JPS6042929A - 3相ソリツドステ−トリレ− - Google Patents
3相ソリツドステ−トリレ−Info
- Publication number
- JPS6042929A JPS6042929A JP15192383A JP15192383A JPS6042929A JP S6042929 A JPS6042929 A JP S6042929A JP 15192383 A JP15192383 A JP 15192383A JP 15192383 A JP15192383 A JP 15192383A JP S6042929 A JPS6042929 A JP S6042929A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ssr
- phase
- section
- terminals
- absorber
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03K—PULSE TECHNIQUE
- H03K17/00—Electronic switching or gating, i.e. not by contact-making and –breaking
- H03K17/51—Electronic switching or gating, i.e. not by contact-making and –breaking characterised by the components used
- H03K17/56—Electronic switching or gating, i.e. not by contact-making and –breaking characterised by the components used by the use, as active elements, of semiconductor devices
- H03K17/72—Electronic switching or gating, i.e. not by contact-making and –breaking characterised by the components used by the use, as active elements, of semiconductor devices having more than two PN junctions; having more than three electrodes; having more than one electrode connected to the same conductivity region
- H03K17/725—Electronic switching or gating, i.e. not by contact-making and –breaking characterised by the components used by the use, as active elements, of semiconductor devices having more than two PN junctions; having more than three electrodes; having more than one electrode connected to the same conductivity region for AC voltages or currents
Landscapes
- Protection Of Static Devices (AREA)
- Power Conversion In General (AREA)
- Thyristor Switches And Gates (AREA)
- Electronic Switches (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は、3相交流亀源の負荷への供給を捨所制御する
3相ソリツドステートリレー(以下3相SSRと記す)
に関するものである。
3相ソリツドステートリレー(以下3相SSRと記す)
に関するものである。
従来、3相交流モータの駆動制御を行なう場合には、メ
カニカルリレーである電磁開閉器を珀い、これを開閉制
御することにより該モータへの3相交流電源の供給を捨
所制御するようにしていた。
カニカルリレーである電磁開閉器を珀い、これを開閉制
御することにより該モータへの3相交流電源の供給を捨
所制御するようにしていた。
ところが、この電磁開閉器は、その開閉頻度が而い使用
状況下では、その接点の摩耗が激しくなり、寿命が短く
なるという問題があった。
状況下では、その接点の摩耗が激しくなり、寿命が短く
なるという問題があった。
ところで、従来、単相交流電源の負荷への供給を捨所制
御するためのものとしては、半導体を用いた無接点式の
単相ソリッドステートリレー(以下単相SSRと記す)
があり、これは上記電磁開閉器のような接点は必要ない
ものであり、従って上記接点の摩耗による寿命低下の問
題は生じない。
御するためのものとしては、半導体を用いた無接点式の
単相ソリッドステートリレー(以下単相SSRと記す)
があり、これは上記電磁開閉器のような接点は必要ない
ものであり、従って上記接点の摩耗による寿命低下の問
題は生じない。
第1図はこのような単相SSRの半導体↓素子回路80
を示し、同図において、8182は電源側、負荷側主端
子、83.84は第1.第2サイリスク、85.86は
図示しない制御回路に接続される制御端子、87.88
はそれぞれ抵抗89.ダイオード90からなる第1.第
2ゲート補助回路である。
を示し、同図において、8182は電源側、負荷側主端
子、83.84は第1.第2サイリスク、85.86は
図示しない制御回路に接続される制御端子、87.88
はそれぞれ抵抗89.ダイオード90からなる第1.第
2ゲート補助回路である。
そして上記制御回路に外部から印加される制御信号が“
H”のときは、上記制御端子85.86間が短絡され、
これにより単相交流の正の半サイクルにおいては、電源
側主端子81.第1ゲート補助回路87.制御端子85
.86間、第2サイリスタ84のゲート、負荷側主端子
82の経路で補助電流が流れて第2サイリスタ84がオ
ンし、これにより主電流が電源側主端子81から第2サ
イリスタ84を通って負荷側主端子82に流れ、また単
相交流の負の半サイクルでは、同様にして第2ゲート補
助回路88および第1サイリスタ83が動作し、主電流
が負荷側から第1サイリスタ83を通って電源側に流れ
、その結果負荷に単相電流が供給されることとなる。
H”のときは、上記制御端子85.86間が短絡され、
これにより単相交流の正の半サイクルにおいては、電源
側主端子81.第1ゲート補助回路87.制御端子85
.86間、第2サイリスタ84のゲート、負荷側主端子
82の経路で補助電流が流れて第2サイリスタ84がオ
ンし、これにより主電流が電源側主端子81から第2サ
イリスタ84を通って負荷側主端子82に流れ、また単
相交流の負の半サイクルでは、同様にして第2ゲート補
助回路88および第1サイリスタ83が動作し、主電流
が負荷側から第1サイリスタ83を通って電源側に流れ
、その結果負荷に単相電流が供給されることとなる。
一方、上記制御信号が“L”のときは上記制御端子85
.86間は開放状態となり、その結果両サイリスク83
.84はオフのままで、負荷には単相電力は供給されな
い。従ってこの単相SSRを用いれば上記制御信号によ
って単相電源の負荷への供給を捨所制御することができ
ることとなる。
.86間は開放状態となり、その結果両サイリスク83
.84はオフのままで、負荷には単相電力は供給されな
い。従ってこの単相SSRを用いれば上記制御信号によ
って単相電源の負荷への供給を捨所制御することができ
ることとなる。
このような従来の状況において、上記3相交流電源の負
荷への供給を捨所制御する場合は、電磁開閉器の代わり
に上記単相SS、Rを組合せることによって上記寿命低
下の問題を回避することが可能であると考えられる。
荷への供給を捨所制御する場合は、電磁開閉器の代わり
に上記単相SS、Rを組合せることによって上記寿命低
下の問題を回避することが可能であると考えられる。
本発明は、かかる点に鑑み、3相交流電源の負荷への供
給を捨所するための装置として、上記電磁開閉器におけ
る接点の摩耗による寿命低下という問題を回避できる3
相SSRであって、かつ該3相SSRを、SSR本体と
、これをオン、オフ制御する制御回路部と、上記S、S
R本体をサージ電圧等から保護するアブソーバ部とに
分割して構成し、それぞれを相互に着脱自在とすること
により、各回路部をそれぞれ独立して交換でき、非常に
経済的でかつ便利な3相ソリツドステートリレーを提供
することを目的としている。
給を捨所するための装置として、上記電磁開閉器におけ
る接点の摩耗による寿命低下という問題を回避できる3
相SSRであって、かつ該3相SSRを、SSR本体と
、これをオン、オフ制御する制御回路部と、上記S、S
R本体をサージ電圧等から保護するアブソーバ部とに
分割して構成し、それぞれを相互に着脱自在とすること
により、各回路部をそれぞれ独立して交換でき、非常に
経済的でかつ便利な3相ソリツドステートリレーを提供
することを目的としている。
以下、本発明の一実施例を図について説明する。
第2図は本発明の一実施例によるつ3相5SR70を示
し、これは第3図に示すように、3相交流電源62と負
荷である3相交流モータ63とを接続する3相ケーブル
64の途中に介挿され、第1図に示す主素子回路80と
同じ回路を3つ備えた主回路部61でもって上記3相交
流電源62のモータ63への供給を捨所制御するもので
ある。
し、これは第3図に示すように、3相交流電源62と負
荷である3相交流モータ63とを接続する3相ケーブル
64の途中に介挿され、第1図に示す主素子回路80と
同じ回路を3つ備えた主回路部61でもって上記3相交
流電源62のモータ63への供給を捨所制御するもので
ある。
そして上記3相5SR70は、第2図に示すように、そ
れぞれ相互に分割して構成されたSSR本体10.制御
回路部20及びアブソーバ部30からなり、上記SSR
本体10には、上述の主回路部61が収納されている。
れぞれ相互に分割して構成されたSSR本体10.制御
回路部20及びアブソーバ部30からなり、上記SSR
本体10には、上述の主回路部61が収納されている。
またこのSS管本体10の上面前、後部には、上記各主
素子回路80を電源側又は負荷側の3相ケーブル64に
接続するための主端子11a、12a、13a及び主端
子11b、12b、13bが対向して形成されており、
この主端子11a〜13a及び主端子11b〜13bは
それぞれ相互に平行な直線上に配設されている。そして
この各主端子11〜13と同一線上に、上記各主素子回
路80に制御信号を印加するためのゲート中継端子14
.15.16が上記各主端子11〜13と交互に配設さ
れており、該ゲート中継端子14〜16は、それぞれ上
方に突出して形成されている。そして上記主端子11〜
13は、それぞれを隔離する外方側面が開口した口字状
の出方バリア17で囲まれており、これにより主端子1
1〜13とゲート中継端子14〜16との絶縁距離、即
ち沿面距離と空間距離とが確保されている。なお、18
.19はねし穴である。
素子回路80を電源側又は負荷側の3相ケーブル64に
接続するための主端子11a、12a、13a及び主端
子11b、12b、13bが対向して形成されており、
この主端子11a〜13a及び主端子11b〜13bは
それぞれ相互に平行な直線上に配設されている。そして
この各主端子11〜13と同一線上に、上記各主素子回
路80に制御信号を印加するためのゲート中継端子14
.15.16が上記各主端子11〜13と交互に配設さ
れており、該ゲート中継端子14〜16は、それぞれ上
方に突出して形成されている。そして上記主端子11〜
13は、それぞれを隔離する外方側面が開口した口字状
の出方バリア17で囲まれており、これにより主端子1
1〜13とゲート中継端子14〜16との絶縁距離、即
ち沿面距離と空間距離とが確保されている。なお、18
.19はねし穴である。
また、上記制御回路部20には、上記主素子回路80を
オン、オフ制御するための制御回路(図示せず)が収納
されており、その側部には1対の入力端子22が配設さ
れ、また前、後部には3対の出力端子23,24.25
がそれぞれ対向して配設されている。そして上記出力端
子23〜25のそれぞれには、該端子23〜25と上記
SSR本体10のゲート中継端子14〜16とを接続す
るための孔43,44.45が形成されている。
オン、オフ制御するための制御回路(図示せず)が収納
されており、その側部には1対の入力端子22が配設さ
れ、また前、後部には3対の出力端子23,24.25
がそれぞれ対向して配設されている。そして上記出力端
子23〜25のそれぞれには、該端子23〜25と上記
SSR本体10のゲート中継端子14〜16とを接続す
るための孔43,44.45が形成されている。
また、上記アブソーバ部30には、上記SSR本体10
の主素子回路80を雷等のサージ電圧から保護する3つ
のアブソーバ回路(図示せず)が収納されており、その
各端子32.33.34はそれぞれケース前、後部に対
向して配設されている。そして、該アブソーバ端子32
〜34は、電源側、負荷側の3相ケーブル64とともに
上記SSR本体10の各主端子11〜13に接続される
。
の主素子回路80を雷等のサージ電圧から保護する3つ
のアブソーバ回路(図示せず)が収納されており、その
各端子32.33.34はそれぞれケース前、後部に対
向して配設されている。そして、該アブソーバ端子32
〜34は、電源側、負荷側の3相ケーブル64とともに
上記SSR本体10の各主端子11〜13に接続される
。
また、35はこのアブソーバ部30を上記SSR本体1
0に取付けるための取付孔である。
0に取付けるための取付孔である。
次に作用効果について説明する。
まずこの3相5SR70を組立てる場合は、制御回路部
20を、その出力端子23〜25の孔43〜45がSS
R本体lOのゲート中継端子14〜16に嵌合するよう
に上記SSR本体10の上に載置し、その後アブソーバ
部30を、その端子32〜34が上記SSR本体10の
主端子11〜13の上にくるよう−Gこ載置し、上記S
SR本体10とアブソーバ部30とを取付孔35及びね
じ穴18を使用してねじ40により固定すればよい。
20を、その出力端子23〜25の孔43〜45がSS
R本体lOのゲート中継端子14〜16に嵌合するよう
に上記SSR本体10の上に載置し、その後アブソーバ
部30を、その端子32〜34が上記SSR本体10の
主端子11〜13の上にくるよう−Gこ載置し、上記S
SR本体10とアブソーバ部30とを取付孔35及びね
じ穴18を使用してねじ40により固定すればよい。
そして使用に際しては、外部からの制御信号線を制御回
路20の入力端子22に接続し、電源側。
路20の入力端子22に接続し、電源側。
負荷側の3相ケーブル64を上記主端子118〜13a
上に位置せられたアブソーバ端子32a〜34a又は上
記主端子11b〜13b上に位置せられたアブソーバ端
子32b〜34bにそれぞれ接続すればよい。
上に位置せられたアブソーバ端子32a〜34a又は上
記主端子11b〜13b上に位置せられたアブソーバ端
子32b〜34bにそれぞれ接続すればよい。
このような本実施例装置では、3相交流電源62の負荷
63への供給の捨所を無接点方式の半導体主素子回路8
0で行なうようにしたので、高頻度の開閉を行なう使用
状況下においても十分な耐久性、寿命が得られる。また
、各回路部をそれぞれ相互に着脱自在としているので、
各回路部のいずれかに故障が生じてもその故障したもの
だりを交換すればよく経済的である。また制御回路部2
0を、例えば位相制御機能、タイマー機能を有するもの
と取替えたり、さらにアブソーバ部30を負荷に応じた
容量のものに交替したりすることができ、実使用に際し
非常に便利である。
63への供給の捨所を無接点方式の半導体主素子回路8
0で行なうようにしたので、高頻度の開閉を行なう使用
状況下においても十分な耐久性、寿命が得られる。また
、各回路部をそれぞれ相互に着脱自在としているので、
各回路部のいずれかに故障が生じてもその故障したもの
だりを交換すればよく経済的である。また制御回路部2
0を、例えば位相制御機能、タイマー機能を有するもの
と取替えたり、さらにアブソーバ部30を負荷に応じた
容量のものに交替したりすることができ、実使用に際し
非常に便利である。
また1、制御回路部20をSSR本体1oとアブソーバ
部30との間に設けているので、取付用ねし等が少なく
てすみ、またその着脱作業も非常に容易なものとなる。
部30との間に設けているので、取付用ねし等が少なく
てすみ、またその着脱作業も非常に容易なものとなる。
以上のように、この発明によれば、3相交流電源の、負
荷への供給の捨所を、半導体で構成した3相SSRで行
なうようにしたので、高頻度の開閉を行なう使用状況下
においても、十分な耐久性。
荷への供給の捨所を、半導体で構成した3相SSRで行
なうようにしたので、高頻度の開閉を行なう使用状況下
においても、十分な耐久性。
寿命を有し、しかも該3相SSRのSSR本体5制御回
路部及びアブソーバ部をそれぞれ分割して構成し、相互
に着脱自在としたので、各回路部をそれぞれ独立して交
換でき、非常に経済的で便利な3相ソリツドステートリ
レーが得られる効果がある。
路部及びアブソーバ部をそれぞれ分割して構成し、相互
に着脱自在としたので、各回路部をそれぞれ独立して交
換でき、非常に経済的で便利な3相ソリツドステートリ
レーが得られる効果がある。
第1図は単相SSRの半導体主素子回路の回路図、第2
図は本発明の一実施例にょる3相SSRの分解斜視図、
第3図は本3相SSRの使用状態を示す図である。 10・・・SSR本体、20・・・制御飽路部、30・
・・アブソーバ部、80・・・半導体主素子回路。 なお図中同一符号は同−又は相当部分を示す。 代理人 人岩増雄
図は本発明の一実施例にょる3相SSRの分解斜視図、
第3図は本3相SSRの使用状態を示す図である。 10・・・SSR本体、20・・・制御飽路部、30・
・・アブソーバ部、80・・・半導体主素子回路。 なお図中同一符号は同−又は相当部分を示す。 代理人 人岩増雄
Claims (2)
- (1)3相交流電源の負荷への供給を捨所する半導体主
素子回路を有するソリッドステートリレ一本体と、上記
半導体主素子回路を外部からの制御信号に応じてオン、
オフ制御する制御回路部と、上記半導体主素子回路を異
常高電圧から保護するアブソーバ部とを備え、上記ソリ
ッドステートリレ一本体、制御回路部及びアブソーバ部
ばそれぞれ相互に着脱自在に構成されていることを特徴
とする3相ソリツドステートリレー。 - (2)上記制御回路部は、上記ソリッドステートリレ一
本体とアブソーバ部間に配設されていることを特徴とす
る特許請求の範囲第1項記載の3相ソリツドステートリ
レー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15192383A JPS6042929A (ja) | 1983-08-19 | 1983-08-19 | 3相ソリツドステ−トリレ− |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15192383A JPS6042929A (ja) | 1983-08-19 | 1983-08-19 | 3相ソリツドステ−トリレ− |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6042929A true JPS6042929A (ja) | 1985-03-07 |
| JPH0526365B2 JPH0526365B2 (ja) | 1993-04-15 |
Family
ID=15529149
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15192383A Granted JPS6042929A (ja) | 1983-08-19 | 1983-08-19 | 3相ソリツドステ−トリレ− |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6042929A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4769557A (en) * | 1987-02-19 | 1988-09-06 | Allen-Bradley Company, Inc. | Modular electric load controller |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS527140A (en) * | 1975-07-07 | 1977-01-20 | Nippon Solid Co Ltd | Method of reclamation |
| JPS5783830A (en) * | 1980-11-12 | 1982-05-25 | Mitsubishi Electric Corp | Controller using gate turn-off thyristor |
-
1983
- 1983-08-19 JP JP15192383A patent/JPS6042929A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS527140A (en) * | 1975-07-07 | 1977-01-20 | Nippon Solid Co Ltd | Method of reclamation |
| JPS5783830A (en) * | 1980-11-12 | 1982-05-25 | Mitsubishi Electric Corp | Controller using gate turn-off thyristor |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4769557A (en) * | 1987-02-19 | 1988-09-06 | Allen-Bradley Company, Inc. | Modular electric load controller |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0526365B2 (ja) | 1993-04-15 |
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