JPS639975Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS639975Y2 JPS639975Y2 JP1984172638U JP17263884U JPS639975Y2 JP S639975 Y2 JPS639975 Y2 JP S639975Y2 JP 1984172638 U JP1984172638 U JP 1984172638U JP 17263884 U JP17263884 U JP 17263884U JP S639975 Y2 JPS639975 Y2 JP S639975Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- temperature fuse
- motor
- mounting board
- pair
- temperature
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Protection Of Generators And Motors (AREA)
- Fuses (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この考案は、主に自動車用空調装置のエアミツ
クスドア等を動かすために用いられるモータアク
チユエータにおいて、モータが異常加熱した場合
にモータ駆動回路を開放して火災を防止する装置
に関する。
クスドア等を動かすために用いられるモータアク
チユエータにおいて、モータが異常加熱した場合
にモータ駆動回路を開放して火災を防止する装置
に関する。
(従来の技術)
モータアクチユエータは、モータの正逆の回転
力を歯車装置を介して出力軸に伝達すると共に、
モータをON−OFF制御して出力軸に所望の角度
を与えるように構成されている。このようなモー
タアクチユエータにあつて、何らかの原因でモー
タがロツクされると、そのロツク電流により異常
加熱し最悪の場合には火災を起こすので、これを
防止するために、火災防止装置が設けられてい
る。この種の従来例として、本出願人が先に提出
した実開昭57−78557号公報が存在する。この例
は、温度ヒユーズをアクチユエータの制御回路等
を持つ配線基板に立設していて、モータが取付ら
れると、モータの胴が接触して組付られるもので
ある。
力を歯車装置を介して出力軸に伝達すると共に、
モータをON−OFF制御して出力軸に所望の角度
を与えるように構成されている。このようなモー
タアクチユエータにあつて、何らかの原因でモー
タがロツクされると、そのロツク電流により異常
加熱し最悪の場合には火災を起こすので、これを
防止するために、火災防止装置が設けられてい
る。この種の従来例として、本出願人が先に提出
した実開昭57−78557号公報が存在する。この例
は、温度ヒユーズをアクチユエータの制御回路等
を持つ配線基板に立設していて、モータが取付ら
れると、モータの胴が接触して組付られるもので
ある。
(考案の解決しようとする問題点)
しかしながら、温度ヒユーズはアクチユエータ
の制御回路等を持つ配線基板上に取付られている
ので、該基板をモータの下部まで延設しなければ
ならず、該配線基板が大型化してしまうし、この
結果モータアクチユエータも大型化してしまう。
また温度ヒユーズのリード線のバネ効果を利用し
ているが、該ヒユーズと配線基板との溶着付置が
近くバネ効果はほとんどないものである。
の制御回路等を持つ配線基板上に取付られている
ので、該基板をモータの下部まで延設しなければ
ならず、該配線基板が大型化してしまうし、この
結果モータアクチユエータも大型化してしまう。
また温度ヒユーズのリード線のバネ効果を利用し
ているが、該ヒユーズと配線基板との溶着付置が
近くバネ効果はほとんどないものである。
このため、この考案にあつては、温度ヒユーズ
の取付構造の小型且つ簡略化をはかると共に、温
度ヒユーズがモータに常に接触状態を保つバネ効
果を持たせることを目的とするものである。
の取付構造の小型且つ簡略化をはかると共に、温
度ヒユーズがモータに常に接触状態を保つバネ効
果を持たせることを目的とするものである。
(問題点を解決するための手段)
この考案の要旨は、一対の温度ヒユーズ接続部
15a,15bと、一対のモータ端子接続部16
a,16bと、一対の貫通手段22a,22bを
有し、所望のプリント配線された温度ヒユーズ取
付基板14にあつて、温度ヒユーズ20のリード
線21a,21bを前記温度ヒユーズ取付基板1
4を貫通する貫通手段22a,22bに緩挿さ
せ、該温度ヒユーズ20が該温度ヒユーズ取付基
板14から浮かされるように、適宜な距離Aを持
たされながら反温度ヒユーズ側にある該温度ヒユ
ーズのリード線21a,21bの途中から折り曲
げられ、その先端を前記温度ヒユーズ接続部15
a,15bに取付け、しかる後にモータ1の一対
の端子23を前記モータ端子接続部16a,16
bに接続して該温度ヒユーズ取付基板14をモー
タ1の背後に配置し、温度ヒユーズ20が前記モ
ータ1に弾性接触させられるようにしたことにあ
る。
15a,15bと、一対のモータ端子接続部16
a,16bと、一対の貫通手段22a,22bを
有し、所望のプリント配線された温度ヒユーズ取
付基板14にあつて、温度ヒユーズ20のリード
線21a,21bを前記温度ヒユーズ取付基板1
4を貫通する貫通手段22a,22bに緩挿さ
せ、該温度ヒユーズ20が該温度ヒユーズ取付基
板14から浮かされるように、適宜な距離Aを持
たされながら反温度ヒユーズ側にある該温度ヒユ
ーズのリード線21a,21bの途中から折り曲
げられ、その先端を前記温度ヒユーズ接続部15
a,15bに取付け、しかる後にモータ1の一対
の端子23を前記モータ端子接続部16a,16
bに接続して該温度ヒユーズ取付基板14をモー
タ1の背後に配置し、温度ヒユーズ20が前記モ
ータ1に弾性接触させられるようにしたことにあ
る。
(作用)
したがつて、温度ヒユーズが温度ヒユーズ取付
基板より浮かされて取付られ、この温度ヒユーズ
取付基板がモータの端子に取付られると、該モー
タの背後に配されるようになつて、その際に温度
ヒユーズがモータに当接されているが、前記のよ
うにモータアクチユエータが温度ヒユーズ取付基
板より浮かされているので、バネ効果が持たされ
て、常時温度ヒユーズはモータに接触状態を保つ
ことができるものである。
基板より浮かされて取付られ、この温度ヒユーズ
取付基板がモータの端子に取付られると、該モー
タの背後に配されるようになつて、その際に温度
ヒユーズがモータに当接されているが、前記のよ
うにモータアクチユエータが温度ヒユーズ取付基
板より浮かされているので、バネ効果が持たされ
て、常時温度ヒユーズはモータに接触状態を保つ
ことができるものである。
(実施例)
以下、この考案の実施例を図面により説明す
る。
る。
図において、モータアクチユエータはモータ1
と、このモータ1の回転を出力軸5に減速して伝
達する歯車装置2と、モータ1の駆動回路及び制
御回路が形成された配線基板3とが、例えば樹脂
より成る上下のケース4a,4b及びモータケー
ス4c内に配置されている。
と、このモータ1の回転を出力軸5に減速して伝
達する歯車装置2と、モータ1の駆動回路及び制
御回路が形成された配線基板3とが、例えば樹脂
より成る上下のケース4a,4b及びモータケー
ス4c内に配置されている。
前記モータ1は、円筒状で、先端に取付られた
ブラケツト6を介して上ケース4aにモータケー
ス4cと共に図示しないねじにて固着されてい
る。
ブラケツト6を介して上ケース4aにモータケー
ス4cと共に図示しないねじにて固着されてい
る。
また、歯車装置2は、モータ1の軸1aに固着
されたウオーム7と、このウオーム7と噛合する
3つの中間歯車8,9,10及び出力軸5を有す
る出力歯車11とより成り、これら歯車装置2に
てモータ1の回転力が減速されるものである。
されたウオーム7と、このウオーム7と噛合する
3つの中間歯車8,9,10及び出力軸5を有す
る出力歯車11とより成り、これら歯車装置2に
てモータ1の回転力が減速されるものである。
配線基板3は平板状で、下ケース4bの底部内
面に配置され、この配線基板3には図示しない
が、コネクタ、出力歯車の下部に設けられた端子
(図示せず)が接触する例えば複数の制御板(図
示せず)、ダイオード等が設けられ、これらが適
宜配線接続されてモータ1に通電するモータ駆動
回路及びモータ1の駆動を制御する制御回路が構
成されている。
面に配置され、この配線基板3には図示しない
が、コネクタ、出力歯車の下部に設けられた端子
(図示せず)が接触する例えば複数の制御板(図
示せず)、ダイオード等が設けられ、これらが適
宜配線接続されてモータ1に通電するモータ駆動
回路及びモータ1の駆動を制御する制御回路が構
成されている。
保護装置13は、それを構成する温度ヒユーズ
取付基板14に一対の温度ヒユーズ接続部15
a,15bと、一対のモータ端子接続部16a,
16bと、前記配線基板3のモータ駆動回路に接
続の配線18が接続する駆動回路接続部17a,
17bとを有し、これらの温度ヒユーズ接続部1
5aと駆動回路接続部17aとは導電部19aに
て接続され、温度ヒユーズ接続部15bとモータ
端子接続部16aとは導電部19bにて接続さ
れ、駆動回路接続部17bとモータ端子接続部1
6bとは導電部19cにて接続され、これらプリ
ント配線は、温度ヒユーズ接続部15a,15b
に下記する温度ヒユーズ20が接続されると、モ
ータ駆動回路に直列に接続されるように構成され
ている。
取付基板14に一対の温度ヒユーズ接続部15
a,15bと、一対のモータ端子接続部16a,
16bと、前記配線基板3のモータ駆動回路に接
続の配線18が接続する駆動回路接続部17a,
17bとを有し、これらの温度ヒユーズ接続部1
5aと駆動回路接続部17aとは導電部19aに
て接続され、温度ヒユーズ接続部15bとモータ
端子接続部16aとは導電部19bにて接続さ
れ、駆動回路接続部17bとモータ端子接続部1
6bとは導電部19cにて接続され、これらプリ
ント配線は、温度ヒユーズ接続部15a,15b
に下記する温度ヒユーズ20が接続されると、モ
ータ駆動回路に直列に接続されるように構成され
ている。
温度ヒユーズ20は、例えば90℃前後の熱を受
けて断線する。この温度ヒユーズ20のリード線
21a,21bは、前記温度ヒユーズ取付基板1
4に形成された一対の貫通孔22a,22bをそ
れぞれ緩く挿入され、該温度ヒユーズ20が温度
ヒユーズ取付基板14から浮かされるように、適
宜な距離Aを持たされてそのリード線の途中から
折り曲げられ、その先端が前記駆動回路接続部1
7a,17bにハンダにて溶着されている。した
がつて、モータ1への組付前には、温度ヒユーズ
20は第2図に示すように、距離Aを有して温度
ヒユーズ取付基板14から離れている状態となつ
ている。この温度ヒユーズ20に取付た温度ヒユ
ーズ取付基板14をモータ1に取付るには、まず
配線18を前紀駆動回路接続部17a,17bに
ハンダにて溶着すると共に、前記モータ端子接続
部16a,16bにモータ1の端子23(2本あ
るが一本は図示されていない)挿入し、ハンダに
て溶着される。この結果、温度ヒユーズ取付基板
14はモータ1の背後に配置され温度ヒユーズ2
0はモータに接し、距離Aが減少する方向に押圧
され、そのリード線21a,21bが反モータ側
へ距離Bを持つて突出する。即ち、そのリード線
21a,21bに弾性力が付加され、該温度ヒユ
ーズ20がモータ1の背後に常に押し付けられて
当接される。
けて断線する。この温度ヒユーズ20のリード線
21a,21bは、前記温度ヒユーズ取付基板1
4に形成された一対の貫通孔22a,22bをそ
れぞれ緩く挿入され、該温度ヒユーズ20が温度
ヒユーズ取付基板14から浮かされるように、適
宜な距離Aを持たされてそのリード線の途中から
折り曲げられ、その先端が前記駆動回路接続部1
7a,17bにハンダにて溶着されている。した
がつて、モータ1への組付前には、温度ヒユーズ
20は第2図に示すように、距離Aを有して温度
ヒユーズ取付基板14から離れている状態となつ
ている。この温度ヒユーズ20に取付た温度ヒユ
ーズ取付基板14をモータ1に取付るには、まず
配線18を前紀駆動回路接続部17a,17bに
ハンダにて溶着すると共に、前記モータ端子接続
部16a,16bにモータ1の端子23(2本あ
るが一本は図示されていない)挿入し、ハンダに
て溶着される。この結果、温度ヒユーズ取付基板
14はモータ1の背後に配置され温度ヒユーズ2
0はモータに接し、距離Aが減少する方向に押圧
され、そのリード線21a,21bが反モータ側
へ距離Bを持つて突出する。即ち、そのリード線
21a,21bに弾性力が付加され、該温度ヒユ
ーズ20がモータ1の背後に常に押し付けられて
当接される。
上述の構成において、何らかの原因によりモー
タ1がロツクされると、該モータ1にロツク電流
が供給されてモータ1は過熱する。この熱は、モ
ータ1に温度ヒユーズ20が接触しているので、
温度ヒユーズ20に伝えられ、その温度が例えば
90℃以上になると温度ヒユーズ20内の配線が切
れてモータ駆動回路が開放され、モータ1にはそ
の後電流は流れなくなる。これによりモータ1の
それ以上の過熱が阻止され、火災発生を未然に防
止することができるものである。
タ1がロツクされると、該モータ1にロツク電流
が供給されてモータ1は過熱する。この熱は、モ
ータ1に温度ヒユーズ20が接触しているので、
温度ヒユーズ20に伝えられ、その温度が例えば
90℃以上になると温度ヒユーズ20内の配線が切
れてモータ駆動回路が開放され、モータ1にはそ
の後電流は流れなくなる。これによりモータ1の
それ以上の過熱が阻止され、火災発生を未然に防
止することができるものである。
なお、前記温度ヒユーズ取付基板にあつて、温
度ヒユーズ20のリード線21a,21bを緩挿
する貫通孔22a,22bが形成されているが、
これに限らず切込んだ溝に代えても良いものであ
る。
度ヒユーズ20のリード線21a,21bを緩挿
する貫通孔22a,22bが形成されているが、
これに限らず切込んだ溝に代えても良いものであ
る。
(考案の効果)
以上のように、この考案によれば、温度ヒユー
ズを長いリード線を充分に利用して温度ヒユーズ
取付基板に浮かして取付たので、該温度ヒユーズ
取付基板をモータの端子に取付時に、温度ヒユー
ズのリード線に弾性力が付加されるようになつ
て、常時温度ヒユーズがモータに接触状態が維持
されるものである。
ズを長いリード線を充分に利用して温度ヒユーズ
取付基板に浮かして取付たので、該温度ヒユーズ
取付基板をモータの端子に取付時に、温度ヒユー
ズのリード線に弾性力が付加されるようになつ
て、常時温度ヒユーズがモータに接触状態が維持
されるものである。
また、従来例のように、モータの下部まで配線
基板を延ばさなくて良いものであるので、モータ
アクチユエータの小型化がはかれるものである。
基板を延ばさなくて良いものであるので、モータ
アクチユエータの小型化がはかれるものである。
第1図はこの考案の実施例を示す断面図、第2
図及び第3図は温度ヒユーズを取付た状態の温度
ヒユーズ取付基板の断面図及び平面図、第4図は
温度ヒユーズ取付基板をモータの端子に取付た状
態における温度ヒユーズの位置関係を示す説明図
である。 1……モータ、14……温度ヒユーズ取付基
板、15a,15b……温度ヒユーズ接続部、1
6a,16b……モータ端子接続部、17a,1
7b……駆動回路接続部、20……温度ヒユー
ズ、21a,21b……温度ヒユーズのリード
線。
図及び第3図は温度ヒユーズを取付た状態の温度
ヒユーズ取付基板の断面図及び平面図、第4図は
温度ヒユーズ取付基板をモータの端子に取付た状
態における温度ヒユーズの位置関係を示す説明図
である。 1……モータ、14……温度ヒユーズ取付基
板、15a,15b……温度ヒユーズ接続部、1
6a,16b……モータ端子接続部、17a,1
7b……駆動回路接続部、20……温度ヒユー
ズ、21a,21b……温度ヒユーズのリード
線。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 一対の温度ヒユーズ接続部15a,15bと、
一対のモータ端子接続部16a,16bと、一対
の貫通手段22a,22bを有し、所望のプリン
ト配線された温度ヒユーズ取付基板14にあつ
て、 温度ヒユーズ20のリード線21a,21bを
前記温度ヒユーズ取付基板14を貫通する貫通手
段22a,22bに緩挿させ、該温度ヒユーズ2
0が該温度ヒユーズ取付基板14から浮かされる
ように、適宜な距離Aを持たされながら反温度ヒ
ユーズ側にある該温度ヒユーズのリード線21
a,21bの途中から折り曲げられ、その先端を
前記温度ヒユーズ接続部15a,15bに取付
け、しかる後にモータ1の一対の端子23を前記
モータ端子接続部16a,16bに接続して該温
度ヒユーズ取付基板14をモータ1の背後に配置
し、温度ヒユーズ20が前記モータ1に弾性接触
させられるようにしたことを特徴とするモータア
クチユエータの保護装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1984172638U JPS639975Y2 (ja) | 1984-11-14 | 1984-11-14 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1984172638U JPS639975Y2 (ja) | 1984-11-14 | 1984-11-14 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6188435U JPS6188435U (ja) | 1986-06-09 |
| JPS639975Y2 true JPS639975Y2 (ja) | 1988-03-24 |
Family
ID=30730300
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1984172638U Expired JPS639975Y2 (ja) | 1984-11-14 | 1984-11-14 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS639975Y2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5474237U (ja) * | 1977-11-05 | 1979-05-26 | ||
| JPS57177815U (ja) * | 1981-05-07 | 1982-11-10 |
-
1984
- 1984-11-14 JP JP1984172638U patent/JPS639975Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6188435U (ja) | 1986-06-09 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR100715573B1 (ko) | 방열이 되는 제어 유닛과 그 제어 유닛을 포함하는 전기난방 장치 | |
| EP0489528A1 (en) | Resistor device for blower motor | |
| JPS639975Y2 (ja) | ||
| JP2587840B2 (ja) | 床暖房パネルの安全装置 | |
| JPS6233487Y2 (ja) | ||
| JPH0134264Y2 (ja) | ||
| JPS6022530Y2 (ja) | モ−タアクチユエ−タ | |
| RU2365073C2 (ru) | Резистор для регулирования частоты вращения электродвигателя вентилятора для использования в кондиционере воздуха | |
| JPH0240885Y2 (ja) | ||
| JPH0125689Y2 (ja) | ||
| KR920006511Y1 (ko) | 자동차 라디에이터 및 콘덴서 냉각휀용 저항기 | |
| JPS6341752Y2 (ja) | ||
| JPH0139423Y2 (ja) | ||
| JPH0645984B2 (ja) | ドアロツク・アクチユエ−タ | |
| JPH0453175Y2 (ja) | ||
| JPH0125690Y2 (ja) | ||
| JPH10340716A (ja) | 熱電池のカバー端子 | |
| KR0116195Y1 (ko) | 모우터의 회전속도 조절용 저항기 | |
| JPS5833253Y2 (ja) | オ−トチヨ−ク装置のptcヒ−タ給電装置 | |
| JPH0525943U (ja) | 保安器 | |
| JP2575280Y2 (ja) | 自動車用冷暖房装置の送風機制御用抵抗器 | |
| JPH0714013Y2 (ja) | 電動アクチュエータ | |
| JPH071568U (ja) | 発電機等の入出力端子 | |
| JPS6327410Y2 (ja) | ||
| JPH036141Y2 (ja) |