JPS63311A - 液状エポキシ樹脂組成物 - Google Patents
液状エポキシ樹脂組成物Info
- Publication number
- JPS63311A JPS63311A JP14127986A JP14127986A JPS63311A JP S63311 A JPS63311 A JP S63311A JP 14127986 A JP14127986 A JP 14127986A JP 14127986 A JP14127986 A JP 14127986A JP S63311 A JPS63311 A JP S63311A
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- JP
- Japan
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- epoxy resin
- resin composition
- parts
- dicyandiamide
- bisphenol
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- Compositions Of Macromolecular Compounds (AREA)
- Epoxy Resins (AREA)
- Manufacture Of Motors, Generators (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、回転電機用回転子の回転体における回転時の
アンバランスを是正する、いわゆるバランス取シするた
めは用いられる液状エイキシ樹脂組成物に関するもので
ある。
アンバランスを是正する、いわゆるバランス取シするた
めは用いられる液状エイキシ樹脂組成物に関するもので
ある。
回転電機用回転子の回転体は大きい直径を有するため、
バランスが完全にとれていないと回転時に振動が発生す
る。従来ではバランスをとるために回転体外径を切削す
る方法が多くの場合とられていた。しかし、仁の方法で
は回転時騒音を発生するため、ノζテ、鉛を貼り付けた
シビスを埋込むこと等にてバランスを取る方法も取られ
ている。
バランスが完全にとれていないと回転時に振動が発生す
る。従来ではバランスをとるために回転体外径を切削す
る方法が多くの場合とられていた。しかし、仁の方法で
は回転時騒音を発生するため、ノζテ、鉛を貼り付けた
シビスを埋込むこと等にてバランスを取る方法も取られ
ている。
従来用いられてきた。Fテ状の樹脂では非常に高粘度で
あるため、手作業でバランス修正が行なわれてきた。
あるため、手作業でバランス修正が行なわれてきた。
本発明は、回転TIL機用画用回転子転体に液状樹脂を
付着硬化させ、バランスを取る方法に用いる液状エポキ
シ樹脂に関するものであ)、自励混合吐出機を用いて自
動化できる樹脂組成物を提供するものである。
付着硬化させ、バランスを取る方法に用いる液状エポキ
シ樹脂に関するものであ)、自励混合吐出機を用いて自
動化できる樹脂組成物を提供するものである。
即ち、本発明者らは、従来高粘度・ぐテ状で自動機によ
る吐出ができなかったバランス用樹脂に代わる速硬化、
低粘度でかつタレ落ちが生じず、保存安定性の優れた樹
脂組成物を得んとして研究した結果、エポキシ樹脂、潜
在性硬化剤、無機充填材を成分とする系にて潜在性硬化
剤、チキン付与剤等の検討を行ない、保存性がよく室温
で6ケ月以上のピットライフを有しておシ、シかも低粘
度、高チキソ性かつ速硬化でおるため、硬化時にタレ落
ちがなく自動機による吐出が可能な一液性の液状エポキ
シ樹脂組成物を提供するに至ったものである。
る吐出ができなかったバランス用樹脂に代わる速硬化、
低粘度でかつタレ落ちが生じず、保存安定性の優れた樹
脂組成物を得んとして研究した結果、エポキシ樹脂、潜
在性硬化剤、無機充填材を成分とする系にて潜在性硬化
剤、チキン付与剤等の検討を行ない、保存性がよく室温
で6ケ月以上のピットライフを有しておシ、シかも低粘
度、高チキソ性かつ速硬化でおるため、硬化時にタレ落
ちがなく自動機による吐出が可能な一液性の液状エポキ
シ樹脂組成物を提供するに至ったものである。
本発明は、回転電機用回転子の回転体における回転時の
アンバランスを是正するために用いられるエポキシ樹脂
組成物において、エポキシ樹脂、硬化剤、硬化促進剤、
無機充填材及びチキン付与剤を主成分とし、硬化剤はジ
シアンジアミド又は有機二塩基酸ジヒドラジドであって
、ニーキシ樹脂100重量部に対しジンアンジアミド1
〜10重量部または有機二塩基酸ジヒドラジド1〜40
重量部を含有することを特徴とする一液性液状エポキシ
樹脂組成物である。
アンバランスを是正するために用いられるエポキシ樹脂
組成物において、エポキシ樹脂、硬化剤、硬化促進剤、
無機充填材及びチキン付与剤を主成分とし、硬化剤はジ
シアンジアミド又は有機二塩基酸ジヒドラジドであって
、ニーキシ樹脂100重量部に対しジンアンジアミド1
〜10重量部または有機二塩基酸ジヒドラジド1〜40
重量部を含有することを特徴とする一液性液状エポキシ
樹脂組成物である。
本組成物に用いられるエポキシ樹脂は室温で液状である
ことが必須の条件であシ、一般に用いられるビスフェノ
ールA型エポキシ樹脂等が挙げられるが、本発明の目的
とする低粘度の樹脂組成物を得るためには、ビスフェノ
ールA型エポキシ樹脂よυ耐熱性、耐衝撃性等の物性を
低下させない低粘度のエポキシ樹脂が好ましく、ビスフ
ェノールF型エポキシ樹脂もしくはビスフェノール却型
エゴキシ樹脂等が望ましい。
ことが必須の条件であシ、一般に用いられるビスフェノ
ールA型エポキシ樹脂等が挙げられるが、本発明の目的
とする低粘度の樹脂組成物を得るためには、ビスフェノ
ールA型エポキシ樹脂よυ耐熱性、耐衝撃性等の物性を
低下させない低粘度のエポキシ樹脂が好ましく、ビスフ
ェノールF型エポキシ樹脂もしくはビスフェノール却型
エゴキシ樹脂等が望ましい。
硬化剤は潜在性を有するものであシ、硬化前後の重量差
が大きいとバランス取シが難しいため高温(120〜2
00℃)での硬化重電減少率が低いことが好ましい。
が大きいとバランス取シが難しいため高温(120〜2
00℃)での硬化重電減少率が低いことが好ましい。
潜在性硬化剤として、三フフ化ホウ素−アミンアダクト
、ジシアンジアミド、二塩基酸ジヒドラジド、酸無水物
、アミン・イミド化合物、トリアジン化合物等が挙げら
れる。
、ジシアンジアミド、二塩基酸ジヒドラジド、酸無水物
、アミン・イミド化合物、トリアジン化合物等が挙げら
れる。
これらの化合物中で、硬化時の重量減少率が低く、12
0℃〜200℃の条件下で30分以内に硬化し得て、室
温で保存性の優れたものは、ジシアンジアミド及び二塩
基酸ジヒドラジドに限定される。
0℃〜200℃の条件下で30分以内に硬化し得て、室
温で保存性の優れたものは、ジシアンジアミド及び二塩
基酸ジヒドラジドに限定される。
ジシアンジアミドの添加量はエイキシ樹脂100部(重
量部、以下同じ)に対して1部〜10部である。添加量
が1部よシ少ない場合硬化が遅くなυ硬化しにくく、1
0部よシ多い場合硬化物は脆挙げられる。
量部、以下同じ)に対して1部〜10部である。添加量
が1部よシ少ない場合硬化が遅くなυ硬化しにくく、1
0部よシ多い場合硬化物は脆挙げられる。
これらの化合物の中で、供給安定性及び硬化性を考える
と、アジピン酸ジヒドラジドが好ましい。
と、アジピン酸ジヒドラジドが好ましい。
二塩基酸ジヒドラジドの添加量はエポキシ樹脂100部
に対して1部〜40部である。添加量が1部より少ない
場合硬化し難く、40部よシ多い場合硬化物が脆くなる
。
に対して1部〜40部である。添加量が1部より少ない
場合硬化し難く、40部よシ多い場合硬化物が脆くなる
。
動機にて混合吐出可能な粘度(4000poise 7
25℃以下)を満たすものであればよい。無機充填材の
高比重、吸油量の関係を考慮すると、シリカ系充填材、
硫酸バリウム系充填材、アルミナ系充填材、水酸化アル
ミニウム系充填材等が挙げられるが、特に好ましくは、
シリカ系充填材及びアルミナ系充填材である。
25℃以下)を満たすものであればよい。無機充填材の
高比重、吸油量の関係を考慮すると、シリカ系充填材、
硫酸バリウム系充填材、アルミナ系充填材、水酸化アル
ミニウム系充填材等が挙げられるが、特に好ましくは、
シリカ系充填材及びアルミナ系充填材である。
硬化促進剤は硬化時の重量減少率が低く耐熱性が向上す
るものが望ましく、かつ保存安定性が優れ、熱it性の
高いものが望ましい。一般的には、アルキル尿素系化合
物、イミダゾール系化合物、DBU(1,8−ジアゾ−
ビシクロ(5,4,0) ウンデセン−7)系化合物等
が挙げられる。本発明においてはイミダゾール系化合物
が好ましい。
るものが望ましく、かつ保存安定性が優れ、熱it性の
高いものが望ましい。一般的には、アルキル尿素系化合
物、イミダゾール系化合物、DBU(1,8−ジアゾ−
ビシクロ(5,4,0) ウンデセン−7)系化合物等
が挙げられる。本発明においてはイミダゾール系化合物
が好ましい。
チキン付与剤は有機系化合物と無機系化合物を含めて非
常に多岐にわたっているが、本発明の目的とする組成物
を得るためKは、チキン性付与効果が高く、増粘作用が
低く、高温時の重量減少率が低いものが望ましい。
常に多岐にわたっているが、本発明の目的とする組成物
を得るためKは、チキン性付与効果が高く、増粘作用が
低く、高温時の重量減少率が低いものが望ましい。
従って、溶剤等を使用しているチキン付与剤は使えない
。無機系のチキン付与剤ではコロイダルシリカが最も良
いが、高温でのチキン性が不足しておシ、組成物でのチ
キン性の経時変化が大きく本発明には不適である。
。無機系のチキン付与剤ではコロイダルシリカが最も良
いが、高温でのチキン性が不足しておシ、組成物でのチ
キン性の経時変化が大きく本発明には不適である。
有機系のチキン付与剤としては、酸化ポリエチレン、ポ
リアマイド、ペンジニリデンソルビトール、コロイド性
含水ケイ酸アルミニウムの有機複合体(オルマン)等が
考えられる。酸化、f IJエチレン、ポリアマイド等
では、高温(120〜200℃)での熱劣化があるため
本発明の用途には不適である。本発明のチキン付与剤と
しては、高温時のチキン性が失なわれず、耐熱性を有し
、チキン性の経時変化の少ないコロイド性含水ケイ酸ア
ルミニウムの有機複合体及び有機ベントナイトが適して
いる。低粘度の組成物を得るべく検討を重ねた結果、有
機ベントナイトが最適であることを確認した。本発明に
おいて有機ベントナイトとは有機化合物で表面変性した
モンモリロナイトをいう。
リアマイド、ペンジニリデンソルビトール、コロイド性
含水ケイ酸アルミニウムの有機複合体(オルマン)等が
考えられる。酸化、f IJエチレン、ポリアマイド等
では、高温(120〜200℃)での熱劣化があるため
本発明の用途には不適である。本発明のチキン付与剤と
しては、高温時のチキン性が失なわれず、耐熱性を有し
、チキン性の経時変化の少ないコロイド性含水ケイ酸ア
ルミニウムの有機複合体及び有機ベントナイトが適して
いる。低粘度の組成物を得るべく検討を重ねた結果、有
機ベントナイトが最適であることを確認した。本発明に
おいて有機ベントナイトとは有機化合物で表面変性した
モンモリロナイトをいう。
以上の結果よシ、チキン付与剤として有機ベントナイト
を用いた系にて添加量の検討を行なった。
を用いた系にて添加量の検討を行なった。
その結果、エポキシ樹脂100部に対し有機ベントナイ
トが8部よ)少ない場合、硬化時でのタレ落ちが生じる
ため、8部以上の添加量が必要である。また添加量を1
2部以上にすると非常に高粘度表組放物(4,000p
oise / 25℃以上)になシ作業性、特に自動機
への適用が困難になる。
トが8部よ)少ない場合、硬化時でのタレ落ちが生じる
ため、8部以上の添加量が必要である。また添加量を1
2部以上にすると非常に高粘度表組放物(4,000p
oise / 25℃以上)になシ作業性、特に自動機
への適用が困難になる。
このため有機ベントナイトの添加量としては、エポキシ
樹脂100部に対して8部から12部が最適である。
樹脂100部に対して8部から12部が最適である。
回転?積用回転子の回転体における回転時のアンバラン
スを是正するために、従来は、Fテ状の看ざヒ 高粘度物を用いて手作業で付囃七ていたが、本発明の一
液性液状エイキシ樹脂組成物を用いれば、保存安定性が
優れているため二液性の場合のように使用時主剤・硬化
剤の配合ミスをする恐れがなく、自動吐出機によシ計量
吐出可能となシ、かつ速硬化であるためバランス是正の
自動化が可能になり、生産性が向上する。
スを是正するために、従来は、Fテ状の看ざヒ 高粘度物を用いて手作業で付囃七ていたが、本発明の一
液性液状エイキシ樹脂組成物を用いれば、保存安定性が
優れているため二液性の場合のように使用時主剤・硬化
剤の配合ミスをする恐れがなく、自動吐出機によシ計量
吐出可能となシ、かつ速硬化であるためバランス是正の
自動化が可能になり、生産性が向上する。
なお、本発明の一液性液状エデキシ樹脂組成物のチキン
付与剤として有機ベントナイトを使用すれば、室温付近
の増粘作用が小さいので、自動吐出機使用時の作業性が
優れておシ、高温時においてもチキン性が失われず加熱
硬化時にタレ落ちが生じない。
付与剤として有機ベントナイトを使用すれば、室温付近
の増粘作用が小さいので、自動吐出機使用時の作業性が
優れておシ、高温時においてもチキン性が失われず加熱
硬化時にタレ落ちが生じない。
実施例及び比較例を以下に示す。
第1表に示すような配合の樹脂組成物を混合し、特性比
較を行なった。その結果を第2表に示す。
較を行なった。その結果を第2表に示す。
その結果、実施例1及び2のエポキシ樹脂組成物は、ポ
ットライフ、タレ落ち性、バランス1−ff I!、熱
時強度、過熱劣化、自動吐出機適用性をすべて満足する
もので、自動機によシ吐出可能で速硬化であるため自動
化が可能となる。
ットライフ、タレ落ち性、バランス1−ff I!、熱
時強度、過熱劣化、自動吐出機適用性をすべて満足する
もので、自動機によシ吐出可能で速硬化であるため自動
化が可能となる。
試験方法(1)
エポキシ樹脂配合物的20Ofを紙コツプにとシ、25
℃恒温槽中に放置し、初期粘度から粘度が2倍に到達し
た時間をポットライフとする。
℃恒温槽中に放置し、初期粘度から粘度が2倍に到達し
た時間をポットライフとする。
試験方法(2)
エポキシ樹脂混合物を約1?、アルミカップにと)15
0℃10分加熱し、重量変化率を測定する。
0℃10分加熱し、重量変化率を測定する。
試験方法(3)
回転体に樹脂を所定の位置次所定量滴下し、回転体のバ
ランスがうまくとれるかどうか判定する。
ランスがうまくとれるかどうか判定する。
試験方法(4)
回転体を150〜200℃に1時間放置し、150〜2
00℃雰朋気内において高速回転例えば6000〜10
000 rpmにて1分間回転させ、バランス修正用樹
脂がヒビ割れ浮き等の外観変化の有無を観察する。
00℃雰朋気内において高速回転例えば6000〜10
000 rpmにて1分間回転させ、バランス修正用樹
脂がヒビ割れ浮き等の外観変化の有無を観察する。
○外観変化がない
×外観変化がある
試験方法(5)
回転体に電圧12〜14Vにて常温で1分間印加後高速
回転6000〜10000 rpmにて1分間回転させ
、バランス修正用樹脂チヒビ割れ、浮き等の外観変化の
有無を観察する。
回転6000〜10000 rpmにて1分間回転させ
、バランス修正用樹脂チヒビ割れ、浮き等の外観変化の
有無を観察する。
○外観変化がない
×外観変化がある
試験方法(6)
M自動哄暗吐出機にて樹脂組成物を吐出し、0、0 I
Pから1f位の吐出精度が得られるかどうかを確認す
る。
Pから1f位の吐出精度が得られるかどうかを確認す
る。
○吐出精度良好
×吐出精度不良
Claims (1)
- 回転電機用回転子の回転体における回転時のアンバラン
スを是正するために用いられるエポキシ樹脂組成物にお
いて、エポキシ樹脂、硬化剤、硬化促進剤、無機充填材
及びチキン付与剤を主成分とし、硬化剤はジシアンジア
ミド又は有機二塩基酸ジヒドラジドであって、エポキシ
樹脂100重量部に対し、ジシアンジアミド1〜10重
量部または有機二塩基酸ジヒドラジド1〜40重量部を
含有することを特徴とする一液性液状エポキシ樹脂組成
物。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14127986A JPS63311A (ja) | 1986-06-19 | 1986-06-19 | 液状エポキシ樹脂組成物 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14127986A JPS63311A (ja) | 1986-06-19 | 1986-06-19 | 液状エポキシ樹脂組成物 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63311A true JPS63311A (ja) | 1988-01-05 |
| JPH0341089B2 JPH0341089B2 (ja) | 1991-06-21 |
Family
ID=15288196
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14127986A Granted JPS63311A (ja) | 1986-06-19 | 1986-06-19 | 液状エポキシ樹脂組成物 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63311A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02124931A (ja) * | 1988-07-04 | 1990-05-14 | Somar Corp | 浸透性エポキシ樹脂組成物及びその組成物からなるフェライト磁石とモーターヨークとの固着用接着剤 |
| JPH04503854A (ja) * | 1989-03-01 | 1992-07-09 | ポウラー・テクノロジーズ・インターナシヨナル・プロプライエタリー・リミテツド | 軽量可搬式雪製造装置 |
| US5201248A (en) * | 1989-09-19 | 1993-04-13 | Sumitomo Bakelite Company Limited | Materials for balancing rotators and method for balancing rotators |
| US5267140A (en) * | 1990-12-27 | 1993-11-30 | Asmo Co. Ltd. | Method of apparatus for correcting dynamic balance of rotatable member |
| JPH0996901A (ja) * | 1995-09-30 | 1997-04-08 | Toppan Printing Co Ltd | 感光性樹脂組成物及びそれを用いたプリント配線板 |
| WO2012168414A1 (en) * | 2011-06-10 | 2012-12-13 | Carnehammar, Prof. Dr. Lars Bertil | Method, apparatus and system for reducing vibration in a rotary system of a tool |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5996857A (ja) * | 1982-11-24 | 1984-06-04 | Nippon Radiator Co Ltd | 扁平モ−タにおけるアマチユアのアンバランス修正方法 |
-
1986
- 1986-06-19 JP JP14127986A patent/JPS63311A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5996857A (ja) * | 1982-11-24 | 1984-06-04 | Nippon Radiator Co Ltd | 扁平モ−タにおけるアマチユアのアンバランス修正方法 |
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| JPH02124931A (ja) * | 1988-07-04 | 1990-05-14 | Somar Corp | 浸透性エポキシ樹脂組成物及びその組成物からなるフェライト磁石とモーターヨークとの固着用接着剤 |
| JPH04503854A (ja) * | 1989-03-01 | 1992-07-09 | ポウラー・テクノロジーズ・インターナシヨナル・プロプライエタリー・リミテツド | 軽量可搬式雪製造装置 |
| US5201248A (en) * | 1989-09-19 | 1993-04-13 | Sumitomo Bakelite Company Limited | Materials for balancing rotators and method for balancing rotators |
| US5267140A (en) * | 1990-12-27 | 1993-11-30 | Asmo Co. Ltd. | Method of apparatus for correcting dynamic balance of rotatable member |
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| WO2012168414A1 (en) * | 2011-06-10 | 2012-12-13 | Carnehammar, Prof. Dr. Lars Bertil | Method, apparatus and system for reducing vibration in a rotary system of a tool |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0341089B2 (ja) | 1991-06-21 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |