JPS63301677A - 変化点検出回路 - Google Patents
変化点検出回路Info
- Publication number
- JPS63301677A JPS63301677A JP13783587A JP13783587A JPS63301677A JP S63301677 A JPS63301677 A JP S63301677A JP 13783587 A JP13783587 A JP 13783587A JP 13783587 A JP13783587 A JP 13783587A JP S63301677 A JPS63301677 A JP S63301677A
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- Japan
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Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 11
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 1
- 238000003801 milling Methods 0.000 description 1
- 239000004460 silage Substances 0.000 description 1
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、ファクシミリ装置に関し、特に、7アクシミ
リ装置における画データの変化点検出回路に関する。
リ装置における画データの変化点検出回路に関する。
従来の技術
従来、ファクシミリの画データ変化点検出回路について
は、1ラインの先頭画素よりビットシリアル又はバイト
パラレルに順次変化点検出する方式のものが提案されて
いる。
は、1ラインの先頭画素よりビットシリアル又はバイト
パラレルに順次変化点検出する方式のものが提案されて
いる。
発明が解決しようとする問題点
しかしながら、従来技術によると、1ラインのほとんど
が白で占められるようなラインでも、1ラインの先頭か
ら順次変化点検出を行なっていくので、変化点検出の効
率が悪いという欠点があった。
が白で占められるようなラインでも、1ラインの先頭か
ら順次変化点検出を行なっていくので、変化点検出の効
率が悪いという欠点があった。
本発明は従来の技術に内在する上記欠点を解消する為に
なされたものであり、従って本発明の目的は、lライン
の変化点検出処理を高速化することを可能とした新規な
変化点検出回路を提供することにある。
なされたものであり、従って本発明の目的は、lライン
の変化点検出処理を高速化することを可能とした新規な
変化点検出回路を提供することにある。
問題点を解決するための手段
上記目的を達成する為に、本発明に係る変化点検出回路
は、1ライン分の画データを記憶するラインメモリと、
該ラインメモリ中の画データについてnビット単位に全
白か否かをラインメモリへの書込時に判定しnビット毎
にフラグ情報として1ライン分出力する判定回路と、該
判定回路からの出力情報を順次記憶し出力するmビット
レジスタと、該mビットレジスタのmビット出力をプラ
イオリティエンコードし連続白ビット長を示す信号を出
力するエンコーダ回路と、該エンコーダ回路出力により
指定される連続白ビット長を初期値として1ライン分の
画データの変化点を検出する変化点検出手段とを備えて
構成される。
は、1ライン分の画データを記憶するラインメモリと、
該ラインメモリ中の画データについてnビット単位に全
白か否かをラインメモリへの書込時に判定しnビット毎
にフラグ情報として1ライン分出力する判定回路と、該
判定回路からの出力情報を順次記憶し出力するmビット
レジスタと、該mビットレジスタのmビット出力をプラ
イオリティエンコードし連続白ビット長を示す信号を出
力するエンコーダ回路と、該エンコーダ回路出力により
指定される連続白ビット長を初期値として1ライン分の
画データの変化点を検出する変化点検出手段とを備えて
構成される。
実殉例
次に本発明をその好ましい一実捲例について図面を参照
して詳細に説明する。
して詳細に説明する。
w、1図〜第5図に本発明の一実捲例を示す。第1図は
本発明に係る変化点検出回路の一実捲例を示すブロック
構成図である。
本発明に係る変化点検出回路の一実捲例を示すブロック
構成図である。
第1図を参照するに1本実施例では説明を簡略化する為
に、1ラインを1024ビツトにとり1判定ビット数n
を256ビツト、フラグを記憶するレジスタピット数m
を4ビツトとする。先ず、参照番号1は8ビツトパラレ
ル入出力可能ラインメモリであり1画データ入力時には
バイト単位にシーケンシャル書込可能で画データ出力時
にはアドレスによりランダム読出し可能な構造をもつ、
2はラインメモリ1に入力される画データ256ピツト
毎に全白か否かを判定しその結果を出力する判定回路、
3は判定回路2より出力されたデータを記憶するシリア
ル・イン・パラレルeアウト可能な4ビツトシフトレジ
スタ、4はシフトレジスタ3の出力ヲエンコードするエ
ンコーダ、5はエンコーダ4からの出力により変化点検
出のためのラインメモリへのトップアドレスを初期値と
して任意に設定できる変化点検出器をそれぞれ示す。1
11’、tバイトパラレル入力画信号、12Fi転送り
ロック、13はバイトパラレル出力画信号、 21は判
定結果出力1号、22はシフトクロック、31は4ビッ
トフラグ出力、41は3ビツトエンコード・出力、51
はラインメモリ1へのアドレス信号、52は変化点検出
結果出力信号をそれぞれ示す。
に、1ラインを1024ビツトにとり1判定ビット数n
を256ビツト、フラグを記憶するレジスタピット数m
を4ビツトとする。先ず、参照番号1は8ビツトパラレ
ル入出力可能ラインメモリであり1画データ入力時には
バイト単位にシーケンシャル書込可能で画データ出力時
にはアドレスによりランダム読出し可能な構造をもつ、
2はラインメモリ1に入力される画データ256ピツト
毎に全白か否かを判定しその結果を出力する判定回路、
3は判定回路2より出力されたデータを記憶するシリア
ル・イン・パラレルeアウト可能な4ビツトシフトレジ
スタ、4はシフトレジスタ3の出力ヲエンコードするエ
ンコーダ、5はエンコーダ4からの出力により変化点検
出のためのラインメモリへのトップアドレスを初期値と
して任意に設定できる変化点検出器をそれぞれ示す。1
11’、tバイトパラレル入力画信号、12Fi転送り
ロック、13はバイトパラレル出力画信号、 21は判
定結果出力1号、22はシフトクロック、31は4ビッ
トフラグ出力、41は3ビツトエンコード・出力、51
はラインメモリ1へのアドレス信号、52は変化点検出
結果出力信号をそれぞれ示す。
次に2本実施例の動作を第2図〜第5図を使用して説明
する。
する。
第2図はラインメモリに蓄積される1ライン分の画泗号
を示す図であり、1ラインを1024ビツトとし1判定
ビット数を256ビツトとしたので。
を示す図であり、1ラインを1024ビツトとし1判定
ビット数を256ビツトとしたので。
256ビツトの4つのブロック81〜B4に分割するこ
とができる。ここで、Blが先頭ブロックを示している
。また1ライン中の白/黒ランの分布は先頭から、白5
20ビット、黒256ビツト、白248ビットとなって
いるとする。
とができる。ここで、Blが先頭ブロックを示している
。また1ライン中の白/黒ランの分布は先頭から、白5
20ビット、黒256ビツト、白248ビットとなって
いるとする。
第3図において1判定回路2はブロックB1の256ビ
ツトについて、転送りロック12に従いバイトパラレル
に画データを入力し、32バイト(256ビツト)につ
いて全白か否かをサーチする。ブロックB1については
32バイトが全白であるので。
ツトについて、転送りロック12に従いバイトパラレル
に画データを入力し、32バイト(256ビツト)につ
いて全白か否かをサーチする。ブロックB1については
32バイトが全白であるので。
判定結果21としてrLOJレベルは号を、シフトクロ
ック22として1パルスを出力し、その後1判定結果2
1を初期状態レベルrLOJに戻す。以下同様な動作が
ブロックB2の32バイトについて行なわれる。
ック22として1パルスを出力し、その後1判定結果2
1を初期状態レベルrLOJに戻す。以下同様な動作が
ブロックB2の32バイトについて行なわれる。
次にブロックB3に入ると、ブロックB3には黒画素が
含まれるので1判定回路2は画信号転送中にその転送画
虞号1バイト中に1ビツトでも黒画素が存在すると、た
だちに判定結果21としてrHIJレベル1号を出力し
、64バイトの転送が終了した時点でシフトクロックを
1パルス出方し、その後判定結果21をl’−LOJに
戻す。同様な動作がブロックB4の32バイトについて
行表われる。
含まれるので1判定回路2は画信号転送中にその転送画
虞号1バイト中に1ビツトでも黒画素が存在すると、た
だちに判定結果21としてrHIJレベル1号を出力し
、64バイトの転送が終了した時点でシフトクロックを
1パルス出方し、その後判定結果21をl’−LOJに
戻す。同様な動作がブロックB4の32バイトについて
行表われる。
第4図はシフトレジスタ3に判定結果21がシフトクロ
ック22により取り込まれた状態を示しており、 BF
lがブロックB1の、 BF2がブロックB2の、 B
F3がブロックB3のhBF4がブロックB4のそれぞ
れ全白か否かを示すフラグ情報を格納するレジスタに対
応し工いる。またレジスタ3はシリアル・インφパラレ
ル書アウト可能な4ビツトシフトレジスタ構造となって
おり、 BF4側より判定結果21が取込まれ、シフト
クロック入力毎に順次シフトを行ない、1ラインの判定
が完了した時点で、フラグ情報を4ビツトフラグ出カ3
1としてエンコーダ4に出力している。エンコーダ4は
。
ック22により取り込まれた状態を示しており、 BF
lがブロックB1の、 BF2がブロックB2の、 B
F3がブロックB3のhBF4がブロックB4のそれぞ
れ全白か否かを示すフラグ情報を格納するレジスタに対
応し工いる。またレジスタ3はシリアル・インφパラレ
ル書アウト可能な4ビツトシフトレジスタ構造となって
おり、 BF4側より判定結果21が取込まれ、シフト
クロック入力毎に順次シフトを行ない、1ラインの判定
が完了した時点で、フラグ情報を4ビツトフラグ出カ3
1としてエンコーダ4に出力している。エンコーダ4は
。
4ビツトフラグ出力31を第5図に示すようにエンコー
ドし、3ビツトエンコード出力41を出力する。
ドし、3ビツトエンコード出力41を出力する。
エンコード出力41は連続する全白ブロック数を示して
おり、その値はO〜4の間で変化し「000−]が0.
「0OIJが1. 「010Jが2.「011」
が3.「100」が4をそれぞれ表わしている。本実抱
例の場合にはエンコード出力41はl’−010Jとな
っており。
おり、その値はO〜4の間で変化し「000−]が0.
「0OIJが1. 「010Jが2.「011」
が3.「100」が4をそれぞれ表わしている。本実抱
例の場合にはエンコード出力41はl’−010Jとな
っており。
連続全白ブロック数が2であることを示している。
変化点検出器5は、ラインメモリ1の中の1ライン分の
画データの変化点検出を行う時に、エンコード出力41
を確認し、連続全白ブロック数が2であるので変化点検
出をブロックB3の先頭1バイトから始めるようアドレ
ス信号51を出力するとともに、初期値として512ピ
ツトをセットする。
画データの変化点検出を行う時に、エンコード出力41
を確認し、連続全白ブロック数が2であるので変化点検
出をブロックB3の先頭1バイトから始めるようアドレ
ス信号51を出力するとともに、初期値として512ピ
ツトをセットする。
変化点検出器5は、最初の黒画素を検出するまでに、更
に白8ビットを認識し、これを512ビツトに加えて変
化点検出結果として白520ビットを示す1号52を出
力する。以下は順次変化点を検出し。
に白8ビットを認識し、これを512ビツトに加えて変
化点検出結果として白520ビットを示す1号52を出
力する。以下は順次変化点を検出し。
1ラインの最後までに黒256ビツト、白248ピット
をそれぞれ52により出力する。以上述べたよりに、1
ラインの先頭から白が連続している場合には変化点検出
をラインの途中から行うことができ。
をそれぞれ52により出力する。以上述べたよりに、1
ラインの先頭から白が連続している場合には変化点検出
をラインの途中から行うことができ。
高速化が可能である。
発明の詳細
な説明したように1本発明によれば、ラインメモリへの
画データ書込時に、連続白情報をブロック単位に記憶し
ておき、後でラインメモリ中の画データを読出して変化
点を検出する際に連続臼カ示すれているブロックに対し
ては変化点検出を行う必要がなく、1ラインの変化点検
出処理を高速化できる効果が得られる。
画データ書込時に、連続白情報をブロック単位に記憶し
ておき、後でラインメモリ中の画データを読出して変化
点を検出する際に連続臼カ示すれているブロックに対し
ては変化点検出を行う必要がなく、1ラインの変化点検
出処理を高速化できる効果が得られる。
第1図は本発明の一実施例を示すブロックRI Fy。
図%@2図〜第5図は本発明による一実@列の動作説明
図である。 1・・・ラインメそり、2・・・判定回路、3・・・4
ビツトシフトレジスタ、4・・・エンコーダ、5・・・
変化点検出器 特許出願人 日本電気株式会社 代 理 人 弁理士 熊谷雄太部 第1N 1ライシ/+滓i成′ : 白520ヒ゛、ト、、@、
256ヒ゛ウド 、 白248こ゛1ト第2図 1シデータII B+
82 83
B4第3図
図である。 1・・・ラインメそり、2・・・判定回路、3・・・4
ビツトシフトレジスタ、4・・・エンコーダ、5・・・
変化点検出器 特許出願人 日本電気株式会社 代 理 人 弁理士 熊谷雄太部 第1N 1ライシ/+滓i成′ : 白520ヒ゛、ト、、@、
256ヒ゛ウド 、 白248こ゛1ト第2図 1シデータII B+
82 83
B4第3図
Claims (1)
- 1ライン分の画データを記憶するラインメモリと、該ラ
インメモリ中の画データについてnビット単位に全白か
否かを該ラインメモリへの書込時に判定しnビット毎に
フラグ情報として1ライン分出力する判定回路と、該判
定回路からの出力情報を順次記憶し出力するmビットレ
ジスタと、該mビットレジスタのmビット出力をプライ
オリティエンコードし連続白ビット長を示す信号を出力
するエンコーダ回路と、該エンコーダ回路の出力により
指定される連続白ビット長を初期値として1ライン分の
画データの変化点を検出する変化点検出器とを有するこ
とを特徴とする変化点検出回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13783587A JPS63301677A (ja) | 1987-05-31 | 1987-05-31 | 変化点検出回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13783587A JPS63301677A (ja) | 1987-05-31 | 1987-05-31 | 変化点検出回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63301677A true JPS63301677A (ja) | 1988-12-08 |
Family
ID=15207940
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13783587A Pending JPS63301677A (ja) | 1987-05-31 | 1987-05-31 | 変化点検出回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63301677A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7633650B2 (en) * | 2003-08-08 | 2009-12-15 | Ricoh Company, Ltd. | Apparatus and method for processing binary image produced by error diffusion according to character or line drawing detection |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53128214A (en) * | 1977-04-15 | 1978-11-09 | Toshiba Corp | Encoding transmission device for facsimile signal |
| JPS61125283A (ja) * | 1984-11-20 | 1986-06-12 | Mitsubishi Electric Corp | モデイフアイド・ハフマン符号の復号装置 |
-
1987
- 1987-05-31 JP JP13783587A patent/JPS63301677A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53128214A (en) * | 1977-04-15 | 1978-11-09 | Toshiba Corp | Encoding transmission device for facsimile signal |
| JPS61125283A (ja) * | 1984-11-20 | 1986-06-12 | Mitsubishi Electric Corp | モデイフアイド・ハフマン符号の復号装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7633650B2 (en) * | 2003-08-08 | 2009-12-15 | Ricoh Company, Ltd. | Apparatus and method for processing binary image produced by error diffusion according to character or line drawing detection |
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