JPS6314772A - ブテン酸アミド誘導体およびそれを有効成分とする除草剤 - Google Patents

ブテン酸アミド誘導体およびそれを有効成分とする除草剤

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JPS6314772A
JPS6314772A JP61158442A JP15844286A JPS6314772A JP S6314772 A JPS6314772 A JP S6314772A JP 61158442 A JP61158442 A JP 61158442A JP 15844286 A JP15844286 A JP 15844286A JP S6314772 A JPS6314772 A JP S6314772A
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Hideo Kosaka
香坂 秀雄
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雅之 高瀬
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、一般式 子、水酸基、01〜01gアルキル基、03〜0・レク
ロアルキル基、01〜C3アルコキシO1〜Csアルコ
キシ01〜C12アルキル基、ヒドロキシC1〜O12
アルキル基、レア701〜012アルキル基、03〜O
tlアルケニル基、Os〜012アルキニル基、カルバ
モイル置換C1〜C1鵞アルキル基、アリールOt N
04アルキル基、Ot〜C3アルコキシカルボニル01
〜C12アルキル基またはテトラヒドロフルフリル基で
示されるブテン酸アミド誘導体(以下、本発明化合物と
記す。)、その製造法およびそれを有効成分とする除草
剤に関するものである。
本発明化合物は畑地の茎葉処理および土壌処理において
、問題となる種々の雑草、例えば、ソバカズラ、サナエ
タデ、スベリヒュ、ハコベ、レロザ、アオゲイトウ、ダ
イコン、ノハラガラシ、ナズナ、アメリカツノクサネム
、エビスグサ、イチビ、アメリカキンゴジカ、フィール
ドパンジー、ヤエムグラ、アメリカアサガオ、マルバア
サガオ、セイヨウヒルガオ、ヒメオドリコソウ、ホトケ
ノザ、ヨウシュチョウセンアサガオ、イヌホオズキ、オ
オイヌノフグリ、オナモミ、ヒマワリ、インカミツレ、
コーンマリーゴールド等の広葉雑草、ヒエ、イヌビエ、
エノコログサ、メヒシバ、スズメノカタビラ、ノスズメ
ノテッポウ、エンバク、カラスムギ、セイバンモロコシ
、シバムギ、ウマノチャヒキ、ギ曽つギシバ等のイネ科
雑草およびツユクサ等のツユクサ科雑草、コゴメガヤッ
リ、ハマスゲ等のカヤツリグサ科雑草等に対して除草効
力を有し、しかも本発明化合物はトウモロコシ、ダイズ
、ワタ等の主要作物に対して問題となるような薬害を示
さない。
本発明化合物は、一般式 〔式中、YはC1−012アルキル基を表わす。〕で示
されるブテン酸餉導体と、一般式 %式%([] 〔式中、Xは前記と同じ意味を表わす。〕で示されるア
ミンとを反応させることによって製造することができろ
この反応は、通常、無溶奴覧tコは溶媒中で行い、反応
温度の範囲は0−10(1℃、反応時間の範囲は80分
〜6峙間であり、反応に供され当 る試剤の夏は、ブテン酸詞導体(、ID1’4量に対し
てアミンEll)は1当菖〜過剰量である。
溶媒としては、クロロホルノ・、四塩化炭素、ジクロロ
Xタン、クロロベンゼン、ジクロロベンゼン等のハロゲ
ン化炭化水累類、ジエチルエーテル、ジイソプロピルエ
ーテル、ジオキサン、テトラヒドロフラン、ジエチレン
グリコールジメチルエーテル等のエーテル類、メタノー
ル、エタノール、イソプロパツール、t−ブタノール、
オクタツール、シクロヘキサノール、メチルセロソルブ
、ジエチレングリコール、グリセリン等のアルコ−1、
それらの混合物があげられる。
反応終了後の反応液は、溶奴を留去し、得られた残渣に
ヘキサン−アセトンまたはヘキサン−エーテル等を用い
て結晶化させ、piするか、反応液中に析出する結晶を
tfi業し、エーテル等で洗浄する等の通常の後処理を
行い、必要ならば、クロマトグラフィー、再結晶等の操
作によって精製することにより目的の本発明化合物を得
ることができろ。
次に本発明化合物の製造例を示す。
製造例1 2−メチル−5−(5’−イソプロピル−51−メチル
−41−オキソ−2′−イミダシリン−2′−イル)−
212)−ブテン酸 エチルエステル700−Pをt−
ブチルアミン6−に加え、室温下で1時間攪拌した。反
応液をグラスフィルターで濾過し1、固体を沖果した。
得られtコ固体を5−のエーテルでよく洗った。洗浄後
固体を乾燥して、N−c−ブチル 2−メチル−8−(
5’−イソプロピル−5′−メチル−4′−オキソ−2
1−イミダシリン−2′−イル)−2(Z)ブテン酸ア
ぞドロ40岬を得た。
m、P、  176〜178℃ 製造例2 2−メチル−8−(5’−イソプロピル−5′−メチル
−4′−オキソ−2′−イ更ダシリンー2′−イル) 
−2(Z)−ブテン酸 エチルエステル700岬を80
%アンモニア水2o−に加え、室温で4時間攪拌した。
結晶を沖集し、乾燥して、2−メチル−8−(5’−イ
ソプロピル−5′−メチル−4′−オキソ−2′−イミ
ダシリン−2′−イル) −2(Z)ブテン酸アミド2
40岬を得た。 m、P、 201〜208℃次にこの
ような製造法によって製造できる本発明化合物のいくつ
かを第1表に示す。
第1表 一般式 本発明化合物を除草剤の1効成分とL/で用いる界合は
、通常固体担体、肢体担体、界面活性剤その他の製剤用
補助剤と混合して、乳剤、水和剤、懸濁剤、粒剤等に製
剤する。
これらの製剤には有効成分として本発明化合物を、重量
比で1〜90%、奸才しくは1〜80%含有する。
固体担体としては、カオリンクレー、アッタパルジャイ
トクレー、ベントナイト、酸性白土、パイロフィライト
、タルク、珪藻土、方解石、クル疋粉、尿素、乱酔アン
モニウム、合成含水醸化珪素等の微粉末あるいは粒状物
があげられ、液体担体としては、キシレン、メチルナフ
タレン等の芳香族炭化水素類、メチルアルコール、イソ
プロパツール、エチレングリコール、セロソルブ等のア
ルコール類、アセトン、シクロヘキサノン、イソホロン
等のケトン類、大豆油、綿実油等の植物油、ジメチルス
ルホキシド、アセトニトリル、水等があげられる。
乳化、分散、湿展等のために用いられる界面活性剤とし
ては、アルキル硫酸エステル塩、アルキルアリールスル
ホン酸塩、ジアルキルスルホコハク酸塩、ポリオキシエ
チレンアルキルアリールエーテルリン酸エステル塩等の
陰イオン界面活性剤、ポリオキシエチレンアルキエーテ
ル、lリオキシエチレンアルキルアリールエーテル、ポ
リオキシエチレンポリオキシブロビレンブロックコポリ
マー、ソルビタン脂肪酸エステル、ポリオキシエチレン
ソルビタン脂肪酸エステル等の非イオン界面活性剤等が
あげられる。
製剤用補助剤としては、リグニンスルホン酸塩、アルギ
ン酸塩、ポリビニルアルコール、アラビアガム、CMO
(カルボキシメチルヤルロース)、PAP(酸性リン酸
イソプロピル)等があげられろ。
次に製剤例を示す。なお、部は重量部を示す。
製剤例1 本発明化合物2.50部、リグニンスルホン酸カルシウ
ム8部、ラウリル硫酸ナトリウム2部および合成含水酸
化珪素45部をよく粉砕混合して水和剤を得る。
製剤例2 本発明化合物5.1部部、ポリオキシエチレンスチリル
フェニルエーテル14部、ドデシルベンゼンスルホン酸
カルシウム6部およびメチルアルコール70部をよく混
合して乳剤を得る。
製剤例8 本発明化合物22.2部、合成含水酸化珪素1部、リグ
ニンスルホン酸カルシウム2部、ベントナイト80部お
よびカオリンクレー65部をよく粉砕混合し、水を加え
てよく練り合せた後、造粒乾燥して粒剤を得る。
このようにして製剤された本発明化合物は、雑草の出芽
前または出芽後に土壌処理または茎葉処理する。土壊処
理には、土壌表面処理、土壌混和処理等があり、茎葉処
理には、植物体の上方からの処理のほか、作物に付着し
ないよう雑草に限って処理する局部処理等がある。
また、他の除草剤と混合して用いることにより、除草効
力の増強を期待できる。さらに、殺虫剤、殺ダニ剤、殺
線虫剤、殺菌剤、植物生長調節剤、肥料、土壌改良剤等
と混合して用いることもできる。
なお、本発明化合物は、畑地、果樹園、牧草地、芝生地
、森林あるいは非農耕地等の除草剤の有効成分として用
いることができる。
本発明化合物を除草剤の有効成分として用いる場合、そ
の処理量は、気象条件、製剤形態、処理時期、方法、場
所、対象雑草、対象作物等暑こよりても異なるが、通常
1アールあたり0.1i〜60?、好ましくは、0,1
1〜40y−であり、乳剤、水和剤、懸濁剤等は、通常
その所定量を1アールあたり1リツトル〜10リツトル
の〔必要ならば、展着剤等の補助剤を添加した〕水で希
釈して処理し、粒剤等は、通常なんら希釈することなく
そのま\処理する。
展着剤としては、前記の界面活性剤のほか、ポリオキシ
エチレン樹脂酸(エステル)、リグニンスルホン酸塩、
アビエチン酸塩、ジナフチルメタンジスルホン酸塩、パ
ラフィン等があげられる。
次に、本発明化合物が除草剤の有効成分として有用であ
ることを試験例で示す。なお、本発明化合物は第1表の
化合物番号で示し、比較対照に用いた化合物は182表
の化合物記号で示す。
第2表 才だ、除草効力は、調査時の供試植物の出芽および生育
阻害の程度を肉眼観察し、化合物を供試していない場合
と全くないしほとんど違いがないものを101とし、供
試植物が枯死ないし生育が完全に阻害されているものを
[5−1として、0〜5の6段階に評価し、0.1,2
.8.4.5で示す。
試験例1 畑地土壌表面処理試験 直径10側、深さ10611の円筒型プラスチックポッ
トに畑地土壌を詰め、ヒエ、エンバク、マルバアサガオ
、イチビをmtMし1、覆土した。製剤例2に準じて供
試化合物を乳剤にし、その所定量を1アールあたり10
リツトル相当の水で希釈し、小型噴霧器で土壌表面に処
理しTコ。処理後20日間温室内で育成し、除草効力を
調査した。その結果を第8表に示す。
jIB表 試験例2 畑地茎葉処理試験 直径10国、深さ10mの円筒型プラスチックポットに
I地土壌を詰め、ヒエ、エンバク、ダイコン、イチビを
播種し、温室内で10日間育成した。その後、製剤例2
に準じて供試化合物を乳剤にし、その所定量を1アール
あたりlOリットル相当の展着剤を含む水で希釈し、小
型噴霧器で植物体の上方から茎葉処理した。処理後20
日間温室内で育成し、除草効力を調査した。その結果を
第4表に示す。
M4表 試験例8 畑地土壌処理試験 面vjI88 X 2 B co2、深さ11 clI
O)ハラ)に畑地土壊を詰め、ダイズ、ワタ、トウモロ
コシ、マルバアサガオ、オナモン、イチビ、エビスグサ
、イヌホオズキ、イヌビエ、セイバンモロコシ、エノコ
ログサを播種し、1〜gc11の厚さに覆土した。製剤
例2に準じて供試化合物を乳剤にし、その所定量を1ア
ールあたりlOリットル相当の水で希釈し、小型噴霧器
で土壌表面に処理した。処理後20日間温室内で育成し
、除草効力を調査した。その結果を第6表に示す。
第5表 試験例4 畑地茎葉処理試験 面積88 X 2 g cm2 、深さllcwaのバ
ットに畑地土壌を詰め、ダイズ、トウモロコシ、マルバ
アサガオ、オナモミ、ヱビスグサ、イヌホオズキ、イヌ
ビエ、セイバンモロコシ、エノコログサをfaj種し、
18日間育成した。
その後、製剤例2に準じて供試化合物を乳剤にし、その
所定量を展着剤を含む1アールあたり5リツトル相当の
水で希釈し、小型噴霧器で植物体の上方から茎葉部全面
に均一に処理した。このとき雑草および作物の生育状況
は草種により異なるが、1〜4葉期で、草丈は2〜12
alであった。処理20日後に除草効力を調査した。そ
の結果を第6表に示す。
なお、本試験は、全期間を通して温室内で行った。

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)一般式 ▲数式、化学式、表等があります▼ 〔式中、Xは%式(ここに、Rは水素 原子、水酸基、C_1〜C_1_2アルキル基、C_3
    〜C_6シクロアルキル基、C_1〜C_3アルコキシ
    C_1〜C_1_2アルキル基、ヒドロキシC_1〜C
    _1_2アルキル基、シアノC_1〜C_1_2アルキ
    ル基、C_3〜C_1_2アルケニル基、C_3〜C_
    1_2アルキニル基、カルバモイル置換C_1〜C_1
    _2アルキル基、アリールC_1〜C_4アルキル基、
    C_1〜C_3アルコキシカルボニルC_1〜C_1_
    2アルキル基またはテトラヒドロフルフリル基を表わす
    。)、▲数式、化学式、表等があります▼ ▲数式、化学式、表等があります▼、▲数式、化学式、
    表等があります▼、▲数式、化学式、表等があります▼
    、 ▲数式、化学式、表等があります▼、▲数式、化学式、
    表等があります▼または▲数式、化学式、表等がありま
    す▼を表 わす。〕 で示されるブテン酸アミド誘導体。
  2. (2)一般式 ▲数式、化学式、表等があります▼ 〔式中、YはC_1〜C_1_2アルキル基を表わす。 〕で示されるブテン酸誘導体と、 HX 〔式中、Xは▲数式、化学式、表等があります▼(ここ
    に、Rは水素原 子、水酸基、C_1〜C_1_2アルキル基、C_3〜
    C_6シクロアルキル基、C_1〜C_3アルコキシ、
    C_1〜C_3アルキル基、ヒドロキシC_1〜C_1
    _2アルキル基、シアノC_1〜C_1_2アルキル基
    、C_3〜C_1_2アルケニル基、C_3〜C_1_
    2アルキニル基、カルバモイル置換C_1〜C_1_2
    アルキル基、アリールC_1〜C_4アルキル基、C_
    1〜C_3アルコキシカルボニルC_1〜C_1_2ア
    ルキル基またはテトラヒドロフルフリル基を表 わす。)▲数式、化学式、表等があります▼、▲数式、
    化学式、表等があります▼ ▲数式、化学式、表等があります▼、▲数式、化学式、
    表等があります▼、▲数式、化学式、表等があります▼ ▲数式、化学式、表等があります▼または▲数式、化学
    式、表等があります▼を表わす。〕 で示されるアミンとを反応させることを特徴とする一般
    式 ▲数式、化学式、表等があります▼ 〔式中、Xは前記と同じ意味を表わす。〕 で示されるブテン酸アミド誘導体の製造法。
  3. (3)一般式 ▲数式、化学式、表等があります▼ 〔式中、Xは▲数式、化学式、表等があります▼(ここ
    に、Rは水素 原子、水酸基、C_1〜C_1_2アルキル基、C_3
    〜C_6シクロアルキル基、C_1〜C_3アルコキシ
    C_1〜C_1_2アルキル基、ヒドロキシC_1〜C
    _1_2アルキル基、シアノC_1〜C_1_2アルキ
    ル基、C_3〜C_1_2アルケニル基、C_3〜C_
    1_2アルキニル基、カルバモイル置換C_1〜C_1
    _2アルキル基、アリールC_1〜C_4アルキル基、
    C_1〜C_3アルコキシカルボニルC_1〜C_1_
    2アルキル基またはテトラヒドロフルフリル基 を表わす。)、▲数式、化学式、表等があります▼、▲
    数式、化学式、表等があります▼、 ▲数式、化学式、表等があります▼、▲数式、化学式、
    表等があります▼、▲数式、化学式、表等があります▼
    、 ▲数式、化学式、表等があります▼または▲数式、化学
    式、表等があります▼を表わす。〕 で示されるブテン酸アミド誘導体を有効成分として含有
    することを特徴とする除草剤。
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