JPS6043754A - エミユレ−タ - Google Patents
エミユレ−タInfo
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- JPS6043754A JPS6043754A JP58151190A JP15119083A JPS6043754A JP S6043754 A JPS6043754 A JP S6043754A JP 58151190 A JP58151190 A JP 58151190A JP 15119083 A JP15119083 A JP 15119083A JP S6043754 A JPS6043754 A JP S6043754A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- emulation
- cpu
- path
- circuit
- common
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- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F11/00—Error detection; Error correction; Monitoring
- G06F11/22—Detection or location of defective computer hardware by testing during standby operation or during idle time, e.g. start-up testing
- G06F11/26—Functional testing
- G06F11/261—Functional testing by simulating additional hardware, e.g. fault simulation
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Hardware Design (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Quality & Reliability (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Test And Diagnosis Of Digital Computers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、エミュレータに関するものである。
特にパス切換部を備え、該パス切換部の制御によす、エ
ミュレーションメモリ、トレー−r 及o: −E =
りの共通/マスとエミュレーションa p u ハスマ
タはサポートOPUパスとのパス切換を行い、エミュレ
ーションCPUまたはサポートOPUが1個の共通パス
を介してエミュレーションメモリ、トレーサまたはモニ
タをそれぞれアクセスできるようにしたエミュレータに
関するものである。
ミュレーションメモリ、トレー−r 及o: −E =
りの共通/マスとエミュレーションa p u ハスマ
タはサポートOPUパスとのパス切換を行い、エミュレ
ーションCPUまたはサポートOPUが1個の共通パス
を介してエミュレーションメモリ、トレーサまたはモニ
タをそれぞれアクセスできるようにしたエミュレータに
関するものである。
近年、マイクロプロセッサ応用機器が急速1c発展し、
あらゆる分野に使用されるようになってきた。マイクロ
プロセッサ応用機器が所期の目的を短期間、で達成する
ように支援するエミュレータVi、リアルタイムでマイ
クロプロセッサ応用@器を動作させ、開発中のプログラ
ムやハードウェアのバッグの発見及びデパグ作築を容易
ならしめている。
あらゆる分野に使用されるようになってきた。マイクロ
プロセッサ応用機器が所期の目的を短期間、で達成する
ように支援するエミュレータVi、リアルタイムでマイ
クロプロセッサ応用@器を動作させ、開発中のプログラ
ムやハードウェアのバッグの発見及びデパグ作築を容易
ならしめている。
従来のエミュレータは第1図に示されたような構成が採
られていた。すなわちメイン0PUIはエミュレータを
構成するエミュレーションメモリ3、トL/−サ4及び
モニタ5f:メインCPUパス6を介しでアクセスし、
一方ターゲットシステム7に搭載されるべきCPUの代
行を行うエミュレーション0PU2’4.エミュレーシ
ョンCPUパス8t−介してエミュレーションメモリ3
.)レーザ4及びモニタ5をアクセスするようにしてめ
だ。
られていた。すなわちメイン0PUIはエミュレータを
構成するエミュレーションメモリ3、トL/−サ4及び
モニタ5f:メインCPUパス6を介しでアクセスし、
一方ターゲットシステム7に搭載されるべきCPUの代
行を行うエミュレーション0PU2’4.エミュレーシ
ョンCPUパス8t−介してエミュレーションメモリ3
.)レーザ4及びモニタ5をアクセスするようにしてめ
だ。
このため、エミュレーションメモ173.トレーサ4及
びモニタ5にそれぞれメインCPUバス6とエミュレー
ションCPUパス8との2(固のパスが接続され、物理
的に配線数が多くなる欠点があった。この欠点は使用す
るCP、Uのビット数が多くなればなる程それに応じて
パスの配線数が増大し欠点が拡大する。またエミュレー
ションメモリ3、トレーサ4及びモニタ5にそれぞれ)
々ス切換回路全具備し、エミュレーションメモリ3には
マツピング回路やアクセス対象判定回路を持たなければ
なラス、工、ミュレーションメモリ3を増設したときに
はマツピング回路やアクセス対象判定回路が重複し、そ
の管理が煩雑であった。
びモニタ5にそれぞれメインCPUバス6とエミュレー
ションCPUパス8との2(固のパスが接続され、物理
的に配線数が多くなる欠点があった。この欠点は使用す
るCP、Uのビット数が多くなればなる程それに応じて
パスの配線数が増大し欠点が拡大する。またエミュレー
ションメモリ3、トレーサ4及びモニタ5にそれぞれ)
々ス切換回路全具備し、エミュレーションメモリ3には
マツピング回路やアクセス対象判定回路を持たなければ
なラス、工、ミュレーションメモリ3を増設したときに
はマツピング回路やアクセス対象判定回路が重複し、そ
の管理が煩雑であった。
しかもメイン0PUIとエミュレーションCPU2との
間でアクセスの競合が生じることが”) ’) hこれ
に対応するため、各装置内に複雑なパス切換回路を持だ
なけれはならない欠点もあった。
間でアクセスの競合が生じることが”) ’) hこれ
に対応するため、各装置内に複雑なパス切換回路を持だ
なけれはならない欠点もあった。
なお、エミュレーションメモリ3はターゲットシステム
7のプログラム、すなわち開発中のユーザプログラム乞
格納する記憶装置で14:)す、トレーナ4は指定さt
した条件に合致した時点からエミュレーションCPU2
の実行履航をとる。すなわちパスの状態を指定さね、た
サイクル、例えはマシンサイクルやパスサイクルごとに
トレースする4AF!である。またモニタ5dユーザプ
ログラムを停止させる・機能と、その停止した時にエミ
ュレーション0PU2が実行するモニタプログラムを格
納するとともに、メイン0PUIとエミュレーション0
PU2との間で交換される情イτを格納するメモリを備
えた装置である。
7のプログラム、すなわち開発中のユーザプログラム乞
格納する記憶装置で14:)す、トレーナ4は指定さt
した条件に合致した時点からエミュレーションCPU2
の実行履航をとる。すなわちパスの状態を指定さね、た
サイクル、例えはマシンサイクルやパスサイクルごとに
トレースする4AF!である。またモニタ5dユーザプ
ログラムを停止させる・機能と、その停止した時にエミ
ュレーション0PU2が実行するモニタプログラムを格
納するとともに、メイン0PUIとエミュレーション0
PU2との間で交換される情イτを格納するメモリを備
えた装置である。
本発明Vi、、上記の欠点を解決することを目的として
おり、エミュレータを管理するザポー) CPUを設け
るとともに、パス切換部を設け、エミュレーションメモ
リ、トレーサ及びモニタを11向の共通パスで接続し、
核共通バスケ介してターゲットシステムをエミュレート
でキルエミュレータヲ提供することを目的としている。
おり、エミュレータを管理するザポー) CPUを設け
るとともに、パス切換部を設け、エミュレーションメモ
リ、トレーサ及びモニタを11向の共通パスで接続し、
核共通バスケ介してターゲットシステムをエミュレート
でキルエミュレータヲ提供することを目的としている。
以下本発明全42図以降の図血をe照しながら説明する
。
。
ここで、第21は本発明に係るエミュレータの411Q
成図5拍3図は本発明に係るエミュレータの鵡本原理説
明図&第4図?まアドレスバス及びデータバス切換回路
の一実施例tjf成、第5図μパス切良tνbの一長施
例構成、嶋6図ないし51↓81名目まエミュレーショ
ンCPUの共通−々ス使用安水が生じたときのタイムチ
ャート、第91XI 、第1o図はエミュレーションC
PUとサボー) OJ’ jJとの間で共通バス使用要
求の競合が生じたときのタイムチャートを示している。
成図5拍3図は本発明に係るエミュレータの鵡本原理説
明図&第4図?まアドレスバス及びデータバス切換回路
の一実施例tjf成、第5図μパス切良tνbの一長施
例構成、嶋6図ないし51↓81名目まエミュレーショ
ンCPUの共通−々ス使用安水が生じたときのタイムチ
ャート、第91XI 、第1o図はエミュレーションC
PUとサボー) OJ’ jJとの間で共通バス使用要
求の競合が生じたときのタイムチャートを示している。
第2図の本発明に係るエミュレータの構成図において、
1,2.7は第1図のものに対応している。サボー)C
PU9は本発明のエミュレータ全体を管理し、システム
全体を管理するメインCPU1O下に設けられている。
1,2.7は第1図のものに対応している。サボー)C
PU9は本発明のエミュレータ全体を管理し、システム
全体を管理するメインCPU1O下に設けられている。
パス切換部lOはツーボート0PU9また。つ1エミユ
レーシヨン0PU2から共通パスイ四用の要求があった
とき、当該共通ノ々ス11とサポートCPUパス12ま
たμエミュレーションCPUパス1:)とのノ々ス切換
を行う。通常エミュレーション0PIJ2υ76がサボ
ー)CPU911(itに対して共通パス11の優先的
使用・潅を持っている。共通)々ス11VC’dエミュ
レーションメモリ14.トレー?15、モニタ16が接
続式れておシ、これらのエミュレーションメモリ14.
トレーサ15.或いはモニタ16に対しサポート0PU
9.!:エミュレーション0PU2との間でアクセスの
競合が発生したときμhArJ3図に示された方法によ
り、ノ々ス切換部10の調停機能によって競合状態が解
決される。
レーシヨン0PU2から共通パスイ四用の要求があった
とき、当該共通ノ々ス11とサポートCPUパス12ま
たμエミュレーションCPUパス1:)とのノ々ス切換
を行う。通常エミュレーション0PIJ2υ76がサボ
ー)CPU911(itに対して共通パス11の優先的
使用・潅を持っている。共通)々ス11VC’dエミュ
レーションメモリ14.トレー?15、モニタ16が接
続式れておシ、これらのエミュレーションメモリ14.
トレーサ15.或いはモニタ16に対しサポート0PU
9.!:エミュレーション0PU2との間でアクセスの
競合が発生したときμhArJ3図に示された方法によ
り、ノ々ス切換部10の調停機能によって競合状態が解
決される。
なお、エミュレーションメモリ14& トレーツー15
、モニタ16の各装置は品速のアクセスかできるように
悔成ざルている。
、モニタ16の各装置は品速のアクセスかできるように
悔成ざルている。
第3図(I)+j:エミュレーション0PU2がターゲ
ットシステム7をアクセスし、かつトレーサ15がエミ
ュレーション0PU2の美行Jllffe)レースして
し)るとキ、エミュレーションOP U 2の共通パス
11の占有状況を示している。この揚6・μΦ 1マシンサイ°クルの始めのとrF4りの方とをエミュ
レーション0PU2が共通パス11を占有する。
ットシステム7をアクセスし、かつトレーサ15がエミ
ュレーション0PU2の美行Jllffe)レースして
し)るとキ、エミュレーションOP U 2の共通パス
11の占有状況を示している。この揚6・μΦ 1マシンサイ°クルの始めのとrF4りの方とをエミュ
レーション0PU2が共通パス11を占有する。
エミュレーションCPU2が共通ハス11を占有1シテ
いるトキμE、エミュレーションOP U 2 カ共通
ノクス11を成用していないときはSをぞれぞれ示して
いる(以下第3図[■)、唾においても同もよ)。
いるトキμE、エミュレーションOP U 2 カ共通
ノクス11を成用していないときはSをぞれぞれ示して
いる(以下第3図[■)、唾においても同もよ)。
第3図(I)?マエミ風し−ションOL’ U 2がエ
ミュレーションメモリ14全アクセスしているときの共
通パス11の占有状況を示している。この場合はエミュ
レーションCP U 2のエミュレーションメモI)
14へのアクセスを早く完了させ、アクセ 化)スの完
了次侑共通パス11を開放する。
ミュレーションメモリ14全アクセスしているときの共
通パス11の占有状況を示している。この場合はエミュ
レーションCP U 2のエミュレーションメモI)
14へのアクセスを早く完了させ、アクセ 化)スの完
了次侑共通パス11を開放する。
第3図Qll)はエミュレーション0PU2がターゲッ
トシステム7をアクセスし、トレーサ15がエミュレー
ション0PU2の9h @ ン)レースしていないとき
の共通ノζスj1の占有状況を示している。
トシステム7をアクセスし、トレーサ15がエミュレー
ション0PU2の9h @ ン)レースしていないとき
の共通ノζスj1の占有状況を示している。
この場合はエミュレーションCP U 2がターゲット
システム7をアクセスしているのかエミュレーションメ
モリ14全アクセスしているのかの判断している間ンよ
、エミュレーションCi P U 21iUIが共通パ
ス11に占有し、エミュレーション0PT32がターゲ
ットシステム7をアクセスしているものと゛判断される
とその後汀共通バス11を開放する。
システム7をアクセスしているのかエミュレーションメ
モリ14全アクセスしているのかの判断している間ンよ
、エミュレーションCi P U 21iUIが共通パ
ス11に占有し、エミュレーション0PT32がターゲ
ットシステム7をアクセスしているものと゛判断される
とその後汀共通バス11を開放する。
このような共通パス11の切換が行わtしるパス切換部
10の一晃り例H′j成を第4図1 j!’J ’l)
図で説明する。
10の一晃り例H′j成を第4図1 j!’J ’l)
図で説明する。
第4図(JエミュレーションC1)Uに16ビツトのマ
イクロプロセラ°す′を用い1ことさのアドレスバス及
びデータバス5υ換回j+;1’y CD−実施ドit
’jk rJ、’c を示している。
イクロプロセラ°す′を用い1ことさのアドレスバス及
びデータバス5υ換回j+;1’y CD−実施ドit
’jk rJ、’c を示している。
同図において、17B&まマツピング回路、18ないし
23はトライステート出力のバッファ回路。
23はトライステート出力のバッファ回路。
24 、25 ii)ライステート出力のラッチ回路。
26ないし29tま負論理デフ1S回路% :(0、3
1)まインノζ−タ回路を表わし一ζいる。これらのバ
ッファ回路18ないし23及U・ラッチ回路24.25
は、各回路((示された矢印の方向Vこ′rドレス及び
データを通過5ぎる。
1)まインノζ−タ回路を表わし一ζいる。これらのバ
ッファ回路18ないし23及U・ラッチ回路24.25
は、各回路((示された矢印の方向Vこ′rドレス及び
データを通過5ぎる。
マツピング回路17B&・てンま、エミュし・−/コン
CPUパス13’、c介し−cエミュレーションOIJ
U2からのアト1ンスO〜23;)うら、エミュレー
タE 70 P U 71’ レス(g 下E AD
ト:4 ija t 、6 ) 14〜23が人力され
、:A該マツビンノL−!1し各17Bでその仮、Jア
ドレスf ’A ’fドレスシこ′アドレス変テ4し7
ヒ上で、バッファ回路18に出力する。工はユ1ノージ
ョンCPU2かL)のアドレスO〜2;う′J)うら、
14ADt)〜130疲想アドレス、・よ・々ツファ回
路20に入力−j′る。エミエ1/−ノヨンIj P
LI 2が共Jlパス11ンづ炉用ターることをパスし
ソ、限部10が1県知すると、パス切良部10シこ設け
ら(LCいる’AS 0図にボざt’L九訓−回路32
からバッファ回路is 、 20ヘエミユレータアクセ
スオン(以下1)、 A ONと略記する)1B号が出
力しく iii+il」! r L Jのとさアクテイ
ブと々る。他の信号も同様)、これによりバッファ回路
18,20に入力したE A I) 14〜23゜EA
DO〜131riそれぞれのバッファ回路18゜20を
通過してアドレス(以下ADと略記する)O〜20とな
る。またEADO〜23のうちマツピング回路17Bへ
人力するEAD14〜23はバッファ回路19に入力し
ており、このE A D 14〜23はアドレス変換−
&:党けることなくノ々ツファ回路19を通ってノンマ
ツプアドレス(L3下NMPA、Dと略記する)0〜9
となり、トレーサ15に供給される。サポートCPU9
が共通パス11 /(L:使用することを)々ス切換部
10が感知すると、第5図に示さ1また制菌回路32か
らバッファ回路21ヘサポートアクセスオン(以下5A
ONと略記する)信号が出力する。これによりバッファ
回路21に入力しているサポートOP Uアドレスc以
下S A、Dと略記する)0〜20が当該バッファ回路
21を通過してADO〜20となる。エミュレーション
0PU2とサボー)CPU9との間で共通/々パス用要
求の競合が生じても、嶋5図に示された制−回路32か
らdEAON信号また′risAON信号のいずれかが
出力し、エミュレーションCPU2とサボー)C!PU
9との間でアドレスの競合が生じることなく、パス切換
部10でアドレスバスの切換が行われる。
CPUパス13’、c介し−cエミュレーションOIJ
U2からのアト1ンスO〜23;)うら、エミュレー
タE 70 P U 71’ レス(g 下E AD
ト:4 ija t 、6 ) 14〜23が人力され
、:A該マツビンノL−!1し各17Bでその仮、Jア
ドレスf ’A ’fドレスシこ′アドレス変テ4し7
ヒ上で、バッファ回路18に出力する。工はユ1ノージ
ョンCPU2かL)のアドレスO〜2;う′J)うら、
14ADt)〜130疲想アドレス、・よ・々ツファ回
路20に入力−j′る。エミエ1/−ノヨンIj P
LI 2が共Jlパス11ンづ炉用ターることをパスし
ソ、限部10が1県知すると、パス切良部10シこ設け
ら(LCいる’AS 0図にボざt’L九訓−回路32
からバッファ回路is 、 20ヘエミユレータアクセ
スオン(以下1)、 A ONと略記する)1B号が出
力しく iii+il」! r L Jのとさアクテイ
ブと々る。他の信号も同様)、これによりバッファ回路
18,20に入力したE A I) 14〜23゜EA
DO〜131riそれぞれのバッファ回路18゜20を
通過してアドレス(以下ADと略記する)O〜20とな
る。またEADO〜23のうちマツピング回路17Bへ
人力するEAD14〜23はバッファ回路19に入力し
ており、このE A D 14〜23はアドレス変換−
&:党けることなくノ々ツファ回路19を通ってノンマ
ツプアドレス(L3下NMPA、Dと略記する)0〜9
となり、トレーサ15に供給される。サポートCPU9
が共通パス11 /(L:使用することを)々ス切換部
10が感知すると、第5図に示さ1また制菌回路32か
らバッファ回路21ヘサポートアクセスオン(以下5A
ONと略記する)信号が出力する。これによりバッファ
回路21に入力しているサポートOP Uアドレスc以
下S A、Dと略記する)0〜20が当該バッファ回路
21を通過してADO〜20となる。エミュレーション
0PU2とサボー)CPU9との間で共通/々パス用要
求の競合が生じても、嶋5図に示された制−回路32か
らdEAON信号また′risAON信号のいずれかが
出力し、エミュレーションCPU2とサボー)C!PU
9との間でアドレスの競合が生じることなく、パス切換
部10でアドレスバスの切換が行われる。
データバスの切換は次のようにして行われる。
すなワち、エミュレーションCPUバス13から共通パ
ス11ヘデータを乗せる場合、エミュレーション0PU
2が共通パス11を1更用することをパス切換部10が
感知すると、共通パス使用要求(以下B B U S
RQと略記する)信号ふパス切換部10で発生しておシ
、第5図に示された制御」回路32からifj記説明の
EAON信号及びデータストローブ(以下L)Sと略記
する)信号とリードライト(以下It /W と略記す
る)1J号、この場合TiW信号が出力してくる。仁ル
Vこよシ負論理ナンド回路26からバッファ回路22・
\イネーブル信号が送らtl、、エミュレーションOP
Uパx13c/)工 ’ミュレーションCPUデータ(
以下EDAT&と略記する)0〜15がノ々ツファ回路
22に介して共通パス11のデータバスにデータ(以下
1+AT’Aと略記す)0〜15として乗せられる。
ス11ヘデータを乗せる場合、エミュレーション0PU
2が共通パス11を1更用することをパス切換部10が
感知すると、共通パス使用要求(以下B B U S
RQと略記する)信号ふパス切換部10で発生しておシ
、第5図に示された制御」回路32からifj記説明の
EAON信号及びデータストローブ(以下L)Sと略記
する)信号とリードライト(以下It /W と略記す
る)1J号、この場合TiW信号が出力してくる。仁ル
Vこよシ負論理ナンド回路26からバッファ回路22・
\イネーブル信号が送らtl、、エミュレーションOP
Uパx13c/)工 ’ミュレーションCPUデータ(
以下EDAT&と略記する)0〜15がノ々ツファ回路
22に介して共通パス11のデータバスにデータ(以下
1+AT’Aと略記す)0〜15として乗せられる。
i fc M K 、 共Mx ハス11からエミュレ
ーションCPUパス13へDATAO〜15(f−乗せ
る場合。
ーションCPUパス13へDATAO〜15(f−乗せ
る場合。
エミュレーション0PU2が共通パス11を使用、する
ことをパス切戻1i1i 10が感知すると、 BBt
rstLq信号がパス切換部lOで発生しておシ、第5
図に示された制御回路32から几/W信号、この場合は
几信号及びエミュレーションCPUデータクロックC以
下E D OL Kと略記する)信号が出力してくる。
ことをパス切戻1i1i 10が感知すると、 BBt
rstLq信号がパス切換部lOで発生しておシ、第5
図に示された制御回路32から几/W信号、この場合は
几信号及びエミュレーションCPUデータクロックC以
下E D OL Kと略記する)信号が出力してくる。
hi B U S RQ信号とエミュレーションapu
Aス13のリード信号(以下w lL 1g号とlti
&記する)とによって負論理ナンド回路27かしラッチ
回路24がイネーブルされ、DA’J、’AO〜15が
エミュレーションCPU/セス13に来せられるが、I
弓D OL K信号ニヨシ共dバXIIのDA’I’A
O〜15は当該ラッチ回路24にラッチされるので、E
D OL K信号のラッチ時のI)ATAO〜15の内
容が保持される。そして後述する動作タイミングでラッ
チ回路24にラッチさlしたDATAθ〜15がエミュ
レーション0PU2に敗り込゛まれる。
Aス13のリード信号(以下w lL 1g号とlti
&記する)とによって負論理ナンド回路27かしラッチ
回路24がイネーブルされ、DA’J、’AO〜15が
エミュレーションCPU/セス13に来せられるが、I
弓D OL K信号ニヨシ共dバXIIのDA’I’A
O〜15は当該ラッチ回路24にラッチされるので、E
D OL K信号のラッチ時のI)ATAO〜15の内
容が保持される。そして後述する動作タイミングでラッ
チ回路24にラッチさlしたDATAθ〜15がエミュ
レーション0PU2に敗り込゛まれる。
サポート0PU9についてのデータバスの切換ニついて
モ、前記エミュレーション0PU2(7)ときとほぼ同
様である。すなわちサポー)CPU9[+111のバッ
ファ回路23&ラッチ回路25.負論理ナンド回路28
.29及びインノく一夕回路31μ。
モ、前記エミュレーション0PU2(7)ときとほぼ同
様である。すなわちサポー)CPU9[+111のバッ
ファ回路23&ラッチ回路25.負論理ナンド回路28
.29及びインノく一夕回路31μ。
エミュレーションOP U 211+!IのバッファL
’J 路22゜ラッチ回路241負論理ナンド回路16
.27及びインバータ回路30にそtしそれ対応し、第
5図の制飼回路32から出力する5AON信号、サポー
トCPUパスリクエスト(以下’513US几Qと略記
する)信号、サポー)01’Uデータクロツクc以下S
D OL Kと略記する)1μ号、ザボートOP U
パス12のリード信号(以下S It倍信号略記する)
けE A ON 4.7号、Jす53 (、+ 3几Q
信号。
’J 路22゜ラッチ回路241負論理ナンド回路16
.27及びインバータ回路30にそtしそれ対応し、第
5図の制飼回路32から出力する5AON信号、サポー
トCPUパスリクエスト(以下’513US几Qと略記
する)信号、サポー)01’Uデータクロツクc以下S
D OL Kと略記する)1μ号、ザボートOP U
パス12のリード信号(以下S It倍信号略記する)
けE A ON 4.7号、Jす53 (、+ 3几Q
信号。
E D OL Jぐ信号%El(信号にそitぞれ対応
している。EAON信号とS A ON信号μ制(2)
回路32から同時に出力することはなく、従がってエミ
ュレーションCPUパス13のEDATAO〜15は共
通パス11のDATAO〜15へ、またその逆のDAT
AO〜15がエミュレーションCPU、々ス13にFi
DATAO〜15へデータバスの切換と、サポートCP
Uパス12のサポートCPUデータ(以下5DNTAと
略=iする)0〜15μ共d ハス11のI) A T
A O〜15へ、捷たその逆のDATAO〜15がサ
ポートCPUパス12に5DATAO〜15ヘデータパ
スの切戻とのそれぞれのデータバスの+3換が競合する
ことなく美行される。
している。EAON信号とS A ON信号μ制(2)
回路32から同時に出力することはなく、従がってエミ
ュレーションCPUパス13のEDATAO〜15は共
通パス11のDATAO〜15へ、またその逆のDAT
AO〜15がエミュレーションCPU、々ス13にFi
DATAO〜15へデータバスの切換と、サポートCP
Uパス12のサポートCPUデータ(以下5DNTAと
略=iする)0〜15μ共d ハス11のI) A T
A O〜15へ、捷たその逆のDATAO〜15がサ
ポートCPUパス12に5DATAO〜15ヘデータパ
スの切戻とのそれぞれのデータバスの+3換が競合する
ことなく美行される。
第5図はパス切換部の一実施例構成を示してbる。17
Aはアクセス対象同定回路であってエミュレーション0
PU2のアクセスがA Ijfl ハス11を使用する
か否かを所定時間6よ道後に1(I定し、共通パス11
を使用する時にシよマツプオン(以下MAPONと略記
する)信号をrLJにし、ターゲットシステム7をアク
セスする時1cは「H」を出力する。
Aはアクセス対象同定回路であってエミュレーション0
PU2のアクセスがA Ijfl ハス11を使用する
か否かを所定時間6よ道後に1(I定し、共通パス11
を使用する時にシよマツプオン(以下MAPONと略記
する)信号をrLJにし、ターゲットシステム7をアク
セスする時1cは「H」を出力する。
32は側倒回路であって第4図で説明したようにアドレ
ス及O・データバス切換回路33に前記説明のそれぞれ
の制御信号を出力してfiilJωJするとともに、共
通パス11に制御信号を乗せる。なk。
ス及O・データバス切換回路33に前記説明のそれぞれ
の制御信号を出力してfiilJωJするとともに、共
通パス11に制御信号を乗せる。なk。
制御回路32μ高速勧IFを費するため、ケート回路等
で構成される。
で構成される。
33μアドレス及びデータバス切換回路であって第4図
で説明した回路構成のものである。
で説明した回路構成のものである。
@6図はサポート0PU9の共通パス使用要求かない場
合で、エミュレーション0PU2かターゲットシステム
7駒をアクセスし、かつトレーサ15がトレース中のタ
イムチャートを示している。
合で、エミュレーション0PU2かターゲットシステム
7駒をアクセスし、かつトレーサ15がトレース中のタ
イムチャートを示している。
パス切換RB 10でEBUS几Q伯号がブも生すると
、制能1回路32がらEAON信号か出力し、バッファ
回路18.20がイネ−フルとなシ、第6図1の7uJ
+fjノエミュレーション0PU2がAmパス11に
占有する。そして前記18AON信号出カ後。
、制能1回路32がらEAON信号か出力し、バッファ
回路18.20がイネ−フルとなシ、第6図1の7uJ
+fjノエミュレーション0PU2がAmパス11に
占有する。そして前記18AON信号出カ後。
所定時間経過しても、すなわち回1四Iの肋間経過して
もアクセス対象判定回路17AからM A P IJ
N 、 11信号が出力しないので、エミュレーション
0PLI21riターゲツトシステム7側のアクセスで
あるとの判断が制御回路32でなされ、エミュレーショ
ン0PU21−を共通パス11の占有を開放する。この
共通パス11の開放は同図Hの期間fたさ、−共通パス
11の空き時間となっている。従がって会述する如く、
もしエミュレーション0PU2とサポー トOP U
9との間でアクセスの競合が生じている場合、サボー)
CPU9がこの空き時間を利用して共通パス11を使用
することができる。
もアクセス対象判定回路17AからM A P IJ
N 、 11信号が出力しないので、エミュレーション
0PLI21riターゲツトシステム7側のアクセスで
あるとの判断が制御回路32でなされ、エミュレーショ
ン0PU21−を共通パス11の占有を開放する。この
共通パス11の開放は同図Hの期間fたさ、−共通パス
11の空き時間となっている。従がって会述する如く、
もしエミュレーション0PU2とサポー トOP U
9との間でアクセスの競合が生じている場合、サボー)
CPU9がこの空き時間を利用して共通パス11を使用
することができる。
第6図の場合、エミュレータ0PU2の実行履l括をト
レーサ15がトレースするため、すべてのパス情報(ア
ドレス、データ、コントロール)が確定した時に、制御
回路32から再ひEAON信号が出力し、またI(、/
W倍信号びDS信号が出力する。これによシパツファ回
路22がイネーブルとなり、エミュレーションOP U
2がターゲットシステム7 [1111をアクセスし
て得られたデータEDA ’r A O〜15がバッフ
ァ回路22を介して共通パス11のDATAO〜15に
乗せられる。同時にバッファ回路18,20がイネーブ
ルとな)。
レーサ15がトレースするため、すべてのパス情報(ア
ドレス、データ、コントロール)が確定した時に、制御
回路32から再ひEAON信号が出力し、またI(、/
W倍信号びDS信号が出力する。これによシパツファ回
路22がイネーブルとなり、エミュレーションOP U
2がターゲットシステム7 [1111をアクセスし
て得られたデータEDA ’r A O〜15がバッフ
ァ回路22を介して共通パス11のDATAO〜15に
乗せられる。同時にバッファ回路18,20がイネーブ
ルとな)。
アPレス情報も出力される(同図■)。ずなわち再びエ
ミュレーション0PU2が共通パス11を占有する。こ
の時アクノーリッジ(以下へOKと略記する)信号がj
iilJ a11回路32から出方され、この信号によ
シトレー?15idパス4〃報を1収シ込む。
ミュレーション0PU2が共通パス11を占有する。こ
の時アクノーリッジ(以下へOKと略記する)信号がj
iilJ a11回路32から出方され、この信号によ
シトレー?15idパス4〃報を1収シ込む。
なお、同図の(イ)の6本の信号はパス切FA部10内
の信号であり、(ロ)の5木の信号は共通パス11の信
号である。
の信号であり、(ロ)の5木の信号は共通パス11の信
号である。
第7図はサポートcPU9の共通パス1吏用快求かない
場合で、エミュレーションOP U 2か共通パス11
をリードサイクルとして)Qi用するときのタイムチャ
ートを示しでいる。
場合で、エミュレーションOP U 2か共通パス11
をリードサイクルとして)Qi用するときのタイムチャ
ートを示しでいる。
パス切換部1.0でg S U +3 It。(8号が
兄生するとh fblJ im回路32から1y A
ON ls号が出゛カし、バッファ回路18.20がイ
ネーブルとなり、第7図1のようにエミュレーションc
p U 2が共通パス11を占有する。そしてE A
tJ N信号出力後。
兄生するとh fblJ im回路32から1y A
ON ls号が出゛カし、バッファ回路18.20がイ
ネーブルとなり、第7図1のようにエミュレーションc
p U 2が共通パス11を占有する。そしてE A
tJ N信号出力後。
所定時1dJ経過してアクセス対象司定回路17Aから
MAPON信号が出方する。これによりエミュレーショ
ンap02が共通バスlli使用するどの判断が制御回
路32でなされ、引き続きエミュレーション0PU2′
ri共Jimス11を占有し続ける(同図1)。例えば
エミュレーション0PU2がエミュレーションメモリ1
4に対してリードのアクセスを行う場合、EADO〜2
3のうちEAD14〜2317)仮想アドレス勿マツピ
ング回路17Bで実アドレスにアドレス変換したADO
〜20のアドレスでエミュレーションメモリ14に対し
リードのアクセスを行う。当該エミュレーションメモリ
14は高速度のメモリが使用されておシ、直ちにADO
〜20上に格納さt’している内容がf)ATAO〜1
5として共通パス11に乗せられる。そしてエミュレー
ションメモリ14からA OK信号がノパス切換部lO
へ送られ、イネ−ゾルとなっているラッチ回路24でE
DOLK信号によシ前記DATAO〜15がラッチされ
る(第7図1)5このラッチ以後′/′i、同図■に示
すようにエミュレーション0PU2の共通ノパス11の
占有を開放する。そしてエミュレーション0PU2の1
マシンサイクルの所定の動作タイミングで当該ラッチ回
路2慣にラッチされたDATAO〜15 )5エミユレ
ーシヨン0PU2がE D A ’T’ A、0〜15
としてリートスる。エミュレーションOP 02は通常
の動作タイミングで見かrF上エミコーレーションメモ
リ14をアクセスしてい/)かのり11〈であるが、当
該エミュレーションメモリ14VC対するリードのアク
セス’f、< kめで早く完了して」?す、前記説明の
如く1マシンサイクルの後半が共)ill /Zス11
&if用していないtき時間となっている。エミュレー
ション0PU2とサボー)CPU9との間でアクセスの
競合が生じたとき、この空き時1’i4〕を411用し
てサポー)CPU9が共通パス11を使用することがで
きる。
MAPON信号が出方する。これによりエミュレーショ
ンap02が共通バスlli使用するどの判断が制御回
路32でなされ、引き続きエミュレーション0PU2′
ri共Jimス11を占有し続ける(同図1)。例えば
エミュレーション0PU2がエミュレーションメモリ1
4に対してリードのアクセスを行う場合、EADO〜2
3のうちEAD14〜2317)仮想アドレス勿マツピ
ング回路17Bで実アドレスにアドレス変換したADO
〜20のアドレスでエミュレーションメモリ14に対し
リードのアクセスを行う。当該エミュレーションメモリ
14は高速度のメモリが使用されておシ、直ちにADO
〜20上に格納さt’している内容がf)ATAO〜1
5として共通パス11に乗せられる。そしてエミュレー
ションメモリ14からA OK信号がノパス切換部lO
へ送られ、イネ−ゾルとなっているラッチ回路24でE
DOLK信号によシ前記DATAO〜15がラッチされ
る(第7図1)5このラッチ以後′/′i、同図■に示
すようにエミュレーション0PU2の共通ノパス11の
占有を開放する。そしてエミュレーション0PU2の1
マシンサイクルの所定の動作タイミングで当該ラッチ回
路2慣にラッチされたDATAO〜15 )5エミユレ
ーシヨン0PU2がE D A ’T’ A、0〜15
としてリートスる。エミュレーションOP 02は通常
の動作タイミングで見かrF上エミコーレーションメモ
リ14をアクセスしてい/)かのり11〈であるが、当
該エミュレーションメモリ14VC対するリードのアク
セス’f、< kめで早く完了して」?す、前記説明の
如く1マシンサイクルの後半が共)ill /Zス11
&if用していないtき時間となっている。エミュレー
ション0PU2とサボー)CPU9との間でアクセスの
競合が生じたとき、この空き時1’i4〕を411用し
てサポー)CPU9が共通パス11を使用することがで
きる。
なお同図において、(イ)の7本の伝号なノクス切換部
10内の信号であり、(ロ)の6本の信号しL共通/パ
ス11の信号である。
10内の信号であり、(ロ)の6本の信号しL共通/パ
ス11の信号である。
第8図はザボー)CPU9の共通ノぐス使用四求がない
S合で、エミュレーションc+puzが共通バス11を
ライトサイクルとして1更用するときのタイムチャート
を示している。
S合で、エミュレーションc+puzが共通バス11を
ライトサイクルとして1更用するときのタイムチャート
を示している。
パス切換部10でE13 U S It Q信号が元生
ずると、制御回路32からこtL’f、受けでEAON
信号が出力し、ノ々ツファ回路18.20がイネーブル
とfL、 h b第8図IのようにエミュレーションC
PU2が共通ノパス11ヶ占有する。そしてEAON信
号出信号出所後時間経過してアクセス対象制定回路17
AからM A J) ON信号を出力する。これにより
エミュレーションOP U 2が共萌ハス11を使用す
るとの!l(I断が制御回路32でなされ、引き続キエ
ミュレーションCPU2′t′JL共改パスll’を占
有し続ける(第8図1)5例えばエミュレーション0P
U2がエミュレーションメモリ14に対しライトのアク
セスを行うlJ、4合、IflAI)0〜23のうちB
AD 14〜23の仮想アドレスをマツピング回路17
[1で実アドレスにアドレス変換したADO〜20が前
記バッファ回路is、zo?c介して共通パス11に乗
せら1.る。
ずると、制御回路32からこtL’f、受けでEAON
信号が出力し、ノ々ツファ回路18.20がイネーブル
とfL、 h b第8図IのようにエミュレーションC
PU2が共通ノパス11ヶ占有する。そしてEAON信
号出信号出所後時間経過してアクセス対象制定回路17
AからM A J) ON信号を出力する。これにより
エミュレーションOP U 2が共萌ハス11を使用す
るとの!l(I断が制御回路32でなされ、引き続キエ
ミュレーションCPU2′t′JL共改パスll’を占
有し続ける(第8図1)5例えばエミュレーション0P
U2がエミュレーションメモリ14に対しライトのアク
セスを行うlJ、4合、IflAI)0〜23のうちB
AD 14〜23の仮想アドレスをマツピング回路17
[1で実アドレスにアドレス変換したADO〜20が前
記バッファ回路is、zo?c介して共通パス11に乗
せら1.る。
)5エミユレーシヨンCPU2から出力されたライトす
べきE D A T A O〜15ば、制御回路32が
出力するDS信号Vこよってバッファ回路22がイネー
ブルとなることによシ、当該バッファ回路22を介して
DATAO〜15として共通ノパス11に乗せられる。
べきE D A T A O〜15ば、制御回路32が
出力するDS信号Vこよってバッファ回路22がイネー
ブルとなることによシ、当該バッファ回路22を介して
DATAO〜15として共通ノパス11に乗せられる。
そして面ぢに、高速度で動作するエミュレーションメモ
リ14の1げ記7 )” v スA’ DO〜20上に
DATAQ〜15がライトされる。
リ14の1げ記7 )” v スA’ DO〜20上に
DATAQ〜15がライトされる。
これによりエミュレーションメモリ14からAOK信号
がパス切換部11へ送られ、これ以後は同図Hに示すよ
うに、エミュレーションOP U 2 ?、t 共通ノ
パス11の占有を開放する。
がパス切換部11へ送られ、これ以後は同図Hに示すよ
うに、エミュレーションOP U 2 ?、t 共通ノ
パス11の占有を開放する。
一般にCPUけライトずべきデータをアドレス出力の直
後に出力するため、エミュレーションメモリ14へのラ
イト処理を早く完了させることができる。従がってエミ
ュレーション0PU2の通常の動作タイミングに比べ&
14:I記第7図で説明したリードの場合と同様、l
マシンサイクルの後半が共通バス11を使用していない
空き時間となる。
後に出力するため、エミュレーションメモリ14へのラ
イト処理を早く完了させることができる。従がってエミ
ュレーション0PU2の通常の動作タイミングに比べ&
14:I記第7図で説明したリードの場合と同様、l
マシンサイクルの後半が共通バス11を使用していない
空き時間となる。
エミュレーション0PU2とサポート0PU9とD同で
アクセスの競合が生じたとき、この空き時間を利用して
サボー)CPU9か共通パス11を使用することができ
る。
アクセスの競合が生じたとき、この空き時間を利用して
サボー)CPU9か共通パス11を使用することができ
る。
なお同図において、(イ)の7本の信号はノ々ス切換部
10内の信号であシ、(ロ)の6本の信号は共、IT1
z々ス11パス号である。
10内の信号であシ、(ロ)の6本の信号は共、IT1
z々ス11パス号である。
次に第9図、嬉10図のタイムチャートを用いてエミュ
レーションQPU2とサポ−)CPU9との間で共通パ
ス使用要求の競合が生じたときの動作の概念を説明する
。
レーションQPU2とサポ−)CPU9との間で共通パ
ス使用要求の競合が生じたときの動作の概念を説明する
。
第9図において、パス切換部10でE B U S R
Q倍信号発生ずると、制御回路:32からEAON信号
が出力し、前記説明の如く、エミュレーション0’ P
U 2が共通パス11を占有する(第9図I)。
Q倍信号発生ずると、制御回路:32からEAON信号
が出力し、前記説明の如く、エミュレーション0’ P
U 2が共通パス11を占有する(第9図I)。
この第9図Iの期間にパス切換バlX10で5BUSR
Q信号が発生しても、制御回路32は5AON信号全出
力しないので、エミュレーション0PU2が共通パス1
1を占有し続ける。ぞして“1tiiJ mu回路32
へACK信号が送られ、こtLによりgAON信号が消
滅し、すなわちrL」からr HJに反転し、エミュレ
ーション0PU2は共通ハス11. (D 占有f:開
放する。直ちに制御回路321/′1SAON信号f、
出力し、サポー)CPU9が共通パス11を占有する。
Q信号が発生しても、制御回路32は5AON信号全出
力しないので、エミュレーション0PU2が共通パス1
1を占有し続ける。ぞして“1tiiJ mu回路32
へACK信号が送られ、こtLによりgAON信号が消
滅し、すなわちrL」からr HJに反転し、エミュレ
ーション0PU2は共通ハス11. (D 占有f:開
放する。直ちに制御回路321/′1SAON信号f、
出力し、サポー)CPU9が共通パス11を占有する。
そしてパス切換部10でE B U S RQ信号が発
生すると、それまでにサポート0PU9がその共通パス
11のパスサイクルを完了していないときU(19図1
[)、エミュレーションCPU2が共通ノパス11f:
友先的に使用する権利を有しているので、制御回路32
dEAON信号を出力するとともに、5AON信号を消
滅させる。すなわち「L」から「I(」にS AON信
号が反転する。
生すると、それまでにサポート0PU9がその共通パス
11のパスサイクルを完了していないときU(19図1
[)、エミュレーションCPU2が共通ノパス11f:
友先的に使用する権利を有しているので、制御回路32
dEAON信号を出力するとともに、5AON信号を消
滅させる。すなわち「L」から「I(」にS AON信
号が反転する。
これによってACK信号も消α記する。エミュレーショ
ン0PU2の共通パス11の占有が絖いている間(第9
図■)も、前記サボー)CPU9のマシンサイクルは未
完了でdつるが故にS B [J S 11. Q信号
が制御回路32から依然として出力している。
ン0PU2の共通パス11の占有が絖いている間(第9
図■)も、前記サボー)CPU9のマシンサイクルは未
完了でdつるが故にS B [J S 11. Q信号
が制御回路32から依然として出力している。
エミユレーション0PU2D共通パス11の占有が開放
されると、再び制御回路32から8AON信号が出力し
、?ボー)CPU2が共通パス11を占有して(−、l
!9図■)、そのマシンサイクルを実行する。サポート
0PU2のマシンサイクルが完了すると、制−回路32
〜A OK信号が送られ lこれにより制御回路321
−t、5AON信号を消滅させる。このようにエミュレ
ーションOP U 2 ト1’ボー)CPU9との間で
共通/々ス11の1史用要求が競合したときは、前記第
6図で説明したエミュレーション0PU2が共庖ハス1
1e占イ1していない空き時間を4u用して、サポート
0PU9が共通パス11を占有するパス切換が行われる
。
されると、再び制御回路32から8AON信号が出力し
、?ボー)CPU2が共通パス11を占有して(−、l
!9図■)、そのマシンサイクルを実行する。サポート
0PU2のマシンサイクルが完了すると、制−回路32
〜A OK信号が送られ lこれにより制御回路321
−t、5AON信号を消滅させる。このようにエミュレ
ーションOP U 2 ト1’ボー)CPU9との間で
共通/々ス11の1史用要求が競合したときは、前記第
6図で説明したエミュレーション0PU2が共庖ハス1
1e占イ1していない空き時間を4u用して、サポート
0PU9が共通パス11を占有するパス切換が行われる
。
第10図は第9図と同6にエミュレーションCPU2と
サポー)CPU9との間で共通パス使用要求の競合した
場合の詳細なタイムチャートであり。
サポー)CPU9との間で共通パス使用要求の競合した
場合の詳細なタイムチャートであり。
第1O図1はサポー1− OP U 9が共通パス11
を占有している間にそのマシンサイクルが完了しなかっ
た場合であり、同図nhエミュレーション0PU2が共
通/々ス11を占有し、・仁のマシンサイクルを完了す
るル」間であり、同図IIIはサポート0PU9が再度
共通パス11を占有し、そのマシンサイクルが完了した
場合金それぞれ次わしている。
を占有している間にそのマシンサイクルが完了しなかっ
た場合であり、同図nhエミュレーション0PU2が共
通/々ス11を占有し、・仁のマシンサイクルを完了す
るル」間であり、同図IIIはサポート0PU9が再度
共通パス11を占有し、そのマシンサイクルが完了した
場合金それぞれ次わしている。
なお上記説明″r116ビツトのマイクロプロセッサを
例に挙げ説明したもので、エミュレーション0PU2C
1ビツト数はこれvc IB定されることはなく、任意
のビット数を有するマイクロプロセッサ−を用いてもよ
い。これに応じてアドレスバス、データバスの線数が変
わる。
例に挙げ説明したもので、エミュレーション0PU2C
1ビツト数はこれvc IB定されることはなく、任意
のビット数を有するマイクロプロセッサ−を用いてもよ
い。これに応じてアドレスバス、データバスの線数が変
わる。
以上説明した如く2本シ4明により、ば。
(1) パス切戻部を設けてパス切換全行ワことによ9
1個の共通パスで済み、パスラインの配線数が少なくて
よいので、エミュレーションCPUのビット数が多く
yr 4%はなる程その効果が顕著となる。
1個の共通パスで済み、パスラインの配線数が少なくて
よいので、エミュレーションCPUのビット数が多く
yr 4%はなる程その効果が顕著となる。
(2) そして本発明のエミュレータμツ°ボートCP
Uf:備えているので、メインCPUから切離して単体
の製品として使用できる。
Uf:備えているので、メインCPUから切離して単体
の製品として使用できる。
(3)′またパス切換部でパス切換が付われるので。
エミュレーションメモリ、トレーサ、及ヒモニタの各装
置にエミュレーションOl) U 、!: メイン01
) Uとのアクセスの競合に対処した複雑な切1莢回路
を必要としなくなり、同時にパラノア回路の叔も少なく
てすむ。
置にエミュレーションOl) U 、!: メイン01
) Uとのアクセスの競合に対処した複雑な切1莢回路
を必要としなくなり、同時にパラノア回路の叔も少なく
てすむ。
(4) さらに、従来エミュレーションメモリに設けて
いたマツピング回路及びアクセス対象判定回路をパス切
換部に設けたことによシ、(a) マツプ出力が早く出
されるようになる。
いたマツピング回路及びアクセス対象判定回路をパス切
換部に設けたことによシ、(a) マツプ出力が早く出
されるようになる。
fb) エミュレーションOP U 、!:メインCP
Uとの両者からアクセスされなくなったので。
Uとの両者からアクセスされなくなったので。
エミュレーションメモリの4g成が1ム1単となる。
(C) メインCPUQ下に設けられ/こサポートCP
Uがエミュレータ金座の′―”址を行l/′1−?すく
なる。
Uがエミュレータ金座の′―”址を行l/′1−?すく
なる。
(d) エミュレーションメモリ’d: ’4 ’Aに
+77JIl 3−ることかできる。
+77JIl 3−ることかできる。
等の効果がある。
第1図は従来のエミュレータのづ一成図、弔2図μ本発
明に係るエミュレータの信成凶、第3凶は本発明に係る
エミュレータの基本原血説ゆ4図、464図はアドレス
バス及びデータバス切換回路の−実施例構成、第5図は
パス切換部の一実施例構成。 第6図ないし第8図μエミュレーションOPUの共通パ
ス使用要求が生じたときのタイムチャート。 第9図、@lO図はエミュレーションcPUとサポート
CPU1!:!/)同で共通バス性用要求の成金が生じ
たときのタイムチャート忙示している。 図中、1μメインCPU、2はエミュレーションOP
U、 ’3 ?jエミュレーションメモリ、4)まトレ
ー? b 5 ’ti七ニタ、6はメインOP Uバス
、7けターゲットシステム、81rJ、エミュレーショ
ンOPU/パス、9はサポートCI’U、lOiまパス
切換部、11μ共通パス、12はサポートOPUパス、
13i1エミユレーシヨンCPUパス、14μエミユノ
ーシヨンメモリ& 151ユトレーt 、16μモニタ
、17Ai−t:アクセス対象同定回路、17Bはマツ
ピンク回路、18ないし2311パンファ回路、24.
25はラッチ回lL8.26なめし29は負論理ナンド
回路、30.:(Ilよインバータ回路、3.2は開−
回路、33μアドレス及びデータバス切(負回路を衣わ
している。 特許出゛願人 安立電気株式会社 m6図 ヒI+−□x□+−m→ 第7図 トーI−→−I[−一一一
明に係るエミュレータの信成凶、第3凶は本発明に係る
エミュレータの基本原血説ゆ4図、464図はアドレス
バス及びデータバス切換回路の−実施例構成、第5図は
パス切換部の一実施例構成。 第6図ないし第8図μエミュレーションOPUの共通パ
ス使用要求が生じたときのタイムチャート。 第9図、@lO図はエミュレーションcPUとサポート
CPU1!:!/)同で共通バス性用要求の成金が生じ
たときのタイムチャート忙示している。 図中、1μメインCPU、2はエミュレーションOP
U、 ’3 ?jエミュレーションメモリ、4)まトレ
ー? b 5 ’ti七ニタ、6はメインOP Uバス
、7けターゲットシステム、81rJ、エミュレーショ
ンOPU/パス、9はサポートCI’U、lOiまパス
切換部、11μ共通パス、12はサポートOPUパス、
13i1エミユレーシヨンCPUパス、14μエミユノ
ーシヨンメモリ& 151ユトレーt 、16μモニタ
、17Ai−t:アクセス対象同定回路、17Bはマツ
ピンク回路、18ないし2311パンファ回路、24.
25はラッチ回lL8.26なめし29は負論理ナンド
回路、30.:(Ilよインバータ回路、3.2は開−
回路、33μアドレス及びデータバス切(負回路を衣わ
している。 特許出゛願人 安立電気株式会社 m6図 ヒI+−□x□+−m→ 第7図 トーI−→−I[−一一一
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 n)p−ケラトシステム7に搭載されるヘキOPUの代
行を行うエミュレーションCPU 2と:ターゲットシ
ステムtエミュレートするに轟ってエミュレータを管理
するサポート0PU9と;ターゲットシステムのプログ
ラムラ格納するエミュレーションメモリ14と;指定さ
れた条件に合致した時点からエミュレーションCPUの
実行麗歴を指定されたーリーイクルごとにトレースする
トレーサ15と;モニタプログラムを格納するとともに
、エミュレーションCPUとサポートOP Uとの間で
交換される情報を格納するモニタ16と;エミュレーシ
ョンメモリ、トレーf及Uモニタの共通パス11をエミ
ュレーションCPUに接k 8 しているエミュレーシ
ョンCPUパス13またはサポートCPUに接続されて
いる?、f’−) OP Uパス12のいずれかに切換
を行い、エミュレーションCPUとサポートCPUとの
間で共通パス使用要求の競合が生じたとき、優先してエ
ミュレーションCPUパス側に共通パス占有の切換制御
を行うとともに、エミュレーションCPUが共通パスを
使用していない時1iiJにサポートCPU/々スu’
ruに共通パス占有の切換制御を行うパス切換部10と
を備えたエミュレータ。 (2) 前記パス切換部10シまマツピング回路17f
3を備え、該マツピング回路でアドレス変換した上でエ
ミュレーションメモリrアクセスするようにしたことを
特徴とする特許請求の範囲俳(1)項記載のエミュレー
タ。 +3) 前記”’−X 9J換部10 ij、エミュレ
ーションCPUのアクセスが共通バス紫使用するか否か
を判定するアクセス対象判定回路17Aと;エミュレー
ションCPUあるいUVポー )OPUが共通パスを使
用するときに、各CPUが固有のアクセス時間で処理し
ながら共通/々スの使用時間を短縮するアクセス時間変
換機能を持ったアドレス及びデータ、6ス切換回路33
と;アドレス及びデータ/セス切換回路を制御する制卸
回路32とを備えたことを特徴とする特許請求の範囲第
(1)項または第(2)項記載のエミュレータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58151190A JPS6043754A (ja) | 1983-08-19 | 1983-08-19 | エミユレ−タ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58151190A JPS6043754A (ja) | 1983-08-19 | 1983-08-19 | エミユレ−タ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6043754A true JPS6043754A (ja) | 1985-03-08 |
| JPS6356569B2 JPS6356569B2 (ja) | 1988-11-08 |
Family
ID=15513238
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58151190A Granted JPS6043754A (ja) | 1983-08-19 | 1983-08-19 | エミユレ−タ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6043754A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63208132A (ja) * | 1987-02-25 | 1988-08-29 | Yokogawa Electric Corp | インサ−キツト・エミユレ−タ |
| JPS63282856A (ja) * | 1987-05-15 | 1988-11-18 | Takaoka Ind Ltd | マルチアクセス制御装置 |
| JPS63282855A (ja) * | 1987-05-15 | 1988-11-18 | Takaoka Ind Ltd | マルチcpu制御装置 |
| US5655111A (en) * | 1995-02-09 | 1997-08-05 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | In-circuit emulator |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56132647A (en) * | 1980-03-21 | 1981-10-17 | Oyo Syst Kenkyusho:Kk | Diagnostic system |
-
1983
- 1983-08-19 JP JP58151190A patent/JPS6043754A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56132647A (en) * | 1980-03-21 | 1981-10-17 | Oyo Syst Kenkyusho:Kk | Diagnostic system |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63208132A (ja) * | 1987-02-25 | 1988-08-29 | Yokogawa Electric Corp | インサ−キツト・エミユレ−タ |
| JPS63282856A (ja) * | 1987-05-15 | 1988-11-18 | Takaoka Ind Ltd | マルチアクセス制御装置 |
| JPS63282855A (ja) * | 1987-05-15 | 1988-11-18 | Takaoka Ind Ltd | マルチcpu制御装置 |
| US5655111A (en) * | 1995-02-09 | 1997-08-05 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | In-circuit emulator |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6356569B2 (ja) | 1988-11-08 |
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