JPS6362048A - マイクロプログラム実行履歴登録方式 - Google Patents
マイクロプログラム実行履歴登録方式Info
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- JPS6362048A JPS6362048A JP61207117A JP20711786A JPS6362048A JP S6362048 A JPS6362048 A JP S6362048A JP 61207117 A JP61207117 A JP 61207117A JP 20711786 A JP20711786 A JP 20711786A JP S6362048 A JPS6362048 A JP S6362048A
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- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 6
- RRLHMJHRFMHVNM-BQVXCWBNSA-N [(2s,3r,6r)-6-[5-[5-hydroxy-3-(4-hydroxyphenyl)-4-oxochromen-7-yl]oxypentoxy]-2-methyl-3,6-dihydro-2h-pyran-3-yl] acetate Chemical compound C1=C[C@@H](OC(C)=O)[C@H](C)O[C@H]1OCCCCCOC1=CC(O)=C2C(=O)C(C=3C=CC(O)=CC=3)=COC2=C1 RRLHMJHRFMHVNM-BQVXCWBNSA-N 0.000 description 2
- 238000012545 processing Methods 0.000 description 2
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 description 1
- 230000004913 activation Effects 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 description 1
- 238000011084 recovery Methods 0.000 description 1
- 230000004044 response Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Debugging And Monitoring (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明はマイクロプログラム実行履歴登録方式、特に、
デバッグ時においてマイクロプログラムの走行アドレス
分布や使用マイクロ命令の頻度等マイクロプログラム実
行時における各種の統計情報をiるのに好適なマイクロ
プログラム実行履歴登録方式に関する。
デバッグ時においてマイクロプログラムの走行アドレス
分布や使用マイクロ命令の頻度等マイクロプログラム実
行時における各種の統計情報をiるのに好適なマイクロ
プログラム実行履歴登録方式に関する。
(従来の技術)
コンピュータシステムにおいては、発生した障害電解析
しその回復を円滑化するために、所定の情報をトレース
し記憶しておくことがよく行ゎnる0 従来のこの種のマイクロプログラム実行履歴登録方式は
、トレースメモリと称せられる比較的小容量で循還アド
レッシング方式を採用したメモリにトレース情報を逐次
格納しておくようにしている。
しその回復を円滑化するために、所定の情報をトレース
し記憶しておくことがよく行ゎnる0 従来のこの種のマイクロプログラム実行履歴登録方式は
、トレースメモリと称せられる比較的小容量で循還アド
レッシング方式を採用したメモリにトレース情報を逐次
格納しておくようにしている。
この場合にトレース情報は、主記憶装置のアクセスアド
レス、主記憶装置の読出しないしは書込みデータ、動作
そ−ド信号、共通パスの使用権許可信号、エラー信号、
マイクロプログラムの走行アドレス、使用マイクロ命令
等の生データが指定により選択される。
レス、主記憶装置の読出しないしは書込みデータ、動作
そ−ド信号、共通パスの使用権許可信号、エラー信号、
マイクロプログラムの走行アドレス、使用マイクロ命令
等の生データが指定により選択される。
従って、前述のような統計情報を得るには、トレースメ
モリ内の有効情報が上書きによって消失しないように、
トレースメモリを大容量化し、またトレースメモリの生
データを読み出して人手により解析している。
モリ内の有効情報が上書きによって消失しないように、
トレースメモリを大容量化し、またトレースメモリの生
データを読み出して人手により解析している。
(発明が解決しようとする問題点)
このような従来方式においては、トレースメモリが大容
量化するためノ・−ドウエアが増量し、また生データか
ら統計情報を得るための人手による解析作業が必要にな
るのでミスと工数が伴なうという問題点がある。
量化するためノ・−ドウエアが増量し、また生データか
ら統計情報を得るための人手による解析作業が必要にな
るのでミスと工数が伴なうという問題点がある。
(問題点を解決するための手段)
本発明の方式は、マイクロ命令に複数ビットから成るマ
イクロプログラム実行履歴登録指示情報を付加して、複
数個のマイクロプログラム実行状況登録プログラムと共
にマイクロプログラムをRAMに格納しておき、 几AMからマイクロ命令と共に読み出されるマイクロプ
ログラム実行履歴登録指示情報に基づき上記マイクロプ
ログラム実行状況登録プログラムを選定して実行し、 マイクロプログラム実行状況登録プログラムはマイクロ
プログラム実行履歴指示情報により指示された態様で上
記マイクロプログラムの実行履歴を主記憶上に格納する
ようにしたことを特徴とするO (実施例) 次に本発明の実施例について図面を参照して説明する。
イクロプログラム実行履歴登録指示情報を付加して、複
数個のマイクロプログラム実行状況登録プログラムと共
にマイクロプログラムをRAMに格納しておき、 几AMからマイクロ命令と共に読み出されるマイクロプ
ログラム実行履歴登録指示情報に基づき上記マイクロプ
ログラム実行状況登録プログラムを選定して実行し、 マイクロプログラム実行状況登録プログラムはマイクロ
プログラム実行履歴指示情報により指示された態様で上
記マイクロプログラムの実行履歴を主記憶上に格納する
ようにしたことを特徴とするO (実施例) 次に本発明の実施例について図面を参照して説明する。
第1図は本発明の一実施例を示すブロックである0
第1図を参照すると本実施例は、制御装置1とサービス
装置2と主記憶装置3とがシステムバス1000によっ
て接続されていることが示されているが、システムバス
1000にはこの他に、図示省略した、演算装置、入出
力制御装置、磁気ディスク制御装置等コンピュータシス
テムを構成する装置群が接続されている。
装置2と主記憶装置3とがシステムバス1000によっ
て接続されていることが示されているが、システムバス
1000にはこの他に、図示省略した、演算装置、入出
力制御装置、磁気ディスク制御装置等コンピュータシス
テムを構成する装置群が接続されている。
サービス装置2はコンピュータシステムの監視と診断を
行なう装置であり、後述のRAM6に格納されるマイク
ロプログラムやマイクロプロゲラ゛°゛1
ム実行履歴登録指示情報(以下登録指示情報と記す)を
主記憶装置3に入力し、また後述のトラップ制御回路7
にnビット更新指示50を出力することができる。
行なう装置であり、後述のRAM6に格納されるマイク
ロプログラムやマイクロプロゲラ゛°゛1
ム実行履歴登録指示情報(以下登録指示情報と記す)を
主記憶装置3に入力し、また後述のトラップ制御回路7
にnビット更新指示50を出力することができる。
主記憶装置3は、上述のマイクロプログラムや登録指示
情報を一時記憶し、またマイクロプログ−ラムの実行履
歴であるトレース情報を格納する。
情報を一時記憶し、またマイクロプログ−ラムの実行履
歴であるトレース情報を格納する。
次に、制御装置1は第1図に示されるように、ROM5
.RAM6.)ラップ制御回路7.演算回路8、+1加
算器10.アドレスレジスタ11.アタックメモリ12
.±に加算器13,2つの切替器14 、15 、 命
令レジスタ16.データレジスタ17.デコーダ18.
データバス100およびアドレスバス200から成る。
.RAM6.)ラップ制御回路7.演算回路8、+1加
算器10.アドレスレジスタ11.アタックメモリ12
.±に加算器13,2つの切替器14 、15 、 命
令レジスタ16.データレジスタ17.デコーダ18.
データバス100およびアドレスバス200から成る。
ROM5はI(、AM6にマイクロプログラムをロード
するためのロードプログラムを格納し、RAM6は各マ
イクロ命令に複数ビット構成の登録指示情報が付加され
た、制御装置1の動作を制御するための動作制御プログ
ラム、トレース情報を主記憶装置3に登録する複数個の
マイクロプログラム実行状況登録プログラム(以下登録
プログラムと記す)および登録指示情報を更新するnビ
ット更新プログラムとを格納する。第2図はRAM5の
マツプ例を示す。
するためのロードプログラムを格納し、RAM6は各マ
イクロ命令に複数ビット構成の登録指示情報が付加され
た、制御装置1の動作を制御するための動作制御プログ
ラム、トレース情報を主記憶装置3に登録する複数個の
マイクロプログラム実行状況登録プログラム(以下登録
プログラムと記す)および登録指示情報を更新するnビ
ット更新プログラムとを格納する。第2図はRAM5の
マツプ例を示す。
トラップ制御回路7は制御装置1内で異常が検出された
とき、ブービス装置2からnビット更新指示50が入力
したとき、またはRAM 6から読み出されたマイクロ
命令の登録指示情報に登録指示51がなされているとき
等、実行中のプログラムに割込み処理を行なってプログ
ラムの実行を変更するときの割込指示信号53およびト
ラップアドレス52を発生する。
とき、ブービス装置2からnビット更新指示50が入力
したとき、またはRAM 6から読み出されたマイクロ
命令の登録指示情報に登録指示51がなされているとき
等、実行中のプログラムに割込み処理を行なってプログ
ラムの実行を変更するときの割込指示信号53およびト
ラップアドレス52を発生する。
演算回路8は、制御装置1における論理演算や算術演算
等を行ない、+1加算器10は次に実行すべきマイクロ
プログラムアドレスを計算し、アドレスレジスタ11は
次に実行すべきマイクロプログラムアドレスを保持する
。
等を行ない、+1加算器10は次に実行すべきマイクロ
プログラムアドレスを計算し、アドレスレジスタ11は
次に実行すべきマイクロプログラムアドレスを保持する
。
スタックメモリ12はジャンプ命令実行時またはトラッ
プ処理時における復帰アドレスを格納し、±に7707
E器13は条件付ジャンプ命令の相対ジャンプ先アドレ
ス情報を得るための加算器である。
プ処理時における復帰アドレスを格納し、±に7707
E器13は条件付ジャンプ命令の相対ジャンプ先アドレ
ス情報を得るための加算器である。
切替器14は、デコーダ18から出力されるマイクロコ
マンドCMDに応答して、マイクロ命令自身で指定され
る(絶対ジャンプ命令時の)ジャンプアドレス58、相
対番地ジャンプ命令時の条件付ジャンプ命令成功時にお
けるジャンプアドレス(±に加算器13の出力)、通常
命令実行時のアドレス(アドレスレジスタ11の出力)
、復帰アドレス(スタックメモリ12の出力)またはR
AM更新アドレス54の内のいずれか一つを切替選択し
ているが、割込指示信号53が入力するとトラップアド
レス52を受は入れるように切替わる。
マンドCMDに応答して、マイクロ命令自身で指定され
る(絶対ジャンプ命令時の)ジャンプアドレス58、相
対番地ジャンプ命令時の条件付ジャンプ命令成功時にお
けるジャンプアドレス(±に加算器13の出力)、通常
命令実行時のアドレス(アドレスレジスタ11の出力)
、復帰アドレス(スタックメモリ12の出力)またはR
AM更新アドレス54の内のいずれか一つを切替選択し
ているが、割込指示信号53が入力するとトラップアド
レス52を受は入れるように切替わる。
また、切替器15はRAM6にマイクロプログラムをロ
ードするときは几OM5の出力を受は入れ、RAM60
マイクロプログラムを実行するときはRAM6 の出力
を受は入れる。
ードするときは几OM5の出力を受は入れ、RAM60
マイクロプログラムを実行するときはRAM6 の出力
を受は入れる。
さらに、命令レジスタ16はRAM6から読み出された
マイクロ命令を、データレジスタ17はRAM6から読
み出されたマイクロ命令および登録指示情報をそれぞれ
保持し、デコーダ18は命令レジスタ16中のマイクロ
命令を解読してマイクロコマンドCMDを発生する。
マイクロ命令を、データレジスタ17はRAM6から読
み出されたマイクロ命令および登録指示情報をそれぞれ
保持し、デコーダ18は命令レジスタ16中のマイクロ
命令を解読してマイクロコマンドCMDを発生する。
次に本実施例の動作を説明する。
本コンピュータシステムの操作者は、丈−ビス装置2か
ら主記憶装置3に、制御装置1の動作制御プログラム、
登録プログラムおよびnビット更新プログラムを予めロ
ードしておく。これらの各マイクロプログラムの各マイ
クロ命令には複数ビットの登録指示情報が付加されてお
シ、この登録指示情報は前述のような各種の統計情報を
得るためのものである。
ら主記憶装置3に、制御装置1の動作制御プログラム、
登録プログラムおよびnビット更新プログラムを予めロ
ードしておく。これらの各マイクロプログラムの各マイ
クロ命令には複数ビットの登録指示情報が付加されてお
シ、この登録指示情報は前述のような各種の統計情報を
得るためのものである。
ROM5中のロードプログラムが起動されると、主記憶
装置3内のマイクロプログラムはシステムバス1000
を介して制御装置1に入力し、さらにデータバス100
を介してRAM6に入力する。
装置3内のマイクロプログラムはシステムバス1000
を介して制御装置1に入力し、さらにデータバス100
を介してRAM6に入力する。
このときのRAM更新アドレス54は演算回路8からア
ドレスバス200と切替器14を介して供給される。
ドレスバス200と切替器14を介して供給される。
制御装置1は、RAM5内の動作制御マイクロプログラ
ムを実行することによって動作する。各マイクロ命令は
命令レジスタ16に読み出され、デコーダ18において
解読して得たマイクロコマンドCMDを実行部(図示省
略)で実行する。マイクロコマンドCMDは切替器14
に供給されて、前述のように入力の切替制御のために使
用され、次のマイクロ命令のアドレスを決定するために
使用される。
ムを実行することによって動作する。各マイクロ命令は
命令レジスタ16に読み出され、デコーダ18において
解読して得たマイクロコマンドCMDを実行部(図示省
略)で実行する。マイクロコマンドCMDは切替器14
に供給されて、前述のように入力の切替制御のために使
用され、次のマイクロ命令のアドレスを決定するために
使用される。
RAM6から読み出されたマイクロ命令の登録指示情報
に登録指示51が指定されていると、トラップ制御回路
7は割込指示信号53および登録指示情報に対応したト
ラップアドレス52を発生する。このときのトラップア
ドレス52は複数個有る登録プログラムの一つの先頭ア
ドレスでおる。
に登録指示51が指定されていると、トラップ制御回路
7は割込指示信号53および登録指示情報に対応したト
ラップアドレス52を発生する。このときのトラップア
ドレス52は複数個有る登録プログラムの一つの先頭ア
ドレスでおる。
この登録プログラムが機能し始めると、動作制御マイク
ロプログラムの実行状況履歴(トレース情報)を逐次、
主記憶装置3に格納していく。実行状況履歴の具体例と
しては、RAM6を100番地単位に区切った各エリア
へのアクセス頻度や使用マイクロ命令頻度が考えられる
。
ロプログラムの実行状況履歴(トレース情報)を逐次、
主記憶装置3に格納していく。実行状況履歴の具体例と
しては、RAM6を100番地単位に区切った各エリア
へのアクセス頻度や使用マイクロ命令頻度が考えられる
。
また、サービス装置2から主記憶装置3に動因更新デー
タを入力してnビット更新指示50を出力すると、トラ
ップ制御回路7は割込指示信号53およびトラップアド
レス52を発生するが、このときのトラップアドレスは
nピット更新プログラムの先頭アドレスである。nビッ
ト更新プログラムが実行されると、RAM5内の登録指
示情報を主記憶装置3内のRAM更新データで更新する
。
タを入力してnビット更新指示50を出力すると、トラ
ップ制御回路7は割込指示信号53およびトラップアド
レス52を発生するが、このときのトラップアドレスは
nピット更新プログラムの先頭アドレスである。nビッ
ト更新プログラムが実行されると、RAM5内の登録指
示情報を主記憶装置3内のRAM更新データで更新する
。
このように、nビット更新プログラムをRAM6に格納
しておくことにより登録指示情報を自在に変更できるよ
うになるので、より多様な実行状況履歴が得られること
になる。
しておくことにより登録指示情報を自在に変更できるよ
うになるので、より多様な実行状況履歴が得られること
になる。
(発明の効果)
以上説明したよりに、本発明は、マイクロ命令に登録指
示情報を付加しかつこの登録指示情報によりその起動が
指定される登録プログラムを動作制御プログラムと共に
RAMに格納しておき、登録指示情報がマイクロプログ
ラムの実行状況履歴の格納を指示しているときには動作
制御プログラムに割込んで登録プログラムを実行して主
記憶上に実行状況履歴を格納するような構成を採用する
ことにより、本来、大容量で空領域を有している主記憶
の一部分を使用するだけで、従来のように特別なトレー
スメモリを必要としなくな9、さらにトレースメモリの
容量限界による実行状況履歴の精度制限も無くなり、ま
た実行状況履歴は登録プログラムによって作成されるた
め、統計情報としての実行状況履歴を自動生成すること
ができるようになる。
示情報を付加しかつこの登録指示情報によりその起動が
指定される登録プログラムを動作制御プログラムと共に
RAMに格納しておき、登録指示情報がマイクロプログ
ラムの実行状況履歴の格納を指示しているときには動作
制御プログラムに割込んで登録プログラムを実行して主
記憶上に実行状況履歴を格納するような構成を採用する
ことにより、本来、大容量で空領域を有している主記憶
の一部分を使用するだけで、従来のように特別なトレー
スメモリを必要としなくな9、さらにトレースメモリの
容量限界による実行状況履歴の精度制限も無くなり、ま
た実行状況履歴は登録プログラムによって作成されるた
め、統計情報としての実行状況履歴を自動生成すること
ができるようになる。
第1図は本発明の一実施例を示し、第2図は本実施例に
おけるRAMのマツプ例を示す。 1・・・制御装置、2・・・サービス装置、3・・・主
記憶装置、5・・・ROM、5・・・RAM、7・・・
トラップ制御回路、8・・・演算回路、10・・・+1
加算器、11・・・アドレスレジスタ、12・・・スタ
ックメモリ、13・・・±に加算器、14.15・・・
切替器、16・・・命令レジスタ、17・・・データレ
ジスタ、18・・・デコーダ、100・・・データバス
、200・・・アドレスバス、1000・・・システム
バス。 代理人 弁理士 内 原 晋 6ン・\2−ノ′
おけるRAMのマツプ例を示す。 1・・・制御装置、2・・・サービス装置、3・・・主
記憶装置、5・・・ROM、5・・・RAM、7・・・
トラップ制御回路、8・・・演算回路、10・・・+1
加算器、11・・・アドレスレジスタ、12・・・スタ
ックメモリ、13・・・±に加算器、14.15・・・
切替器、16・・・命令レジスタ、17・・・データレ
ジスタ、18・・・デコーダ、100・・・データバス
、200・・・アドレスバス、1000・・・システム
バス。 代理人 弁理士 内 原 晋 6ン・\2−ノ′
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 マイクロ命令に複数ビットから成るマイクロプログラム
実行履歴登録指示情報を付加して、複数個のマイクロプ
ログラム実行状況登録プログラムと共にマイクロプログ
ラムをRAMに格納しておき、 該RAMから前記マイクロ命令と共に読み出される前記
マイクロプログラム実行履歴登録指示情報に基づき前記
マイクロプログラム実行状況登録プログラムを選択して
実行し、 該マイクロプログラム実行状況登録プログラムは前記マ
イクロプログラム実行履歴指示情報により指示された態
様で前記マイクロプログラムの実行履歴を主記憶上に格
納するようにしたことを特徴とするマイクロプログラム
実行履歴登録方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61207117A JPS6362048A (ja) | 1986-09-02 | 1986-09-02 | マイクロプログラム実行履歴登録方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61207117A JPS6362048A (ja) | 1986-09-02 | 1986-09-02 | マイクロプログラム実行履歴登録方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6362048A true JPS6362048A (ja) | 1988-03-18 |
Family
ID=16534475
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61207117A Pending JPS6362048A (ja) | 1986-09-02 | 1986-09-02 | マイクロプログラム実行履歴登録方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6362048A (ja) |
Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5443648A (en) * | 1977-09-14 | 1979-04-06 | Hitachi Ltd | Logout controller |
| JPS5642828A (en) * | 1979-09-14 | 1981-04-21 | Hitachi Ltd | Fault information collecting system |
| JPS5797153A (en) * | 1980-12-09 | 1982-06-16 | Fuji Facom Corp | Logging processing control system for debug |
| JPS58169262A (ja) * | 1982-03-31 | 1983-10-05 | Hitachi Ltd | 構造化プログラムの実行状態データ収集方法および構造化プログラム処理装置 |
| JPS59149546A (ja) * | 1983-02-08 | 1984-08-27 | Toshiba Corp | プログラム実行状況検定装置 |
| JPS6191736A (ja) * | 1984-10-11 | 1986-05-09 | Nec Corp | 主記憶履歴情報の編集出力方式 |
-
1986
- 1986-09-02 JP JP61207117A patent/JPS6362048A/ja active Pending
Patent Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5443648A (en) * | 1977-09-14 | 1979-04-06 | Hitachi Ltd | Logout controller |
| JPS5642828A (en) * | 1979-09-14 | 1981-04-21 | Hitachi Ltd | Fault information collecting system |
| JPS5797153A (en) * | 1980-12-09 | 1982-06-16 | Fuji Facom Corp | Logging processing control system for debug |
| JPS58169262A (ja) * | 1982-03-31 | 1983-10-05 | Hitachi Ltd | 構造化プログラムの実行状態データ収集方法および構造化プログラム処理装置 |
| JPS59149546A (ja) * | 1983-02-08 | 1984-08-27 | Toshiba Corp | プログラム実行状況検定装置 |
| JPS6191736A (ja) * | 1984-10-11 | 1986-05-09 | Nec Corp | 主記憶履歴情報の編集出力方式 |
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