JPS63206872A - 画像記憶装置 - Google Patents
画像記憶装置Info
- Publication number
- JPS63206872A JPS63206872A JP62039102A JP3910287A JPS63206872A JP S63206872 A JPS63206872 A JP S63206872A JP 62039102 A JP62039102 A JP 62039102A JP 3910287 A JP3910287 A JP 3910287A JP S63206872 A JPS63206872 A JP S63206872A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- address
- address data
- counter
- data
- image memory
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000000284 extract Substances 0.000 claims 1
- 230000006870 function Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- PXFBZOLANLWPMH-UHFFFAOYSA-N 16-Epiaffinine Natural products C1C(C2=CC=CC=C2N2)=C2C(=O)CC2C(=CC)CN(C)C1C2CO PXFBZOLANLWPMH-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000009466 transformation Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Image Input (AREA)
- Digital Computer Display Output (AREA)
- Memory System (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
ウアクセス機能を有する画像記憶装置に関する。
(従来の技術)
従来の画像記憶装置では、画像メモリのアドレスを制御
するアドレスカウンタをCPUにより制御している。換
言すれば、ソフトウェアによつてアドレス制御を行なっ
ている。
するアドレスカウンタをCPUにより制御している。換
言すれば、ソフトウェアによつてアドレス制御を行なっ
ている。
しかしながら、このような構成では画像メモリに任意の
大きさの四角形のウィンドウ領域を設定し、そのウィン
ドウ領域に対してアクセスを行なう場合には、ソフトウ
ェアに大きな負担がかかる。
大きさの四角形のウィンドウ領域を設定し、そのウィン
ドウ領域に対してアクセスを行なう場合には、ソフトウ
ェアに大きな負担がかかる。
また、こうしたソフトウェアによるアクセス制御ではア
クセス速度が遅くなるのも欠点である。
クセス速度が遅くなるのも欠点である。
(発明が解決しようとする問題点)
このように従来の画像記憶装置では、ウィンドウアクセ
スに際してソフトウェアに負担がかかり、またアクセス
速度が遅いという問題があった。
スに際してソフトウェアに負担がかかり、またアクセス
速度が遅いという問題があった。
本発明はウィンドウアクセス機能をハードウェアで実現
することにより、ソフトウェアの負担を軽減し、さらに
ウィンドウアクセスの高速化を図ることができる画像記
憶装置を提供することを口封して設定されるウィンドウ
領域の開始アドレスカウンタおよび終了アドレスデータ
を保持するウィンドウアドレス保持手段と、画像メモリ
のアドレスを制御するアドレスカウンタから出力される
アドレスデータと制御バスから供給されるアドレスデー
タとを選択的に取出して画像メモリに与える選択手段と
、アドレスカウンタから出力されるアドレスデータと制
御バスから供給されるアドレスデータとを比較する第1
の比較手段と、選択手段により取出されたアドレスデー
タと終了アドレスデータとを比較する第2の比較手段と
、これら第1および第2の比較手段の比較結果に基づい
てアドレスカウンタの内容を開始アドレスを初期値とし
て終了アドレスと一致するまでインクリメントする手段
と、選択手段により制御バスからのアドレスデータが選
択されている場合は第1および第2の比較手段の比較結
果に基づいて、制御バスからのアドレスデータがウィン
ドウ領域外のアドレスに対応するデータのとき該アドレ
スデータによる画像メモリのアクセスを禁止する手段と
を設けたことを特徴とする。
することにより、ソフトウェアの負担を軽減し、さらに
ウィンドウアクセスの高速化を図ることができる画像記
憶装置を提供することを口封して設定されるウィンドウ
領域の開始アドレスカウンタおよび終了アドレスデータ
を保持するウィンドウアドレス保持手段と、画像メモリ
のアドレスを制御するアドレスカウンタから出力される
アドレスデータと制御バスから供給されるアドレスデー
タとを選択的に取出して画像メモリに与える選択手段と
、アドレスカウンタから出力されるアドレスデータと制
御バスから供給されるアドレスデータとを比較する第1
の比較手段と、選択手段により取出されたアドレスデー
タと終了アドレスデータとを比較する第2の比較手段と
、これら第1および第2の比較手段の比較結果に基づい
てアドレスカウンタの内容を開始アドレスを初期値とし
て終了アドレスと一致するまでインクリメントする手段
と、選択手段により制御バスからのアドレスデータが選
択されている場合は第1および第2の比較手段の比較結
果に基づいて、制御バスからのアドレスデータがウィン
ドウ領域外のアドレスに対応するデータのとき該アドレ
スデータによる画像メモリのアクセスを禁止する手段と
を設けたことを特徴とする。
持手段に保持された開始アドレスデータを初期値として
インクリメントされ、ウィンドウアドレス保持手段に保
持された終了アドレスデータと一致するとアクセスが終
了する。これにより画像メモリの内容のうち、ウィンド
ウアドレス保持手段に保持された開始および終了アドレ
スデータによって与えられるウィンドウ領域のデータの
みがアクセスされる。
インクリメントされ、ウィンドウアドレス保持手段に保
持された終了アドレスデータと一致するとアクセスが終
了する。これにより画像メモリの内容のうち、ウィンド
ウアドレス保持手段に保持された開始および終了アドレ
スデータによって与えられるウィンドウ領域のデータの
みがアクセスされる。
一方、ソフトウェアによりアフィン変換等を行なう場合
のように、制御バスから入力される外部CPU等からの
アドレスデータにより画像メモリをアクセスする場合に
は、ウィンドウ領域の開始および終了アドレスデータに
よって、そのアドレスデータがウィンドウ領域内のアド
レスに対応するデータかどうかを知り、ウィンドウ領域
外のデータと認識すると、そのアドレスデータによる画
像メモリのアクセスを禁止する。
のように、制御バスから入力される外部CPU等からの
アドレスデータにより画像メモリをアクセスする場合に
は、ウィンドウ領域の開始および終了アドレスデータに
よって、そのアドレスデータがウィンドウ領域内のアド
レスに対応するデータかどうかを知り、ウィンドウ領域
外のデータと認識すると、そのアドレスデータによる画
像メモリのアクセスを禁止する。
(実施例)
第1図は本発明の一実施例に係る画像記憶装置の構成図
である。同図において、レジスタ4゜なわち第2図に斜
線で示すウィンドウ領域のX。
である。同図において、レジスタ4゜なわち第2図に斜
線で示すウィンドウ領域のX。
X方向の開始アドレスデータXs、Ysおよび終了アド
レスデータXe、Yeを保持する。
レスデータXe、Yeを保持する。
ウィンドウ領域のX方向の開始アドレスデータXsを保
持するレジスタ4の内容は、X方向のアドレスカウンタ
8に初期値として入力される。ウィンドウ領域のX方向
の開始アドレスデータYsを保持するカウンタ5は、X
方向のアドレスカウンタを兼ねている(以下、カウンタ
5をアドレスカウンタという)。
持するレジスタ4の内容は、X方向のアドレスカウンタ
8に初期値として入力される。ウィンドウ領域のX方向
の開始アドレスデータYsを保持するカウンタ5は、X
方向のアドレスカウンタを兼ねている(以下、カウンタ
5をアドレスカウンタという)。
これらX方向およびX方向のアドレスカウンタ8.5か
らのアドレスデータ(Xl、Yj とする)は、セレク
タ9の一方の入力に与えられる。セレクタ9の他方の入
力には、CPUIから制御バス2およびインターフェー
ス3を介して入力されるアドレスデータが与えられる。
らのアドレスデータ(Xl、Yj とする)は、セレク
タ9の一方の入力に与えられる。セレクタ9の他方の入
力には、CPUIから制御バス2およびインターフェー
ス3を介して入力されるアドレスデータが与えられる。
セレクタ9により選択されたアドレスデータは、画像メ
モリ10に供給される。画像メモリ10はRAMにより
構成され、例えば第2図に示すように512 X512
のアドレス空間を有するものとする。また、画像メモア
ドレスカウンタ8,5からのアドレスデータXi、Yj
は、それぞれ第1の比較手段としてのコンパレータll
a、llbの一方の入力に与えられる。コンパレータl
la、llbの他方の入力には、CPUIから制御バス
2およびインターフェース3を介して入力されるアドレ
スデータが与えられる。
モリ10に供給される。画像メモリ10はRAMにより
構成され、例えば第2図に示すように512 X512
のアドレス空間を有するものとする。また、画像メモア
ドレスカウンタ8,5からのアドレスデータXi、Yj
は、それぞれ第1の比較手段としてのコンパレータll
a、llbの一方の入力に与えられる。コンパレータl
la、llbの他方の入力には、CPUIから制御バス
2およびインターフェース3を介して入力されるアドレ
スデータが与えられる。
一方、セレクタ9により選択されたアドレスデータは、
第2の比較手段であるコンパレータ12a、12bの一
方の入力にそれぞれ与えられる。コンパレータ12a、
12bの他方の人力には、レジスタ6.7に保持された
ウィンドウ領域のx、X方向の終了アドレスデータXe
、Ycがそれぞれ与えられている。
第2の比較手段であるコンパレータ12a、12bの一
方の入力にそれぞれ与えられる。コンパレータ12a、
12bの他方の人力には、レジスタ6.7に保持された
ウィンドウ領域のx、X方向の終了アドレスデータXe
、Ycがそれぞれ与えられている。
コンパレータlla、llbおよび12a。
12bの比較結果は、コントローラ13に人力される。
コントローラ13はこれらの比較結果に基づいてアドレ
スカウンタ8,5および画像メモリ10を制御する。ま
た、コントローラ13はセレ制御バス2との間で行なう
かを切換えるためのものである。
スカウンタ8,5および画像メモリ10を制御する。ま
た、コントローラ13はセレ制御バス2との間で行なう
かを切換えるためのものである。
次に、本実施例の画像記憶装置の動作を説明す°る。本
装置におけるウィンドウアクセス機能としては、(1)
画像メモリ10内のウィンドウ領域を順次アクセスする
通常のウィンドウアクセスと、(2)CPUIから画像
メモリ10をアクセスする場合にウィンドウ領域外のア
ドレスのアクセスを禁止し、ウィンドウ領域内のアクセ
スのみを許容するウィンドウアクセスとがある。
装置におけるウィンドウアクセス機能としては、(1)
画像メモリ10内のウィンドウ領域を順次アクセスする
通常のウィンドウアクセスと、(2)CPUIから画像
メモリ10をアクセスする場合にウィンドウ領域外のア
ドレスのアクセスを禁止し、ウィンドウ領域内のアクセ
スのみを許容するウィンドウアクセスとがある。
(1)のウィンドウアクセス時には、まずCPUIから
制御バス2およびインターフェース3を介してレジスタ
4にウィンドウ領域のX方向の開始アドレスデータXs
が、アドレスカウンタ5にX方向の開始アドレスデータ
Ysが、レジスタ61;X方向の終了アドレスデータX
eが、レジスタ7にX方向の終了アドレスデータYeが
それぞれセットされる。次に、レジスタ4の内容がアド
レスカウンタ8にロードされ、アドレスカウンタ8の内
容、すなわちX方向のアドレスデータXtが一つンパレ
ータ12aでアドレスカウンタ8からのX・、I 方−向のアドレスデータXIがレジスタ6からのX方向
の終了アドレスXeのデータと一致したと判定されると
、コントローラ13の制御によりレジスタ4の内容がア
ドレスカウンタ8に再ロードされ、さらにアドレスカウ
ンタ5の内容、すなわちX方向のアドレスデータYjが
一つインクリメントされる。以下、Xl−Xcとなるご
とにYjがインクリメントされ、Xl−Xa、Yj−Y
eとなるまで同様の動作が行なわれることにより、画像
メモリ10内のウィンドウ領域がアクセスされる。
制御バス2およびインターフェース3を介してレジスタ
4にウィンドウ領域のX方向の開始アドレスデータXs
が、アドレスカウンタ5にX方向の開始アドレスデータ
Ysが、レジスタ61;X方向の終了アドレスデータX
eが、レジスタ7にX方向の終了アドレスデータYeが
それぞれセットされる。次に、レジスタ4の内容がアド
レスカウンタ8にロードされ、アドレスカウンタ8の内
容、すなわちX方向のアドレスデータXtが一つンパレ
ータ12aでアドレスカウンタ8からのX・、I 方−向のアドレスデータXIがレジスタ6からのX方向
の終了アドレスXeのデータと一致したと判定されると
、コントローラ13の制御によりレジスタ4の内容がア
ドレスカウンタ8に再ロードされ、さらにアドレスカウ
ンタ5の内容、すなわちX方向のアドレスデータYjが
一つインクリメントされる。以下、Xl−Xcとなるご
とにYjがインクリメントされ、Xl−Xa、Yj−Y
eとなるまで同様の動作が行なわれることにより、画像
メモリ10内のウィンドウ領域がアクセスされる。
この場合、CPUIはウィンドウ領域の開始および終了
アドレスデータのみを発生すればよく、ウィンドウ領域
内の個々のアドレスデータを発生する必要はないので、
ソフトウェアは非常に簡単となる。また、アドレスカウ
ンタ8.5の内容をインクリメントさせるだけでアドレ
スデータを進められるので、画像メモリ10のアクセス
速度が非常に速い。
アドレスデータのみを発生すればよく、ウィンドウ領域
内の個々のアドレスデータを発生する必要はないので、
ソフトウェアは非常に簡単となる。また、アドレスカウ
ンタ8.5の内容をインクリメントさせるだけでアドレ
スデータを進められるので、画像メモリ10のアクセス
速度が非常に速い。
一方、(2)のウィンドウアクセス時には、(1)と同
様にまずレジスタ4.アドレスカウンタ5.レジ任意の
アドレスデータが入力され、セレクタ9を介して画像メ
モリ10に与えられる。このとき入力されるアドレスカ
ウンタはコンパレータ11a。
様にまずレジスタ4.アドレスカウンタ5.レジ任意の
アドレスデータが入力され、セレクタ9を介して画像メ
モリ10に与えられる。このとき入力されるアドレスカ
ウンタはコンパレータ11a。
11bおよび12a、12bによりウィンドウアドレス
、すなわちXs、Ys、Xe、Yeと常時比較されてい
る。そして、コントローラ13によりコンパレータll
a、llb、12a、12bの比較結果から、入力され
たアドレスデータがウィンドウ領域外のアドレスに対応
するデータと判定された場合は、画像メモリ10に供給
されているアドレスストローブ信号を反転させ、そのア
ドレスデータによる画像メモリ10のアクセスを禁止す
る。
、すなわちXs、Ys、Xe、Yeと常時比較されてい
る。そして、コントローラ13によりコンパレータll
a、llb、12a、12bの比較結果から、入力され
たアドレスデータがウィンドウ領域外のアドレスに対応
するデータと判定された場合は、画像メモリ10に供給
されているアドレスストローブ信号を反転させ、そのア
ドレスデータによる画像メモリ10のアクセスを禁止す
る。
この場合も、CPUIはウィンドウ領域を考慮せずにア
ドレスデータを発生することができるので、そのための
ソフトウェアは簡単である。
ドレスデータを発生することができるので、そのための
ソフトウェアは簡単である。
[発明の効果]
本発明による画像記憶装置によれば、ウィンドウアクセ
スのためのソフトウェアの負担が大きく軽減され、しか
もアクセス速度を高速化することができる。
スのためのソフトウェアの負担が大きく軽減され、しか
もアクセス速度を高速化することができる。
第3図は画像メモリのアドレスデータの構成を示す図で
ある。
ある。
1・・・CPU、2・・・制御バス、3・・・インター
フェース、4・・・レジスタ、5・・・アドレスカウン
タ、6・・・レジスタ、7・・・レジスタ、8・・・ア
ドレスカウンタ、9・・・セレクタ(選択手段)、10
・・・画像メモリ、11a、11b・・・コンパレータ
(第1の比較手段)、12a、12b・・・コンパレー
タ(第2の比較手段)、13・・・コントローラ、14
・・・セレクタ、15・・・データバス、16・・・イ
ンターフェースO
フェース、4・・・レジスタ、5・・・アドレスカウン
タ、6・・・レジスタ、7・・・レジスタ、8・・・ア
ドレスカウンタ、9・・・セレクタ(選択手段)、10
・・・画像メモリ、11a、11b・・・コンパレータ
(第1の比較手段)、12a、12b・・・コンパレー
タ(第2の比較手段)、13・・・コントローラ、14
・・・セレクタ、15・・・データバス、16・・・イ
ンターフェースO
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 画像データを記憶する画像メモリと、 この画像メモリに対して設定されるウィンドウ領域の開
始アドレスデータおよび終了アドレスデータを保持する
ウィンドウアドレス保持手段と、前記画像メモリのアド
レスを制御するアドレスカウンタと、 このアドレスカウンタから出力されるアドレスデータと
制御バスから供給されるアドレスデータとを選択的に取
出して前記画像メモリに与える選択手段と、 前記アドレスカウンタから出力されるアドレスデータと
前記制御バスから供給されるアドレスデータとを比較す
る第1の比較手段と、 前記選択手段により取出されたアドレスデータと前記終
了アドレスデータとを比較する第2の比較手段と、 これら第1および第2の比較手段の比較結果に基づいて
前記アドレスカウンタの内容を前記開始アドレスを初期
値として前記終了アドレスと一致するまでインクリメン
トする手段と、 前記選択手段により前記制御バスからのアドレスデータ
が選択されている場合は前記第1および第2の比較手段
の比較結果に基づいて、制御バスからのアドレスデータ
が前記ウィンドウ領域外のアドレスに対応するデータの
とき該アドレスデータによる前記画像メモリのアクセス
を禁止する手段とを備えたことを特徴とする画像記憶装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62039102A JPS63206872A (ja) | 1987-02-24 | 1987-02-24 | 画像記憶装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62039102A JPS63206872A (ja) | 1987-02-24 | 1987-02-24 | 画像記憶装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63206872A true JPS63206872A (ja) | 1988-08-26 |
Family
ID=12543706
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62039102A Pending JPS63206872A (ja) | 1987-02-24 | 1987-02-24 | 画像記憶装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63206872A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0277935A (ja) * | 1988-09-14 | 1990-03-19 | Mitsubishi Electric Corp | ラインバッファメモリ |
| JPH04237382A (ja) * | 1991-01-22 | 1992-08-25 | Fujitsu Ltd | 画像アドレス発生装置及び画像アドレス発生方法 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59176775A (ja) * | 1983-03-28 | 1984-10-06 | 富士通株式会社 | ビツトマツプメモリ書込み制御方式 |
| JPS60254255A (ja) * | 1984-05-30 | 1985-12-14 | Ricoh Co Ltd | メモリ走査方式 |
| JPS61223788A (ja) * | 1985-03-28 | 1986-10-04 | 富士通株式会社 | クリツピング制御方式 |
-
1987
- 1987-02-24 JP JP62039102A patent/JPS63206872A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59176775A (ja) * | 1983-03-28 | 1984-10-06 | 富士通株式会社 | ビツトマツプメモリ書込み制御方式 |
| JPS60254255A (ja) * | 1984-05-30 | 1985-12-14 | Ricoh Co Ltd | メモリ走査方式 |
| JPS61223788A (ja) * | 1985-03-28 | 1986-10-04 | 富士通株式会社 | クリツピング制御方式 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0277935A (ja) * | 1988-09-14 | 1990-03-19 | Mitsubishi Electric Corp | ラインバッファメモリ |
| JPH04237382A (ja) * | 1991-01-22 | 1992-08-25 | Fujitsu Ltd | 画像アドレス発生装置及び画像アドレス発生方法 |
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