JPS61263281A - 不揮発性記憶装置の製造方法 - Google Patents
不揮発性記憶装置の製造方法Info
- Publication number
- JPS61263281A JPS61263281A JP60105172A JP10517285A JPS61263281A JP S61263281 A JPS61263281 A JP S61263281A JP 60105172 A JP60105172 A JP 60105172A JP 10517285 A JP10517285 A JP 10517285A JP S61263281 A JPS61263281 A JP S61263281A
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- Japan
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- silicon nitride
- nitride film
- film
- silicon
- forming
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10D—INORGANIC ELECTRIC SEMICONDUCTOR DEVICES
- H10D30/00—Field-effect transistors [FET]
- H10D30/60—Insulated-gate field-effect transistors [IGFET]
Landscapes
- Non-Volatile Memory (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、MNOS(金属−窒化シリコン膜−二酸化シ
リコン膜−半導体)型の電界トランジスタからなる不揮
発性記憶装置、特に記憶保持特性の優れた高性能の不揮
発性記憶装置の製造方法に関するものである。
リコン膜−半導体)型の電界トランジスタからなる不揮
発性記憶装置、特に記憶保持特性の優れた高性能の不揮
発性記憶装置の製造方法に関するものである。
従来の技術
従来、MNO8型不揮発性記憶装置は、半導体表面上に
、電荷がトンネル現象で通過し得る極薄の二酸化シリコ
ン膜、窒化シリコン膜を順次成長させ、その上にゲート
電極として、アルミニウム電極を積層させて用いるのが
通常であった。
、電荷がトンネル現象で通過し得る極薄の二酸化シリコ
ン膜、窒化シリコン膜を順次成長させ、その上にゲート
電極として、アルミニウム電極を積層させて用いるのが
通常であった。
近年LSI技術の進歩に伴い、寸法微細化、高集積化、
高速化が進み、通常MO8型素子のゲート電極として、
ア!レミニウム電極から前記の点で有利な多結晶シリコ
ン等の高融点金属を用い、セルファライン技術により高
集積化を実現している。
高速化が進み、通常MO8型素子のゲート電極として、
ア!レミニウム電極から前記の点で有利な多結晶シリコ
ン等の高融点金属を用い、セルファライン技術により高
集積化を実現している。
MNO5型不揮発性記憶装置においても、高集積化を実
現すべく、ゲート電極として多結晶シリコン等の高融点
金属を用いることがあるが、ゲート電極として多結晶シ
リコン等の高融点金属を用いると、通常ゲート電極形成
後にソース、ドレイン形成等のため窒化シリコン膜形成
温度以上の高温(900〜100σC)熱処理工程を必
要とするのでMNO8型記憶素子の記憶保持特性を悪化
させることが知られている。
現すべく、ゲート電極として多結晶シリコン等の高融点
金属を用いることがあるが、ゲート電極として多結晶シ
リコン等の高融点金属を用いると、通常ゲート電極形成
後にソース、ドレイン形成等のため窒化シリコン膜形成
温度以上の高温(900〜100σC)熱処理工程を必
要とするのでMNO8型記憶素子の記憶保持特性を悪化
させることが知られている。
発明が解決しようとする問題点
MNO8型不揮発性記憶装置は、窒化シリコン膜と、極
薄の二酸化シリコン膜の界面、または窒化シリコン膜の
バyり中に分布するトラップに半導体側から極薄の二酸
化シリコン膜を介して行われる電荷のトネリング注入と
、その蓄積によってトランジスタのしきい値電圧(vt
h)を変化させ、情報を記憶させるものであシ、その記
憶保持特性の確保がMNO8型不揮発性記憶装置の最大
の課題であシ、ゲート電極として多結晶シリコン等の高
融点金属を用いた場合の記憶保持特性の悪化は、実用上
の最大の問題となっていた。
薄の二酸化シリコン膜の界面、または窒化シリコン膜の
バyり中に分布するトラップに半導体側から極薄の二酸
化シリコン膜を介して行われる電荷のトネリング注入と
、その蓄積によってトランジスタのしきい値電圧(vt
h)を変化させ、情報を記憶させるものであシ、その記
憶保持特性の確保がMNO8型不揮発性記憶装置の最大
の課題であシ、ゲート電極として多結晶シリコン等の高
融点金属を用いた場合の記憶保持特性の悪化は、実用上
の最大の問題となっていた。
本発明は上記の問題点に鑑みてなされたもので、ゲート
電極に高融点金属を用いたMNOa型不揮型性揮発性記
憶装置て、記憶保持特性の優れた、かつ高集積化におい
て飛躍的な向上をはかることのできる製造方法を提供す
るものである。
電極に高融点金属を用いたMNOa型不揮型性揮発性記
憶装置て、記憶保持特性の優れた、かつ高集積化におい
て飛躍的な向上をはかることのできる製造方法を提供す
るものである。
問題点を解決するだめの手段
上記目的を達成するために本発明は、電子又は正孔のト
ンネリング媒体となりうる極薄の二酸化シリコン膜を形
成する工程と、前記極薄の二酸化シリコン膜上に第1の
窒化シリコン膜を形成する工程と、前記第1の窒化シリ
コン膜正にゲート電極を形成する工程を少なくとも有す
る不揮発性記憶装置の製造方法において、上記第1の窒
化シリコン膜を形成した後に、シランなどのシリコン化
合物とアンモニアとのプラズマ励起反応に基づく気相成
長法によシ第2の窒化シリコン膜を形成する工程を含む
ことを特徴とするものである。
ンネリング媒体となりうる極薄の二酸化シリコン膜を形
成する工程と、前記極薄の二酸化シリコン膜上に第1の
窒化シリコン膜を形成する工程と、前記第1の窒化シリ
コン膜正にゲート電極を形成する工程を少なくとも有す
る不揮発性記憶装置の製造方法において、上記第1の窒
化シリコン膜を形成した後に、シランなどのシリコン化
合物とアンモニアとのプラズマ励起反応に基づく気相成
長法によシ第2の窒化シリコン膜を形成する工程を含む
ことを特徴とするものである。
作用
経験によれば、MNOSメモリのゲート絶縁膜である窒
化シリコン膜形成後の高温熱処理による記憶保持特性の
悪化は、窒化シリコン膜の形成条件に強く依存し、窒化
シリコン膜形成後の高温熱処理の温度が窒化シリコン膜
成長温度以下であれば記憶保持特性の悪化はほとんどな
いが、窒化シリコン膜成長温度以上の熱処理になると記
憶保持特性の悪化がおこることが明らかであった。
化シリコン膜形成後の高温熱処理による記憶保持特性の
悪化は、窒化シリコン膜の形成条件に強く依存し、窒化
シリコン膜形成後の高温熱処理の温度が窒化シリコン膜
成長温度以下であれば記憶保持特性の悪化はほとんどな
いが、窒化シリコン膜成長温度以上の熱処理になると記
憶保持特性の悪化がおこることが明らかであった。
また、ゲート絶縁膜である窒化シリコン膜形成後の高温
熱処理が終了した後に、シランガス(SiH4)などの
シリコン化合物とアンモニアガス(NH,)とのプラズ
マ励起反応に基づく気相成長法によシ第2の窒化シリコ
ン膜を形成することによシメそり特性の悪化の少ない優
れた記憶保持特性を得ることもできた。
熱処理が終了した後に、シランガス(SiH4)などの
シリコン化合物とアンモニアガス(NH,)とのプラズ
マ励起反応に基づく気相成長法によシ第2の窒化シリコ
ン膜を形成することによシメそり特性の悪化の少ない優
れた記憶保持特性を得ることもできた。
プラズマ窒化シリコン膜形成による記憶保持特性の改善
現象のメカニズムについて詳細なことは不明であるが、
プラズマ窒化シリコン膜形成におけるシランガスなどの
シリコン化合物とアンモニアガスのプラズマ励起反応に
よシ反応ガス中に発生することが知られている水素が関
与しているものとみられる。
現象のメカニズムについて詳細なことは不明であるが、
プラズマ窒化シリコン膜形成におけるシランガスなどの
シリコン化合物とアンモニアガスのプラズマ励起反応に
よシ反応ガス中に発生することが知られている水素が関
与しているものとみられる。
実施例
以下、具体的な実施例を図面を用いて説明する。
第1図(!L)〜(d)は、本発明の製造方法の一実施
例を工程順に半導体装置の断面構造で示す図である。
例を工程順に半導体装置の断面構造で示す図である。
第1図(&)において、P型シリコン基板1上に、保護
酸化膜2を、さらに窒化シリコン膜3を形成した後、ト
ランジスタ活性領域形成のためにリソグラフィ技術及び
エツチング技術を用いて所定の部分を除去する。
酸化膜2を、さらに窒化シリコン膜3を形成した後、ト
ランジスタ活性領域形成のためにリソグラフィ技術及び
エツチング技術を用いて所定の部分を除去する。
次いで、窒化シリコン膜3をマスクに用いた選択酸化(
LOCO3)技術を利用したフィールド酸化膜4によ多
素子分離を施す。本実施例では、保護酸化膜2を500
人、窒化シリコン膜3を1200人程度程度フィールド
酸化膜厚を1μm程度とした。
LOCO3)技術を利用したフィールド酸化膜4によ多
素子分離を施す。本実施例では、保護酸化膜2を500
人、窒化シリコン膜3を1200人程度程度フィールド
酸化膜厚を1μm程度とした。
次いで第1回申)に示す様に、窒化シリコン膜3及び保
護酸化膜2を順次エツチング技術を用いて除去した後、
MNO3型不揮発性メモリトランジスタのゲート絶縁膜
である極薄の二酸化シリコン膜6、窒化シリコン膜6、
さらにゲート電極層7を成長する。その後リソグラフィ
技術及びエツチング技術を用いてゲート部分を除いて、
ゲート電極層を、さらに窒化シリコン膜、二酸化シリコ
ン膜を除去する。
護酸化膜2を順次エツチング技術を用いて除去した後、
MNO3型不揮発性メモリトランジスタのゲート絶縁膜
である極薄の二酸化シリコン膜6、窒化シリコン膜6、
さらにゲート電極層7を成長する。その後リソグラフィ
技術及びエツチング技術を用いてゲート部分を除いて、
ゲート電極層を、さらに窒化シリコン膜、二酸化シリコ
ン膜を除去する。
本実施例では、トンネリング媒体となる極薄の二酸化シ
リコン膜5を20人程度、窒化シリコン膜θを500人
程程度ゲート電極7を多結晶シリコツ4000程度度と
し形成した。窒化シリコン膜6の形成は、ジクロルシラ
ン(SiH2C1□)ガスとアンモニア(NH,)ガス
の化学反応を利用した減圧気相成長法によシ施し、成長
温度5odC,ガス流量比NH3/5iH2C12=
10の条件下で行った。
リコン膜5を20人程度、窒化シリコン膜θを500人
程程度ゲート電極7を多結晶シリコツ4000程度度と
し形成した。窒化シリコン膜6の形成は、ジクロルシラ
ン(SiH2C1□)ガスとアンモニア(NH,)ガス
の化学反応を利用した減圧気相成長法によシ施し、成長
温度5odC,ガス流量比NH3/5iH2C12=
10の条件下で行った。
次いで、第1図(C)に示す様に、ゲート電極7とフィ
ールド酸化膜4をマスクとしたセルファライン技術を用
いてn型不純物のイオン注入をソース8、ドレイン9領
域に施す。次いでソース8、ドレイン9部のアニール、
押し込み等のために900〜1000’C程度の高温熱
処理を施した後、シランガスとアンモニアガスのプラズ
マ励起反応に基づ〈プラズマ気相成長法により、プラズ
マ窒化シリコン膜1oを形成する。
ールド酸化膜4をマスクとしたセルファライン技術を用
いてn型不純物のイオン注入をソース8、ドレイン9領
域に施す。次いでソース8、ドレイン9部のアニール、
押し込み等のために900〜1000’C程度の高温熱
処理を施した後、シランガスとアンモニアガスのプラズ
マ励起反応に基づ〈プラズマ気相成長法により、プラズ
マ窒化シリコン膜1oを形成する。
以上の様な方法で得られた半導体装置の構造での記憶保
持特性の一例を第2図に示す。横軸は書き込み、消去直
後のしきい値電圧、縦軸はその時に蓄積された電荷の減
衰率(a vth、/?logt;Vth Lきい値電
圧、t;時間)を示している。この図の直線の傾きが小
さいほど、記憶保持特性が優れて゛いることを示してい
る。本発明の製造方法によシ作製された不揮発性記憶装
置の記憶保持特性(直線14)は、プラズマ窒化シリコ
ン膜を成長しない場合(直線15)に比べて傾きが小さ
く、優れた記憶保持特性を有していることがわかる。
持特性の一例を第2図に示す。横軸は書き込み、消去直
後のしきい値電圧、縦軸はその時に蓄積された電荷の減
衰率(a vth、/?logt;Vth Lきい値電
圧、t;時間)を示している。この図の直線の傾きが小
さいほど、記憶保持特性が優れて゛いることを示してい
る。本発明の製造方法によシ作製された不揮発性記憶装
置の記憶保持特性(直線14)は、プラズマ窒化シリコ
ン膜を成長しない場合(直線15)に比べて傾きが小さ
く、優れた記憶保持特性を有していることがわかる。
本実施例では、P型基板を用いNチャネル型不揮発性記
憶装置を作製する場合について説明を行ったがPチャネ
ル型でも使用できることはもちろんであり、ゲート電極
として多結晶シリコン膜以外の高融点金属を用いてもよ
いことはいうまでもない。
憶装置を作製する場合について説明を行ったがPチャネ
ル型でも使用できることはもちろんであり、ゲート電極
として多結晶シリコン膜以外の高融点金属を用いてもよ
いことはいうまでもない。
本実施例では、ソース8、ドレイン9のn型不純物とし
てリン(P+)イオンを用い、ソース、ドレインの押し
込み等に、窒素雰囲気中で100σC程度の熱処理を施
した。またプラズマ窒化シリコン膜10の形成は、パフ
−100W、ガス圧0.5Torr。
てリン(P+)イオンを用い、ソース、ドレインの押し
込み等に、窒素雰囲気中で100σC程度の熱処理を施
した。またプラズマ窒化シリコン膜10の形成は、パフ
−100W、ガス圧0.5Torr。
成長温度3oσC,ガス流量比NH,/5iH4= 2
ノ条件下で約1oOo入形成した。
ノ条件下で約1oOo入形成した。
次いで、第1図(d)に示す様に、気相成長技術、リソ
グラフィ技術、エツチング技術を用いて層間絶縁膜11
、コンタクト孔、金属配線層12、および保護膜13の
形成を行うことで、第1図(+1)に示すごときNチャ
ネ/L/MNO8型不揮発性記憶装置を作製することが
できる。
グラフィ技術、エツチング技術を用いて層間絶縁膜11
、コンタクト孔、金属配線層12、および保護膜13の
形成を行うことで、第1図(+1)に示すごときNチャ
ネ/L/MNO8型不揮発性記憶装置を作製することが
できる。
また本実施例ではプラズマ窒化シリコン膜の形成を、ソ
ース、ドレイン形成直後に実施した場合について述べた
が保護膜形成時に実施しても同様の効果がある。
ース、ドレイン形成直後に実施した場合について述べた
が保護膜形成時に実施しても同様の効果がある。
発明の効果
以上のように、記憶保持特性の非常に優れた不揮発性記
憶装置を作製することができる、M、NO3型不揮発性
記憶装置の高性能化、及び多結晶シリコン等の高融点金
属をゲート電極として用いることができ、高集積化に大
きく寄与するものである。
憶装置を作製することができる、M、NO3型不揮発性
記憶装置の高性能化、及び多結晶シリコン等の高融点金
属をゲート電極として用いることができ、高集積化に大
きく寄与するものである。
第1図は本発明の一実施例を説明するための工 −程
順断面図、第2図は本発明の詳細な説明するための特性
図である。 1・・・・・・シリコン基板、2 r 41 s t
11・・・・・・二酸化シリコン膜、3,6.10・・
・・・・窒化シリコン膜、T・・・・・・ゲート電極、
8,9・・・・・・ソース、ドレイン、12・・・・・
・アルミニウム配線、13・・・・・・保護膜。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 f−・−シリボン屡J々 4、J□−二atごシラボン縛 6−−−窒 fこ ・I ((:L> 7−’r il!
l及第1図
順断面図、第2図は本発明の詳細な説明するための特性
図である。 1・・・・・・シリコン基板、2 r 41 s t
11・・・・・・二酸化シリコン膜、3,6.10・・
・・・・窒化シリコン膜、T・・・・・・ゲート電極、
8,9・・・・・・ソース、ドレイン、12・・・・・
・アルミニウム配線、13・・・・・・保護膜。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 f−・−シリボン屡J々 4、J□−二atごシラボン縛 6−−−窒 fこ ・I ((:L> 7−’r il!
l及第1図
Claims (3)
- (1)一導電型半導体基板面に、電子又は正孔のトンネ
リング媒体となりうる極薄の二酸化シリコン膜を形成す
る工程と、前記二酸化シリコン膜上に第1の窒化シリコ
ン膜を形成する工程と、前記第1の窒化シリコン膜上に
ゲート電極を形成する工程と、前記第1の窒化シリコン
膜を形成した後に、シリコン化合物とアンモニアとのプ
ラズマ励起反応に基づく気相成長法により第2の窒化シ
リコン膜を形成する工程を含むことを特徴とする不揮発
性記憶装置の製造方法。 - (2)第2の窒化シリコン膜を形成する工程が第1の窒
化シリコン膜の成長温度以上の熱処理工程が終了した後
に行われることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載
の不揮発性記憶装置の製造方法。 - (3)ゲート電極が多結晶シリコン、または高融点金属
からなる特許請求の範囲第1項又は第2項記載の不揮発
性記憶装置の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60105172A JPS61263281A (ja) | 1985-05-17 | 1985-05-17 | 不揮発性記憶装置の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60105172A JPS61263281A (ja) | 1985-05-17 | 1985-05-17 | 不揮発性記憶装置の製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61263281A true JPS61263281A (ja) | 1986-11-21 |
Family
ID=14400259
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60105172A Pending JPS61263281A (ja) | 1985-05-17 | 1985-05-17 | 不揮発性記憶装置の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61263281A (ja) |
-
1985
- 1985-05-17 JP JP60105172A patent/JPS61263281A/ja active Pending
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