JPS6220692B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6220692B2 JPS6220692B2 JP56007749A JP774981A JPS6220692B2 JP S6220692 B2 JPS6220692 B2 JP S6220692B2 JP 56007749 A JP56007749 A JP 56007749A JP 774981 A JP774981 A JP 774981A JP S6220692 B2 JPS6220692 B2 JP S6220692B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- capillary
- block
- bonding
- motor
- head frame
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W72/00—Interconnections or connectors in packages
- H10W72/071—Connecting or disconnecting
- H10W72/0711—Apparatus therefor
Landscapes
- Wire Bonding (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はワイヤボンデイング装置においてキヤ
ピラリを上下動させるキヤピラリ上下動機構に関
するものである。
ピラリを上下動させるキヤピラリ上下動機構に関
するものである。
従来、かかるキヤピラリ上下動機構として、特
開昭54−154273号公報及び特開昭55−24403号公
報に示すものが知られている。この構造はキヤピ
ラリを保持したボンデイングアームが上下動ブロ
ツクに回転自在に保持され、この上下動ブロツク
がモータによつて上下動させられる雌ねじブロツ
クによつて上下にスライドするようになつてお
り、キヤピラリがボンデイング面に当ると接点又
はマイクロホンによりボンデイング面の高さが検
出され、モータが更に若干回転してキヤピラリは
ボンデイング面に当つたままで上下動ブロツクが
更に下降して停止するようになつている。このよ
うに、ボンデイングアームは上下動ブロツクに回
転自在に支承され、かつ上下動ブロツクと共に上
下動するので、キヤピラリがボンデイング面に当
つた瞬間と上下動ブロツクが更に下降して停止し
た時とでは、ボンデイングアームの回転中心であ
る支軸に位置ずれが生じる。このため、キヤピラ
リはわずかに位置ずれを起してワイヤー切れ等が
生じてボンダビリテイーに悪影響を及ぼす欠点が
あつた。
開昭54−154273号公報及び特開昭55−24403号公
報に示すものが知られている。この構造はキヤピ
ラリを保持したボンデイングアームが上下動ブロ
ツクに回転自在に保持され、この上下動ブロツク
がモータによつて上下動させられる雌ねじブロツ
クによつて上下にスライドするようになつてお
り、キヤピラリがボンデイング面に当ると接点又
はマイクロホンによりボンデイング面の高さが検
出され、モータが更に若干回転してキヤピラリは
ボンデイング面に当つたままで上下動ブロツクが
更に下降して停止するようになつている。このよ
うに、ボンデイングアームは上下動ブロツクに回
転自在に支承され、かつ上下動ブロツクと共に上
下動するので、キヤピラリがボンデイング面に当
つた瞬間と上下動ブロツクが更に下降して停止し
た時とでは、ボンデイングアームの回転中心であ
る支軸に位置ずれが生じる。このため、キヤピラ
リはわずかに位置ずれを起してワイヤー切れ等が
生じてボンダビリテイーに悪影響を及ぼす欠点が
あつた。
本発明は上記従来技術の欠点に鑑みなされたも
ので、キヤピラリの位置ずれが生じないキヤピラ
リ上下動機構を提供することを目的とする。
ので、キヤピラリの位置ずれが生じないキヤピラ
リ上下動機構を提供することを目的とする。
以下、本発明を図示の実施例により説明する。
第1図は本発明になる装置の一実施例を示す一
部断面側面図、第2図は第1図の2−2線断面図
である。一端にキヤピラリ10を保持したボンデ
イングアーム11はXY方向に平面移動するXYフ
イーダー12に固定されたヘツド枠13にベアリ
ング14を介して回転自在に取付けられた支軸1
5に固定されている。前記ヘツド枠13には支軸
15と同心の円筒部13aが内側に突出してお
り、ベアリング16を介して駆動ブロツク17が
回転自在に取付けられている。前記駆動ブロツク
17には接点棒18を保持した絶縁ブロツク19
が固定され、ボンデイングアーム11は支軸15
のフツク20と駆動ブロツク17のフツク21に
掛けられたばね22により反時計方向に付勢され
て接点棒18に接触している。また駆動ブロツク
17にはクランパー23を保持したクランプアー
ム24が固定されている。
部断面側面図、第2図は第1図の2−2線断面図
である。一端にキヤピラリ10を保持したボンデ
イングアーム11はXY方向に平面移動するXYフ
イーダー12に固定されたヘツド枠13にベアリ
ング14を介して回転自在に取付けられた支軸1
5に固定されている。前記ヘツド枠13には支軸
15と同心の円筒部13aが内側に突出してお
り、ベアリング16を介して駆動ブロツク17が
回転自在に取付けられている。前記駆動ブロツク
17には接点棒18を保持した絶縁ブロツク19
が固定され、ボンデイングアーム11は支軸15
のフツク20と駆動ブロツク17のフツク21に
掛けられたばね22により反時計方向に付勢され
て接点棒18に接触している。また駆動ブロツク
17にはクランパー23を保持したクランプアー
ム24が固定されている。
前記ヘツド枠13にはロータリーエンコーダ3
0を備えたモータ31が固定されており、このモ
ータ31の出力軸は一端がベアリング32を介し
てヘツド枠13に回転自在に支承された雄ねじ3
3とジヨイント34で結合されている。前記雄ね
じ33には雌ねじブロツク35が螺合しており、
この雌ねじブロツク35は上下方向に移動できる
が回転しないように、雌ねじブロツク35に固定
されたピン36に取付けられたベアリング37が
ヘツド枠13に設けた縦溝13bに摺動自在に嵌
合されている。また雌ねじブロツク35にはベア
リング38が取付けられたピン39が固定されて
おり、前記ベアリング38は駆動ブロツク17に
固定されている駆動アーム40に固定した2本の
連結ピン41,42で挾持されている。
0を備えたモータ31が固定されており、このモ
ータ31の出力軸は一端がベアリング32を介し
てヘツド枠13に回転自在に支承された雄ねじ3
3とジヨイント34で結合されている。前記雄ね
じ33には雌ねじブロツク35が螺合しており、
この雌ねじブロツク35は上下方向に移動できる
が回転しないように、雌ねじブロツク35に固定
されたピン36に取付けられたベアリング37が
ヘツド枠13に設けた縦溝13bに摺動自在に嵌
合されている。また雌ねじブロツク35にはベア
リング38が取付けられたピン39が固定されて
おり、前記ベアリング38は駆動ブロツク17に
固定されている駆動アーム40に固定した2本の
連結ピン41,42で挾持されている。
また前記ヘツド枠13にはスプールレバー50
が固定されており、このスプールレバー50の端
部にはワイヤ51が巻回されたスプール52が取
付けられている。スプール52に巻回されたワイ
ヤ51はガイドパイプ53及びクランパー23を
通してキヤピラリ10に挿通されている。またペ
レツト60が付いたリードフレーム61はフレー
ムフイーダー62で案内移送されるようになつて
いる。
が固定されており、このスプールレバー50の端
部にはワイヤ51が巻回されたスプール52が取
付けられている。スプール52に巻回されたワイ
ヤ51はガイドパイプ53及びクランパー23を
通してキヤピラリ10に挿通されている。またペ
レツト60が付いたリードフレーム61はフレー
ムフイーダー62で案内移送されるようになつて
いる。
次にかかる構成よりなる本装置の作用について
説明する。第1図はキヤピラリ10がボンデイン
グ面に当つた瞬間を示しているが、ワイヤー接続
前は、キヤピラリ10はボンデイング面上方にあ
り、キヤピラリ10の先端よりワイヤ51の先端
は突出している。そこで、XYフイーダー12に
よりヘツド枠13が平面上を移動し、キヤピラリ
10が第1ボンド点の上方に位置すると、モータ
31が回転する。モータ31の回転により雌ねじ
ブロツク35が矢印A方向に上動する。駆動ブロ
ツク17には駆動アーム40が固定されているの
で、雌ねじブロツク35が矢印A方向に上動する
と、駆動ブロツク17はベアリング38、連結ピ
ン41,42及び駆動アーム40を介してヘツド
枠13の円筒部13aを中心として矢印B方向に
回転し、接点棒18及びクランプアーム24に取
付けられたクランパー23は下降する。接点棒1
8が下降すると、ばね22の付勢力でボンデイン
グアーム11は接点棒18に圧接した状態で支軸
15を中心としてB方向に回転し、キヤピラリ1
0が下降する。そして、第1図に示すようにキヤ
ピラリ10がボンデイング面に当つた瞬間に接点
棒18はボンデイングアーム11よりわずかに離
れ、これによりボンデイングアーム11と接点棒
18は導通しなくなるので、ボンデイング面の高
さが検出される。この状態より更にモータ31は
わずかに回転して停止する。そして、キヤピラリ
10でワイヤ51を第1点目のボンデイング点に
ボンデイングする。
説明する。第1図はキヤピラリ10がボンデイン
グ面に当つた瞬間を示しているが、ワイヤー接続
前は、キヤピラリ10はボンデイング面上方にあ
り、キヤピラリ10の先端よりワイヤ51の先端
は突出している。そこで、XYフイーダー12に
よりヘツド枠13が平面上を移動し、キヤピラリ
10が第1ボンド点の上方に位置すると、モータ
31が回転する。モータ31の回転により雌ねじ
ブロツク35が矢印A方向に上動する。駆動ブロ
ツク17には駆動アーム40が固定されているの
で、雌ねじブロツク35が矢印A方向に上動する
と、駆動ブロツク17はベアリング38、連結ピ
ン41,42及び駆動アーム40を介してヘツド
枠13の円筒部13aを中心として矢印B方向に
回転し、接点棒18及びクランプアーム24に取
付けられたクランパー23は下降する。接点棒1
8が下降すると、ばね22の付勢力でボンデイン
グアーム11は接点棒18に圧接した状態で支軸
15を中心としてB方向に回転し、キヤピラリ1
0が下降する。そして、第1図に示すようにキヤ
ピラリ10がボンデイング面に当つた瞬間に接点
棒18はボンデイングアーム11よりわずかに離
れ、これによりボンデイングアーム11と接点棒
18は導通しなくなるので、ボンデイング面の高
さが検出される。この状態より更にモータ31は
わずかに回転して停止する。そして、キヤピラリ
10でワイヤ51を第1点目のボンデイング点に
ボンデイングする。
第1ボンデイング終了後、モータ31は前記と
逆方向に回転して前記と逆の動作によつてキヤピ
ラリ10は上昇する。この上昇量は第2点目まで
の距離(ワイヤ長)により決定される。続いて前
記したと同様にXYフイーダー12によつてキヤ
ピラリ10は平面移動して第2ボンデイング点の
上方に位置する。次いでモータ31が回転してキ
ヤピラリ10が下降して第2ボンデイング点に圧
接し、ワイヤー接続作業が終了する。そして、次
の接続作業に移る時、キヤピラリ10が上昇する
が、この時クランパー23が閉じてワイヤ51を
切断する。ここで、前記したキヤピラリ10、ク
ランパー23の上下量、即ちモータ31の回転量
はロータリーエンコーダ30によつて計測及び制
御される。
逆方向に回転して前記と逆の動作によつてキヤピ
ラリ10は上昇する。この上昇量は第2点目まで
の距離(ワイヤ長)により決定される。続いて前
記したと同様にXYフイーダー12によつてキヤ
ピラリ10は平面移動して第2ボンデイング点の
上方に位置する。次いでモータ31が回転してキ
ヤピラリ10が下降して第2ボンデイング点に圧
接し、ワイヤー接続作業が終了する。そして、次
の接続作業に移る時、キヤピラリ10が上昇する
が、この時クランパー23が閉じてワイヤ51を
切断する。ここで、前記したキヤピラリ10、ク
ランパー23の上下量、即ちモータ31の回転量
はロータリーエンコーダ30によつて計測及び制
御される。
このように、ボンデイングアーム11はヘツド
枠13に揺動自在に支承され、上下動可能な雌ね
じブロツク35によつて揺動させられる駆動ブロ
ツク17によつて揺動させられるように構成して
なるので、キヤピラリ10がボンデイング面に当
つた状態より更に駆動ブロツク17が移動しても
ボンデイングアーム11を保持する支軸15は変
動しなく、キヤピラリ10のすべりが起きなくボ
ンダビリテイーが向上する。
枠13に揺動自在に支承され、上下動可能な雌ね
じブロツク35によつて揺動させられる駆動ブロ
ツク17によつて揺動させられるように構成して
なるので、キヤピラリ10がボンデイング面に当
つた状態より更に駆動ブロツク17が移動しても
ボンデイングアーム11を保持する支軸15は変
動しなく、キヤピラリ10のすべりが起きなくボ
ンダビリテイーが向上する。
なお、上記実施例においては、ボンデイングア
ーム11の下面に駆動ブロツク17と一体の接点
棒18を圧接させたが、ボンデイングアーム11
を支軸15の他側に延在させ、この延在部の上面
側に接点棒18を配設し、ボンデイングアーム1
1の延在部上面を接点棒18に圧接させてもよ
い。また駆動ブロツク17は揺動に限らず、上下
動自在に構成してもよい。またボンデイング面の
高さ検出はホトセンサーを使用した光学的検出方
法及びマイクロホンを使用した音波的検出方法で
もよい。またキヤピラリ10の上下量の計測はロ
ータリーエンコーダ30に代えてリニアーエンコ
ーダ等でもよい。
ーム11の下面に駆動ブロツク17と一体の接点
棒18を圧接させたが、ボンデイングアーム11
を支軸15の他側に延在させ、この延在部の上面
側に接点棒18を配設し、ボンデイングアーム1
1の延在部上面を接点棒18に圧接させてもよ
い。また駆動ブロツク17は揺動に限らず、上下
動自在に構成してもよい。またボンデイング面の
高さ検出はホトセンサーを使用した光学的検出方
法及びマイクロホンを使用した音波的検出方法で
もよい。またキヤピラリ10の上下量の計測はロ
ータリーエンコーダ30に代えてリニアーエンコ
ーダ等でもよい。
以上の説明から明らかな如く、本発明になるキ
ヤピラリ上下動機構によれば、キヤピラリのすべ
りが生じないので、ボンダビリテイーが向上す
る。
ヤピラリ上下動機構によれば、キヤピラリのすべ
りが生じないので、ボンダビリテイーが向上す
る。
第1図は本発明になるキヤピラリ上下動機構の
一実施例を示す一部断面側面図、第2図は第1図
の2−2線断面図である。 10…キヤピラリ、11…ボンデイングアー
ム、13…ヘツド枠、15…支軸、17…駆動ブ
ロツク、30…ロータリーエンコーダ、31…モ
ータ、33…雄ねじ、35…雌ねじブロツク、4
0…駆動アーム、51…ワイヤ。
一実施例を示す一部断面側面図、第2図は第1図
の2−2線断面図である。 10…キヤピラリ、11…ボンデイングアー
ム、13…ヘツド枠、15…支軸、17…駆動ブ
ロツク、30…ロータリーエンコーダ、31…モ
ータ、33…雄ねじ、35…雌ねじブロツク、4
0…駆動アーム、51…ワイヤ。
Claims (1)
- 1 ワイヤの挿通されたキヤピラリを上下動させ
る駆動部を構成する上下動可能な雌ねじブロツク
と、この雌ねじブロツクに螺合し回転する雄ねじ
と、XY方向に平面移動可能なヘツド枠に固定さ
れ前記雄ねじを回転駆動するモータと、このモー
タの回転量を制御するエンコーダとを備えたキヤ
ピラリ上下動機構において、前記キヤピラリを保
持し前記ヘツド枠に揺動自在に支承されたボンデ
イングアームと、このボンデイングアームの下降
方向を防止するようにボンデイングアームの面に
延在して前記ヘツド枠に揺動又は上下動自在に支
承され前記雌ねじブロツクで揺動又は上下動させ
られる駆動部材とを設けてなるキヤピラリ上下動
機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56007749A JPS57121241A (en) | 1981-01-21 | 1981-01-21 | Capillary up-and-down motion mechanism |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56007749A JPS57121241A (en) | 1981-01-21 | 1981-01-21 | Capillary up-and-down motion mechanism |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57121241A JPS57121241A (en) | 1982-07-28 |
| JPS6220692B2 true JPS6220692B2 (ja) | 1987-05-08 |
Family
ID=11674339
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56007749A Granted JPS57121241A (en) | 1981-01-21 | 1981-01-21 | Capillary up-and-down motion mechanism |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS57121241A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01124280U (ja) * | 1988-02-16 | 1989-08-24 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5823743B2 (ja) * | 1973-04-02 | 1983-05-17 | 株式会社日立製作所 | ワイヤボンデイングソウチ |
| JPS5329475B2 (ja) * | 1973-09-12 | 1978-08-21 |
-
1981
- 1981-01-21 JP JP56007749A patent/JPS57121241A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01124280U (ja) * | 1988-02-16 | 1989-08-24 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57121241A (en) | 1982-07-28 |
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