JPS6224741A - 多重伝送方式 - Google Patents
多重伝送方式Info
- Publication number
- JPS6224741A JPS6224741A JP16434485A JP16434485A JPS6224741A JP S6224741 A JPS6224741 A JP S6224741A JP 16434485 A JP16434485 A JP 16434485A JP 16434485 A JP16434485 A JP 16434485A JP S6224741 A JPS6224741 A JP S6224741A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- address
- data
- terminal device
- bit
- bits
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Small-Scale Networks (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔技術分野〕
本発明は主装置と複数の端末器とを共通の伝送ライクに
接続して構成した多重伝送装置において、信号伝送フォ
ーマットを改善した多重伝送方式%式% 一般に多重伝送装f2iVi、第3図乃至第5図に示す
ようなシステム構成により多重伝送を行うように構成さ
れている。第3図はシステム全体の概略構成を示し、1
台の主装置(1)と複数台の端末器(2)とを共通の伝
送ライク(3)に接続して構成されている。主装置(1
)からは第4図に示すようがフォーマットの信号がサイ
クリックに出力され、第1乃至第nの端末器(2)が順
次アクセスされるようにしてあり、このサイクリックな
順次アクセスの様子を第5図に示す。ここで第4図に示
す伝送信号のフォーマットは次のように構成されている
。アドレスデータ(AD)は端末器(2)一つ一つを識
別するためのコードであり、このアドレスデータのコー
ドが自己のアドレスコードと一致した端末器(2)のみ
が以)のデータを受は止るようにしである。動作℃−ド
(MD)は以下に続くデータ部の種別を定義するもので
あって、この動作し一ド(MD)の値によってデータ(
DA)がリレー等の負荷を制御する信号であるとか、端
末の動作で一ドを変更する信号であるとかの切換えをす
るものである。データ長(BC)は以下に続くデータ(
D A)の長さを示す信号であり、Bcはバイト功つシ
タの略である。エラー検出コード(F CC)は、伝送
されてきた信号の伝送エラーを検出するための信号で、
例えばチェックサムコードなどが使用されている。
接続して構成した多重伝送装置において、信号伝送フォ
ーマットを改善した多重伝送方式%式% 一般に多重伝送装f2iVi、第3図乃至第5図に示す
ようなシステム構成により多重伝送を行うように構成さ
れている。第3図はシステム全体の概略構成を示し、1
台の主装置(1)と複数台の端末器(2)とを共通の伝
送ライク(3)に接続して構成されている。主装置(1
)からは第4図に示すようがフォーマットの信号がサイ
クリックに出力され、第1乃至第nの端末器(2)が順
次アクセスされるようにしてあり、このサイクリックな
順次アクセスの様子を第5図に示す。ここで第4図に示
す伝送信号のフォーマットは次のように構成されている
。アドレスデータ(AD)は端末器(2)一つ一つを識
別するためのコードであり、このアドレスデータのコー
ドが自己のアドレスコードと一致した端末器(2)のみ
が以)のデータを受は止るようにしである。動作℃−ド
(MD)は以下に続くデータ部の種別を定義するもので
あって、この動作し一ド(MD)の値によってデータ(
DA)がリレー等の負荷を制御する信号であるとか、端
末の動作で一ドを変更する信号であるとかの切換えをす
るものである。データ長(BC)は以下に続くデータ(
D A)の長さを示す信号であり、Bcはバイト功つシ
タの略である。エラー検出コード(F CC)は、伝送
されてきた信号の伝送エラーを検出するための信号で、
例えばチェックサムコードなどが使用されている。
かくて上述のような構成の多重伝送装置において、まっ
たく同一のデータを多数の端末器(2)に送信したい場
合が応々にして起ることがある。即ちシステム上の動作
モードの変更の必要が生じた場合や、防犯システムにお
いて防犯状態のセ′シト、リセットの必要が生じた場合
等において、多数の端末器(2)に同一のデータを送信
する必要が生じる。ところが上述のような従来例におい
ては、アドレスデータ(A D)により各端末器(2)
を個別に呼び出す構成としているため、同一のデータを
各端末器(2)に個別に送り込む場合においても、夫々
各端末器(2)に対して前述の第3図従来例のフォーマ
ットによる信号伝送を繰返す必要があり、必要な全ての
端末器(2) ic 4−夕を送り込むのに時間ががか
りすぎる問題があった。
たく同一のデータを多数の端末器(2)に送信したい場
合が応々にして起ることがある。即ちシステム上の動作
モードの変更の必要が生じた場合や、防犯システムにお
いて防犯状態のセ′シト、リセットの必要が生じた場合
等において、多数の端末器(2)に同一のデータを送信
する必要が生じる。ところが上述のような従来例におい
ては、アドレスデータ(A D)により各端末器(2)
を個別に呼び出す構成としているため、同一のデータを
各端末器(2)に個別に送り込む場合においても、夫々
各端末器(2)に対して前述の第3図従来例のフォーマ
ットによる信号伝送を繰返す必要があり、必要な全ての
端末器(2) ic 4−夕を送り込むのに時間ががか
りすぎる問題があった。
本発明は、主装置から送出するデータの中に、複数の端
末器に同報するためのグループ−斉e−ドを設定するデ
ータを設け、このグループ一斉七−ド設定時にアドレス
データの下位nビットを無視して無視された下位nビッ
トのアドレスの端末′器に対し同報可能にすることによ
り、上位のアドレスで設定される複数の端末器に対して
同時に同一の情報を伝送することができ、同報時の信号
伝送を大巾に短縮することができ、しがも2n ビッ
トのビットデータを設けてこのビットデータの′1″1
びにより上記無視された下位nビットのアトしスの端末
器のアドレスを決定することにより、同報用に設定され
たグループ内の端末器においてもこれを任意に選択して
制御乃至非制御することを可能とした多重伝送方式を提
供することを目的とす′るものである。
末器に同報するためのグループ−斉e−ドを設定するデ
ータを設け、このグループ一斉七−ド設定時にアドレス
データの下位nビットを無視して無視された下位nビッ
トのアドレスの端末′器に対し同報可能にすることによ
り、上位のアドレスで設定される複数の端末器に対して
同時に同一の情報を伝送することができ、同報時の信号
伝送を大巾に短縮することができ、しがも2n ビッ
トのビットデータを設けてこのビットデータの′1″1
びにより上記無視された下位nビットのアトしスの端末
器のアドレスを決定することにより、同報用に設定され
たグループ内の端末器においてもこれを任意に選択して
制御乃至非制御することを可能とした多重伝送方式を提
供することを目的とす′るものである。
本発明は第3図に示すような全体構成を有し、また通常
は第5図に示すようなサイクリックな端末器(2)に対
するアクセスを行っている点においては剪記従来例と同
様であるが、第4図の信号伝送のフォーマットが第1図
のように変更され、また各端末器(2)・・・に対する
アドレス構成が第2図に示すようにグループ分けされて
いる点において相違している。まず第2図のアドレスの
グループ分けについて説明する。今冬端末器(2)のア
ドレスとして256のアトしスが振り分けられていると
して、8ビットのアドレスデータ(AD)を有すること
になるが、このときアドレスデータ(AD)の下位4ビ
ットを無視してグループ一斉モード時の端末器(2)ア
クセスを行うようにすると、第2図に示すように16ア
ドレス毎の16のジル−づに分割できるものであり、従
って全ての端末器(2) K対して信号伝送を行う場合
にも、16回の信号伝送を行うことができるのである。
は第5図に示すようなサイクリックな端末器(2)に対
するアクセスを行っている点においては剪記従来例と同
様であるが、第4図の信号伝送のフォーマットが第1図
のように変更され、また各端末器(2)・・・に対する
アドレス構成が第2図に示すようにグループ分けされて
いる点において相違している。まず第2図のアドレスの
グループ分けについて説明する。今冬端末器(2)のア
ドレスとして256のアトしスが振り分けられていると
して、8ビットのアドレスデータ(AD)を有すること
になるが、このときアドレスデータ(AD)の下位4ビ
ットを無視してグループ一斉モード時の端末器(2)ア
クセスを行うようにすると、第2図に示すように16ア
ドレス毎の16のジル−づに分割できるものであり、従
って全ての端末器(2) K対して信号伝送を行う場合
にも、16回の信号伝送を行うことができるのである。
かン(てこの実施例においては\動作モード(MD)中
にその七−ドの一つとしてクループ−斉モードを設け、
このグループ−斉モードの設定時に、前述のようにアト
しスプータ(AD)の下位4ビットを無視してアクセス
を行い、グループ−斉呼出しを行うのである。
にその七−ドの一つとしてクループ−斉モードを設け、
このグループ−斉モードの設定時に、前述のようにアト
しスプータ(AD)の下位4ビットを無視してアクセス
を行い、グループ−斉呼出しを行うのである。
さらにこの実施例においては、第1図に示すようにグル
ープ一斉呼出しの場合のビットパターンを示すビットパ
ターンデータが追加されているものであって、この実施
例ではグループ一斉呼出し時にアドレスデータ(AD)
の下位4ビットを無視するようにしであることから、グ
ループ当り16チヤシネルとカリ、2’= 16ビット
のビットパターンデータが追加されている。即ちビット
パターンデータは、アドレスデータ(AD)、E−ドデ
ータ(MD)で指定された一斉呼出し用のクループ内の
端末アトしス数16に対応して16ビットあり、各ビッ
トが夫々のアドレスVC1対1で対応しているものであ
り、今第1図でアドレスデータ(AD)が16に設定さ
れている場合において、16チヤンネルのグループ(1
6〜31)の□うち+6、+9.30チヤシネルのみ制
御をせず、ジル−づの残りの端末は一斉制御を行うよう
にしてあり、制御を行うべきチャンネルのビット位置ヲ
”l”にして送信を行うようにし、この′1′信号のチ
ャンネルの端末器(2)のみがデータ信号(DA)の受
信を行うことになるものである。
ープ一斉呼出しの場合のビットパターンを示すビットパ
ターンデータが追加されているものであって、この実施
例ではグループ一斉呼出し時にアドレスデータ(AD)
の下位4ビットを無視するようにしであることから、グ
ループ当り16チヤシネルとカリ、2’= 16ビット
のビットパターンデータが追加されている。即ちビット
パターンデータは、アドレスデータ(AD)、E−ドデ
ータ(MD)で指定された一斉呼出し用のクループ内の
端末アトしス数16に対応して16ビットあり、各ビッ
トが夫々のアドレスVC1対1で対応しているものであ
り、今第1図でアドレスデータ(AD)が16に設定さ
れている場合において、16チヤンネルのグループ(1
6〜31)の□うち+6、+9.30チヤシネルのみ制
御をせず、ジル−づの残りの端末は一斉制御を行うよう
にしてあり、制御を行うべきチャンネルのビット位置ヲ
”l”にして送信を行うようにし、この′1′信号のチ
ャンネルの端末器(2)のみがデータ信号(DA)の受
信を行うことになるものである。
本発明は上述のように構成したものであるから、グルー
プ一斉七−ド時にアドレスデータの上位ビットで指定さ
れた複数の端末器に対して一斉に同報信号を送ることが
でき、グループ内の各端末器に対するデータの伝送を一
括して行うことができて信号伝送に要する時間を大巾に
短縮でき、しかもビットパターンデータによりグループ
内の各端末器に対して個別に選択して制御、非制御を決
定することができ、−斉制御方式を取り慶からしかもき
めのこまかい個別制御に準じた制御を行うことができる
効果を有するものである。
プ一斉七−ド時にアドレスデータの上位ビットで指定さ
れた複数の端末器に対して一斉に同報信号を送ることが
でき、グループ内の各端末器に対するデータの伝送を一
括して行うことができて信号伝送に要する時間を大巾に
短縮でき、しかもビットパターンデータによりグループ
内の各端末器に対して個別に選択して制御、非制御を決
定することができ、−斉制御方式を取り慶からしかもき
めのこまかい個別制御に準じた制御を行うことができる
効果を有するものである。
第1図は本発明一実施例の伝送信号のフォーマット図、
第2図は同上の端末器アドレスのグループ分けの説明図
、第3図は一般的な多重伝送装置の概略ブロック図、第
4図は従来の伝送信号のフォーマット図、第5図は同上
のサイクリックな端末器アクセスの説明図であり、(1
)i主装置、(2)は端末器、(3)は伝送ライクであ
る。 代理人 弁理士 石 1)長 七 第1図 第2図 第3r!A 第4図 第5図
第2図は同上の端末器アドレスのグループ分けの説明図
、第3図は一般的な多重伝送装置の概略ブロック図、第
4図は従来の伝送信号のフォーマット図、第5図は同上
のサイクリックな端末器アクセスの説明図であり、(1
)i主装置、(2)は端末器、(3)は伝送ライクであ
る。 代理人 弁理士 石 1)長 七 第1図 第2図 第3r!A 第4図 第5図
Claims (1)
- (1)主装置と多数の端末器とを共通の伝送ラインに接
続し、主装置からアドレスデータを送出してこのアドレ
スが一致する端末器を呼び出し、上記アドレスデータに
続く適宜のデータにより端末器側の制御を行うようにし
た多重伝送装置において、主装置から送出するデータの
中に、複数の端末器に同報するためのグループ一斉モー
ドを設定するデータを設け、このグループ一斉モード設
定時にアドレスデータの下位nビットを無視して無視さ
れた下位nビットのアドレスの端末器に対し同報可能に
するとともに、2nビットのビットデータを設けてこの
ビットデータの“1”“0”により上記無視された下位
nビットのアドレスの端末器のアドレスを決定するよう
にしたことを特徴とする多重伝送方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16434485A JPS6224741A (ja) | 1985-07-25 | 1985-07-25 | 多重伝送方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16434485A JPS6224741A (ja) | 1985-07-25 | 1985-07-25 | 多重伝送方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6224741A true JPS6224741A (ja) | 1987-02-02 |
Family
ID=15791382
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16434485A Pending JPS6224741A (ja) | 1985-07-25 | 1985-07-25 | 多重伝送方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6224741A (ja) |
Cited By (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6311348A (ja) * | 1986-07-02 | 1988-01-18 | Canon Inc | インクジエツト記録装置 |
| JPS63308433A (ja) * | 1987-06-10 | 1988-12-15 | Furukawa Electric Co Ltd:The | 多重伝送方式 |
| JPS6427338A (en) * | 1987-04-06 | 1989-01-30 | Furukawa Electric Co Ltd | Multiplex transmission system |
| JPS6453646A (en) * | 1987-05-14 | 1989-03-01 | Sony Corp | Data transmitting method |
| JPH01112840A (ja) * | 1987-10-26 | 1989-05-01 | Hitachi Ltd | 通信制御装置 |
| JPH01183236A (ja) * | 1988-01-18 | 1989-07-21 | Nec Corp | マルチプロセツサシステムの通信制御方式 |
| JPH01236400A (ja) * | 1988-03-17 | 1989-09-21 | Nittan Co Ltd | 警報監視制御装置 |
| JPH02116236A (ja) * | 1988-10-26 | 1990-04-27 | Matsushita Electric Works Ltd | 時分割多重伝送方式 |
| JPH03174842A (ja) * | 1989-09-14 | 1991-07-30 | Matsushita Electric Works Ltd | 時分割多重伝送システムの割込処理方式 |
| JPH03250830A (ja) * | 1990-02-28 | 1991-11-08 | Toshiba Corp | 多重通信システム |
| JPH0522289A (ja) * | 1991-07-11 | 1993-01-29 | Mitsubishi Electric Corp | 同報通信制御方式 |
| US6781988B1 (en) | 1998-09-08 | 2004-08-24 | Fujitsu Limited | Monitoring apparatus, monitoring system, and monitoring method |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54148403A (en) * | 1978-05-15 | 1979-11-20 | Nec Corp | Polling system |
| JPS56146342A (en) * | 1980-04-15 | 1981-11-13 | Matsushita Electric Works Ltd | Transmission controlling system |
-
1985
- 1985-07-25 JP JP16434485A patent/JPS6224741A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54148403A (en) * | 1978-05-15 | 1979-11-20 | Nec Corp | Polling system |
| JPS56146342A (en) * | 1980-04-15 | 1981-11-13 | Matsushita Electric Works Ltd | Transmission controlling system |
Cited By (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6311348A (ja) * | 1986-07-02 | 1988-01-18 | Canon Inc | インクジエツト記録装置 |
| JPS6427338A (en) * | 1987-04-06 | 1989-01-30 | Furukawa Electric Co Ltd | Multiplex transmission system |
| JPS6453646A (en) * | 1987-05-14 | 1989-03-01 | Sony Corp | Data transmitting method |
| JPS63308433A (ja) * | 1987-06-10 | 1988-12-15 | Furukawa Electric Co Ltd:The | 多重伝送方式 |
| JPH01112840A (ja) * | 1987-10-26 | 1989-05-01 | Hitachi Ltd | 通信制御装置 |
| JPH01183236A (ja) * | 1988-01-18 | 1989-07-21 | Nec Corp | マルチプロセツサシステムの通信制御方式 |
| JPH01236400A (ja) * | 1988-03-17 | 1989-09-21 | Nittan Co Ltd | 警報監視制御装置 |
| JPH02116236A (ja) * | 1988-10-26 | 1990-04-27 | Matsushita Electric Works Ltd | 時分割多重伝送方式 |
| JPH03174842A (ja) * | 1989-09-14 | 1991-07-30 | Matsushita Electric Works Ltd | 時分割多重伝送システムの割込処理方式 |
| JPH03250830A (ja) * | 1990-02-28 | 1991-11-08 | Toshiba Corp | 多重通信システム |
| JPH0522289A (ja) * | 1991-07-11 | 1993-01-29 | Mitsubishi Electric Corp | 同報通信制御方式 |
| US6781988B1 (en) | 1998-09-08 | 2004-08-24 | Fujitsu Limited | Monitoring apparatus, monitoring system, and monitoring method |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4035780A (en) | Priority interrupt logic circuits | |
| JPS61264835A (ja) | 光フアイバ−デ−タリンクシステム | |
| US5144295A (en) | Interruption processing system in time division multiplex transmission system | |
| US6427808B1 (en) | Elevator information communication system | |
| JPS61100046A (ja) | ル−プ伝送方法 | |
| US5678056A (en) | Method and apparatus for control of serial communication by changing address conditions during and after communication start up | |
| US6510449B1 (en) | Data transmission system | |
| JPH02116236A (ja) | 時分割多重伝送方式 | |
| JP2957354B2 (ja) | 信号転送方法 | |
| JPS6136859A (ja) | インタフエ−ス制御装置 | |
| US4488295A (en) | Alarm immune program signal | |
| US5511225A (en) | Programmable controller for controlling output of control system by having configuration circuit cooperating with monitor logic to selectively transmit return output frame | |
| JPH0323017B2 (ja) | ||
| JPH08182029A (ja) | システム間接続方式 | |
| JP3452279B2 (ja) | 多重伝送マルチ伝送システム | |
| JPH0440919B2 (ja) | ||
| JPS59198044A (ja) | 情報転送方式 | |
| JPH0522781A (ja) | 遠隔監視制御システム | |
| JP2972394B2 (ja) | 加入者線搬送方式の遠隔ターミナル | |
| JPS62298859A (ja) | 端末アドレス設定方式 | |
| JPH0671268B2 (ja) | 多重伝送方法 | |
| JPS62245356A (ja) | デ−タ転送方式 | |
| JPS6077255A (ja) | 複数バス制御方式 | |
| JPS63215242A (ja) | デ−タ収集方式 | |
| JPH0746805B2 (ja) | 時分割多重伝送システム |