JPS6148466B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6148466B2 JPS6148466B2 JP56176143A JP17614381A JPS6148466B2 JP S6148466 B2 JPS6148466 B2 JP S6148466B2 JP 56176143 A JP56176143 A JP 56176143A JP 17614381 A JP17614381 A JP 17614381A JP S6148466 B2 JPS6148466 B2 JP S6148466B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- side cover
- key
- vehicle body
- coil spring
- cylindrical bearing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Lock And Its Accessories (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は自動二輪車等のサイドカバー取付装置
の改良に関するものである。
の改良に関するものである。
従来のこの種のサイドカバー取付装置において
は、サイドカバーの内面にこれと直角な方向に指
向する突起を突設し、車体側のフレームまたはフ
ユーエルタンク等にこれと嵌合する側方へ開口し
た孔部を形成し、同孔部に前記突起を押込んで係
合することによりサイドカバーを固定していた。
は、サイドカバーの内面にこれと直角な方向に指
向する突起を突設し、車体側のフレームまたはフ
ユーエルタンク等にこれと嵌合する側方へ開口し
た孔部を形成し、同孔部に前記突起を押込んで係
合することによりサイドカバーを固定していた。
このような構造のサイドカバー取付装置におい
ては、サイドカバーの自重は前記突起と孔部との
係合で支持されるものゝ、サイドカバーの面に対
して直角な外側方の力に対しては、前記突起と孔
部との間に生ずる摩擦力によりサイドカバーは保
持されているため、簡単に外れ易く、サイドカバ
ーおよびその内側にある物の盗難が避けられなか
つた。
ては、サイドカバーの自重は前記突起と孔部との
係合で支持されるものゝ、サイドカバーの面に対
して直角な外側方の力に対しては、前記突起と孔
部との間に生ずる摩擦力によりサイドカバーは保
持されているため、簡単に外れ易く、サイドカバ
ーおよびその内側にある物の盗難が避けられなか
つた。
本発明はこのような不都合を解消した自動二輪
車等のサイドカバー取付装置の改良に係り、その
目的とする処は、サイドカバーを容易に取付ける
ことができるとゝもにロツク装置をアンロツクし
ない限りサイドカバーを取外すことができないサ
イドカバー取付装置を供する点にある。
車等のサイドカバー取付装置の改良に係り、その
目的とする処は、サイドカバーを容易に取付ける
ことができるとゝもにロツク装置をアンロツクし
ない限りサイドカバーを取外すことができないサ
イドカバー取付装置を供する点にある。
以下図面に図示された本発明の一実施例につい
て説明する。
て説明する。
1は自動二輪車の燃料タンクで、同燃料タンク
1の後方にシート2が配設されている。
1の後方にシート2が配設されている。
また前記燃料タンク1の下方にはフレーム3が
配設され、同フレーム3の下部から斜後上方に指
向してバツクステー4が設けられており、燃料タ
ンク1の後部、シート2、フレーム3およびバツ
クステー4で囲まれた車体側面部が、後記サイド
カバー5により覆われるようになつている。
配設され、同フレーム3の下部から斜後上方に指
向してバツクステー4が設けられており、燃料タ
ンク1の後部、シート2、フレーム3およびバツ
クステー4で囲まれた車体側面部が、後記サイド
カバー5により覆われるようになつている。
さらにサイドカバー5は略逆梯形状に形成さ
れ、同サイドカバー5の下辺部略中央にロツク装
置6のキー操作ボデイ7が一体に設けられ、同キ
ー操作ボデイ7にキー操作部材8が旋回自在に嵌
装されている。
れ、同サイドカバー5の下辺部略中央にロツク装
置6のキー操作ボデイ7が一体に設けられ、同キ
ー操作ボデイ7にキー操作部材8が旋回自在に嵌
装されている。
しかして前記キー操作部材8には図示されない
キーが挿入されうるキー孔9が設けられ、第9図
および第11図に図示されるように、前記キー操
作ボデイ7とキー操作部材8との間隙にコイルス
プリング10が介装されており、同コイルスプリ
ング10のばね力によりキー操作部材8は第11
図において反時計方向へ旋回賦勢されるようにな
つている。
キーが挿入されうるキー孔9が設けられ、第9図
および第11図に図示されるように、前記キー操
作ボデイ7とキー操作部材8との間隙にコイルス
プリング10が介装されており、同コイルスプリ
ング10のばね力によりキー操作部材8は第11
図において反時計方向へ旋回賦勢されるようにな
つている。
また前記キー操作部材8の先端にピン11が直
角に突設されている。
角に突設されている。
さらに前記フレーム3には、ステー12がビス
13により装着され、同ステー12に円筒状軸受
部14が予め一体に固着され、同円筒状軸受部1
4には、案内切欠き15が形成され、同案内切欠
き15は、時計回り螺旋方向に指向した案内縁1
6と同案内縁16の基端側に反時計方向へ指向し
た係止縁17とを備えており、前記キー操作部材
8を円筒状軸受部14に挿入した際に、前記ピン
11が前記案内縁16に案内されながら、コイル
スプリング10のばね力に抗して時計方向へ旋回
された後、同コイルスプリング10のばね力によ
り係止縁17にピン11が係合されるようになつ
ている。
13により装着され、同ステー12に円筒状軸受
部14が予め一体に固着され、同円筒状軸受部1
4には、案内切欠き15が形成され、同案内切欠
き15は、時計回り螺旋方向に指向した案内縁1
6と同案内縁16の基端側に反時計方向へ指向し
た係止縁17とを備えており、前記キー操作部材
8を円筒状軸受部14に挿入した際に、前記ピン
11が前記案内縁16に案内されながら、コイル
スプリング10のばね力に抗して時計方向へ旋回
された後、同コイルスプリング10のばね力によ
り係止縁17にピン11が係合されるようになつ
ている。
さらにまたキー操作ボデイ7の切欠き7aには
第9図に図示されるようにU字状に切欠かれた波
状スプリング18が上方から下方へ嵌装され、サ
イドカバー5の孔にキー操作ボデイ7は旋回しな
いように固定される。また円筒状軸受部14の底
部にはゴム等の弾性部材29が設けられており、
ロツク装置6のセツト時(ピン11が係止縁17
に係合された時)にキー操作ボデイ7およびキー
操作部材8のがたが防止されるようになつてい
る。
第9図に図示されるようにU字状に切欠かれた波
状スプリング18が上方から下方へ嵌装され、サ
イドカバー5の孔にキー操作ボデイ7は旋回しな
いように固定される。また円筒状軸受部14の底
部にはゴム等の弾性部材29が設けられており、
ロツク装置6のセツト時(ピン11が係止縁17
に係合された時)にキー操作ボデイ7およびキー
操作部材8のがたが防止されるようになつてい
る。
また前記サイドカバー5の上方後端には、前記
ロツク装置6を中心とした放射方向に指向する突
起19が突設され、バツクステー4の後方上端に
は、後部係止片20が一体に固着され、同係止片
20の孔21にはゴム等の弾性体グロメツト22
が嵌装されており、前記突起19は係止片20の
孔21にグロメツト22を介して嵌脱自在に嵌合
されるようになつている。
ロツク装置6を中心とした放射方向に指向する突
起19が突設され、バツクステー4の後方上端に
は、後部係止片20が一体に固着され、同係止片
20の孔21にはゴム等の弾性体グロメツト22
が嵌装されており、前記突起19は係止片20の
孔21にグロメツト22を介して嵌脱自在に嵌合
されるようになつている。
さらに前記サイドカバー5の上方前部内面には
前部係止片23が水平面に沿つて一体に設けら
れ、同係止片23の孔24にゴム等の弾性グロメ
ツト25が嵌装され、燃料タンク1の後部下端の
側面に下方へ指向する突起26が設けられてお
り、同突起26に係止片23の孔24はグロメツ
ト25を介して嵌脱自在に嵌合されるようになつ
ている。
前部係止片23が水平面に沿つて一体に設けら
れ、同係止片23の孔24にゴム等の弾性グロメ
ツト25が嵌装され、燃料タンク1の後部下端の
側面に下方へ指向する突起26が設けられてお
り、同突起26に係止片23の孔24はグロメツ
ト25を介して嵌脱自在に嵌合されるようになつ
ている。
しかして前記突起26の内側面上方に係止片2
7が突設されるとゝもに、前記突起26の下方に
は球面状係止部28が外方へ隆設されており、前
記係止片23の孔24がグロメツト25を介して
突起26に嵌合された状態では、同グロメツト2
5は係止片27と係止部28とで挾持されてサイ
ドカバー5の上下位置決めがなされるようになつ
ている。
7が突設されるとゝもに、前記突起26の下方に
は球面状係止部28が外方へ隆設されており、前
記係止片23の孔24がグロメツト25を介して
突起26に嵌合された状態では、同グロメツト2
5は係止片27と係止部28とで挾持されてサイ
ドカバー5の上下位置決めがなされるようになつ
ている。
図示の実施例は前記したように構成されている
ので、突起19を後部係止部20のグロメツト2
2に嵌挿し、次に突起26に前部係止片23のグ
ロメツト25を嵌挿し、最後にキー操作部材8の
先端を円筒状軸受部14に押込めば、同キー操作
部材8の先端のピン11が円筒状軸受部14の案
内縁16に案内されながら、コイルスプリング1
0のばね力に抗して旋回され、係止縁17に達し
た時にコイルスプリング10のばね力によりピン
11が係止縁17に係合されてロツク装置6がロ
ツクされ、かくしてサイドカバー5が車体に一体
に取付けられる。
ので、突起19を後部係止部20のグロメツト2
2に嵌挿し、次に突起26に前部係止片23のグ
ロメツト25を嵌挿し、最後にキー操作部材8の
先端を円筒状軸受部14に押込めば、同キー操作
部材8の先端のピン11が円筒状軸受部14の案
内縁16に案内されながら、コイルスプリング1
0のばね力に抗して旋回され、係止縁17に達し
た時にコイルスプリング10のばね力によりピン
11が係止縁17に係合されてロツク装置6がロ
ツクされ、かくしてサイドカバー5が車体に一体
に取付けられる。
またサイドカバー5が車体に装着された状態に
おいて、図示されないキーをロツク装置6のキー
孔9に挿入し、コイルスプリング10のばね力に
抗して時計方向へ旋回した後、サイドカバー5の
下端を外方へ引出すと、ロツク装置6がアンロツ
クされる。
おいて、図示されないキーをロツク装置6のキー
孔9に挿入し、コイルスプリング10のばね力に
抗して時計方向へ旋回した後、サイドカバー5の
下端を外方へ引出すと、ロツク装置6がアンロツ
クされる。
そしてロツク装置6がアンロツクされた状態に
おいて、サイドカバー5の前部を下方へ引下す
と、前部係止片23のグロメツト25が突起26
より外される。その後、さらにサイドカバー5を
前方へ移動させると、突起19が後部係止片20
のグロメツト22より外され、かくしてサイドカ
バー5を車体から取外すことができる。
おいて、サイドカバー5の前部を下方へ引下す
と、前部係止片23のグロメツト25が突起26
より外される。その後、さらにサイドカバー5を
前方へ移動させると、突起19が後部係止片20
のグロメツト22より外され、かくしてサイドカ
バー5を車体から取外すことができる。
このようにサイドカバー5を装着する場合に
は、キーを全く必要とせず、サイドカバー5を前
記した順序に応じて移動させることにより、サイ
ドカバー5を車体に容易に取付けることができ
る。
は、キーを全く必要とせず、サイドカバー5を前
記した順序に応じて移動させることにより、サイ
ドカバー5を車体に容易に取付けることができ
る。
またサイドカバー5を取外す場合には、キーを
必要とし、このキーをキー孔9に挿入して旋回し
なければ、ロツク装置6のロツクをアンロツクす
ることができないため、サイドカバー5およびこ
のサイドカバー5で覆われる空間内の物の盗難が
未然に防止される。
必要とし、このキーをキー孔9に挿入して旋回し
なければ、ロツク装置6のロツクをアンロツクす
ることができないため、サイドカバー5およびこ
のサイドカバー5で覆われる空間内の物の盗難が
未然に防止される。
さらに突起26には、係止片27と球面状係止
部28とが形成され、前部係止片23のグロメツ
ト25がこれら係止片27と球面状係止部28と
で挾持されるため、サイドカバー5の上下位置決
めが遂行される。
部28とが形成され、前部係止片23のグロメツ
ト25がこれら係止片27と球面状係止部28と
で挾持されるため、サイドカバー5の上下位置決
めが遂行される。
本発明においては、前記したようにサイドカバ
ーにキーロツク装置を設けたため、盗難を確実に
防止できる。
ーにキーロツク装置を設けたため、盗難を確実に
防止できる。
また本発明では、サイドカバーおよび車体の突
起と孔とを係合させた後、該サイドカバーより内
方へ突出したキー操作部材の先端を、車体側の円
筒状軸受部に挿入し、該サイドカバーを押込むだ
けで、前記ピンが前記螺旋案内部に案内されなが
ら、コイルスプリングの賦勢力に打勝つて旋回さ
れてから、該ピンが該螺旋案内部に達した時、該
コイルスプリングの賦勢力によつて前記ピンが逆
方向へ旋回されて係止部に係合されるため、キー
を必要とせずサイドカバーをワンタツチで取付け
てこれをロツクすることができる。
起と孔とを係合させた後、該サイドカバーより内
方へ突出したキー操作部材の先端を、車体側の円
筒状軸受部に挿入し、該サイドカバーを押込むだ
けで、前記ピンが前記螺旋案内部に案内されなが
ら、コイルスプリングの賦勢力に打勝つて旋回さ
れてから、該ピンが該螺旋案内部に達した時、該
コイルスプリングの賦勢力によつて前記ピンが逆
方向へ旋回されて係止部に係合されるため、キー
を必要とせずサイドカバーをワンタツチで取付け
てこれをロツクすることができる。
第1図は本発明に係る自動二輪車等のサイドカ
バー取付装置の一実施例を図示した分解斜視図、
第2図はその取付け状態における側面図、第3図
は第2図の−線に沿つて截断した縦断正面
図、第4図は第2図の背面図、第5図は第2図の
前方上部の縦断側面図、第6図は第5図の−
線に沿つて截断した縦断面図、第7図はロツク装
置における円筒状軸受部の斜視図、第8図はその
展開図、第9図はロツク装置の縦断正面図、第1
0図は第9図の一部平面図、第11図は第9図の
XI−XI線に沿つて截断した横断面図である。 1……燃料タンク、2……シート、3……フレ
ーム、4……バツクステー、5……サイドカバ
ー、6……ロツク装置、7……キー操作ボデイ、
8……キー操作部材、9……キー孔、10……コ
イルスプリング、11……ピン、12……ステ
ー、13……ビス、14……円筒状軸受部、15
……案内切欠き、16……案内縁、17……係止
縁、18……波状スプリング、19……突起、2
0……後部係止片、21……孔、22……弾性体
グロメツト、23……前部係止片、24……孔、
25……弾性体グロメツト、26……突起、27
……係止片、28……球面状係止部、29……弾
性部材。
バー取付装置の一実施例を図示した分解斜視図、
第2図はその取付け状態における側面図、第3図
は第2図の−線に沿つて截断した縦断正面
図、第4図は第2図の背面図、第5図は第2図の
前方上部の縦断側面図、第6図は第5図の−
線に沿つて截断した縦断面図、第7図はロツク装
置における円筒状軸受部の斜視図、第8図はその
展開図、第9図はロツク装置の縦断正面図、第1
0図は第9図の一部平面図、第11図は第9図の
XI−XI線に沿つて截断した横断面図である。 1……燃料タンク、2……シート、3……フレ
ーム、4……バツクステー、5……サイドカバ
ー、6……ロツク装置、7……キー操作ボデイ、
8……キー操作部材、9……キー孔、10……コ
イルスプリング、11……ピン、12……ステ
ー、13……ビス、14……円筒状軸受部、15
……案内切欠き、16……案内縁、17……係止
縁、18……波状スプリング、19……突起、2
0……後部係止片、21……孔、22……弾性体
グロメツト、23……前部係止片、24……孔、
25……弾性体グロメツト、26……突起、27
……係止片、28……球面状係止部、29……弾
性部材。
Claims (1)
- 1 車体側面部を覆うサイドカバーの一個所を車
体に固定するキーロツク装置を設け、同キーロツ
ク装置を中心にした放射方向に略沿つて嵌脱自在
に係合させる突起と孔のいずれか一方を車体に他
方を前記サイドカバーに設けた自動二輪車等のサ
イドカバー取付装置において、前記キーロツク装
置は、キーが挿入されて前記サイドカバーに対し
略直角内側方向に指向した回転軸を中心として旋
回自在に旋回しうるキー操作部材と、前記回転軸
に対し直角方向に指向して前記キー操作部材の先
端に一体に突設された係合片と、同キー操作部材
を一方向へ旋回賦勢するコイルスプリングとを備
え、前記キーロツク装置に相対した車体側には、
前記キー操作部材に遊嵌しうる円筒状軸受部が配
設され、同円筒状軸受部には、同円筒状軸受部に
対するキー操作部材押込時に、前記コイルスプリ
ングの賦勢力に打勝ち前記係合片に接触してこれ
を旋回させる螺旋案内部と、前記コイルスプリン
グの賦勢力により前記係合片の旋回を許容して同
係合片を係止させうるように前記螺旋案内部基端
に接続した係止部とが形成されたことを特徴とす
る自動二輪車等のサイドカバー取付装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56176143A JPS5878871A (ja) | 1981-11-03 | 1981-11-03 | 自動二輪車等のサイドカバ−取付装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56176143A JPS5878871A (ja) | 1981-11-03 | 1981-11-03 | 自動二輪車等のサイドカバ−取付装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5878871A JPS5878871A (ja) | 1983-05-12 |
| JPS6148466B2 true JPS6148466B2 (ja) | 1986-10-24 |
Family
ID=16008407
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56176143A Granted JPS5878871A (ja) | 1981-11-03 | 1981-11-03 | 自動二輪車等のサイドカバ−取付装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5878871A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6125292U (ja) * | 1984-07-20 | 1986-02-14 | 川崎重工業株式会社 | 自動二輪車のサイドカバ−取付構造 |
| CN102556231A (zh) * | 2012-02-07 | 2012-07-11 | 力帆实业(集团)股份有限公司 | 摩托车侧盖组件的安装结构 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5237950Y2 (ja) * | 1974-07-12 | 1977-08-29 |
-
1981
- 1981-11-03 JP JP56176143A patent/JPS5878871A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5878871A (ja) | 1983-05-12 |
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