JPS6152436A - アクチユエ−タ制御装置 - Google Patents
アクチユエ−タ制御装置Info
- Publication number
- JPS6152436A JPS6152436A JP17353384A JP17353384A JPS6152436A JP S6152436 A JPS6152436 A JP S6152436A JP 17353384 A JP17353384 A JP 17353384A JP 17353384 A JP17353384 A JP 17353384A JP S6152436 A JPS6152436 A JP S6152436A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- actuator
- turned
- time
- switch
- motor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16F—SPRINGS; SHOCK-ABSORBERS; MEANS FOR DAMPING VIBRATION
- F16F9/00—Springs, vibration-dampers, shock-absorbers, or similarly-constructed movement-dampers using a fluid or the equivalent as damping medium
- F16F9/32—Details
- F16F9/44—Means on or in the damper for manual or non-automatic adjustment; such means combined with temperature correction
- F16F9/46—Means on or in the damper for manual or non-automatic adjustment; such means combined with temperature correction allowing control from a distance, i.e. location of means for control input being remote from site of valves, e.g. on damper external wall
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Vehicle Body Suspensions (AREA)
- Fluid-Damping Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は車両のサスペンションのショックアブソーバの
かたさを切替える場合等に用いられるアクチュエータの
制御装置に関する。
かたさを切替える場合等に用いられるアクチュエータの
制御装置に関する。
流体抵抗によりショックアブソーバのかたさを3段階に
切替えるためのアクチュエータとしてモータとセクタギ
ヤを用いるものが考えられている。
切替えるためのアクチュエータとしてモータとセクタギ
ヤを用いるものが考えられている。
従来装置の場合、アクタギヤを中間位置に止めるには補
助アクチュエータを作動させるようにするが作動させる
前の位置によってモータの回転方向を変えねばならない
。このためには、前回どちら向きにモータを回したかと
いう情報を電子回路等に記憶させておき、その記憶信号
とアクチュエータ作動指示信号との論理でモータ回転方
向を指示する方法が考えられるが、その場合アクチュエ
ータをある位置に変えるべく作動を開始した後に、その
作動が終了するまえに他の位置へ変えるような作動指示
信号が入った場合、途中で作動を最新の位置にすべく変
更させることができない。なぜならば通電信号で記憶し
たアクチュエータ予想位置と実際の位置が異なる場合が
生じるからである。
助アクチュエータを作動させるようにするが作動させる
前の位置によってモータの回転方向を変えねばならない
。このためには、前回どちら向きにモータを回したかと
いう情報を電子回路等に記憶させておき、その記憶信号
とアクチュエータ作動指示信号との論理でモータ回転方
向を指示する方法が考えられるが、その場合アクチュエ
ータをある位置に変えるべく作動を開始した後に、その
作動が終了するまえに他の位置へ変えるような作動指示
信号が入った場合、途中で作動を最新の位置にすべく変
更させることができない。なぜならば通電信号で記憶し
たアクチュエータ予想位置と実際の位置が異なる場合が
生じるからである。
従って1度目の作動が終了した時点での入力信号が作動
中の目的位置と同じか、異なるかを判話して次の作動を
行なうか行わないかを決めるという処理を要し、制御論
理が複雑になる。
中の目的位置と同じか、異なるかを判話して次の作動を
行なうか行わないかを決めるという処理を要し、制御論
理が複雑になる。
本発明はアクチュエータ位置を中間位置にすべく入力が
入った場合は過去の位置に無関係に一旦一方の方向に回
しきるべく通電を行ない、すぐに他方の方向へ回すとと
もに作動させるようにした。
入った場合は過去の位置に無関係に一旦一方の方向に回
しきるべく通電を行ない、すぐに他方の方向へ回すとと
もに作動させるようにした。
本発明によれば、中間位置にしようとするとき、常に同
一の動作が行われて、アクチュエータの作動位置は、決
まったパターンで中間位置に移動する。
一の動作が行われて、アクチュエータの作動位置は、決
まったパターンで中間位置に移動する。
このため、本発明では記憶回路を用いずに、最新の作動
指示情報に従って目的位置に作動させることができる。
指示情報に従って目的位置に作動させることができる。
〔実施例〕
本発明の一実施例を示す第1図において、1は車両の電
源であるバフテリ、2はキースイッチ、3はショックア
ブソーバのかたさく減衰力)を3段階に切替えるスイッ
チであり、ロータリスインチ、押ボタンスイッチ等によ
り構成され、手動で切替えを行なうものである。3a、
3b、3cはスイッチ3の接点であり、3aはアブソー
バのかたさを最もやわらかくするソフト位置、3bはか
たさ中間のノーマル位置、3cは最もかたいハード位置
である。4a、4b、4cはプルダウン抵抗、5は3人
力オアゲート、6はその人力6aがハイレベルに立上っ
た時点の5200msの間ハイレベル信号を出力するタ
イマ、7はその人カフaがハイレベルに立上った時点か
ら’l Q Q m s X 2” 400 m sの
間ハイレベル信号を出力するタイマであり、タイマ6.
7とも入力の立上りが起きるたびにトリガされるタイマ
である。
源であるバフテリ、2はキースイッチ、3はショックア
ブソーバのかたさく減衰力)を3段階に切替えるスイッ
チであり、ロータリスインチ、押ボタンスイッチ等によ
り構成され、手動で切替えを行なうものである。3a、
3b、3cはスイッチ3の接点であり、3aはアブソー
バのかたさを最もやわらかくするソフト位置、3bはか
たさ中間のノーマル位置、3cは最もかたいハード位置
である。4a、4b、4cはプルダウン抵抗、5は3人
力オアゲート、6はその人力6aがハイレベルに立上っ
た時点の5200msの間ハイレベル信号を出力するタ
イマ、7はその人カフaがハイレベルに立上った時点か
ら’l Q Q m s X 2” 400 m sの
間ハイレベル信号を出力するタイマであり、タイマ6.
7とも入力の立上りが起きるたびにトリガされるタイマ
である。
8はスイッチの接点3a、3b、3cの信号とタイマ6
.7の出力信号の5つをそれぞれ入力端8a、8b、8
c、8d、8eに入力し、前記5人力の組合せ論理処理
を行ないその出力しは8g。
.7の出力信号の5つをそれぞれ入力端8a、8b、8
c、8d、8eに入力し、前記5人力の組合せ論理処理
を行ないその出力しは8g。
f3e、8(に出力する論理処理部、9は前記論理処理
部の出力9e、8fの信号を増幅してモータ11を正転
、逆転、停止を行わせるドライブ回路、10は前記論理
部の出力8gの信号を増幅してソレノイド12を駆動す
るドライブ回路、13はモータ正転出力端子、14はモ
ータ反転出力端子であり、出力端13がハイレベル電圧
、出力端14が接地レベルのときモータは正転し、逆に
出力端14がハイレベル電圧、出力端13が接地レベル
の時モータは逆転し、さらには端子13.14とも接地
レベルの時はモータは停止する。
部の出力9e、8fの信号を増幅してモータ11を正転
、逆転、停止を行わせるドライブ回路、10は前記論理
部の出力8gの信号を増幅してソレノイド12を駆動す
るドライブ回路、13はモータ正転出力端子、14はモ
ータ反転出力端子であり、出力端13がハイレベル電圧
、出力端14が接地レベルのときモータは正転し、逆に
出力端14がハイレベル電圧、出力端13が接地レベル
の時モータは逆転し、さらには端子13.14とも接地
レベルの時はモータは停止する。
上記構成において、キースイッチ2がオンになった時又
はキースイッチ2がすでにオンの状態で、かたさ選択ス
イッチ3の接点のうちオンした部分からオア回路5に入
力され、オア回路5の出力の立上りによりタイマ6が起
動される。なおこのクイマロの期間ともTI(200m
s)であり最新の入力立上りでトリガされる。従ってタ
イマ6の出力はキースイッチ2をオンした時点又はスィ
ッチ3の接点を切替えた時点から必ず200 m sだ
けハイレベルを出力する。なおT1の200 m sは
アクチュエータが1回転の作動が完了するのに充分な通
電時間として設定した値である。
はキースイッチ2がすでにオンの状態で、かたさ選択ス
イッチ3の接点のうちオンした部分からオア回路5に入
力され、オア回路5の出力の立上りによりタイマ6が起
動される。なおこのクイマロの期間ともTI(200m
s)であり最新の入力立上りでトリガされる。従ってタ
イマ6の出力はキースイッチ2をオンした時点又はスィ
ッチ3の接点を切替えた時点から必ず200 m sだ
けハイレベルを出力する。なおT1の200 m sは
アクチュエータが1回転の作動が完了するのに充分な通
電時間として設定した値である。
またスイッチ3の接点を3bの点(ハード位置)に切替
えた時は前記オア回路5とは別にクイマフへ立上り信号
が入力される。タイマ7は入力の立上りによりタイマ6
の2倍のT2(400ms)その出力をハイレベルにし
、やはり最新の入力立上りにより、リトリガされる。論
理処理部8の5つの2値入力へは第3図に示す真理値表
によりその出力8e、8f、8gに出力される。
えた時は前記オア回路5とは別にクイマフへ立上り信号
が入力される。タイマ7は入力の立上りによりタイマ6
の2倍のT2(400ms)その出力をハイレベルにし
、やはり最新の入力立上りにより、リトリガされる。論
理処理部8の5つの2値入力へは第3図に示す真理値表
によりその出力8e、8f、8gに出力される。
第3図について説明すると101はスィッチ3ソフト位
置つまり3aをオンにした場合であり、スイッチ3をソ
フト位置にすると同時又はソフト位置にあった状態でキ
ースイッチ2をオンにするとタイマT + −200m
sのハイレベル信号が発生するが、スイッチ3が3a
オンでTIの間はモータが正転してアクチュエータのセ
クタギヤは左回転し終わりこの時はソレノイドへの通電
がないので左回転停止用クッションにより停止し、その
後T I= 200 m sが終了し、モータへの通電
はなくなる。
置つまり3aをオンにした場合であり、スイッチ3をソ
フト位置にすると同時又はソフト位置にあった状態でキ
ースイッチ2をオンにするとタイマT + −200m
sのハイレベル信号が発生するが、スイッチ3が3a
オンでTIの間はモータが正転してアクチュエータのセ
クタギヤは左回転し終わりこの時はソレノイドへの通電
がないので左回転停止用クッションにより停止し、その
後T I= 200 m sが終了し、モータへの通電
はなくなる。
次に第3図102のように例えばスイッチをノーマル位
置、つまり接点3bをオンに切替えるかノーマル位置に
あった状態でキースイッチ2をオンすると、やはりタイ
マTIが作動してモータは逆転し、アクチュエータのセ
クタギヤは右回転する。この時もソレノイドへの通電は
行われないので右回転停止用クッションにより停止し、
その後タイマT1が終了するのでモータへの通電はなく
なる。
置、つまり接点3bをオンに切替えるかノーマル位置に
あった状態でキースイッチ2をオンすると、やはりタイ
マTIが作動してモータは逆転し、アクチュエータのセ
クタギヤは右回転する。この時もソレノイドへの通電は
行われないので右回転停止用クッションにより停止し、
その後タイマT1が終了するのでモータへの通電はなく
なる。
次に第3図103,104はスイ・フチ3ハード位置つ
まり接点3Cに切替えるかハード位置にあった状態でキ
ースイッチ2をオンにした場合であり、タイマT+(2
00ms)とタイ7T2 (400m5)が共にハイ
レベル出力を開始する。103ではまずタイマT1がハ
イレベルの間は前回のアクチュエータ位置にかかわらず
、モータを正転させるべく通電を行なう。ただし、この
時すでにアクチュエータ位置がソフト状態であった場合
の場合はモータは回転せずに電流だけが200m5間流
れることになる。モータが、左側へ回転させ切った後タ
イマTIが終了し、eクイマTIが終了し終わると10
4の状態に移り、モータを逆転させつつ同時にソレノイ
ドに通電を行ないタイマT2が終了すると通電は終了す
る。この104の作動によりアクチュエータのセクタギ
ヤは中間位置に停止する。以上の作動をタイムチャート
にしたちが第2図である。
まり接点3Cに切替えるかハード位置にあった状態でキ
ースイッチ2をオンにした場合であり、タイマT+(2
00ms)とタイ7T2 (400m5)が共にハイ
レベル出力を開始する。103ではまずタイマT1がハ
イレベルの間は前回のアクチュエータ位置にかかわらず
、モータを正転させるべく通電を行なう。ただし、この
時すでにアクチュエータ位置がソフト状態であった場合
の場合はモータは回転せずに電流だけが200m5間流
れることになる。モータが、左側へ回転させ切った後タ
イマTIが終了し、eクイマTIが終了し終わると10
4の状態に移り、モータを逆転させつつ同時にソレノイ
ドに通電を行ないタイマT2が終了すると通電は終了す
る。この104の作動によりアクチュエータのセクタギ
ヤは中間位置に停止する。以上の作動をタイムチャート
にしたちが第2図である。
なお一旦スイッチ3をある位置に切替えて、アクチュエ
ータが作動を開始し、最終固定位置まで回転し終わる前
や、最終固定位置まで回転し終わってもまだT1.T2
が作動して最終位置へ動かした後の余りの通電を行って
いる最中でもスイッチを他の位置に切替えた場合は、切
替えると同時に前回の通電は中止し、最新の作動を開始
する。
ータが作動を開始し、最終固定位置まで回転し終わる前
や、最終固定位置まで回転し終わってもまだT1.T2
が作動して最終位置へ動かした後の余りの通電を行って
いる最中でもスイッチを他の位置に切替えた場合は、切
替えると同時に前回の通電は中止し、最新の作動を開始
する。
以上の実施例ではモータ回転と共に回るピニオンにより
セクタギヤを回転させるロークリ方式のアクチュエータ
を用いる場合を前提として説明しているが、セクタギヤ
の代わりにランクギヤを用いて直線運動させる方式でも
同様の制御が行なえる。
セクタギヤを回転させるロークリ方式のアクチュエータ
を用いる場合を前提として説明しているが、セクタギヤ
の代わりにランクギヤを用いて直線運動させる方式でも
同様の制御が行なえる。
また前記実施例では、アクチュエータ位置を切7替える
信号として手動スイッチを用いているがこのスイッチ信
号の代わりに車速、ステアリング角、車両加速度等の信
号の単独や組合せ論理出力信号を用いた自動切替え方式
に利用してもよい。
信号として手動スイッチを用いているがこのスイッチ信
号の代わりに車速、ステアリング角、車両加速度等の信
号の単独や組合せ論理出力信号を用いた自動切替え方式
に利用してもよい。
なお前記図示実施例におけるオアゲート5、タイマ6.
7、論理処理部は個別論理ICを用いてもよいし、ワン
チップマイクロコンピュータを用いてもよい。
7、論理処理部は個別論理ICを用いてもよいし、ワン
チップマイクロコンピュータを用いてもよい。
第1図は本発明の一実施例を示す電気結線図、第2図は
同実施例の作動説明図、第3図は同実施例中の論理処理
部の機能を示す説明図である。 3・・・スイッチ、6.7・・・タイマ、8・・・論理
処理部、9,10・・・ドライブ回路、11・・・モー
タ(アクチュエータ)、12・・・ソレノイド(補助ア
クチュエータ)。
同実施例の作動説明図、第3図は同実施例中の論理処理
部の機能を示す説明図である。 3・・・スイッチ、6.7・・・タイマ、8・・・論理
処理部、9,10・・・ドライブ回路、11・・・モー
タ(アクチュエータ)、12・・・ソレノイド(補助ア
クチュエータ)。
Claims (1)
- 両端位置及びその中間位置の少なくとも3点の作動位置
を持つアクチュエータと、中間位置停止用の補助アクチ
ュエータとを作動させるアクチュエータ制御装置におい
て、前記補助アクチュエータを作動させるに先立って、
それまでのアクチュエータ位置にかかわらず、決められ
た両端のうちの一端へ一旦作動させた後に、他の一端へ
向かう方向に作動させるとともに前記補助アクチュエー
タを作動させることを特徴とするアクチュエータ制御装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17353384A JPS6152436A (ja) | 1984-08-20 | 1984-08-20 | アクチユエ−タ制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17353384A JPS6152436A (ja) | 1984-08-20 | 1984-08-20 | アクチユエ−タ制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6152436A true JPS6152436A (ja) | 1986-03-15 |
| JPH0432255B2 JPH0432255B2 (ja) | 1992-05-28 |
Family
ID=15962295
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17353384A Granted JPS6152436A (ja) | 1984-08-20 | 1984-08-20 | アクチユエ−タ制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6152436A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07164850A (ja) * | 1994-09-12 | 1995-06-27 | Toyota Motor Corp | 減衰力制御装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60178651U (ja) * | 1984-05-09 | 1985-11-27 | アイシン精機株式会社 | 回転角度制御用ロ−タリ−アクチユエ−タ |
| JPS60180842U (ja) * | 1984-05-10 | 1985-11-30 | カヤバ工業株式会社 | 多段切換アクチユエ−タ |
-
1984
- 1984-08-20 JP JP17353384A patent/JPS6152436A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60178651U (ja) * | 1984-05-09 | 1985-11-27 | アイシン精機株式会社 | 回転角度制御用ロ−タリ−アクチユエ−タ |
| JPS60180842U (ja) * | 1984-05-10 | 1985-11-30 | カヤバ工業株式会社 | 多段切換アクチユエ−タ |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07164850A (ja) * | 1994-09-12 | 1995-06-27 | Toyota Motor Corp | 減衰力制御装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0432255B2 (ja) | 1992-05-28 |
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