JPS6231886A - 表示制御装置 - Google Patents
表示制御装置Info
- Publication number
- JPS6231886A JPS6231886A JP60169820A JP16982085A JPS6231886A JP S6231886 A JPS6231886 A JP S6231886A JP 60169820 A JP60169820 A JP 60169820A JP 16982085 A JP16982085 A JP 16982085A JP S6231886 A JPS6231886 A JP S6231886A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- character
- memory
- character code
- address
- display
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明は、表示制御装置に係)、特に低価格化、コンパ
クト化に好適な表示制御回路に関する。
クト化に好適な表示制御回路に関する。
従来のキャラクタ表示制御装置の構成図を第5図に示し
、従来装置の制御タイミングを第6図に示す。
、従来装置の制御タイミングを第6図に示す。
第5図において1はMPU、21はMPUアドレスバス
、22はMPUf−タバス、2は表示制御のためのCR
TC(陰極線管コントローラ)である。CRTC2は文
字を順次表示するためのCRTCメモリアドレスnと、
後述するキャラクタジェネレータメモリ5において文字
パターンを縦方向にスキャンするためのCRTCラスタ
アドレス8を出力する。アドレスバスセレクタ6はキャ
ラクタコードメモリ4に入力されるキャラクタコードメ
モリアドレス四をMPUアドレスバス21かCRTCメ
モリアドレスnかに切換えるものである。すなわち表示
内容の変更等でMPU 1がキャラクタコードメモリ4
をアクセスするときはMPUアドレスバス21側に。
、22はMPUf−タバス、2は表示制御のためのCR
TC(陰極線管コントローラ)である。CRTC2は文
字を順次表示するためのCRTCメモリアドレスnと、
後述するキャラクタジェネレータメモリ5において文字
パターンを縦方向にスキャンするためのCRTCラスタ
アドレス8を出力する。アドレスバスセレクタ6はキャ
ラクタコードメモリ4に入力されるキャラクタコードメ
モリアドレス四をMPUアドレスバス21かCRTCメ
モリアドレスnかに切換えるものである。すなわち表示
内容の変更等でMPU 1がキャラクタコードメモリ4
をアクセスするときはMPUアドレスバス21側に。
それ以外の通常表示を行なうときはCRTCメモリアド
レス23側に切換わる。キャラクタジェネレータメモリ
5には各種文字の文字パターンが格納されている。6は
パラレル/シリアルデータ変換器でありシリアル表示デ
ータ29を作成する。7は各種タイミング信号を作成す
る表示タイミングジェネレータである。
レス23側に切換わる。キャラクタジェネレータメモリ
5には各種文字の文字パターンが格納されている。6は
パラレル/シリアルデータ変換器でありシリアル表示デ
ータ29を作成する。7は各種タイミング信号を作成す
る表示タイミングジェネレータである。
以下第5図、第6図を参照してこの動作について説明す
る。
る。
従来のキャラクタ表示制御装置では、CRTCメモリア
ドレス23が、キャラクタコードメモリ4に記憶するキ
ャラクタコードを選択する。
ドレス23が、キャラクタコードメモリ4に記憶するキ
ャラクタコードを選択する。
選択されたキャラクタコードは1表示キャラクタコード
となる。
となる。
CRTC)iモリアドレス23 ハ、アドレスバスセレ
クト信号31が”L6w′の時キャラクタコードメモリ
アドレスで有効となる。キャラクタコードメモリ4から
表示キャラクタコードを読み出すとラッチ回路9にラッ
チされ、キャラクタジェネレータメモリアドレス27と
なる。
クト信号31が”L6w′の時キャラクタコードメモリ
アドレスで有効となる。キャラクタコードメモリ4から
表示キャラクタコードを読み出すとラッチ回路9にラッ
チされ、キャラクタジェネレータメモリアドレス27と
なる。
キャラクタジェネレータメモリアドレス27とCRTC
ラスクアドレススが選択するキャラクタフォントは、パ
ラレル表示データ四トする。
ラスクアドレススが選択するキャラクタフォントは、パ
ラレル表示データ四トする。
パラレル表示データ四は、表示データパラレル/シリア
ル変換制御信号33の制御によりシリアル表示データ2
9となる。シリアル表示データ29は、CRT 8に送
られ、文字表示を行う。
ル変換制御信号33の制御によりシリアル表示データ2
9となる。シリアル表示データ29は、CRT 8に送
られ、文字表示を行う。
キャラクタコードメモリ4は、表示すべき文字のキャラ
クタコードを記憶するメモリであり、キャラクタコード
メモリ4から読み出したキャラクタコードが、キャラク
タジェネレータメモリ5のアドレスとなる構成から、キ
ャラクタコードメモリとキャラクタジェネレータメモリ
を同一メモリ素子で構成することは不可能であった。
クタコードを記憶するメモリであり、キャラクタコード
メモリ4から読み出したキャラクタコードが、キャラク
タジェネレータメモリ5のアドレスとなる構成から、キ
ャラクタコードメモリとキャラクタジェネレータメモリ
を同一メモリ素子で構成することは不可能であった。
本発明の目的は、キャラクタ表示のための表示制御装置
の部品を減らすこと、換言すればそのことを可能にした
表示制御装置を提供することにある。
の部品を減らすこと、換言すればそのことを可能にした
表示制御装置を提供することにある。
近年、ランダムアクセスメモリは、記憶容量の増加と、
アクセスタイムの高速化が行われておシ、また今後も現
在の傾向を維持することが予想できる。
アクセスタイムの高速化が行われておシ、また今後も現
在の傾向を維持することが予想できる。
表示制御装置にアクセスタイムの速いメモリを使用する
と1文字表示に必要とする時間内に表示メモリを2回ア
クセスすることが可能となる。
と1文字表示に必要とする時間内に表示メモリを2回ア
クセスすることが可能となる。
キャラクタコードとキャラクタジェネレータを同一パッ
ケージのメモリ素子内に記憶し、1文字表示すイクルの
前半でキャラクタコードをアクセスし、表示すイクルの
後半でキャラクタコードからキャラクタジェネレータア
ドレス信号を作υ、キャラクタフォントを読み出すよう
にした。
ケージのメモリ素子内に記憶し、1文字表示すイクルの
前半でキャラクタコードをアクセスし、表示すイクルの
後半でキャラクタコードからキャラクタジェネレータア
ドレス信号を作υ、キャラクタフォントを読み出すよう
にした。
以下、本発明の一実施例を第1図に示す。また本実施例
の制御タイミングを第2図に示す。
の制御タイミングを第2図に示す。
第1図において10は従来のキャラクタコードメモリ4
とキャラクタジェネレータメモリ5とを同一メモリとし
たキャラクタコード&キャラクタジェネレ−4メモリで
ある。また従来はラッチ回路9の出力はキャラクタジェ
ネレータメモリ5に与えられていたが、本実施例に於い
てはアドレスバスセレクタ3を介してキャラクタコード
&キャラクタジェネシ/−タメモリ10に与えられると
ころが異なっている。以下に動作の説明をする。
とキャラクタジェネレータメモリ5とを同一メモリとし
たキャラクタコード&キャラクタジェネレ−4メモリで
ある。また従来はラッチ回路9の出力はキャラクタジェ
ネレータメモリ5に与えられていたが、本実施例に於い
てはアドレスバスセレクタ3を介してキャラクタコード
&キャラクタジェネシ/−タメモリ10に与えられると
ころが異なっている。以下に動作の説明をする。
アドレスバスセレクト信号31がLow″かつキャラク
タコードセレクト信号UがLow”の時、CRTCメモ
リアドレス23をキャラクタコード及キャラクタジェネ
レータメモリアドレス25として選択する。またアドレ
スバスセレクト信号31がLow”かつキャラクタコー
ドセレクト信号具が”High” の時キャラクタジェ
ネレータメモリアドレス27と、CRTCラスタアドレ
ススをキャラクタコード&キャラクタジェネレータメモ
リアドレス部として選択する。
タコードセレクト信号UがLow”の時、CRTCメモ
リアドレス23をキャラクタコード及キャラクタジェネ
レータメモリアドレス25として選択する。またアドレ
スバスセレクト信号31がLow”かつキャラクタコー
ドセレクト信号具が”High” の時キャラクタジェ
ネレータメモリアドレス27と、CRTCラスタアドレ
ススをキャラクタコード&キャラクタジェネレータメモ
リアドレス部として選択する。
CRTCメモリアドレス23をキャラクタコード及キャ
ラクタジェネレータメモリアドレス四として選択すると
、キャラクタコードメモリ&キャラクタジェネレータメ
モリ10からキャラクタコードメモリ内のキャラクタコ
ードが読み出され、キャラクタコード及パラレル表示デ
ータバス30で有効となる。キャラクタコードラッチ信
号32は、ラッチ回路9にキャラクタコードをラッチし
、キャラクタジェネレータメモリアドレス27となる。
ラクタジェネレータメモリアドレス四として選択すると
、キャラクタコードメモリ&キャラクタジェネレータメ
モリ10からキャラクタコードメモリ内のキャラクタコ
ードが読み出され、キャラクタコード及パラレル表示デ
ータバス30で有効となる。キャラクタコードラッチ信
号32は、ラッチ回路9にキャラクタコードをラッチし
、キャラクタジェネレータメモリアドレス27となる。
キャラクタコードラッチタイミングに同期して、キャラ
クタコードセレクト信号34が”HすxN となシ、
キャラクタジェネレータメモリアドレス27とCRTC
ラスタアドレス8をキャラクタコード&キャラクタジェ
ネレータメモリアドレス25として選択する。その結果
、キャラクタコード表キャラクタジェネレータメモリ1
0から、キャラクタジェネレータメモリ内のキャラクタ
フォントが読み出され、キャラクタコード&パラレル表
示データ30となる。
クタコードセレクト信号34が”HすxN となシ、
キャラクタジェネレータメモリアドレス27とCRTC
ラスタアドレス8をキャラクタコード&キャラクタジェ
ネレータメモリアドレス25として選択する。その結果
、キャラクタコード表キャラクタジェネレータメモリ1
0から、キャラクタジェネレータメモリ内のキャラクタ
フォントが読み出され、キャラクタコード&パラレル表
示データ30となる。
パラレル表示データは、従来例と同様にシリアル表示デ
ータ29に変換されてCRT 8へ送られる。
ータ29に変換されてCRT 8へ送られる。
第3図は1本発明の実施例において漢字表示を可能とし
た例である。
た例である。
キャラクタコード表キャラクタジェネレータメモリー0
から漢字コードが読み出された場合、漢字フォントジェ
ネレータメモリー】より表示漢字フォントが読み出され
る。漢字を表示するべきタイミングに、キャラクタフォ
ントセレクト信号35の制御によシ、キャラクタフォン
トセレクタは、漢字フォントを選択する。漢字フォント
は、前記実施例と同様にシリアル表示データ29に変換
される。
から漢字コードが読み出された場合、漢字フォントジェ
ネレータメモリー】より表示漢字フォントが読み出され
る。漢字を表示するべきタイミングに、キャラクタフォ
ントセレクト信号35の制御によシ、キャラクタフォン
トセレクタは、漢字フォントを選択する。漢字フォント
は、前記実施例と同様にシリアル表示データ29に変換
される。
第4図にキャラクタコード澄キャラクタジェネレータメ
モリlOのメモリ割付けの例を示す。
モリlOのメモリ割付けの例を示す。
−例として文字7オントを横8X*8ドツトとし、25
6mとすると256バイトのメモリが必要になる。また
CRT a上の表示文字数を横40字×縦25行とすれ
ば1000字であシ、1文字を1バイトで表わせば10
00バイト必要である◎キャラクタコード&キャラクタ
ジェネレータメモリ10に、例えば日立製のHM611
6というスタティックRAMを使用したとすると、この
メモリの容量は2048バイトiので、前半の1024
バイトすなわちooooH〜03FFHをキャラクタコ
ード領域41に、後半の0400H〜Q41FHの25
6バイトをキャラクタジェネレータ領域42に、残シの
osooh〜07FFHを拡張領域43に割当てると良
い。
6mとすると256バイトのメモリが必要になる。また
CRT a上の表示文字数を横40字×縦25行とすれ
ば1000字であシ、1文字を1バイトで表わせば10
00バイト必要である◎キャラクタコード&キャラクタ
ジェネレータメモリ10に、例えば日立製のHM611
6というスタティックRAMを使用したとすると、この
メモリの容量は2048バイトiので、前半の1024
バイトすなわちooooH〜03FFHをキャラクタコ
ード領域41に、後半の0400H〜Q41FHの25
6バイトをキャラクタジェネレータ領域42に、残シの
osooh〜07FFHを拡張領域43に割当てると良
い。
尚、システムに応じてメモリ容量やメモリ割付けを適宜
変更しても良い。或いはキャラクタコード表キャラクタ
ジェネレータメモリ10にダイナミック型のRAMを用
いても良い。
変更しても良い。或いはキャラクタコード表キャラクタ
ジェネレータメモリ10にダイナミック型のRAMを用
いても良い。
以上は文字フォントが一般的な英数字、カナ程度の場合
であるが、これら文字とメモリ容量の必要な漢字との混
圧表示をする場合でも、本発明は適用できる。
であるが、これら文字とメモリ容量の必要な漢字との混
圧表示をする場合でも、本発明は適用できる。
本発明によれば、キャラクタジェネレータメモリアドレ
スnをキャラクタコード表キャラクタジェネレータメモ
リ10に記憶するキャラクタジェネレータをアクセスす
るアドレスとして与えることによシ、従来例で必要とし
たキャラクタコードメモリ4とキャラクタジェネレータ
メモリ5を、キャラクタコード表キャラクタジェネレー
タメモリlOに、一体化し置換えることが可能となシ、
表示メモリの数を減らす効果がある。
スnをキャラクタコード表キャラクタジェネレータメモ
リ10に記憶するキャラクタジェネレータをアクセスす
るアドレスとして与えることによシ、従来例で必要とし
たキャラクタコードメモリ4とキャラクタジェネレータ
メモリ5を、キャラクタコード表キャラクタジェネレー
タメモリlOに、一体化し置換えることが可能となシ、
表示メモリの数を減らす効果がある。
本発明によれば、表示制御装置のメモリ数を減らすこと
が可能となった結果1表示制御装置を構成する部品を減
らし、かつシステム全体をコンパクトに構成することが
可能となシ、システムの低価格化を実現できる。
が可能となった結果1表示制御装置を構成する部品を減
らし、かつシステム全体をコンパクトに構成することが
可能となシ、システムの低価格化を実現できる。
第1図は、本発明の一実施例を示すブロック図、第2図
は、本発明の一実施例の制御タイミングを示すタイミン
グチャート、第3図は1本発明の実施例に漢字キャラク
タジェネレータメモリが追加された楊合の実施例を示す
ブロック図、第4図は、キャラクタコード表キャラクタ
ジェネレータメモリのメモリ割付の例を示す説明図、第
5図は、従来の表示制御回路を示すブロック図、第6図
は、従来の表示制御回路の制御タイミングを示すタイミ
ングチャートである。 1・・・MPU 2・・・CRTC5・・
・アドレスバスセレクター 4・・・キャラクタコードメモリ 5・・・キャラクタジェネレータメモリ6・・・パラレ
ル/シリアルデータ変換器7・・・表示タイミングジェ
ネレータ 8・・CRT ?・・・ラッチ回路10・
・キャラクタコード表キャラクタジェネレータメモリ 21・・・hr p vアドレスバス 22、・、MPUデータバス 23・・・CRTCメモリアドレス 24・・・CRTCラスタアドレス 葛・・・キャラクタコードメモリアドレス26・・・キ
ャラクタコードバス 訂・・・キャラクタジェネレータメモリアドレスバス 詔・・・ハラレル表示テータバス 29・・・シリアル表示データ 30・・・キャラクタコード&パラレル表示データバス
は、本発明の一実施例の制御タイミングを示すタイミン
グチャート、第3図は1本発明の実施例に漢字キャラク
タジェネレータメモリが追加された楊合の実施例を示す
ブロック図、第4図は、キャラクタコード表キャラクタ
ジェネレータメモリのメモリ割付の例を示す説明図、第
5図は、従来の表示制御回路を示すブロック図、第6図
は、従来の表示制御回路の制御タイミングを示すタイミ
ングチャートである。 1・・・MPU 2・・・CRTC5・・
・アドレスバスセレクター 4・・・キャラクタコードメモリ 5・・・キャラクタジェネレータメモリ6・・・パラレ
ル/シリアルデータ変換器7・・・表示タイミングジェ
ネレータ 8・・CRT ?・・・ラッチ回路10・
・キャラクタコード表キャラクタジェネレータメモリ 21・・・hr p vアドレスバス 22、・、MPUデータバス 23・・・CRTCメモリアドレス 24・・・CRTCラスタアドレス 葛・・・キャラクタコードメモリアドレス26・・・キ
ャラクタコードバス 訂・・・キャラクタジェネレータメモリアドレスバス 詔・・・ハラレル表示テータバス 29・・・シリアル表示データ 30・・・キャラクタコード&パラレル表示データバス
Claims (1)
- 表示アドレスを制御する陰極線管コントローラ(以降C
RTCと呼ぶ)と、CRTCがアクセスする表示キャラ
クタコードを記憶するキャラクタコードメモリと、キャ
ラクタコードメモリから読み出されたキャラクタコード
にて選択するキャラクタフォントを記憶するキャラクタ
ジェネレータメモリ、及び上記キャラクタを表示する陰
極線管(以降CRTと呼ぶ。)とよりなる表示制御装置
において、前記キャラクタコードメモリとキャラクタジ
ェネレータメモリを同一のメモリ素子から成るキャラク
タコード兼キャラクタジェネレータメモリとして構成す
ると共に、CRTCメモリアドレスとキャラクタジェネ
レータメモリアドレスをマルチプレクスしたアドレス信
号を構成し、前記キャラクタコード兼キャラクタジェネ
レータメモリのアドレスとすることを特徴とする表示制
御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60169820A JPH081550B2 (ja) | 1985-08-02 | 1985-08-02 | 表示制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60169820A JPH081550B2 (ja) | 1985-08-02 | 1985-08-02 | 表示制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6231886A true JPS6231886A (ja) | 1987-02-10 |
| JPH081550B2 JPH081550B2 (ja) | 1996-01-10 |
Family
ID=15893503
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60169820A Expired - Lifetime JPH081550B2 (ja) | 1985-08-02 | 1985-08-02 | 表示制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH081550B2 (ja) |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5488733A (en) * | 1977-12-26 | 1979-07-14 | Casio Comput Co Ltd | Data display system |
| JPS5749988A (en) * | 1980-09-10 | 1982-03-24 | Oki Electric Ind Co Ltd | Display control system |
| JPS59151371A (ja) * | 1983-02-03 | 1984-08-29 | Toshiba Corp | 半導体メモリ素子 |
| JPS6067986A (ja) * | 1983-09-22 | 1985-04-18 | 富士フアコム制御株式会社 | 表示装置への表示デ−タ書き込み方法 |
-
1985
- 1985-08-02 JP JP60169820A patent/JPH081550B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5488733A (en) * | 1977-12-26 | 1979-07-14 | Casio Comput Co Ltd | Data display system |
| JPS5749988A (en) * | 1980-09-10 | 1982-03-24 | Oki Electric Ind Co Ltd | Display control system |
| JPS59151371A (ja) * | 1983-02-03 | 1984-08-29 | Toshiba Corp | 半導体メモリ素子 |
| JPS6067986A (ja) * | 1983-09-22 | 1985-04-18 | 富士フアコム制御株式会社 | 表示装置への表示デ−タ書き込み方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH081550B2 (ja) | 1996-01-10 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4544922A (en) | Smoothing circuit for display apparatus | |
| US3988728A (en) | Graphic display device | |
| US4563677A (en) | Digital character display | |
| US4617564A (en) | Graphic display system with display line scan based other than power of 2 refresh memory based on power of 2 | |
| US4556879A (en) | Video display apparatus | |
| US4737780A (en) | Display control circuit for reading display data from a video RAM constituted by a dynamic RAM, thereby refreshing memory cells of the video RAM | |
| JPS638488B2 (ja) | ||
| JPS58159578A (ja) | 表示装置 | |
| JPS6231886A (ja) | 表示制御装置 | |
| KR940000603B1 (ko) | 디스플레이제어장치 | |
| JPS62166392A (ja) | 複数パネル表示装置のアドレス回路 | |
| JPS58194090A (ja) | デイスプレイ装置 | |
| JPH043874B2 (ja) | ||
| JPH0610393Y2 (ja) | キヤラクタデイスプレイ装置におけるカ−ソル幅制御回路 | |
| JPS61212890A (ja) | Crtデイスプレイ表示回路 | |
| JPH0469908B2 (ja) | ||
| JPS645310B2 (ja) | ||
| JPS6365153B2 (ja) | ||
| JPS60175082A (ja) | ブラウン管表示におけるフオント配置制御回路 | |
| JPS61193196A (ja) | Crt表示方式 | |
| JPH0827617B2 (ja) | 文字デ−タの拡大表示方式 | |
| JPS5917585A (ja) | キヤラクタ・ゼネレ−タの読出し方式 | |
| JPS5937510B2 (ja) | ドツトパタ−ン発生回路 | |
| JPH10105150A (ja) | キャラクタ記憶回路および表示制御装置 | |
| JPH09198027A (ja) | キャラクタディスプレイ装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |