JPS6199412A - Pwm信号発生回路 - Google Patents

Pwm信号発生回路

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Publication number
JPS6199412A
JPS6199412A JP21939084A JP21939084A JPS6199412A JP S6199412 A JPS6199412 A JP S6199412A JP 21939084 A JP21939084 A JP 21939084A JP 21939084 A JP21939084 A JP 21939084A JP S6199412 A JPS6199412 A JP S6199412A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
signal
amplitude
carrier
pwm
data
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP21939084A
Other languages
English (en)
Inventor
Junichi Horikiri
堀切 淳一
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Yaskawa Electric Corp
Original Assignee
Yaskawa Electric Manufacturing Co Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Yaskawa Electric Manufacturing Co Ltd filed Critical Yaskawa Electric Manufacturing Co Ltd
Priority to JP21939084A priority Critical patent/JPS6199412A/ja
Publication of JPS6199412A publication Critical patent/JPS6199412A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Classifications

    • HELECTRICITY
    • H03ELECTRONIC CIRCUITRY
    • H03KPULSE TECHNIQUE
    • H03K7/00Modulating pulses with a continuously-variable modulating signal
    • H03K7/08Duration or width modulation ; Duty cycle modulation

Landscapes

  • Inverter Devices (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明はカウンタな利用したPwlll信号発生回路に
関する。
〔従来の技術〕
カウンタを利用した従来のPwN信号発生回路において
は、クロック周波数を一定にし、つまりキャリヤ信号の
振幅を一定にしカウンタに七−/ )するPWM入力信
号(例えば正弦波信号)の4&i@を大キくシてPwX
信号の出力重圧を上げていた。そして、このpwx入力
信号の振幅を上げるために1轄振幅信号のデータ(正弦
波信号)をPROIIから読出すたびに、これに′層圧
信号を乗じていた。
〔発明が解決しようとする問題点〕
しかしながら、この演算はキャリヤ周波数(400〜5
00終S)程度に高速に行なう必要があり 特にマイク
ロコンピュータを利用した全ディジクルトランジスタイ
ンバータではCPuの処理時間の大きな部分を占めてい
た。
このため、イノ八−り制御等の他の処理を同時に行うに
は、Pwに・1り用のC20を備えるとか、槻1mを減
らす等の対策が、必要であった。
したがって、本発明の目的は、ハードウェアを増加させ
ることなく、処理時間の大幅な短縮を図ったPWN信号
発生[ii]28を提供することにある。
〔問題点を解決するための手段〕
未発用はPwM入力信号の振幅を一定にしキャリヤ信号
の振幅を可変にしてPwM信号を発生させるものである
第2図(1)はキャリヤ信号の振幅を正弦波入力41号
の振幅と同じ(100%)にした場合のPw)1信号の
波形であり、第2図(2)はキャリヤ信号の振幅を正弦
波入力信号の振幅の倍(200%)にした場合のPWM
信号の波形である― 次に1本発明の原理を第3図を参照しながら説明する。
キャリヤ信号の振幅が所定の基準振幅(例えばp−に人
力信号の振幅と同じ)場合の、各キャリヤ周期において
Pwに人力信号が該キャリヤ信号と交差するときのPw
に人力も1号のデータがメモリに記憶されている。第3
図(1)は、キャリヤ信号の振幅がPWM入力信号の蚤
輻Xoと同じ基準振幅の場合で、あるキャリヤ周期にお
いてキャリヤ信号とPW)I入力信号が点Aで交差する
ものとして、この点AのPH入力信号のイ4をXとする
と比例関係によりBC=Xo−Xが該キャリヤ周期にお
いて Pwに人力信号のロウの時間tに対応している。
そこで。
当該キャリヤ周期の始めにこのXの値をメモリから読出
し、ダウンカウンタの場合には(Xo−X)をプリセッ
トすれば、カウントflaが零になったときに出力信号
がハイになり、アシプカウンタの場合にはカウント値が
(Xo−X)に達したときに出力信号がハイになる。こ
のハイの期間は次のキャリヤ周期の始めまで続き、再び
次のデータがセットされるためにロウになる。この結果 Tc−t xO丁C となり、当該キャリヤ周期におけるPwN信号が得られ
る。
キャリヤI!1期はPWに入力信号の周波数に比へると
非常に小さいので、キャリヤ信号の振幅が基準振幅でな
い場合の、各キャリヤ周期におけるギヤリヤ信号と P
wN入力信号の交点に8ける 2wN入力(5号の値は
キャリヤ信号の振幅が基準振幅の場合のデータとほぼ同
じとみなすことができる。
第3図(2)はキャリヤ信号が基準振幅Xoの2倍2X
oの場合で、比例関係によりBG −2Xa −Xが該
キャリヤ周期においてPWM入力信号がロウの時間tに
対応している。したがって、カウンタのクロック周波数
fを2 fo (foは第3図(1)の基準振−の場合
の周波数)、カウンタ設定値を2Xo−Xにすれば当該
キャリヤ周期における PwM信号が得られる。
般に P%の振幅のPWM信号を発生させるには カウ
ンタのクロック周波数fを f −100fo/P      −−−(1)カラ/
りにセットする設定値X°を X’  = (loOXa/p −X)  −−−(2
)とすればよい。
なお、キャリヤ信号の波形が第4図に示すように右上り
に傾斜している場合には(2)弐X゛の代りにXをその
ままカウンタの設定+fi X ° とすればよい、ま
た、キャリヤ信号の波形が:jIJS図に示すように両
側に傾斜している場合には、右上り波形と右下り波形に
分けて上述した方法を過用すればよい・ 二実施例〕 本発明の実施例について図面を参照しながら説明する。
第1図は本発明によるPI信号発生回路の一実施例(三
相インバータ用)のブロック図である。
還送信号発生器lはPwlllのキャリヤ周期Tc毎に
M込信吟を発生する。  ROに2にはキャリヤ信号の
振幅がPH入力信号(正弦波信号とする)の振幅と同じ
場合の各キャリヤ周期における正弦波入力信号がキャリ
ヤ信号と交わるとき正弦波入力信号のイ4(データ)が
予め記憶されている。  RAX3は(1)、 (2)
式等の演算を行なうためのデータ病算用である。  l
l:PO2はクロック用本晶5を内蔵して。
(1)式により周波fifを演算して6(変クロック発
土器9にセットするとともに各キャリヤ周期の始めに 
ROに2かもデータを読出して、右ドリキャリャイ、1
号の場合には (2)式よりカウンタ6. ?、8にセ
ットする設′JE値を演算し、カウンタ8.7.8にセ
ットする。カラ/りε、?、8(それぞれU。
■、W相用で、いずれもダウンカラ/りとする)は、u
r変ツクロック発生器9ら発生された周波数fのクロッ
ク信号が入力して、前記設定値から減りし、カランh(
ハが零になると出力信号の論理を反転して所望のPWに
信号を発生する。
なお、IIr変クロりク発生器9は市販されてLSI(
例、 8253)が利用できる。
本実施例では、 ROM 2に記憶されるデータは正弦
波であるが、2相変調圧弦波(υ、V、W相の線間電圧
を正弦波にするために相電圧の波形を3相とも正弦波に
する方法と1相を固定にして2相を変調する方法とがあ
り、後者の場合の変調波形を言う)等の任意の波形のデ
ータにも本発明は過f      川できる。
〔発明の効果〕
本発明における。ノ^準振幅のキャリヤ信号から任、α
の振幅のキャリヤ信号を肖る演算は′電圧の変化程度の
処理速度(5〜20ss)でよい、ここで、処理特開を
t(gS)とすればC10のELL理時開時間める時間
は従来の高速スキャ/(500g 3とする)では 1
1500であるのに対し 本発明の低速スキャン(10
msとする)ではt  (u s)/1G(ms) =
t /10000と従来の1720になり、処理時間を
大幅に短縮できる。したがって、本発明はPI専川用C
Pt1ft21 <とか、イノへ−夕のn flを減す
るといった対策が不用になり、  pwx形イ/八−へ
の回路を大幅に筒素化できる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明によるPwM信号発生回路の一実施例を
示すブロク図、第2図(1)、 (2)はそれぞれキャ
リヤ信号の振幅が正弦波入力信号の振幅と同じ、2倍の
場合のpwx信号の波形図、:jS3図(1)。 (2)は本発明の原理を示す図、y114図は右トリキ
ャリヤ信号と PWに信号を示す図、第5図は両下りキ
ャリヤ信号と pws信号を示す図である。 2  :  RON         3  :  R
AM4:C106,7,7:カウンタ 9 : Iffffワクロック発 生器出願人 株式会社安川電機製作所 第  1  図 シ+s    4    G          −4
Y   5   口第  2  図 0 3  図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 PWM入力信号の振幅を一定にし、キャリヤ信号の振幅
    を可変にすることにより所望のPWM信号を発生するP
    WM信号発生回路であって、 キャリヤ信号の振幅が所定の基準振幅の場合に、各キャ
    リヤ周期において前記PWM入力信号が該キャリヤ信号
    と交差するときの前記PWM入力信号のデータを予め記
    憶したメモリと、 クロック周波数が当該キャリヤ信号の振幅の前記基準振
    幅に対する比に比例して可変に設定され、各キャリヤ周
    期の初めから設定値だけカウントしたときに論理が反転
    して所望のPWM信号を出力するカウンタと、 各キャリヤ周期の初めに前記メモリから当該キャリヤ周
    期の前記データを読出し、該データあるいは当該キャリ
    ヤ信号の振幅と該データの差を前記カウンタの設定値と
    して設定する手段とを備えることを特徴とするPWM信
    号発生回路。
JP21939084A 1984-10-20 1984-10-20 Pwm信号発生回路 Pending JPS6199412A (ja)

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JP21939084A JPS6199412A (ja) 1984-10-20 1984-10-20 Pwm信号発生回路

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JPS6199412A true JPS6199412A (ja) 1986-05-17

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ID=16734664

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP21939084A Pending JPS6199412A (ja) 1984-10-20 1984-10-20 Pwm信号発生回路

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JP (1) JPS6199412A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6526094B1 (en) 1997-12-01 2003-02-25 Nec Corporation PWM Circuit

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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US6526094B1 (en) 1997-12-01 2003-02-25 Nec Corporation PWM Circuit

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