JPS62163873A - グロメツト - Google Patents
グロメツトInfo
- Publication number
- JPS62163873A JPS62163873A JP61004633A JP463386A JPS62163873A JP S62163873 A JPS62163873 A JP S62163873A JP 61004633 A JP61004633 A JP 61004633A JP 463386 A JP463386 A JP 463386A JP S62163873 A JPS62163873 A JP S62163873A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- grommet
- boss
- hole
- head
- reinforcing ribs
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Landscapes
- Body Structure For Vehicles (AREA)
- Pressure Vessels And Lids Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
この発明は、例えば自動車のフロアを構成する鋼板に水
はけのために穿設された水抜用孔を閉塞するグロメット
に関する。
はけのために穿設された水抜用孔を閉塞するグロメット
に関する。
従来の技術
この種従来のグロメット1としては、例えば第6図及び
第7図に示すようなものが知られている。
第7図に示すようなものが知られている。
概略を説明すれば、大フランジ状の頭部2と小フランジ
状の脚部3が胴一部4を介して連設されていると共に、
脚部3の外縁が先端先細り状に形成されている。また、
頭部2の中央に、脚部3の変形を容易にさせる円形状の
凹陥部5が形成されている。そして、このグロメット1
を自動車のフロアを構成する鋼板6の水抜用孔7に取り
付けるには、第8図に示すように凹陥部5の上方から棒
十才8などで抑圧すると脚部3が収縮変形しなから水抜
用孔7の孔縁7aに沿って少しづつ押し込まれ、その後
孔縁7aと胴部4外周の係合i?η9との嵌若を得て取
り付けられるようになっている。
状の脚部3が胴一部4を介して連設されていると共に、
脚部3の外縁が先端先細り状に形成されている。また、
頭部2の中央に、脚部3の変形を容易にさせる円形状の
凹陥部5が形成されている。そして、このグロメット1
を自動車のフロアを構成する鋼板6の水抜用孔7に取り
付けるには、第8図に示すように凹陥部5の上方から棒
十才8などで抑圧すると脚部3が収縮変形しなから水抜
用孔7の孔縁7aに沿って少しづつ押し込まれ、その後
孔縁7aと胴部4外周の係合i?η9との嵌若を得て取
り付けられるようになっている。
しかし、断るグロメット1にあっては、円形状の凹陥部
5により脚部3や胴部4の横方向の肉厚が均一になって
いるため、内方への変形量かどの部位でも等しいものと
なり、換言すれば棒け8の抑圧に対する脚部3等の反力
が大きなしのとなり、したがって取り付は作業が11、
じgになる。
5により脚部3や胴部4の横方向の肉厚が均一になって
いるため、内方への変形量かどの部位でも等しいものと
なり、換言すれば棒け8の抑圧に対する脚部3等の反力
が大きなしのとなり、したがって取り付は作業が11、
じgになる。
そこで、第9図及び第1O図に示すように脚部3の底壁
を「−1形に隆起させて、このボス部10の外周に凹陥
部11を円環状に形成し、たものが提供されている。そ
して、グロメット1を水抜用孔に取り付けろ際には、ボ
ス部10の」二面を前記第8図に示したように棒材で押
圧すると脚部3がボス部10によって下方へ引き伸ばさ
れると共に凹陥部1!及びボス部10の空洞11に吸収
されて容易に縮径し、グロメットlの円滑な取り付は作
業が得られるようになっている(例えば実開昭59−6
9076号公報参照)。
を「−1形に隆起させて、このボス部10の外周に凹陥
部11を円環状に形成し、たものが提供されている。そ
して、グロメット1を水抜用孔に取り付けろ際には、ボ
ス部10の」二面を前記第8図に示したように棒材で押
圧すると脚部3がボス部10によって下方へ引き伸ばさ
れると共に凹陥部1!及びボス部10の空洞11に吸収
されて容易に縮径し、グロメットlの円滑な取り付は作
業が得られるようになっている(例えば実開昭59−6
9076号公報参照)。
発明が解決しようとする問題点
しかしながら、上記第9図に示した従来のグロメット1
によっては、比較的硬質な合成樹脂材で形成した場合は
免角、これを天然あるいは合成ゴム等の軟質弾性材で形
成した場合は、ボス部IOや脚部3などの剛性が低下し
、抑圧時に過度に変形してしまい水抜用孔への挿通が困
難になる。一方取り付換には孔縁との嵌着状態が不安定
になり不用意に抜は出たり、また十分なシール効果が得
られないといった問題がある。
によっては、比較的硬質な合成樹脂材で形成した場合は
免角、これを天然あるいは合成ゴム等の軟質弾性材で形
成した場合は、ボス部IOや脚部3などの剛性が低下し
、抑圧時に過度に変形してしまい水抜用孔への挿通が困
難になる。一方取り付換には孔縁との嵌着状態が不安定
になり不用意に抜は出たり、また十分なシール効果が得
られないといった問題がある。
問題点を解決するための手段
この発明は、上記従来問題点に鑑!十案出ざイシ/もの
で、グロメットの頭部中実に形成1〜4”L 1−[!
、’l l’11部の内部にボス部を設けると共に、該
ボス1耶を中心とした半径方向に、肉厚の異なる複数の
補強リブを交互に配置したことを特徴と1−2でいる。
で、グロメットの頭部中実に形成1〜4”L 1−[!
、’l l’11部の内部にボス部を設けると共に、該
ボス1耶を中心とした半径方向に、肉厚の異なる複数の
補強リブを交互に配置したことを特徴と1−2でいる。
4作用
一]二記構成をf丁するこの発明にあっては、軟質弾性
材のグロメットが補強リブによ−)て、ホスl′I:I
≦と頭部及び脚部なとの結合剛性が強化され、被閉塞孔
に対する挿通性の良好化と、取り付は後にも(する強固
な嵌着状態が得られる。すなわち、グロメットを取り付
ける際にボス部を指などで1−、+jから押圧すると、
補強リブを介して脚部が被閉塞孔の孔縁に沿って下方へ
押し伸ばされそれに伴い特に厚肉の補強リブにボス部方
向への引張り力が働くため、頭部は薄肉補強リブの変形
を得て内側へ縮径する。これにより脚部が一定の剛性を
保持しつつ内方へ一層収縮するため、被閉塞孔に対する
挿通性が良好となり、グロメットの取り付は作業が容易
となる。一方、取り付けられた後は、厚薄の補強リブで
脚部や胴部の弾発力が強化されるため、グロメットの強
固かつ確実な取り付は状態が得られると共に、十分なシ
ール効果が得られる。
材のグロメットが補強リブによ−)て、ホスl′I:I
≦と頭部及び脚部なとの結合剛性が強化され、被閉塞孔
に対する挿通性の良好化と、取り付は後にも(する強固
な嵌着状態が得られる。すなわち、グロメットを取り付
ける際にボス部を指などで1−、+jから押圧すると、
補強リブを介して脚部が被閉塞孔の孔縁に沿って下方へ
押し伸ばされそれに伴い特に厚肉の補強リブにボス部方
向への引張り力が働くため、頭部は薄肉補強リブの変形
を得て内側へ縮径する。これにより脚部が一定の剛性を
保持しつつ内方へ一層収縮するため、被閉塞孔に対する
挿通性が良好となり、グロメットの取り付は作業が容易
となる。一方、取り付けられた後は、厚薄の補強リブで
脚部や胴部の弾発力が強化されるため、グロメットの強
固かつ確実な取り付は状態が得られると共に、十分なシ
ール効果が得られる。
実施例
以下この発明の実施例を図面に基づいて詳述する。
第1図及び第2図はこの発明の第1実施例を示している
。このグロメット21は、天然あるいは合成ゴムなどの
軟質弾性材からなり、大フランジ状の頭部22と、この
頭部22に小径の胴部24を介して連設された小フラン
ジ状の脚部23とを備えており、上1足側部24の外周
には後述の水抜用孔の孔縁に嵌着する嵌着iii 25
が形成されている。更に、頭部22の中央に形成された
凹陥部26の内部中央に、脚部23の底壁を略台形状に
隆起してなるボス部27が設けられており、したがって
、凹陥部26は円環状に形成されている。そして、ボス
部27を中心とした半径方向すなイっちこの実施例では
凹陥部26の直径方向にボス部27を介して十字形に厚
肉の補強リブ28.28が配置されていると共に、この
補強リブ28,28に対して45°の角度位置で十字形
に薄肉の補強リブ29,29が配置されている。よって
、厚薄の補強リブ28.29が、凹陥部26の円周方向
に対して交互に連続配置されるようになっている。
。このグロメット21は、天然あるいは合成ゴムなどの
軟質弾性材からなり、大フランジ状の頭部22と、この
頭部22に小径の胴部24を介して連設された小フラン
ジ状の脚部23とを備えており、上1足側部24の外周
には後述の水抜用孔の孔縁に嵌着する嵌着iii 25
が形成されている。更に、頭部22の中央に形成された
凹陥部26の内部中央に、脚部23の底壁を略台形状に
隆起してなるボス部27が設けられており、したがって
、凹陥部26は円環状に形成されている。そして、ボス
部27を中心とした半径方向すなイっちこの実施例では
凹陥部26の直径方向にボス部27を介して十字形に厚
肉の補強リブ28.28が配置されていると共に、この
補強リブ28,28に対して45°の角度位置で十字形
に薄肉の補強リブ29,29が配置されている。よって
、厚薄の補強リブ28.29が、凹陥部26の円周方向
に対して交互に連続配置されるようになっている。
尚、上記脚部23の下部外周縁は、挿通案内を得るため
先端先細り状に形成されている4、」二足構成のこの実
施例によれば、第3図に示すように自動車のフロアの鋼
板3oに穿設された被閉塞孔だろ水抜用孔3Iにグロメ
ット2Iを取:)付けるには、まず脚部23を水抜用孔
31の孔縁31aに載せ、次にボス部27の上面を指で
下方へ押圧すると脚部23が二点鎖線で示ずように′f
Ili強リブ28,29を介して水抜用孔31の孔縁3
1aに沿って下方へ押し延ばされ、それに伴い特に1°
1肉補強リブ28にボス部27方向への引張り力が働く
ため頭部22が内側へ縮径するっこイtにょC)脚部2
3が、一定の剛性を保r;1.っつ内方へ一層収縮し、
また、薄肉Nli強リブ29付近の部位が孔縁31、
aに当って容易に内方へ変形するため、水抜用孔31に
対する挿通性が良好となり、そのまま胴部24の嵌合溝
25が孔縁31aに嵌着して取り付は作業が完了する。
先端先細り状に形成されている4、」二足構成のこの実
施例によれば、第3図に示すように自動車のフロアの鋼
板3oに穿設された被閉塞孔だろ水抜用孔3Iにグロメ
ット2Iを取:)付けるには、まず脚部23を水抜用孔
31の孔縁31aに載せ、次にボス部27の上面を指で
下方へ押圧すると脚部23が二点鎖線で示ずように′f
Ili強リブ28,29を介して水抜用孔31の孔縁3
1aに沿って下方へ押し延ばされ、それに伴い特に1°
1肉補強リブ28にボス部27方向への引張り力が働く
ため頭部22が内側へ縮径するっこイtにょC)脚部2
3が、一定の剛性を保r;1.っつ内方へ一層収縮し、
また、薄肉Nli強リブ29付近の部位が孔縁31、
aに当って容易に内方へ変形するため、水抜用孔31に
対する挿通性が良好となり、そのまま胴部24の嵌合溝
25が孔縁31aに嵌着して取り付は作業が完了する。
一方、グロメット21が取り付けられた後は、厚薄の補
強リブ28,29の共働作用により脚部23や胴部24
の弾発力が強化されるため、グロメット21の強固な取
り付は状態が確保できると共に、十分なシール効果が得
られる。
強リブ28,29の共働作用により脚部23や胴部24
の弾発力が強化されるため、グロメット21の強固な取
り付は状態が確保できると共に、十分なシール効果が得
られる。
尚、この実施例では、ボス部27の内部が従来と同様に
空洞32になっており、取り付は時にお(Jる脚部23
が空洞321内に吸収された形で変形するため、この点
でも挿通性が一層良好になることは勿論である。また、
ボス部27が、台形状になっているため、押圧力が斜め
方向に働き凹陥部26を利用した脚部23の変形作用が
より大きくなる。
空洞32になっており、取り付は時にお(Jる脚部23
が空洞321内に吸収された形で変形するため、この点
でも挿通性が一層良好になることは勿論である。また、
ボス部27が、台形状になっているため、押圧力が斜め
方向に働き凹陥部26を利用した脚部23の変形作用が
より大きくなる。
第4図及び第5図はこの発明の第2実施例を示し、この
実施例では、頭部22の凹陥部26に厚薄補強リブ28
,29を交互に配置する構成などは第1実施例と同様で
あるが、凹陥部26中央に設けられるボスil< 37
が、脚部23の底壁33から立上った円柱状に形成され
ている。したがって、ボス部37自体の剛性が強化され
、グロメット21の取り付は時にボス部37の上面を抑
圧すると二点鎖線で示すように底壁33の中心部が垂直
下方向に引き伸ばされ、これに伴い特に脚部23が補強
リブ28,29を介して一定の剛性を保持しつつ直接的
にかつ十分に縮径する。このため、水抜用孔31に対す
る挿通性が良好となり、グロメツ1−21の取り付は作
業が容易となる。また、取り付は後においては厚薄補強
リブ28,29の作用によって強固な取り付は状態が確
保できることは第1実施例と同様である。
実施例では、頭部22の凹陥部26に厚薄補強リブ28
,29を交互に配置する構成などは第1実施例と同様で
あるが、凹陥部26中央に設けられるボスil< 37
が、脚部23の底壁33から立上った円柱状に形成され
ている。したがって、ボス部37自体の剛性が強化され
、グロメット21の取り付は時にボス部37の上面を抑
圧すると二点鎖線で示すように底壁33の中心部が垂直
下方向に引き伸ばされ、これに伴い特に脚部23が補強
リブ28,29を介して一定の剛性を保持しつつ直接的
にかつ十分に縮径する。このため、水抜用孔31に対す
る挿通性が良好となり、グロメツ1−21の取り付は作
業が容易となる。また、取り付は後においては厚薄補強
リブ28,29の作用によって強固な取り付は状態が確
保できることは第1実施例と同様である。
発明の効果
以上の説明で明らかなように、この発明に係るグロメッ
トによれば、頭部の凹陥部中央にボス部を設けると共に
、該ボス部を中心とした半径方向に、肉厚の異なる複数
の補強リブを交互に配置したため、軟質弾性材のグロメ
ットの剛性が向上し、抑圧時における過度な変形が防止
されて被閉塞孔に対する挿通性が良好となり、グロメッ
トの取り付は作業能率が向上する。
トによれば、頭部の凹陥部中央にボス部を設けると共に
、該ボス部を中心とした半径方向に、肉厚の異なる複数
の補強リブを交互に配置したため、軟質弾性材のグロメ
ットの剛性が向上し、抑圧時における過度な変形が防止
されて被閉塞孔に対する挿通性が良好となり、グロメッ
トの取り付は作業能率が向上する。
また、上記挿通性の良好化により指によるワンタッチ取
り付けができるため、連続した取り付けが可能となり作
業性が一層向上する。
り付けができるため、連続した取り付けが可能となり作
業性が一層向上する。
一方、グロメットの取り付は後は、各補強リブによって
脚部などの弾発力が強化されるので、被閉塞孔に対する
強固な取り付は状態が確保されると共に、十分なシール
効果が得られる。
脚部などの弾発力が強化されるので、被閉塞孔に対する
強固な取り付は状態が確保されると共に、十分なシール
効果が得られる。
尚、上記各実施例では、各の補強リブを十字形に配置し
たが、ボス部を中心に三つ又放射状に配置することら可
能である。
たが、ボス部を中心に三つ又放射状に配置することら可
能である。
第1図はこの発明の実施例を示す平面図、第2図は第1
図の[−II線断面図、第3図は第1実施例の作用説明
図、第4図はこの発明の第2実施例を示す平面図、第5
図は第4図の■−V線断面図、第6図は従来のグロメッ
トを示す平面図、第7図は第6図の■−■線断面図、第
8図は同従来の作用説明図、第9図は従来の更に異った
グロメットを示す平面図、第1O図は第9図のX−X線
断面図である。 22・・・グロメット、22・・・頭部、23・・・脚
部、24・・・胴部、26・・・凹陥部、27.37・
・・ボス部、28・・・厚肉補強リブ、29・・・薄肉
補強リブ、30・・・鋼板(板材)、31・・・水抜用
孔(被閉塞孔)、31. a・・・孔縁。 外2名 第1図 第2図 第3図 第4図 第5図 第6図 第8図 第9図 Z 第10図
図の[−II線断面図、第3図は第1実施例の作用説明
図、第4図はこの発明の第2実施例を示す平面図、第5
図は第4図の■−V線断面図、第6図は従来のグロメッ
トを示す平面図、第7図は第6図の■−■線断面図、第
8図は同従来の作用説明図、第9図は従来の更に異った
グロメットを示す平面図、第1O図は第9図のX−X線
断面図である。 22・・・グロメット、22・・・頭部、23・・・脚
部、24・・・胴部、26・・・凹陥部、27.37・
・・ボス部、28・・・厚肉補強リブ、29・・・薄肉
補強リブ、30・・・鋼板(板材)、31・・・水抜用
孔(被閉塞孔)、31. a・・・孔縁。 外2名 第1図 第2図 第3図 第4図 第5図 第6図 第8図 第9図 Z 第10図
Claims (1)
- (1)板材に穿設された被閉塞孔の一方側孔縁に当接す
るフランジ状頭部と、この頭部に胴部を介して連設され
、かつ上記被閉塞孔に挿通して他方側孔縁に当接する脚
部と、上記頭部の中央に形成された凹陥部とを備えた軟
質弾性材製グロメットにおいて、上記凹陥部の中央にボ
ス部を設けると共に、該ボス部を中心とした半径方向に
、肉厚の異なる複数の補強リブを交互に配置したことを
特徴とするグロメット。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61004633A JPS62163873A (ja) | 1986-01-13 | 1986-01-13 | グロメツト |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61004633A JPS62163873A (ja) | 1986-01-13 | 1986-01-13 | グロメツト |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62163873A true JPS62163873A (ja) | 1987-07-20 |
| JPH0319110B2 JPH0319110B2 (ja) | 1991-03-14 |
Family
ID=11589410
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61004633A Granted JPS62163873A (ja) | 1986-01-13 | 1986-01-13 | グロメツト |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62163873A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0439367U (ja) * | 1990-07-30 | 1992-04-03 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP7421842B2 (ja) * | 2021-03-29 | 2024-01-25 | 古河電気工業株式会社 | グロメット |
-
1986
- 1986-01-13 JP JP61004633A patent/JPS62163873A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0439367U (ja) * | 1990-07-30 | 1992-04-03 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0319110B2 (ja) | 1991-03-14 |
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