JPS6079211A - 測距装置 - Google Patents
測距装置Info
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- JPS6079211A JPS6079211A JP18777383A JP18777383A JPS6079211A JP S6079211 A JPS6079211 A JP S6079211A JP 18777383 A JP18777383 A JP 18777383A JP 18777383 A JP18777383 A JP 18777383A JP S6079211 A JPS6079211 A JP S6079211A
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- electrode
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- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01C—MEASURING DISTANCES, LEVELS OR BEARINGS; SURVEYING; NAVIGATION; GYROSCOPIC INSTRUMENTS; PHOTOGRAMMETRY OR VIDEOGRAMMETRY
- G01C3/00—Measuring distances in line of sight; Optical rangefinders
- G01C3/10—Measuring distances in line of sight; Optical rangefinders using a parallactic triangle with variable angles and a base of fixed length in the observation station, e.g. in the instrument
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- Measurement Of Optical Distance (AREA)
- Focusing (AREA)
- Automatic Focus Adjustment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、カメラ等に用いられる訓!1”11装置であ
って、発光素子から発せられた光を/l!lI ill
i 4J象に向けて投則し、その反射光を共通電極及
び−・χ、1の検出用電極を有する半導体装置検出素了
・て受光する五角測ll′11方式の測距装置の改良に
関する。
って、発光素子から発せられた光を/l!lI ill
i 4J象に向けて投則し、その反射光を共通電極及
び−・χ、1の検出用電極を有する半導体装置検出素了
・て受光する五角測ll′11方式の測距装置の改良に
関する。
従来、」−述のような方式の測ll′11装置としては
、特開昭57−177107号公報等により提案されて
いる。
、特開昭57−177107号公報等により提案されて
いる。
一般に、発光素子・より投射した光の測距対象からの反
則光を受光素rで受光して測ム゛11する場合、その反
射光強度は、測距対象の反抱・1・41+ il’l
lit:lド、5によって、千倍以七の差を牛しる。従
って、・”l >’l’; ”A+’子の出力を増幅す
る増幅回路は、60 +l 13以1゛のダイナミソク
レンンが必要となる1、 そのタイナミソクレンノを広くする力l去としては、受
光素子出力の対数圧縮や増幅ト旧1“(1の1゛口・J
J刊71)、調4腎か考えられるが、1iir :+”
iでは、・シ毘々11Fか人きく受光素子間の出力差が
小さい11”Jに、S/’Nか悪くなる欠点があり、ま
た後者ては、フ、(−1ハツク系が必要で、発振等の不
安定要素か増大する欠点があった。
則光を受光素rで受光して測ム゛11する場合、その反
射光強度は、測距対象の反抱・1・41+ il’l
lit:lド、5によって、千倍以七の差を牛しる。従
って、・”l >’l’; ”A+’子の出力を増幅す
る増幅回路は、60 +l 13以1゛のダイナミソク
レンンが必要となる1、 そのタイナミソクレンノを広くする力l去としては、受
光素子出力の対数圧縮や増幅ト旧1“(1の1゛口・J
J刊71)、調4腎か考えられるが、1iir :+”
iでは、・シ毘々11Fか人きく受光素子間の出力差が
小さい11”Jに、S/’Nか悪くなる欠点があり、ま
た後者ては、フ、(−1ハツク系が必要で、発振等の不
安定要素か増大する欠点があった。
そこで、本発明の目的は、−1−記従来例の欠点を伴わ
ず、部用な手段で、受光素r−の出力を見用I。
ず、部用な手段で、受光素r−の出力を見用I。
零或は微少値から徐々に増大させて、比較回t、lJ、
jの判別し易いある設定値に達した111に測距状態を
判別さぜるようにした測距装置i’Yを提供するもので
ある。
jの判別し易いある設定値に達した111に測距状態を
判別さぜるようにした測距装置i’Yを提供するもので
ある。
以下、図面に基づいて本発明の詳細な説明する。
先ず、第1図において、1はクロックパルス発生回路(
発振周波数fo=]5KH,てあり、以下O8Cと記述
する)、2は時間形成回路(時間t’−25m5) 、
3は77ドゲート、4はトランジスタ、5はインバータ
、6はトランジスタ、7は定電流回路、8はコンデンサ
、9はバッファ回路、10,1.1及び12は定電流回
路を°構成するトランジスタ、13は測距対象ヘスポッ
ト光を投射する発光素子としての赤外線発光クイオード
(以下IRDと記述する)である。
発振周波数fo=]5KH,てあり、以下O8Cと記述
する)、2は時間形成回路(時間t’−25m5) 、
3は77ドゲート、4はトランジスタ、5はインバータ
、6はトランジスタ、7は定電流回路、8はコンデンサ
、9はバッファ回路、10,1.1及び12は定電流回
路を°構成するトランジスタ、13は測距対象ヘスポッ
ト光を投射する発光素子としての赤外線発光クイオード
(以下IRDと記述する)である。
14は半導体装置検出素子で、比較的大きな面を有する
半導体基板15をもち、その≧1′−、導体フ1(板1
5の一方の面に該基板15と異なる導電型の半導体層1
6が形成されている。そして、半導体層16の−にには
抵抗層17が形成されていると共に、該抵抗層17の両
端に−・対の電極(検出用)17a、171)が設けら
れ、また半導体基板15には共通電極18が設けられて
いる。
半導体基板15をもち、その≧1′−、導体フ1(板1
5の一方の面に該基板15と異なる導電型の半導体層1
6が形成されている。そして、半導体層16の−にには
抵抗層17が形成されていると共に、該抵抗層17の両
端に−・対の電極(検出用)17a、171)が設けら
れ、また半導体基板15には共通電極18が設けられて
いる。
19及び20は夫々交流増幅回路、21及び22は夫々
帯域フィルター回路(中心1−:1波数[0=16KH
zであり、以下BPFと記述スル)、23及び24は夫
々検波回路、25及び26は夫夫平滑回路、27及び2
8は夫々直流増幅回路、29.30及び31は夫々コン
パレータ回路(以−FCMPと記述する)、32は定電
流回路、33 。
帯域フィルター回路(中心1−:1波数[0=16KH
zであり、以下BPFと記述スル)、23及び24は夫
々検波回路、25及び26は夫夫平滑回路、27及び2
8は夫々直流増幅回路、29.30及び31は夫々コン
パレータ回路(以−FCMPと記述する)、32は定電
流回路、33 。
34及び35は夫々CMP2’Jの反転入力端」′(−
)及びCMP30,31の非反転入力端+′(l−)に
ノ、1. Clft電圧Vr+及びVr2. Vr:+
を−Ijえる分圧抵抗、:36はアンドケ−1−137
及び38は夫々1)タイプのフリップフロップ回路、3
9はRSタイプθ)フリップフロップ回路(なお、79
7771777回路は、以下共通してFFと記述する。
)及びCMP30,31の非反転入力端+′(l−)に
ノ、1. Clft電圧Vr+及びVr2. Vr:+
を−Ijえる分圧抵抗、:36はアンドケ−1−137
及び38は夫々1)タイプのフリップフロップ回路、3
9はRSタイプθ)フリップフロップ回路(なお、79
7771777回路は、以下共通してFFと記述する。
)であり、夫々図示の如く接続されている。
次に、第1図の動作を第2図と共に説明する3゜操作の
開始によって、図示していない電/I!;λスイッヂが
閉成されると、回路の各部に給電か行われると共に、F
F 37. 38及び:39はリセットか解除される。
開始によって、図示していない電/I!;λスイッヂが
閉成されると、回路の各部に給電か行われると共に、F
F 37. 38及び:39はリセットか解除される。
そして、O5’CIが動作して62.51+sの1.’
、1期のクロックパルスが発生ずると共に、ll:’1
間形成回路2の出力がt = 25 m sの時間だけ
「I−I Jレヘルヘ反転する。
、1期のクロックパルスが発生ずると共に、ll:’1
間形成回路2の出力がt = 25 m sの時間だけ
「I−I Jレヘルヘ反転する。
従って、その時間だけクロックパルスかアットゲート
4が導通遮断を繰返す。
・方、時間形成回路2の出力が25 111 8の時間
「11」レヘルへ反転している間、インバータ5の出力
がrLJレヘルヘ反転し、トランジスタ6が遮断するの
て、コンデンサ8は定電流目W;17により定電流充電
され、その定電流を1、コンデンサ8の容JuをCとす
ると、バッファ回路9の出力lit°,:了・a点の電
圧Vは、V= (1/’C)I 、tの関係式により、
■て示ず〃1区七昇する、7こ0パ111果、!・ラン
ンスタ10に流れるコレクタ・エミッタ化’tifj(
11)が徐々に増加して打き、その電流(11)に比例
してトランジスタ12のコし,り・エミ,り電流(12
)も増加して(jくことになる。
「11」レヘルへ反転している間、インバータ5の出力
がrLJレヘルヘ反転し、トランジスタ6が遮断するの
て、コンデンサ8は定電流目W;17により定電流充電
され、その定電流を1、コンデンサ8の容JuをCとす
ると、バッファ回路9の出力lit°,:了・a点の電
圧Vは、V= (1/’C)I 、tの関係式により、
■て示ず〃1区七昇する、7こ0パ111果、!・ラン
ンスタ10に流れるコレクタ・エミッタ化’tifj(
11)が徐々に増加して打き、その電流(11)に比例
してトランジスタ12のコし,り・エミ,り電流(12
)も増加して(jくことになる。
従って、トランジスタ4の導通,連断に対応して、トラ
ンジスタ12のその電流(12)が、@て示す如く、間
欠的に増加して行き、I RDI 3はパルス点灼され
ると共に、その発光々111か小)jl :iiから大
兄すiへ!11調増加して(Jく。、このIRD13の
点すjによる投η・1)1−は、illll 1?lは
1象から反則して゛1′尋体光イ1“ノ11°゛l°検
出素1’ + 4で゛は)’t′。
ンジスタ12のその電流(12)が、@て示す如く、間
欠的に増加して行き、I RDI 3はパルス点灼され
ると共に、その発光々111か小)jl :iiから大
兄すiへ!11調増加して(Jく。、このIRD13の
点すjによる投η・1)1−は、illll 1?lは
1象から反則して゛1′尋体光イ1“ノ11°゛l°検
出素1’ + 4で゛は)’t′。
される。
こ\て、電極(検出用)17aとl 7 II (1)
間に反射光スボッ+−Xが当ると、抵抗層17を介しく
人躬点から電極1721へ電流1 l 、 ’lNil
l( 1 7 1)・\電流I2か、また共通電極へ1
1+.流I )か人々流,II、それらの間に次の関係
か成\“lする,113?11+12 そして、抵抗層17の抵抗を・(、fにして」、居」(
、i、反を口°0スボ,l−Xの人則点と電極ドア;1
の間のj,IE1ζ11を1 1,人則点と電極17)
)の間のill ! :朋を12とすると、11・11
==17・l 2プjる門イ1か成立する〇 この条1′1にノ1(づき、C及び(点の・受光出力は
、0に示す如く、自然光によるi+’+流成分にΦ畳さ
Atて発生ずる。
間に反射光スボッ+−Xが当ると、抵抗層17を介しく
人躬点から電極1721へ電流1 l 、 ’lNil
l( 1 7 1)・\電流I2か、また共通電極へ1
1+.流I )か人々流,II、それらの間に次の関係
か成\“lする,113?11+12 そして、抵抗層17の抵抗を・(、fにして」、居」(
、i、反を口°0スボ,l−Xの人則点と電極ドア;1
の間のj,IE1ζ11を1 1,人則点と電極17)
)の間のill ! :朋を12とすると、11・11
==17・l 2プjる門イ1か成立する〇 この条1′1にノ1(づき、C及び(点の・受光出力は
、0に示す如く、自然光によるi+’+流成分にΦ畳さ
Atて発生ずる。
また、交tAε増幅回路19及び20後の(1及び(1
゛点の出力は、○に示す如く、増幅されて現われる。
゛点の出力は、○に示す如く、増幅されて現われる。
更に、BPF21及び22後のe及びe′点の出力は、
その中心周波数foと05CIの発振1211波数[0
とを同じ値に設定しであるので、■に示す如く、0(7
)波形を増幅したように現われる。
その中心周波数foと05CIの発振1211波数[0
とを同じ値に設定しであるので、■に示す如く、0(7
)波形を増幅したように現われる。
更にまた、検波回路23及び24後のf及びF′点の出
力波形は、0に示す如くになり、平t1′1回路25及
び26を経た直流増幅回路27及び28後のg及びg′
点の出力電圧Vg及びVg′は、■に示す如く、所定値
から徐々に一11昇する。
力波形は、0に示す如くになり、平t1′1回路25及
び26を経た直流増幅回路27及び28後のg及びg′
点の出力電圧Vg及びVg′は、■に示す如く、所定値
から徐々に一11昇する。
そして、第2図に示す如く、1lll距対象か近5jl
i Q;11位置に存在している場合には、(a i)
、(a 2)に示す如く、反射光スポットxが、半導
体装置検出素了−14に対し大きく左側に片寄り11<
12の状態になるので、g点の出力電圧■gがg′点の
出力電圧■g′よりも充分高いと共に、その出力電圧V
gか!1(準’fli圧■r1に辻したIl、/、CM
P29の出力がj−HJレベルへ反転して、先の時間り
の間[J レベルの信号が与えられていたアントゲ−1
36が開いてその出力が[(Jレベルへ反1Jtpする
。一方、その時点では、g′点の出力電圧Vg′か基準
電圧Vraにも達していないので、CM l’ 3 (
1及び31の出力は共に[Hj レベルのキ\である1
、従って、アントゲート へレベy]二り信シ3をクロックとする+r +r a
7及び38は、共に1−H」 レベルの(N’ rj
を読み込め、夫夫の出力端子Q1及びQ2にl )I
J レベルの信号を記憶し、またその立]−り信看をセ
ントパルスとするFF39は、出力端一r−Q′1がI
II J レヘ/L’\反転する。
i Q;11位置に存在している場合には、(a i)
、(a 2)に示す如く、反射光スポットxが、半導
体装置検出素了−14に対し大きく左側に片寄り11<
12の状態になるので、g点の出力電圧■gがg′点の
出力電圧■g′よりも充分高いと共に、その出力電圧V
gか!1(準’fli圧■r1に辻したIl、/、CM
P29の出力がj−HJレベルへ反転して、先の時間り
の間[J レベルの信号が与えられていたアントゲ−1
36が開いてその出力が[(Jレベルへ反1Jtpする
。一方、その時点では、g′点の出力電圧Vg′か基準
電圧Vraにも達していないので、CM l’ 3 (
1及び31の出力は共に[Hj レベルのキ\である1
、従って、アントゲート へレベy]二り信シ3をクロックとする+r +r a
7及び38は、共に1−H」 レベルの(N’ rj
を読み込め、夫夫の出力端子Q1及びQ2にl )I
J レベルの信号を記憶し、またその立]−り信看をセ
ントパルスとするFF39は、出力端一r−Q′1がI
II J レヘ/L’\反転する。
また、測M’li*;l象が中「1!1ζ11,位1べ
1に存在している場合には、第2図(+) ]) 、(
+1 2)に月くず如く、反射光スポットXが、半導体
装置検出素J′1/Iに苅し左側にノ1寄って11−、
12の状態にあり、同様の動作で出力電圧■g’がVr
2(Vr30間にYするので、+r F3 7の出力端
rQ1は1月1ルヘルの信シJを、他力F F :38
の出力OH1、H’Q2f.L l l− Jレベルの
信号を夫々記憶し、またF F 3 9の出力端子Q3
は[■]」レベルへ反転する。
1に存在している場合には、第2図(+) ]) 、(
+1 2)に月くず如く、反射光スポットXが、半導体
装置検出素J′1/Iに苅し左側にノ1寄って11−、
12の状態にあり、同様の動作で出力電圧■g’がVr
2(Vr30間にYするので、+r F3 7の出力端
rQ1は1月1ルヘルの信シJを、他力F F :38
の出力OH1、H’Q2f.L l l− Jレベルの
信号を夫々記憶し、またF F 3 9の出力端子Q3
は[■]」レベルへ反転する。
更に、測rtli*I象が遠距離への境界位置に存イI
gしていた場合には、第2図(C I) 、(C 2’
)において実線で示す如く、反則光スボッl−Xか半導
体装置検出素子14に4J Lはぼ中央に当って11士
12の状態にあるので、その出力型LiEVg及び■g
′はほぼ等しく、その判別時点ては、出力電圧■g′が
基準電圧Vr2よりも高くなっているので、FF37及
び38の夫々の出力端子Q1及びQ2はrLJレベルの
信号を記憶し、またFF39の出力)1^;子Q3はr
l(J レベルへ反転する。
gしていた場合には、第2図(C I) 、(C 2’
)において実線で示す如く、反則光スボッl−Xか半導
体装置検出素子14に4J Lはぼ中央に当って11士
12の状態にあるので、その出力型LiEVg及び■g
′はほぼ等しく、その判別時点ては、出力電圧■g′が
基準電圧Vr2よりも高くなっているので、FF37及
び38の夫々の出力端子Q1及びQ2はrLJレベルの
信号を記憶し、またFF39の出力)1^;子Q3はr
l(J レベルへ反転する。
更にまた、測距対象が極遠距1ζ11位1171″に存
在していた場合には、(CI)、(C2)において鎖線
で示す如く、反射光スボッl−X′が、丁導体光位置検
出素r14に対し右側にj−1寄ってl l>+ 2の
状態にあるか、極遠”l:i iijllのため、出力
型1f■gは先のIl−1j間(内には基環−電圧Vr
+にaぜず( it!II b’l i 対象が反射率
の小さいものト場合も同様になることがある)、CMP
29の出力か[I−jレベルのままであり、その11+
i間1が終rするとアットゲート36がゲートを閉しる
ので、F F 3 9はセントされず、出力端子Q3が
rLlレベルのま5の状態に保持される。
在していた場合には、(CI)、(C2)において鎖線
で示す如く、反射光スボッl−X′が、丁導体光位置検
出素r14に対し右側にj−1寄ってl l>+ 2の
状態にあるか、極遠”l:i iijllのため、出力
型1f■gは先のIl−1j間(内には基環−電圧Vr
+にaぜず( it!II b’l i 対象が反射率
の小さいものト場合も同様になることがある)、CMP
29の出力か[I−jレベルのままであり、その11+
i間1が終rするとアットゲート36がゲートを閉しる
ので、F F 3 9はセントされず、出力端子Q3が
rLlレベルのま5の状態に保持される。
なお、この時は、アットゲート
「■■」レベルへ反転することはないので、1・1・3
7及び38は読み込み動f+を行わない、、即ち、第3
図の真理値の図表に示ず如く、l’ I’37及び38
の出力端j’−Q+及びQ)の117号レーしル状態に
より近,中及び遠b’,l !i!illを判別するよ
・)に設定されているものであり、更に= ト’ 1″
3!−)の出力端J”−Q3かII,」レベルノ111
1′は、FI’ :3 7及び38による判別にイ憂先
して遠f,II ’,. I”11を判別するように設
定されるものである。
7及び38は読み込み動f+を行わない、、即ち、第3
図の真理値の図表に示ず如く、l’ I’37及び38
の出力端j’−Q+及びQ)の117号レーしル状態に
より近,中及び遠b’,l !i!illを判別するよ
・)に設定されているものであり、更に= ト’ 1″
3!−)の出力端J”−Q3かII,」レベルノ111
1′は、FI’ :3 7及び38による判別にイ憂先
して遠f,II ’,. I”11を判別するように設
定されるものである。
また、第1図のCMP30及び;31・\のノ,(、l
(1電圧は、固定バイアスであり、出力型11tVg’
と出力’+”、川■gとは絶il値比較が行われている
,、第4図の実施例は、CMP3 D及び;号1・\の
〕I(べ1:電圧が、変動する出力電圧Vgを分割する
形てりえられ、従って、出力電圧Vg’は、出力重用ハ
Igに7、]する割合のIl1として比較か1Jわれる
。なお、分圧回路のvbは、例えは、IRI)+3を動
(1させていない時の半樽体光位1市検出累r−140
)受光出力回路の通常の電圧レベルがハ・イアスされて
い6° 悲 また、第1図の回路動作では、CMP2の出力の累積さ
れる動作遅れ時間により、その判別に精度を欠く場合が
起り得る。
(1電圧は、固定バイアスであり、出力型11tVg’
と出力’+”、川■gとは絶il値比較が行われている
,、第4図の実施例は、CMP3 D及び;号1・\の
〕I(べ1:電圧が、変動する出力電圧Vgを分割する
形てりえられ、従って、出力電圧Vg’は、出力重用ハ
Igに7、]する割合のIl1として比較か1Jわれる
。なお、分圧回路のvbは、例えは、IRI)+3を動
(1させていない時の半樽体光位1市検出累r−140
)受光出力回路の通常の電圧レベルがハ・イアスされて
い6° 悲 また、第1図の回路動作では、CMP2の出力の累積さ
れる動作遅れ時間により、その判別に精度を欠く場合が
起り得る。
これに対し、第4図の実施例の特徴は、記述の如く、割
合の量、即ち、出力電圧Vg’は出力電圧Vgに対する
比で判別されるので、 f’+if¥施例よりも精度の
向上か泪れるものである。
合の量、即ち、出力電圧Vg’は出力電圧Vgに対する
比で判別されるので、 f’+if¥施例よりも精度の
向上か泪れるものである。
なお、]−述の測距出力の段数は増減可能であり、また
、FF39により遠距離を判別した場合、併せて警報を
発するようにすることもできる。
、FF39により遠距離を判別した場合、併せて警報を
発するようにすることもできる。
上述の実施例は、測距出力を、裁準電圧(Vr2゜■r
3)のレベル及び段数に応してデジタル的に?−jJる
ものであるが、以下測距出力を更に細分割化して?qら
れる実施例について説明する。
3)のレベル及び段数に応してデジタル的に?−jJる
ものであるが、以下測距出力を更に細分割化して?qら
れる実施例について説明する。
先ず、第5図及び第6図によりその・番目のものを説明
する。なお、前実施例と同一の素子には同じ杓−号をイ
:1している。
する。なお、前実施例と同一の素子には同じ杓−号をイ
:1している。
第5図において、41はコンノぐレータ回路、42及び
43はコンパレータ回路41の)k転入)J端子(−)
に111票電1丁■1をJjえる定電lAt回路ツクび
(1(抗、44はア刈・ゲート、45はアリーI−!ク
スイノチ、46はインバータ、47はコンーΣ−ン−1
〕、/18は電流増幅回路、49はコンノぐし・−夕回
路(?j本土;コンパレータ回路は、以Fjい[0して
CN−1l’)と1.己Jul’する。)、50及び5
1はCM l’ 4 り o)、JI、;Iヅ1lj)
、ノ(自端子(−1−)に撮影レンスのiiJ動範囲に
±5ける −71’ 0)極限性16から他方の極限位
置への移動にス11.仁ミしIこ変位電圧をJliえる
定電流回路及びIIニーFツノ・1メータ、52はR,
sタイプのフリ、ブフI’J /)’ 1lll i7
名(以下F Fと記述する)、5丁3はア/1・り−1
・、54はトランンスタ、55は撮1;リレンス0)1
〜′:イ′1°1“Xl、X4゛A(レンズ七ソトリン
グ) o);’l!動を停止1−さIする’1i−j。
43はコンパレータ回路41の)k転入)J端子(−)
に111票電1丁■1をJjえる定電lAt回路ツクび
(1(抗、44はア刈・ゲート、45はアリーI−!ク
スイノチ、46はインバータ、47はコンーΣ−ン−1
〕、/18は電流増幅回路、49はコンノぐし・−夕回
路(?j本土;コンパレータ回路は、以Fjい[0して
CN−1l’)と1.己Jul’する。)、50及び5
1はCM l’ 4 り o)、JI、;Iヅ1lj)
、ノ(自端子(−1−)に撮影レンスのiiJ動範囲に
±5ける −71’ 0)極限性16から他方の極限位
置への移動にス11.仁ミしIこ変位電圧をJliえる
定電流回路及びIIニーFツノ・1メータ、52はR,
sタイプのフリ、ブフI’J /)’ 1lll i7
名(以下F Fと記述する)、5丁3はア/1・り−1
・、54はトランンスタ、55は撮1;リレンス0)1
〜′:イ′1°1“Xl、X4゛A(レンズ七ソトリン
グ) o);’l!動を停止1−さIする’1i−j。
磁石である。
水に、第6り1において、5Gはし/スーlコツトIJ
ングて、光軸を中心にして回動1′−1在ζこ配置t”
jさAし、1」、つバネ57により右旋ヤ1.か勾えら
れ、そ0)イ、h;[により撮影レンスを無限遠位置か
ら至近置部1位置方向へと変位移動させるものであり、
また、段部56aとラチェツト歯56bとを形成してい
る。
ングて、光軸を中心にして回動1′−1在ζこ配置t”
jさAし、1」、つバネ57により右旋ヤ1.か勾えら
れ、そ0)イ、h;[により撮影レンスを無限遠位置か
ら至近置部1位置方向へと変位移動させるものであり、
また、段部56aとラチェツト歯56bとを形成してい
る。
58はレンズ駆動のレリーズ用の電磁石で、鉄芯58a
とコイル58L1と永久磁石58Cとにより構成されて
いる。59は軸60に枢着されている゛ と共にバネ6
1により左旋性が与えられているレリーズ用の鉄片レバ
ーであり、レンズセントリング56の段部55.aに係
合し得るフック59aと電磁右廻の鉄芯58aに対向す
る鉄片591〕とを形成している。62はピンで、鉄片
レバー59の左旋量を制限している。63は輔64に枢
♀゛1されバネ65により右旋性が与えられている口、
り川の鉄片レバーで、レンズセットリング56のラチェ
ット歯561)に係合しく;するフック63aと、第5
図におけるものと同じものである電磁石55に対向する
鉄片63bとを形成している。
とコイル58L1と永久磁石58Cとにより構成されて
いる。59は軸60に枢着されている゛ と共にバネ6
1により左旋性が与えられているレリーズ用の鉄片レバ
ーであり、レンズセントリング56の段部55.aに係
合し得るフック59aと電磁右廻の鉄芯58aに対向す
る鉄片591〕とを形成している。62はピンで、鉄片
レバー59の左旋量を制限している。63は輔64に枢
♀゛1されバネ65により右旋性が与えられている口、
り川の鉄片レバーで、レンズセットリング56のラチェ
ット歯561)に係合しく;するフック63aと、第5
図におけるものと同じものである電磁石55に対向する
鉄片63bとを形成している。
なお、第5図におけるポテンショメータ51は、第6図
に示す如く、レンズセットリング56に支持されたフラ
ン51aと、基板51b」―に形成された抵抗体51c
と導体51(1とにより構成されている。
に示す如く、レンズセットリング56に支持されたフラ
ン51aと、基板51b」―に形成された抵抗体51c
と導体51(1とにより構成されている。
そこで、第5図及び第6図の動f′1を第2図(シー1
内の電圧参照)と共に説明する。
内の電圧参照)と共に説明する。
−に連と同様に、第2図(a 1)、(C2)の状態で
は、g点の出力電圧■gがg′点の出力重重Vg”より
も充分高いと共に、g及びg′点の電位はその関係を保
ちながら−1,響する。
は、g点の出力電圧■gがg′点の出力重重Vg”より
も充分高いと共に、g及びg′点の電位はその関係を保
ちながら−1,響する。
また、この段階ては、アントゲート
トを閉じていてインバータ46の出力かIIIJL。
ベルであるので、アナロクスイッチ45か聞いており、
コンデンサ47はg′点の出力電圧■g′により充電さ
れて行く。
コンデンサ47はg′点の出力電圧■g′により充電さ
れて行く。
そして、g点の出力電圧Vg力見1, ;1,Ij電圧
■1に達すると、CMP4]は出力がl’ I’l j
し・\ルヘ反転し、この結果、先の時間tの間1)I
」しt\ルの信号が与えられているアット”ゲート/I
4は開いてその出力が[HJレベルへ反転し、FF52
をセットしてその出力Qを「11」レベルに反転保持さ
せると共に、インバータ46の出力を1−L」しへルヘ
反転させてアナログスイッチ45を閉じさせる。従って
、コンデンサ47には、g点の出力電圧Vgが裁準電圧
Vriこ達した時のg′点の出力電圧Vg’(V+)が
記憶される。またその電圧V1は、電流増幅回路48て
増幅され、CMP49の反転入力端子(−)に与えられ
る。
■1に達すると、CMP4]は出力がl’ I’l j
し・\ルヘ反転し、この結果、先の時間tの間1)I
」しt\ルの信号が与えられているアット”ゲート/I
4は開いてその出力が[HJレベルへ反転し、FF52
をセットしてその出力Qを「11」レベルに反転保持さ
せると共に、インバータ46の出力を1−L」しへルヘ
反転させてアナログスイッチ45を閉じさせる。従って
、コンデンサ47には、g点の出力電圧Vgが裁準電圧
Vriこ達した時のg′点の出力電圧Vg’(V+)が
記憶される。またその電圧V1は、電流増幅回路48て
増幅され、CMP49の反転入力端子(−)に与えられ
る。
なお、CMP49は、非反転入力端子(+)に入力端子
を与えるポテンショメータ51が初期状態では高電位側
に位置しているので、初期の出力状態は「■1」 レベ
ルに置かれている。
を与えるポテンショメータ51が初期状態では高電位側
に位置しているので、初期の出力状態は「■1」 レベ
ルに置かれている。
従って、アントゲート53は、ケートを開いてトラノシ
スタ54を導通させているのて、電磁石55は励磁して
いて?、Y J、lレバル63を成子1保持している。
スタ54を導通させているのて、電磁石55は励磁して
いて?、Y J、lレバル63を成子1保持している。
そして、先の時間りの終I′後に、図示していない回路
動作により電磁石58のコイル42bが、永久磁石58
Cの磁力をrJち消ず方向にパルス駆動されると、鉄片
レバー59はハネ61の張力により左旋し、フック59
aがレンスセ、ドリンク56の段部56aから外れる。
動作により電磁石58のコイル42bが、永久磁石58
Cの磁力をrJち消ず方向にパルス駆動されると、鉄片
レバー59はハネ61の張力により左旋し、フック59
aがレンスセ、ドリンク56の段部56aから外れる。
その結果、該リノ撮影レンズを無限速位置がら至:if
i fil i iζ11位置カ位置変向移動させると
共に、フラノ5121を、抵抗体51c上と導体51d
J−とて摺動させて、ポテンショメータ51を高電位
側がら低電位側・\変位移動させる。
i fil i iζ11位置カ位置変向移動させると
共に、フラノ5121を、抵抗体51c上と導体51d
J−とて摺動させて、ポテンショメータ51を高電位
側がら低電位側・\変位移動させる。
そして、CMP49の非反転入力ψi1+i J’(−
1)の電位が反転入力端子(−)の電位まて低ドすると
、Cへ111949はその出力が[、l レベルへ反1
jI)、してアットケート タ54が遮断して電磁石55が消磁するので、鉄j−i
レバー63がバネ65の張力により右hfIニジ、7ツ
ク63aがラチェッI− 1′IR 5 6 1)の一
つに噛合して、レンスセットリング56の右旋を停市さ
け゛て撮影レンスか所定位置に固定されるものである。
1)の電位が反転入力端子(−)の電位まて低ドすると
、Cへ111949はその出力が[、l レベルへ反1
jI)、してアットケート タ54が遮断して電磁石55が消磁するので、鉄j−i
レバー63がバネ65の張力により右hfIニジ、7ツ
ク63aがラチェッI− 1′IR 5 6 1)の一
つに噛合して、レンスセットリング56の右旋を停市さ
け゛て撮影レンスか所定位置に固定されるものである。
また、測h+i対象がもう少し遠い位置に存Y!シてい
る場合には、例えば第2図(b l) 、(1)2)に
示す如くなり、」−述の記憶電圧V)に相当するものが
電圧V2に変化する。
る場合には、例えば第2図(b l) 、(1)2)に
示す如くなり、」−述の記憶電圧V)に相当するものが
電圧V2に変化する。
更に、測距えj象か更に遠い位置に存在している場合に
は、例えは第2図(CI)、(C2)において実線で示
す如くなり(反射光スボッl−Xが半導体装置検出素子
6のほず中央に当った場合)、」−述の記憶電圧V」に
相当するものが電圧V3に変化する。
は、例えは第2図(CI)、(C2)において実線で示
す如くなり(反射光スボッl−Xが半導体装置検出素子
6のほず中央に当った場合)、」−述の記憶電圧V」に
相当するものが電圧V3に変化する。
更にまた、ljlll距対象が極遠距離位置に存在して
いた場合には、第2図(Cl)、(C2)において鎖線
で示ず如(、反Q,I光スポットx″が半導体装置検出
素子6に対し右側に片寄るが、極遠距離のため、出力電
圧Vgは先の時間を内では基を電圧Vrに達せず(測距
対象が反則率の小さいものの場合も同様になることがあ
る)、CMP4+の出力かrLJレベルのまトてあり、
その時間トが終了して時間形成回路2の出力かI−I7
」レベル−\復帰してしまうと、アンドゲート44の出
力はロ■ルベルへ反転てきな(なる。従って、FF52
は、セラ)・されず出力Qがlj レベルの状態に保持
されて、アンドゲート53を閉じさぜたま〜にする。
いた場合には、第2図(Cl)、(C2)において鎖線
で示ず如(、反Q,I光スポットx″が半導体装置検出
素子6に対し右側に片寄るが、極遠距離のため、出力電
圧Vgは先の時間を内では基を電圧Vrに達せず(測距
対象が反則率の小さいものの場合も同様になることがあ
る)、CMP4+の出力かrLJレベルのまトてあり、
その時間トが終了して時間形成回路2の出力かI−I7
」レベル−\復帰してしまうと、アンドゲート44の出
力はロ■ルベルへ反転てきな(なる。従って、FF52
は、セラ)・されず出力Qがlj レベルの状態に保持
されて、アンドゲート53を閉じさぜたま〜にする。
この結果、電磁石55は初期状態から励磁されておらず
、鉄片レバー63を吸盾していないので、上述の動作と
同様に、レノスセノトリンク5(3か右旋して、ラヂエ
/1・歯561)の最初の由かフ,7り632に対向し
たII買↑失片し/・−(i 、’(は的ぢに右旋し、
フック6321かラチェット山5(i l)にifi1
合し、レンスセyl・リンク5Gの右旋を停−11さけ
、撮影レンスを無限遠位置に固定させるものである,。
、鉄片レバー63を吸盾していないので、上述の動作と
同様に、レノスセノトリンク5(3か右旋して、ラヂエ
/1・歯561)の最初の由かフ,7り632に対向し
たII買↑失片し/・−(i 、’(は的ぢに右旋し、
フック6321かラチェット山5(i l)にifi1
合し、レンスセyl・リンク5Gの右旋を停−11さけ
、撮影レンスを無限遠位置に固定させるものである,。
次に、第7図及び第8図により他の実施例に一ついて説
明する。なお、+iij実施例と同一の素1′には同じ
符号をトi している。
明する。なお、+iij実施例と同一の素1′には同じ
符号をトi している。
66’.67はCMP,fi8.69及び70は定電流
回路,抵抗及びポテンショメータ、71。
回路,抵抗及びポテンショメータ、71。
72及び73はナントゲート
r−と、電流増幅回路48の出力−(、圧を人力と(7
、ナンドヶ−1・72.73の状態を出力と4−る関係
てウィンド゛コンパレータ回路を構成している,、)7
4はアントケート インバータ、77−、80はトラノノスタ、81はモー
タである。
、ナンドヶ−1・72.73の状態を出力と4−る関係
てウィンド゛コンパレータ回路を構成している,、)7
4はアントケート インバータ、77−、80はトラノノスタ、81はモー
タである。
82はし/スセットリンクで、光軸を中・L・IcLて
回動自在に配置され、部分ギヤ82aを形成している。
回動自在に配置され、部分ギヤ82aを形成している。
83はピニオンで、第7図のものと同しものであるモー
タ81の回転軸に固着されている。
タ81の回転軸に固着されている。
84は中間ギヤて、ビニオン83とレンズセットリング
82の部分ギヤ82aとに噛合している。
82の部分ギヤ82aとに噛合している。
なお、第7図におけるボテンンヨメーク70は、第8図
に示す如く、レンズセットリング82に支持されたブラ
シ70aと、基板70t)」−に形成された抵抗体70
Cと導体70(1とにより構成されている。
に示す如く、レンズセットリング82に支持されたブラ
シ70aと、基板70t)」−に形成された抵抗体70
Cと導体70(1とにより構成されている。
]二連の如く、電流増幅回路48の出力電圧は、極遠距
離等は別にして、測距対象が近、中、遠と遠(になるに
従って高くなるように設定されている。
離等は別にして、測距対象が近、中、遠と遠(になるに
従って高くなるように設定されている。
そして、ウィンドコンパレータ回路である関係から、電
流増幅回路48の出力電圧(Vx’)が、CMP66の
非反転入力端子(+)の電圧(Vy)よりも高ければ、
CMP66の出力は「L」レベルて、CMP67の出力
は[HJレベルであるから、ナントゲート71の出力が
[f(Jレベルとなって、ナンドゲ−1・72の出力か
1月1−1 レベルて、−ノー、・トゲート58の出力
かII、]し・\ルとなる。
流増幅回路48の出力電圧(Vx’)が、CMP66の
非反転入力端子(+)の電圧(Vy)よりも高ければ、
CMP66の出力は「L」レベルて、CMP67の出力
は[HJレベルであるから、ナントゲート71の出力が
[f(Jレベルとなって、ナンドゲ−1・72の出力か
1月1−1 レベルて、−ノー、・トゲート58の出力
かII、]し・\ルとなる。
一方、出力電圧Vxか、CM+″()7の反転入力端子
(−)の電圧(VZ)よりも低くけA1は、(二MP6
6の出力はrl−Ilbヘルて、(:M2O3の出力は
1−L」 レベルであるから、その後の出力状!虎は前
述とは逆の関係になる。
(−)の電圧(VZ)よりも低くけA1は、(二MP6
6の出力はrl−Ilbヘルて、(:M2O3の出力は
1−L」 レベルであるから、その後の出力状!虎は前
述とは逆の関係になる。
記述のいずれの場合も、モータ駆動回路の両人力に差か
生しているので、夫々の力面に幻1,1′1、しCモー
タ81が回転し、!−7スセノトリンク82を駆動する
。
生しているので、夫々の力面に幻1,1′1、しCモー
タ81が回転し、!−7スセノトリンク82を駆動する
。
また、出力重用:■Xか、vyン■x7″′VZの関係
に置かれた場合には、CM P (う(i及び(i 7
の出力は共に「■(」レベルとなってナツトケート7の
出力がrL,1 レベルとなるので、ナノ1ゲ− 1・
72及び73の出力はJlに1■1ルー・ルとなり、こ
の11)はモータ駆動回路の両人力か同′11L位であ
るから、モータ81は回転しない。
に置かれた場合には、CM P (う(i及び(i 7
の出力は共に「■(」レベルとなってナツトケート7の
出力がrL,1 レベルとなるので、ナノ1ゲ− 1・
72及び73の出力はJlに1■1ルー・ルとなり、こ
の11)はモータ駆動回路の両人力か同′11L位であ
るから、モータ81は回転しない。
即チ、モータ81の回転により151メ動されるし/ズ
セットリノク82の運動に連動してボデノノヨメータ7
0が操作されることにより、その時の出力電圧VXに対
して電圧vyとVzを変化させ、Vy)Vx)Vzの関
係位置を検出させて、撮影レンズを所定位置に固定させ
るものである。
セットリノク82の運動に連動してボデノノヨメータ7
0が操作されることにより、その時の出力電圧VXに対
して電圧vyとVzを変化させ、Vy)Vx)Vzの関
係位置を検出させて、撮影レンズを所定位置に固定させ
るものである。
更に、旧述の如く、FF52がセットされず、出力0
カrL Jレベルのま〜の時は、アントゲート74の出
力か「L」レベルで、オアケート75の出力が「■(」
レベルに保持され、出力電圧Vxが高い時と同しであ
るから、撮影レンズは極遠距離位置側へ駆動される。
カrL Jレベルのま〜の時は、アントゲート74の出
力か「L」レベルで、オアケート75の出力が「■(」
レベルに保持され、出力電圧Vxが高い時と同しであ
るから、撮影レンズは極遠距離位置側へ駆動される。
なお、この11−冒ま、V y ’,’>V X >V
Zの状態を検出する動作は無関係となって、モータ8
1には撮影レンズを極遠Ml惰11側へ駆動する電流か
流れ続けることになるので、リミッタ−を設けておくこ
とが好ましい。
Zの状態を検出する動作は無関係となって、モータ8
1には撮影レンズを極遠Ml惰11側へ駆動する電流か
流れ続けることになるので、リミッタ−を設けておくこ
とが好ましい。
次に、第9図により他の実施例について説明する。なお
、前実施例と同一の累r−には同し杓けを付している。
、前実施例と同一の累r−には同し杓けを付している。
86は例えば4ヒノ)のA/Dコ/バータ回路、87〜
90はアントゲート、91は例えば4ヒツトのマクニヂ
ュー!・コノパレータ回路、!l 2 1i−x−夕駆
動回路、93はその回転によりしノス±。
90はアントゲート、91は例えば4ヒツトのマクニヂ
ュー!・コノパレータ回路、!l 2 1i−x−夕駆
動回路、93はその回転によりしノス±。
I・リングを駆動するモータ、9 /Iは士− タ5)
;3の回転量をテノクル化する例えは4ヒ,l・の工,
・−3ーダである。
;3の回転量をテノクル化する例えは4ヒ,l・の工,
・−3ーダである。
電流増幅回路48の出力電圧の一j’ーノー1:+り:
1冒−[、Δ/Dコンバータ回f?3 8 (iで四つ
の出力1ν:I′1: ’1′により1 rLj, I
J, IN−J, Il.lから1111。
1冒−[、Δ/Dコンバータ回f?3 8 (iで四つ
の出力1ν:I′1: ’1′により1 rLj, I
J, IN−J, Il.lから1111。
rT−IJ,を川TJ,l−HJまての10(2階のデ
/タル−量の一つに杓−J化され、その10段階は、例
λは、極遠「口P111位置から至,’rijr旧!i
p位11・′旨L TJJl (i ’/)割している
。
/タル−量の一つに杓−J化され、その10段階は、例
λは、極遠「口P111位置から至,’rijr旧!i
p位11・′旨L TJJl (i ’/)割している
。
従って、△,/I〕コノハータ回路8(うの出力は、ア
ノトゲ−I・87〜1〕0を通してー、・グー、1−1
− 1コ/パレ一タ回路91に人力される,、ぞして、
■ーータj財動回路92によりモータ9′3か回転さ1
すられることによってレンズセットリングかiJl動さ
nする。その結果、撮影レンズは無限速位置からう・J
バ距離位置方向−、変位移動させられる。そして、モー
タ93の回転量をデンタルin−に変換する工/コ−タ
94の出力が該コンパレータ回路91の人力と一致した
時にモータ93か停止1−シて、撮影レンズか所定位置
に固定されるものである。
ノトゲ−I・87〜1〕0を通してー、・グー、1−1
− 1コ/パレ一タ回路91に人力される,、ぞして、
■ーータj財動回路92によりモータ9′3か回転さ1
すられることによってレンズセットリングかiJl動さ
nする。その結果、撮影レンズは無限速位置からう・J
バ距離位置方向−、変位移動させられる。そして、モー
タ93の回転量をデンタルin−に変換する工/コ−タ
94の出力が該コンパレータ回路91の人力と一致した
時にモータ93か停止1−シて、撮影レンズか所定位置
に固定されるものである。
また、1〕述の如(、FF52がセットされず、出力Q
がt−Lj レベルのま\の時は、アンドゲート87〜
90の出力が共に11.J レベルに保持されて、−1
1述の極遠゛距割状態と同じであるので、撮影レンズは
無限遠位置で固定される。
がt−Lj レベルのま\の時は、アンドゲート87〜
90の出力が共に11.J レベルに保持されて、−1
1述の極遠゛距割状態と同じであるので、撮影レンズは
無限遠位置で固定される。
なお、夫々の実施例において、F F 52かセットさ
れず、遠距離状態を設定する場合は、併U″て贅報を発
するようにすることもてきる。
れず、遠距離状態を設定する場合は、併U″て贅報を発
するようにすることもてきる。
以」ユの如く、本発明は、受光素子出力の41数圧縮や
増幅回路の自動利冑−調整を行うことなく、イL光累−
rの発光々量を小党毘から入光岸へ申請増加さぜる簡J
11な構成により安定した動作で測距状態を判別するこ
とができるものである。
増幅回路の自動利冑−調整を行うことなく、イL光累−
rの発光々量を小党毘から入光岸へ申請増加さぜる簡J
11な構成により安定した動作で測距状態を判別するこ
とができるものである。
第1図は本発明の一実施例を示した回路図、第2図は受
光素子に刻する反射光スポットの状態と出力電圧の関係
を示した説明図、第3図は測11.HIH力の一例を示
した真理イll′Jの図表、第4図、第5図。 第7図及び第9図は夫々本発明の他の実1j(i例を2
j(した部分回路図、第6図及び第8図は太々:A55
図及び第7図にえj応した撮影レンズの駆動(シ(11
1′1の例を示した説明1ツ1である。 1 ・ り1−1ツク・(ルスイr〕ノ1回に’h2
−・ 111間形成回h′2゜ 9 バフフッ回路 13 ・ 赤外線光)’11.タイオート14・・ ・
士、尋体)1(−イi’7置検出素1′17a 、I
、 71) 電極(検11団1)I8・・ ・ −共通
型41;)ξ 19及び2〇 −交流増幅回路 21及び22 ・・ 帯域フィルター回路23及び24
・・ 検波回「11 25及び26 士S”+11:l b’:’i27及び
28・ ・ 曲流増幅回路 48 ・ −・・・電流増幅回(11651及び70
・−・ ポテンショメータ55 ・・・ ・ ・・ ・
・・ ・ 電磁イj56及び82 ・ ・し/スセノ
トリング8]及び93 ・・ モータ 86・・−・・ ・・・・ A/Dコンバー ’/ 回
1ff91・ ・・・ ・マグニチュードコンノ1°レ
ーク回路 92・・・・・・・、・・・モータ駆動回路94 ・・
・・・ ・・ ・エンコータX及びX゛・・ ・・ ・
・・・反射光スポント勃′J′1出願人 株式会社 コ バ ル 箪2冊 (tx5ms) 第4図
光素子に刻する反射光スポットの状態と出力電圧の関係
を示した説明図、第3図は測11.HIH力の一例を示
した真理イll′Jの図表、第4図、第5図。 第7図及び第9図は夫々本発明の他の実1j(i例を2
j(した部分回路図、第6図及び第8図は太々:A55
図及び第7図にえj応した撮影レンズの駆動(シ(11
1′1の例を示した説明1ツ1である。 1 ・ り1−1ツク・(ルスイr〕ノ1回に’h2
−・ 111間形成回h′2゜ 9 バフフッ回路 13 ・ 赤外線光)’11.タイオート14・・ ・
士、尋体)1(−イi’7置検出素1′17a 、I
、 71) 電極(検11団1)I8・・ ・ −共通
型41;)ξ 19及び2〇 −交流増幅回路 21及び22 ・・ 帯域フィルター回路23及び24
・・ 検波回「11 25及び26 士S”+11:l b’:’i27及び
28・ ・ 曲流増幅回路 48 ・ −・・・電流増幅回(11651及び70
・−・ ポテンショメータ55 ・・・ ・ ・・ ・
・・ ・ 電磁イj56及び82 ・ ・し/スセノ
トリング8]及び93 ・・ モータ 86・・−・・ ・・・・ A/Dコンバー ’/ 回
1ff91・ ・・・ ・マグニチュードコンノ1°レ
ーク回路 92・・・・・・・、・・・モータ駆動回路94 ・・
・・・ ・・ ・エンコータX及びX゛・・ ・・ ・
・・・反射光スポント勃′J′1出願人 株式会社 コ バ ル 箪2冊 (tx5ms) 第4図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)発光素子から発ぜられた光をδ!1jIlli
’t:j象に向けて投射し、その反射光を共通電極及び
一対の検出用電極を有する半導体装置検出素了て受光す
る三角測距方式の71ill i?fj装置において、
前記発光素子の発光々量を一定時間内において小光量か
ら入光」11へ単調増加させ、rii+記半導体装置検
出素j′にツ6ける共通電極と−・力の検出用電極間の
出力かある設定値に達した1lll点て、共通電極と他
方の検出用電極間の出力の状態を判別するようにしたこ
とを特徴とする測W1−!装置。 (2)発光素子から発ぜられた光を測ばいZ1象に向け
て投射し、その反則光を共通電極及び−惰・]の検検出
電電を有する半導体装置検出素子で受光する三角411
j距方式の測距装置において、11;f記発光素r−の
へ単調増加させ、前記半導体光イ装置1“1°検出素j
′における共通電極と一方の検出用電極間の出力かある
設定値に達した時の、共通電極と他力の検出用′市極間
の出力を、該共通型44と ・方の検出用電極間の出力
に対する所定の割合のfj、i、と比較して判別するよ
うにしたことを牛冒牧とする1lill jl”l 1
装置、。 (3)共通電極と他方の検出用電極間の出力を両数のレ
ベルと比較することを腸−徴とする!11,1′1請7
1(の1(・(も間第−項または第一項記載の測距装置
3゜(4)一定時間内に共通電極と ・ノJの検出用電
極間の出力がある設定値に遅しない時は、1lll f
il ’出力を西部1■1として判別するようにしたこ
とを4′1徴とする1゛11許請求の範囲第 11’+
または第°項記載の測g41)装置i!i 。 (5)発光素r−から発ぜられた光を訓11°IIχ・
j象に向けて投HL、その反4−1光を共通電極及び
対の検出用電極を有する崖導体光位置検出素rて・ψ光
する角測距方式の測距装置において、前記発光素f′の
売先々量を一定時間内において小党h)から火光皐へ一
11柚f!rl増加させ、前記半導体装置検出素1′−
における共通電極と一方の検出用電極間の出力がある設
定値に達した時点て、共通電極と他方の検出用電極間の
出力の状態を電圧値として記憶してコンパレータ回路の
一方の入力端子に与え、その後、撮影レンスを可動範囲
の一方の極限位ii5から他方の極限位置へ向けて駆動
すると共に、該+’jA動々作に連動して前記コンパレ
ータ回路の他方の入力端子の電位を一方の極限値から他
方の極限値−1向けて掃引し、前記両入力端子の電位が
一致した時、前記撮影レンスのル1ス動を停止させるよ
うにしたことを特徴とする測距装置。 (6)発光素子から発ぜられた光を測距文・1象に向け
て投射し、その反則光を共通電極及び−・対の検出用電
極を有する半導体装置検出素rで受光する一タ。 角訓距力式の測距装置において、前記発光素子の発光々
邪−を一1定I11間内において小光量から大光量へf
il調増加させ、fiif記半導体光位11を検出素J
′における共通電極と一方の検出用電極間の出力かある
設定値に達した時点て、共通電極と他方の検出用電極間
の出力の状態を電圧値とじて記憶して・クインドコンパ
レータ回路の一力の入力端J′にljえ、また、撮影レ
ノスの可動範囲中の位置に利応じた電位を前記ウィンド
コンパし一夕回路の地力の入力端子に与え、該コンパレ
ータ回路の出力端j′間に接続されその人力重用の不平
t’/+iの方向にχ・1応して回:llj:するザー
ホモータにより111f記撮影し・ノス4駆動し、i’
+if記両人力電1臼わ電位かある幅を1゛[つ(す〒
定のしきい値内で一致した時、1j;1記−リ゛−ポ℃
−夕の回11リーを停止さ−U−て、前記撮影レンス0
八1に動を停止1.させるようにしたことを’l’、)
’ i:孜と1−るill1月1′11杏い′]゛9、
(7)発光素子から発ぜられた光を測!1’11χ・1
象に向けて投を1し、その反4J)’Lを共通電極及び
χ・jの検出用電極を有する21゛導体光位置検出素
rて受光する角rl!:I距方式の測距装置1′日こ」
6いて、前記発光素J′の発光々量を一定IB、間内に
おいて小児:11から入光:lトへ甲調増加さぜ、前記
半導体装置検出素」′−における共通電極と一方の検出
用電極間のlljかある設定値に達した11−1点て、
共通1y極と他力の検出用電極間の出力の状態の電圧値
をテンクル稙に肢摸して記憶し、その後、撮影レノスを
可動r1・iL囲の一力の極限位置から他方の極限位置
へ向けて駆動すると共に、該駆動の歩進量をエンコータ
によりデジタル量に変換し、該デンタル量が前記記憶テ
ンタル値と一致した時、前記撮影レンズの駆動を停止さ
せるようにしたことを特徴とする測i1′1′!装置。 (8)一定時間内に共通電極と一方の検出用電極間の増
幅された出力がある設定値に達しない時は、撮影レンス
が優先して遠距離側の極限位置で停止されるようにした
ことを特徴とする特許請求の範囲第五項乃至第七項記載
の測距装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18777383A JPS6079211A (ja) | 1983-10-07 | 1983-10-07 | 測距装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18777383A JPS6079211A (ja) | 1983-10-07 | 1983-10-07 | 測距装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6079211A true JPS6079211A (ja) | 1985-05-07 |
| JPH056645B2 JPH056645B2 (ja) | 1993-01-27 |
Family
ID=16211958
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18777383A Granted JPS6079211A (ja) | 1983-10-07 | 1983-10-07 | 測距装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6079211A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60138414A (ja) * | 1983-12-27 | 1985-07-23 | Copal Co Ltd | 測距装置 |
| JPH01138406A (ja) * | 1987-08-21 | 1989-05-31 | Omron Tateisi Electron Co | 距離測定装置 |
| JPH0264486A (ja) * | 1988-08-30 | 1990-03-05 | Omron Tateisi Electron Co | 距離測定装置 |
| JP2014003735A (ja) * | 2012-06-15 | 2014-01-09 | Panasonic Corp | 配線ダクト |
-
1983
- 1983-10-07 JP JP18777383A patent/JPS6079211A/ja active Granted
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60138414A (ja) * | 1983-12-27 | 1985-07-23 | Copal Co Ltd | 測距装置 |
| JPH01138406A (ja) * | 1987-08-21 | 1989-05-31 | Omron Tateisi Electron Co | 距離測定装置 |
| JPH0264486A (ja) * | 1988-08-30 | 1990-03-05 | Omron Tateisi Electron Co | 距離測定装置 |
| JP2014003735A (ja) * | 2012-06-15 | 2014-01-09 | Panasonic Corp | 配線ダクト |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH056645B2 (ja) | 1993-01-27 |
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