JPS63181525A - タイマ−回路 - Google Patents
タイマ−回路Info
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- JPS63181525A JPS63181525A JP1352587A JP1352587A JPS63181525A JP S63181525 A JPS63181525 A JP S63181525A JP 1352587 A JP1352587 A JP 1352587A JP 1352587 A JP1352587 A JP 1352587A JP S63181525 A JPS63181525 A JP S63181525A
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- JP
- Japan
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- 230000000873 masking effect Effects 0.000 claims abstract description 11
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims abstract description 8
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 10
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 229930091051 Arenine Natural products 0.000 description 1
- 206010068319 Oropharyngeal pain Diseases 0.000 description 1
- 201000007100 Pharyngitis Diseases 0.000 description 1
- 239000000470 constituent Substances 0.000 description 1
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Electronic Switches (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野」
本発明は、ディジタル回路に用いられるタイマー回路に
関し、特に入力されるモード信号に応じて種々の時間(
被検出信号の数)を計測することができるタイマー回路
に関する。
関し、特に入力されるモード信号に応じて種々の時間(
被検出信号の数)を計測することができるタイマー回路
に関する。
従来、この種のタイマー回路は、カウンター、デコーダ
ー及びマルチ・プレクサーで構成されており、カウンタ
ーの出力値とモード信号の値が一致し定時に、同時に一
致信号を出力するのが一般的であっto 第3図は、従来のタイマー回路の一例を示す接続図で、
2ビツトのモード信号A、B’i入力するタイマー回路
の接続回路図である。第3図において2ビツトのカウン
ター12は被検出信号Cの反転信号Cをカウントし、カ
ウンター12に接続されるデコーダ−13の出力は抱き
合わせのトランスファー15〜18,20.21および
インバータ22を介してナントゲート23に入力される
。
ー及びマルチ・プレクサーで構成されており、カウンタ
ーの出力値とモード信号の値が一致し定時に、同時に一
致信号を出力するのが一般的であっto 第3図は、従来のタイマー回路の一例を示す接続図で、
2ビツトのモード信号A、B’i入力するタイマー回路
の接続回路図である。第3図において2ビツトのカウン
ター12は被検出信号Cの反転信号Cをカウントし、カ
ウンター12に接続されるデコーダ−13の出力は抱き
合わせのトランスファー15〜18,20.21および
インバータ22を介してナントゲート23に入力される
。
モード信号Bは直接ま之はインバータ14會介してトラ
ンスファー15〜18を制御し、モード信号Aは直接ま
tはインバータ19’に介してトランスフチー20,2
1t−制御する。ナントゲート23はインバータ22の
出力とともに被検出信号C′ft:入力し、 1−LS
クリップ・フロップ24に出力する。
ンスファー15〜18を制御し、モード信号Aは直接ま
tはインバータ19’に介してトランスフチー20,2
1t−制御する。ナントゲート23はインバータ22の
出力とともに被検出信号C′ft:入力し、 1−LS
クリップ・フロップ24に出力する。
カクンタl 2D!び几S7リツプ・フロップ24は、
リセット信号孔S(ロー・アクティブ)によりリセット
される。
リセット信号孔S(ロー・アクティブ)によりリセット
される。
上述した従来の第3図に示すタイマー回路は、カランタ
ー。デコーダー及びマルチ・プレクサーで構成され九回
路なので、モード数によって回路の構成素子数が多くな
るという欠点がある。
ー。デコーダー及びマルチ・プレクサーで構成され九回
路なので、モード数によって回路の構成素子数が多くな
るという欠点がある。
上述した従来のタイマー回路がカワンター、デコーダー
及ヒマルチ・プレクサーで構成されているのに対して、
本発明は、トグル、フリップ・フロッグ回路とこのトグ
ル・フリップ・70ツブ回路の出力信号値が偶数回反転
した時に、同時に入力侶号値が反転し、且つ、その出力
信号値を保持する機能含有し九マスク手段を含む回路で
構成されているという独創的内容を有する。
及ヒマルチ・プレクサーで構成されているのに対して、
本発明は、トグル、フリップ・フロッグ回路とこのトグ
ル・フリップ・70ツブ回路の出力信号値が偶数回反転
した時に、同時に入力侶号値が反転し、且つ、その出力
信号値を保持する機能含有し九マスク手段を含む回路で
構成されているという独創的内容を有する。
本発明のタイマー回路は、被検出信号を入力するトグル
・フリップ・フロップ回路と、このトグル・フリップ・
フロップ回路の出力信号の1直が偶数回反転するごとに
lまたは2以上の前記マスク用出力信号のいずれかを反
転させかつ反転後の直号とともに入力するモード信号に
対応する数だけ前記被検出・t6゛号が発生した時に検
出信号US出する論理回路とを含んで構成される。
・フリップ・フロップ回路と、このトグル・フリップ・
フロップ回路の出力信号の1直が偶数回反転するごとに
lまたは2以上の前記マスク用出力信号のいずれかを反
転させかつ反転後の直号とともに入力するモード信号に
対応する数だけ前記被検出・t6゛号が発生した時に検
出信号US出する論理回路とを含んで構成される。
次に本発明について図面を参照して説明する。
第1図は、本発明の一実施例の回路図で2ビツトのモー
ド信号A、B全入力するタイマー回路である。
ド信号A、B全入力するタイマー回路である。
ナントゲート2はモード信号Bとトグル・フリップ・フ
ロップ回路1の出力信号Qアを入力する。
ロップ回路1の出力信号Qアを入力する。
几Sフリップフロップ3は出力信号Qを入力すもr
出力信号Q、とRSクリップ・フロップ3の出力を入力
するナントゲート4の出力がR8クリップ・70ツグ5
に入力される。ナントゲート6はインバータ6を介しq
RSフリヅプ・フ筒ツブ5の出力とモード信号A?入力
する。ナントゲート8はナントゲート2の出力信号Gl
とナントゲート7の出力1g号031人力し、インバー
タ9を介して出力信号G47&:発生させるナントゲー
トlOは被検出信号Cと出力信号04に入力する。l(
、Sフリップフロップ11は出力信号G5を入力し、出
力OUTを発生する。トグル・フリップ・70ツブ回路
1およびRSフリップ・フロップ3 、5 、11はリ
セット信号R8K↓シセットされる。
するナントゲート4の出力がR8クリップ・70ツグ5
に入力される。ナントゲート6はインバータ6を介しq
RSフリヅプ・フ筒ツブ5の出力とモード信号A?入力
する。ナントゲート8はナントゲート2の出力信号Gl
とナントゲート7の出力1g号031人力し、インバー
タ9を介して出力信号G47&:発生させるナントゲー
トlOは被検出信号Cと出力信号04に入力する。l(
、Sフリップフロップ11は出力信号G5を入力し、出
力OUTを発生する。トグル・フリップ・70ツブ回路
1およびRSフリップ・フロップ3 、5 、11はリ
セット信号R8K↓シセットされる。
トグル・クリップ・フロップ回路は、リセット信号孔S
(ロー・アクティブ)により、出力信号Q、が11”に
イニシャライズされ、且つ、被検出信号(以下Cと呼ぶ
)の立ち下が9エツジ(反転信号Cの立ち上がりエツジ
)で出力信号Q7の信号Aが′″l”の場合に、Cの検
出t−2回目まではマスクする。出力信号G1は、モー
ド信号Bが“O″の場合に、奇数回目の被検出信号Cを
検出しくモード信号Aが′O″の場合に1回目の被検出
信号、モード信号Aが′″1″の場合に3回目の被検出
信号c2検出)、モード信号Bが′″1”の場合に、偶
数回目の被検出信号Cを検出する。
(ロー・アクティブ)により、出力信号Q、が11”に
イニシャライズされ、且つ、被検出信号(以下Cと呼ぶ
)の立ち下が9エツジ(反転信号Cの立ち上がりエツジ
)で出力信号Q7の信号Aが′″l”の場合に、Cの検
出t−2回目まではマスクする。出力信号G1は、モー
ド信号Bが“O″の場合に、奇数回目の被検出信号Cを
検出しくモード信号Aが′O″の場合に1回目の被検出
信号、モード信号Aが′″1″の場合に3回目の被検出
信号c2検出)、モード信号Bが′″1”の場合に、偶
数回目の被検出信号Cを検出する。
第2図は、本実施例の動作全示すタイミング図である。
第2図の左端に示すモード信号AがON、Bが@0”の
とき、リセット信号R8Kよるリセット直後に出力信号
G1は′1”、出力信号G3は11″である。従って出
力信号G4は′1″になるので、被検出1g号Cが1”
(1回目)になると、同時にRSフリップフロップ11
の出力(JUTが11”になる。
とき、リセット信号R8Kよるリセット直後に出力信号
G1は′1”、出力信号G3は11″である。従って出
力信号G4は′1″になるので、被検出1g号Cが1”
(1回目)になると、同時にRSフリップフロップ11
の出力(JUTが11”になる。
第2図の左端から2番目に示すモード信号Aがb
信号G1は′O”である。従って出力信号G4はO”に
なるので、被検出信号Cのlnの状態は検出されない。
なるので、被検出信号Cのlnの状態は検出されない。
次に被検出信号Cが0′になると、その立ち下が9エツ
ジで出力信号QTは″′0″に反転し、出力信号G1は
′″1′″となp、出力信号G4は1″になるので、被
検出信号Cが11”(2回目)になると、同時に出力O
UTが′″l”になる。
ジで出力信号QTは″′0″に反転し、出力信号G1は
′″1′″となp、出力信号G4は1″になるので、被
検出信号Cが11”(2回目)になると、同時に出力O
UTが′″l”になる。
第2図の左から3番目に示すモード信号人が@In。
Bが10″のとき、リセット直後に出力信号Glはl1
lIFlだが、出力1言号G3は@0″である。従って
出力信号G4は0″になるので、1回目の被検出信号C
は検出されない。次に、被検出信号Cが“0″になって
も、まだ出力信号G3は@O”なので、2回目の被検出
信号Cも検出されない。
lIFlだが、出力1言号G3は@0″である。従って
出力信号G4は0″になるので、1回目の被検出信号C
は検出されない。次に、被検出信号Cが“0″になって
も、まだ出力信号G3は@O”なので、2回目の被検出
信号Cも検出されない。
そして、さらに被検出信号Cが0”になると、その立ち
下がりエッヂで出力信号G3は11”になジ、出力信号
G4は1nになるので、被検出信号Cが”l”(3回目
)になると、同時に出力(JUTが”1″になる。
下がりエッヂで出力信号G3は11”になジ、出力信号
G4は1nになるので、被検出信号Cが”l”(3回目
)になると、同時に出力(JUTが”1″になる。
第2図の右端に示すモード信号Aが1″、Bが71#の
とき、2回目の被検出信号Cまでは、モード信号Aが′
1″、Bが′″O”のときと同じ動作をするが、2回目
の被検出信号Cの立ち下がシで出力信号G3が@1″に
なっても、出力信号G1は10″なので、3回目の被検
出信号Cは検出されない。次に3回目の被検出信号Cの
立ち下が9エツジで出力信号QTに反転し、出力信号G
lは′1″になるので、4回目の被検出信号Cが検出さ
れる。
とき、2回目の被検出信号Cまでは、モード信号Aが′
1″、Bが′″O”のときと同じ動作をするが、2回目
の被検出信号Cの立ち下がシで出力信号G3が@1″に
なっても、出力信号G1は10″なので、3回目の被検
出信号Cは検出されない。次に3回目の被検出信号Cの
立ち下が9エツジで出力信号QTに反転し、出力信号G
lは′1″になるので、4回目の被検出信号Cが検出さ
れる。
第4図は、本発明の他の実施例の回路図で、3ビツトの
モード信号A、B、D’i入力するタイマー回路である
。
モード信号A、B、D’i入力するタイマー回路である
。
ナントゲート32はモード信号Bとトグル・フリップ・
フロップ回路31の出力信号Q、rヲ入力する。凡Sフ
リップフロップ33は出力信号QTを入力する。出力信
号QTとR871Jツブ・フロップ33の出力を入力す
るナントゲート34の出力がf(、S 7リツプフロツ
プ35に入力される。ノアゲート36は出力信号QTと
R8フリヴプ・フロップ35の出力信号G11t−人力
し、インバータ37を介して出力信号12を発生する。
フロップ回路31の出力信号Q、rヲ入力する。凡Sフ
リップフロップ33は出力信号QTを入力する。出力信
号QTとR871Jツブ・フロップ33の出力を入力す
るナントゲート34の出力がf(、S 7リツプフロツ
プ35に入力される。ノアゲート36は出力信号QTと
R8フリヴプ・フロップ35の出力信号G11t−人力
し、インバータ37を介して出力信号12を発生する。
第4図に破線で示すマスク回路Mlは几Sクリップ・フ
ロップ33からインバータ37までの回路で、マスク回
路M2.M3(内部の構成を図示時)もマスク回w!M
lと同一の構成でマスク回路M1〜M3は直列接硯され
、それぞれ出力信号Gll、G13゜G15を発生する
。
ロップ33からインバータ37までの回路で、マスク回
路M2.M3(内部の構成を図示時)もマスク回w!M
lと同一の構成でマスク回路M1〜M3は直列接硯され
、それぞれ出力信号Gll、G13゜G15を発生する
。
ナントゲート38はモード信号Bと出力信号Gll全入
力する。ナントゲート39はナントゲート32の出力と
ナントゲート38の出力信号Gl 6’!i入力し、イ
ンバータ40e介して出力信号17を発生する。ナンド
ゲー)41はモード信号Aと出力信号Gl 3’t’入
力する。ナントゲート42は出力信号17とナントゲー
ト41の出力信号Gl 8t−人力し、出力信号G19
に発生する。ナントゲート43はモード信号A、Bi入
力する。ノアゲート45はナントゲート43の出力とイ
ンバータ44を介しt信号G15’(H入力する。ノア
ゲート46は出力信号G19とナントゲート45の出力
を入力し、出力信号G21’i発生する。R,S 7リ
ヅプ・フロツク48は被検出信号Cと出力信号G21を
入力するナントゲート47の出力信号G22を入力し、
出力OTJ T 全発生する。トグル・7リツプ・70
ツブ回路31、マスク回路M1〜M3のRSクリップ・
フロップ33.35およびR87リツプ・フロップ48
はリセット信号R8でリセットされる。
力する。ナントゲート39はナントゲート32の出力と
ナントゲート38の出力信号Gl 6’!i入力し、イ
ンバータ40e介して出力信号17を発生する。ナンド
ゲー)41はモード信号Aと出力信号Gl 3’t’入
力する。ナントゲート42は出力信号17とナントゲー
ト41の出力信号Gl 8t−人力し、出力信号G19
に発生する。ナントゲート43はモード信号A、Bi入
力する。ノアゲート45はナントゲート43の出力とイ
ンバータ44を介しt信号G15’(H入力する。ノア
ゲート46は出力信号G19とナントゲート45の出力
を入力し、出力信号G21’i発生する。R,S 7リ
ヅプ・フロツク48は被検出信号Cと出力信号G21を
入力するナントゲート47の出力信号G22を入力し、
出力OTJ T 全発生する。トグル・7リツプ・70
ツブ回路31、マスク回路M1〜M3のRSクリップ・
フロップ33.35およびR87リツプ・フロップ48
はリセット信号R8でリセットされる。
出力信号QTの初期値は′l′で、第4図の回路の構成
は、第1図に示すモード信号が2ビヴト(A、B)の時
のタイマー回路に、被検出信号Cの検出を4回目までマ
スクする回路と、Cの検出音6ロ目までマスクする回路
を加え九構成になっている。
は、第1図に示すモード信号が2ビヴト(A、B)の時
のタイマー回路に、被検出信号Cの検出を4回目までマ
スクする回路と、Cの検出音6ロ目までマスクする回路
を加え九構成になっている。
本実施例についても、第1図に示すタイマー回路の動作
と本質的が違いはないので、ここでは、モード信号Aが
′1″、Bが11″、Dが”1”の場合について、その
動作を説明する(’)J咽秘1.)。
と本質的が違いはないので、ここでは、モード信号Aが
′1″、Bが11″、Dが”1”の場合について、その
動作を説明する(’)J咽秘1.)。
モード信号Aが′″l”、Bが11”のとき、出力信号
G15は6回目の被検出信号CがIθ″になるまで′″
1′″のままだから、出力・言号G20は6回目の被検
出信号Cが10”になるまでl”である。従って、6回
目の被検出信号Cまで、被検出信号Cが検出されること
はない。次に、6回目の被検出信号Cが0”になると、
その立ち下が9で出力信号G15は′0”にな9、その
結果出力信号G20は0″となる。−万、出力信号Gl
l及び出方信号G13は、2回目及び4回目の被検出信
号Cの立ち下がりですでに”o″となっているが、モー
ド信号りがl”(この時、出力信号QTが′″l″)な
ので、この時、被検出信号Cが“l′(7回目〕になっ
ても、被検出信号Cの演出)ま行なわれない。
G15は6回目の被検出信号CがIθ″になるまで′″
1′″のままだから、出力・言号G20は6回目の被検
出信号Cが10”になるまでl”である。従って、6回
目の被検出信号Cまで、被検出信号Cが検出されること
はない。次に、6回目の被検出信号Cが0”になると、
その立ち下が9で出力信号G15は′0”にな9、その
結果出力信号G20は0″となる。−万、出力信号Gl
l及び出方信号G13は、2回目及び4回目の被検出信
号Cの立ち下がりですでに”o″となっているが、モー
ド信号りがl”(この時、出力信号QTが′″l″)な
ので、この時、被検出信号Cが“l′(7回目〕になっ
ても、被検出信号Cの演出)ま行なわれない。
次に、7回目の被検出イイ号Cが立ち下がると、出力信
号QTが0″になって、出力信号G19は”O″になる
。従って、出力1ぽ号021は、その時、11”になる
から、この時被検出信号Cが′l”(8回目)になると
出力ULITが′1″になり、この8回目の被検出信号
Cが演出される。
号QTが0″になって、出力信号G19は”O″になる
。従って、出力1ぽ号021は、その時、11”になる
から、この時被検出信号Cが′l”(8回目)になると
出力ULITが′1″になり、この8回目の被検出信号
Cが演出される。
次の第1表にモード信号A、H,Cの値と、その時に何
回目の被検出信号Cを検出するかの関係を示す。
回目の被検出信号Cを検出するかの関係を示す。
第 1 表
〔発明の効果〕
以上説明したように本発明のタイマー回路は、被検出回
路が入力されるトグル・フリップ・フロップ回路と、こ
のトグル・フリップ・フロップ回路の出力信号値が偶数
回反転した時に、同時にマスク用出力信号の値が反転し
、且つ、その反転後のマスク用出力信号の直を保持する
マスク手段を設けることにより、比較的モード数の少な
い時(〜10)に、その構成素子数全大巾に削減するこ
とができる(〜40数%)という効果がある。
路が入力されるトグル・フリップ・フロップ回路と、こ
のトグル・フリップ・フロップ回路の出力信号値が偶数
回反転した時に、同時にマスク用出力信号の値が反転し
、且つ、その反転後のマスク用出力信号の直を保持する
マスク手段を設けることにより、比較的モード数の少な
い時(〜10)に、その構成素子数全大巾に削減するこ
とができる(〜40数%)という効果がある。
第1図は、本発明の一実施例の回路図、第2図は第1図
に示す実施例の動作を示すタイミング図、第3図は、従
来のタイマー回路の回路図、第4図および第5図はそれ
ぞれ本発明の他の実施例の回路図およびタイミング図で
ある。 R,8・・・・・・リセット信号(ロー・アクティブ)
、C・・・・・・被検出信号、C・・・・・・被検出信
号のCの反転信号、A、B、L)・・・・・・モード信
号、Q、T・・・・・・トグル・フリップ・フロップ回
路1の出方信号%IJ31・・・・・・トグル・フリッ
プ・フロップ回路、2゜4.7,8,10,23,32
,34,38,39゜41〜47・・・・・・す/ドゲ
ート、3,5,11,24゜33.35,48・・・・
・・RISフリップ・フロップ、ti、9,14,19
,22,37,40,4ト・・・・・インバータ、12
・・・・・・2ビツトのカランター、13・・・・・・
デコーダー、15,16,17,18゜20.21・・
・・・・抱き合わせのトランスファー、01〜G5.G
ll〜G22・・・・・・出力信号%(JUT・・・・
・・出力(被検出信号Cの検出信号)。 j+4
に示す実施例の動作を示すタイミング図、第3図は、従
来のタイマー回路の回路図、第4図および第5図はそれ
ぞれ本発明の他の実施例の回路図およびタイミング図で
ある。 R,8・・・・・・リセット信号(ロー・アクティブ)
、C・・・・・・被検出信号、C・・・・・・被検出信
号のCの反転信号、A、B、L)・・・・・・モード信
号、Q、T・・・・・・トグル・フリップ・フロップ回
路1の出方信号%IJ31・・・・・・トグル・フリッ
プ・フロップ回路、2゜4.7,8,10,23,32
,34,38,39゜41〜47・・・・・・す/ドゲ
ート、3,5,11,24゜33.35,48・・・・
・・RISフリップ・フロップ、ti、9,14,19
,22,37,40,4ト・・・・・インバータ、12
・・・・・・2ビツトのカランター、13・・・・・・
デコーダー、15,16,17,18゜20.21・・
・・・・抱き合わせのトランスファー、01〜G5.G
ll〜G22・・・・・・出力信号%(JUT・・・・
・・出力(被検出信号Cの検出信号)。 j+4
Claims (1)
- 被検出信号を入力するトグル・フリップ・フロップ回路
と、このトグル・フリップ・フロップ回路の出力信号の
値が偶数回反転するごとに1または2以上の前記マスク
用出力信号のいずれかを反転させかつ反転後の値を保持
させるマスク手段と、前記トグル・フリップ・フロップ
回路の出力および前記マスク用出力信号とともに入力す
るモード信号に対応する数だけ前記被検出信号が発生し
た時に検出信号を送出する論理回路とを含むことを特徴
とするタイマー回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1352587A JPH0834421B2 (ja) | 1987-01-22 | 1987-01-22 | タイマ−回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1352587A JPH0834421B2 (ja) | 1987-01-22 | 1987-01-22 | タイマ−回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63181525A true JPS63181525A (ja) | 1988-07-26 |
| JPH0834421B2 JPH0834421B2 (ja) | 1996-03-29 |
Family
ID=11835569
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1352587A Expired - Lifetime JPH0834421B2 (ja) | 1987-01-22 | 1987-01-22 | タイマ−回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0834421B2 (ja) |
-
1987
- 1987-01-22 JP JP1352587A patent/JPH0834421B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0834421B2 (ja) | 1996-03-29 |
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