JPS61263146A - 半導体装置 - Google Patents
半導体装置Info
- Publication number
- JPS61263146A JPS61263146A JP60104615A JP10461585A JPS61263146A JP S61263146 A JPS61263146 A JP S61263146A JP 60104615 A JP60104615 A JP 60104615A JP 10461585 A JP10461585 A JP 10461585A JP S61263146 A JPS61263146 A JP S61263146A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- substrate
- capacitor
- electrode
- lower electrode
- mim
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10D—INORGANIC ELECTRIC SEMICONDUCTOR DEVICES
- H10D84/00—Integrated devices formed in or on semiconductor substrates that comprise only semiconducting layers, e.g. on Si wafers or on GaAs-on-Si wafers
Landscapes
- Semiconductor Integrated Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は半導体装置に関し、特にチップ寸法の小型化を
図ったマイクロ波モノリシック集積回路装置に関する。
図ったマイクロ波モノリシック集積回路装置に関する。
近年、マイクロ波通信の分野ではマイクロ波モノリシッ
ク集積回路装置のような半導体装置の開発が盛んである
。例えば第3図ないし第5図は増幅器で例示されるマイ
クロ波モノリシック集積回路であ[、GaAs(砒素ガ
リウム)からなる半絶縁性基板l上にショットキ障壁型
のt界効果トランジスタ(FET)2を形成し、これに
整合用のマイクロストリップ線路3,4,5.6を介し
て金属−絶縁体−金属(MIM)型キャパシタ7.8,
9゜10に接続し、更に入力端子11.出力端子13゜
バイア、ス端子12.14および接地用電極15゜16
.17に夫々接続した構成としている。
ク集積回路装置のような半導体装置の開発が盛んである
。例えば第3図ないし第5図は増幅器で例示されるマイ
クロ波モノリシック集積回路であ[、GaAs(砒素ガ
リウム)からなる半絶縁性基板l上にショットキ障壁型
のt界効果トランジスタ(FET)2を形成し、これに
整合用のマイクロストリップ線路3,4,5.6を介し
て金属−絶縁体−金属(MIM)型キャパシタ7.8,
9゜10に接続し、更に入力端子11.出力端子13゜
バイア、ス端子12.14および接地用電極15゜16
.17に夫々接続した構成としている。
ところで、接地用電極16.17に接続したMIM型キ
ャパシタ8,10は第4図にキャパシタ8で示すように
、半絶縁性基板1表面に形成した下部電極20と、その
上に形成した誘電体膜21およびその上に形成した上部
電極22とで構成しており、接地する側の電極、即ち下
部電極20を接地用電極16に!続している。そして、
この接地用電極16は半絶縁性基板1の裏面の接地導体
である。金属薄膜24に接続しているが、この接続には
半絶縁性基板1を貫通する孔23をエツチング等の技術
で形成し、その側面および裏面にスパッタ等の技術で前
記金属薄膜24を形成し、この金属薄[24を前記孔2
3を通して接地用電極16に接続する所謂Via−ho
le技術を用いている。
ャパシタ8,10は第4図にキャパシタ8で示すように
、半絶縁性基板1表面に形成した下部電極20と、その
上に形成した誘電体膜21およびその上に形成した上部
電極22とで構成しており、接地する側の電極、即ち下
部電極20を接地用電極16に!続している。そして、
この接地用電極16は半絶縁性基板1の裏面の接地導体
である。金属薄膜24に接続しているが、この接続には
半絶縁性基板1を貫通する孔23をエツチング等の技術
で形成し、その側面および裏面にスパッタ等の技術で前
記金属薄膜24を形成し、この金属薄[24を前記孔2
3を通して接地用電極16に接続する所謂Via−ho
le技術を用いている。
上述したように従来のマイクロ波モノリシック集積回路
ではMIM型キャパシタを接地する場合に、接地すべき
電極(前例では下部’l[、り20を一旦接地用電極1
6に接続し、その上でこの接地用電&16下の基板に形
成した孔23を通して裏面の金JiIl薄膜24と接地
用電極16とを接続する構成となっている。
ではMIM型キャパシタを接地する場合に、接地すべき
電極(前例では下部’l[、り20を一旦接地用電極1
6に接続し、その上でこの接地用電&16下の基板に形
成した孔23を通して裏面の金JiIl薄膜24と接地
用電極16とを接続する構成となっている。
このため、第4図のように、MIM屋キャパシタ8に隣
合って必ず接地用電極16を配置しなければ々らず%M
IM型キャパシタが本来必要とされる面&Sbiに接地
用電極が占有する面積(通常は150X150μm程度
)を加えたレイアウト面積Sb、が必要とされる。した
がって、接地すべきMIM!¥!キャパシタを多数個有
する集積回路ではチップの小型化が妨けられ、価格の低
廉化およびチップ取扱いの容易化の点で不利になること
は避けられない。
合って必ず接地用電極16を配置しなければ々らず%M
IM型キャパシタが本来必要とされる面&Sbiに接地
用電極が占有する面積(通常は150X150μm程度
)を加えたレイアウト面積Sb、が必要とされる。した
がって、接地すべきMIM!¥!キャパシタを多数個有
する集積回路ではチップの小型化が妨けられ、価格の低
廉化およびチップ取扱いの容易化の点で不利になること
は避けられない。
本発明は以上の問題点を解決するために、基板上に形成
したMIM型キャパシタの直下位置において基板に孔を
形成し、この孔を通してMIM型キャパシタの下部電極
と基板裏面の金属薄膜とを直接接続する構成としたもの
であり、接続用電極を不要とし、これにより接地するキ
ャパシタの占有面積を低減してチップの小型化を達成す
る。
したMIM型キャパシタの直下位置において基板に孔を
形成し、この孔を通してMIM型キャパシタの下部電極
と基板裏面の金属薄膜とを直接接続する構成としたもの
であり、接続用電極を不要とし、これにより接地するキ
ャパシタの占有面積を低減してチップの小型化を達成す
る。
次に本発明について図面を参照して説明する。
第1図および第2図は、本発明を前述と同様にマイクロ
波モノリシック集積回路の増幅器に適用した実施例であ
る。なお、この等価回路Fi第5図と同じであり、また
第3図および第5図と同一部分には同一符号を付してい
る。
波モノリシック集積回路の増幅器に適用した実施例であ
る。なお、この等価回路Fi第5図と同じであり、また
第3図および第5図と同一部分には同一符号を付してい
る。
第1図のように、GaAsからなる半絶縁性基板1上に
ショットキ障壁型のFET2を形成し、整合用のマイク
ロストリップ線路3,4,5.6を通して4個のMIM
型キャパシタ7.8,9.IOK接続している。そして
、MIM型キャパシタ7゜8を経て入力端子11および
バイアス端子12に接続し、MIM製キャパシタ9.1
(l経て出力端子13およびバイアス端子14に接続し
ている。
ショットキ障壁型のFET2を形成し、整合用のマイク
ロストリップ線路3,4,5.6を通して4個のMIM
型キャパシタ7.8,9.IOK接続している。そして
、MIM型キャパシタ7゜8を経て入力端子11および
バイアス端子12に接続し、MIM製キャパシタ9.1
(l経て出力端子13およびバイアス端子14に接続し
ている。
また、前記FET2のドレインは接地用電極15を経て
接地しておル、かつ2個のMIM型キャパシタ8.10
も夫々一方の電極を接地している。
接地しておル、かつ2個のMIM型キャパシタ8.10
も夫々一方の電極を接地している。
第2図KMIMffiキャパシタ8で代表して示すよう
に、キャパシタ8は半絶縁性基板l上に形成した下部電
極20と、その上に形成した誘電体膜21およびその上
に形成した上部電極22とで構成している。そして、前
記下部電極20の直下の半絶縁性基板IK裏面からのエ
ツチング等によシ断面テーパ状の孔23を形成して下部
電極20を裏面側に農呈させ、この孔230鉤面ないし
基板1の車面にスパッタ法等で金属薄膜24を形成して
下部電極2(HC直接接続させている。この金属薄膜2
4が接地導体として構成されていることは言うまでもな
い。
に、キャパシタ8は半絶縁性基板l上に形成した下部電
極20と、その上に形成した誘電体膜21およびその上
に形成した上部電極22とで構成している。そして、前
記下部電極20の直下の半絶縁性基板IK裏面からのエ
ツチング等によシ断面テーパ状の孔23を形成して下部
電極20を裏面側に農呈させ、この孔230鉤面ないし
基板1の車面にスパッタ法等で金属薄膜24を形成して
下部電極2(HC直接接続させている。この金属薄膜2
4が接地導体として構成されていることは言うまでもな
い。
なお、MIM型キャパシタIOにおいても全く同じであ
り、更KFE’I’8のドレインに接続した接地用電&
15においても同様に裏面の金&薄膜24との接続が行
なわれている。
り、更KFE’I’8のドレインに接続した接地用電&
15においても同様に裏面の金&薄膜24との接続が行
なわれている。
以上の構成によれは、MIM型キャパシタ8(10も同
じ)は、下部電極20の直下に形成された孔23を通し
て半絶縁性基板lo&面の金属薄膜2.4に接続されて
接地されるため、従来のような接地用電極は不要になる
。このため、第2図のように、MIM型キャパシタ8の
面積Salが殆んどそのまま占有面積となル、キャパシ
タ占有面積8alを低減してチップの小製化を達成でき
る。
じ)は、下部電極20の直下に形成された孔23を通し
て半絶縁性基板lo&面の金属薄膜2.4に接続されて
接地されるため、従来のような接地用電極は不要になる
。このため、第2図のように、MIM型キャパシタ8の
面積Salが殆んどそのまま占有面積となル、キャパシ
タ占有面積8alを低減してチップの小製化を達成でき
る。
また、接地用電極を介さずに直接下部電極20を金属薄
膜24に接続しているため、基板裏面までの接続用導体
の長さも短かくなる。このためも地用導体の寄生インダ
クタンスが減少してよシ刃想的な接地が可能とされ、
* K 20 GHz以上のに高周波では特性の改善が
著しいものとなる。
膜24に接続しているため、基板裏面までの接続用導体
の長さも短かくなる。このためも地用導体の寄生インダ
クタンスが減少してよシ刃想的な接地が可能とされ、
* K 20 GHz以上のに高周波では特性の改善が
著しいものとなる。
ここで、本発明ではMIMiキャパシタの下部電極を接
地用電極として構成しているため、基右の孔との関係か
ら少なくとも150x150pm名度の寸法が必要とさ
れる。この点1通常のマイ30波モノリシック集積回路
においてはMIM型4ヤバシタの大きさは使用周波数に
反比例し、前辺の寸法は12GHzに相当する。したが
りて、12GHz以下の周波数で使用されるマイクロ波
モノリシック集積回路では全く問題はない。
地用電極として構成しているため、基右の孔との関係か
ら少なくとも150x150pm名度の寸法が必要とさ
れる。この点1通常のマイ30波モノリシック集積回路
においてはMIM型4ヤバシタの大きさは使用周波数に
反比例し、前辺の寸法は12GHzに相当する。したが
りて、12GHz以下の周波数で使用されるマイクロ波
モノリシック集積回路では全く問題はない。
一方、12GHz以上の周波数で使用する場合にはMI
M皺キャパシタの大きさは前述の寸法よりも小さいこと
が要求されることになる。しかし々がら、マイクロ波モ
ノリシック集積回路で使用されるMIM型キャパシタは
殆んどの場合RFバイパスあるいはDCカット用であル
、容量値そのものは重要ではなく所定の容量を具備して
いれば良いという条件で使用される。したがっ艷・MI
MI N−?ヤパシタを前述のよりに構成しても
電気特性I 上の問題が生じることはない。
M皺キャパシタの大きさは前述の寸法よりも小さいこと
が要求されることになる。しかし々がら、マイクロ波モ
ノリシック集積回路で使用されるMIM型キャパシタは
殆んどの場合RFバイパスあるいはDCカット用であル
、容量値そのものは重要ではなく所定の容量を具備して
いれば良いという条件で使用される。したがっ艷・MI
MI N−?ヤパシタを前述のよりに構成しても
電気特性I 上の問題が生じることはない。
なお、本発明ijMIM型キャパシタを有する半S
導体装置の全てに適用できる。
導体装置の全てに適用できる。
1 以上説明したように本発明はMIM型キャパ
シタの下部電極直下に形成した孔を通して接地接続して
いるので、接地用電極を不要にしてキャパシタの占有面
積を低減でき、これにょシチップの小型化を達成して価
格の低廉化および取扱いの容易化を実現できる効果があ
る。
シタの下部電極直下に形成した孔を通して接地接続して
いるので、接地用電極を不要にしてキャパシタの占有面
積を低減でき、これにょシチップの小型化を達成して価
格の低廉化および取扱いの容易化を実現できる効果があ
る。
第1−は本発明をマイクロ波モノリシック集積回路に適
用した実施例のチップレイアウト図、第2図社第1図0
A−A線拡大断面図、第3図は従来構成のチップレイア
ウト図、第4図は第3図0B−Blil拡犬断面図、第
5図は第1図および第3図のチップ回路の等価回路図で
ある。 1・・・・・・半絶縁性基板、2・・・・・・シ璽ット
キ障壁型FE’l”、3〜6・・・・・・iイクロスト
リップ線路、7〜10・・・・・・MIM型キャパシタ
、11・・・・・・入力端子、12・・・・・・バイア
ス端子、13・・・・・・出方端子、14・・・・・・
バイアス端子、15〜17・・・・・・接地用電極、2
0・・・・・・下部電極、21・・・・・・誘電体膜、
22・・・・・・上部電極。 第7図 ZtAり : MIA4型トヤハ゛シZ2 : FET /:も絶緯沙19反 23;L 第2図 躬3図 7〜tO: MIM型ヤrバシタ B〜/7: j1i地I@電極 2 : FEr /−#絶鵜彼01反 方4図 %3図 7〜10 : HIM型ヤヤバジダ /6〜/7:I姿砲用@極 2 : FET
用した実施例のチップレイアウト図、第2図社第1図0
A−A線拡大断面図、第3図は従来構成のチップレイア
ウト図、第4図は第3図0B−Blil拡犬断面図、第
5図は第1図および第3図のチップ回路の等価回路図で
ある。 1・・・・・・半絶縁性基板、2・・・・・・シ璽ット
キ障壁型FE’l”、3〜6・・・・・・iイクロスト
リップ線路、7〜10・・・・・・MIM型キャパシタ
、11・・・・・・入力端子、12・・・・・・バイア
ス端子、13・・・・・・出方端子、14・・・・・・
バイアス端子、15〜17・・・・・・接地用電極、2
0・・・・・・下部電極、21・・・・・・誘電体膜、
22・・・・・・上部電極。 第7図 ZtAり : MIA4型トヤハ゛シZ2 : FET /:も絶緯沙19反 23;L 第2図 躬3図 7〜tO: MIM型ヤrバシタ B〜/7: j1i地I@電極 2 : FEr /−#絶鵜彼01反 方4図 %3図 7〜10 : HIM型ヤヤバジダ /6〜/7:I姿砲用@極 2 : FET
Claims (2)
- (1)基板の表面上に下部電極、誘電体膜および上部電
極を積層してMIM型キャパシタを構成してなる半導体
装置であって、前記下部電極直下の基板に裏面側からの
孔を形成し、この孔の側面および基板裏面に形成した金
属薄膜を前記下部電極に接続したことを特徴とする半導
体装置。 - (2)基板は半絶縁性基板であり、前記MIM型キャパ
シタおよび基板上に形成したFETとでマイクロ波モノ
リシック集積回路を構成してなる特許請求の範囲第1項
記載の半導体装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60104615A JPS61263146A (ja) | 1985-05-16 | 1985-05-16 | 半導体装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60104615A JPS61263146A (ja) | 1985-05-16 | 1985-05-16 | 半導体装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61263146A true JPS61263146A (ja) | 1986-11-21 |
Family
ID=14385343
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60104615A Pending JPS61263146A (ja) | 1985-05-16 | 1985-05-16 | 半導体装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61263146A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1993020590A1 (en) * | 1992-04-03 | 1993-10-14 | Teledyne Monolithic Microwave | Metal-insulator-metal capacitor around via structure |
| JP2011109074A (ja) * | 2009-10-22 | 2011-06-02 | Seiko Epson Corp | 集積回路装置及び電子機器 |
-
1985
- 1985-05-16 JP JP60104615A patent/JPS61263146A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1993020590A1 (en) * | 1992-04-03 | 1993-10-14 | Teledyne Monolithic Microwave | Metal-insulator-metal capacitor around via structure |
| JP2011109074A (ja) * | 2009-10-22 | 2011-06-02 | Seiko Epson Corp | 集積回路装置及び電子機器 |
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