JPS647704B2 - - Google Patents

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JPS647704B2
JPS647704B2 JP2491081A JP2491081A JPS647704B2 JP S647704 B2 JPS647704 B2 JP S647704B2 JP 2491081 A JP2491081 A JP 2491081A JP 2491081 A JP2491081 A JP 2491081A JP S647704 B2 JPS647704 B2 JP S647704B2
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JP
Japan
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circuit
tap coefficient
pseudo
correction amount
echo
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JP2491081A
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English (en)
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JPS57140040A (en
Inventor
Takashi Ogiwara
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
NEC Corp
Original Assignee
Nippon Electric Co Ltd
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Publication date
Application filed by Nippon Electric Co Ltd filed Critical Nippon Electric Co Ltd
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Publication of JPS57140040A publication Critical patent/JPS57140040A/ja
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Granted legal-status Critical Current

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    • HELECTRICITY
    • H04ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
    • H04BTRANSMISSION
    • H04B3/00Line transmission systems
    • H04B3/02Details
    • H04B3/20Reducing echo effects or singing; Opening or closing transmitting path; Conditioning for transmission in one direction or the other
    • H04B3/23Reducing echo effects or singing; Opening or closing transmitting path; Conditioning for transmission in one direction or the other using a replica of transmitted signal in the time domain, e.g. echo cancellers

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
  • Signal Processing (AREA)
  • Cable Transmission Systems, Equalization Of Radio And Reduction Of Echo (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕 本発明は、通信衛星、海底ケーブル等を用いた
長距離電話回線において、2線4線変換部分に設
けられたハイブリツドコイルのインピーダンス不
整合によつて生ずる反響を消去し通話品質を向上
させる目的で4線部分に挿入されるエコーキヤン
セラに関する。 〔従来の技術〕 この種のエコーキヤンセラの構成ブロツク図を
第6図に示す。 このエコーキヤンセラ60は、近端側のハイブ
リツドコイル66と遠端側との間の通信路に挿入
されるものである。エコーキヤンセラ60は、受
信信号から反響信号を予測して擬似反響信号を生
成する擬似反響路61とこの出力により、近端側
から戻る反響信号からこの擬似反響信号を差し引
くサブトラクタ62と、このサブトラクタ62の
出力の残差反響信号と受信信号とから擬似反響路
61のパラメータ(トランスバーサルフイルタの
タツプ係数)の修正量を演算出力する修正量演算
器63によりこの修正量をΔhとして出力する。
なお、この第6図と以降で説明する第1図から第
4図の対応する位置を明確にするため、第6図に
第1図の符号1,4,6,11の符号を対応する
位置に表示した。 そして、一般に前記擬似反響路61の主要部は
トランスバーサルフイルタで構成され、擬似反響
信号の合成は、このトランスバーサルフイルタの
タツプ係数と受信信号の畳込み演算によつて行わ
れている。また、このトランスバーサルフイルタ
のタツプ係数は、反響信号から前記反響信号を差
し引いた後の信号(すなわち、残差反響信号)を
小さくするように逐次修正される。すなわち、ト
ランスバーサルフイルタは反響路のインパルスレ
スポンスを記憶回路に蓄えておいて、受信信号に
応答して、該レスポンスの擬似反響信号を出力す
るが、この記憶回路の内容(トランスバーサルフ
イルタのタツプ係数に相当する)は、残差反響信
号と受信信号を用いて修正量演算器63で所定の
アルゴリズムによつて演算出力する修正量を加算
することによつて逐次修正されて、残差反響信号
が小さくなるように擬似反響路61の特性を適応
させるようにしている。 〔発明が解決しようとする問題点〕 ところで、この擬似反響路61内で上述の記憶
回路の内容と修正量とを線形符号のまま加算し書
き替えを行うと、トランスバーサルフイルタの記
憶回路の容量は大きくなり、また、畳込み演算の
ための掛算回路の規模が大きくなる。 第1図は、従来の擬似反響路内のトランスバー
サルフイルタのタツプ係数修正を説明するための
図である。すなわち、端子1には前記修正量が非
線形/線形符号変換器12によつて線形符号化さ
れた信号が入力され、加算回路2によつて前記ト
ランスバーサルフイルタのタツプ係数記憶回路3
の内容と加算される。記憶回路3にはタツプ係数
が線形符号で蓄積されている。加算器2の出力は
修正されたタップ係数であり、受信信号入力端子
4から入力した受信信号と乗算器5によつて乗算
され出力端子6から出力される。同時に、前記加
算器2の出力信号によつて前記記憶回路3の内容
を書き替え更新する。 ここで、上記記憶回路3は線形符号のタツプ係
数を蓄積するため、非線形符号を記憶する場合に
比して大容量を必要とする。また、この容量はタ
ツプ係数の精度とタツプ数によつて決定されるか
ら、高精度、多タツプのトランスバーサルフイル
タの記憶回路は膨大な記憶容量が必要である。さ
らに、乗算器5に供給される(修正された)タツ
プ係数は線形符号であるから乗算器5の規模も大
きくなる。また、修正量演算器には前述した非線
形/線形変換回路12を必要とする欠点もある。 上述の欠点を解決するため、従来第2図に示す
ような方式を使用するものもある。すなわち、第
2図においては、タツプ係数記憶回路3′は非線
形符号でタツプ係数を記憶している。このため、
記憶回路3′の容量は第1図のものより小容量で
良い。しかし、加算回路2で修正量を加算するた
めに、非線形/線形符号変換回路21によつて一
たん線形符号に変換して線形符号の修正量と加算
し、加算回路2の出力信号を再び線形/非線形符
号変換回路22によつて非線形符号に変換して、
該線形/非線形符号変換回路22の出力によつて
前記記憶回路3′のタツプ係数を更新するように
構成されている。このため、符号変換回路が二重
に必要となり、ハードウエアが複雑になる。結果
として規模が軽減されない欠点がある。 このため、擬似反響路のパラメータを非線形符
号で表現して、これを記憶し、この記憶されたパ
ラメータと受信信号とから擬似反響信号を作成
し、サブトラクタで反響信号から差し引き、さら
にこの記憶されたパラメータの修正量と残差反響
信号と記憶されたパラメータとを加算して、前記
回路の記憶値を書き替える技術が提案されている
(特開昭52―153315号公報、特開昭53―54408号公
報)。 この擬似反響路を非線形符号で表現して記憶し
修正する回路例を第7図に示す。この第7図は特
開昭53―54408号公報に示されたエコーキヤンセ
ラの例である。この図面に第3図の本発明との対
応を示す符号を記入した。 これらの擬似反響路を非線形符号で表現して修
正する技術では、擬似反響路の記憶回路の容量を
小さくできる優れた効果がある。しかし、擬似反
響路のトランスバーサルフイルタのタツプ係数修
正を行うためのアルゴリズムが複雑であり、第7
図では修正量を演算するための修正量算出回路の
回路構成に乗除算回路を必要とし、タツプ係数修
正を行うためのハードウエアが大規模になる問題
があつた。 本発明の目的は、上述の従来の欠点を解決し
て、トランスバーサルフイルタを有するエコーキ
ヤンセラのタツプ係数修正のためのアルゴリズム
が簡単になり、ハードウエアの処理速度が低速度
でもよく、ハードウエアを小型化することが可能
なエコーキヤンセラを提供することにある。 〔問題点を解決するための手段〕 本発明のエコーキヤンセラは、受信信号から擬
似反響信号を作成する擬似反響路と、反響信号と
前記擬似反響路の出力との差をとり残差反響信号
を出力するサブトラクタと、受信信号と前記残差
反響信号とから前記擬似反響路のトランスバーサ
ルフイルタのタツプ係数修正量を演算出力する修
正量演算器と、前記トランスバーサルフイルタの
タツプ係数を非線形符号で記憶する記憶回路と、
この記憶回路で記憶されたタツプ係数と前記タツ
プ係数修正量とを加算しその出力によつて前記記
憶回路の内容を書き替える加算手段とを備えたエ
コーキヤンセラにおいて、上記加算手段は、前記
タツプ係数修正量の非線形符号と前記記憶回路の
内容との大きさおよび正負を比較する比較回路
と、該比較回路の比較結果に対応して前記記憶回
路の出力信号または前記非線形符号のタツプ係数
修正量のいずれかを選択出力する選択制御回路
と、該選択制御回路の出力信号にあらかじめ定め
られた値を加減算する回路とを含む擬似加算回路
であることを特徴とする。 〔作用〕 本発明の擬似加算回路では、擬似反響路のトラ
ンスバーサルフイルタのタツプ係数修正量が入力
され、この修正量と記憶回路のタツプ係数が入力
されて比較回路でその正負および大きさが比較さ
れて、この比較結果に応じて修正量または記憶回
路の内容のいずれか一方が選択され出力される。
この選択出力により、あらかじめ定められた値
(ステツプ幅)がこのどちらかの出力に加算され
るアルゴリズムなので、その加算アルゴリズムは
簡単である。 〔実施例〕 次に、本発明について、図面を参照して詳細に
説明する。 第3図は、本発明の一実施例を示すブロツク図
である。この図において、1の入力端子は、第6
図の修正量演算器63の出力位置に対応し、受信
信号入力端子4は、擬似反響路61への受信信号
入力位置に対応し、出力端子6は、擬似反響路6
1のと出力位置に対応する。 本発明では、擬似加算回路31を設け、トラン
スバーサルフイルタの記憶回路3′に記憶した非
線形符号表現の内容と、修正量演算器の非線形符
号表現の出力とを擬似加算器31によつて擬似加
算した結果によつて記憶回路3′の内容を更新し、
かつ受信信号と乗算回路5によつて乗算し出力す
る。上述の擬似加算とは、非線形符号化されてい
る修正量と記憶回路内容(タツプ係数)の大きさ
を比較し、大きい方の符号に対して(あらかじめ
定めた値によつて)仮数部での加算を行ない、仮
数部からの領域への桁上げ演算は通常の線形加算
回路の演算によつて行うことをいう。 エコーキヤンセラの動作は、タツプ係数の初期
値が0から出発して、残差反響信号を小さくする
ようにタツプ係数を逐次修正して行くのである
が、タツプ係数そのものは線形符号であつても非
線形符号であつても差支えないものである。それ
は、擬似反響信号を合成する乗算回路5へ供給さ
れるタツプ係数が非線形符号であるものとして乗
算回路が構成されていれば、タツプ係数の修正は
タツプ係数が非線形のものとして行われ、逆にタ
ツプ係数が線形符号であるものとして乗算回路を
構成すればタツプ係数の修正はタツプ係数が線形
のものとして行われるからである。第1図に示し
た前述の従来例においては記憶回路3のタツプ係
数は線形符号であるが、第2図に示した従来例に
おいては記憶回路3′のタツプ係数は非線形符号
である。ただ、従来は、加算のために線形符号化
されることを必要としたのであるが、本発明にお
いては上述の擬似加算という概念を導入すること
により、非線形符号をそのまま擬似加算できるよ
うにした。この結果、第3図においては、記憶回
路3′の容量は軽減され、乗算回路5の規模も小
さくてよい。さらに、修正演算回路の非線形符号
を線形符号化するための(第1図および第2図
の)非線形/線形変換回路(指数復号回路)12
も不要になる。 第4図は、本実施例に使用する擬似加算回路3
1の構成の一例を示すブロツク図である。同図に
おいて参照数字41は比較回路、参照数字42は
選択制御回路、参照数字43は加算回路である。
比較回路41は、端子1に入力された非線形符号
の修正量Δhと、記憶回路3の記憶内容(タツプ
係数)hとの大きさの比較を行う。この比較は両
非線形符号の領域部を比較するのみでも良い。選
択制御回路42は、比較回路41の比較結果によ
つて、前記(修正前の)タツプ係数hまたは前記
修正量Δhのうち大きい方を択一的に選択して、
その構成ビツトを加算回路43に送る。加算回路
43は選択制御回路42からの制御信号によつ
て、あらかじめ定めた値を加えまたは差引く。そ
して、該加算回路43の出力信号は、前記タツプ
係数と修正量との和として擬似され、これによつ
て記憶回路3′に記憶したタツプ係数の内容を書
き替えると共に、乗算回路5によつて受信入力信
号と乗算され擬似反響信号として出力される。 上述について、さらに詳細に説明することにす
る。トランスバーサルフイルタの乗算回路5を、
タツプ係数が非線形符号であるとして構成するこ
とにより、タツプ係数hは例えば第1表に示すよ
うな非線形符号で表現されている。
【表】 すなわち、2の補数で表わされる符号ビツトs
と、領域ビツトと仮定されるa,b,cと、8つ
の仮数部ビツトM8〜M1とから構成される。上記
領域ビツトは3ビツトで構成されているから8つ
の領域を表わすことができる。信号の大きさと領
域部との対応を第5図に示す。すなわち、領域部
“0”は極めて小さい領域の信号を表わし、領域
“7”は最大値と最大値の1/2の間の範囲に対応す
る。そして、各領域は仮数部M8〜M1によつて28
=256のステツプに対応し、各ステツプは非線形
ステツプである。 修正量Δhも同様な表現で構成されるが、仮数
部を1に固定した場合は、第2表に示すように表
現される。
【表】 第2表の領域ビツトも3ビツトで構成されるか
ら8つの領域を表わし、領域番号と修正量Δhの
大きさとの対応は第5図に示されている。 擬似加算は、例えば第3表に示すように、タツ
プ係数hと修正量Δhとの大きさの大小および符
号の組合せによつて定まる出力値h′を出力するこ
とによつて行う。ただし、表中nはタツプ係数h
の前記領域部が示す領域番号であり、Mは仮数部
の内容を示す。またn′は修正量Δhの領域番号で
ある。
〔発明の効果〕
以上のように、本発明においては、擬似反響路
のトランスバーサルフイルタのタツプ係数修正
を、入力されたタツプ係数修正量と記憶している
タツプ係数とを比較し、その比較結果により、記
憶回路の出力信号と記憶内容とのいずれかを選択
してあらかじめ定めた値を加算する擬似加算を行
うことによつて演算修正するので、そのタツプ係
数の書き替えのためのアルゴリズムが簡単化さ
れ、擬似加算回路が低速度のハードウエアでもよ
い。この結果エコーキヤンセラの経済化を図るこ
とができた。
【図面の簡単な説明】
第1図および第2図は従来のトランスバーサル
フイルタのタツプ係数の修正の一例を説明するた
めの図。第3図は本発明の一実施例を示すブロツ
ク図。第4図は上記実施例の擬似加算回路の構成
の一例を示す図。第5図はタツプ係数および修正
量と領域番号との関係を示す図。第6図はエコー
キヤンセラのブロツク図。第7図は従来のエコー
キヤンセラを示すブロツク図。 1…端子、2…加算回路、3,3′…記憶回路、
4…受信信号入力端子、5…乗算器、6…出力端
子、12…指数復号回路、21…線形/非線形符
号変換回路、22…非線形/線形符号変換回路、
31…擬似加算回路、41…比較回路、42…選
択制御回路、43…加算回路、60…エコーキヤ
ンセラ、61…擬似反響路、62…サブトラク
タ、63…修正量演算器、66…ハイブリツドコ
イル。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 受信信号から擬似反響信号を作成する擬似反
    響路と、 反響信号と前記擬似反響路の出力との差をとり
    残差反響信号を出力するサブトラクタと、 受信信号と前記残差反響信号とから前記擬似反
    響路のトランスバーサルフイルタのタツプ係数修
    正量を演算出力する修正量演算器と、 前記トランスバーサルフイルタのタツプ係数を
    非線形符号で記憶する記憶回路と、 この記憶回路で記憶されたタツプ係数と前記タ
    ツプ係数修正量とを加算しその出力によつて前記
    記憶回路の内容を書き替える加算手段と を備えたエコーキヤンセラにおいて、 上記加算手段は、 前記タツプ係数修正量の非線形符号と前記記憶
    回路の内容との大きさおよび正負を比較する比較
    回路と、該比較回路の比較結果に対応して前記記
    憶回路の出力信号または前記非線形符号のタツプ
    係数修正量のいずれかを選択出力する選択制御回
    路と、該選択制御回路の出力信号にあらかじめ定
    められた値を加減算する回路とを含む擬似加算回
    路である ことを特徴とするエコーキヤンセラ。
JP2491081A 1981-02-24 1981-02-24 Echo canceller Granted JPS57140040A (en)

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JPS57140040A JPS57140040A (en) 1982-08-30
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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS61239728A (ja) * 1985-03-27 1986-10-25 Fujitsu Ltd エコ−キヤンセラ装置

Family Cites Families (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US4064379A (en) * 1976-06-11 1977-12-20 Communications Satellite Corporation Logarithmic echo canceller
JPS5354408A (en) * 1976-10-27 1978-05-17 Nec Corp Applicable echo suppressor

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