JPS61109702A - イミダゾ−ル系除草剤 - Google Patents

イミダゾ−ル系除草剤

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JPS61109702A
JPS61109702A JP23218884A JP23218884A JPS61109702A JP S61109702 A JPS61109702 A JP S61109702A JP 23218884 A JP23218884 A JP 23218884A JP 23218884 A JP23218884 A JP 23218884A JP S61109702 A JPS61109702 A JP S61109702A
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trifluoromethyl group
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Hiroshi Kimoto
木本 博
Shozo Fujii
省造 藤井
Hiroshige Muramatsu
村松 廣重
Naonori Hirata
直則 平田
Hiromichi Oshio
大塩 裕陸
Katsuzo Kamoshita
鴨下 克三
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National Institute of Advanced Industrial Science and Technology AIST
Sumitomo Chemical Co Ltd
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Agency of Industrial Science and Technology
Sumitomo Chemical Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、一般式 [式中、Rは水素原子、トリフルオロメチル基、ピリジ
ル基またはニトロ基で置換していてもよい置換若しくは
無置換フェニル基を表わし、R2は水素原子、トリフル
オロメチル基または低級アルキル基を表わし、mは0ま
たは1を表わし、nは1または2を表わす。
(ただし、mが0の時、nは2を表わし、mが1の時、
nは1を表わし、RとRとが同時にトリフルオロメチル
基を表わすことはない。)] で示されるニトロイミダゾール誘導体(以下、本発明化
合物と記す。)、その製造法およびそれを有効成分とす
る除草剤に関するものである。
本発明化合物は畑地の茎葉処理および土塀処理において
、問題となる種々の雑草、例えばソバカズラ、サナエタ
デ、スベリヒエ、ハコベ、シロザ、アオビユ(アオゲイ
トウ)、ダイコン、ノハラガラシ、ナズナ、アメリカツ
ノクサネム、エビスグサ、イチビ、アメリカキンゴジカ
、フィールドパンジー、ヤエムグラ、アメリカアサガオ
、マルバアサガオ、セイヨウヒルガオ、ヒメオドリコソ
ウ、ホトケノザ、ヨ゛ウシェチツウセンアサガオ、イヌ
ホオズキ、オオイヌノフグリ、オナモミ、ヒマワリ、イ
ヌカミツレ、コーンマリーゴールド等の広葉雑草、ヒエ
、イヌビエ、エノコログサ、メヒシバ、スズメノカタビ
ラ、ノスズメノテッポウ、エンバク、カラスムギ、セイ
バンモロコシ、シバムギ、ウマノチャヒキ、ギツウギシ
パ等のイネ科雑草およびツユクサ等のツユクサ科雑草、
コゴメガヤツリ、ハマスゲ等のカヤツリグサ科雑草等に
対して除草効力を有する。しかも、その特徴とするとこ
ろは速効的である。
本発明化合物は、一般式 〔1式中 R8は水素原子、トリフルオロメチル基、ピ
リジル基または置換若しくは無置換フェニル基を表わし
、R2およびmは前記と同じ意味を表わす。(ただし、
RとRとが同時にトリフルオロメチル基を表わすことは
ない。)〕で示されるイミダゾール誘導体と発煙硝酸、
または濃硝酸と濃硫酸の混酸とを、数分〜80時間、8
0〜150℃、好ましくは80〜120℃で反応させ、
ニトロ化することにより製造することができる。
反応終了後の反応液は、この種のニトロ化反応の通常の
後処理を行い、目的の本発明化合物を得ることができる
。また、必要に応じ、クロマトグラフィー、再結晶等の
操作により精製する。
一般式[1[]において、R8が表わす置換フェニル基
としては、ハロゲン置換フェニル基、低級アルキルカル
ボニル置換フェニル基、ニトロ置換フェニル基、カルボ
キシ置換フェニル基、低級アルコキシ置換フェニル基、
低級アルキル置換フェニル基、低級アルキルアミノ置換
フェニル基、ヒドロキシ置換フェニル基、低級アルキル
チオ置換フェニル基、アミノ置換フェニル基、フェノキ
シ置換フェニル基等があげられる。
なお、このイミダゾール誘導体[II]のニトロ化反応
において、上記の反応条件を選ぶことによす、R8が置
換若しくは無置換フ・ニル基である場合、フェニル核が
ニトロ化されることもある。
次に、本発明化合物の製造例を示す。
製造例1 2−トリフルオロメチルイミダゾール1.091を94
%発煙硝酸5−と96%濃硫酸5−とからなる混酸中に
俗かし、10分間おだやかに還流するまで加熱した。放
冷検氷水中に注ぎ、20%水酸化ナトリウム水溶液で中
和(pH5〜6)後、酢酸エチルで8回抽出した。抽出
液を無水硫酸ナトリウムで乾燥したのち、溶媒を減圧下
に溜去した。残留物をシリカゲルカラムクロマトグラフ
ィー、(溶出液:エーテル)で分離し %ニトロー2−
トリフルオロメチルイミダゾール帆671(収率46.
8%、mp、210〜212°C1再結溶媒:エーテル
ーベンゼン)と4,5−ジニトロ−2−トリフルオロメ
チルイミダゾール0.891 (収率49.2%、m、
9.288〜286”C分解、再結溶媒:酢酸エチル−
ベンゼン)とを得た。
製造例2 4(5”)−トリフルオロメチルイミダゾール168f
を94%発煙硝酸10−と96%濃硫酸10−とからな
る混酸中に溶かし、24時間おだやかに還流するよう加
熱した。
放冷後、氷水中に注ぎ、20%水酸化ナトリウム水溶液
で中和(pH5〜6)した。生成した白色固体を濾別し
、濾液を酢酸エチルで3回抽出した。抽出液は乾燥後、
溶媒を減圧下に溜去した。得られた残留物を白色固体と
合わせて、エーテル−酢酸エチル混合溶媒で再結晶化さ
せることにより、5(4)−二トロー4(5)−トリフ
ルオロメチルイミダゾール0.78ダ(収率86.(M
J、m、9.190〜192℃)を得た。
このような製造法によって製造できる本発明化合物のい
くつかを第1表に示す。
第  1  表 * フッX−19核磁気共鳴ケミカルシフト値(アセト
ン−d6溶液、トリフルオロ酢酸を外部基準とし、低磁
場側を(利とする。
本発明化合物を除草剤の有効成分として用いる場合は、
通常固体担体、液体担体、界面活性剤その他の製剤用補
助剤と混合して、乳剤、水和剤、懸濁剤、粒剤等に製剤
する。
これらの製剤には有効成分として本発明化合物を、重量
比で1〜90%、好ましくは5〜70%含有する。
固体担体としては、カオリンクレー、アッタパルジャイ
トクレー、ベントナイト、酸性白土、パイロフィライト
、タルク、珪藻土、方解石、クルミ紛、尿素、硫酸アン
モニウム、合成含水酸化硅素等の微粉末あるいは粒状物
があげられ、液体担体としては、キシレン、メチルナフ
タレン等の芳香族炭化水素類、イソプロパツール、エチ
レングリコール、セロソルブ等のアルコール類、アセト
ン、シクロヘキサノン、イソホロン等のケトン類、大豆
油、綿実油等の植物油、ジメチルスルホキシド、ジメチ
ルホルムアミド、アセトニトリル、水等があげられる。
乳化、分散、湿層等のために用いられる界面活性剤とし
ては、アルキル硫酸エステル塩、アルキルアリールスル
ホン酸塩、ジアルキルスルホコハク酸塩、ポリオキシエ
チレンアルキルアリールエーテルリン酸エステル塩等の
陰イオン界面活性剤、ポリオキシエチレンアルキルエー
テル、ポリオキシエチレンアルキルアリールエーテル、
ポリオキシエチレンポリオキシプロピレンブロックコポ
リマー、ソルビタン脂肪酸エステル、ポリオキシエチレ
ンソルビタン脂肪酸エステル等の非イオン界面活性剤等
があげられる。製剤用補助剤としては、リグニンスルホ
ン酸塩、アルギン酸塩、ポリビニルアルコール、アラビ
アガム、CMC(カルボキシメチルセルロース)、PA
P(酸性リン酸イソプロピル)等があげられる。
次に製剤例を示す。なお、本発明化合物は第1表の化合
物番号で示す。部は重量部を示す。
製剤例1 本発明化合物1.50部、リグニンスルホン酸カルシウ
ム8部、ラウリル硫酸ナトリウム2部および合成含水酸
化珪素45部をよ(粉砕混合して水和剤を得る。
製剤例2 本発明化合物2.10部、ポリオキシエチレンスチリル
フェニルエーテル14部、ドデシルベンゼンスルホン酸
カルシウム6部、キシレン40部およびジメチルホルム
アミド80部をよく混合して乳剤を得る。
製剤例8 本発明化合物8.2部、合成含水酸化珪素1部、リグニ
ンスルホン酸カルシウム2部、ベントナイト80部およ
びカオリンクレー65部をよく粉砕混合し、水を加えて
よく練り合せた後、造粒乾燥して粒剤を得る。
製剤例4 本発明化合物4.25部、ポリオキシエチレンソルビタ
ンモノオレエート8部、CMC8部、水69部を混合し
、粒度が5ミクロン以下になるまで湿式粉砕して懸濁剤
を得る。
製剤例5 本発明化合物5.10部、ポリオキシエチレンスチリル
フェニルエーテル1部、水89部を混合し、液剤を得る
このようにして製剤された本発明化合物は、雑草の出芽
前または出芽後に土壌処理、茎葉処理または湛水処理す
る。土壊処理には、土壌表面処理、土塀混和処理等があ
り、茎葉処理には、植物体の上方からの処理のほか、作
物に付着しないよう雑草に限って処理する局部処理等が
ある。
また、他の除草剤と混合して用いることにより、除草効
力の増強を期待できる。さらに、殺虫剤、殺ダニ剤、殺
線虫剤、殺菌剤、植物生長調節剤、肥料、土壌改良剤等
と混合して用いることもできる。
なお、本発明化合物は、水田、畑地、果樹園、牧草地、
芝生地、森林あるいは非農耕地等の除草剤の有効成分と
して用いることができる。
本発明化合物を除草剤の有効成分として用いる場合、そ
の処理量は、気象条件、製剤形態、処理時期、方法、場
所、対象雑草、対象作物等によっても異なるが、通常1
アールあたり51〜400 f、好ましくは、1oy〜
10Ofであり、乳剤、水和剤、懸濁剤等は、通常その
所定量を1アールあたり1リツトル〜10リツトルの(
必要ならば、展着剤等の補助剤を添加した)水で希釈し
て処理し、粒剤等は、通常なんら希釈することなくその
ま\処理する。
展着剤としては、前記の界面活性剤のほか、ポリオキシ
エチレン樹脂酸(エステル)、リグニンスルホン酸塩、
アビエチン酸塩、ジナフチルメタンジスルホン酸塩、パ
ラフィン等があげられる。
次に、本発明化合物が除草剤の有効成分として有用であ
ることを試験例で示す。なお、本発明化合物は、第1表
の化合物番号で示し、比較対照に用いた化合物は第2表
の化合物記号で示す。
第  2  表 また、除草効力は、調査時の供試植物の出芽および生育
阻害の程度を肉眼観察し、化合物を供試していない場合
と全くないしほとんど違いがないものを「0」とし、供
試植物が枯死ないし生育が完全に阻害されているものを
「5」として、θ〜5の6段階に評価し、0.1,2.
8.4.5で示す。
試験例1 畑地土壌混和処理試験 直径10cM1深さ10cInの円筒プラスチックポッ
トに畑地土壌を詰め、ヒエ、エンバク、マルパアサガオ
、イチビを播種し、覆土した。
製剤例2奢ζ準じて供試化合物を乳剤にし、その所定量
を、1アールあたり10リツトル相当の水で希釈し、小
型噴霧器で土壌表面処理した後、深さ4cW1までの土
壌表層部分をよく混和した。処理後20日間温室内で育
成し、除草効力を調査した。その結果を第8表に示す。
第  8  表 試験例2 畑地茎葉処理試験 直径10crn1深さ10crlIの円筒型プラスチッ
クホット畑地土壌を詰め、ヒエ、エンバク、ダイコン、
イチビを播種し、温室内で1o日間育成した。その後、
製剤例1に準じて供試化合物を水和剤にし、その所定量
を、1アールあたり10リツトル相当の展着剤を含む水
で希釈し、小型噴霧器で植物体の上方から茎葉処理した
。処理後20日間温室内で育成し、除草効力を調査した
。その結果を第4表に示す。
第  4  表 試験例8 畑地茎葉処理試験 面積88X28.ffl、深さ11cWIのバットに畑
地土壌を詰め、ダイズ、ワタ、テンサイ、アサガオ、オ
ナモミ、イチビ、エビスグサ、トウモロコシ、コムギ、
イヌビエ、セイバンモロコシ、エノコログサを播種し、
18日間育成した。その後、製剤例1に準じて供試化合
物を水和剤にし、その所定量を、展着剤を含む1アール
あたり5リツトル相当の水で希釈し、小型噴霧器で植物
体の上方から茎葉部会面に均一に処理した。このとき雑
草および作物の生育状況は草種により異なるが、1〜4
葉期で、草丈は2〜123であった。処理20日後に除
草効力を調査した。その結果を第5表に示す。なお、本
試験は、全期間を通して屋外で行った−0

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)一般式 ▲数式、化学式、表等があります▼ 〔式中、R^1は水素原子、トリフルオロメチル基、ピ
    リジル基またはニトロ基で置換し ていてもよい置換若しくは無置換フェニル 基を表わし、R^2は水素原子、トリフルオロメチル基
    または低級アルキル基を表わし、 mは0または1を表わし、nは1または2 を表わす。(ただし、mが0の時、nは2 を表わし、mが1の時、nは1を表わし、 R^1とR^2とが同時にトリフルオロメチル基を表わ
    すことはない。)〕 で示されるニトロイミダゾール誘導体。
  2. (2)一般式 ▲数式、化学式、表等があります▼ 〔式中、R^2は水素原子、トリフルオロメチル基また
    は低級アルキル基を表わし、R^3は水素原子、トリフ
    ルオロメチル基、ピリジ ル基または置換若しくは無置換フェニル基 を表わし、mは0または1を表わす。(た だし、R^2とR^3とが同時にトリフルオロメチル基
    を表わすことはない。)〕 で示されるイミダゾール誘導体をニトロ化することを特
    徴とする一般式 ▲数式、化学式、表等があります▼ 〔式中、R^1は水素原子、トリフルオロメチル基、ピ
    リジル基またはニトロ基で置換し ていてもよい置換若しくは無置換フェニル 基を表わし、nは1または2を表わし、R^2およびm
    は前記と同じ意味を表わす。(た だし、mが0の時、nは2を表わし、mが 1の時、nは1を表わし、R^1とR^2とが同時にト
    リフルオロメチル基を表わすことはな い。)〕 で示されるニトロイミダゾール誘導体の製造法。
  3. (3)一般式 ▲数式、化学式、表等があります▼ 〔式中、R^1は水素原子、トリフルオロメチル基、ピ
    リジル基またはニトロ基で置換し ていてもよい置換若しくは無置換フェニル 基を表わし、R^2は水素原子、トリフルオロメチル基
    または低級アルキル基を表わし、 mは0または1を表わし、nは1または2 を表わす。(ただし、mが0の時、nは2 を表わし、mが1の時、nは1を表わし、 R^1とR^2とが同時にトリフルオロメチル基を表わ
    すことはない。)〕 で示されるニトロイミダゾール誘導体を有効成分とする
    ことを特徴とする除草剤。
JP23218884A 1984-11-02 1984-11-02 イミダゾ−ル系除草剤 Granted JPS61109702A (ja)

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JPH0586363B2 JPH0586363B2 (ja) 1993-12-10

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Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS4892370A (ja) * 1972-02-25 1973-11-30

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JPS4892370A (ja) * 1972-02-25 1973-11-30

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JPH0586363B2 (ja) 1993-12-10

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