JPS6341267Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6341267Y2 JPS6341267Y2 JP14748079U JP14748079U JPS6341267Y2 JP S6341267 Y2 JPS6341267 Y2 JP S6341267Y2 JP 14748079 U JP14748079 U JP 14748079U JP 14748079 U JP14748079 U JP 14748079U JP S6341267 Y2 JPS6341267 Y2 JP S6341267Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bonnet
- bracket
- hinge
- radiator
- hitch
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 4
- 239000010902 straw Substances 0.000 description 2
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 1
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 1
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 230000013011 mating Effects 0.000 description 1
- 210000001364 upper extremity Anatomy 0.000 description 1
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Superstructure Of Vehicle (AREA)
- Cooling, Air Intake And Gas Exhaust, And Fuel Tank Arrangements In Propulsion Units (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は農用トラクタのボンネツト取付構造に
関するもので、ボンネツト前端のフロントグリル
網部を大きくして外気の流入抵抗を減すと共に網
部の目詰まりを防ぎ、ボンネツトを開放した時に
おけるエンジン、バツテリー、ラジエータ等への
接近性を良くすることを目的としている。
関するもので、ボンネツト前端のフロントグリル
網部を大きくして外気の流入抵抗を減すと共に網
部の目詰まりを防ぎ、ボンネツトを開放した時に
おけるエンジン、バツテリー、ラジエータ等への
接近性を良くすることを目的としている。
従来ボンネツトヒンジ部はフロントアクスルブ
ラケツトの先端上面に設けられていたため、ボン
ネツトヒンジ部の高さが比較的高くなり、従つて
ボンネツト前端のフロントグリル網部の下端も高
くなり、網部を充分大きくすることができず、外
気の流入抵抗が増し、網部にわらくずや埃が詰ま
り易くなる。又ボンネツトヒンジ部が高いために
ボンネツトの開閉操作がしにくくなり易く、全開
時にボンネツトヒンジ部がバツテリーやラジエー
タへ接近する際の妨げとなり易い。
ラケツトの先端上面に設けられていたため、ボン
ネツトヒンジ部の高さが比較的高くなり、従つて
ボンネツト前端のフロントグリル網部の下端も高
くなり、網部を充分大きくすることができず、外
気の流入抵抗が増し、網部にわらくずや埃が詰ま
り易くなる。又ボンネツトヒンジ部が高いために
ボンネツトの開閉操作がしにくくなり易く、全開
時にボンネツトヒンジ部がバツテリーやラジエー
タへ接近する際の妨げとなり易い。
本考案はフロントアクスルブラケツトの前面下
部に螺着されるフロントヒツチを利用し、該フロ
ントヒツチにボンネツトヒンジ部を設けることに
より上記従来の問題を解決しようとするもので、
次に図面により説明する。
部に螺着されるフロントヒツチを利用し、該フロ
ントヒツチにボンネツトヒンジ部を設けることに
より上記従来の問題を解決しようとするもので、
次に図面により説明する。
トラクタ前端部の中央縦断左側面を示す第1図
(矢印Fは前方)において、フロントアクスルブ
ラケツト1は後脚部2と前脚部3の間に傾斜隔壁
4と後壁5を一体に備え、後脚部2は複数個のボ
ルト6によりエンジン7の前端面に締着されてい
る。8はフロントアクスルセンターピンで、後端
部(図の右端部)はブラケツト後脚部2の孔9に
嵌合し、前端部はカラー10を介してブラケツト
前脚部3の孔11に嵌合し、前端に固着したフラ
ンジ12が複数個のボルト13によりブラケツト
前脚部3に締着されている。14はフロントアク
スルで、左右両端部に前輪タイヤ15が取り付け
てあり、中央部に固着したボス筒16はセンター
ピン8上にブツシユを介して回動自在に支持され
ている。従つてフロントアクスル14はセンター
ピン8上においてスイング可能である。
(矢印Fは前方)において、フロントアクスルブ
ラケツト1は後脚部2と前脚部3の間に傾斜隔壁
4と後壁5を一体に備え、後脚部2は複数個のボ
ルト6によりエンジン7の前端面に締着されてい
る。8はフロントアクスルセンターピンで、後端
部(図の右端部)はブラケツト後脚部2の孔9に
嵌合し、前端部はカラー10を介してブラケツト
前脚部3の孔11に嵌合し、前端に固着したフラ
ンジ12が複数個のボルト13によりブラケツト
前脚部3に締着されている。14はフロントアク
スルで、左右両端部に前輪タイヤ15が取り付け
てあり、中央部に固着したボス筒16はセンター
ピン8上にブツシユを介して回動自在に支持され
ている。従つてフロントアクスル14はセンター
ピン8上においてスイング可能である。
18は概ね垂直なベルクランクシヤフトで、上
端にベルクランクアツパーアーム19を一体に備
え、傾斜隔壁4の途中に設けた軸受孔20に回動
自在に嵌合し、下端にはベルクランクロアーアー
ム21がキー22及びボルト23により取り付け
てある。アーム21はシヤフト18の下端部から
傾斜隔壁4に沿い斜め上方且つ後方へ延び、傾斜
隔壁4と後壁5から成る下開き凹部24の後端に
おいて2個のボール継手25を介し左右のタイロ
ツド26に接続している。
端にベルクランクアツパーアーム19を一体に備
え、傾斜隔壁4の途中に設けた軸受孔20に回動
自在に嵌合し、下端にはベルクランクロアーアー
ム21がキー22及びボルト23により取り付け
てある。アーム21はシヤフト18の下端部から
傾斜隔壁4に沿い斜め上方且つ後方へ延び、傾斜
隔壁4と後壁5から成る下開き凹部24の後端に
おいて2個のボール継手25を介し左右のタイロ
ツド26に接続している。
ブラケツト1は傾斜隔壁4の上方に左右の側壁
27で区画された上開き凹部28を備え、左右の
側壁27の上端面に複数個のボルト29を用いて
板状のラジエータブラケツト30が取り付けてあ
る。31はラジエータ、32はボンネツト、33
はボンネツト前端部の網である。ラジエータブラ
ケツト30はラジエータ31の前方(図の左方)
のボンネツト内空間34の底部を遮蔽する底板の
役割を果している。
27で区画された上開き凹部28を備え、左右の
側壁27の上端面に複数個のボルト29を用いて
板状のラジエータブラケツト30が取り付けてあ
る。31はラジエータ、32はボンネツト、33
はボンネツト前端部の網である。ラジエータブラ
ケツト30はラジエータ31の前方(図の左方)
のボンネツト内空間34の底部を遮蔽する底板の
役割を果している。
ボンネツト32は前方下端に1対のヒンジブラ
ケツト36を備え、このヒンジブラケツト36は
左右方向のヒンジピン37を介してフロントヒツ
チ38上のヒンジブラケツト39に支持されてボ
ンネツトヒンジ部を形成している。フロントヒツ
チ38は複数個のボルト40によりフロントアク
スルブラケツト1の前端面41の下半部に取り付
けてある。前端面41は左右のヒンジブラケツト
36の間の部分がトラクタの前方に露出してお
り、図示されていないフロント作業機取付台ブロ
ツク取付面を兼ね、ブロツク取付用のボルト孔4
2(第2図)を有する。
ケツト36を備え、このヒンジブラケツト36は
左右方向のヒンジピン37を介してフロントヒツ
チ38上のヒンジブラケツト39に支持されてボ
ンネツトヒンジ部を形成している。フロントヒツ
チ38は複数個のボルト40によりフロントアク
スルブラケツト1の前端面41の下半部に取り付
けてある。前端面41は左右のヒンジブラケツト
36の間の部分がトラクタの前方に露出してお
り、図示されていないフロント作業機取付台ブロ
ツク取付面を兼ね、ブロツク取付用のボルト孔4
2(第2図)を有する。
ベルクランクシヤフト軸受孔20のボス部から
庇43が前方へ突出しており、庇43はフロント
ドライブ軸44(中心線)の軸受取付面45を備
え、取付面45には軸受取付用の複数個のボルト
孔46(第3図)が設けてある。フロントドライ
ブ軸44はエンジンクランクシヤフトのセンター
上に配置されてフロントアクスルブラケツト1の
上方の凹部28内を通過し、トラクタ前方の作業
機にクランクシヤフトの回転力を伝達する役割を
果す。なお第1図において47はベルクランクロ
アーアーム21に設けたストツパー、48はフロ
ントアクスルブラケツト1に設けたストツパー
で、両ストツパー47,48によりベルクランク
ロアーアーム21の回動範囲が制限される。
庇43が前方へ突出しており、庇43はフロント
ドライブ軸44(中心線)の軸受取付面45を備
え、取付面45には軸受取付用の複数個のボルト
孔46(第3図)が設けてある。フロントドライ
ブ軸44はエンジンクランクシヤフトのセンター
上に配置されてフロントアクスルブラケツト1の
上方の凹部28内を通過し、トラクタ前方の作業
機にクランクシヤフトの回転力を伝達する役割を
果す。なお第1図において47はベルクランクロ
アーアーム21に設けたストツパー、48はフロ
ントアクスルブラケツト1に設けたストツパー
で、両ストツパー47,48によりベルクランク
ロアーアーム21の回動範囲が制限される。
ベルクランクアツパーアーム19は第2図のよ
うにベルクランクシヤフト18の上端から上開き
凹部28内おいてトラクタの側方(左方)へ延
び、先端部はボール継手49を介してドラグロツ
ド50に接続している。ドラグロツド50は側壁
27に沿い後方へ延び、後端はピツトマンアーム
を介してステアリングギヤーボツクス(共に図示
せず)に接続し、ステアリングホイールを操作す
ることにより前後方向(第2図の紙面と直角方
向)へ移動する部材である。又第2図は51のナ
ツクルアーム、52はキングピンである。
うにベルクランクシヤフト18の上端から上開き
凹部28内おいてトラクタの側方(左方)へ延
び、先端部はボール継手49を介してドラグロツ
ド50に接続している。ドラグロツド50は側壁
27に沿い後方へ延び、後端はピツトマンアーム
を介してステアリングギヤーボツクス(共に図示
せず)に接続し、ステアリングホイールを操作す
ることにより前後方向(第2図の紙面と直角方
向)へ移動する部材である。又第2図は51のナ
ツクルアーム、52はキングピンである。
第3図の53はボンネツト取付座35に設けた
ボルト孔で、第1図のヒンジブラケツト39を固
定する際使用される。
ボルト孔で、第1図のヒンジブラケツト39を固
定する際使用される。
第4図は第1図の一部を拡大した図面、第5図
は第4図の−断面図で、第4図中の55はヒ
ンジブラケツト39をフロントヒツチ38に固定
するためのボルト、56はボンネツト32に設け
たクロスメンバである。
は第4図の−断面図で、第4図中の55はヒ
ンジブラケツト39をフロントヒツチ38に固定
するためのボルト、56はボンネツト32に設け
たクロスメンバである。
ステアリングホイールを右方向に操作してドラ
グロツド50を第3図の矢印A方向に引くと、ベ
ルクランクアツパーアーム19とロアーアーム2
1は矢印B方向に回動し、タイロツド26は矢印
C方向に移動し、前輪タイヤ15が右方向に回動
する。ステアリングホイールを左に操作した時は
各部は逆方向に動き、前輪タイヤ15は左方向に
回動する。
グロツド50を第3図の矢印A方向に引くと、ベ
ルクランクアツパーアーム19とロアーアーム2
1は矢印B方向に回動し、タイロツド26は矢印
C方向に移動し、前輪タイヤ15が右方向に回動
する。ステアリングホイールを左に操作した時は
各部は逆方向に動き、前輪タイヤ15は左方向に
回動する。
以上説明したように本考案においてはエンジン
7の前端に固着されるフロントアクスルブラケツ
ト1の前面下部に前部作業機取付用のフロントヒ
ツチ38を前方突出状に固着し、フロントヒツチ
38の上面近傍に設けた左右方向のヒンジピン3
7にボンネツト前下端のヒンジブラケツト36を
枢着してボンネツト32を前方へ開放可能とし、
ボンネツト前端面のフロントグリル網をボンネツ
ト前端面の上端近傍からボンネツト側ヒンジブラ
ケツト36の直上迄の広い範囲に設け、ボンネツ
トヒンジピン37の後上方のフロントアクスルブ
ラケツト上端に設けたラジエータブラケツト30
にラジエータ31とバツテリー60を配置したの
で、次のような効果が生じる。即ち本考案ではボ
ンネツトヒンジ部のヒンジピン37をフロントヒ
ツチ38に設けており、フロントヒツチ自体が前
部作業機を付け得る程強度の高い部材であるた
め、ボンネツト32に対するボンネツトヒンジ部
の保持強度が高くなる。しかもヒンジブラケツト
39を取付ける相手部材としてフロントヒツチ3
8を兼用しているので、フロントアクスルブラケ
ツト1にヒンジブラケツト取付用の別のステー等
を設ける必要がなくなり、フロントアクスルブラ
ケツト1の前面下部に丈夫なフロントヒツチ38
を利用してボンネツトヒンジ部を設けることがで
き、製造コストも最小におさえ得るのである。ま
た、ボンネツトヒンジ部をフロントアクスルブラ
ケツトの先端上面に設けていた従来の農用トラク
タにおいて37aの位置にあつたヒンジピンが大
幅に低い位置に移り、これによりボンネツト32
の前端のフロントグリル網部(網33)を下方へ
延長して網部を大きくすることができ、網33に
わらくず、ごみ等が詰まる恐れがなくなり、ボン
ネツト内空間34内のへ外気の流入抵抗を可及的
に低く保つことができる。従つてラジエータ31
に対する通風が良くなり、冷却性能が向上する。
ヒンジピン37が低い位置を占るため、ボンネツ
ト32を全開した時にラジエータブラケツト30
上に配置されるバツテリー(図示せず)やラジエ
ータ31へ接近し易くなり、点検整備が容易にな
る。
7の前端に固着されるフロントアクスルブラケツ
ト1の前面下部に前部作業機取付用のフロントヒ
ツチ38を前方突出状に固着し、フロントヒツチ
38の上面近傍に設けた左右方向のヒンジピン3
7にボンネツト前下端のヒンジブラケツト36を
枢着してボンネツト32を前方へ開放可能とし、
ボンネツト前端面のフロントグリル網をボンネツ
ト前端面の上端近傍からボンネツト側ヒンジブラ
ケツト36の直上迄の広い範囲に設け、ボンネツ
トヒンジピン37の後上方のフロントアクスルブ
ラケツト上端に設けたラジエータブラケツト30
にラジエータ31とバツテリー60を配置したの
で、次のような効果が生じる。即ち本考案ではボ
ンネツトヒンジ部のヒンジピン37をフロントヒ
ツチ38に設けており、フロントヒツチ自体が前
部作業機を付け得る程強度の高い部材であるた
め、ボンネツト32に対するボンネツトヒンジ部
の保持強度が高くなる。しかもヒンジブラケツト
39を取付ける相手部材としてフロントヒツチ3
8を兼用しているので、フロントアクスルブラケ
ツト1にヒンジブラケツト取付用の別のステー等
を設ける必要がなくなり、フロントアクスルブラ
ケツト1の前面下部に丈夫なフロントヒツチ38
を利用してボンネツトヒンジ部を設けることがで
き、製造コストも最小におさえ得るのである。ま
た、ボンネツトヒンジ部をフロントアクスルブラ
ケツトの先端上面に設けていた従来の農用トラク
タにおいて37aの位置にあつたヒンジピンが大
幅に低い位置に移り、これによりボンネツト32
の前端のフロントグリル網部(網33)を下方へ
延長して網部を大きくすることができ、網33に
わらくず、ごみ等が詰まる恐れがなくなり、ボン
ネツト内空間34内のへ外気の流入抵抗を可及的
に低く保つことができる。従つてラジエータ31
に対する通風が良くなり、冷却性能が向上する。
ヒンジピン37が低い位置を占るため、ボンネツ
ト32を全開した時にラジエータブラケツト30
上に配置されるバツテリー(図示せず)やラジエ
ータ31へ接近し易くなり、点検整備が容易にな
る。
なお本考案は前輪駆動トラクタにも同様に適用
することができる。
することができる。
第1図は本考案を適用した農用トラクタの前端
部の縦断左側面略図、第2図は第1図の−断
面を含む正面部分図、第3図は一部を切欠いて示
す平面図、第4図は第1図の部分拡大図、第5図
は第4図の−断面図である。 1……フロントアクスルブラケツト、7……エ
ンジン、33……網(フロントグリル網部)、3
7……ヒンジピン(ボンネツトヒンジ部)、38
……フロントヒツチ、41……前端面(フロント
アクスルブラケツト前面)。
部の縦断左側面略図、第2図は第1図の−断
面を含む正面部分図、第3図は一部を切欠いて示
す平面図、第4図は第1図の部分拡大図、第5図
は第4図の−断面図である。 1……フロントアクスルブラケツト、7……エ
ンジン、33……網(フロントグリル網部)、3
7……ヒンジピン(ボンネツトヒンジ部)、38
……フロントヒツチ、41……前端面(フロント
アクスルブラケツト前面)。
Claims (1)
- エンジン7の前端に固着されるフロントアクス
ルブラケツト1の前面下部に前部作業機取付用の
フロントヒツチ38を前方突出状に固着し、フロ
ントヒツチ38の上面近傍に設けた左右方向のヒ
ンジピン37にボンネツト前下端のヒンジブラケ
ツト36を枢着してボンネツト32を前方へ開放
可能とし、ボンネツト前端面のフロントグリル網
をボンネツト前端面の上端近傍からボンネツト側
ヒンジブラケツト36の直上迄の広い範囲に設
け、ボンネツトヒンジピン37の後上方のフロン
トアクスルブラケツト上端に設けたラジエータブ
ラケツト30にラジエータ31とバツテリー60
を配置したことを特徴とする農用トラクタのボン
ネツト取付構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14748079U JPS6341267Y2 (ja) | 1979-10-23 | 1979-10-23 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14748079U JPS6341267Y2 (ja) | 1979-10-23 | 1979-10-23 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5663676U JPS5663676U (ja) | 1981-05-28 |
| JPS6341267Y2 true JPS6341267Y2 (ja) | 1988-10-28 |
Family
ID=29378617
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14748079U Expired JPS6341267Y2 (ja) | 1979-10-23 | 1979-10-23 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6341267Y2 (ja) |
-
1979
- 1979-10-23 JP JP14748079U patent/JPS6341267Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5663676U (ja) | 1981-05-28 |
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