JPS62286257A - フラツトベ−ス形半導体装置 - Google Patents
フラツトベ−ス形半導体装置Info
- Publication number
- JPS62286257A JPS62286257A JP61129665A JP12966586A JPS62286257A JP S62286257 A JPS62286257 A JP S62286257A JP 61129665 A JP61129665 A JP 61129665A JP 12966586 A JP12966586 A JP 12966586A JP S62286257 A JPS62286257 A JP S62286257A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- base
- semiconductor element
- electrode
- block
- semiconductor device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10D—INORGANIC ELECTRIC SEMICONDUCTOR DEVICES
- H10D18/00—Thyristors
- H10D18/60—Gate-turn-off devices
Landscapes
- Die Bonding (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
1 発明の詳細な説明
〔産某上のズ1]用分野〕
本発明はフラットベース形半導体装置に関し、船にスナ
バ−用フラットベース形ダイオードの外装構造に関する
ものである。
バ−用フラットベース形ダイオードの外装構造に関する
ものである。
従来のダイオードの一般的な荷造を第2図に示す。同図
において、11は半導体素子としてのダイオード素子2
を収容可能に形成されたスタッドで、銅からなる六角部
11−sに、鋼からなるネジ11−亀と鉄からなるケー
ス11−1とが接続されて講放される。そして、この六
角部11−雪とネジ11−$は一体化構造を有しケース
11−1は前記六角部11−1とろう付けにて固着され
、スタッド11となる。また、13は銅からなシ、下部
にツバ部13a t”有する陰極棒、14はセラミック
からなる絶縁リング、15は鋼からなる皿バネである。
において、11は半導体素子としてのダイオード素子2
を収容可能に形成されたスタッドで、銅からなる六角部
11−sに、鋼からなるネジ11−亀と鉄からなるケー
ス11−1とが接続されて講放される。そして、この六
角部11−雪とネジ11−$は一体化構造を有しケース
11−1は前記六角部11−1とろう付けにて固着され
、スタッド11となる。また、13は銅からなシ、下部
にツバ部13a t”有する陰極棒、14はセラミック
からなる絶縁リング、15は鋼からなる皿バネである。
さらに、16はキャップで、セラミックからなる絶縁体
16−1に、銅からなる中継筒16−Sと鉄からなるフ
ランジ16−sとが接続されて構成される。このとき、
絶縁体16−1と中継筒16−s、7ランジ16−8は
各々ろう付けて絶縁体16−1に固着されて、キャップ
16を構成する。また、17は銅の撚線からなるリード
である。
16−1に、銅からなる中継筒16−Sと鉄からなるフ
ランジ16−sとが接続されて構成される。このとき、
絶縁体16−1と中継筒16−s、7ランジ16−8は
各々ろう付けて絶縁体16−1に固着されて、キャップ
16を構成する。また、17は銅の撚線からなるリード
である。
このように構成されたダイオードの組立ては、まずスタ
ッド11内にダイオード素子2を挿入する。次に、陰極
棒13に絶縁リング142皿バネ15を挿嵌させてこれ
らをそのツバ部13aの上面に挿着したうえ、このツバ
部13aの下面をダイオード素子2上に載置する。この
とき、陰極棒13は、スタッド110ケース11−1と
絶縁リング14によ)中心出しが行なわれる。また、皿
バネ15はスタッド11のケース11−1内壁によって
位置決めが行なわれる。
ッド11内にダイオード素子2を挿入する。次に、陰極
棒13に絶縁リング142皿バネ15を挿嵌させてこれ
らをそのツバ部13aの上面に挿着したうえ、このツバ
部13aの下面をダイオード素子2上に載置する。この
とき、陰極棒13は、スタッド110ケース11−1と
絶縁リング14によ)中心出しが行なわれる。また、皿
バネ15はスタッド11のケース11−1内壁によって
位置決めが行なわれる。
次いで、図示しない加圧装置にて皿バネ15t−上部よ
り圧縮しながら、スタッド11のケース11−1の上m
t中心方向に絞り込むことにより、陰極棒13のツバ部
13aとダイオード素子2.スタッド11の六角部11
−3とが皿バネ15によシ圧接され、一体化される。
り圧縮しながら、スタッド11のケース11−1の上m
t中心方向に絞り込むことにより、陰極棒13のツバ部
13aとダイオード素子2.スタッド11の六角部11
−3とが皿バネ15によシ圧接され、一体化される。
次いで、このように一体化されたスタッド11と陰極棒
13にキャップ16を被せ、キャップ1607ランジ1
6−畠とスタッド11のケース11−1の溶接用突起部
118Lとを溶接にて固着する。これによシ、ダイオー
ド素子2はスタッド11とキャップ16とによシ密封さ
れる。
13にキャップ16を被せ、キャップ1607ランジ1
6−畠とスタッド11のケース11−1の溶接用突起部
118Lとを溶接にて固着する。これによシ、ダイオー
ド素子2はスタッド11とキャップ16とによシ密封さ
れる。
最後に、キャップ16の中継筒16−3 K’)−ド1
7を挿入し、この中継筒16−2の上部及び下部を機様
的に圧縮して、これら中継筒16−3とリード17.中
継筒16−1と陰極棒13とが圧着により電気的に接続
される。
7を挿入し、この中継筒16−2の上部及び下部を機様
的に圧縮して、これら中継筒16−3とリード17.中
継筒16−1と陰極棒13とが圧着により電気的に接続
される。
ところが、このような従来のスタッド形ダイオードにお
いては、例えばゲート・ターンオフ・サイリスタのスナ
バ−用に使用すると、l)陰項棒13の長さが長く、か
つ直径が小さいため、インダクタンスが大きくなる。ま
た、2)陰極棒13の回シに鉄系の材質例えば1′ユバ
ネ15があると、′1XA電中において皿バネ15によ
りインダクタンスが大きくなる。などの問題が発生する
。その結果、ターンオフ時のスパイク電圧が大きくなj
5、ケ−)・ターンオフ・サイリスタの可制at流を低
下させるという欠点があった。
いては、例えばゲート・ターンオフ・サイリスタのスナ
バ−用に使用すると、l)陰項棒13の長さが長く、か
つ直径が小さいため、インダクタンスが大きくなる。ま
た、2)陰極棒13の回シに鉄系の材質例えば1′ユバ
ネ15があると、′1XA電中において皿バネ15によ
りインダクタンスが大きくなる。などの問題が発生する
。その結果、ターンオフ時のスパイク電圧が大きくなj
5、ケ−)・ターンオフ・サイリスタの可制at流を低
下させるという欠点があった。
本発明は、上記のような問題点を解消するためになされ
たtので、電流通路を大きくするとともに短かくして、
その電流通路部のインダクタンスを小さくしたフラット
ベース形半導体装置を提供することを目的とする。
たtので、電流通路を大きくするとともに短かくして、
その電流通路部のインダクタンスを小さくしたフラット
ベース形半導体装置を提供することを目的とする。
本発明に係るフラットベース形半導体装置は、半導体素
子を収容しかつその周側面を囲むように形成された下部
電極としてのベースと、このベースに収容された半導体
素子の上面に載置されてその密封容器を構成する上部電
極として電極ブロックを具備し、この電極ブロックと前
記ベース間に挾み込まれた半導体素子を、その電極ブロ
ックに挿嵌された非磁性体からなる加圧部材にて加圧接
触することにより、これらベース、電極ブロック間の周
側面を囲むべく形成された対土用キャップにより各々の
両端部を封着して前記半導体素子を密封するようにした
ものでおる。
子を収容しかつその周側面を囲むように形成された下部
電極としてのベースと、このベースに収容された半導体
素子の上面に載置されてその密封容器を構成する上部電
極として電極ブロックを具備し、この電極ブロックと前
記ベース間に挾み込まれた半導体素子を、その電極ブロ
ックに挿嵌された非磁性体からなる加圧部材にて加圧接
触することにより、これらベース、電極ブロック間の周
側面を囲むべく形成された対土用キャップにより各々の
両端部を封着して前記半導体素子を密封するようにした
ものでおる。
本発明のフラットベース形半導体装置においては、密封
容器を構成する上部′F8!極の形状全ブロック状にし
、その回5にるる加圧部材の材質をステンレスなどの蔚
磁性f本とするととにょシ、装置自体と回路のインダク
タンス2.3.さくすることができる3゜ 〔実施例〕 以下、本発明を1直に示す実施例に基づいて詳細に説明
する。
容器を構成する上部′F8!極の形状全ブロック状にし
、その回5にるる加圧部材の材質をステンレスなどの蔚
磁性f本とするととにょシ、装置自体と回路のインダク
タンス2.3.さくすることができる3゜ 〔実施例〕 以下、本発明を1直に示す実施例に基づいて詳細に説明
する。
第1図は本発明の一実施例によるフラットベース形ダイ
オードの構造を示す断面図である。第1図において、1
は従来と同様のダイオード素子2を収容してその周側面
を囲むように形成された下部電極としてのベースであり
、このベース1は制からなる円板状のブロック1−1と
鉄からなる筒状のケース1−iとがろう付けにより固着
され、そのケース1−sの外周面には溶接用リング1−
3ンが形成されている。3は前記ベース1内に収容され
るダイオード素子2上に載置されて密封容器の一部をな
す上部電極としての陰極ブロックでらυ、この陰極ブロ
ック3は銅からなシ、下部にツバ部3−1が形成される
とともに、上部に鉄からなる溶接リング3−sがろう付
けによシ固着されている。なお、これらベース1と陰極
ブロック3には、それぞれ中心にネジ穴加工によシ取付
は用ネジ部11Lm3aが設けられ、外側にもネジ加工
によシそれぞれ取付は用ネジ部1b、3bが設けられて
いる。
オードの構造を示す断面図である。第1図において、1
は従来と同様のダイオード素子2を収容してその周側面
を囲むように形成された下部電極としてのベースであり
、このベース1は制からなる円板状のブロック1−1と
鉄からなる筒状のケース1−iとがろう付けにより固着
され、そのケース1−sの外周面には溶接用リング1−
3ンが形成されている。3は前記ベース1内に収容され
るダイオード素子2上に載置されて密封容器の一部をな
す上部電極としての陰極ブロックでらυ、この陰極ブロ
ック3は銅からなシ、下部にツバ部3−1が形成される
とともに、上部に鉄からなる溶接リング3−sがろう付
けによシ固着されている。なお、これらベース1と陰極
ブロック3には、それぞれ中心にネジ穴加工によシ取付
は用ネジ部11Lm3aが設けられ、外側にもネジ加工
によシそれぞれ取付は用ネジ部1b、3bが設けられて
いる。
また、4は陰極ブロック3のツバ部3−1に当接して挿
嵌可能に形成されたセラミックからなる絶縁リング、5
は同じく陰極ブロック3に挿嵌可能に形成された5US
304のステンレス材からなる加圧部材としての皿バネ
、6はセラミックからなるリング状の絶縁体6−1と、
該絶縁体6−tの上、下部分にそれぞれろう付けされた
鉄からなる7ランジ6−3および6−aとから構成され
たキャップであシ、このキャップ6は、ベース1の溶接
す/グ1−sと陰極ブロック3の溶接リング3−sとの
間に封着されて七調部を密封するものとなっている。
嵌可能に形成されたセラミックからなる絶縁リング、5
は同じく陰極ブロック3に挿嵌可能に形成された5US
304のステンレス材からなる加圧部材としての皿バネ
、6はセラミックからなるリング状の絶縁体6−1と、
該絶縁体6−tの上、下部分にそれぞれろう付けされた
鉄からなる7ランジ6−3および6−aとから構成され
たキャップであシ、このキャップ6は、ベース1の溶接
す/グ1−sと陰極ブロック3の溶接リング3−sとの
間に封着されて七調部を密封するものとなっている。
しかして、上記実施例構成のダイオードの組立てに際し
ては、まずベース1内にダイオード素子2全挿入し、陰
極ブロック3に絶縁リング41皿バネ5を挿入して、ダ
イトド素子2上に載置する。
ては、まずベース1内にダイオード素子2全挿入し、陰
極ブロック3に絶縁リング41皿バネ5を挿入して、ダ
イトド素子2上に載置する。
次に、図示しない加圧装置にて皿バネS1を上部:)圧
縮しながら、ベース1のケース1−m上部を中心方向に
絞υ込む。これは、従来の組立方法と全く同様でちる。
縮しながら、ベース1のケース1−m上部を中心方向に
絞υ込む。これは、従来の組立方法と全く同様でちる。
次いで、キャップ6 k陰極ブロック3とベース1に被
せ、このキャップ6のフランジ6−sと陰極ブロック3
の溶接リング3−3#キヤツプ6のフランジ6−sと上
記ケース1−1の溶接リング1−aとをそれぞれ@着さ
せて溶接にて固着する。これにより、ダイオード素子2
はベース1とキャップ6、陰極ブロック3とにより@封
される。
せ、このキャップ6のフランジ6−sと陰極ブロック3
の溶接リング3−3#キヤツプ6のフランジ6−sと上
記ケース1−1の溶接リング1−aとをそれぞれ@着さ
せて溶接にて固着する。これにより、ダイオード素子2
はベース1とキャップ6、陰極ブロック3とにより@封
される。
このようにして製作されたフラットベース形ダイオード
は、第2図に示した従来91のものに比べて、高さが大
幅に小さくなる。例えば400Aクラスのタイオードに
て比較すると、ダイオード素子2底部からキャップ6上
部までの高さは、従来。
は、第2図に示した従来91のものに比べて、高さが大
幅に小さくなる。例えば400Aクラスのタイオードに
て比較すると、ダイオード素子2底部からキャップ6上
部までの高さは、従来。
80■あったものが、本発明のものは25mとなる。
また、陰極棒13の最小寸法は従来、 l0FIII+
ちったものが、本発明の陰極ブロック3では20mとな
る。
ちったものが、本発明の陰極ブロック3では20mとな
る。
これは、従来構造においてはキャップ16により陰極棒
13とリード1Tとを接続するため、構造・寸法的な制
約(高さ寸法が大きくかつ陰極棒の直径が小さくなるこ
とと、キャップ16とスタッド11とで密封容器を構成
するため)が生じて高さが高くなる。これに対し、本発
明においては、上記従来構造の制約を取υ去υ、リード
17との接続は陰極ブロック3のネジ部3a、3bで行
なえるようにしたので、そのリードの寸法(直径)が大
きくとれる。また、陰極ブロック3も密封容器を構成す
る構造としたので、高さ寸法が小さくできるとともに、
直径を大きくとることが可能となる。
13とリード1Tとを接続するため、構造・寸法的な制
約(高さ寸法が大きくかつ陰極棒の直径が小さくなるこ
とと、キャップ16とスタッド11とで密封容器を構成
するため)が生じて高さが高くなる。これに対し、本発
明においては、上記従来構造の制約を取υ去υ、リード
17との接続は陰極ブロック3のネジ部3a、3bで行
なえるようにしたので、そのリードの寸法(直径)が大
きくとれる。また、陰極ブロック3も密封容器を構成す
る構造としたので、高さ寸法が小さくできるとともに、
直径を大きくとることが可能となる。
したがって、かかる本発明のダイオードを、ゲート・タ
ーンオフ・サイリスタのスナバ−用に使用すると、ダイ
オード自体のインダクタンスが小さくなシ、ソのターン
オフ時のスノ(イク電圧が小さくなるので、サイリスタ
の可制御電流が大きくとれる。また、各々のベース1
、陰極ブロック3にはネジ部が設けられているので、外
部回路と接続するリードも太いものが使用でき、回路に
おけるインダクタンスも小さくなる等の利点を奏する。
ーンオフ・サイリスタのスナバ−用に使用すると、ダイ
オード自体のインダクタンスが小さくなシ、ソのターン
オフ時のスノ(イク電圧が小さくなるので、サイリスタ
の可制御電流が大きくとれる。また、各々のベース1
、陰極ブロック3にはネジ部が設けられているので、外
部回路と接続するリードも太いものが使用でき、回路に
おけるインダクタンスも小さくなる等の利点を奏する。
なお、上記実施例ではダイオードに近用した場合につい
て説明したが、本発明はこれに限定されることなく、サ
イリスタやトライブックなどにも適用できることはいう
までもないっ 〔発明の効果〕 以上のよう(C1本発明のフラットベース形半導体装置
によれば、半導体素子を密封する密封容器を構成する上
部−極の形状をブロック状にし、その回りにある加圧部
材に非磁性体を用いることにより、外装電極の高さ寸法
が短かくかつ直径が大きくとれるので、装置自体1回路
のインダクタンスを減少させることができる効果がある
。
て説明したが、本発明はこれに限定されることなく、サ
イリスタやトライブックなどにも適用できることはいう
までもないっ 〔発明の効果〕 以上のよう(C1本発明のフラットベース形半導体装置
によれば、半導体素子を密封する密封容器を構成する上
部−極の形状をブロック状にし、その回りにある加圧部
材に非磁性体を用いることにより、外装電極の高さ寸法
が短かくかつ直径が大きくとれるので、装置自体1回路
のインダクタンスを減少させることができる効果がある
。
第1図は本発明の一実施例によるダイオードの断面図、
第2図は従来例によるスタッド形ダイオードの断面図で
ある。 1 @1111eベース、1 1 @ e 11 m
ブロック、1−1#・嗜φケース、1−11・−溶接用
リング、1ajb’−・赤ネジ部、2・e1ダイオード
素子、3・・・・陰極フ゛ロック、3−1・・拳・ツバ
部、3−1・・・・溶接リング、3a+3L+・・・・
ネジ部、4・φφ・絶巖リング、5・・ ・・皿バネ(
加圧部材)、6・・・・キャップ、6−1・・・・絶綴
体、6−z、6 a ・・拳寺7ランジ代 理
人 大 岩 増 融第1図 2 + り゛イブr−ド棄コト 旦・ P′を名賢プロー17 fL: ヤマッデ
第2図は従来例によるスタッド形ダイオードの断面図で
ある。 1 @1111eベース、1 1 @ e 11 m
ブロック、1−1#・嗜φケース、1−11・−溶接用
リング、1ajb’−・赤ネジ部、2・e1ダイオード
素子、3・・・・陰極フ゛ロック、3−1・・拳・ツバ
部、3−1・・・・溶接リング、3a+3L+・・・・
ネジ部、4・φφ・絶巖リング、5・・ ・・皿バネ(
加圧部材)、6・・・・キャップ、6−1・・・・絶綴
体、6−z、6 a ・・拳寺7ランジ代 理
人 大 岩 増 融第1図 2 + り゛イブr−ド棄コト 旦・ P′を名賢プロー17 fL: ヤマッデ
Claims (2)
- (1)半導体素子を収容しかつその周側面を囲むように
形成された下部電極としてのベースと、このベースに収
容された半導体素子の上面に載置されてその密封容器を
構成する上部電極としての電極ブロックを具備し、この
電極ブロックと前記ベース間に挾み込まれた半導体素子
を、その電極ブロックに挿嵌された非磁性体からなる加
圧部材にて加圧接触することにより、これらベース、電
極ブロック間の周側面を囲むべく形成された封止用キャ
ップにより各々の両端部を封着して前記半導体素子を密
封してなることを特徴とするフラットベース形半導体装
置。 - (2)下部電極となるベース、電極ブロックの両方また
はいずれか一方に取付け用ネジ部を設けたことを特徴と
する特許請求の範囲第1項記載のフラットベース形半導
体装置。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61129665A JPS62286257A (ja) | 1986-06-04 | 1986-06-04 | フラツトベ−ス形半導体装置 |
| DE19873718598 DE3718598A1 (de) | 1986-06-04 | 1987-06-03 | Halbleiteranordnung |
| US07/289,441 US4893173A (en) | 1986-06-04 | 1988-12-22 | Low-inductance semiconductor apparatus |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61129665A JPS62286257A (ja) | 1986-06-04 | 1986-06-04 | フラツトベ−ス形半導体装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62286257A true JPS62286257A (ja) | 1987-12-12 |
| JPH0469818B2 JPH0469818B2 (ja) | 1992-11-09 |
Family
ID=15015122
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61129665A Granted JPS62286257A (ja) | 1986-06-04 | 1986-06-04 | フラツトベ−ス形半導体装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62286257A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6108026B1 (ja) * | 2016-12-16 | 2017-04-05 | 富士電機株式会社 | 圧接型半導体モジュール |
-
1986
- 1986-06-04 JP JP61129665A patent/JPS62286257A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6108026B1 (ja) * | 2016-12-16 | 2017-04-05 | 富士電機株式会社 | 圧接型半導体モジュール |
| JP2018098451A (ja) * | 2016-12-16 | 2018-06-21 | 富士電機株式会社 | 圧接型半導体モジュール |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0469818B2 (ja) | 1992-11-09 |
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