JPS6144076A - 自動車のセンタピラ−結合構造 - Google Patents
自動車のセンタピラ−結合構造Info
- Publication number
- JPS6144076A JPS6144076A JP16568884A JP16568884A JPS6144076A JP S6144076 A JPS6144076 A JP S6144076A JP 16568884 A JP16568884 A JP 16568884A JP 16568884 A JP16568884 A JP 16568884A JP S6144076 A JPS6144076 A JP S6144076A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- side sill
- center pillar
- pillar
- outer panel
- panel
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B62—LAND VEHICLES FOR TRAVELLING OTHERWISE THAN ON RAILS
- B62D—MOTOR VEHICLES; TRAILERS
- B62D25/00—Superstructure or monocoque structure sub-units; Parts or details thereof not otherwise provided for
- B62D25/04—Door pillars ; windshield pillars
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B62—LAND VEHICLES FOR TRAVELLING OTHERWISE THAN ON RAILS
- B62D—MOTOR VEHICLES; TRAILERS
- B62D25/00—Superstructure or monocoque structure sub-units; Parts or details thereof not otherwise provided for
- B62D25/02—Side panels
- B62D25/025—Side sills thereof
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Transportation (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Body Structure For Vehicles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、自動車のセンタピラー結合構造に係り、特に
4 ドアハードトップ車におけるセンタピラーの下部結
合構造に関する。
4 ドアハードトップ車におけるセンタピラーの下部結
合構造に関する。
このタイプの車両において、第10図に示すように、サ
イドドア1上部の開放感を向上させるため、センタピラ
ー2の上端部をサイドドア1のウェストライン3と略同
−高さとしている、所謂ハードトップ車にあっては、セ
ンタピラー2の支持をその下端部のみで行っていること
から、その結合強度を一般のセンタピラーの場合より大
きくすることによってサイドドア1からの入力等に対処
している。
イドドア1上部の開放感を向上させるため、センタピラ
ー2の上端部をサイドドア1のウェストライン3と略同
−高さとしている、所謂ハードトップ車にあっては、セ
ンタピラー2の支持をその下端部のみで行っていること
から、その結合強度を一般のセンタピラーの場合より大
きくすることによってサイドドア1からの入力等に対処
している。
従来、この種の結合構造としては1例えば第11図およ
び第12図に示すように、ピラーアウタパネル2aとピ
ラーインナパネル2bとでセンタピラー2を閉断面構造
に形成し、このセンタピラー2の下部をサイドドア1の
下方位置で車体前後方向に延びるサイドシル4に結合さ
せるに際し、上記ピラーアウタパネル2aの下部をサイ
ドシルアウタ4aの上側部5に溶接すると共に、ピラー
インナパネル2bの下部に車室内側に大きく張り出すプ
レース部6を形成し、その下端部をフロアパネル7に溶
接することによって支持強度を高めこのプレース部6の
突張りによって第12図に仮想線で示すような車室内側
への倒れを防止していた。
び第12図に示すように、ピラーアウタパネル2aとピ
ラーインナパネル2bとでセンタピラー2を閉断面構造
に形成し、このセンタピラー2の下部をサイドドア1の
下方位置で車体前後方向に延びるサイドシル4に結合さ
せるに際し、上記ピラーアウタパネル2aの下部をサイ
ドシルアウタ4aの上側部5に溶接すると共に、ピラー
インナパネル2bの下部に車室内側に大きく張り出すプ
レース部6を形成し、その下端部をフロアパネル7に溶
接することによって支持強度を高めこのプレース部6の
突張りによって第12図に仮想線で示すような車室内側
への倒れを防止していた。
尚、サイドシル4はサイドシルアウタ4aとすイドシル
インナ4bとの上下端の各フランジ部8.9の接合によ
って閉断面に形成され、またサイドシル4内にはレイン
フォース10が設けられている (実開昭55−271
57号参照)。
インナ4bとの上下端の各フランジ部8.9の接合によ
って閉断面に形成され、またサイドシル4内にはレイン
フォース10が設けられている (実開昭55−271
57号参照)。
しかしながら、このような従来のピラー結合構造にあっ
ては、ピラーインナパネル2bに設けたプレース部6の
車室内側への張出量文1が大きくなるため、その分車室
内空間を狭めることになり、居住性能を低下させるとい
った問題があった他、車室内の外観品質を損なう虞れが
あった。
ては、ピラーインナパネル2bに設けたプレース部6の
車室内側への張出量文1が大きくなるため、その分車室
内空間を狭めることになり、居住性能を低下させるとい
った問題があった他、車室内の外観品質を損なう虞れが
あった。
本発明はピラーの支持強度を低下させることなく車室内
空間の拡大を図ることができるようにした自動車のセン
タピラー結合構造を提供するもので、その手段は、ピラ
ーアウタ1 パネルとピラーインナパネルとで
閉断面構造のセンタピラーを形成し、上記ピラーアウタ
パネルの下部をサイドシルアウタの表面に沿って下方に
延ばすと共に、その延長端部をサイドシルの下端部に結
合したことを特徴とする自動車のセンタピラー結合構造
によってなされる。
空間の拡大を図ることができるようにした自動車のセン
タピラー結合構造を提供するもので、その手段は、ピラ
ーアウタ1 パネルとピラーインナパネルとで
閉断面構造のセンタピラーを形成し、上記ピラーアウタ
パネルの下部をサイドシルアウタの表面に沿って下方に
延ばすと共に、その延長端部をサイドシルの下端部に結
合したことを特徴とする自動車のセンタピラー結合構造
によってなされる。
本発明に係るセンタピラー結合構造は、サイドシルアウ
タと、その表面に被せたピラー7ウタパネルとの二重構
造によって該部位でのサイドシル自体の剛性を高くシ、
センタピラーに加わる外力に対しサイドシルの変形を防
止することによって結果的にセンタピラーの支持強度を
確保できるようにしたものである。
タと、その表面に被せたピラー7ウタパネルとの二重構
造によって該部位でのサイドシル自体の剛性を高くシ、
センタピラーに加わる外力に対しサイドシルの変形を防
止することによって結果的にセンタピラーの支持強度を
確保できるようにしたものである。
以下、添付図面に基づいて本発明の実施例を詳細に説明
する。
する。
第1図乃至第3図に示す本発明の第1実施例において、
センタピラー−12は従来と同様ピラーアウタパネル+
2aとピラーインナパネル12bとで閉断面構造に形成
され、その下端部がサイドシル4に結合されるが、この
実施例ではピラーアウタパネル+2aの下部をサイドシ
ルアウタ4aの表面に沿わせて下方まで延ばし、その延
長端部に折曲形成したフランジ13をサイドシル4の下
端接合フランジ部8の表面に重ねて一緒に溶接しである
他、該溶接部近傍およびサイドシルアウタ4aの上側部
5においても、サイドシルアウタ4aおよびレインフォ
ース10と一緒に溶接しである。また、サイドシルアウ
タ4aは、第3図に示すように一般面14に対し上記ピ
ラーアウタパネル12a との重合部が凹んでおり、そ
の折曲段部15とピラーアウタパネル12aの側端部1
6とが溶接されている。尚、この場合、第4図に示すよ
うにサイドシルアウタ4aの凹部21にピラーアウタパ
ネル12aを直接重ね合せて溶接してもよい、更に、こ
の実施例ではピラーインナパネル12bの下部には車室
内側に張り出すプレース部17が形成され、その下端が
フロアパネル7に溶接されているが、このプレース部1
7の車室内側への張出量文2は従来の張出量見1に比べ
て少ないものとなっている。
センタピラー−12は従来と同様ピラーアウタパネル+
2aとピラーインナパネル12bとで閉断面構造に形成
され、その下端部がサイドシル4に結合されるが、この
実施例ではピラーアウタパネル+2aの下部をサイドシ
ルアウタ4aの表面に沿わせて下方まで延ばし、その延
長端部に折曲形成したフランジ13をサイドシル4の下
端接合フランジ部8の表面に重ねて一緒に溶接しである
他、該溶接部近傍およびサイドシルアウタ4aの上側部
5においても、サイドシルアウタ4aおよびレインフォ
ース10と一緒に溶接しである。また、サイドシルアウ
タ4aは、第3図に示すように一般面14に対し上記ピ
ラーアウタパネル12a との重合部が凹んでおり、そ
の折曲段部15とピラーアウタパネル12aの側端部1
6とが溶接されている。尚、この場合、第4図に示すよ
うにサイドシルアウタ4aの凹部21にピラーアウタパ
ネル12aを直接重ね合せて溶接してもよい、更に、こ
の実施例ではピラーインナパネル12bの下部には車室
内側に張り出すプレース部17が形成され、その下端が
フロアパネル7に溶接されているが、このプレース部1
7の車室内側への張出量文2は従来の張出量見1に比べ
て少ないものとなっている。
従って、この実施例では、ピラーアウタパネル+2aの
結合部がサイドシルアウタ4aと。
結合部がサイドシルアウタ4aと。
その表面に被せたピラーアウタパネル+2aとで二重構
造となっているために、該部位におけるサイドシル4自
体の剛性が高くなり、その断面形状を確保できる。その
ため、例えばドア閉時においてセンタピラー12に加わ
る外力に対してサイドシル4の捩れ変形などを防止する
ことができ、結果的にセンタピラー12の支持強度が確
保され、センタピラー12が車室内側に倒れ込んだり、
またそれによってサイドドアlが振動するといったこと
もない。また、この実施例によれば、ピラーアウタパネ
ル12a側でセンタピラー12の支持強度を十分に確保
できるので、ピラーインナパネル12bのプレース部1
7の張出量文2が少なくて済み、その分車室内が広くな
って居住性が向上する。
造となっているために、該部位におけるサイドシル4自
体の剛性が高くなり、その断面形状を確保できる。その
ため、例えばドア閉時においてセンタピラー12に加わ
る外力に対してサイドシル4の捩れ変形などを防止する
ことができ、結果的にセンタピラー12の支持強度が確
保され、センタピラー12が車室内側に倒れ込んだり、
またそれによってサイドドアlが振動するといったこと
もない。また、この実施例によれば、ピラーアウタパネ
ル12a側でセンタピラー12の支持強度を十分に確保
できるので、ピラーインナパネル12bのプレース部1
7の張出量文2が少なくて済み、その分車室内が広くな
って居住性が向上する。
第5図は本発明の第2実施例を示したものであって、上
記実施例と同様、ピラーアウタパネル12aの下部をサ
イドシルアウタ4aの表面に沿って延ばし、その延長端
部に形成したフランジ13をサイドシル4の下端フラン
ジ部8に接合したものであるが、この実施例ではサイド
シル4の断面構造が上記実施例とは異なっており、サイ
ドシルアウタ4aが上側部5まで延びてレインフォース
lOに溶接されている他、その上方にはレインフォース
10が延び上端部がサイドシルインナ4bに溶接されて
サイドシル4を形成している。上記ピラーアウタパネル
12aは、このサイドシルアウタ4aの上側部5にレイ
ンフォースlOと共に溶接されている。尚、結合部にお
ける水平断面は第3図および第4図に示す上記実施例と
同様である。
記実施例と同様、ピラーアウタパネル12aの下部をサ
イドシルアウタ4aの表面に沿って延ばし、その延長端
部に形成したフランジ13をサイドシル4の下端フラン
ジ部8に接合したものであるが、この実施例ではサイド
シル4の断面構造が上記実施例とは異なっており、サイ
ドシルアウタ4aが上側部5まで延びてレインフォース
lOに溶接されている他、その上方にはレインフォース
10が延び上端部がサイドシルインナ4bに溶接されて
サイドシル4を形成している。上記ピラーアウタパネル
12aは、このサイドシルアウタ4aの上側部5にレイ
ンフォースlOと共に溶接されている。尚、結合部にお
ける水平断面は第3図および第4図に示す上記実施例と
同様である。
従って、この実施例によってもピラーアウタパネル+2
aの下部延長部とサイドシルアウタ4aとで二重パネル
構造を形成しであるので、サイドシル4の断面形状を確
保することができ、センタピラー12の支持強度を保持
することができることから、ピラーインナパネル+2b
のプレース部17の張出徹又2を上記実施例と同様少な
いものとすることができる。
aの下部延長部とサイドシルアウタ4aとで二重パネル
構造を形成しであるので、サイドシル4の断面形状を確
保することができ、センタピラー12の支持強度を保持
することができることから、ピラーインナパネル+2b
のプレース部17の張出徹又2を上記実施例と同様少な
いものとすることができる。
第6図および第7図は本発明の第3実施例を示したもの
であり、センタピラー12の下端結合部分において、サ
イドシルアウタ4aの下側部を切欠き、この切欠部18
を覆うようにしてサイドシルアウタ4dと略同−形状に
形成したピラーアウタパネル12aの下部を延長し、そ
の延長端部に形成されるフランジI3およびその上部近
傍を、レインフォース10に溶接すると共に、サイドシ
ルアウタ4aの上側部5にもピラーアウタパネル+2a
を溶接したものである。また、上記切欠部18の側端部
19は第8図および第9図に示すように、−設面14に
対し凹設されており、この凹設段部20にピラーインナ
パネル12aの側端部16を重ね合わせて、二枚のパネ
ル間に隙間を設けたり、又は凹段部全体にピラーアウタ
パネル+2aを重ね合わせて溶接される。尚、プレース
部17の張出量交2は上記実施例と略同程度である。
であり、センタピラー12の下端結合部分において、サ
イドシルアウタ4aの下側部を切欠き、この切欠部18
を覆うようにしてサイドシルアウタ4dと略同−形状に
形成したピラーアウタパネル12aの下部を延長し、そ
の延長端部に形成されるフランジI3およびその上部近
傍を、レインフォース10に溶接すると共に、サイドシ
ルアウタ4aの上側部5にもピラーアウタパネル+2a
を溶接したものである。また、上記切欠部18の側端部
19は第8図および第9図に示すように、−設面14に
対し凹設されており、この凹設段部20にピラーインナ
パネル12aの側端部16を重ね合わせて、二枚のパネ
ル間に隙間を設けたり、又は凹段部全体にピラーアウタ
パネル+2aを重ね合わせて溶接される。尚、プレース
部17の張出量交2は上記実施例と略同程度である。
従って、この実施例においても、ピラーアウタパネル1
2aの下部延長部は、その側端部16においてサイドシ
ルアウタ4aと二重構造となっているので、上記実施例
と同様サイドシル4の断面形状を保持することができ、
結果的にセンタピラー12の支持が確実となる。
2aの下部延長部は、その側端部16においてサイドシ
ルアウタ4aと二重構造となっているので、上記実施例
と同様サイドシル4の断面形状を保持することができ、
結果的にセンタピラー12の支持が確実となる。
以上説明したように、本発明に係るセンタピラーの結合
構造によれば、サイドシルアウタと、その表面に被せた
ピラーアウタパネルとの二重構造によってセンタピラー
の支持強度を確保できるようにしたから、ピラーインナ
パネルの車室内への張出量を少なくすることができ、そ
の分車室内空間が広くなって居住性を高められる他、外
観品質も向上するものである。
構造によれば、サイドシルアウタと、その表面に被せた
ピラーアウタパネルとの二重構造によってセンタピラー
の支持強度を確保できるようにしたから、ピラーインナ
パネルの車室内への張出量を少なくすることができ、そ
の分車室内空間が広くなって居住性を高められる他、外
観品質も向上するものである。
第1図は本発明に係るセンタピラー結合構造の第1実施
例を示す斜視図、第2図は第1図中H−II線断面図、
第3図は第1図中■−m線断面図、第4図は他の結合手
段を示す第3図と同一部位の断面図、第5図は本発明の
第2実施例を示す第2図と同一部位の断面図、第6図は
本発明の第3実施例を示すセンタピラーの斜視図、第7
図は第6図中■−■線断面図、第8図は第6図中■−■
線断面図、第8図は他の結合手段を示す第8図と同一部
位の断面図、第10図はピラーレスハードトップ車の側
面図、第11図は従来のセンタピラー結合構造を示す結
合部分の斜視図、第12図は第11図中■−店線断面図
である。 2.12・・・センタピラー 2a、12a・・・ピラーアウタパネル2b、12b・
・・ピラーインナパネル4・・・サイドシル 4a・・・サイドシルアウタ 第3図 第4図 第5図 第6図
例を示す斜視図、第2図は第1図中H−II線断面図、
第3図は第1図中■−m線断面図、第4図は他の結合手
段を示す第3図と同一部位の断面図、第5図は本発明の
第2実施例を示す第2図と同一部位の断面図、第6図は
本発明の第3実施例を示すセンタピラーの斜視図、第7
図は第6図中■−■線断面図、第8図は第6図中■−■
線断面図、第8図は他の結合手段を示す第8図と同一部
位の断面図、第10図はピラーレスハードトップ車の側
面図、第11図は従来のセンタピラー結合構造を示す結
合部分の斜視図、第12図は第11図中■−店線断面図
である。 2.12・・・センタピラー 2a、12a・・・ピラーアウタパネル2b、12b・
・・ピラーインナパネル4・・・サイドシル 4a・・・サイドシルアウタ 第3図 第4図 第5図 第6図
Claims (1)
- ピラーアウタパネルとピラーインナパネルとで閉断面構
造のセンタピラーを形成し、上記ピラーアウタパネルの
下部をサイドシルアウタの表面に沿って下方に延ばすと
共に、その延長端部をサイドシルの下端部に結合したこ
とを特徴とする自動車のセンタピラー結合構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16568884A JPS6144076A (ja) | 1984-08-09 | 1984-08-09 | 自動車のセンタピラ−結合構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16568884A JPS6144076A (ja) | 1984-08-09 | 1984-08-09 | 自動車のセンタピラ−結合構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6144076A true JPS6144076A (ja) | 1986-03-03 |
Family
ID=15817150
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16568884A Pending JPS6144076A (ja) | 1984-08-09 | 1984-08-09 | 自動車のセンタピラ−結合構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6144076A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN110234562A (zh) * | 2017-02-01 | 2019-09-13 | 丰田铁工株式会社 | 车用立柱构成部件 |
-
1984
- 1984-08-09 JP JP16568884A patent/JPS6144076A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN110234562A (zh) * | 2017-02-01 | 2019-09-13 | 丰田铁工株式会社 | 车用立柱构成部件 |
| CN110234562B (zh) * | 2017-02-01 | 2022-05-03 | 丰田铁工株式会社 | 车用立柱构成部件 |
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