業端に至る
と、未刈り株に1がなくなるので、センサアーム9はフ
リー位置Aとなってスイッチ71がオンする。
ずにフリー位置Aに位置し、オンディレータイマーTU
2の遅延時間t2後もスイッチ71がオフ状態にあると
、回路20bを介してNOR回路20cにL信号が送ら
れ、回路20dからのL信号と相俟ってNOR回路20
cがH信号を発信し、出力トランジスタを介してリレー
2]を作動する。これにより、接点21aが切換えられ
て左ソレノイド151が励磁し、左サイドクラッチを切
って機体を左方向に方向修正する。また、センサアーム
9が株に1に深く接してC位置まで回動すると、右回向
指令スイッチ15rがオンする。すると、直ちに右ソレ
ノイド15rが励磁されて右サイドクラッチが切状態と
なり、刈残しを生じないように即座にコンバインは右方
向に方向修正される。更に、1列の刈取り作業端に至る
と、未刈り株に1がなくなるので、センサアーム9はフ
リー位置Aとなってスイッチ71がオンする。
すると、タイマーTU2の遅延時間t2後左ツレーノイ
ド15Iが励磁され、コンバイン1を左方向即ち未刈り
方向に回向する。これにより、次の列の刈取り作業のた
めの回向が助けられる。そして、タイマーTUIに基づ
く所定時間t1の経過又はサイドクラッチレバ−11に
基づくレバースイッチ12のオフにより、方向自動制御
装置の作動が停止される。
ド15Iが励磁され、コンバイン1を左方向即ち未刈り
方向に回向する。これにより、次の列の刈取り作業のた
めの回向が助けられる。そして、タイマーTUIに基づ
く所定時間t1の経過又はサイドクラッチレバ−11に
基づくレバースイッチ12のオフにより、方向自動制御
装置の作動が停止される。
また、方向自動制御装置の作動テス)・等のtコめ、刈
取り作業以外でセンサアーム9を回動すると、ス、イッ
チ7Iが一旦オフになり、かつ再びオンになってノーメ
インセンサ回路が作動状態になり、左ソレノイド15J
が励磁される。しかし、所定時間t1が経過すると、タ
イマーTUIがオフ状態になり、回路20dを介してN
OR@路20c7− にL信号が送られ、リレー21の作動を停止して接点2
1aを切位置に切換え、左ソレノイド151の励磁を停
止する。
取り作業以外でセンサアーム9を回動すると、ス、イッ
チ7Iが一旦オフになり、かつ再びオンになってノーメ
インセンサ回路が作動状態になり、左ソレノイド15J
が励磁される。しかし、所定時間t1が経過すると、タ
イマーTUIがオフ状態になり、回路20dを介してN
OR@路20c7− にL信号が送られ、リレー21の作動を停止して接点2
1aを切位置に切換え、左ソレノイド151の励磁を停
止する。
(ト)発明の詳細
な説明したように、本発明によると、未刈り方向回向指
令スイッチ71のオンにより所定時間t1作動するタイ
マーTUIをノーメインセンサ回路Sに接続し、タイマ
ーTUI及びノーメインセンサ回路Sの両方が作動中に
のみ、未刈り方向回向指令スイッチ7Iに基づくセンサ
信号が回向駆動装置1st!に送信されるようにしたの
で、刈取り作業中は同等支障なく方向自動制御できるも
のでありながら、ノーメインセンサ回路Sの作動中に刈
取りを行わず放置しても、自動的に回向駆動装置151
への送信が断たれて、ソレノイド等の回向駆動装置の焼
付及び回路S等の制御ユニットの焼損を確実に防止する
ことができる。
令スイッチ71のオンにより所定時間t1作動するタイ
マーTUIをノーメインセンサ回路Sに接続し、タイマ
ーTUI及びノーメインセンサ回路Sの両方が作動中に
のみ、未刈り方向回向指令スイッチ7Iに基づくセンサ
信号が回向駆動装置1st!に送信されるようにしたの
で、刈取り作業中は同等支障なく方向自動制御できるも
のでありながら、ノーメインセンサ回路Sの作動中に刈
取りを行わず放置しても、自動的に回向駆動装置151
への送信が断たれて、ソレノイド等の回向駆動装置の焼
付及び回路S等の制御ユニットの焼損を確実に防止する
ことができる。
第1図は本発明を適用し得るコンバインを示す概略平面
図、第2図は本発明に係る電気回路図、=8− 第3図はそのタイムチャー1へである。 1・・コンバイン 、2・・・方向センサ 、71 未
刈り方向回向(左)指令スイッチ 、9・・センサアー
ム 、151・・・回向駆動装置(ッL/ツィド) 、
TUl ・タイマー ・tl・所定時間 、 S ノ
ーメインセンサ回路 出願人 三菱農機株式会社
図、第2図は本発明に係る電気回路図、=8− 第3図はそのタイムチャー1へである。 1・・コンバイン 、2・・・方向センサ 、71 未
刈り方向回向(左)指令スイッチ 、9・・センサアー
ム 、151・・・回向駆動装置(ッL/ツィド) 、
TUl ・タイマー ・tl・所定時間 、 S ノ
ーメインセンサ回路 出願人 三菱農機株式会社
Claims (1)
- (1)機体内方に突出するセンサアーム9を有する側面
方向センサ7を備え、かつ該方向センサ7の未刈り方向
回向指令スイッチ71の状態が変わることにより作動す
るノーメインセンサ回路Sを備えたコンバイン1の方向
自動制御装置において、前記未刈り方向回向指令スイッ
チ7でのオンにより所定時間t1作動するタイマーTU
Iを前記ノーメインセンサ回路Sに接続し、タイマーT
UI及びノーメインセンサ回路Sの両方が作動中にのみ
、未刈り方向回向指令スイッチ71に基づくセンサ信号
が回向駆動装置151に送信されるように構成したコン
バインの方向自動制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59085668A JPS60227604A (ja) | 1984-04-27 | 1984-04-27 | コンバインの方向自動制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59085668A JPS60227604A (ja) | 1984-04-27 | 1984-04-27 | コンバインの方向自動制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60227604A true JPS60227604A (ja) | 1985-11-12 |
Family
ID=13865199
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59085668A Pending JPS60227604A (ja) | 1984-04-27 | 1984-04-27 | コンバインの方向自動制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60227604A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07308105A (ja) * | 1995-01-17 | 1995-11-28 | Iseki & Co Ltd | 刈取機の方向制御装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57194702A (en) * | 1981-05-25 | 1982-11-30 | Sato Zoki Co Ltd | Automatic directin control apparatus in combine |
-
1984
- 1984-04-27 JP JP59085668A patent/JPS60227604A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57194702A (en) * | 1981-05-25 | 1982-11-30 | Sato Zoki Co Ltd | Automatic directin control apparatus in combine |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07308105A (ja) * | 1995-01-17 | 1995-11-28 | Iseki & Co Ltd | 刈取機の方向制御装置 |
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