JPS6247703A - 数値制御方式 - Google Patents
数値制御方式Info
- Publication number
- JPS6247703A JPS6247703A JP18658785A JP18658785A JPS6247703A JP S6247703 A JPS6247703 A JP S6247703A JP 18658785 A JP18658785 A JP 18658785A JP 18658785 A JP18658785 A JP 18658785A JP S6247703 A JPS6247703 A JP S6247703A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- spindle
- axis
- servo
- control
- circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 abstract description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000003754 machining Methods 0.000 description 2
- 238000003801 milling Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Numerical Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、工作機械を数値制御する数値制御装置におけ
る数値制御方式に関する。
る数値制御方式に関する。
従来の技術
従来の数値制御装置は、制御しようとする工作機械の軸
故に応じた軸制御手段を設は制御していた。例えば、X
軸、Y軸、Y軸を持つフライス盤を制御するときは、こ
れらX軸、Y軸、Y軸に対応した3つの軸制御手段を数
値制御装置は有しており、ざらに、これらX、Y、Z軸
以外にも1〜2の回転軸がついているマシニングセンタ
などには、ざらにこれら回転軸1〜2に合わせて数値制
御装置には回転軸用の軸制御手段が設けられている。
故に応じた軸制御手段を設は制御していた。例えば、X
軸、Y軸、Y軸を持つフライス盤を制御するときは、こ
れらX軸、Y軸、Y軸に対応した3つの軸制御手段を数
値制御装置は有しており、ざらに、これらX、Y、Z軸
以外にも1〜2の回転軸がついているマシニングセンタ
などには、ざらにこれら回転軸1〜2に合わせて数値制
御装置には回転軸用の軸制御手段が設けられている。
一方、主軸が2つで、刃物台が2つある旋盤等に使用さ
れる数値制御装置では、5軸制御回路を有する数値制御
装置を用いて、第1主軸は主軸制御専用回路を介して駆
動し、第1主軸のX軸、Y軸の送り制御は各々第1.第
2軸制御回路で行い、第2主軸の制御は第5軸制御回路
で行い、該第2主軸のX軸、Y軸の送り制御は各々第3
.第4軸制御回路で行うことが従来から行われている。
れる数値制御装置では、5軸制御回路を有する数値制御
装置を用いて、第1主軸は主軸制御専用回路を介して駆
動し、第1主軸のX軸、Y軸の送り制御は各々第1.第
2軸制御回路で行い、第2主軸の制御は第5軸制御回路
で行い、該第2主軸のX軸、Y軸の送り制御は各々第3
.第4軸制御回路で行うことが従来から行われている。
しかし、上記した2−主軸、2−刃物台の旋盤の制御に
おいて、主軸をある角度に位置決めさせたり、X軸ある
いはZ軸との輪郭制御を行わせることはできず、これら
の制御をも行うとすれば、ざらに軸制御回路等を数値制
御装置に増加させねばならなかった。
おいて、主軸をある角度に位置決めさせたり、X軸ある
いはZ軸との輪郭制御を行わせることはできず、これら
の制御をも行うとすれば、ざらに軸制御回路等を数値制
御装置に増加させねばならなかった。
発明か解決しようとする問題点
本発明は、2−主軸、2−刃物台の工作機械の数値制御
において、一方の主軸が数値制御装置の主軸制御専用回
路ではなくて、サーボ送り制御の軸制御回路に接続され
て制御を行う方式の数値制御方式において、数値制御装
置にざらに軸制御回路を設けることなく、主軸をおる角
度に位置決めさせたり、X軸あるいはZ軸との輪郭制御
を行わけることができるようにするものである。
において、一方の主軸が数値制御装置の主軸制御専用回
路ではなくて、サーボ送り制御の軸制御回路に接続され
て制御を行う方式の数値制御方式において、数値制御装
置にざらに軸制御回路を設けることなく、主軸をおる角
度に位置決めさせたり、X軸あるいはZ軸との輪郭制御
を行わけることができるようにするものである。
問題点を解決するための手段
本発明は、一方の主軸は主軸制御専用回路により、他方
の主軸はサーボ送り制御のできる軸制御回路により制御
する2つの主軸と2つの刃物台を有する工作機械の数値
制御方式においてサーボアンプ、サーボモータ及び位置
検出器を付加し、上記他方の主軸はクラッチを介して主
軸モータ及び上記ナーポモータに接続し、上記軸制御回
路の出力を上記主軸モータを駆動する主軸アンプ又は上
記サーボモータを駆動するサーボアンプに選択的に切替
え入力し、上記他方の主軸を該主軸のまわりにサーボ送
りすることができるようにして、上記問題点を解決した
。
の主軸はサーボ送り制御のできる軸制御回路により制御
する2つの主軸と2つの刃物台を有する工作機械の数値
制御方式においてサーボアンプ、サーボモータ及び位置
検出器を付加し、上記他方の主軸はクラッチを介して主
軸モータ及び上記ナーポモータに接続し、上記軸制御回
路の出力を上記主軸モータを駆動する主軸アンプ又は上
記サーボモータを駆動するサーボアンプに選択的に切替
え入力し、上記他方の主軸を該主軸のまわりにサーボ送
りすることができるようにして、上記問題点を解決した
。
作用
上記他方の主軸を通常の主軸の回転を行わせるときは、
上記軸制御回路により主軸モータを駆動し、クラッチを
介して該他方の主軸を主軸運転させ、該他方の主軸をお
る角度に位置決めするときや、X軸あるいはZ軸とで輪
郭制御加工を行うときは、上記軸制御回路の出力をサー
ボモータ側に切替えて上記他方の主軸をクラッチを介し
てサーボモータによってサーボ送りを行わせしめる。
上記軸制御回路により主軸モータを駆動し、クラッチを
介して該他方の主軸を主軸運転させ、該他方の主軸をお
る角度に位置決めするときや、X軸あるいはZ軸とで輪
郭制御加工を行うときは、上記軸制御回路の出力をサー
ボモータ側に切替えて上記他方の主軸をクラッチを介し
てサーボモータによってサーボ送りを行わせしめる。
実施例
第1図は本発明の数値制御方式の一実施例を表わすブロ
ック図で、10は数値制御装置でプロセッサ11と各種
周辺回路を有し、該プロセッサ11と周辺回路とはアド
レスバス、データバス、コントロールバスを含むバス1
2により相互に接続されている。13はROM、RAM
で構成されるメモリで、ROMにはNCプログラム中の
各ブロックの指令を実行するためのNGコントロールプ
ログラム等を記憶しており、RAMはデータの一時記憶
等に使用される。14はNCプログラムが穿孔されたテ
ープ15からNCプログラムを読取るテープリーダ、1
6は各種設定値等のデータを手動入力する手動データ入
力装置である。17は2−主軸、2−刃物台における一
方の主軸(以下第1主軸という〉27を制御する主軸制
御回路で、主軸アンプ25を介して主軸モータ26に接
続されている。そして、本実施例における数値制御装置
10は第1〜第5軸制御回路18〜22を有しており、
第1.第2軸制御回路18.19は各々サーボアンプ2
8.31を介してサーボモータ29.32を駆動し、第
1主軸に対応する刃物台のX軸30.Z軸33を制御す
る。又、第3.第4軸制御回路20.21は各々サーボ
アンプ34゜37を介してサーボモータ35.38を駆
動し、第2主軸に対応する刃物台のX軸36.Z軸39
を制御する。又、第5軸制御回路はスイッチング回路2
3を介して主軸アンプ40により主軸モータ41を駆動
しクラッチ42を介して第2主軸を駆動し、又、スイッ
チング回路23を切替えて該第5軸制御回路22とサー
ボアンプを接続し、サーボアンプ44によりサーボモー
タ45を駆動し、スイッチング回路23の切替えと共に
切替わるクラッチ42を介して第2主軸をサーボ送り制
御する。又、上記スイッチング回路23と同時に作動す
るスイッチング回路24によって上記第5軸制御回路2
2が上記主軸アンプ40側に接続されたときは、上記第
2主軸に連絡された第2主軸の1回転検出信号を送出す
るポジションコーダ47の出力を上記数値制御装置10
内に入力し、又上記第5軸制御回路22がサーボアンプ
44側に接続されたときはサーボモータ45のモータ軸
に取付けられた位置検出器46からの信号を数値制御装
置10内に入力し、サーボモータ45のモータ軸の位置
、即ち第2主軸43の位置を検出できるようにする。な
お、図には省略したが、第1主軸にもポジションコーダ
が設けられ、サーボモータ29・〜38にもそのモータ
軸に位置検出器が取付けられ、これらポジションコーダ
、位置検出器からの出力も数値制御装置に入力されるよ
うになっている。
ック図で、10は数値制御装置でプロセッサ11と各種
周辺回路を有し、該プロセッサ11と周辺回路とはアド
レスバス、データバス、コントロールバスを含むバス1
2により相互に接続されている。13はROM、RAM
で構成されるメモリで、ROMにはNCプログラム中の
各ブロックの指令を実行するためのNGコントロールプ
ログラム等を記憶しており、RAMはデータの一時記憶
等に使用される。14はNCプログラムが穿孔されたテ
ープ15からNCプログラムを読取るテープリーダ、1
6は各種設定値等のデータを手動入力する手動データ入
力装置である。17は2−主軸、2−刃物台における一
方の主軸(以下第1主軸という〉27を制御する主軸制
御回路で、主軸アンプ25を介して主軸モータ26に接
続されている。そして、本実施例における数値制御装置
10は第1〜第5軸制御回路18〜22を有しており、
第1.第2軸制御回路18.19は各々サーボアンプ2
8.31を介してサーボモータ29.32を駆動し、第
1主軸に対応する刃物台のX軸30.Z軸33を制御す
る。又、第3.第4軸制御回路20.21は各々サーボ
アンプ34゜37を介してサーボモータ35.38を駆
動し、第2主軸に対応する刃物台のX軸36.Z軸39
を制御する。又、第5軸制御回路はスイッチング回路2
3を介して主軸アンプ40により主軸モータ41を駆動
しクラッチ42を介して第2主軸を駆動し、又、スイッ
チング回路23を切替えて該第5軸制御回路22とサー
ボアンプを接続し、サーボアンプ44によりサーボモー
タ45を駆動し、スイッチング回路23の切替えと共に
切替わるクラッチ42を介して第2主軸をサーボ送り制
御する。又、上記スイッチング回路23と同時に作動す
るスイッチング回路24によって上記第5軸制御回路2
2が上記主軸アンプ40側に接続されたときは、上記第
2主軸に連絡された第2主軸の1回転検出信号を送出す
るポジションコーダ47の出力を上記数値制御装置10
内に入力し、又上記第5軸制御回路22がサーボアンプ
44側に接続されたときはサーボモータ45のモータ軸
に取付けられた位置検出器46からの信号を数値制御装
置10内に入力し、サーボモータ45のモータ軸の位置
、即ち第2主軸43の位置を検出できるようにする。な
お、図には省略したが、第1主軸にもポジションコーダ
が設けられ、サーボモータ29・〜38にもそのモータ
軸に位置検出器が取付けられ、これらポジションコーダ
、位置検出器からの出力も数値制御装置に入力されるよ
うになっている。
以上述べたように、従来の方式においては上記第5軸制
御回路22により主軸アンプ40.主軸モータ41を駆
動して第2主軸を駆動していたものを、本発明において
は、上記各手段にスイッチング手段23,24.サーボ
アンプ44.サーボモータ45.クラッチ421位置検
出器46を付加して、第2主軸を主軸として駆動したり
、サーボ送りの軸、即ちC軸としても選択的に駆動でき
るようにするものである。
御回路22により主軸アンプ40.主軸モータ41を駆
動して第2主軸を駆動していたものを、本発明において
は、上記各手段にスイッチング手段23,24.サーボ
アンプ44.サーボモータ45.クラッチ421位置検
出器46を付加して、第2主軸を主軸として駆動したり
、サーボ送りの軸、即ちC軸としても選択的に駆動でき
るようにするものである。
即ち、第2主軸を従来のように主軸として使用するとき
はスイッチング手段23.24によって第5軸制御回路
22と主軸アンプ40を接続すると共にポジションコー
ダ47を数値制御装置10へ接続し、従来と同様な数値
制御処理を行う。又、第2主軸を第2主軸のまわりの回
転軸、即ちC軸として使用するときは、上記スイッチン
グ手段23.24を切替えて、第5軸制御回路22とサ
ーボアンプ44を接続し、位置検出器46を数値制御装
置10へ接続し、第2主軸をサーボ送りのできるC軸と
して使用する。この第2主軸をC軸として使用すること
により、この第2主軸をある角度位置に位置決めさせた
り、X軸36.Z軸39と共に輪郭制御を行うこともで
きる。
はスイッチング手段23.24によって第5軸制御回路
22と主軸アンプ40を接続すると共にポジションコー
ダ47を数値制御装置10へ接続し、従来と同様な数値
制御処理を行う。又、第2主軸を第2主軸のまわりの回
転軸、即ちC軸として使用するときは、上記スイッチン
グ手段23.24を切替えて、第5軸制御回路22とサ
ーボアンプ44を接続し、位置検出器46を数値制御装
置10へ接続し、第2主軸をサーボ送りのできるC軸と
して使用する。この第2主軸をC軸として使用すること
により、この第2主軸をある角度位置に位置決めさせた
り、X軸36.Z軸39と共に輪郭制御を行うこともで
きる。
発明の効果
以上述べたように、本発明は2つの刃物台を有し、一方
の刃物台の主軸が第5軸制御回路で駆動する方式の数値
制御方式において、サーボアンプとサーボモータ等を付
加し、上記第5軸制御回路によって主軸モータかサーボ
モータかを選択的に駆動しクラッチを介して上記一方の
刃物台の主軸を、主軸として、又主軸のまわりの回転軸
のC軸として使用し、主軸をある角度で位置決めさせた
り、輪郭制御を行わせたりできるようにしたものであ°
る。
の刃物台の主軸が第5軸制御回路で駆動する方式の数値
制御方式において、サーボアンプとサーボモータ等を付
加し、上記第5軸制御回路によって主軸モータかサーボ
モータかを選択的に駆動しクラッチを介して上記一方の
刃物台の主軸を、主軸として、又主軸のまわりの回転軸
のC軸として使用し、主軸をある角度で位置決めさせた
り、輪郭制御を行わせたりできるようにしたものであ°
る。
図は本発明の一実施例を示すブロック図である。
10・・・数値制御装置、11・・・プロセッサ、12
・・・バス、13・・・メモリ、15・・・NCテープ
、23.24・・・スイッチング回路、42・・・クラ
ッチ。
・・・バス、13・・・メモリ、15・・・NCテープ
、23.24・・・スイッチング回路、42・・・クラ
ッチ。
Claims (1)
- 一方の主軸は主軸制御専用回路により、他方の主軸はサ
ーボ送り制御のできる軸制御回路により制御する2つの
主軸と2つの刃物台を有する工作機械の数値制御方式に
おいて、サーボアンプ、サーボモータ及び位置検出器を
付加し、上記他方の主軸はクラッチを介して主軸モータ
及び上記サーボモータに接続し、上記軸制御回路の出力
を上記主軸モータを駆動する主軸アンプ又は上記サーボ
モータを駆動するサーボアンプに選択的に切替え入力し
、上記他方の主軸を該主軸のまわりにサーボ送りするこ
ともできるようにした数値制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18658785A JPS6247703A (ja) | 1985-08-27 | 1985-08-27 | 数値制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18658785A JPS6247703A (ja) | 1985-08-27 | 1985-08-27 | 数値制御方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6247703A true JPS6247703A (ja) | 1987-03-02 |
| JPH0554124B2 JPH0554124B2 (ja) | 1993-08-11 |
Family
ID=16191157
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18658785A Granted JPS6247703A (ja) | 1985-08-27 | 1985-08-27 | 数値制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6247703A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6462710A (en) * | 1987-09-02 | 1989-03-09 | Fanuc Ltd | Spindle control system and numerical controller |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56321U (ja) * | 1979-06-15 | 1981-01-06 | ||
| JPS59129647A (ja) * | 1983-01-14 | 1984-07-26 | Nikken Kosakusho:Kk | 数値制御工作装置 |
| JPS603006A (ja) * | 1983-06-21 | 1985-01-09 | Agency Of Ind Science & Technol | 数値制御装置 |
-
1985
- 1985-08-27 JP JP18658785A patent/JPS6247703A/ja active Granted
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56321U (ja) * | 1979-06-15 | 1981-01-06 | ||
| JPS59129647A (ja) * | 1983-01-14 | 1984-07-26 | Nikken Kosakusho:Kk | 数値制御工作装置 |
| JPS603006A (ja) * | 1983-06-21 | 1985-01-09 | Agency Of Ind Science & Technol | 数値制御装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6462710A (en) * | 1987-09-02 | 1989-03-09 | Fanuc Ltd | Spindle control system and numerical controller |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0554124B2 (ja) | 1993-08-11 |
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