JPS6357521A - 経口製剤 - Google Patents
経口製剤Info
- Publication number
- JPS6357521A JPS6357521A JP61202143A JP20214386A JPS6357521A JP S6357521 A JPS6357521 A JP S6357521A JP 61202143 A JP61202143 A JP 61202143A JP 20214386 A JP20214386 A JP 20214386A JP S6357521 A JPS6357521 A JP S6357521A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- indomethacin
- metasilicate
- magnesium
- oral preparation
- blended
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Medicinal Preparation (AREA)
- Pharmaceuticals Containing Other Organic And Inorganic Compounds (AREA)
- Indole Compounds (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、インドメタシン経口製剤に関し、さらに詳し
くはメタケイ酸アルミン酸マグネシウLを添加すること
を特徴とする経口製剤に関する。
くはメタケイ酸アルミン酸マグネシウLを添加すること
を特徴とする経口製剤に関する。
インドメタシン(1−(p−クロロベンゾイル)−5−
メトキシ−2−メチルインドール−3=酢酸、 01g
H16CtNO4(分子量、357.79 ) )は非
ステロイド系抗炎症剤で、鎮痛、解熱薬として広く用い
られている。
メトキシ−2−メチルインドール−3=酢酸、 01g
H16CtNO4(分子量、357.79 ) )は非
ステロイド系抗炎症剤で、鎮痛、解熱薬として広く用い
られている。
何ら処置をしない場合、インドメタシン製剤からのイン
ドメタシンの最高血中濃度到達時間(′ImX)は1〜
3時間であシ、〔バッカーら、ジャーナルオプ ファー
マコロジー アンド エクスペリメンタル セラビュー
ティックス(J、 Pharmacol。
ドメタシンの最高血中濃度到達時間(′ImX)は1〜
3時間であシ、〔バッカーら、ジャーナルオプ ファー
マコロジー アンド エクスペリメンタル セラビュー
ティックス(J、 Pharmacol。
Exp、−、?her )第153巻、第237頁、1
966年〕、〔ダガンら、同誌、第181巻、第563
頁、1972年〕、〔アダムスら、ブリティッシュジャ
ーナル オプ クリニカル ファーマコロジ−(Br、
J、 clin、 Pharmac、 )第14巻、
第286頁、1982年〕速効性を必要とする解熱鎮痛
剤としては不十分である。
966年〕、〔ダガンら、同誌、第181巻、第563
頁、1972年〕、〔アダムスら、ブリティッシュジャ
ーナル オプ クリニカル ファーマコロジ−(Br、
J、 clin、 Pharmac、 )第14巻、
第286頁、1982年〕速効性を必要とする解熱鎮痛
剤としては不十分である。
本発明の目的は最高血中濃度到達時間(Tmax)が短
いインドメタシン経口製剤を提供することにある。
いインドメタシン経口製剤を提供することにある。
本発明者らは、上述の問題に鑑み、鋭意検討を重ねた結
果、インドメタシンに対し、20重量%以上好ましくは
50〜200重量%のメタケイ酸アルミン酸マグネシウ
ムを添加剤として加えることにより、最高血中濃度到達
時間(Tmax )を早め、バイオアベイラビリティ−
を高めることができだ。
果、インドメタシンに対し、20重量%以上好ましくは
50〜200重量%のメタケイ酸アルミン酸マグネシウ
ムを添加剤として加えることにより、最高血中濃度到達
時間(Tmax )を早め、バイオアベイラビリティ−
を高めることができだ。
すなわち、インドメタシンに対し、メタケイ酸アルミン
酸マグネシウムを10重量%添加したものではTmax
および血中濃度曲線下面積(AUC)とも対照品と同等
であるのに対し、20重量%添加するとTmaxが速く
なシ、吸収が良くなる。さらに、100重量%添加する
ことによF) 、Tmaxは対照品の約%時間となり、
AUCは約2倍の値を示した。ここでインドメタシンに
対し、20重量%以上の割合でメタケイ酸アルミン酸マ
グネシウムを添加することによって、速効性で、かつ、
バイオアベイラビリティ−を高めることができた。
酸マグネシウムを10重量%添加したものではTmax
および血中濃度曲線下面積(AUC)とも対照品と同等
であるのに対し、20重量%添加するとTmaxが速く
なシ、吸収が良くなる。さらに、100重量%添加する
ことによF) 、Tmaxは対照品の約%時間となり、
AUCは約2倍の値を示した。ここでインドメタシンに
対し、20重量%以上の割合でメタケイ酸アルミン酸マ
グネシウムを添加することによって、速効性で、かつ、
バイオアベイラビリティ−を高めることができた。
一方、配合割合の上限に関しては、特に制限するもので
はないが、インドメタシンの3倍量を越えて配合すると
、製剤上嵩高くなってしまい、実用上、1回の投与量が
増すなどの問題を生じる。
はないが、インドメタシンの3倍量を越えて配合すると
、製剤上嵩高くなってしまい、実用上、1回の投与量が
増すなどの問題を生じる。
好ましくは、インドメタシンに対し、200重量%以下
であり、この範囲内の添加量であれば、インドメタシン
製剤の吸収性を改良するだけでなく、製剤設計上問題が
無い。
であり、この範囲内の添加量であれば、インドメタシン
製剤の吸収性を改良するだけでなく、製剤設計上問題が
無い。
本経口製剤を製造するに当シ、剤形を特に規定するもの
ではない。例えば、錠剤、丸斉に顆粒剤、細粒剤、散剤
、トローチ剤、カプセル剤などが挙げられる。
ではない。例えば、錠剤、丸斉に顆粒剤、細粒剤、散剤
、トローチ剤、カプセル剤などが挙げられる。
本発明に係るメタケイ酸アルミン酸マグネシウム配合イ
ンドメタシン製剤は、従来のものに比べ、速く薬効を発
揮することができる。また従来のものと同等の薬効を発
揮させるだめのインドメタシン配合量を少なくすること
ができることから、潰瘍形成等の副作用を低減させるだ
けでなく、製剤の小型化およびコストの低減をもたらす
。
ンドメタシン製剤は、従来のものに比べ、速く薬効を発
揮することができる。また従来のものと同等の薬効を発
揮させるだめのインドメタシン配合量を少なくすること
ができることから、潰瘍形成等の副作用を低減させるだ
けでなく、製剤の小型化およびコストの低減をもたらす
。
(実施例)
以下、実施例及び試験例をもって本発明を具体的に説明
する。
する。
実施例 1
インドメタシン502、低置換度ヒドロキシプロピルセ
ルロース 702及び乳1i 153.5fから成る
均質な粉末混合物を調製し、常法によシ顆粒化した。別
にメタケイ酸アルミン酸マグネシウム102、軽質無水
ケイ酸4.51を均質化した。2つの粉末混合物を合わ
せ、さらにタルク12.Ofを加えて、混合均質化した
のち、常法により5号カプセル2000個に充填し、1
カプセル当シ以下に示す処方製剤を得た。
ルロース 702及び乳1i 153.5fから成る
均質な粉末混合物を調製し、常法によシ顆粒化した。別
にメタケイ酸アルミン酸マグネシウム102、軽質無水
ケイ酸4.51を均質化した。2つの粉末混合物を合わ
せ、さらにタルク12.Ofを加えて、混合均質化した
のち、常法により5号カプセル2000個に充填し、1
カプセル当シ以下に示す処方製剤を得た。
インドメタシン 25.00■メタケ
イ酸アルミン酸マグネシウム 5.00■低f
fitMヒドロキシプロピルセルロース 35.00
■乳 糖 7
6.75■軽質無水ケイ酸 2.2
5Wliタルク 6.00
■150.00■ 実施例 2 実施例1記載の方法に従って、下記組成のカプセル製剤
を製造した。
イ酸アルミン酸マグネシウム 5.00■低f
fitMヒドロキシプロピルセルロース 35.00
■乳 糖 7
6.75■軽質無水ケイ酸 2.2
5Wliタルク 6.00
■150.00■ 実施例 2 実施例1記載の方法に従って、下記組成のカプセル製剤
を製造した。
インドメタシン 25. OO■メタ
ケイ酸アルミン酸マグネシウム 25.00〜低
置換iヒドロキシプロピルセルロース 3s、oo1
rN!乳 糖
76.75■軽質無水ケイ酸 2
,25ηタルク6、 OOm9 170.00η 実施例 3 メタケイ酸アルミン酸マグネシウム 1507、軽質無
水ケイ酸 602を混合し、均質化した。
ケイ酸アルミン酸マグネシウム 25.00〜低
置換iヒドロキシプロピルセルロース 3s、oo1
rN!乳 糖
76.75■軽質無水ケイ酸 2
,25ηタルク6、 OOm9 170.00η 実施例 3 メタケイ酸アルミン酸マグネシウム 1507、軽質無
水ケイ酸 602を混合し、均質化した。
その後乳糖 540 ?、インドメタシン 501、デ
ンプン 850?を加えて混合した。さらにヒドロキシ
プロピルセルロース 50〇−加えて溶解したものを結合剤として、混練した
のち、常法に従って、1包当り、以下の処方に示す顆粒
剤2 0 0 0 mを製造した。
ンプン 850?を加えて混合した。さらにヒドロキシ
プロピルセルロース 50〇−加えて溶解したものを結合剤として、混練した
のち、常法に従って、1包当り、以下の処方に示す顆粒
剤2 0 0 0 mを製造した。
インドメタシン 25.OC1mqメ
タケイ酸アルミン酸マグネシウム 75.00〜
デンプン 425.00■乳
糖 420. O
O■軽質無水ケ・f酸 30.00■
ヒドロキンプロピルセルロース 25.00
η1ooo、oo■ 実施例 4 メタケイ酸アルミン酸マグネシウム 502、軽質無水
ケイ酸 100f、乳糖 1750F、インドメタシン
502を加えて混合した。
タケイ酸アルミン酸マグネシウム 75.00〜
デンプン 425.00■乳
糖 420. O
O■軽質無水ケ・f酸 30.00■
ヒドロキンプロピルセルロース 25.00
η1ooo、oo■ 実施例 4 メタケイ酸アルミン酸マグネシウム 502、軽質無水
ケイ酸 100f、乳糖 1750F、インドメタシン
502を加えて混合した。
サラニヒドロキシプoビルセルロース 5o2に精製水
50〇−加えて溶解したものを結合剤として混練し、
乾燥した。その°後、常法に従って粉砕し、1包当り、
以下の処方に示す散剤200゜包を製造した。
50〇−加えて溶解したものを結合剤として混練し、
乾燥した。その°後、常法に従って粉砕し、1包当り、
以下の処方に示す散剤200゜包を製造した。
インドメタシン 25.0OWlメタ
ケイ酸アルミ/酸マグネ/ウム 25.00■乳
糖 875.00■
軽質無水ケイ酸 5000■ヒドロキシ
プロピルセルロース 25.0011!9実施
例 5 インドメタシン 50f1低置換度ヒドロキシプロピル
セルロース 75?及び乳糖907から成る均質な粉末
混合物を調製し、常法により顆粒化した。別にメタケイ
酸アルミン酸マグネシウム1Q Of、軽質無水ケイ酸
10?を均質化した。
ケイ酸アルミ/酸マグネ/ウム 25.00■乳
糖 875.00■
軽質無水ケイ酸 5000■ヒドロキシ
プロピルセルロース 25.0011!9実施
例 5 インドメタシン 50f1低置換度ヒドロキシプロピル
セルロース 75?及び乳糖907から成る均質な粉末
混合物を調製し、常法により顆粒化した。別にメタケイ
酸アルミン酸マグネシウム1Q Of、軽質無水ケイ酸
10?を均質化した。
2つの粉末混合物を合わせ、さらに、メルク152を加
えて混合均質化した後、常法により、直径8瓢2重量1
7019(Q以下の処方に示す錠剤2000錠を打錠し
た。
えて混合均質化した後、常法により、直径8瓢2重量1
7019(Q以下の処方に示す錠剤2000錠を打錠し
た。
インドメタシン 25.00キメタケ
イ酸アルミン酸マグネシウム 50. OO■低
i換度ヒドロキシプロピルセルロース 37.50■
乳 糖 45
.00■軽質無水ケイ酸 5、oo
■タルク 7.5o■17
0、00■ 試験例 (試験薬剤) 対照薬剤:実施例1の記載の方法に従って、製造した下
記の組成のカプセル製剤。
イ酸アルミン酸マグネシウム 50. OO■低
i換度ヒドロキシプロピルセルロース 37.50■
乳 糖 45
.00■軽質無水ケイ酸 5、oo
■タルク 7.5o■17
0、00■ 試験例 (試験薬剤) 対照薬剤:実施例1の記載の方法に従って、製造した下
記の組成のカプセル製剤。
インドメタシン 25.00■低i換
iヒドロキシプロピルセルロース 35.001ng乳
m 76.
y s■軽質無水ケイ酸 2.25
■タルク 6.00■14
5.007’9 試験製剤A:実施例1の記載の方法に従って、製造した
下記組成のカプセル製剤。
iヒドロキシプロピルセルロース 35.001ng乳
m 76.
y s■軽質無水ケイ酸 2.25
■タルク 6.00■14
5.007’9 試験製剤A:実施例1の記載の方法に従って、製造した
下記組成のカプセル製剤。
インドメタシン25.00m9
メタケイ酸アルミン酸マグネ7ウム 2.50
■低rt換度ヒドロキシグロピルセルロース 350
0■乳 糖 7
675巧軽質無水ケイ酸 225η
147、50■ 試験製剤B:実施例1のカプセル製剤。
■低rt換度ヒドロキシグロピルセルロース 350
0■乳 糖 7
675巧軽質無水ケイ酸 225η
147、50■ 試験製剤B:実施例1のカプセル製剤。
試験製剤C:実施例2のカプセル製剤。
これら4つの製剤について雌性ピーグル大会4頭を用い
て、バイオアベイラビリティ−評価を実施した。
て、バイオアベイラビリティ−評価を実施した。
(方 法)
体重約10Kgの雌性ピーグル犬を投与前日よシ、18
時間絶食させ、その後、試験製剤を水約100−ととも
に経口投与した。投与後の犬の状態は良好で吐くことは
なかった。
時間絶食させ、その後、試験製剤を水約100−ととも
に経口投与した。投与後の犬の状態は良好で吐くことは
なかった。
採血は投与前、及び投与後、0.5,1,2,3゜4.
6.8時間毎に前肢静脈より、ヘパリン処理注射筒にて
行なった。採血した血液は、3000rpmで10分間
遠心分離し、その血漿中のインドメタシン量を高速液体
クロマトグラフィー法により定量した。その結果を表1
および図1に示しだ。
6.8時間毎に前肢静脈より、ヘパリン処理注射筒にて
行なった。採血した血液は、3000rpmで10分間
遠心分離し、その血漿中のインドメタシン量を高速液体
クロマトグラフィー法により定量した。その結果を表1
および図1に示しだ。
図1は、実施例で調製した裂創および対照剤についての
バイオアベイラビリティ−試験結果を示す血中濃度−時
間特性図である。 特許出願人 大正裂薬株式会社 代理人 弁理士 北 川 富 遣口 1
バイオアベイラビリティ−試験結果を示す血中濃度−時
間特性図である。 特許出願人 大正裂薬株式会社 代理人 弁理士 北 川 富 遣口 1
Claims (1)
- 1)インドメタシンに対し、20〜300重量%のメタ
ケイ酸アルミン酸マグネシウムを配合することを特徴と
する経口製剤。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61202143A JPS6357521A (ja) | 1986-08-28 | 1986-08-28 | 経口製剤 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61202143A JPS6357521A (ja) | 1986-08-28 | 1986-08-28 | 経口製剤 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6357521A true JPS6357521A (ja) | 1988-03-12 |
Family
ID=16452670
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61202143A Pending JPS6357521A (ja) | 1986-08-28 | 1986-08-28 | 経口製剤 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6357521A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2005105102A1 (en) * | 2004-05-04 | 2005-11-10 | Equitech Corporation | Improved nsaid composition |
| WO2006056042A1 (en) * | 2004-11-03 | 2006-06-01 | Equitech Corporation | Nsaid compositions exhibiting clinical superiority |
| WO2006100875A1 (ja) * | 2005-03-24 | 2006-09-28 | Daiichi Sankyo Company, Limited | 医薬用組成物 |
| WO2009055925A1 (en) * | 2007-10-31 | 2009-05-07 | Equitech Corporation | Enhanced nsaid formulations |
-
1986
- 1986-08-28 JP JP61202143A patent/JPS6357521A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2005105102A1 (en) * | 2004-05-04 | 2005-11-10 | Equitech Corporation | Improved nsaid composition |
| WO2006056042A1 (en) * | 2004-11-03 | 2006-06-01 | Equitech Corporation | Nsaid compositions exhibiting clinical superiority |
| WO2006100875A1 (ja) * | 2005-03-24 | 2006-09-28 | Daiichi Sankyo Company, Limited | 医薬用組成物 |
| WO2009055925A1 (en) * | 2007-10-31 | 2009-05-07 | Equitech Corporation | Enhanced nsaid formulations |
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